日常 小説一覧
12,401
レジに並ぶもの
感想数 0
文字数 1,660
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
12,402
君と僕と先輩と後輩と部長とあの子と宇宙人とメイドとその他大勢の日常
先輩、後輩、先生、母、父、友人、親友、メイド、バイト、店長、部長、親方、宇宙人、神、僕、君、彼女、あの子、部下、上司、マスター、すっとこ、プロレスラー、十八番、俺、我輩、猫、牛乳、ホームレス、侍、農民、平民、ガキ、オッさん、牧師、婦警、カッパ、OL、殺人鬼。
こんな人たちの日常とあんな人の達の非日常。
ああしたら良かった、こうしたら良かった。
こうであって欲しかった、そうならないで欲しかった。
そうしたかった、そうしたく無かった。
こうしたい、ああしたい、どうしたい?
そんな感じの短編を息抜きに書いていくあれですはい。
上のタグっぽいのは増えます。きっと。
むっちゃ不定期更新です。楽しんで書くから楽しんで貰えたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 29,986
最終更新日 2018.07.02
登録日 2016.11.09
12,403
不思議の国のわたし
ある特定の生物と会話が出来る少女は、内向的な性格で学校でも浮いていた。そんな日常を苦痛に思っていたら、ある朝目覚めると見知らぬ森の中にいた。そこは不思議の国のアリスのような不思議の世界だった。様々な人と接しながら、少しずつ成長していく少女。そんな時、自分の意識が現代に戻りかけていることに気付く。この世界に存在できる期限が着々と迫って来る中、少女は試行錯誤しながら懸命にこの世界について学んでいく。
感想数 0
文字数 4,439
最終更新日 2017.10.03
登録日 2017.09.27
12,404
お姉ちゃんでしょ!は呪いの言葉~姉の気持ちに気付いてください。
姉の私と妹は同じ家庭に生まれたのに生きる世界が全て真逆。姉であるからわかるし書ける。お姉ちゃんでしょ!は使わないで。世界は理不尽でできている。貴方はわかる?私の病気、呪い。
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文字数 5,243
最終更新日 2021.02.03
登録日 2017.11.07
12,405
コンバート・ユア・マインド
12月から、ほぼ毎日更新(17時)!
放課後の教室で寝ていた主人公は、見知らぬ同級生、藤園に非合法な人体実験を施されてしまいます。
何故、藤園はその様な凶行に及んだのか。それは、行方不明になった姉の消息を掴むべく、手掛かりとして示された非公開のオンラインRPGへのログイン権を得る為でした(主人公が狙われたのは、あくまで偶然)。
事情を知った主人公は、協力を買って出てしまいます。実験の結果、すこぶる健康な身体を手にしたという事に恩義を感じたというのもありますが、窮地に陥っている人を放っておけなかったのです。
こうして、未知のオンラインゲームへと乗り込む主人公、ゲーム全体を把握すべく、各ステージのボス持つアクセス権限を集める冒険が始まる事になります。
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文字数 110,487
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.11.29
12,406
「水を守る」~叔母さんと二人の少女(水シリーズ①)
小学五年生の主人公村上陽一は母の年の離れた妹の叔母さんと本の話をしたり一緒にいろんな所に出かけたりする日々を送っていた。
そんな陽一にはすごく気になる場所があった。それは近所にある古いアパートとそれを見下ろすかのように立っている高台の家だ。
ある日アパートから出てきた中年男と女が封筒を受け渡しするのを見た日から全てが始まる。
陽一は近所の商店街の駄菓子屋で店番をする女の子小川悠子と高台に住む良家の娘香山仁美の二人の少女と知り合いになる。
やがて陽一は小川悠子が義父から虐待を受けていることを知るがどうすることもできないでいた。物語は進み、陽一は二人の少女に隠された秘密を知ることになる。
陽一を温かく見守り支えてくれる叔母さんとの会話や出来事を通して陽一自身が次第に成長し、二人の少女の秘密と叔母さんとの関係がリンクする。
町の人々の今まで見えていなかった部分が見えはじめ、全てが繋がり奇跡が訪れる時、陽一は誰が本当に好きなのかに気づく。
【シリーズ小説の時系列】
春 「遠野静子の憂鬱」
↓ ↓
夏「水を守る」
↓
秋「水の行方」
↓ ↓
冬「水をすくう」 「長田多香子の憂鬱」
感想数 1
文字数 105,124
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.04.17
12,407
ひび
感想数 0
文字数 1,742
最終更新日 2019.06.23
登録日 2019.06.16
12,408
人間だったら…
アリさんのお話です。
2話ではアリさんが輪廻転生して人間になったお話です。
感想数 0
文字数 682
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.08.02
12,409
横浜メリーポピンズ
修学旅行で訪れた横浜で、英語教師が見たもの。
それはメリーポピンズと名乗るかつての教え子だった!?
雨に煙る横浜を舞台に繰り広げられる摩訶不思議な教師×生徒のラブストーリー。
十五年以上前に執筆した作品なので観光名所も変わってきているかと思いますが、当時のノスタルジックな雰囲気も合わせて楽しんでいただければこれ幸いでございます。
感想数 0
文字数 8,562
最終更新日 2019.11.15
登録日 2019.11.13
12,410
群青の夏
高校進学を控えた中学3年生の主人公が、〝自分が進みたい道〟と〝父が進ませたい道〟との間で葛藤するお話です。青臭い作品ではありますが、よろしくお願いいたします。
辛口コメントでも歓迎いたしますので、何でも書き込んでください。
感想数 0
文字数 16,296
最終更新日 2021.03.25
登録日 2020.05.13
12,411
初々しき口遊び
休日、珍しく彼の家に行きたいと言い出した彼女。
どうやら彼にお願いがあるようだが、
そのお願いを聞いた彼の反応とは?
どこかであるかもしれない、そんなカップルのとある日の出来事。
感想数 0
文字数 2,260
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.11.08
12,412
その笑顔を見たばっかりに
【DK日常系ゆるっとBL】
いつも目立つ存在の椎木くんと瀬戸くんと可愛らしい女の子達。彼らの距離はいつも近くて、その距離感が気になってずっと見ていた僕だったけど、僕が見たかったのはこの笑顔だった。
人付き合いに不器用な彼とウソが苦手な僕が恋人としての距離や性に悩み右往左往しながらゆっくり進む男子高校生BL。
おまけストーリー“余談ですが佐川です”は、妙に鋭い感を発揮していち早く関係を知ってしまいがちな“主人公の親友ポジ”佐川くんの独り言を不定期更新。主人公視点ではわからない椎木くんが中心。
(無愛想心の壁高め男子×喜怒哀楽隠せない系男子)
完結済みストーリー【瀬戸くんと恋人たち】と一部リンクしてます。
感想数 1
文字数 69,708
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.11.04
12,413
『Love Stories。』
*スマートフォン向けに最適化を行いました(2022/6/10)
連載期間は2022年1月3日から2022年7月5日
毎週月〜金曜0時更新、全132回
【あらすじ】
愛には様々なカタチがあり、織りなす物語も様々。
高校・大学・社会人と、環境によっても質感が変化するもの。
様々な愛のカタチを5章に分けてお届けします。
あなた好みのキャスティング・ロケーションでお楽しみください。
『Love Stories。』はト書きの全く存在しない、全く新しい読み物。
『文字を楽しむ』という意味でジャンルは『文楽(ぶんがく)』と命名しております。
小説とは異なり、読み手の想像力によって様々に質感が変化をします。
左脳・理論派の方には不向きな読みものですが、
右脳・感覚派の方はその、自由に構築できる楽しさを理解できるかもしれません。
『全く新しい読み物』なので抵抗感があるかもしれません。
お話も、一度読んで100%解るような作りに敢えてしておりません。
何度も反芻してゆくうちに、文楽(ぶんがく)ならではの醍醐味と、
自分の中で繰り広げられる物語にワクワクする事でしょう。
『Love Stories。』は自身のホームページ
( https://osamuhinata.amebaownd.com )にて
既に連載を終えたものです。
*文楽(ぶんがく)は、フォント・文字サイズ・センタリング等
リッチテキスト形式を駆使した作りになっております。
本サイトでは形式上、簡易版となっていますので、予めご了承ください。
スマホでの閲覧は専用アプリにて、文字サイズを小に調整してください。
(擬似センタリングを多用するため)
感想数 1
文字数 172,128
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.01.03
12,414
茜色のいたずら
下校中、夕立に見舞われ小さな屋根の下に避難する主人公とエツロー。
だがそこには妙な先客がいて…?
コメディ短編。エツローは中学時代の親友をイメージして書きました。
※別サイトの企画に出していた作品を転載したものです※
感想数 0
文字数 2,176
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.12.19
12,415
たわわな愚痴
これまで経験した愚痴を書きます。
感想数 0
文字数 22,808
最終更新日 2022.06.13
登録日 2022.01.08
12,416
煩わしきこの日常に悲観
高校に入学するとき、誰もが憧れを抱いて入学するだろう。ただ、その憧れはすぐに消え去ってしまう。
俺、明坂翔(あけさかかける)は今日で高校生。重い制服を来て、友人の雨宮彼方(あめみやかなた)と初登校を迎えていた。入学後、些細な縁で俺はクラスメイトの嶋田葉月(しまだはづき)と出会い、話すようになる。
そこである日、俺は葉月の思いつきに巻き込まれていく。その一番最初が部活を設立することだった。いきなり俺は部員集めを強要され、彼方、そして幼馴染みの最上雫(もがみしずく)の二人を集めることに成功したが……
感想数 6
文字数 63,796
最終更新日 2022.05.15
登録日 2022.02.28
12,417
これから先も、愛してる。
結婚して、10年。
俺達に、子供が出来ないのはこうなる運命だったんじゃないかと今になって思うんだ。
最初は、興味本位だった。
なのに、いつの間にか、君は心の中にいた。
お互いがお互いを愛しているからの決断だった。
これから先、どんな事があっても君を愛してる。
でも、もう二度と元には戻れない。
誰にも理解されない関係
それでも、俺達だけが理解していればいい。
もう、君を失いたくない。
その気持ちにハッキリと気づいたんだ。
三万文字以内の短編小説になります。
まだまだ、書き足りないなぁーと思いながらも終わらせました。
最後まで読んいただきありがとうございます。
これから先も、愛してる
↓
愛してる。真白&梨寿(りじゅ)
↓
愛してる。由紀斗&千尋
↓
鼓動の速さでわかる事
の順番になります。
小説家になろう、カクヨムにも載せてます。
感想数 0
文字数 29,998
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
12,418
合コン
2分で読める、掌ミステリ。
感想数 0
文字数 933
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
12,419
星のない夜を君は見つめている
旧題:僕らは星と海から泳ぎ出す
高校2年生の森岡瑞希は、精神疾患を抱える母親とふたりで暮らしていること以外、いたって普通の男子高校生だ。
ある日、瑞希は母親の付き添いで行った精神科で同じクラスの問題児、榊ゆらと遭遇する。学校行事はことごとく欠席、授業中は惰眠を貪る最悪な授業態度のくせに、なぜかいつも定期考査で学年1位になる彼女。精神科での遭遇をきっかけに、瑞希はゆらに興味を持つようになり――。
「わたしね、18歳までに死ななきゃいけないんだ」
ゆらと接するうちに見えてきた、彼女の過去と秘密。
瑞希の思いとは裏腹に、18歳の春は来る。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。
感想数 0
文字数 125,984
最終更新日 2025.07.09
登録日 2024.07.08
12,420
都市伝説: 日本版ウォーレン・バフェット ジム・ロジャーズ ピーター・リンチの夢
感想数 0
文字数 6,165
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.05.18
12,421
純愛日記 ~男子と女子、二組の純愛物語~
ストーリー1:『ひまわりの恋』
ストーリー2:『僕の趣味』
文字数 13,175
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.10
12,422
カフェ・ド・ユメ 〜迷える夜に寄り添う場所〜
内容紹介
都会の片隅にひっそりと佇む小さなカフェ——「カフェ・ド・ユメ」。
ここは、心に迷いや傷を抱えた人々がふと足を踏み入れ、温かな飲み物と静かな時間の中で、自分自身と向き合うことができる不思議な場所。
過去の傷を抱え、未来に進むことをためらう青年・カイト。
ある夜、偶然見つけたカフェの扉を開いた彼は、神秘的な雰囲気を纏う店主・ユメと出会う。
彼女が差し出す一杯の紅茶は、ただの飲み物ではなく、記憶をたどる鍵となるものだった——。
訪れる人々の想いが交差し、それぞれの「夢」と「過去」に寄り添う物語。
静かな夜の灯りのもとで、あなたもカフェ・ド・ユメの扉を開いてみませんか?
「いらっしゃいませ。ここは、あなたの心を解放する場所です。」
感想数 0
文字数 1,992
最終更新日 2025.02.09
登録日 2025.02.08
12,423
劇本塔羅遊戲
劇本殺(大概),比較考驗一些。
書名:劇本組的我又雙雙進組
作者:薇亞拉
狀態:連載(草稿)
主角:群像
標籤:大亂鬥
心得:不是轉生嗚嗚嗚嗚
是隨心寫的,想進取.jpg
介紹:知道為什麼我想寫塔羅遊戲嗎?想寫啦~♪
一邊痛苦一邊快樂.
(這樣行嗎?)/
感想数 0
文字数 4,504
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.27
12,424
星月夜
感想数 0
文字数 1,096
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.11.03
12,425
成績表に書けない才能
偏差値至上主義の公立高校。
進学実績にならない生徒を集めた進路指導室――通称「第3進路室」。
その担当を任された教師・桐生静は、
**「現実は厳しい。だから道を増やす」**を信条に、
成績表に載らない才能だけを武器に、生徒の未来を切り開こうとする。
遅刻魔。落書き常習犯。声が出ない子。
補欠のまま部活を辞められない生徒。
動画配信に賭ける少年。家計を支える少女。
そして、成績優秀なのに壊れかけている優等生――。
毎話一人の生徒に焦点を当て、
「才能を見つける」だけで終わらず、
それを“現実の進路”にどう接続するかまで描く連作短編。
だが学校は「数字にならない努力」を評価しない。
進学実績を最優先する教頭との対立、
家庭の事情、期限付きの卒業、救えない現実。
――全員は救えない。
それでも、誰かが自分を肯定できる道は残せる。
これは奇跡の物語ではない。
魔法のような逆転も、感動の押し売りもない。
あるのは、選択の痛みと、実務的な一歩だけ。
「成績が悪い=価値がない」
その常識を、静かに、しかし確実に壊していく
現代・教育ヒューマンドラマ。
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文字数 419,049
最終更新日 2026.01.14
登録日 2026.01.06
12,426
やさしいセカイ
引きこもりの少年が、母親を殺した。
事件の背景には、誰もが「正しい」と信じて疑わなかった家庭と社会があった。
これは、やさしい世界が生んだ殺人の物語。
※本作はフィクションです。
児童虐待、家庭内不和、殺人描写を含みます。
感想数 1
文字数 5,777
最終更新日 2026.03.08
登録日 2026.02.14
12,427
我が復活したら世界滅亡してた。 by魔王
※タイトル通り
一世を風靡した混沌の魔王が長年の眠りから声高らかに復活したある日の事。
目覚めてみれば、いつも横にいためんどくさい側近も、膨大な数の部下達も、使用人も、誰もいなくなっていた。
散歩がてらに世界を周遊してみても誰もおらず、至る所に災害によるものと見られる爪跡が残っていた。
荒廃した世界を渡り、魔王は気付いてしまった。
「もしかして世界、滅んでんじゃね?」
滅亡した世界にたった一人残された魔王は世界を巡り、元々世界は混沌から産まれたと言う伝承が記された書を見つけた。
混沌の魔王の力は、あらゆるモノが内包され、ごちゃ混ぜになった始原の力の奔流であり、創生の力。
長い熟考の末、混沌を冠する魔王が導き出した結論、それは??。
「独りぼっちは、寂しいもんな……いいよ。我が創ってやるよ」
悪の親玉、あらゆる災厄の根源、見るだけで死ぬ、歩く絶望、魔物量産機と呼ばれた魔王の【世界復興(ワールドオーダー)】が今、始まる。
※他作品の合間に息抜きがてらに書いている作品です。状況描写が少なかったり、文字数が少なかったり(1500~2000文字)する事もあります。
ご了承ください。
プロットや設定はほぼ思いつきで書いています、話が進むにつれて差異のある部分が出るかもしれませんが、その時はコメントで教えていただけると嬉しいです。
✲戦闘シーンは多分ありません、あったとしても一瞬で終わると思います。
基本的に、適当魔王とのんびり魔王配下と滅んだ世界の様子を書いていく予定です。
日常記録のような感じになると思いますが、
「それでもいいよ!」
「のんびり待つよ!」
っていう心優しい方がいらっしゃいましたら、お気に入りにでもぶっ込んで下さいませませ。
感想数 1
文字数 23,850
最終更新日 2019.12.02
登録日 2017.05.24
12,428
復讐回帰の制裁者(ジャッジメンター)
『貴方の復讐、我々が代行致します。』
それがキャッチフレーズの復讐代行業者《ハンムラビ》。彼ーーロキは《ハンムラビ》で復讐代行を行っている。
そんな彼には、奇妙な依頼などが毎日舞い込んでくる。そんな中、木之本 沙羅という少女が依頼をしてくる。彼女との出会いが復讐代行の日常を更に加速させる……
そんな彼を中心に制裁を加える者達と加えられる者達のお話。
超絶不定期投稿なので、続くかは、気分次第です。
感想数 0
文字数 5,060
最終更新日 2017.09.25
登録日 2017.07.29
12,429
一人で寂しい夜は
26歳女、派遣社員の事務員。配偶者・特定のパートナー無し。不特定のパートナーも、もちろん無し。
趣味は乙女ゲームのシナリオにツッコミを入れること。
乙女ゲームにハマったのは、ランダムで表示されるヒロインの名前候補(もちろん自由に入力もできる)、しょっぱなが私の本名と同じだったからだ。
びっくり、でもありふれた名前だし……『これでOK』をポチッとな。
ドラマチックな展開なんて、そうそうありません。
※たまに行為中の描写が入ります。苦手な方はお引き取りを。
※全77000字程の中編です。
感想数 0
文字数 73,663
最終更新日 2018.01.15
登録日 2017.11.26
12,430
みんなでもぐら叩き
仲良し4人組は近所のもぐら平原へもぐら叩きに出かけます。そこで事件は起こった。
もぐら叩きにまつわる秘密とは……?
この物語はフィクションです。
感想数 0
文字数 2,042
最終更新日 2020.03.05
登録日 2020.03.05
12,431
2ndBARへようこそ
何気ない毎日、繰り返しの毎日に憤りを感じていた2人の男が、たまたま入ったBARで1人のマスターに出会う。それがきっかけとなり巻き起こる出来事に奮闘する
感想数 0
文字数 2,298
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.03.25
12,432
あやかしよりまし
超自然的存在・妖(あやかし)が見える少年──稲生修一郎と、
様々な種類の妖達の物語。
ある日、修一郎は一人の少女に出会う。少女は自分の事を、
“座敷わらし”だと話すが……
■2006年に一般公開されたサウンドノベルのテキスト版です。
のちにアプリ版の際に追加されたシナリオが含まれます。
※全六日+追加エピローグで本作は完結してます。
七話以降の【あやかしよりまし逢魔】は2008年に公開された後日譚であり、続編です。
「連載中」に変更し、少しづつアップロードしていきます。
1作目の四、五倍ほどのボリュームでかなりの長編です。
作中の”一日”のテキスト量が2万字以上とかなり多いので、今後は分割していくと思います。
あらかじめご了承ください。
感想数 0
文字数 507,869
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.05.26
12,433
嘘は僕で君はなに?
12歳小学6年生に進級するタイミングで母方の祖父の実家の島に引っ越すことになった「僕」。地方の田舎であるため約20人1クラス。クラスは5年間同じだったためどのように接していいか戸惑う「僕」。そんな田舎の島での物語。海に囲まれ自然豊かでどことなく心を落ち着かせられる感覚。
思春期の少年少女の思いが今交差する...
かも
感想数 0
文字数 1,168
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.11
12,434
「地底都市で働く僕」 完結読切
気づいた時には地底都市で生まれ、働いていた。
地上へ食料を探しに行く事が僕の仕事だ。
しかし。
地上はとても危険だった。
仲間の数多くの死体が転がる日常だった。
僕は何の為に生まれ、何の為に死ぬのだろう。
そして、何で働いているのだろう。
あぁ…理由は…これしかないのか。
主人公が最後にわかる理由とは?
楽しんでください!
感想数 0
文字数 3,229
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.06.19
12,435
肌が痒い
肌が痒い詩です
2020.3.12
感想数 0
文字数 282
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.07.03
12,436
平穏な日常に悪魔はいらない
平穏で普通の生活を望んでいたはずなのに……なぜか【悪魔の主】として無理矢理契約されてしまった!?しかも、奴は俺を幸せにするなんて気持ちの悪いことを言い始めるし――とにかく、俺は多くは望まない。ただ、平穏な日常を返してくれ!!
※表紙画像は【セルシワス様】から頂いたイラストです♪素敵なイラストをありがとうございます!!
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文字数 23,098
最終更新日 2022.01.30
登録日 2021.12.30
12,437
野菜パラダイス
野菜に関する詩です。
2020.6.18
感想数 0
文字数 262
最終更新日 2021.09.01
登録日 2021.09.01
12,438
片思い同士の初恋
宮崎泉は誰もが認める美少女である。彼女は容姿だけではなく天使のような心も持ち合わせている正に女神と呼ぶにふさわしい存在だ。ただし、勉強は人並み以上に苦手としていた。そして、幼稚園からの幼馴染である奥谷信寛に小学生の時から片思いをしているのだが、その思いを伝えることは高校三年生になっても出来ていなかった。彼を追って同じ高校の演劇部に入ったものの、人前に出るのは少し苦手なため裏方として活動している。
奥谷信寛は演劇部に所属する容姿端麗で運動も得意で後輩からも慕われている。くしくも、宮崎泉と同じように勉強は苦手のようだ。彼も同じく幼馴染の宮崎泉にずっと思いを寄せているのだが、それを上手く伝えることは出来ないでいた。同じ演劇部に所属しているのだが、演者と裏方という少し距離の空いた関係のせいにしているのだが、彼自身の勇気が足りないだけという事は他の部員も気が付いている。
山口愛莉は常に一人で行動をしているような生徒である。だが、他人が嫌いというわけではなく、他の人との距離感が掴めていないだけなのだ。幼馴染の宮崎泉と奥谷信寛の二人がお互いを好きだという事には気が付いているのだが、自分がきっかけで仲の良い三人の関係が壊れることを恐れるあまり、二人の思いを成就させることが出来ずに悩む日々が続いている。
同級生や演劇部の部員も二人をくっつけようとしては見るものの、自分に自信のない二人は関係を前進させることが出来ずにいた。
このままでは思いを伝えることが出来ないまま卒業してしまうのではないかと危機感を抱いた二人が送る、高校生活最後の一年間の物語である。
この話は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」にも投稿しております。
感想数 0
文字数 100,207
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.17
12,439
忌諱(きき)に触れる
感想数 0
文字数 6,357
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.03
12,440
名も知らぬ人
海で出会った男に晴菜は恋をした。名前も何をしているのかも知らない人。いつ会えるのかもわからない人。晴菜のその人に対する想いは少しずつ強くなっていく。一方、同じころ、晴菜の父は取引先の会社の御曹司と晴菜とのお見合いの話を断り切れずに受けてしまっていた。
感想数 0
文字数 15,408
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.04.24