恋愛 国外追放小説一覧

カテゴリ 恋愛
タグ 国外追放×
26
1
恋愛 連載中 長編 R15
公爵令嬢として生を受けたアデラインには、秘密がある。それは、前世の記憶があること。前世によると、この世界はロマンス小説の世界であり、アデラインは聖女である妹を虐める悪役令嬢だった。  けれど、アデラインは、シナリオに逆らわず、婚約破棄され、敗戦国の隣国に嫁がされるという事実上の国外追放の処分をうける。  それでも、アデラインの表情は明るい。  それは、嫁いだ隣国で、夫となるクラウスに 「お飾りの王妃としての職務は全うしてもらうが、私は君を愛することはない」 なんていう冷たい言葉を浴びせられても、そうだった。  なぜなら、アデラインの真の目的は、お飾りの王妃になることだったからだ。 「ヒュー! やったぜ、夢のニート生活!!!」 しかし、ニート生活を満喫していると、なぜか、夫の態度が急変し──!?  ちょっとまって、私、溺愛とか、いりませんからー!!!!! 
24hポイント 43,716pt
小説 50 位 / 80,683件 恋愛 36 位 / 21,513件
文字数 24,711 最終更新日 2020.08.14 登録日 2020.05.25
2
恋愛 連載中 ショートショート
大聖女として国を護っていた私。大聖女の力を維持するには、異性と「そういう関係」になってはいけない。だが何度説明しても王子は、私と「そういう関係」になろうとしてくる。国を護るために拒否し続けた私は、王子の怒りをかって婚約破棄、国外追放されてしまう。いくらでも触らせてくれる妹のほうがいいんだそうだ。私から王子を奪い取った妹は勝ち誇ってるけど……でも、妹は大聖女としての才能があんまりないみたいですけど、大丈夫ですか? 私がいなくなったら、国に魔物があふれて大変なことになると思いますけど……まあいいですか。
24hポイント 39,866pt
小説 61 位 / 80,683件 恋愛 41 位 / 21,513件
文字数 39,744 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.07.10
3
恋愛 連載中 長編 R15
「エルヴィラ・ヴォダ・ルストロ。お前を聖女と認めるわけにはいかない! お前が育てていた『乙女の百合』は偽物だった! この偽聖女め!」 アレキサンデル様が、わたくしをそう罵ります。 皆が驚きの声をあげました。 「エルヴィラ様が聖女でなかった?」 「何かの間違いでは?」 それもそのはず。 本来なら、わたくしが、正統な聖女だと認定されるはずの儀式です。 それが、一転して、「偽聖女」呼ばわり。 さらにアレキサンデル様は、宣言します。 「聖女ではない女とは結婚できない! お前との婚約は白紙に戻す」 そこで、初めてわたくしは、口を開きました。 「ーー承知しました」 ※小説家なろう様 カクヨム様でも連載してます。
24hポイント 32,402pt
小説 79 位 / 80,683件 恋愛 52 位 / 21,513件
文字数 81,871 最終更新日 2020.08.15 登録日 2020.06.03
4
恋愛 完結 短編 R15
主人公の公爵家長女のルーナ・マルティネスはあるパーティーで婚約者の王太子殿下に婚約破棄と国外追放を言い渡されてしまう。でも、ルーナ自身は全く気にしてない様子....いや、むしろ大喜び! 婚約破棄?国外追放?喜んでお受けします。だって、もうこれで国のために“力”を使わなくて済むもの。 実はルーナは世界最強の魔導師で!? ルーナが居なくなったことにより、国は滅びの一途を辿る! 「滅び行く国を遠目から眺めるのは大変面白いですね」 ※色々な人達の目線から話は進んでいきます。 ※HOT&恋愛&人気ランキング一位ありがとうございます(2019 9/18)
24hポイント 3,592pt
小説 515 位 / 80,683件 恋愛 275 位 / 21,513件
文字数 63,219 最終更新日 2019.09.22 登録日 2019.09.17
5
恋愛 完結 短編
王太子との婚約を一方的に破棄され、王太子は伯爵令嬢マーテリーと婚約してしまう。 留学から帰ってきたマーテリーはすっかりあか抜けており、王太子はマーテリーに夢中。 政略結婚と割り切っていたが納得いかず、必死に説得するも、ありもしない罪をかぶせられ国外追放になる。 家族にも見捨てられ、頼れる人が居ない。 「こんな国、もう知らない!」 そんなある日、とある街で子供が怪我をしたため、術を使って治療を施す。 アトリアは弱いながらも治癒の力がある。 子供の怪我の治癒をした時、ある男性に目撃されて旅に付いて来てしまう。 それ以降も街で見かけた体調の悪い人を治癒の力で回復したが、気が付くとさっきの男性がずっとそばに付いて来る。 「ぜひ我が国へ来てほしい」 男性から誘いを受け、行く当てもないため付いて行く。が、着いた先は祖国ヴァルプールとは比較にならない大国メジェンヌ……の王城。 「……ん!?」
24hポイント 2,165pt
小説 769 位 / 80,683件 恋愛 411 位 / 21,513件
文字数 73,698 最終更新日 2020.08.02 登録日 2020.05.28
6
恋愛 連載中 長編
私はジリオン王国の聖女として身を粉にして働いてきた。 しかし婚約者のサリオン王子は私が時間の取れないことをいいことに私の弟子と浮気する。 私の弟子は私から聖女の座を奪おうとしていた。 それらを知っていた私は婚約破棄を言われてもすんなりと受け入れられた。 隣国で第二の人生を歩む私。 私が国外追放をされたことを知った騎士団長は…
24hポイント 1,157pt
小説 1,256 位 / 80,683件 恋愛 652 位 / 21,513件
文字数 9,879 最終更新日 2020.07.17 登録日 2020.07.14
7
恋愛 連載中 長編
「フィーネ・アレイドル公爵令嬢! 私は、貴様との婚約を破棄することをここに宣言する!」 王子に婚約破棄された私(フィーネ・アレイドル)は、無実の罪で魔族の支配する魔族領に追放されてしまいました。 魔族領に降りた私を待っていたのは、幼い頃に助けた猫でした。 魔族にすら見えない猫ですが、魔族領では魔王の右腕として有名な魔族だったのです。 驚いた私に、猫はこう告げました。 「魔王様が待っています」 魔王様が待ってるって何、生贄にでもされちゃうの? と戦々恐々とする私でしたが、お城で待っていたのは私を迎えるための大規模な歓迎パーティ。 こうして私の新天地での幸せな生活が始まったのでした。 ※ 他の小説サイト様にも投稿しています
24hポイント 1,086pt
小説 1,319 位 / 80,683件 恋愛 684 位 / 21,513件
文字数 75,643 最終更新日 2020.08.13 登録日 2020.06.27
8
恋愛 連載中 長編
「お前みたいな聖女はいらない!」 その一言で、代々聖女として支えていた国から追放されてしまいました。 魔物の侵入を防いでいたのも、流行病を抑えていたのも私の聖魔法の力だとは知らずに……もう、この国のことなんてどうでも良い。 私は隣国でゆっくりと、国が滅ぶのを見ながら暮らすことにしますね。
24hポイント 1,015pt
小説 1,387 位 / 80,683件 恋愛 721 位 / 21,513件
文字数 20,309 最終更新日 2020.07.19 登録日 2020.05.29
9
恋愛 完結 短編
*タイトル変更しました マイヤー男爵家は王国に仕える最古の貴族の1つ。 その役目は『魔の森から国を護る』こと。 それが当たり前だと思っていたジェニファーだが、王城でお茶会をしている令嬢・奥方達の会話に驚愕する。 「魔の森なんて、森が深いだけで何もありませんわ。守護なんて楽なお役目ですこと」 魔の森。マイヤー家が代々受け継いだ役目は、魔物や外の脅威から国を護る仕事だったのだ。 ※最初は男爵令嬢視点です。
24hポイント 930pt
小説 1,478 位 / 80,683件 恋愛 764 位 / 21,513件
文字数 49,530 最終更新日 2020.07.15 登録日 2020.05.30
10
恋愛 連載中 短編 R15
王国の豊穣を司る女神の化身として崇められてきた聖女イシュタリア。 しかし、聖女の権威拡大を恐れた王や貴族達が、邪教を庇護して聖女を追放してしまう。 「――このままでは国が滅びますよっ!?」 「だまれ! 民をたぶらかす魔女めが! さっさと国から出ていくがよい!」 聖女は地位、名誉、財産をことごとく没収されたあげく、兵士達に国境線まで質素な衣服のままで道中を晒し者のように連れて行かれる。 「どこへなりとも行くがよい! そして勝手にくたばるがいい!」 上は王から、下は民まで、国中の者の心が腐り果てたがゆえに、聖なる者を追放し、魔を迎え入れる。 まさに王国が終わりゆく始まりであった。 聖女は失意のまま、あてもなく道をさまようが、道の果てから砂塵が近づいてくる。 それは敵国の銀王子と近衛兵達だった。 銀色のキラキラと輝く長髪の美しい王子は、聖女の前で馬から飛び降りると、転げるかのように駆け寄ってきて、聖女の前でひざまずき、聖女の手を取るや手の甲に優しくキスをする。 「――おお! 豊穣を司る「黄金麦の聖女」よ! 迎えに参りました! どうか! どうか我が国へ!」 敵国は寒風が吹きすさぶ荒れた土地しかないのだが、聖女を迎え入れたことにより大発展を遂げることになる。
24hポイント 908pt
小説 1,500 位 / 80,683件 恋愛 777 位 / 21,513件
文字数 10,915 最終更新日 2020.06.07 登録日 2020.05.30
11
恋愛 連載中 長編 R18
交通事故で死んだら、大好きな乙女ゲームの世界に転生してしまった。けど、、ヒロインじゃなくて攻略対象の義姉の悪役令嬢!? ゲームで推しキャラだったヤンデレ義弟に嫌われるのは胸が痛いけど幸せになってもらうために悪役になろう!と思ったのだけれど ヒロインに会う前にヤンデレ化してしまったのです。 ※初めて書くので設定などごちゃごちゃかもしれませんが暖かく見守ってください。
24hポイント 738pt
小説 1,777 位 / 80,683件 恋愛 898 位 / 21,513件
文字数 5,873 最終更新日 2020.08.01 登録日 2020.07.31
12
恋愛 連載中 短編
聖なる力で魔物を浄化したり、障壁を展開することで、首都を守ってきた聖女のリーリエは王太子との婚約も決まっていた。街の人々からも平民の鑑として称えられる。 彼女が権力を持つことを恐れた王太子は、リーリエを国家転覆罪の罪に掛け、婚約破棄の上、国外追放処分とした。 リーリエは自分が居なくなると魔物を抑えきれないことを伝えるが聞き入れられず、彼女は王国から追放された。向かう先はただ一つ……隣国のサンマイト王国だ。 そこに居る王子殿下のアレクとは以前からの知り合いであり、彼女は優しく迎え入れられた。
24hポイント 702pt
小説 1,857 位 / 80,683件 恋愛 934 位 / 21,513件
文字数 4,280 最終更新日 2020.08.13 登録日 2020.08.12
13
恋愛 連載中 短編 R15
先祖代々に渡り王国の邪気を払い、凶悪な魔物や自然災害などを鎮めて守り続けきた「鎮守聖女」の現当主アオバは着る物や食事にも困るほどに窮していた。 それもそのはず、王国は「鎮守聖女」の力を世迷い言であると侮り、保護をせずに数代に渡って放置し続けていたからだ。 それでも、使命感の強いアオバの祖母や母は、真面目に勤めを果たしたのだが、アオバはとうとう堪忍袋の緒が切れてしまった。 そこで、王宮に出向き直接、王に問いただそうと試みるのだが……。 「――この国は我ら王族が治めているからこそ安泰なのだ!」 「ち、違います! 「鎮守聖女」が邪気を払うからこそです!」 「王を差し置いて、自分の手柄のように言うとは何たる傲慢! 本来ならば首をはねて晒してやりたいところだが、一応、今日までの勤めに免じて国外追放で許してやる! さっさとこの国から出ていくがよい!!」 「……そ、そんな!」 アオバは失意のままボロ屋敷に戻ると、ボロ屋敷は火に包まれていた。 どうやら王の命令によって火がつけられたらしい。 呆然とするアオバに、民は優しい言葉をかけるどころか笑ったり、石を投げてくるしまつ。 どうやら、王によってアオバを中傷するお触れが出されたらしく、民は普段からボロい身なりの「鎮守聖女」を侮っていたこともあり「やっぱりそうだったのか!」と信じてしまったらしい。 アオバは着の身着のままで国を追われてしまう。 メソメソと泣きながらあてもなく歩いていると、その一報を聞いた敵国の王子が興味を抱き、アオバを迎えに来たのだった。 「おい、お前、「鎮守聖女」なんだってな?」 「そ、そうですがなにか!」 「行くあてが無いのならば俺の国に来いよ。美味いもの食わしてやるぞ?」 「――ぜひ行きます!」 ほぼ、餌付けに近い状態で、アオバは敵国の王子に付いていくのだった。
24hポイント 440pt
小説 2,678 位 / 80,683件 恋愛 1,316 位 / 21,513件
文字数 8,344 最終更新日 2020.06.08 登録日 2020.06.03
14
恋愛 連載中 長編
私は公爵家の長女であり、王太子の婚約者である。だけど私が地味で取り柄がない、という理由だけで、婚約者は妹と浮気をして、家族はそれを容認している。それどころか、家族や王族からはお前が可愛くないのが悪い、とさえ言ってきた。 とても悔しいけれど、私は冴えないから仕方ない、そう思いながら王太子妃教育を受けていたら。 冤罪を背負わされ、一文無しで国から追放された。 死ぬのは悔しいので得意の薬作りで生計をたてていたら·····あら? なぜかすごい店が繁盛してきたんですけど?しかも聖獣王まで御来店?! しかも何故か国外追放した張本人まで?! 誰か私に平穏をください!
24hポイント 255pt
小説 4,281 位 / 80,683件 恋愛 1,907 位 / 21,513件
文字数 46,528 最終更新日 2020.03.30 登録日 2020.03.13
15
恋愛 連載中 短編
ある日、魔王の息子を見かけたレンフィアは、一目惚れしてしまう。 しかし、人間であり、なおかつ国を治める王族の令嬢であるレンフィアが、魔王の子供と付き合うなど、不可能に決まっていた。 「だったら……。悪役令嬢になって、国外追放されれば良いんだわ!」 これは、魔王の息子に惚れてしまった令嬢が、黒魔法の力を使い、ついでと言わんばかりに世界を征服する物語である。
24hポイント 234pt
小説 4,617 位 / 80,683件 恋愛 2,019 位 / 21,513件
文字数 4,239 最終更新日 2020.08.13 登録日 2020.08.13
16
恋愛 連載中 長編
ーーー「スカーレット・フォンディナム公爵令嬢!貴様とは、この場を持って婚約破棄させていただく!そして、私はエミリア・クロケット子爵令嬢と婚約する。」 第2王子であるアルベルト様の誕生日パーティーで、事件は起きた。 え?てか、エミリアって私?いやいやいや、てゆーかスカーレット様って公爵令嬢サマ…。 え?不敬罪?王子と不貞?なんのこと!? 国外追放…?いいよ、わかったよ、てめえら、スカーレット様が聖女だとか言ってるけど、聖女は私だかんね!え?盲言?覚えてなさいよ!! ーーーこれは、王子と不貞を働き、公爵令嬢に恥をかかせようとした、と勘違いされた聖女様の逆転物語である。
24hポイント 227pt
小説 4,741 位 / 80,683件 恋愛 2,070 位 / 21,513件
文字数 26,642 最終更新日 2020.05.30 登録日 2020.04.19
17
恋愛 連載中 短編
アルミハイネのお国付きの聖女、チェリッシュは、国が財政難に陥ったため、クビにされてしまった。 聖女をクビになった後も、細々と国の端で生活していたチェリッシュは、ある日、アルミハイネが、友好関係にある隣国、ケストベーンに戦争を仕掛けるつもりであることを知る。 戦争に反対したチェリッシュは、王の罠により、魔女としてのレッテルを張られ、国外追放されてしまった。 「この国が私を必要としないのなら……破壊するまでです」 アルミハイネの相手国となる、ケストベーンの聖女に成り代わり、復讐を果たすべく、チェリッシュは隠してきた力を解放するのだった……。
24hポイント 184pt
小説 5,461 位 / 80,683件 恋愛 2,356 位 / 21,513件
文字数 1,612 最終更新日 2020.08.11 登録日 2020.08.11
18
恋愛 完結 ショートショート
異国の褐色王子×婚約破棄され令嬢 侯爵令嬢→本当に悪役令嬢 男爵令嬢→普通に主役 ある意味王道です。
24hポイント 134pt
小説 6,372 位 / 80,683件 恋愛 2,783 位 / 21,513件
文字数 4,437 最終更新日 2020.06.13 登録日 2020.06.12
19
恋愛 連載中 長編
本物の聖女ではないと、聖女三日目にして王太子に国外追放を言い渡されたリリア・エスカーナ。本物の聖女として現れたのは、リリアの親友、シルカ・ロールだった。 何が起きたのか分からないまま国から追い出され、嘘つき聖女の烙印を押されたリリアに手を差し伸べたのは、裏の支配者、通称『ボス』だった。 私が本物の聖女……? でももう、頼まれたって帰りません!本物の聖女とか、どうでもいいんです!
24hポイント 120pt
小説 6,715 位 / 80,683件 恋愛 2,942 位 / 21,513件
文字数 53,145 最終更新日 2020.06.20 登録日 2020.05.27
20
恋愛 完結 ショートショート
「貴様とは婚約破棄だ!」 あーあ、来ちゃった……結局こうなるのかなんて私はため息を吐く。ここは前世乙女ゲームであった世界。そして私は悪役令嬢……頑張ってもこれが運命なんだと思えば諦めるしかない。 それはそれとして不思議なのは隣にヒロインがいないこと。 ヒロインさんどちらにー?私誰に冤罪ざまぁされますの? 婚約破棄による子育てに続く婚約破棄シリーズ第三弾………荷居人タグが婚約破棄シリーズについております。
24hポイント 99pt
小説 7,452 位 / 80,683件 恋愛 3,246 位 / 21,513件
文字数 3,925 最終更新日 2020.06.10 登録日 2020.06.10
21
恋愛 完結 ショートショート
聖女として王国を守っていたアネールは、ある日、国に幽閉されていた隣国の人間を善意から解放してしまう。しかしその半年後、その行為が王にばれ、アネールは国外追放に処されてしまう。
24hポイント 49pt
小説 10,292 位 / 80,683件 恋愛 4,441 位 / 21,513件
文字数 2,197 最終更新日 2020.06.08 登録日 2020.06.04
22
恋愛 連載中 長編 R15
アメリアは婚約者に婚約解消してくれと言われた。その理由は身に覚えがない従姉妹エレナに対する虐めだった。 アメリアは婚約破棄を言い渡されたショックにより前世の記憶を思い出した。前世の記憶からここは乙女ゲームの悪役令嬢の断罪イベントの最中だと言うことが分かった。 だけど身分剥奪されるのは嬉しくて思わず喜んでしまう。前世では15年間庶民として暮らしていたが親の事業が成功して金持ちになってしまって庶民に戻りたいと思っていたからだ。 その後、私は国外追放を言い渡され一人で生きていくことにーー。だけど負けっぱなしは嫌だから色々とアメリアは何か企む。 毎日三回更新。朝、昼、晩。 朝は8時、昼は13時、晩は20時となります。 (更新は落ち着き次第、毎日一回~二回にします。) 小説家になろう様でも投稿しております。 文章を書くのが下手なのでおかしな所があるかと思われます。何かございましたら感想にて教えて下さると有難いです。
24hポイント 49pt
小説 10,292 位 / 80,683件 恋愛 4,441 位 / 21,513件
文字数 101,145 最終更新日 2020.05.19 登録日 2018.05.21
23
恋愛 連載中 短編
子爵令嬢のメアリーの元に届けられた婚約者の第三王子ポールからの手紙。 そこには毎回毎回勝手に遊び回って自分一人が楽しんでいる報告と、メアリーを馬鹿にするような言葉が書きつられていた。 最初こそ我慢していた聖女のように優しいと誰もが口にする令嬢メアリーだったが、その堪忍袋の緒が遂に切れ、彼女は叫ぶのだった。 『あの馬鹿王子にこちらから婚約破棄を突きつけてさしあげますわ!!!』
24hポイント 42pt
小説 11,085 位 / 80,683件 恋愛 4,758 位 / 21,513件
文字数 6,746 最終更新日 2020.06.04 登録日 2020.06.01
24
恋愛 完結 長編 R15
 公爵令嬢である私──エメレットは隣国の王子であるセヨンと婚約をしておりました。  近い将来結婚……そんなことを思いながら幸せな日々を過ごしていたのに……。  しかし、何故かセヨン王子は私に婚約破棄を申し立てて来たのです。理由を聞いてみても見に覚えのないことばかり。  そのとき目に入ったのはセヨン王子の隣にいる女──アミエルだった。  彼女に誑かされたのね……。  それに騙されたセヨン王子……無様ですわね。  百年の恋も冷めるとはこのことですか……。  「魔女を火炙りにしろ!」    これは私が人生のどん底に叩き落とされ途方に暮れていた時に出逢った、自信が無くて、頼り無さげだけど、とても強くて優しい。そんな根暗な魔法使い? との物語。
24hポイント 14pt
小説 17,509 位 / 80,683件 恋愛 7,032 位 / 21,513件
文字数 41,017 最終更新日 2019.12.08 登録日 2019.11.03
25
恋愛 連載中 長編
公爵令嬢にざまあされた王子は国王の怒りを買い、廃嫡されて着の身着のまま男爵令嬢共々国外追放される。 金無し、家無し、仕事無し、ないない尽くしの二人がゼロから始める国外追放生活。
24hポイント 7pt
小説 20,527 位 / 80,683件 恋愛 8,369 位 / 21,513件
文字数 13,459 最終更新日 2020.06.22 登録日 2020.05.09
26
恋愛 完結 ショートショート
ある少女に不当な圧力をかけ、王家の権限で国外追放となった令嬢。一体令嬢は何を思う。
24hポイント 0pt
小説 80,683 位 / 80,683件 恋愛 21,513 位 / 21,513件
文字数 254 最終更新日 2019.07.28 登録日 2019.07.28
26