日常 小説一覧
16,201
いつか君に
これは以前オリジナル楽曲を作ろうとしていた時に書いていた歌詞です。
曲をつける前に体調を崩し、お蔵入りになっていた物を供養の意味も込めて投稿します。
私が感じていた事や小さな出会いから前向きに進もうとしていた想いを綴っていて、以前投稿したエッセイにも通じるものがあります。
この詩が誰かの背中を押せるようなきっかけになれたら幸いです。
アルファポリス様には詩のカテゴリーが無いためエッセイにさせていただいています。
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
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文字数 311
最終更新日 2022.07.16
登録日 2022.07.16
16,202
年下の旦那様!
一回り年の離れた夫婦の……ちょっと、どうでもいい話。
文字数 2,290
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.27
16,203
向日葵のような君へ
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文字数 6,162
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.03.16
16,204
【完結】盲目の騎士〜眠りにつく日〜
ギャラリーアオヤナギ初代創業者高真武彦。ベルリンでは鮮やかな桜が咲くその日に息を引き取った。
ギャラリーアオヤナギは新しい作家、田沼凛を迎えて更に業績を伸ばしていく。
しかし田沼と荒井が親密になるなか、珠代は複雑な気持ちを抱いていて。
文字数 7,610
最終更新日 2023.08.19
登録日 2023.08.19
16,205
表面張力
この世界は何が正しくて何が間違っているのか
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文字数 1,747
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
16,206
朝の贈り物
とあるマンションに住む一人暮らしの男の部屋に雀が巣作りを始める。
もうすぐマンションの外壁工事が始まるというのに…
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文字数 6,200
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
16,207
夏の終わり
残暑が厳しい9月の初旬、関東の或る避暑地でサオリという名の少女が忠実な執事と共に大木の幹を見つめていた。
あどけない眼差しの先、季節外れで土から出たセミの幼虫が羽化しようとしている。
執事の孫で親友のトオルに、サオリはセミを見せたいと思うが、その時、空に異変が生じた。
映像のノイズに似た奇妙な煌きが無数に生じ、周囲の光景も歪んでいく。
サオリを促して避難しようと試みる執事だが、それは更なる悲劇の始まりに過ぎなかった……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+、にも投稿しております。
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文字数 5,097
最終更新日 2024.07.02
登録日 2024.07.01
16,208
ベルヌーイ・ベルヌーイー計算を間違えたら物理法則変えちゃったー
エマジメニ・K・サンシュテマスは物理が大好き。エマの愛称でみんなに慕われています。
今日も今日とて、計算をしていました。が、計算ミスをしてしまったエマ。気づけばその影響が至る所に!?
ー早く!早く間違えたところを探して直さないと!ー
膨大な計算紙を漁りながら、自分と向き合っていくエマの破茶滅茶な一日が始まる。
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文字数 609
最終更新日 2024.08.02
登録日 2024.08.02
16,209
弟に水筒を届けたい
今年初めての真夏日になるという予報が出たある日。
水筒を忘れて遠足へ行ってしまった弟のために、兄が自転車でひとっ走り。
――の予定が、トラブルに見舞われて事態は思わぬ方向に?
読み終えた後は、きっと兄を応援したくなっているはず。
こんなお兄ちゃんがいたらいいなという妄想から生まれたお話です。
熱中症にはくれぐれもご注意を……
※エブリスタ様にも掲載しております。
感想数 1
文字数 2,640
最終更新日 2025.01.31
登録日 2025.01.31
16,210
『季節の錯覚 ―― 4月のスイカが問いかけるもの』
本作品は、4月のスーパーで見かけた季節外れのスイカをきっかけに、現代の食文化と消費社会の問題点を掘り下げたエッセイです。かつて青果部門で10年間働いた筆者が、季節感の崩壊が引き起こす様々な矛盾や課題を考察しています。
旬を無視した食材の流通は、「待つ」喜びの喪失、地域の食文化の均質化、そして小規模生産者の窮地といった問題を生み出しています。さらに筆者は、季節外れのスイカ生産が環境に与える負荷にも目を向け、ハウス栽培によるCO2排出量が露地栽培の5〜10倍にもなることを指摘します。
また、SDGs(持続可能な開発目標)を掲げながらも、過剰消費を促進する現代社会の矛盾も鋭く批判。米価高騰の一方で季節外れの「贅沢品」が手頃な価格で売られる現状は、社会的不平等の象徴であり、環境コストが価格に反映されない歪んだ経済構造を表していると論じています。
筆者は最後に、私たちが直面している選択を提示します。富裕層向けの過剰な選択肢と贅沢を追求するのか、それとも基本的な食料への公平なアクセスと季節を尊重する本来の食の豊かさを取り戻す道を選ぶのか。この思索を通して、持続可能で公正な食の未来について読者に問いかけています。再試行Claudeは間違えることがあります。回答内容を必ずご確認ください。
感想数 0
文字数 5,361
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.04.04
16,211
夜の海と猫
小説
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文字数 6,891
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.08.20
16,212
耳に雨音。
2025.10.8に書いた詩です。
感想数 0
文字数 260
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.10.08
16,213
ぼっち翔と住人達
両親が交通事故で他界。
高校1年生の花崎翔は金目当ての親戚に引き取られる。
家でも学校でも嫌がらせに合い、耐えきれず学校の屋上から飛び降り自殺しようとし時、ある古い洋館が目に入る。
興味を持ち、洋館に足を踏み入れるがー…。
翔と洋館の住人達が繰り広げる愉快な日常生活!
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文字数 779
最終更新日 2015.11.04
登録日 2015.11.04
16,214
朝の音 ー作品集ー
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文字数 1,632
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
16,215
わたぬきさんの季節の簡単おかずレシピ
文字数 5,336
最終更新日 2026.07.13
登録日 2026.04.30
16,216
妻の肖像
感想数 0
文字数 15,779
最終更新日 2026.06.15
登録日 2026.06.15
16,217
君のsnow magic
感想数 0
文字数 732
最終更新日 2019.10.31
登録日 2019.10.31
16,218
あなたは嘘をついています
望月家には3つの掟がある。望月兄弟は男ばかりのイケメン三兄弟。優しくて頼れる弁護士、明るくて正義感に溢れた保育士、頭が良くてクールで特殊能力故に人嫌いな優等生の学生。助け合いながら、掟のもと、その特殊能力を利用して、両親の死の真相に近付こうとしている。
感想数 0
文字数 57,366
最終更新日 2021.02.02
登録日 2020.12.31
16,219
彼女の声はまだ届かない
主人公、野垣紗綾は回りから一目瞭然おかれている。
テストの平均点は百点、クラスで一番に課題が終わるのも当たり前。
そんな彼女の心の声はまだ誰にも届いていない。
少しシリアスなところがありますのでご注意下さい。
一つ一つの物語が少なめです。
配信は不定期に行うのでご了承ください。
感想数 0
文字数 3,404
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.22
16,220
「差別ってなぁに?」
娘の純粋な疑問に真摯に答えを導き出す父に訪れる悲劇とは。
感想数 1
文字数 866
最終更新日 2021.07.19
登録日 2021.07.19
16,221
チェリーボーイ
感想数 0
文字数 55,383
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.10.09
16,222
物の怪なんでも相談所
ここは、物の怪による物の怪のためのなんでも相談所になります。
物の怪に纏わるご相談ならなんでも承ります。
物の怪専門業者のため、一般の人間のお客様はご遠慮願います・・・―――――。
日本には、人間と物の怪が共存している事実を・・・ほとんどの人間は知らない。
これは、一匹の物の怪と、その仲間の物語。
*章の先頭は、その章の主人公になります。
● → 神代健治(かみしろ けんじ)
○ → 山野雪乃(やまの ゆきの)
▲ → 遠田飛(えんだ とび)
△ → 齊藤さつき(さいとう さつき)
◆ → 高田未唯(たかだ みい)
◇ → 今野亮介(こんの りょうすけ)
■ → 山野春樹(やまの はるき)
感想数 1
文字数 61,429
最終更新日 2022.03.06
登録日 2021.10.24
16,223
母親失格〜人間だもの〜
最低限の育児しかしない怠惰な母親。自分の生活を崩すことができず、子供から与えられる愛情にも答えることができない。
母親だからといって、生活の全てを子に捧げることはできない。私は私。母親でいることのプレッシャー、子育ての責任、罪悪感、全てから解放されたい。
逃げ出したい。
そう思っても、今の環境を全て捨てる勇気もない。
結局、怠惰な母親は殻を破ることもできず、現状に甘えて日々をすごしていく。
感想数 0
文字数 930
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.03.01
16,224
玄海ヒーロー
佐賀県の海辺の何もない村が舞台。
東京から地域おこし隊としてやってきた俺は元戦隊ヒーローだった。
悪の軍団は、なぜこの何もない平和な村を狙うのか。
俺は命をかけて村人と牛を守る。
感想数 0
文字数 5,615
最終更新日 2026.04.28
登録日 2026.04.28
16,225
叔父を愛している話
急に両親がいなくなった。ほかに頼れる人もいなかった僕は叔父のもとに引き取られることになった。妻もいないという叔父は優しく僕を受け入れてくれた。一緒に暮らしているうちに自分の中に親愛とはことなる感情が生まれていることを言い出せないまま数年を過ごしていた。
感想数 0
文字数 12,433
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.08.16
16,226
サイケデリック!ブルース!オルタナティブ!パンク!!
感想数 0
文字数 99,896
最終更新日 2025.02.25
登録日 2024.11.22
16,227
『器のちっちゃな、ふとちょ先輩』
大学卒業後、スポーツジムで働き始めた蓮見吾一。彼は個性豊かな同僚たちに囲まれながら、仕事の楽しさと難しさを学んでいく。特に気分屋で繊細な「器の小さい」中田先輩に振り回される日々。ジム内の人間模様や恋愛模様が交錯しながらも、吾一は仲間との絆を深めていく。やがて訪れるイベントのトラブルを通じて、中田先輩の意外な一面が明らかになり、彼の成長を目の当たりにする。笑いあり、切なさありの職場青春ストーリー。
感想数 0
文字数 14,915
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.30
16,228
あそこが大きいと言われて(改訂版)
「大きい!」と言われ続けてきた人生、大声では語れない実体験記。
あそこの大きさは男の自信とは言われるものの、実際に大きい人には大きい人なりの悩みもある。僕は子どもの頃から大人になった今でも、あそこが大きいと笑われてきた。
わざわざ具体的なサイズを書くのもバカらしいのであえて書かないが、コンドームのサイズはXL。
子供の頃は「長さ」を笑われたものだが、大人になったら「長さ」もだが、それよりも「太さ」を笑われるようになった。
自分のサイズに不満があるわけではないけれど、困ることもある。
あまり語られない大きめサイズの男性の悩みと大きくて良かったことをまとめてみる。
実体験をもとに書いているものの、身バレ防止のために一部個人情報に関わる部分は実体験とは異なる部分もある。
文字数 47,113
最終更新日 2025.04.03
登録日 2025.03.09
16,229
Next 2 U
あえて安っぽい洋楽みたいなタイトルにしてます。「ブロマンス」という言葉を作者なりに解釈して書いたもの。以下あらすじ。
アントニオ・コズロフは私立の高等部に通う16歳。友達のいない孤独な彼は、寂しさを紛らわすために入った図書室で、美貌の青年ヴァイスと出会う。二人は少しずつ着実に交流を深めていくが、ある日ヴァイスが驚くべき真実を告げる……。
感想数 0
文字数 13,838
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
16,230
私のワカれ話
とある日、私は交通事故にあって死んでしまい、幽霊になってしまった。たまたま近くにいた医療従事者の方に処置をしてもらい、何とか生き返ることができた!
よかった、よかったー。
………あれ?霊の私はそのままなんですけどっ!?
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文字数 2,828
最終更新日 2025.06.11
登録日 2025.05.14
16,231
体に悪くて、心に沁みるひとりご飯
38歳、独身、ひとり暮らし。
仕事はそれなり、生活はちょいギリ、誰かと深く関わることもないまま、ただ今日を終わらせていく。
「大丈夫」と言いながら、冷蔵庫の豆腐と見つめ合う夜もある。
そんなある日、ふと思い出した昔の節約レシピ。
玉子と冷ご飯だけのシンプルな一皿を、無意識に写真に撮って、誰にも見られていないはずのSNSアカウントに投稿した。
それが、誰かの「わかります」に変わっていく。
ちいさな通知が、無音の日々に音を灯していく。
――これは、孤独の中でこぼれ落ちた「おいしい」を拾いあげながら、生きていく物語。
感想数 1
文字数 146,211
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.04
16,232
事故物件に住む男
この事故物件の家賃はわずか5,000円です。
幽霊のような未亡人の管理人さんが出迎えてくれたボロいアパートの一室。
大学生の及川は、そこで住むことを決意。
天井から響く音、濡れた髪、鏡に映る“誰か”。
じわじわと精神を蝕まれていく中、頼ったのは、地雷系の人気霊媒師の牧寺。幼馴染だった。
だが、彼女の力でも祓いきれなかった“何か”が、まだそこにいる。
アパートの五号室には恐ろしき真実が隠されていたのである。
感想数 0
文字数 2,596
最終更新日 2025.06.28
登録日 2025.06.28
16,233
錆びた子牛
「君がいなくてもこんなにも世界は廻っている。
誰かが欠けても数日も経てば人間は適応していく。」
「記憶の中の君は透けるように溶けだして、数年で跡形もなく僕の記憶から逃げ出すだろう」
交通事故の被害者、幼馴染と主人公、信彦の話。
感想数 0
文字数 1,926
最終更新日 2025.07.14
登録日 2025.07.14
16,234
裂光 1979年東京下町母子殺傷事件
あらすじ
1979年夏、東京下町。
夜遅くまで残業した隼人は、妊娠九か月の妻・瞳のために出産準備品を抱えて帰宅する。昼に受けた瞳の親友からの電話に背中を押され、「待っている人がいる」という思いだけを支えに家路を急いでいた。
しかし、いつもならすぐ開くはずの玄関は静まり返り、鍵は掛かっていない。中に足を踏み入れた瞬間、隼人は鉄と体液の匂いが混じる異様な空気に包まれる。乱れた靴、転がるスリッパ、そしてどこにも感じられない瞳の気配。
夏の夜には不自然な冷気が、闇に沈んだ室内から滲み出していた。
隼人は、日常が音もなく崩れ落ちたことを悟り、取り返しのつかない異変の始まりに立たされる。
感想数 0
文字数 10,443
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.22
16,235
限界社畜ですが、天から赤ちゃんが降ってきたのでママになります!
あぅ~」
ある日突然、空から降ってきたのは——不思議な力を持つ赤ちゃん!?
崖っぷち会社員の私・香澄は、ひょんなことからお隣の龍星さんと一緒に、この子を育てることに。
けれど、この赤ちゃん、普通じゃない。
お腹が空いたり喜んだり、感情に大きな変化があると、なんと「時間を巻き戻して」しまうのだ!
「この子の正体は、一体……?」
謎だらけの育児に奮闘する中、私の職場に怪しい派遣社員が現れる。
彼はなぜか赤ちゃんを執拗に狙っており……
果たしてこの赤ちゃんは何者なのか。そして、忍び寄る派遣社員の目的とは?
限界社畜OL香澄が送る――――
ひょんなことから始まった溺愛ホームコメディ、開幕!
※ハッピーエンド・家族愛をお約束します。
※月水金更新
感想数 0
文字数 10,980
最終更新日 2026.05.11
登録日 2026.05.01
16,236
妄想グルメ~誰か止めてくれ~
食べ歩くことが好きな主人公が、美味しいものと出会い。時々、妄想が止まらなくなり暴走するグルメバラエティー小説です。
文字数 30,738
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.05.30
16,237
~危険嫌いのお客様~異次元にご案内です
この世には2次元、3次元以外にもたくさんの次元が存在する。霊の生きる次元、神の生きる次元、天国や地獄。無数に存在する次元の一つから突如3次元に謎の生物が訪れた。人間なのかどうかも分からないそいつは3次元の人々を全てデータで形成された次元へと誘った。
データで形成された次元で完全平和と平凡な生活を目指す主人公シグマだったが 様々な危険やトラブルに巻き込まれてしまう。時には恋もするが...そんなことより平和がいい。
そんなシグマやその仲間達の日常の行方は...
感想数 0
文字数 9,349
最終更新日 2016.09.28
登録日 2016.08.14
16,238
ちょっと待ってよ、シンデレラ
感想数 5
文字数 211,339
最終更新日 2019.03.30
登録日 2018.03.27
16,239
南先生
私小説風。
感想数 0
文字数 782
最終更新日 2019.04.15
登録日 2019.04.15
16,240
受験生にエールを!
受験。それは戦争に等しい。
戦争に一足遅れてやってくるものはその状況を飲み込めずついていけなくなる。
日野 悠は超普通な新中学生。受験なんて気にかけたこともない。そんな彼がある事をきっかけに受験をすることに決めた。
でもその時には周りはずっと先に進んでいた。
必死で取り返そうとするも様々な事件が彼に降りかかる。
鬱展開か感動か。そんなものは神ですら知らない。
それは紙のみが知っている結果である。
感想数 0
文字数 804
最終更新日 2019.05.14
登録日 2019.05.14