ハッピーエンド 小説一覧

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うるさい!お前は俺の言う事を聞いてればいいんだよ!と言われましたが

私達、幼馴染ってだけの関係よね? 私アマーリア.シンクレアには、ケント.モダール伯爵令息という幼馴染がいる 小さな頃から一緒に遊んだり 一緒にいた時間は長いけど あなたにそんな態度を取られるのは変だと思うの・・・ *作者ご都合主義の世界観でのフィクションです
恋愛 完結 ショートショート
文字数 3,299 最終更新日 2023.10.30 登録日 2023.10.30
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婚約破棄されたので四大精霊と国を出ます

公爵令嬢である私シルア・アリュシオンはアドラント王国第一王子クリストフと政略婚約していたが、私だけが精霊と会話をすることが出来るのを、あろうことか悪魔と話しているという言いがかりをつけられて婚約破棄される。 しかもクリストフはアイリスという女にデレデレしている。 王宮を追い出された私だったが、地水火風を司る四大精霊も私についてきてくれたので、精霊の力を借りた私は強力な魔法を使えるようになった。 そして隣国マナライト王国の王子アルツリヒトの招待を受けた。 一方、精霊の加護を失った王国には次々と災厄が訪れるのだった。 ※「小説家になろう」「カクヨム」から転載 ※3/8~ 改稿中
ファンタジー 完結 長編
文字数 82,569 最終更新日 2021.03.11 登録日 2020.07.06
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パパのお嫁さん

幼い時に両親は離婚し、新しいお父さんは私の13歳上。 決して嫌いではないが、父として思えなくって。
恋愛 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 2,316 最終更新日 2021.06.25 登録日 2021.06.25
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転生したら領主の息子だったので快適な暮らしのために知識チートを実践しました

転生したら領主の息子だったので快適な暮らしのために知識チートを実践しました
不摂生が祟ったのか浴槽で溺死したブラック企業務めの社畜は、ステップド騎士家の長男エルに転生する。 不便な異世界で生活環境を改善するためにエルは知恵を絞る。 14万文字執筆済み。2025年8月25日~9月30日まで毎日7:10、12:10の一日二回更新。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 14 文字数 141,910 最終更新日 2025.09.30 登録日 2025.08.25
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マママフィアマーマレード

「出ていけ!」 「上等よ!」 いつもの夫婦喧嘩。 ちょっとした家出の後で、 夫が迎えに来て仲直り。 今回もそうなるはずだった。 だが―― 主人公マナは、はたから見れば いい家に住んで、いい生活を送る、 満ち足りた奥さまといったところだろう。 だが、旦那の正体は 闇の稼業に手を染めるマフィア。 マナは夫の悪事に心を痛めていた。 そんなある日。 いつものように大喧嘩をしたマナは 家を出ていく際、 見知らぬ子供が監禁されているのを発見した。 (夫は人身売買に手を出している……!) マナは、とうとう我慢の限界。 子供をつれて家を飛び出た。 「こうなりゃ実家に帰らせてもらうよ!」 都会の豪邸を捨て 田舎のスローライフを満喫しながら、 笑顔をなくした子供とふれあい、 次第に心を通わせていく――。 「小説家になろう」にも掲載しています。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 78,756 最終更新日 2026.06.30 登録日 2026.06.25
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大嫌いな従兄と結婚するぐらいなら…

大嫌いな従兄と結婚するぐらいなら…
子供の頃、両親を亡くしたベレニスは伯父のロンヴィル侯爵に引き取られた。 隣国の宣戦布告で戦争が始まり、伯父の頼みでベレニスは病弱な従妹のかわりに、側妃候補とは名ばかりの人質として、後宮へ入ることになった。 戦争が終わりベレニスが人質生活から解放されたら、伯父は後継者の従兄ジャコブと結婚させると約束する。 だがベレニスはジャコブが大嫌いなうえ、密かに思いを寄せる騎士フェルナンがいた。   
恋愛 完結 短編
文字数 38,108 最終更新日 2025.09.26 登録日 2025.09.13
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【短編】乙女ゲームの攻略対象者に転生した俺の、意外な結末。

【短編】乙女ゲームの攻略対象者に転生した俺の、意外な結末。
 前世で妹がハマってた乙女ゲームに転生したイリウスは、自分が前世の記憶を思い出したことを幼馴染みで専属騎士のディールに打ち明けた。そこから、なぜか婚約者に対する恋愛感情の有無を聞かれ……。  思い付いた話を一気に書いたので、不自然な箇所があるかもしれませんが、広い心でお読みください。
BL 完結 短編
感想数 2 文字数 6,128 最終更新日 2025.01.20 登録日 2025.01.20
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世界を救った聖女ですが、浮気されたので魔王と手を組みます

世界を救った聖女、リュミエール。 役目を終えて祖国へ戻った彼女を待っていたのは、 感謝でも祝福でもなく――裏切りだった。 信じていた婚約者は別の女性を選び、 「君は強いから一人で生きていける」と言い放つ。 その瞬間、聖女は悟る。 自分は“必要な時だけ利用されていただけ”だったのだと。 ならばもう、守る理由はない。 国を去った聖女が再び向かった先は、 かつて敵として刃を交えた魔王の城。 立場も種族も違うはずの二人は、 世界を同じ視点で見ていることに気づいていく。 これは、 裏切った者たちに縛られないための選択であり、 本当に並び立てる相手を選び直す恋の物語。
ファンタジー 完結 長編
感想数 1 文字数 31,285 最終更新日 2026.01.10 登録日 2025.12.26
2,809

獣人将軍のヒモ

巻き込まれて異世界移転した高校生が異世界でお金持ちの獣人に飼われて幸せになるお話 ※ムーンライトノベルにも投稿しています
BL 完結 短編
感想数 2 文字数 10,072 最終更新日 2025.03.07 登録日 2025.03.07
2,810

悪役令息の弟に転生した俺は今まで愛を知らなかった悪役令息をとことん甘やかします!

いつの間にか可愛い推し(悪役令息の弟)に転生して赤ちゃんになっていた俺。1つ推しに対して不満を抱いていたことである兄の幼少期の不遇、なので俺は兄に愛を教えてあげたいと思います!
BL 連載中 長編 R18
感想数 96 文字数 57,169 最終更新日 2021.04.02 登録日 2020.12.18
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『私』が望まれたことは一度もなかった

ここは獣人族と人族が共存する豊かな国、バロアス王国。 長年決められたルーティンの中で生きてきた伯爵令嬢のビビアナは、ある日バロアス国の王太子ダニエアルノの婚約者候補の一人として選ばれた。 ビビアナは心に秘めた一縷の希望を賭けて王宮に向かう。 噂が噂を呼び最深窓の令嬢と異名を付けられ、育った環境から理不尽な敵意ですら人として見られていると解釈する自尊心が底辺の令嬢と、絵に描いたような麗しき聖人君子である王子様の秘めた想いが交錯する、甘くも切ない物語。 バロアス王国編第六作目。R18には☆マークがついています。
恋愛 完結 長編 R18
文字数 203,152 最終更新日 2026.05.28 登録日 2026.05.13
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入社1ヶ月のワンコ系男子が、知らずのうちに射止めたのはイケメン社長!?

入社1ヶ月のワンコ系男子が、知らずのうちに射止めたのはイケメン社長!?
CM制作会社の新入社員、藤白純太は入社1ヶ月で教育係の先輩が過労で倒れたため、特別なクライアントの担当を引き継ぐことになる。 そのクライアントは、女子禁制ミーハー厳禁の芸能事務所だった。 主人公の無知で純なところに、翻弄されたり、骨抜きにされるイケメン社長と、何も知らない純太がドキドキするお話です。 ※今回の表紙はAI生成です ※小説家になろうにも公開してます
BL 連載中 短編
感想数 4 文字数 47,372 最終更新日 2026.06.28 登録日 2026.01.14
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孤独なまま異世界転生したら過保護な兄ができた話

孤独なまま異世界転生したら過保護な兄ができた話
養子として迎えられた家に弟が生まれた事により孤独になった僕。18歳を迎える誕生日の夜、絶望のまま外へ飛び出し、トラックに轢かれて死んだ...はずが、目が覚めると赤ん坊になっていた? 転生先には優しい母と優しい父。そして... おや?何やらこちらを見つめる赤目の少年が、 え!?兄様!?あれ僕の兄様ですか!? 優しい!綺麗!仲良くなりたいです!!!! ▼▼▼▼ 『アステル、おはよう。今日も可愛いな。』 ん? 仲良くなるはずが、それ以上な気が...。 ...まあ兄様が嬉しそうだからいいか! またBLとは名ばかりのほのぼの兄弟イチャラブ物語です。
BL 連載中 長編
感想数 86 文字数 202,722 最終更新日 2024.07.25 登録日 2024.05.05
2,814

契り

江戸時代舞台のオメガバース 。 ※吉原、陰間表現あり ※折檻描写あり
BL 完結 短編 R15
文字数 13,659 最終更新日 2026.05.07 登録日 2026.05.07
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【完結】元つく二人の珍道中!〜(元)魔王と聖女の全国行脚美食旅〜

 ※元魔王×世話焼き聖女(だが男だ)のお話です。 「…お前を見ていると無性に触りたくなる」 「そ、それは、私に面と向かって言っていい言葉ですか…?」  これは、かつて殺し合っていた魔王と聖女(だが男だ)がなんやかんや距離を縮めていく物語である。  ─── 「しまったーーーーー!!!」  二十年前、大聖堂に教皇リマの叫びが響いた。 「どうなさいました猊下ー!」 「次の聖女、女の子って言っちゃったよー!」 「…え? それがどうかしたんですか?」 「男の子じゃった」 「は?」 「聖女、男の子じゃったーーー!」 「神の啓示はどうしたんですかアンターー!」  そんなこんなで撤回出来ず聖女(男)として育ったステラ。十八歳になると同時に世界を恐怖に陥れる魔王討伐の旅に出る。  その旅は二年続き、いよいよ最終決戦。  なんと聖女ステラは己の身と引き換えに魔王を討ち果たす事に成功し、世界に平和をもたらしたのだった。  ──だがしかし、聖女は創造神リーベの気まぐれにより生き返る。  そして魔王の友人を名乗る精霊の願いを聞き、なんと魔王も蘇らせてしまった!    このお話は!元聖女と元魔王が「お互い生き返ったんだから好きなことして生きていこう」と緩く意見を合致させ、可愛い精霊と二人と一匹で世界を旅し、美味しいものを食べる物語である!  でも道中は穏やかなだけではなく…?  ここまでお読みいただきありがとうございます!  よろしければブクマやハート、一言でも感想をいただけますと励みになります!  そしてただいまBL大賞にも参加中です!気に入っていただけましたら投票もしてくださると私狂喜乱舞いたします!  よろしくお願いいたします!
BL 完結 長編 R18
感想数 10 文字数 205,741 最終更新日 2024.12.05 登録日 2024.10.31
2,816

メロいΩくん

ヤリチンαがメロいΩに虜になる
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 21,218 最終更新日 2026.03.31 登録日 2026.03.31
2,817

モブなので思いっきり場外で暴れてみました

やっと卒業だと言うのに婚約破棄だとかそう言うのはもっと人の目のないところでお三方だけでやってくださいませ。 そしてよろしければ私を巻き来ないようにご注意くださいませ。 一応自衛はさせていただきますが悪しからず? そんなささやかな防衛をして何か問題ありましょうか? ※衝動的に書いたのであげてみました四話完結です。
恋愛 完結 短編
感想数 7 文字数 8,907 最終更新日 2023.06.23 登録日 2023.06.22
2,818

魔法学園の悪役令嬢、破局の未来を知って推し変したら捨てた王子が溺愛に目覚めたようで!?

『完璧な王太子』アトレインの婚約者パメラは、自分が小説の悪役令嬢に転生していると気づく。 このままでは破滅まっしぐら。アトレインとは破局する。でも最推しは別にいる! それは、悪役教授ネクロセフ。 顔が良くて、知性紳士で、献身的で愛情深い人物だ。 「アトレイン殿下とは円満に別れて、推し活して幸せになります!」 ……のはずが。 「夢小説とは何だ?」 「殿下、私の夢小説を読まないでください!」 完璧を演じ続けてきた王太子×悪役を押し付けられた推し活令嬢。 破滅回避から始まる、魔法学園・溺愛・逆転ラブコメディ! 小説家になろうでも同時更新しています(https://ncode.syosetu.com/n5963lh/)。
恋愛 完結 長編
感想数 4 文字数 115,193 最終更新日 2025.12.03 登録日 2025.11.02
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舌を切られて追放された令嬢が本物の聖女でした。

「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 19 文字数 14,184 最終更新日 2020.06.13 登録日 2020.05.31
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【完結】お姉様ごめんなさい。幸せになったのは私でした

「もう離婚よ!」 伯爵令嬢であるファリアーナが若き侯爵ロヴァンス・ニーカと結婚した当日の夜。数日前に公爵令息であるアシュ・レインに嫁いだ姉、シルフィーナが泣きながら侯爵邸に押しかけてきた。舅や姑だけでなく、夫も意地悪をしてくると泣く姉。 何を言っても夫の元にも実家にも戻らないシルフィーナと暮らしていくうちに心を奪われていったロヴァンスは、シルフィーナを迎えに来たアシュに、ファリアーナと離婚しシルフィーナを妻にしたいと告げ、アシュもシルフィーナとの離婚を受け入れる。 両親と血の繋がらない兄は姉のシルフィーナだけを可愛がっている。自分が実家に帰ることを拒むだろうと途方に暮れるファリアーナに、アシュは「行く場所がないならうちに来い」と提案する。 辛い目に遭うのかと思いながらも行き場もないため、レイン家に足を踏み入れたファリアーナだったが、屋敷にいる人間は、みなファリアーナに優しい。聞いていた話と違った理由は、シルフィーナの自分勝手な性格のせいだった。 心を通わせていくファリアーナとアシュ。その頃、ロヴァンスとシルフィーナはお互いの本性を知り、離婚したことを悔やみ始めていた――
恋愛 完結 短編
感想数 79 文字数 62,738 最終更新日 2025.07.24 登録日 2025.07.06
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セフレのはずの宰相が国家規模で僕を追いかけてくる

フェレスは宰相であるカルディア様に別れを告げた。仕事と片想いの相手を同時に失い、慣れない酒で失恋の傷を癒そうとしたのだが……目覚めればそこは隣国だった!? 奴隷として闇オークションに出品されると知ったフェレスは、せめていい人に買ってもらおうと努力するのだけれど――? 行動力MAXのくせに超不器用な執着攻め×諦めの早い天然ポジティブ受け
BL 完結 短編 R18
感想数 2 文字数 19,931 最終更新日 2026.02.07 登録日 2026.02.04
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傷心旅行のはずが、極上ホテルの御曹司に囲われました

傷心旅行のはずが、極上ホテルの御曹司に囲われました
失恋して、自分には魅力がないのだと思い込んでいたひより。 親友に背中を押されて出かけた一人旅の先で出会ったのは、極上ホテルの御曹司・東條恒一郎。 落ち着いた大人の余裕でやさしく寄り添いながら、時々ずるいくらい甘い言葉で心を揺らしてくる彼に、ひよりは少しずつ惹かれていく。 しかもその恋は、旅先の思い出では終わらなかった。 東京へ戻ってからも会いに来て、まっすぐ好きだと伝え、傷ついた心ごと大切にしてくれる恒一郎。 そんな彼の愛に触れながら、ひよりは“愛されていい自分”を取り戻していく――。 傷心旅行から始まる、じれ甘で極上にやさしい溺愛ラブストーリー。 ◇完結済ー本編10話+番外編3話◇
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 81,715 最終更新日 2026.05.05 登録日 2026.04.24
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【4/22後日談追加】恋人の淫魔さまが魔族の国の〇〇だと気づかない脳筋くんの話

 闘士になる夢叶わず、闘技場の清掃員として日々働くフィランダーは、ある日道端で体調を崩しぐったりしていた大柄な魔族・エレミヤを助ける。純粋な善意でエレミアを自宅に招き入れたフィランダーだったが、生気を分け与える為にエレミアに抱かれた事をきっかけに恋人同士になる。しかし、恋人になった矢先に「エレミヤには人間の女を娶らせることになった」とエレミヤの血族に告げられ困惑する。淫魔の血を引くエレミヤには、「孕ませる本能」を満たせる伴侶が必要だと言う。愛人としての立場に甘んじるしかない事に苦しみ、初恋の終わりを察したフィランダーは、エレミヤを忘れる為に顔も知らない魔族の王からの求婚に応じる事にした。 《妖艶な顔貌と筋肉美の謎多きインキュバス✕筋肉信者で箱入りな男前くん》 ※受け攻め共に、徹頭徹尾一途です。 ※R18描写やや多めです。 ※後半に攻めが一瞬ヤンデレますが、受けが可愛くて仕方ないので受けにひどいことは全然できません。 ※細かい描写はありませんが嘔吐表現があります。 ※後半に男性妊娠表現がございます。苦手な方はご注意ください。 ※タイトル通り、主人公の受けは攻めが〇〇だと全然気が付きません。脳筋なので。
BL 完結 長編 R18
感想数 2 文字数 149,193 最終更新日 2026.04.23 登録日 2026.03.26
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田舎娘は後宮妃になりました。

田舎娘は後宮妃になりました。
【第9回キャラ文芸大賞で奨励賞をいただくことができました。応援ありがとうございました💐】 【あらすじ】🪷田舎に暮らす貧しい娘“宝玉”は、ひょんなことから後宮へ入宮。 貧しい暮らしで育ったからこそ、一口のご飯に幸せを見出し、過ちを犯しても『人はやり直せる』と信じて笑う。 天真爛漫な後宮妃・宝玉。 時の皇帝・王炫に深く寵愛され、閉ざされた後宮に新しい風を巻き起こし、やがて皇后へと登り詰める。 後宮妃との諍いや交流、友情や人情、時にほっこり&じんわり泣ける後宮改革物語。 🪷中華風サクセス&シンデレラストーリー。 ✴️設定などは独自の世界観でご都合主義。あくまでも妄想の産物となります。ハピエン💞 ✴️中華風ではありますが、あくまでも“風”なので名前は日本語の読みのままでいかせて頂きます。 ✴️想像による中華風の為、史実とは全く関係はありません。 ✴️稚拙ながらもHOTランキング(2025.12.21・最高位24位)に入れていただきありがとうございます。 ✴️この作品の文章・設定・キャラクターの無断転載・無断加工、および第三者による生成AI等の学習目的での利用を禁じます。
キャラ文芸 完結 長編
感想数 346 文字数 149,116 最終更新日 2026.03.15 登録日 2025.12.19
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あなたの妻にはなりません

幼い頃から大好きだった婚約者のレイズ。 彼が伯爵位を継いだと同時に、わたしと彼は結婚した。 幸せな日々が始まるのだと思っていたのに、夫は仕事で戦場近くの街に行くことになった。 彼が旅立った数日後、わたしの元に届いたのは夫の訃報だった。 悲しみに暮れているわたしに近づいてきたのは、夫の親友のディール様。 彼は夫から自分の身に何かあった時にはわたしのことを頼むと言われていたのだと言う。 あっという間に日にちが過ぎ、ディール様から求婚される。 悩みに悩んだ末に、ディール様と婚約したわたしに、友人と街に出た時にすれ違った男が言った。 「あの男と結婚するのはやめなさい。彼は君の夫の殺害を依頼した男だ」
恋愛 完結 短編 R15
感想数 17 文字数 28,410 最終更新日 2024.07.21 登録日 2024.07.13
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我慢しないことにした結果

メアリー、ワイアット、クレアは幼馴染。いつも三人で過ごすことが多い。しかしクレアがわがままを言うせいで、いつもメアリーは我慢を強いられていた。更に、メアリーはワイアットに好意を寄せていたが色々なことが重なりワイアットはわがままなクレアと婚約することになってしまう。失意の中、欲望に忠実なクレアの更なるわがままで追い詰められていくメアリー。そんなメアリーを救ったのは、兄達の友人であるアレクサンダー。アレクサンダーはメアリーに、もう我慢しなくて良い、思いの全てを吐き出してごらんと優しく包み込んでくれた。メアリーはそんなアレクサンダーに惹かれていく。 小説家になろう、カクヨムにも掲載しています。
恋愛 完結 短編
感想数 3 文字数 23,378 最終更新日 2025.10.12 登録日 2025.10.12
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愛を騙るな

「王妃よ、そなた一体何が不満だというのだ」 「………」 「贅を尽くした食事、ドレス、宝石、アクセサリー、部屋の調度も最高品質のもの。王妃という地位も用意した。およそ世の女性が望むものすべてを手に入れているというのに、何が不満だというのだ!」 王妃は表情を変えない。何を言っても宥めてもすかしても脅しても変わらない王妃に、苛立った王は声を荒げる。 「何とか言わぬか! 不敬だぞ!」 「……でしたら、牢に入れるなり、処罰するなりお好きに」 「い、いや、それはできぬ」 「何故? 陛下の望むままなさればよろしい」 「余は、そなたを愛しているのだ。愛するものにそのような仕打ち、到底考えられぬ」 途端、王妃の嘲る笑い声が響く。 「畜生にも劣る陛下が、愛を騙るなどおこがましいですわね」
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 9 文字数 11,308 最終更新日 2026.06.05 登録日 2026.01.10
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その事情、私に関係ありませんよね?

その事情、私に関係ありませんよね?
「お子様連れの方は、ご入店できません」 自分が予約したレストランに、入店拒否されたエリセ。 彼女の両脇には、婚約者の姉(!)が押し付けて来た、幼い子どもたちが騒いでいた──。 「この子たちは、私の子じゃありません!」  婚約者一家からの理不尽な扱いに耐え兼ね、婚約破棄して新天地を目指す令嬢エリセのお話です。 ※他、『殿下が浮気をしたらしい』も収録。 (「その事情~」全5話、「殿下が~」全3話) ※このお話は「小説家になろう」にも掲載しています。
恋愛 完結 短編
感想数 4 文字数 10,579 最終更新日 2026.05.04 登録日 2026.05.04
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森聖女エレナ〜追放先の隣国を発展させたら元婚約者が泣きついてきたので処刑します〜

森聖女エレナ〜追放先の隣国を発展させたら元婚約者が泣きついてきたので処刑します〜
緑豊かなグリンタフ帝国の森聖女だったエレナは、大自然の調和を守る大魔道機関を管理し、帝国の繁栄を地道に支える存在だった。だが、「無能」と罵られ、婚約破棄され、国から追放される。  「お前など不要だ」 と嘲笑う皇太子デュボワと森聖女助手のレイカは彼女を見下し、「いなくなっても帝国は繁栄する」 と豪語した。  しかし、大魔道機関の管理を失った帝国は、作物が枯れ、国は衰退の一途を辿る。  一方、エレナは隣国のセリスタン共和国へ流れ着き、自分の持つ「森聖力」の真価 に気づく……
恋愛 完結 短編
感想数 6 文字数 10,275 最終更新日 2025.02.14 登録日 2025.02.14
2,830

イケメンスパダリ社長は僕の料理が気に入ったようです

友達の彼女・七海ちゃんに忙しいお兄さんの家で家事代行のバイトを頼まれた僕・佐倉佳都。大学生。 豪華な高級タワマンで一人暮らしをしているお兄さんの直己さんのところにとりあえずお試しで食事を作りに行くと、ものすごく喜んでくれてそのままバイトに採用されたはいいけれど、朝早く起こしてほしいからと頼まれてなぜかお泊まりすることに。しかもベッドがひとつしかなくて……。 イケメンスパダリ社長に溺愛される甘々ハッピーエンド小説です。 短いですが、楽しんでもらえると嬉しいです♡ R18には※つけます。
BL 連載中 長編 R18
感想数 79 文字数 199,948 最終更新日 2026.02.26 登録日 2022.06.26
2,831

最悪なお見合いと、執念の再会

伯爵令嬢のリシャーナ・エデュスは学生時代に、隣国の第七王子ガルドシア・フェ・エデュアーレから告白された。 しかし彼は留学期間限定の火遊び相手を求めていただけ。つまり、真剣に悩んだあの頃の自分は黒歴史。抹消したい過去だった。 それから一年後。リシャーナはお見合いをすることになった。 相手はエルディック・アラド。侯爵家の嫡男であり、かつてリシャーナに告白をしたクズ王子のお目付け役で、黒歴史を知るただ一人の人。 最低最悪なお見合い。でも、もう片方は執念の再会ーーの始まり始まり。
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 10 文字数 9,469 最終更新日 2022.01.17 登録日 2022.01.15
2,832

【完結】奪われて、愛でられて、愛してしまいました

【完結】奪われて、愛でられて、愛してしまいました
王太子のお飾りの伴侶となるところを侵攻してきた帝王に奪われて、やさしい指に、名を呼んでくれる声に、惹かれる気持ちは止められなくて…… ふたりの動画をつくりました! もしよかったら、プロフのwebサイトからどうぞです! 動画にはAIを使っていますが、小説にはAIを使っておりません 皆さまの応援のおかげで『もふもふ獣人に転生したら、最愛の推しに溺愛されています』書籍化、心から、ありがとうございます!
BL 完結 長編 R18
感想数 40 文字数 105,810 最終更新日 2026.05.12 登録日 2025.07.04
2,833

妹のために犠牲になることを姉だから仕方ないで片付けないでください。

妹のリオーラは、幼い頃は病弱であった。両親はそんな妹を心配して、いつも甘やかしていた。 それはリオーラが健康体になってからも、続いていた。お医者様の言葉も聞かず、リオーラは病弱であると思い込んでいるのだ。 リオーラは、姉である私のことを侮っていた。 彼女は両親にわがままを言い、犠牲になるのはいつも私だった。妹はいつしか、私を苦しめることに重きを置くようになっていたのだ。 ある時私は、妹のわがままによって舞踏会に無理な日程で参加することになった。 そこで私は、クロード殿下と出会う。彼との出会いは、私の現状を変えていくことになるのだった。
恋愛 完結 短編
感想数 9 文字数 31,309 最終更新日 2025.07.18 登録日 2025.07.08
2,834

地味顔令嬢の私を「嘘の告白」で笑いものにするつもりですか? 結構です、なら本気で惚れさせてから逆にこっちが盛大に振ってあげます!

「お前が好きだ。この俺と付き合ってくれないか?」    学園のアイドル、マルスからの突然の告白。  憧れの人からの言葉に喜んだのも束の間、伯爵令嬢リーンベイルは偶然知ってしまう。それが退屈しのぎの「嘘の告白(ウソコク)」だったことを。 「あの地味顔令嬢が俺に釣り合うわけないだろ。ドッキリのプラカードでも用意しとくわ」  親友のミネルバと共に怒りに震える彼女は、復讐を決意する。まずは父の言いつけで隠していた「絶世の美貌」を解禁! 嘘の恋を「真実の恋(マジコク)」に変えさせ、最高のタイミングで彼を地獄へ突き落とす――。 「……今さら本気になった? 冗談はやめてください、これドッキリですよ?」
恋愛 連載中 短編
感想数 3 文字数 11,482 最終更新日 2026.01.07 登録日 2026.01.05
2,835

【完結】見返りは、当然求めますわ

【完結】見返りは、当然求めますわ
王太子クリストファーが突然告げた言葉に、緊張が走る王太子の私室。 この国では、王太子が10歳の時に婚約者が二人選ばれ、そのうちの一人が正妃に、もう一人が側妃に決められるという時代錯誤の古いしきたりがある。その伝統に従い、10歳の頃から正妃候補として選ばれたエルミーヌとシャルロットは、互いに成長を支え合いながらも、その座を争ってきた。しかしーー 「私の正妃は、アンナに決めたんだ。だから、これからは君たちに側妃の座を争ってほしい」 微笑ながら見つめ合う王太子と子爵令嬢。 正妃が正式に決定される半年を前に、二人の努力が無視されるかのようなその言葉に、驚きと戸惑いが広がる。 ※誤字脱字、勉強不足、名前間違い、ご都合主義などなど、どうか温かい目で(o_ _)o))
恋愛 完結 長編
文字数 109,744 最終更新日 2024.12.20 登録日 2024.11.22
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三度裏切られたので堪忍袋の緒が切れました

ユーニスはブチ切れていた。外で婚外子ばかり作る夫に呆れ、怒り、もうその顔も見たくないと離縁状を突き付ける。泣いてすがる夫に三行半を付け、晴れて自由の身となったユーニスは、酒場で思いっきり羽目を外した。そこに、婚約解消をして落ちこむ紫の瞳の男が。ユーニスは、その辛気臭い男に絡み、酔っぱらい、勢いのままその男と宿で一晩を明かしてしまった。 互いにそれを無かったことにして宿を出るが、ユーニスはその見知らぬ男の子どもを宿してしまう… ※なろう・カクヨムにて同名アカウントで投稿しています
恋愛 完結 ショートショート R15
感想数 1 文字数 11,432 最終更新日 2025.11.17 登録日 2025.11.17
2,837 レンタルあり

クズで愚かな王太子、都合のいい女は卒業です。

クズで愚かな王太子、都合のいい女は卒業です。
旧題:都合のいい女は卒業です。 伯爵令嬢サラサは、王太子ライオットと婚約していた。 しかしライオットが神官の娘であるオフィーリアと恋に落ちたことで、事態は急転する。 治癒魔法の使い手で聖女と呼ばれるオフィーリアと、魔力を一切持たない『非保持者』のサラサ。 どちらが王家に必要とされているかは明白だった。 「すまない。オフィーリアに正妃の座を譲ってくれないだろうか」 だから、そう言われてもサラサは大人しく引き下がることにした。 しかし「君は側妃にでもなればいい」と言われた瞬間、何かがプツンと切れる音がした。 この男には今まで散々苦労をかけられてきたし、屈辱も味わってきた。 それでも必死に尽くしてきたのに、どうしてこんな仕打ちを受けなければならないのか。 だからサラサは満面の笑みを浮かべながら、はっきりと告げた。 「ご遠慮しますわ、ライオット殿下」
恋愛 連載中 長編
文字数 130,591 最終更新日 2025.10.24 登録日 2024.11.07
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可愛いは有罪

可愛いは有罪
───「可愛い」とは理性を狂わせる「罪」である。 美貌・頭脳・魔法に剣の腕前まで完璧な公爵子息リオハルト・ユーグリウスには、ただ一つ、致命的な欠点があった。 それは─── “かわいげ”がないこと。 鉄面皮、超合金と揶揄されるほど動かぬ表情筋。 圧倒的合理主義からくる感情の伝わらない言動。 完璧すぎて、人間味が壊滅的だった。 父侯爵にも匙を投げられたリオハルトは、己を変えようと一念発起。 学園の中庭で“可愛いとは何か?”を観察し続けること、一カ月。 数多の生徒の中でただ一人、リオハルトが“可愛い”と刮目したのは───騎士科の平民、ジーク。 弟子入りを申し出たその日から、ジークの前でだけリオハルトの完璧な理性が音を立てて崩れていく。 理性で“かわいげ”を解明しようとしては惨敗するポンコツ貴族(受)と、不屈の忍耐でそれを受け止める平民(攻)。 クスッと笑えて、気づけば胸を撃ち抜かれている。 理性崩壊系・文学ラブコメ、堂々開幕。 ※他サイトにもタイトル話、二話目、三話目のみ再掲。 ※2024年最初期作品です。改稿しようとして断念しました。
BL 完結 短編
文字数 17,656 最終更新日 2026.04.13 登録日 2025.05.21
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侯爵様と婚約したと自慢する幼馴染にうんざりしていたら、幸せが舞い込んできた。

「私、ロアン侯爵様と婚約したのよ。貴方のような無能で下賤な女にはこんな良縁来ないわよね、残念ー!」  同じ十七歳。もう、結婚をしていい年齢だった。  幼馴染のユーリアはそう言ってアグネスのことを蔑み、憐れみを込めた目で見下して自分の婚約を報告してきた。  外見の良さにプロポーションの対比も、それぞれの実家の爵位も天と地ほどの差があってユーリアには、いくつもの高得点が挙げられる。  しかし、中身の汚さ、性格の悪さときたらそれは正反対になるかもしれない。  人間、似た物同士が夫婦になるという。   その通り、ユーリアとオランは似た物同士だった。その家族や親せきも。  ただ一つ違うところといえば、彼の従兄弟になるレスターは外見よりも中身を愛する人だったということだ。  そして、外見にばかりこだわるユーリアたちは転落人生を迎えることになる。  一方、アグネスにはレスターとの婚約という幸せが舞い込んでくるのだった。  他の投稿サイトにも掲載しています。
恋愛 完結 短編
感想数 2 文字数 8,163 最終更新日 2021.12.07 登録日 2021.12.07
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「お姉様ばかりずるいわ!」と言って私の物を奪っていく妹と「お姉さんなんだから我慢しなさい!」が口癖の両親がお祖父様の逆鱗に触れ破滅しました

「お姉様ばかりずるいわ!」と言って私の物を奪っていく妹と「お姉さんなんだから我慢しなさい!」が口癖の両親がお祖父様の逆鱗に触れ破滅しました
【完結済み】 妹はいつも「お姉様ばかりずるいわ!」と言って私の物を奪っていく。 誕生日プレゼントも、生誕祭のプレゼントも、お祖父様が外国に行ったときのお土産も、学園で首席合格しときに貰った万年筆も……全て妹に奪われた。 両親は妹ばかり可愛がり「お姉さんなんだから我慢しなさい!」「お前には妹への思いやりがないのか!」と言って私を叱る。 「もうすぐお姉様の十六歳の誕生日ね。成人のお祝いだから、みんな今までよりも高価な物をプレゼントして下さるはずよね? 私、新しい髪飾りとブローチとイヤリングとネックレスが欲しかったの!」 誕生日の一カ月前からこれでは、当日が思いやられます。 「ビアンカはお姉さんなんだから当然妹ののミアにプレゼントを譲るよな?」 「お姉さんなんだから、可愛い妹のミアのお願いを聞いてあげるわよね?」 両親は妹が私の物を奪っていくことを黙認している、いえ黙認どころか肯定していました。 私は妹に絶対に奪われないプレゼントを思いついた、贈った人も贈られた人も幸せになれる物。その上、妹と両親に一泡吹かせられる物、こんな素敵な贈り物他にはないわ! そうして迎えた誕生日当日、妹は私が頂いたプレゼントを見て地団駄を踏んで悔しがるのでした。 全8話、約14500文字、完結済み。 ※妹と両親はヒロインの敵です、祖父と幼馴染はヒロインの味方です。 ※妹ざまぁ・両親ざまぁ要素有り、ハッピーエンド。 「Copyright(C)2021-九十九沢まほろ」 他サイトにも投稿してます。 表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。 2021/07/17、18時、HOTランキング1位、総合ランキング1位、恋愛ランキング1位に入りました。応援して下さった皆様ありがとうございます!
恋愛 完結 短編
感想数 68 文字数 15,683 最終更新日 2021.07.18 登録日 2021.07.16
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