ホラー? 小説一覧
41
悲鳴の塔
塔が気になった僕は、その塔へ登る
悲鳴の塔。完結。
続編書くかも。
感想数 0
文字数 4,139
最終更新日 2023.11.17
登録日 2023.11.16
42
【完結】お前さえいなければ
お前さえいなければ、俺が跡取りだった。
お前さえいなければ、彼女は俺を見てくれた。
お前さえ―――お前さえいなければ。
文字数 16,896
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.10.21
43
妖怪のいる遊園地でバイトしています
主人公しおんは高校入学とともに遊園地できぐるみバイトを始めた。そこでは妖怪が姿を変えながら働いていた。そこにマナーのなっていない迷惑な客がやってくる。しおんや、しおんの先輩のユウナが困り果てる中、スタッフの一人、鳥女のセツナは迷惑客を撃退する方法を思いつく。
感想数 0
文字数 6,220
最終更新日 2023.11.01
登録日 2023.11.01
44
感想数 0
文字数 11,057
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.09.27
45
感想数 0
文字数 4,373
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.27
46
感想数 1
文字数 1,361
最終更新日 2023.08.21
登録日 2023.08.21
47
感想数 3
文字数 6,906
最終更新日 2023.07.27
登録日 2018.11.30
48
幽霊さんが乗っています〜Ghost in Car〜
悪霊に邪魔をされてプロポーズに失敗してしまった主人公は、友人とともに悪霊退治に出向く。
しかしその先で出会った別の幽霊は友好的で、彼女は恋人との仲を取り持とうと言うのだった。
共に行動をするうち、次第に幽霊に惹かれていく主人公。
禁断の恋心と恐怖、理性の間で揺れ動く主人公の一人称視点で描かれる、恋愛×ホラー短編です。
感想数 0
文字数 44,444
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.09
49
僕らは暗躍に失敗した
世界は悲劇に堕ちた
僕ら40名は、政府が選んだ優秀者
一つのクラス、そのクラスメイトとして僕らは世界のために暗躍する
――――僕らは暗躍に失敗した
「ボクラノニチジョウヲカエセ」
感想数 0
文字数 2,594
最終更新日 2023.06.19
登録日 2023.06.18
50
第零回 妖怪大運動会
人間世界と隣合うように存在する妖怪世界。
ある真夜中、赤鬼と一緒に酒盛りをしていた大入道。話の中で赤鬼が自分が大入道よりも強いと言い始めた。
それに眉間に皺を寄せる大入道。赤鬼は今すぐ決着をつけようとするが、証人がいないと言って、
とある催しを検討する。そして開催されることになったのは、妖怪大運動会であった。
感想数 0
文字数 7,073
最終更新日 2023.03.17
登録日 2023.03.17
51
声
柊は物心ついた頃から『声』が聞こえる。
普通の声ではなく、頭の中に直接聞こえる『声』に守られているようだ。
ショートショートストリー。全五話
ホラーからお届けします。
全然、怖くないので、どうぞご安心ください。
感想数 0
文字数 4,921
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.12
52
名前のない喫茶店
ここは都会の路地裏にある、小さな喫茶店。 「名前のない喫茶店」。看板は無い。 私はその喫茶店の、雇われマスター。
何番煎じだよと言うようなお話しです。 暇つぶしにお読みください。
※ 一話完結のつもりでしたが、話が頭に浮かんだので二話目を上げさせてもらいました。
今後も、話が浮かんだらお話を上げさせてもらうかもしれません。
お目にかかることがあれば、暇つぶしにでも読んでいただけると嬉しいです。
感想数 3
文字数 8,719
最終更新日 2023.02.08
登録日 2023.02.01
53
継続可能な最高の幸せ!ただし、怪異ありきで。
料理人(27歳)✕肉体労働職(39歳)。佐柳 純也(サヤナギ ジュンヤ)27歳と大石 啓介(オオイシ ケイスケ)39歳は、同じ職場で働く恋人同士。
二人が働いているのは標高1655mの山の中にある宿泊施設付きのゴルフ場。
純也には昔から霊感と呼ばれる能力があり、職場のある山の中でも不思議な体験をすることが多いが、最高に可愛くて愛しい啓介という存在がいるので、彼の日常は幸せの方が断然勝っている。
啓介は山の怪異と呼ばれる正体不明の存在に好かれたり、セクハラじみた客に悩まされたりしているが、腕の良い料理人である恋人、純也の手料理を毎日食べ大好きなお風呂に一緒に入り、なにより怪異に気付かない鈍い体質なので心身共に健康に過ごしている。
様々な事情や過去を抱える従業員達、日常に割り込んでくる怪異、結局怖いのは生きている人間など火の粉が飛んできても割りと平気に幸せな日常を続けていきます。
感想数 0
文字数 115,593
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.10.29
54
女吸血鬼ー異端のシルヴィア
シルヴィアは、人の血を吸うことができない異端の吸血鬼。しかも牙は奥歯に宿し、実は元人間である。
純血の吸血鬼たちから異端扱いされながらも、正体を隠しつつ彼らに混じって暮らしてきたシルヴィア。ところがある日突然婚約破棄されたうえ、吸血鬼の一族から事実上の追放処分を受けてしまう。
追放後、吸血鬼ディミトリの姿を目撃し、愕然とするシルヴィア。「嘘よ、何故あいつがここにいるの…?」ディミトリこそ、10年前に彼女を誘拐し、恐怖の記憶を植え付けた『最恐災厄』の吸血鬼だった…!
逃れられない過去の苦しみに苛まれるシルヴィアだったが、吸血鬼ハンター・ランヴァルトと出会い、彼の不器用だが一途な愛に癒されていく。
凄腕だけれど浮気者で陽気なダンピールのハンター・フェレミス、ディミトリと深い因縁がある、ダグラス神官。さまざまな人の力を借りて、ディミトリとの闘いを決意するシルヴィア。そして彼女は、自らの身体に植え付けられた大いなる宿命を知ることになるー。
文字数 274,999
最終更新日 2022.12.11
登録日 2022.11.05
55
文字数 1,097
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.12.09
56
愚かな国王と腹黒い聖女は、闇魔法使いの私がざまぁいたします
ワガママで、自己中心主義である若き国王と、『聖女』と呼ぶにはあまりにも似つかわしくない、タマミという少女。
彼らは今、目の上のこぶである、アレックスの婚約者でもあり闇魔法の最高の遣い手である、プリムローズ・スピネルという地味で目立たない女性を、居並ぶ臣下たちの前で弾劾しようとしている。結婚を反故にして、プリムローズをあわよくば国外追放にまで持っていこうと、息巻いている。
--しかし、二人は知らなかった。
プリムローズを国から放逐でもしようものなら、彼らにとって恐ろしい事が起きるという事実を……
感想数 0
文字数 6,859
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.11.23
57
真夜中の散策
昼と夜では見える景色が変わる。
あなたの目にはどう映っているのでしょうか?
感想数 1
文字数 1,070
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
58
不完全な私たち二人が、生き残った理由
私と彼は、他のみんなと違って醜い不完全体だった
だから、私は願っていた……世界の終末を……
この世界が、私と彼、二人だけのものになることを……
一見ハルマゲドン風ですが……くだらないオチです。すみません。
感想数 0
文字数 1,711
最終更新日 2022.11.13
登録日 2022.11.13
59
感想数 0
文字数 5,133
最終更新日 2022.11.05
登録日 2022.11.05
60
不正解の好き
作:星霜
感想数 0
文字数 4,446
最終更新日 2022.09.26
登録日 2022.09.26
61
私の部屋の彼。
クリスマス当日に失恋した千花。
愛する彼氏は、親友の美沙と浮気していた。
その現場を目撃し絶望した彼女は、泥酔してお風呂で眠ってしまおうと考える。
「いやいやいや、辞めた方がいいって、マジで。」
脱衣所でワンピースを脱ぎ捨てたら、すぐ後ろから人の声がした。
そこにはド派手な金髪の若い男が立っていて・・・?
彼はこの部屋で以前自殺した幽霊だった。
失恋してやけになったOLと、金髪ド派手幽霊との奇妙な共同生活を描いた物語。
感想数 0
文字数 2,434
最終更新日 2022.08.25
登録日 2022.08.24
62
真夏の出来事(信号待ち)
ある真夏の出来事です。
ドキドキした話。
寝る前に読んでも怖くない話。
感想数 0
文字数 1,793
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.30
63
感想数 0
文字数 2,581
最終更新日 2022.07.25
登録日 2022.07.25
64
俺の顔が美しすぎるので異世界の森でオオカミとクマから貞操を狙われて困る。
山中深月は美しすぎる高校生。いきなり異世界に跳ばされ、オオカミとクマ、2人の獣人から求婚され、自分の子を産めと要求されるが……
※ハッピーエンドではありません。
※攻2人と最後までしますが3Pはなし。
※妊娠・出産(卵)しますが、詳細な描写はありません。
感想数 2
文字数 46,849
最終更新日 2022.07.22
登録日 2022.07.22
65
姉の身代わりに隣国に嫁ぎ王子に殺されてしまったので、彼らにはふさわしい最期を用意したいと思います
――痛い、痛い、痛いっ。なんで、わたくしがこんなことに……。
異世界に転生し、隣国へと姉の身代わりに嫁ぐことになってしまった不憫な王女シロレラ・フルーシルが、復讐を誓う話。
見切り発車。短編小説。残酷表現があります。※題名変更いたしました。
感想数 2
文字数 4,110
最終更新日 2022.07.17
登録日 2022.06.24
66
鬼 遊戯(おにごっこ)
ルールは簡単。鬼から逃げきれればアナタの勝ち。だけどもし捕まってしまったら……
※ホラーだと思わせておいて……
感想数 0
文字数 9,480
最終更新日 2022.07.13
登録日 2022.07.13
67
私には婚約者がいた
私には優秀な魔法使いの婚約者がいる。彼の仕事が忙しくて会えない時間が多くなり、その間私は花の世話をして過ごす。ある日、彼の恋人を名乗る女性から婚約を解消してと手紙が・・・。私は大切な花の世話を忘れるほど嘆き悲しむ。すると彼は・・・?
*かなりショートストーリーです。長編にするつもりで書き始めたのに、なぜか主人公の一人語り風になり、書き直そうにもこれでしか納まりませんでした。不思議な力が(#^^#)
*なろうにも投稿しています
感想数 14
文字数 878
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
68
感想数 0
文字数 2,889
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
69
死者の電車
小さな男の子、連くんは夢の中で死者の電車に乗ってしまいます。
目が覚めた後で、ママに貴重な体験をしたのだと言われました。
そしてまた眠りにつくと…?
感想数 0
文字数 1,913
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
70
感想数 0
文字数 6,259
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.03.21
71
婚約者が消えるんだけど私が悪いらしい
あらすじ
しとしとと雨の降る中、私は"元"婚約者のお墓の前で花を手向けている。
先日までは私と共にお茶や乗馬を楽しんでいたと言うのに..........
"今回は"池で溺れて死んでいたそう。前の婚約者は毒殺、前の前の婚約者は銃殺、前の前の前は............と、私には"元"婚約者が何人も居て、そして何人もの人が亡くなっている。
ある人は王子、ある人はただの貴族........
私の婚約者は他殺で亡くなっているけれど.....余りにも意味の無い人だって亡くなっている。流石に可笑しいと思うんだが......
感想数 0
文字数 8,017
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.04
72
感想数 3
文字数 849
最終更新日 2022.02.17
登録日 2022.02.17
73
感想数 0
文字数 47,240
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.12.30
74
感想数 1
文字数 51,957
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.07.08
75
感想数 0
文字数 4,098
最終更新日 2021.08.26
登録日 2021.08.26
76
小瓶と手紙
6年ぶりに地元に帰ってきたサキは、幼馴染みのツボミと再会する。思い出話をしながら飲んだ後に起こった不思議な話。
ホラー度は控えめ(ほぼ無し)。寝る前にも安心して読める話になっています。
感想数 0
文字数 3,199
最終更新日 2021.08.20
登録日 2021.08.20
77
真実の愛は残酷へと。
神様は、全てが理想通りにいく世界を生みだすことはしなかった。
彼らは、いつか出会う定めだったのかもしれない。
それは、神様が生みだした僅かな希望だった。
彼は彼女が大好きで、彼女も彼を愛していた。
その愛に、間違いなどない。
彼女には彼女の大切なものがあり、彼には彼の理想がある。
どちらかの願いが叶うとき、あたりは残酷な世界へと姿を変える。
感想数 1
文字数 4,018
最終更新日 2021.08.12
登録日 2021.08.11
78
私よりも姉を好きになった婚約者
「エミリー!お前とは婚約破棄し、お前の姉のティアと婚約する事にした!」
「ごめんなさい、エミリー.......私が悪いの、私は昔から家督を継ぐ様に言われて貴方が羨ましかったの。それでっ、私たら貴方の婚約者のアルに恋をしてしまったの.......」
「ティア、君は悪くないよ。今まで辛かったよな。だけど僕が居るからね。エミリーには僕の従兄弟でティアの元婚約者をあげるよ。それで、エミリーがティアの代わりに家督を継いで、僕の従兄と結婚する。なんて素敵なんだろう。ティアは僕のお嫁さんになって、2人で幸せな家庭を築くんだ!」
「まぁ、アルったら。家庭なんてまだ早いわよ!」
このバカップルは何を言っているの?
感想数 2
文字数 2,465
最終更新日 2021.08.02
登録日 2021.08.02
79
旦那様、私は全てを知っているのですよ?
私の愛しい旦那様が、一緒にお茶をしようと誘ってくださいました。
普段食事も一緒にしないような仲ですのに、珍しいこと。
私はそれに応じました。
テラスへと行き、旦那様が引いてくださった椅子に座って、ティーセットを誰かが持ってきてくれるのを待ちました。
旦那がお話しするのは、日常のたわいもないこと。
………でも、旦那様? 脂汗をかいていましてよ……?
それに、可笑しな表情をしていらっしゃるわ。
私は侍女がティーセットを運んできた時、なぜ旦那様が可笑しな様子なのか、全てに気がつきました。
その侍女は、私が嫁入りする際についてきてもらった侍女。
ーーー旦那様と恋仲だと、噂されている、私の専属侍女。
旦那様はいつも菓子に手を付けませんので、大方私の好きな甘い菓子に毒でも入ってあるのでしょう。
…………それほどまでに、この子に入れ込んでいるのね。
馬鹿な旦那様。
でも、もう、いいわ……。
私は旦那様を愛しているから、騙されてあげる。
そうして私は菓子を口に入れた。
R15は保険です。
小説家になろう様にも投稿しております。
感想数 125
文字数 54,301
最終更新日 2021.07.02
登録日 2020.05.13
80
猫
短編ホラー?
です。
感想数 0
文字数 2,395
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.11