動物 小説一覧
241
森の子ぐまさん
それは、ハロウィンの午後。
色とりどりの花が1つもない恐ろしいほど廃れた森に、一匹の子ぐまが迷い込んできました。
「まいご、なのかな、ぼく」
心細くて子ぐまが涙を流していると灰色の髪を持つ青年カーネが姿を現したのです。
「静かにしてくれないか?」
「きゃっ」
いずれ、この出会いが運命を変え、色を失った森に命を吹き込みますが、それはカーネが子ぐまの正体を理解してからのお話。
まずは、子ぐまが家族を見つけられるかみんなで見守ってみませんか?
森の青年x子ぐまの少年
感想数 0
文字数 9,999
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.21
242
野の花ゆれて
異世界でのんびり暮らしてみることにしました の番外編です。
ポンポコ村での何気ない日常を書いてみました。短編読み切りが多いです。
拙い作品ですが お時間がありましたらよろしくお願いいたします。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/793391534/122288809/episode/2034446
文字数 4,352
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.02
243
うごく ちびりゅうの だましえ
感想数 0
文字数 32
最終更新日 2017.11.04
登録日 2017.11.04
244
月ぬけ祭り
こんやは年にいちどの「月ぬけ祭り」の夜です。月をつきぬけるから「月ぬけ祭り」というのです。うまれて一年たったウサギたちは、みんな、この月ぬけ、をしなければなりません。月ぬけ、は大人になるため、ぎしき、なのです。
感想数 0
文字数 480
最終更新日 2017.04.21
登録日 2017.04.20
245
仔犬の瞳
死期の音ずれた一匹の老犬の前に、「死の宣告」を告げる一人の少女が現れた。
彼女は天使か、悪魔か?
感想数 1
文字数 2,117
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.07.05
246
未来スコープ・コンセプト絵本 ―リスのリッカと ことばの森のちず―
「この森の言葉を集めて、辞書を作ろう!」
ミナ の こころ に とどく コトバ が、きっと ある はず だ……
森の奥で、リスのリッカは言葉を失ったキツネに出会います。
その静かな姿に、リッカは問いかけます。
──言葉って、どこから来るの?
──どうすれば、誰かの心に届くの?
リッカは、言葉を探す旅に出ます。
森の仲間たちとの出会いを通して、「ふれる」「まぜる」「ひらく」「こぼれる」「つなぐ」といった、心の奥に芽吹くような言葉に出会っていきます。
そして、リッカはその言葉を一冊の「森の辞書」にまとめていきます。
それは、誰かの気持ちに寄り添い、未来の誰かに手渡すための、ことばの地図。
「言葉って、こころの芽みたい。育てるには、光と水と、やさしさがいるんだ。」
違いを受け入れ、気持ちをつなぐ力を育む──
言葉に悩む子どもたち、そして言葉を育てたいすべての大人たちへ。
この絵本は、言葉を集め、育て、未来へ手渡す旅を描いた、静かで美しい一冊です。
感想数 0
文字数 14,317
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.11.25
247
狼のタルとエサのペコ
孤独な狼のタル。顔が怖いのでみんなから避けられ、嫌われていた。仲間からはひ弱なやつだといじめられた。
そんなタルの元にやって来たのは、盲目の犬、ペコ。
ペコも目が見えないことを理由に避けられていた。
このお話はペコとタルが出会った時のお話。
感想数 0
文字数 21,908
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.06.30
248
森のどうぶつたちと、くまさん
あるところに、くまさんがいました。
くまさんは、森の中にある小さな赤い屋根のおうちに住んでいました。
くまさんの日課は森の見回りです。
今日も、森に住むみんなが楽しく過ごしているか、確認して回ります。
感想数 0
文字数 8,897
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.07.31
249
たぬきくんの車
感想数 0
文字数 1,558
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
250
【完結】トリマーだった私が異世界という別の場所で生きていく事になりました。
私、大橋れな。小さな頃から動物が好きで、念願のトリマーの職に就いて三年。そろそろ独立しようかと考えていた矢先、車に轢かれたと思う。だけど気が付いたら、全く知らない場所で、周りの人達も全然違う感じで、外国みたい。でも言葉は通じるの。いやこれはどうやら異世界に来ちゃったみたい。
私はきっと前の世界では命を落としたのだから、ここで生きていけるのならと、拾われたエイダさんと共同生活する事になった。
エイダさんの仕事を手伝いながら、自分がやりたかった事とは多少違っても皆が喜んでくれるし、仕事が出来るって有意義だと思っていた。
でも、異世界から来た人は王宮に報告に行かないといけないらしい。エイダさんとは別れて、保護下に置かれる為王宮内で新しく生活をするのだけれど、いつの間にか結婚相手まで!?
☆現実世界でも似た名前、地域、単語、言葉、表現などがありますがまりぃべるの世界観ですので、全く関係がありません。緩い世界ですので、そのように読んでいただけると幸いです。
☆現実世界で似たような言い回しの、まりぃべるが勝手に作った言葉や単語も出てきますが、そういう世界として読んでいただけると幸いです。
☆専門の職業の事が出てきますが、まりぃべるは専門の知識がありませんので実際とは異なる事が多々出てきますが、創作の世界として読んでいただけると助かります。
☆動物との触れ合いは少ないです。
☆完結していますので、随時更新していきます。全三十二話です。
感想数 1
文字数 58,026
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.06.12
251
やさしいくらげ
感想数 0
文字数 2,384
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.23
252
ネズミとすてきな草
大きな木の下にある穴の中で、ゆったりのんびり暮らしていた1匹のネズミ。
ある日、家の目の前にギザギザ葉っぱの草が生えてきて…。
絵本ひろばで挿絵を一新して公開中です。
☆第14回絵本・児童書大賞で奨励賞をいただきました!☆
感想数 0
文字数 2,714
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.14
253
アサカエル
朝、気付いたらカエルになってました!?
カエルになっってしまった僕は、同じくカエルになって21年のベテランガマガエルの羽生さんと、人間に戻るべく冒険の旅に出ることになった。
人間に戻る方法……それは「人間の僕を喰う」という無理ゲーなミッション!
カエルになった元人間たちが繰り広げる、とんでも冒険活劇の始まりです!
※他サイトにても投稿しております※
感想数 1
文字数 8,643
最終更新日 2018.05.06
登録日 2018.04.29
254
アニマルたちのほのぼの物語
感想数 0
文字数 17,758
最終更新日 2022.04.03
登録日 2021.01.23
255
しん ちびりゅうの だましえ
感想数 0
文字数 96
最終更新日 2017.06.10
登録日 2017.06.09
256
ぼきゅはてんさいあにめかんとくだ!
べんきょうもできておんがくにくわしいぼきゅがほんとうのあにめをつくってせけんにてんさいとはなにかを
おしえてやるのだ!!
感想数 1
文字数 716
最終更新日 2019.05.15
登録日 2019.05.13
257
海のモグラ
海の供物(くもつ)として捧げられ、海に堕ちたはずの少年を、水中を泳ぐ謎の物体に少年は一命を取り留める。その物体はなんとモグラ。そしてそのモグラは人間の男へと変身できるのだ。
モグラは少年を海月(くらげ)と名付け、それから十五年の歳月を経る。十五年経った海月は自分という人間は生きる価値がないとまだ思っていた。そんな矢先、海月とモグラが出会った日にモグラへ「占いをしてみろ」と言われ……。
占いファンタジー小説の始まりっ!
感想数 0
文字数 81,992
最終更新日 2026.02.01
登録日 2025.09.04
258
こねこ このねこ ここのねこ
感想数 0
文字数 95
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.18
259
側溝の天使
福岡市の一角、梅雨の晴れ間に起きた小さな奇跡。
ある日、側溝で見つかった一匹の乳飲み子をきっかけに、75歳の良一と妻の啓子のもとに不思議な縁が舞い込む。
ミルクも飲めず、力尽きかけた命──けれどそれは、猫ではなく本土タヌキの赤ん坊だった。
命を救ったその手で、果たして人は野生をどこまで抱きしめて良いのか。
偶然が引き寄せた出会いと、人と自然との境界線に揺れる家族の物語。
感想数 0
文字数 59,349
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.08.10
260
主人はちょっぴりめんどくさがり
とある猫と主人の日常物語。
感想数 1
文字数 3,634
最終更新日 2016.08.01
登録日 2016.07.13
261
【連作短編027】 迷い猫 全12話 ―夜の街に、名前のない者たちがいる―
夜の街には、人間には見えない道がある。
野良猫のハルは、ある夜、記憶をなくした白い子猫と出会う。猫たちの集会ネットワークを頼りに子猫の来歴を辿るうち、取り壊し予定の倉庫に閉じ込められた五匹の存在が浮かび上がる。名前を持たない者たちを逃がし続けてきた猫・ロクと、十年前に誰かを見逃した過去を持つハル。二つの罪が交差するなか、刻限は迫る。
全十話。
感想数 0
文字数 11,275
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.11
262
くるみの木のパン屋さん3
とある森の中に、「くるみの木のパン屋」がありました。
そこでパンを売る「くるみおばさん」は明るく元気で、ちょっとおっちょこちょいな人気者。
でも、くるみおばさんは最近、元気がありません。
いったいどうしてしまったのでしょう。
彼女と森の動物たちがくり広げる、ドタバタありのハートフルストーリー【第3話】です。
――――――――
シリーズものですが一話完結型になっているので、今作から読んでもお楽しみいただけます。
また、小さいお子様でも読めるように、なるべく漢字の使用を避けて、使う場合はフリガナをふっています。
読み聞かせにもどうぞ。
※表紙は、ぱくたそ様のフリー画像をお借りして文字入れをしています。
感想数 0
文字数 3,969
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.28
263
新妖怪図鑑
令和の新妖怪図鑑風絵本!
江戸時代には江戸時代の妖怪がいた。ということは現代には「今」の妖怪がいるはず?!
現代の妖怪をオリジナルで考えた妖怪たちであふれる「新妖怪図鑑」風オリジナル絵本です!
超絶リアルに描き出されたまるで本当にそこにいるような妖怪たちを堪能してください。
昔からいる妖怪も姿を変えて現代に適応してるかも?!
オリジナルの世界観にあふれた夢川まりなの新妖怪図鑑でようこそ、妖怪の不思議な世界へ
感想数 5
文字数 732
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.11.30
264
鬼猫
鬼猫の主人公・ツクヨミは、迷いの森で師匠と暮らしていた。
いつか外の世界を見てみたいと思っていたツクヨミだったが、師匠からは「外へ行くな」と止められていた。
それでも外の世界への憧れを諦めきれないツクヨミは、ある夜、こっそり森を抜け出すことを決意する。
そこで待っていたのは、今まで知らなかった動物たちとの出会い、人間との関わり、そして強敵との戦いだった。
かわいい鬼猫の冒険と成長を描く、日常・ギャグ・バトルが詰まったファンタジー作品。
感想数 0
文字数 515
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.13
265
マジでハムスターに命狙われてる
般若心境を書いたトイレットペーパーを販売する芳一ペーパーカンパニーでセールスマンとして勤める公太郎は、ある日、一匹のハムスターに命を狙われる。
後輩の幸志は半信半疑で彼の側についてやることにする。
新人の裕子は面白半分で彼の側についてやることにする。
忍び寄るハムスターに怯える公太郎。
一方で苛立ちを募らせる幸志と変わらぬ笑顔の裕子。
しかし終わりに、彼らの感情は合致することになる。
pixivは表紙が違うよ🐹
感想数 0
文字数 4,270
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.08.27
266
【第一章】‐壱‐ 彼は獣医師だった。
感想数 1
文字数 9,392
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.08.04
267
わたし、九尾になりました!! ~魔法と獣医学の知識で無双する~
俺は飯名航平。30歳。獣医師。
今日も目の前には俺の治療を待ってる患者がいる。
その患者は……
ええっ?? 九尾の妖狐??
異世界で流行っている奇病。異世界に転生した俺は、体調が悪いという九尾に治療を頼まれる。診断の結果、治療は困難であった。そこで、九尾は俺にひとつの提案をする。
「わらわがそちに憑依をする。力を貸す代わりに、治療法を見つけてほしい」
九尾と一体化した俺は、九尾として、また獣医師として、世界を蝕む病巣と戦っていく。
※動物の診療には獣医師免許が必要となります
※1/19タイトル改名しました。旧「動物のお医者さん、今日からモンスターのお医者さんになりました」
※小説家になろう様の方にも載せております(https://ncode.syosetu.com/n8383ff/)
感想数 5
文字数 130,950
最終更新日 2020.03.10
登録日 2019.01.10
268
夢中で悪いか! ハムⅠレース
“君はハムⅠレースを知っているかい?
ハムⅠレースは人間とハムスターの見る夢の中で行うレースなんだ。”
ごくふつうの小学四年生だった星野香由花は、迷いこんだペットショップでミステリアスな店員さんにハムⅠレースの存在を知らされる。
レースは夢の中で行われるから何でもあり。
空を飛んで、じゃまなビルをかわして進み、パートナーのハムスターと相談して謎を解いてドラゴンを倒す!
たいくつな毎日につまらなさを感じていた香由花は、なまいきなハムスターぽよとともに、ハムⅠレースの夢の中へと一夜、落ちていく……。
※イラストは木城木ゆみこ様からです。
感想数 0
文字数 24,748
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.27
269
サヨと不思議みち
感想数 0
文字数 8,266
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
270
モグラのナターシャ
感想数 1
文字数 1,449
最終更新日 2022.11.20
登録日 2022.11.20
271
ぼくらのごはん
ぼくは しろくて ちいさな とり
ぼくも ママも 空を飛べない
怪我をしたママと、ごはんをたべられない ぼくは、
これからも いきるために……?
最終話は2023-07-13 18:00に完結しました!宜しくお願いします<(_ _)>
感想数 1
文字数 1,604
最終更新日 2023.07.13
登録日 2023.06.02
272
ほっこり絵はない絵本集
ほっこり系の絵本を書いていこうと思います
ぜひお気に入り登録よろしくお願いします
感想数 1
文字数 1,907
最終更新日 2021.12.08
登録日 2021.09.21
273
うさぴょん
ぴかぴか ぴかぴか きれいだね そしたら おひさま にこにこにこ らんらん らんらん すてきだね そしたら おはなが るんるんるん ぴょんぴょん ぴょんぴょん かわいいね そしたら ともだち ふえちゃった にこにこ るんるん ふえちゃった そしたら にじさん きらきらきら きらきら おやすみ おほしさま そしたら ぼくまで すやすやすや
感想数 0
文字数 140
最終更新日 2018.12.14
登録日 2018.12.14
274
魔法の葉っぱ 〜落ち葉になった小犬〜(改稿)
熱血漢の秋川さんと臨床経験8年の白崎さん。彼女たちは、動物愛護センターの獣医師です。
人間の社会から不要とされた動物たちの最後の砦となり、懸命に命を守ろうとする二人が「魔法の葉っぱ」と呼ぶ不思議な落ち葉がありました。
この落ち葉は、実は、捨て犬が生まれ変わったものでした。無残な死を遂げ落ち葉になった小犬が「魔法の葉っぱ」と呼ばれ、不思議な力を持つようになるまでお話です。
※2020年3月このお話のモデルになった動物愛護センターから殺処分機が撤去されたと公式発表がありました。
それに伴い、最終話「夢のゆくへ」を書き加えました。
感想数 0
文字数 26,892
最終更新日 2020.09.20
登録日 2018.11.30
275
味を知った熊
食いしん坊な熊のお話です。
「なにか美味しいものを知ってるか」
熊が岩に書いた手紙に、誰かが返事を書きました。
熊は、新しい味に出会えるでしょうか。
感想数 0
文字数 1,952
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.11.02
276
吾輩は猫である。夢は秘密である。
ロボット工学博士の主を持つ1匹の猫ジョニー。
非現実的な猫の日常生活のお話。
ジョニーの夢が成就するかはまだわからない。
感想数 0
文字数 61,926
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.15
277
悪役令嬢もふもふカフェ ~人間には嫌われる私の嫁ぎ先は冷徹公爵様でした。勝手に生きろと言われたので動物カフェを作ります~
不思議な色をした瞳のせいで気味悪がられ、会う人間すべてに嫌われてしまう貴族令嬢のフリルヴェール。五度の婚約破棄を経験した彼女の心は冷めきってしまい、人間になんの期待もしなくなっていた。そんな彼女の唯一の癒しは動物たち。人間には嫌われても、動物たちからは好かれる彼女は、大切な動物たちと慎ましく過ごせればいいと思っていた。
そして迎えた六度目の婚約。今回の相手は冷徹で有名な公爵様。人間嫌いらしい彼とは上手くやれないだろうと予想し、案の定初対面で仲良くする気はないと冷たくされる。お互いに干渉しないことを条件に提示されたフリルヴェールだったが。
「だったらちょうどいいわね」
開き直り、自分のやりたいことをすることに。彼女は別宅を借りて動物カフェを作ろうとしていた。すると度々公爵様がこちらを見ていて?
感想数 0
文字数 11,707
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.22
278
動物くん
子供の頃、猿もゾウもキリンもライオンも、動物くんだった。
感想数 0
文字数 562
最終更新日 2020.01.30
登録日 2020.01.30
279
おいらは鳩だ
おいらは鳩だ。
ニンゲンが作った、灰色の道知ってんだろ? そこの白い縦縞模様の線が書かれた場所。そこをおいらは今日、歩いて渡る事にチャレンジする!
***鳩が横断歩道の上を歩いているのを見て、思いついた作品。ヤマもオチもありません。カテゴリが分かりません。
感想数 0
文字数 1,126
最終更新日 2021.04.12
登録日 2021.04.12
280
あめのひ ひとり
感想数 0
文字数 297
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.23