ほっこり 小説一覧
721
コンビニで働く私の日常
誰もが一度は利用した事のあるコンビニ。
コンビニには、老若男女問わず沢山のお客様が来店してきます。
そこで働く店員の日常の一部。
今日はどんなお客様が来店するのかな。
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文字数 9,539
最終更新日 2019.07.18
登録日 2019.07.11
722
ショートエッセイ 思い出と映画のマッチングについて綴ります
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文字数 1,587
最終更新日 2020.02.03
登録日 2020.01.31
723
崖っぷちOL、定食屋に居候する
高木 真琴(たかぎ まこと)。
彼女の人生は現在、谷まっしぐらだった。
職場では御局様に目をつけられ、プライベートでは結婚を約束していた恋人に振られたばかり。
そんな彼女にとっての唯一の癒しは、同僚の兄が作るお弁当だった。
まともに料理が出来ない彼女の代わりに、定額で毎日お弁当を作ってくれている。
花より団子。
ほかの何よりも食事が一番好きな彼女にとって、お手軽でとても美味しいお弁当は、まさに天の恵みだった。
しかし、そんな日々を送る彼女に悲劇が訪れた。
家、全焼。
帰る場所を失った彼女に、同僚は提案する。
「定食屋の2階、格安で貸してあげるわよ」
同僚の実家は定食屋だったのだ。
その住み込み部屋が、どうやら空いているらしい。
その提案を有難く受け入れ、いそいそと荷物をまとめて引越しする彼女に待ち受けていたのはーー。
「だ、誰?」
金色長髪で目つきの悪いヤンキーの同居人だった。
文字数 66,235
最終更新日 2023.03.30
登録日 2021.12.23
724
カエルのマユちゃん。
「くれぐれも、我が最愛の友『マユちゃん』のことをよろしく頼む。」
鈴木宏明が父、黒鉄から引き継いだ一軒家は広い庭があった。
庭といっても・・・芝生が生えているだけの「庭」というより場所を持て余した「土地」だ。
あるものといえば、黒鉄が宏明の娘「麻由」の為に作ったと思しき木の小屋だけだった。
宏明は駐車場にしてしまいたかったが、それだけは許さないと遺言状に書いてあったためすぐには出来なかった。
そして・・・黒鉄が宏明と「麻由」に引き継いだ物の正体が明らかになる。それは「少し不思議」な・・・。
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文字数 111,014
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.02
725
のりこさんと猫
ある春の日、のりこさんはのんびり猫と過ごしています。
シフォンケーキの賞味期限を確かめようと眼鏡を探しますが、ありません。
眼鏡がないかと猫に聞きますが、猫も知らず、イライラして眼鏡も笛吹ケトルみたいに音を出せばいいのに、と叫んでしまいます。
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文字数 1,527
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
726
すき。
さいきん、すきってなんだろうって、かんがえる。
ぼくは、いつも、いつでも、いっしょにいたい。それがすきだとおもうのだけど。
いもうとも、たぶんそうおもっている。
でも、おとなはちがうみたい。すきって、むずかしいんだね。
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文字数 1,550
最終更新日 2020.06.23
登録日 2020.06.23
727
青い夢をみたいてんとう虫
あなたには、夢はありますか?
その夢を、手放そうとしていませんか?
そっと、心の声を聴いてみてください。
このお話は、夢に向かいたけれど、勇気が出ない、てんとう虫の物語です。
感想数 0
文字数 743
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
728
7人のメイド物語
理不尽な人生と不自由さ……
そんな物語を描いてみたいなと思います。
そこに、スーパーメイドが絡んで……ドタバタ喜劇になるかもしれません。
感想数 1
文字数 202,886
最終更新日 2023.09.20
登録日 2021.06.01
729
交差点
交差点、車と車、人と人の行き交う風景。 そして心と心が交わる場所。
小さな気まぐれが起こした小さな奇跡の物語。
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文字数 1,184
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
730
花嫁はオニ娘
ずっと独り身の佐吉は、なんとしても花嫁を迎えたいと願っていました。
このまま独り身のまま一生を過ごすのはさみしかったのです。
ある日、諸国漫遊の旅をしているお坊様から嫁ごい神社のことを教えてもらいました。
本当に嫁が授かるらしい・・とのことでした。
しかし、その社のすぐ横には人と見ればすぐに食べてしまうオニの屋敷があるというのです。
悩みぬいた佐吉は・・勇気を出して・・
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文字数 4,608
最終更新日 2022.12.29
登録日 2022.12.29
731
おばぁ・ろーど〜星光石とサングラス〜
海辺の町・彩海市の名産品を巡って、ある噂がSNSで大炎上!観光地にはクレームが殺到し、町はかつてないピンチに…。だがそこに現れたのは、75歳の駄菓子屋店主・ハナバァ。人の心を見抜く不思議な力“オーラ読み”があって??真相解明に挑む、ドタバタミステリー!
感想数 0
文字数 32,631
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.06.01
732
江戸の老人ホーム(時代小説新人賞最終選考落選歴あり、別名義、別作品)
木下弥左衛門は、隠居暮らしに淋しさを覚える暮らしをしている。彼はかつて、上意討ち代行をおこない、危険と隣り合わせの日々を送っていた。上意討ち代行は名前の通り、上意討ちを代行する。家中に仇をなして出奔した者を、当主の依頼、あるいは上意討ちを命じられた者の要請を受けて当該の者を討ち取り謝礼をもらっていた。
他方で、そんな彼はのちにいう老人ホーム、介添え長屋に住んで仲間と穏やかな毎日を過ごしている。そんな彼は、胃がんを患う。だが、死を覚悟することを習いとしていた彼は、その事実を静かに受け入れる。死ぬまでに何ができるか、と考える。
感想数 0
文字数 74,785
最終更新日 2025.08.03
登録日 2025.08.02
733
天使、拾いました。
優秀すぎる家族にコンプレックスを抱いている希は、何もない自分でも、素敵な人が恋人になれば、自分も素敵になれると考えるようになる。
クラスで流行っているおまじないをするが、何も起こらない。
そんな帰り道、希が雨の中びしょ濡れの猫を拾って、拭いてあげると、猫は美少年に変身し、手品のように消えてしまう事件が起こった。
その翌日、外国人のような美少年が転校してくる。転校生──レンは、希のおまじないによって呼び出されたキューピッドだと言う。希に恋人ができないと、レンは天界に帰れないと言い、希と朝陽をくっつける魔法をかけた。
朝陽は一瞬で希を好きになり、人目をはばからずに愛情表現してくるようになったが、希以外の他人に冷たい態度も取るようになる。思ってたのと違う、と違和感を覚える希。
一方、朝陽の幼馴染の莉央は、希を敵対視していた。しかし、莉央の悩みが自分に似ていると思った希は、莉央と和解する。二人は友達になった。
莉央が朝陽を深く好きだと知った希は、自分は莉央ほど朝陽のことが好きなのかと自問自答するようになる。自分は朝陽のことを何も知らないのに、ただ、自分が何者かになりたくて、人気者の朝陽を利用しようとしていることに気づく。
希が身を引いて、莉央の恋を応援すると言うと、レンと喧嘩になり、レンは希の元から去る。朝陽にかけていた魔法は元通りになり、レンは誰の記憶にも残っていなかった。
希が落ち込んでいることを気にかけた朝陽と莉央は、レンの記憶はないながらに、希はレンのことが好きなんじゃないのかと指摘する。
希にはいいところがたくさんあるから自信を持て、と二人に背中を押され、希はレンを呼び出したおまじないをする。現れたレンに告白すると両思いになった。
すると、女神様から合格の声が空から響き渡り、レンは天界に帰って行った。
しかし後日、レンはまだ修行が必要だと人間界に戻ってきた。再び、希は天使を拾うのだった。
感想数 0
文字数 45,166
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.15
734
魔女の理想郷で〜それは誰かを待ち続ける少女の話〜
色んな所にあって、存在しない場所
そこは魔女が造り上げた理想郷
なんでも叶う場所で何も成し遂げられない場所
誰もが足を運べる箱庭で、何かを忘れてしまった魔女は今日も暇をつぶす。
さて、今日はどんな問題が舞い込んでくるのやら──
感想数 2
文字数 63,382
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.07.24
735
今日もドケチで優しい小鳥遊さん
いたって普通の優しいOL小鳥遊香奈(24)
変わっているのはそのドケチっぷり!でもそんなドケチっぷりも、きっと共感できるところがあるはず!
感想数 0
文字数 3,993
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.04.18
736
1970年のシンデレラ
2020年10月。とある地方都市で、スーパーで働きながらアパートで独り暮らしている桐原多恵に、離れて暮らす息子の守から七十歳の誕生日プレゼントが届いた。プレゼントの中味は、研究者をしている守がVRの技術を駆使して開発した、これまでの人生の「過去の一日」へ旅することができるというゴーグルだった。
多恵はこのゴーグルを使って、今でも悔いが残り、どうしてもやり直したいと思っていた五十年前の「あの日」に行くことを決意した。
感想数 0
文字数 10,633
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.17
737
恋愛声劇台本
声劇台本を投稿します。
【利用規約】
・台本はどこでも使用可です。
・基本使用許可は不要です。報告して頂ければ聴きに行かせて頂きます。
・動画や配信などどこかで発表する場合はご報告下さい。
・台本を使用する場合、[作者名]と[作品名]を記載してください。
・自作発言、過度な改変はお止めください。
・アドリブは自由です。
・違う性別で演じるのはOKですが、性別転換はお控えください。
・ご連絡はTwitterに→@yosuzu_yoru
感想数 0
文字数 1,253
最終更新日 2022.12.02
登録日 2022.12.01
738
ふしぎなハンカチ
はるくんは、学校に行く途中、ハンカチを忘れたことに気がつきました。
感想数 0
文字数 362
最終更新日 2023.02.11
登録日 2023.02.11
739
AIが作った物語
感想数 0
文字数 53,678
最終更新日 2026.02.10
登録日 2025.05.28
740
うそじゃないもん ほんとだもん
感想数 0
文字数 359
最終更新日 2019.06.13
登録日 2019.06.13
741
大道探偵事務所
近年、国内各地で警察・自衛隊力では太刀打ちできない不可解な怪事件が頻発し、社会を混乱させていた。
新興宗教による思想犯罪。続発する陰惨な猟奇殺人。政府組織へのサイバーテロ。闇取引される粗悪なドラッグ。蔓延するコンピューターウィルスとインフルエンザウィルス。自殺を推奨・幇助するアングラサイトやカルト本。悪質なマルチまがい商法。変造硬貨による自販機荒らし。資源ゴミの未分別。絶えない煙草のポイ捨て。笑えない最近のコント。
それらは一見すると無関係であるが、政府はこれらの背後に「組織」が存在すること、組織の計画によって犯罪と混乱が発生していることを知らないでいる。
ただ一人、その事実を知り、組織の陰謀に立ちはだかる男がいた。
その名は……ダイドー少尉!
感想数 0
文字数 22,889
最終更新日 2020.07.03
登録日 2020.07.03
742
ハワイな南国で?
ほのぼのコメデイ
感想数 0
文字数 521
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
743
天然赤ずきんちゃん、オオカミさんに食べられる
とっても天然な赤ずきんちゃんは、いつの間にかオオカミさんに食べられていたのです。
だけど幸せだったらまあいいか。
最近はホラーを一生懸命書いてるので、息抜きにほのぼの、のほほんとしたラブコメ書きたくて書いた作品です。
ちょっとおバカな赤ずきん、オオカミさんの狡さと執着とに乗せられて、可愛らしいけど心配になります(੭ ˃̣̣̥ ω˂̣̣̥)੭ु⁾⁾
『なろう』でも掲載中
感想数 1
文字数 6,056
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
744
僕と死神の癒しご飯と最後の手紙
3年前に逝去した、真守の双子の兄拓真が、死神になって帰還した。
拓真は死神の仕事で、時折食に関する未練を残す死者に遭遇する。
普段から自炊をしている真守に協力してもらい、食べたかったものを食べてもらい、その過程で知ることができた、心に残った人に思いを伝えることができた。
ところがある日……
感想数 2
文字数 115,527
最終更新日 2022.01.09
登録日 2021.12.13
745
カエルさんとお星さま
ヒツジさんに連れられてカエルさんは流星群を観に行くことになりました。流星群を観る予定の丘の上には小さなお星さまが泣いていました。泣き止んだ小さなお星さまが残していった祈り。--旅に出たカエルさんがはじめて迎える冬はどんなものだったのでしょう? この物語は「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿されています。
感想数 0
文字数 1,775
最終更新日 2022.04.10
登録日 2022.04.10
746
なぞのいきものおぼえがき
感想数 0
文字数 12,083
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.07.28
747
kawamu-作品集
感想数 0
文字数 389
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.07.18
748
真・赤ずきんちゃん
感想数 0
文字数 773
最終更新日 2024.06.08
登録日 2024.06.08
749
初めまして、またいつか
感想数 0
文字数 6,314
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.30
750
視線のチカラ
牧瀬奈々は過酷な仕事の影響で心身がボロボロになっていた。
さらに、悪いことは重なっていく。
実家に戻り療養をしたのち、なんとか再就職した先で、素敵な存在と出会う。
秋川桃子ちゃん、生後3か月の赤ちゃんだ。
なぜかとても懐いてくれる姿に、奈々の傷ついた心が癒される。
*センシティブな内容を含みます。キーワードをよくお読みください。
感想数 0
文字数 3,236
最終更新日 2025.06.25
登録日 2025.06.25
751
サボりたい
サボりたい詩です。
2020.2.21
感想数 0
文字数 308
最終更新日 2021.05.06
登録日 2021.05.06
752
虹色のショーウィンドウ
時計屋のゲンじいさんは、時計の修理をして生きてきた。奥さんを失ってから、友達とは話さないし、作ろうとも思わなかった。そんなある日、みっちゃんが来てから、ゲンじいさんは少しずつ変わっていきます。ほのぼのとしたおじいさんと女の子の交流の物語。
感想数 0
文字数 5,479
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.06.22
753
花に祈り
森に囲まれたヴィラ・フロレシーダは、すこし離れたところに位置する大きな町ジャルディン・ダ・ライーニャの名家バレット家が管理する静かで美しい村である。ある日その村にエリザベス・バレットというひとりの女性が越してくることになった。バレット家の当主ローズ・バレットの手紙によればエリザベスは療養のため自然の多いところで暮らす必要があるのだという。しかし実際にやってきたエリザベスには病気らしいところは見受けられない。彼女はすこしずつ村人たちと打ち解けヴィラ・フロレシーダでの暮らしを楽しんでいた。
エリザベスの身の回りの世話係には村いちばんの料理上手と言われるアゼリア・メロが選ばれた。アゼリアの料理と優しさに触れるうち、エリザベスはすこしずつ彼女に心を開くようになってゆき、またエリザベスの身の上を知ったアゼリアはなんとか彼女の心に寄り添おうとする。
ある日、アゼリアは春になったら一緒に雪を見ようとエリザベスに持ちかけた。雪の積もらないヴィラ・フロレシーダでそれも春に、ということにエリザベスは首を傾げたが、約束の日アゼリアはエリザベスを連れ出した。目の前に広がる雪景色のあまりの美しさに胸を打たれたエリザベスは、その景色を見せてくれたアゼリアとの出会いに感謝するのだった。
感想数 0
文字数 30,903
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
754
ボクはここにいるよ!
気がつくと、ボクは洗濯機の中にいた。
文字数 1,567
最終更新日 2022.10.13
登録日 2022.10.13
755
風の世界の童話|わたしは飛びたい【連作短編】
わたしは、自分が一体何者でどこから来たのか、考えていました。
実は自分と似ているな、と思う人があまりにも多かったのです。
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あるエートスは自分が何者かを知るために、様々なエートスに会いに行きます。
かつてはうまく、泳いでいた気もするけれど…?
”ありのままで生きる”ってどういうことだろう?
感想数 0
文字数 2,456
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.15
756
人と機械
「私には......感情が分かりません。」
不良品の烙印を押されたアンドロイド。彼女は感情が欠落していた......
不良品アンドロイドと1人の少年、二人の一生を描く日常の物語が今始まる。
「日常は反復である」日本映画を代表する映画監督、小津安二郎さんの言葉です。
しかしその反復の中にも小さな差があります。
その変化が積み重なり、最後には埋めようのない変化となって私達にのしかかります。
本作はそんな小さな差が、最終的に少年とアンドロイドにどんな変化をもたらすのか。
それを淡々と描く少しほっこりする作品です。
短編ですので、時間経過は早いですが描かれていない時間の中に日常がある、そんなことを念頭に読んでいただければ幸いです。
感想数 0
文字数 5,017
最終更新日 2024.06.27
登録日 2024.06.27
757
狛犬の記憶
とある神社で起きた出来事。
狛犬と獅子が織りなす、そんな感じ。
感想数 0
文字数 3,844
最終更新日 2018.03.13
登録日 2018.03.13
758
最近の出来事
想いを綴ります。
感想数 0
文字数 844
最終更新日 2019.07.03
登録日 2019.05.07
759
まだかな、まだかな
お鍋のお話。
感想数 0
文字数 628
最終更新日 2020.12.05
登録日 2020.12.05
760
日曜の昼は後輩女子にパスタを作る
レシピ付き小説!
毎週日曜、昼前に彼女はやってくる。俺はありあわせの材料でパスタを作ってもてなすのだ。
毎週日曜の午前11時に更新していました(リアルタイムの時事・季節ネタを含みます)。
意識低い系グルメ小説。男子大学生の雑な手料理!
対話型小説というスタイルを取りつつ自己流レシピの紹介みたいなものです。
うんちくとかこだわりみたいなのも適当に披露します。
ご意見・ご感想・リクエスト・作ってみた報告など、お待ちしています!
カクヨムでも同時に掲載しています(もともと2023年3月26日公開なのは6話のみで、それ以前の話は1週ずつ前に公開していました)。
続編も書きました。『新生活はパスタとともに』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/668119599/705868296
一番下のフリースペースからもリンクを貼ってあります。
感想数 0
文字数 160,502
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.03.26