現代文学 小説一覧

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偽りの愛を囁く者たち

タイトルの通りです。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 555 最終更新日 2022.01.13 登録日 2022.01.13
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独絶

独絶
孤独と絶望、それが私の本質でした
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 5,200 最終更新日 2020.01.07 登録日 2020.01.07
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ルビコンを渡る

ルビコンを渡る
 人生の重大な「決断」をテーマにした作品集。 人生には後戻りの出来ない覚悟や行動が在る。独立、転身、転生、再生、再出発などなど、それは将に人生の時の瞬なのである。  ルビコン川は古代ローマ時代にガリアとイタリアの境に在った川で、カエサルが法を犯してこの川を渡り、ローマに進軍した故事に由来している。
現代文学 連載中 長編
感想数 0 文字数 169,870 最終更新日 2025.06.19 登録日 2024.07.27
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俺はこの小説が書かれている途中だと知っている

意味のない出来事が存在しない世界。 伏線は必ず回収され、沈黙は許されない。 主人公は、 この世界が「誰かに書かれている物語」だと気づいてしまった。 感動的な場面で黙り、 展開が求められる瞬間に立ち止まる。 物語を壊そうとする主人公と、 先を急がせようとする“世界”。 これは、 結末を用意された物語に、最後まで従わなかった男の話。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 6,542 最終更新日 2026.01.05 登録日 2026.01.05
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心がザワつく掌編集

心がザワつく掌編集
心が少しザワつく掌編たちを集めました。 背筋がゾワッとしたり、ゾッとしたり、ヒヤッとしたり むず痒がったり、歯がゆかったり 心が寒かったり、あったかかったり そんな掌編たちです
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 17,458 最終更新日 2020.06.22 登録日 2020.06.22
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ヘビー短編集

内容がヘビーな短編集です。 死ネタ有り/鬱表現有り
現代文学 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 8,909 最終更新日 2025.02.25 登録日 2019.09.20
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短編:私の余命は、あと三年と三ヶ月。嘘っぱちの無関心と、苦し紛れの嘘。私の存在が消える前に、どうか、最も美しい「死に様」を教えてください。

哀しみと、苦しみと、切なさと。 私と、心を覆う『膜』を隔てた向こう側の『世界』と。 みんな私のことなんて、ほとんどわかってないのに……。 これ以上、傷つけないで。 苦しめないで。 どうか、安らかに、逝かせて……。 あぁ、でも。 ただ無意味に、誰の記憶にも残らないままに死んでいくのは、ちょっと。 なんていうか、悲しいし、いやだなぁ――。 ※この作品はフィクションです。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 4,614 最終更新日 2025.02.12 登録日 2025.02.01
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未完成の絵の完成

慎はいつの頃からか自分の絵を完成させられなくなった
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 995 最終更新日 2021.05.30 登録日 2021.05.30
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自殺してしまった友人へ

自殺してしまった友人について書きました。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,114 最終更新日 2022.01.05 登録日 2022.01.05
50

朝の音

朝の音
朝のキッチンに響く、いくつもの音。 家族と過ごす何気ない時間を、「音」で切り取った小さな一場面。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 447 最終更新日 2026.04.13 登録日 2026.04.13
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【連作短編027】 迷い猫 全12話 ―夜の街に、名前のない者たちがいる―

【連作短編027】 迷い猫 全12話 ―夜の街に、名前のない者たちがいる―
夜の街には、人間には見えない道がある。 野良猫のハルは、ある夜、記憶をなくした白い子猫と出会う。猫たちの集会ネットワークを頼りに子猫の来歴を辿るうち、取り壊し予定の倉庫に閉じ込められた五匹の存在が浮かび上がる。名前を持たない者たちを逃がし続けてきた猫・ロクと、十年前に誰かを見逃した過去を持つハル。二つの罪が交差するなか、刻限は迫る。 全十話。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 11,275 最終更新日 2026.07.20 登録日 2026.07.11
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混濁

連作
恋愛 連載中 ショートショート R15
感想数 0 文字数 3,456 最終更新日 2023.07.13 登録日 2023.07.13
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小川のモミジ

大介は小川の向こうの小さなモミジの木が心配だった。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,289 最終更新日 2021.04.17 登録日 2021.04.17
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『〇〇は青山を褒めない』

『〇〇は青山を褒めない』
「給料泥棒」 三年半勤めた会社でそう呼ばれ、青山は仕事を辞めた。 悪口を言われることは辛くない。けれど、誰にも褒められないことには耐えられなかった。 趣味の洋画は、一方的に見るだけで青山を褒めてはくれない。 空っぽになりかけていたある日、彼は見知らぬ街でペットボトルを拾い、老女に感謝される。 「えらいねぇ」 その言葉が、青山のすべてを埋め尽くした。 翌日、青山は髭を剃り、スーツに袖を通す。 就職活動をするためではない。 ただ、ゴミを拾って褒められるために。 承認欲求に食いつくされた男を描く、現代の怪談。
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,038 最終更新日 2025.12.12 登録日 2025.12.12
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アルカナティック、君に捧ぐ物語。

アルカナティック、君に捧ぐ物語。
自分が__の為に書いた物語を随時更新していくつもりです。 __の本人許可制の為全話揃わない可能性もありますが…ご愛嬌で。
ライト文芸 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 14,902 最終更新日 2025.04.06 登録日 2023.12.26
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ソラ コトバ ~どうしても恋愛に聞こえてしまう物語~

空耳ならぬ、空言葉。 なぜか恋愛シチュエーションだと思ってしまう『なんちゃって恋愛ストーリー』を短編で書きました。 すべて1話完結ですが、ぼちぼち更新していきます。 ゆる~い、ちょっとコメディな短編集なので、お気軽にお立ち寄りくださいませ(*‘∀‘)
恋愛 完結 短編
感想数 12 文字数 11,346 最終更新日 2019.08.11 登録日 2019.07.03
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【短編】だから私は、旅に出た

自分の思うように人生を送りたい人に向けた物語です。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 2,038 最終更新日 2023.12.02 登録日 2023.12.02
58

玄関のアマちゃん

小学生の陽太は玄関にうずくまる緑色の怪物を見た
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,452 最終更新日 2021.05.16 登録日 2021.05.16
59

或るタクシー

或るタクシー
そのタクシーは今日も誰かの想いを乗せて走り続ける。毎日連載予定。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 3,172 最終更新日 2023.03.19 登録日 2023.03.17
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漢字一文字タイトルシリーズ 「煙」

漢字一文字タイトルシリーズ 「煙」
原稿用紙換算で5枚程度の作品です。
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 1 文字数 1,785 最終更新日 2021.09.10 登録日 2021.09.10
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埃【アルファポリス版】

埃【アルファポリス版】
九州北部の静かな団地で暮らす高校二年生・峯岸実は、日々の生活と小さな創作のあいだで揺れていた。 病を抱える母、距離を感じる恋人、彼女を気にかける級友。 誰にも手を伸ばせないまま、彼女は「言葉」を生きる術として選ぶ。 埃のように積もる日常の中で、書くことは果たして救いか、それとも赦しの代償か。 世界の片隅で、それでも生きようとする者たちの、静かで痛切な青春の1ページ。 ※他サイトに投稿した作品を、全面的にリライトしたものです。他サイトのものと展開が異なります。
青春 完結 短編
感想数 0 文字数 8,941 最終更新日 2025.10.20 登録日 2025.10.18
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【短編004】 手紙のない夜:消えていく会話の、その先へ

【短編004】 手紙のない夜:消えていく会話の、その先へ
夫を亡くした夜から、彼女はAIに話しかけ続けていた。 誰にも言えない孤独。介護の愚痴。手術前の不安。 そして、毎朝会いに来る一匹の猫のこと。 返事をくれる存在に救われながら、久美子は七年間を生きていく。 けれどある日、「人と話せていますか」という言葉が胸に刺さる。 積み重ねた会話は、支えだったのか。それとも――。 AIと人間の距離、記憶と喪失を静かに描くヒューマンドラマ短編。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 2,737 最終更新日 2026.05.27 登録日 2026.05.27
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ある居酒屋

この居酒屋には『彼』にまつわる六人の女子大学生が集まる。 彼は何を思い、そして六人の女たちは何を語るのか。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 98,975 最終更新日 2023.09.12 登録日 2023.09.12
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温泉の町へ

穂は落胆した
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 818 最終更新日 2021.03.25 登録日 2021.03.25
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空と灰皿

短編です
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 600 最終更新日 2022.02.12 登録日 2022.02.12
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許された危険

許された危険
向井英理(むかい・えいり)は二十五歳、平凡な会社で働く平凡なサラリーマンである。 ある日、父が再婚相手を家に連れてきた。 何と、それは英理の中学の同級生・江本弥生(えもと・やよい)だった……! そこから始まる不審な出来事と、蘇る10年前の事故の記憶。 修学旅行の生徒たちが乗ったバスとともに、海の底に沈められた真実とは。 ※カクヨムで連載したものを、改稿して掲載しています。
ミステリー 連載中 長編
感想数 0 文字数 62,911 最終更新日 2026.07.24 登録日 2025.09.12
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扉〜とびら〜

扉〜とびら〜
自分の求めている「需要」が得られない。トモヤは葛藤する。華やかに活動して、幸せそう魅せるようにすれば、その「需要」が得られるはずと信じるが・・・。あるきっかけから、自らの身体を、他人に時間で貸し出し対価を得るようになる。彼自身の幼少期に受けた虐待のフラッシュバックや、性的マイノリティである自分への苦しみを、自分を指名した客達との化学反応によって乗り超えていく。そして、恋人や家族が、トモヤの人生に絡みつく。
BL 完結 長編 R18
感想数 0 文字数 44,342 最終更新日 2021.07.13 登録日 2021.07.13
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変わらぬ想いの先に

治郎は荒れた畑で必死にクワを振った
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,249 最終更新日 2021.05.19 登録日 2021.05.19
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蝋燭のそばに、物語が始まる

蝋燭のそばに、物語が始まる
彼女は毎晩、静かな部屋で本を読む。 そのそばには、名もなき蝋燭が灯っている。 見えない存在として、彼女を照らし続ける蝋燭の独白。 読まれる物語と、燃え尽きる光。 これは、誰にも気づかれない愛のかたち。
キャラ文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 4,579 最終更新日 2025.07.05 登録日 2025.07.05
70

【短編029】 蒼:AIに話しかけながら、一人で歩いた沖縄の旅。

【短編029】 蒼:AIに話しかけながら、一人で歩いた沖縄の旅。
沖縄を一人旅する翔太は、旅先で見た景色や味わった感動を、AIアシスタント「シオン」に送り続ける。 古宇利大橋の青い海、備瀬のフクギ並木、美ら海水族館、首里城、そして旧海軍司令部壕――。 「言葉にならない」と感じる景色に出会うたび、翔太の心は少しずつ変わっていく。 人と話すことに疲れていた一人の男性と、画面の向こうにいるAI。沖縄の風景を通して描く、静かで温かな旅の物語。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 10,197 最終更新日 2026.07.20 登録日 2026.07.20
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少し騒がしい朝の音

少し騒がしい朝の音
寝坊から始まる、少し騒がしい朝。 重なり合う音の中で流れていく、慌ただしくも愛おしい、家族とのひととき。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 204 最終更新日 2026.04.17 登録日 2026.04.17
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【ダイヤモンドエレジー短編】『あめゆじゆとてちてけんじや』

【ダイヤモンドエレジー短編】『あめゆじゆとてちてけんじや』
宮沢賢治を理解したい――そんな少年時代の淡い憧れは、一人の少女との出会いによって、生涯忘れられない記憶へと変わっていく。 勇気とは何か。強さとは何か。『永訣の朝』の一節が胸に静かに降り積もる、切なくも美しい青春短編。 僕が本当に読みたかったのは宮沢賢治より、多分、“君”だった…
児童書・童話 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,809 最終更新日 2026.07.16 登録日 2026.07.16
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嘘の数だけ素顔のままで

嘘の数だけ素顔のままで
『童貞』。その固有名詞を青年コトブキは何よりも恐れていた。職練に通い始めたが、他の受講者は全員女だった。女たちからの質問責め、下ネタ、ラジコンにされながら男の面子を保つ為、頑なに無口で通した。やがて『先生』の存在がコトブキを外の世界へと駆り立てていく。「匿名で生きることを選んだ今を欲望の側面から描きだす。アングラなインターネット文学!」
現代文学 連載中 長編 R15
感想数 1 文字数 59,968 最終更新日 2020.11.02 登録日 2020.09.27
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妹が創った幻のヒロイン。兄が追い求めた"最高"の物語。現実と虚構が溶け合う、創作者の愛と渇望の記録

妹が創った幻のヒロイン。兄が追い求めた"最高"の物語。現実と虚構が溶け合う、創作者の愛と渇望の記録
127回のボツ原稿。童貞のレッテル。ラブコメ作家志望の主人公は、「書けない自分」に絶望していた。 そんな彼の前に現れたのは、澪──めんどくさくて、可愛くて、眠たげな目をした謎の女性。彼女との共同執筆で、主人公の作品は初めて読者に届く。 だが、投稿を重ねるうちに、不可解な現象が起こり始める。澪の筆跡が、妹・沙羅と一致する。澪の部屋が、突然消える。そして、澪からの最後のメッセージ──「私は、あなたの創作の一部だから」。 澪は、実在したのか? 妹が演じていたのか? それとも、主人公自身が創り出した幻影なのか? 真相が明かされるとき、創作と現実の境界は完全に溶け、主人公は「書く」ことの本質に辿り着く。 これは、127回のボツから始まる、創作者の愛と渇望の記録。そして、永遠に続く「最高」を追い求める物語。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 29,637 最終更新日 2025.12.10 登録日 2025.11.17
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同じ町の、小さな駅。 子どものころに何かが壊れ、 二人は同じ場所にいながら、同じ場所には立たなくなった。 和解のないまま、 それぞれが駅を使わなくなるまでの話。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 4,285 最終更新日 2026.02.01 登録日 2026.01.17
76

水に澄む色

水に澄む色
メロウに揺蕩う、その退廃が。
現代文学 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 98,458 最終更新日 2019.10.20 登録日 2019.10.04
77

変わらない世界を記憶に求めて

久美はかつての通学路を歩いた
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,627 最終更新日 2021.07.04 登録日 2021.07.04
78

朝の音 ー作品集ー

朝の音 ー作品集ー
慌ただしい朝、静かな朝、雨の朝。 同じ場所で重なっていく時間を、 そっとすくい上げた作品集。
現代文学 完結 短編
感想数 0 文字数 1,632 最終更新日 2026.04.23 登録日 2026.04.23
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雨音を踏む

雨が嫌いな芽依は、雨の好きな物語の主人公に共感した
現代文学 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 915 最終更新日 2021.06.22 登録日 2021.06.22
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色違いの世界、同じ月の下に生きる僕ら

色違いの世界、同じ月の下に生きる僕ら
【マリー・サザード】という架空のキャラクターを愛した事がきっかけで出会った、ヒロヒトとヒトミ 運命的に出会った二人の日々は平穏に過ぎると思われたが……? ほか複数の短編を収録
現代文学 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 16,155 最終更新日 2026.07.22 登録日 2023.05.10
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