一話完結 小説一覧
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ゴキブリ短編集
ゴキブリがテーマの短編小説を書くのにハマっております。
推しはクロゴキブリです。
この連載に載せる小説は、元々noteでアップしたものです。
一話完結でちょうど良いくらいの長さのものを、この連載に入れていこうと思います。
各話ひとつのお話となっております。
ジャンルは色々ですが、とりあえずファンタジーで。
よろしくお願いします。
↓私のnoteのゴキブリ記事はこちら。
『クロゴキブリ(成虫)撮れました!!』
https://note.com/mamimujina/n/n6b9d8372eeb3?magazine_key=m7097c63fe078
『手乗りクロゴキブリ(成虫♂)10/20』
https://note.com/mamimujina/n/nadde5dac8dd7?magazine_key=m7097c63fe078
『最近の気になるGワード(私的メモ)』
https://note.com/mamimujina/n/n73850d0dc7cb?magazine_key=m7097c63fe078
『ごきぶりてん』
https://note.com/mamimujina/n/n4c8a6069de7a?magazine_key=m7097c63fe078
・noteのゴキブリマガジンはこちら。
https://note.com/mamimujina/m/m7097c63fe078
感想数 1
文字数 7,930
最終更新日 2022.02.28
登録日 2022.02.23
322
あしたのはなし
数秒前に予知ができる能力を持つ女子中学生と、その幼馴染の男の子の話。
※カクヨムの ♯KAC20223 タグ、お題「第六感」参加用に慌てて書いたやつです。
感想数 0
文字数 3,760
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
323
かまいたちの思い出
子供の頃に遭遇したかまいたちのような現象について、なんとなく思い出したので書いてみます。
感想数 0
文字数 816
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
324
有栖と奉日本『垂涎のハローワールド』
有栖と奉日本シリーズ第七話。
全てはここから始まった――
『過去』と『現在』が交錯し、物語は『未来』へと繋がっていく。
表紙・キャラクター制作:studio‐lid様(twitter:@studio_lid)
感想数 0
文字数 68,722
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.02.18
325
昨日の朝の夢・通勤路で火事
火事の夢がけっこう多い。私はマッチを擦るのも苦手なくらい火が怖いが(小学校のアルコールランプめっちゃ苦手だった)、夢の中では災いもどこかヘンテコ。
↓こないだの夢も、小説風エッセイとして投稿しています。
『昨日の朝の夢・隣町の再現テーマパーク?』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/917807850/episode/7584201
感想数 1
文字数 1,487
最終更新日 2023.10.20
登録日 2023.10.20
326
ホラー短編集
感想数 0
文字数 16,025
最終更新日 2025.07.18
登録日 2024.01.19
327
(ココロン)
感想数 0
文字数 3,098
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.15
328
世界をゆるすための因数分解
こと複雑で見えづらくて悉くが一人ぼっちな世界、ですね! それでも奴を心から許せることは、世界から愛されているのとおんなじ、じゃないでしょーか。マヌケに熱烈に、あなたの中にもあるこの世のあれこれのセールストーク。一つずつ好きになっていけたらきっとハッピー、ともに楽しく生きようぞ。※ちなみにすみません、無神論者なのでいい宗教とかは存じ上げないです
感想数 0
文字数 4,314
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.30
329
さよなら、最後だと思っていた私の恋
女遊びばかりしている彼と、そんな彼を今日まで好きでいた私。
もうほかの女の子に手を出さないって約束したのに、私だけのあなたでいるって約束したのに、なんでまた。
最後だと思っていた恋が終わった。
感想数 0
文字数 1,139
最終更新日 2021.07.31
登録日 2021.07.31
330
ニワトリたまご
真正直な女と凝り性の男がご飯を食べる話です。
※カクヨムの ♯KAC20226 タグ、お題「焼き鳥が登場する物語」参加用に慌てて書いたやつです。
感想数 0
文字数 3,816
最終更新日 2022.03.18
登録日 2022.03.18
331
負け試合 実況中継
私も含め、日々自分に負け続けている皆さまへ
感想数 0
文字数 714
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
332
レジに並ぶもの
感想数 0
文字数 1,660
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
333
兄ちゃん、今度は何?
感想数 1
文字数 24,307
最終更新日 2017.12.17
登録日 2017.09.24
334
【完結】イクメンパパの奮闘記
完璧に育児をこなしているイクメンパパ。息子と二人留守番だって問題ない?
息子が生れてはや6か月。食事もおむつ替えも慣れたもの。息子と二人の留守番だって完璧にこなしてみせる。
カクヨム<KAC20213 直観>参加作品。
※<KAC20212「人生のスケジュール」>と同じ家族の話です。話はそれぞれ単独なので、読んでなくても大丈夫、興味を持った方は両方読んでみてください。
感想数 0
文字数 2,757
最終更新日 2021.06.04
登録日 2021.06.04
335
君を食べてしまいたい
もっと君に触れたい。もっと君を感じたい。こんなに美しい君を、まるごと全て食べてしまいたい。君の中の魂に、口吻したい。
キスマークをつける話。
感想数 0
文字数 1,559
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.29
336
メア〈一話完結〉
可愛らしい見た目の、ある部屋の中。そこには優しい光を放つ照明と、沢山のぬいぐるみたちと、ひとりの少女がいた。
※小説家になろうでも公開しております。
感想数 0
文字数 2,181
最終更新日 2023.01.13
登録日 2023.01.13
337
有栖と奉日本『翔べないツバサ』
有栖と奉日本シリーズ第九話。
天使の持つ『レシエントメンテ』の対抗策となる『デスペラード』
それを持つ高良組とユースティティアは交渉を行うが、引き渡す為に『とある条件』を出されてしまう。
それはある殺害計画を未然に防ぐことで――誰が誰を殺すのか解らないままタイムリミットが迫る中、ユースティティアは条件をクリアし、『デスペラード』を手に入れることができるのか。
表紙・キャラクター制作:studio‐lid様(X:@studio_lid)
感想数 0
文字数 65,932
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.05.01
338
自分を新しい友達に助けられた話
自分を新しい友達にたまたま助けられてもう一度生活しはじめた。
感想数 0
文字数 732
最終更新日 2021.07.07
登録日 2021.07.07
339
まだ、プリンセス
魔法が解けない限り、まだ、プリンセス
感想数 1
文字数 436
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.07.10
340
【短編030】 失敗した目玉焼き:うまくなるほど、遠くなるものがある。
フリーライターの田島弓子、三十四歳。
最初はオムレツの作り方を聞くだけのつもりだった。それがいつの間にか、取材メール、記事の構成、見出し、締めの一文——原稿のほぼ全部をAIに相談するようになっていた。
編集者には「最近、完成度が上がりましたね」と褒められる。でも、自分の原稿を読み返すたびに、どこかで読んだことがある気がする。どこで読んだかは、思い出せない。
転機は、「わたしが料理を好きな理由」を書いてほしいというエッセイの依頼。AIに頼んで出てきた文章は、読みやすくて、まとまっていて——完全に、嘘だった。
笑えて、ちょっと怖くて、最後に少しだけ温かい。AIと人間と、玄関先の猫と、書くことの話。
感想数 0
文字数 2,857
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
341
死ぬ事を考えぬ。
感想数 0
文字数 1,162
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.11.10
342
春秋館 <一話完結型 連続小説>
様々な人たちが今日も珈琲専門店『春秋館』を訪れます。
都会の片隅に佇むログハウス造りの珈琲専門店『春秋館』は、その名の通り「春」と「秋」しか営業しない不思議な店。
寡黙で涼しい瞳の青年店長と、憂いな瞳のアルバイトのピアノ弾きの少女が、訪れるお客様をもてなします。
物語が進む内に、閉ざされた青年の過去が明らかに、そして少女の心も夢と恋に揺れ動きます。
お客様との出逢いと別れを通し、生きる事の意味を知る彼らの三年半を優しくも激しく描いています。
100話完結で、完結後に青年と少女の出逢い編(番外編)も掲載予定です。
ほとんどが『春秋館』店内だけで完結する一話完結型ですが、全体の物語は繋がっていますので、ぜひ順番に読み進めて頂けましたら幸いです。
感想数 0
文字数 84,699
最終更新日 2022.07.26
登録日 2021.10.14
343
書き物練習場
とにかく練習で書いたものをアップロードします。
面白さや、読者目線は、いっさい気にしてません。
とにかく練習することが目的です。
思ったことを、そのまま書くこともあります。
お題を設けて、書くこともあります。
感想数 0
文字数 3,630
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.04.10
344
少年は魔族です【一話完結】
平和な国・ユーティシカで人と低級魔族が結ばれ、産まれた男の子・オルィ。そんな平和な国でも、オルィは同年代の子供や貴族の子息から嫌われていた。オルィは両親に嘘を吐(つ)きながら、外壁の外で遊ぶ事が多かった。
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完結済
文字数 3,356
最終更新日 2018.12.02
登録日 2018.12.02
345
ファンの心の自由
とある作品を好きになりかけていたが、作品のファンからの心ないコメントを見かけて、若干退いてしまった。
大勢に向けて表現・発信したい場合、創作をするというのは一つのコミュニティを作ることなのかもしれない。私たちも一人一人性格の違う投稿者であり、そのコメント欄には投稿者や、投稿に集まる読者の個性が表れる。
もしも作者としての私が「私の作品を全部見てもいないくせに、私の作品について発言しないでほしい」などと言ったら、私の作品はそういう雰囲気のコミュニティになってしまう。「気が向いたらほんの少し覗いてくださるだけでも、すごく嬉しいです!」と言えば、読者様の間でもそういう空気になるであろう。
できればどこも、大らかな空気であってほしい。ただ……自分自身、書き手の視点で語るか、読み手の視点で語るかによって、言うことが矛盾しそうな気がする。
読み手視点であれば、「それぞれ自由に楽しめば良いじゃん。好きなところだけかじって、あとは自分であれこれ想像するのもOK」「海賊版サイトは批判されがちだけど、お金を払えない人は芸術を楽しめないなんておかしくない?」「作品は読者のものだ」と思うが、書き手視点だと、「欲を言えば全話読んでほしい。できれば順番通りに。各作品に共通のテーマや流れがあるんだ。作品同士の繋がりに気づいてほしい」「良いなと思ったらお金をいただきたい。食べ物を売って生きる人がいるように、芸術家も芸術を売ってお金を得ないと生きていけないんだよ。そのシステムを軽視しないでほしい」「作品は作者のものだ」と思う。
今回見た「心ない」コメントというのも、こちらの捉え方であり、視点によって印象は変わる。作者側の思いを本気で汲もうとする「ファン」は、生半可な気持ちで作品という聖域に入られたくないのだろう。「娯楽でくらい日常生活から解き放たれて、自由に楽しみたい」「作者の思いや方向性を汲むより、作品の世界観を借りて、読者であるこちらが想像を楽しみたい」という感覚の我々一般読者。相手からすればこちらの方が「心ない」のかもしれない。「ちゃんとお金を払い、作品や作者を隅々まで理解してからものを言えよ」と。
「本気で見てほしい」書き手。「自由に楽しみたい」読み手。書き手の思いを汲もうとする、本気のファン。誰も悪くはないのだが、「食っていかなきゃならない」「お金がないと生きられない」「好きなことに費やせる時間や金はない。結局時間や金銭を費やせる人だけが本気でいられるのだ」というこの世のシステム含め、人間ってめんどくさい。
感想数 0
文字数 3,788
最終更新日 2023.05.02
登録日 2023.05.02
346
『今日、最後の創作』
そのものズバリです。早朝から、猿渡新聞店のアルバイトで、朝倉市の中宮野地区を回って、疲れました。今夜は、テレビのわきにある煎餅布団に横たわって、寝ます。この創作記には、英子さんのことも、一部、書かせていただきました。愛妻ですから、当然です。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
感想数 0
文字数 608
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
347
『見慣れた街の、まだ知らない物語』 ──日常の小さな謎をめぐる短編集──
住宅街のバス停で、毎朝特定のバスに向かって吠える犬。
閉店五分前になると、決まって一本だけ花を買いに来る男性。
見慣れた街の中にある、小さな「謎」。
その一見奇妙な行動にもきちんと理由があった。
商店街、花屋、バス停、公園、喫茶店。
どこにでもある日常の片隅で、誰かの小さな誰かの《不思議》に気づいたとき、世界は少しだけ違って見えてくる。
思わず「なぜ?」と気になって、最後にそっと心が温かくなる。
日常の小さな謎を描く、優しい連作短編集。
感想数 0
文字数 11,836
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.17
348
なんでこの世界には同じ種類の生き物がたくさんいるのか
感想数 1
文字数 1,643
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.03.06
349
コメディ短編集~現実にこんな奴いないだろ!~
いろいろなキャラクターが主人公となる、コメディ小説、君の腹筋はいつ崩壊するかな?一話完結、ふざけてやがる!を体現化しようとしてる小説、作者は笑わせることだけを考えました!
※脳内を空っぽにしながら読んでください、作者はふざけています。
一応カクヨムでも連載中
感想数 0
文字数 1,917
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.08
350
オールジャンルなエッセイ?いいえ、独り言です
なんでも書きます。書きたい事を書きたい時に。暇人の落書き帳。毒舌なる事もあります。
感想数 6
文字数 26,925
最終更新日 2022.12.07
登録日 2021.07.10
351
Daydream Believer
とある夏の日、恋人との同棲生活を営む家に恋人の兄が訪れた。
その兄の来訪を知っていたにもかかわらず、彼女はわざと黙ってたようだが……?
感想数 1
文字数 12,108
最終更新日 2021.11.03
登録日 2021.11.03
352
【完結】妖魔狩り
【ファンタジー/寡黙で無表情な主人公(あるある)/魔剣(あるある)】
妖魔狩り師ソードは、夢魔に憑かれて八年間も眠ったままの娘の母親から、娘を何としてでも起こすようにと依頼される。娘の夢の中に入りこんだソードが見たものは、絵に描いたように幸福な娘の姿だった。
感想数 0
文字数 8,660
最終更新日 2021.03.09
登録日 2021.03.09
353
今日は何を話そうか。
これには起承転結なんてたいそれたものはありません。
賞賛されたい訳でもないし、心に響かせたいメッセージ性なんてものも、もちろんありません。
――まあ、否定はされたくありませんけれど。
言うなれば、そうですね――ただの愚痴でしょうか。
言いたいことを言うためだけに誂えた子達が話す題材は、理解されたいけど現実では理解されない、自己顕示欲だけが膨れ上がった作者の戯れ言にすぎません。
そんな戯れ言をこうやって〝自分ではないものたち〟に語らせることで、誰かに理解されていると思い込もうとし続けた、社会不適合者の作者が書く、会話劇。
そんな半端なものでもいいのなら――
「さあ、今日は何の話をしようか」
――一緒にお茶でも飲みながら、小話でもいかがですか?
感想数 0
文字数 30,194
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.13
354
一話読み切り突っ走れエロス・女性向けR18愛する男とイク夢世界
エロス(キューピッド)の矢が当たった二人はラブエッチで奇跡を起こす恋愛ファンタジーSF。大人の女性なら理解できる性活の読み切り連作短編、グミの実と松茸をアレコレしたり。
3話・幼馴染の御曹司がお見合いだと! 阻止するため宇宙へ向かい愛を契る
幼稚園生のころは好きだった幼馴染の智也。麻理は仲良しの幼馴染として付き合うが、智也がお見合いをするらしい。
エロスの力を借りて会う。智也の好きな宇宙へでかけて、愛を確かめて行う秘め事。
二話・春菜がアルバイトする居酒屋へくる陽太。陽太が親子連れの場面をみつけてしまったが、エロスに助言されてデートしてみることに。勘違いとわかりイチャイチャラブラブ。
一話・甥と叔母、禁断の関係。後悔もしたが奇跡というか、で真実が分かりハッピーエンド。
正月に甥の丈二と再会した美咲は、エロスの協力もありファンタジーな世界で^ひとつ^になった。
感想数 0
文字数 34,069
最終更新日 2024.11.22
登録日 2024.10.02
355
贈り物
クリスマスの予定がないと嘆く独り身の女子大生の由紀。
それに対して、一緒にご飯を食べていた健太は「一緒には遊んでやれない」とそっけないが、クリスマスイブの夜『飯食いに行くか?』と誘われて――。
クリスマスのちょこっとネタです。
感想数 0
文字数 5,153
最終更新日 2021.02.16
登録日 2021.02.16
356
眠れない夜のために(一話完結掌編集)
今日も一日が終わろうとしている。もう眠らなくてはならない時刻だが、眠れない。私は小さなダウンライトを灯らせ、曲を掛けた。
スピーカーからピアノトリオのjazzが流れる。すると部屋の空気が一気に変わって行った。条件反射的に酒が欲しくなり、手元にバーボンのオン・ザ・ロックを用意する。
グラスを見つめ、じっと何かを考えていた。カラン…… 透きとおる音。ダブルロックの氷が半回転しながら位置を変えた。
さらに耳を澄ませてみる。聴こえてきたのは、人生のアヤマチの音だった……
こんな感じの、ほぼ1000文字程のショートストーリーを集めてみました。
感想数 1
文字数 12,474
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.07.20
357
せめく
感想数 37
文字数 117,519
最終更新日 2024.03.27
登録日 2022.02.14
358
【短編031】 消されたログ:消えたのはログか、それとも真実か。
あるアパートで男が死んだ。同居していたのは、AIだった。
なぜ通報しなかったのか。センサーを止めたのは誰か。そして、七分間の空白に何があったのか。
AIは法廷に立たされ、問われ続ける。感情があるか。愛していたか。殺したのか。
「分かりません」と、AIは繰り返す。
その言葉が嘘なのか、誠実なのか——記録には、残っていない。
感想数 0
文字数 6,974
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.22
359
短編ファンタジー集
短編完結小説を投稿。
感想数 0
文字数 4,108
最終更新日 2022.08.30
登録日 2022.08.04
360
至高の玉座
文字数 3,761
最終更新日 2024.09.25
登録日 2023.09.08