ファンタジー 精霊 小説一覧
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1
転生王子はダラけたい
大学生の俺、一ノ瀬陽翔(いちのせ はると)が転生したのは、小さな王国グレスハートの末っ子王子、フィル・グレスハートだった。
束縛だらけだった前世、今世では好きなペットをモフモフしながら、ダラけて自由に生きるんだ!
と思ったのだが……召喚獣に精霊に鉱石に魔獣に、この世界のことを知れば知るほどトラブル発生で悪目立ち!
ぐーたら生活したいのに、全然出来ないんだけどっ!
ダラけたいのにダラけられない、フィルの物語は始まったばかり!
※2016年11月。第1巻
2017年 4月。第2巻
2017年 9月。第3巻
2017年12月。第4巻
2018年 3月。第5巻
2018年 8月。第6巻
2018年12月。第7巻
2019年 5月。第8巻
2019年10月。第9巻
2020年 6月。第10巻
2020年12月。第11巻
2021年 7月。第12巻
2022年 2月。第13巻
2022年 8月。第14巻
2023年 2月。第15巻
2023年 9月。第16巻
2024年 3月。第17巻
2024年 9月。第18巻
2025年 3月。第19巻 出版しました。
PNもエリン改め、朝比奈 和(あさひな なごむ)となります。
投稿継続中です。よろしくお願いします!
2
異世界に召喚されて2日目です。クズは要らないと追放され、激レアユニークスキルで危機回避したはずが、トラブル続きで泣きそうです。
厳酷な父親に教師になる人生を強要され、父親が死ぬまで自分の望む人生を歩むことはできないと人生を諦め、淡々とした日々を送っていた清泉。
夏休みの補習中、4人の生徒と共に異世界に召喚されてしまう。
召喚直後、職業がクズだから要らないと国外追放を言い渡された清泉だったが、同じく国外追放を言い渡された2人の生徒に異常なほど執着されてしまう。
追放前にスキル封印の処置をすると聞かされ、王都の通行門で部屋に閉じ込められた清泉は、生徒たちと兵士たちから逃れるためにユニークスキルを発動し………………目が覚めると子どもの姿になっていた。
容姿のせいで子どもの頃から嫌な思いをたくさんしてきた清泉。
父親に厳しく叩き込まれた剣道も、身を守るために身につけた護身のための武術も、力のない小さな体ではほとんど役に立たない。
可愛い女の子にしか見えない子どもになってしまった清泉を襲うトラブルはまだまだ続くようで……
楽しんでいただけたら、嬉しいです。
※画像はAIに描いてもらいましたが、小説はAI不使用です。
3
捨てられた三歳の聖女ですが、辺境伯家に拾われたら家族全員が過保護でした
神殿で無能と決めつけられ、三歳で捨てられた少女リリア。
辺境伯家に保護された彼女は、厳つい辺境伯やお兄様たち、領民にまで溺愛されながら幸せな日々を送ることに。
けれど実はリリアは、数百年に一人現れる伝説級の聖女だった。
これは捨てられた幼女聖女が、たくさんの愛に包まれながら成長していく物語。
4
私が産まれる前に消えた父親が、隣国の皇帝陛下だなんて聞いてない
レノワール王国の貴族アリス・ハミルトンは、優秀な魔法士で、王太子の婚約者だった。
しかし、王立学園の卒業記念パーティーの日、アリスは王太子から婚約破棄を言い渡される。
さらに身に覚えのない罪を着せられ、国外追放を言い渡された。
祖父の勧めで、会った事のない実父を頼って隣国・グランディエ帝国へ向かったアリスだが、そこで、父親が帝国の皇帝だと知る。
精霊の加護がある帝国で、アリスは皇族の一員として相応しいか承認を得る事になりーー。
******
不定期更新になります。
5
最果ての地に追放されて七年、そこが神々の聖域だったと都の人間たちが気づいた時、私はもう帰る気はなかった
勇者パーティから「役立たず」として追放されたリナは、地図の端に小さく記された禁足地に流れ着いた。
獣道すら存在しない最果て——しかしそこは、神々がまだ遊んでいる庭だった。
精霊と会話し、四季の移ろいの中でひとり生きること七年。
リナはいつしか、「帰りたい」という気持ちを忘れていた。
そして七年後、都の人間たちは気づく。その秘境が持つ途方もない価値に。
彼らがリナを迎えに来た時——彼女はもう、別の世界の住人になっていた。
6
ちっちゃくなった俺の異世界攻略
祝 書籍化決定!!
あるとき神の采配により異世界へ行くことを決意した高校生の大輝は……ちっちゃくなってしまっていた!
精霊と神様からの贈り物、そして大輝の力が試される異世界の大冒険?が幕を開ける!
7
シモウサへようこそ!
どうせ特別扱いされたんでしょ?――どこかで誰かがつぶやく声がまた聞こえる。「違う」と反論したい。特別扱いなんてされたくない、ほかのどんなことでもなく、ただ自分が自分であることで認められたい。だからルクフェネはひたむきに全力で突っ走って辺境の「シモウサ」に赴任してきた。でも本当は逃げただけ、一人になりたかっただけ。けれども成り行きから仕方なく採用した年上の部下・相馬圭の声は、暗闇の中からルクフェネを呼び戻してくれるのだった。
史上最年少の防衛局司令 (辺境『シモウサ』のだけど) ルクフェネとその補佐になった圭が、お互いの存在と想いをそれぞれの胸の中でゆっくり育てながら歩んでいく物語。
8
私たちの離婚幸福論
ヴェルディア帝国の皇后として、順風満帆な人生を歩んでいたルシェル。
しかし、彼女の平穏な日々は、ノアの突然の記憶喪失によって崩れ去る。
彼はルシェルとの記憶だけを失い、代わりに”愛する女性”としてイザベルを迎え入れたのだった。
信じていた愛が消え、冷たく突き放されるルシェル。
だがそこに、隣国アンダルシア王国の皇太子ゼノンが現れ、驚くべき提案を持ちかける。
それは救済か、あるいは——
真実を覆う闇の中、ルシェルの新たな運命が幕を開ける。
※第18回ファンタジー小説大賞以降、加筆・修正を加えております。
9
二度目の人生、まったり生きるつもりでしたが、ざまぁしたい人間が出来たゆえ、この度結婚いたします
前世の現代日本で、社畜として30歳で過労死した主人公。
異世界に転生し、皇帝の娘として16歳になる。
結婚願望ゼロ、今世は自分の為だけに、まったり生きるぞ~と、豪語していた。
しかしひょんなことから舞い込んだ見合い相手を調べているうちに、どうにも我慢がならなくなった。
良い人間を寄ってたかっていじめるなんざ、前世でも今世でも、絶対に許せ~ん。
こうして結婚を決意した主人公は…。
さてさて、無事にざまぁを完成できるのか?
10
【完結】精霊に選ばれなかった私は…
ここダロックフェイ国では、5歳になると精霊の森へ行く。精霊に選んでもらえれば、将来有望だ。
しかし、キャロル=マフェソン辺境伯爵令嬢は、精霊に選んでもらえなかった。
選ばれた者は、王立学院で将来国の為になるべく通う。
選ばれなかった者は、教会の学校で一般教養を学ぶ。
貴族なら、より高い地位を狙うのがステータスであるが…?
☆世界観は、緩いですのでそこのところご理解のうえ、お読み下さるとありがたいです。
11
公爵家の跡取り説得は前途多難です
田舎に領地を構える男爵家の娘であるアリシアの普段の生活は普通の貴族令嬢とはかけ離れたものだった。基本的には農具を片手に畑を耕して暮らしているが、たまに出る畑を荒らす害虫(魔獣)を駆除していた。しかし、その姿を婚約者である彼に見られてしまい、呆気なく婚約を破棄されてしまう。
男爵家であるアリシアの家は婚約者の彼の家から援助を受けて成り立っていたため、婚約破棄という事実に困り果てていた。だが、そんなアリシアの家を援助したいという人間が現れたのだ。その彼はこの国の四大公爵家の一つであるライトニア公爵家である。だが、その援助は交換条件つきで……。
「君には援助の代わりに我が息子達の説得をお願いしたい」
公爵の言う説得というのは公爵家の跡取りになるように説得する事で……。
しかし、その息子達は癖があるもの達ばかり。
お金に執着した長男、強さに執着した次男、自由に執着した三男、愛に執着した四男、道具に執着した五男、魔法に執着した六男。
果たしてアリシアは彼らを説得する事ができるのか……?
生真面目ポンコツ騎士を相棒にアリシアの説得生活が始まったのだった。
12
しゃべれないスィータンは聖女を目指す
地方の一貴族であるアルゲン家の次女スィータンはしゃべれない。おかげで人見知りで、のろまで愚図だと家族から冷遇される日々。一人孤独な彼女だけど実は精霊が付いていて。
このお話は、しゃべれない少女スィータンが聖女を目指すお話。よくわからないまま、毎回難局を乗り切って成長していくお嬢様のお話。
13
【完結】異世界に召喚されたので、好き勝手に無双しようと思います。〜人や精霊を救う?いいえ、ついでに女神様も助けちゃおうと思います!〜
仕事に日々全力を注ぎ、モフモフのぬいぐるみ達に癒されつつ、趣味の読書を生き甲斐にしていたハードワーカーの神木莉央は、過労死寸前に女神に頼まれて異世界へ。魔法のある世界に召喚された莉央は、魔力量の少なさから無能扱いされるが、持ち前のマイペースさと素直さで、王子と王子の幼馴染達に愛され無双して行く物語です。
※この作品は、カクヨムでも掲載しています。
14
元王の吸血鬼、神々が目覚めた世界で好きに生きる。
普通の会社員だった男が事故死し、実は前世で異世界の王だったと知らされる。だが元の世界には戻れず、呪われた怪物「ストーカー」として迷宮に落とされる。理性を失いかけながらも生き延び、吸血鬼ミラーカの力により正気を保ち、迷宮の不死者たちに鍛えられながら強くなっていく。やがて自分と仲間たちにかかった呪いを解くため、迷宮のさらに深層へ挑むのだが……。
※『俺』の書いた小説、『一国一城の主を目指す!〜渇望の日々を超えて』は作者の投稿作品一覧から。お読み頂かなくても大丈夫です。より世界観は深まると思いますので興味があればどうぞお読みください。
※タイトル変更しました。旧題『気づけば化け物だった元王の俺、地下迷宮で呪いを喰らいながら最強を目指す』
15
アゲダマ戦記:ゲームが現実に降臨して世界のルールが急変したお話。
ある日、アキラがゲーム初の魔族を倒した時、世界中で1億人がプレイしていた大人気ゲームが、突然、現実になった。
ゲームの世界で存在していた魔物が現実世界に出現し、人々は「レベル」「ギフト」「魔石」という未知の力を手にすることになる。
主人公・アキラは19歳の重課金ゲーマー。ゲームをやり込んでいた彼は、魔物の弱点や行動パターン、効率的な狩り、魔石の価値まで熟知していた。
しかし、ゲームのデータや装備は現実には引き継がれない。
頼れるのは、ゲームで培った知識だけ。
そんなアキラのもとに集まったのは、2歳年下の幼馴染・ユウ、ギャルで結界のギフトを持つサトミ、そして弓を使う少女・瀬里奈。
さらに、ふわふわした謎の精霊・レットも仲間に加わる。
魔物を倒すことで手に入る「魔石」は、色によって異なる力を秘めていた。
赤は炎、青は水、緑は植物、黒は闇、白は回復、オレンジは爆発――。
そして、誰もが一つとは限らない「固有ギフト」によって、それぞれの能力も大きく異なっていく。
アキラたちは魔物を倒し、魔石を集めながら少しずつ強くなっていく。
そんな中、偶然にも遭遇したのは、ゲームでも超レア、0.001%の出現率の「金のスライム」。
倒した瞬間、彼らの冒険は大きく動き始める。
さらにアキラは、現実世界で手に入れた魔石と知識を利用し、愛車のハイラックスを魔法と金属で徹底改造。
仲間たちから「ストツー」と呼ばれる、とんでもない魔導車へと姿を変えていく。
魔物だけではない。
やがて彼らの前には、通常の魔物とは桁違いの力を持つ「魔族」まで現れる。
ゲームの知識は現実でも通用するのか。
魔石の本当の価値とは何なのか。
そして、なぜゲームは現実になったのか――。
世界中の人間が力を手に入れ、混乱と争いが広がる中、アキラたちは自分たちの自由を守るため、魔物や魔族との戦いに身を投じていく。
ゲームを知り尽くした男と、幼馴染、ギャル、イカオシャ※いかついおしゃれ、そして精霊。
現実になったゲーム世界を、常識外れの仲間たちが駆け抜ける!
16
水精演義
滅びるはずの泉から、たった一滴 救われた精霊――雫。
「滅びゆくものを救ってはならない」という掟を破り、その命を拾い上げたのは、水を司る理王だった。
王の館で穏やかな日々を送っていた雫。
しかしある日、王の不在を狙った襲撃によって、その日常は一変する。
「理術を学べ」
それは、生き延びるために与えられた命令だった。
修練の中で雫は知る。
二百年前から続く水精の争い――流没闘争。
そして、その中心にいる存在が“自分と深く関わっている”という事実を。
なぜ自分は救われたのか。
その一滴に託された意味とは何か。
最弱の精霊は、やがて精霊界の運命を揺るがす存在へと変わっていく。
――それは、世界の均衡を揺るがす戦いの始まりだった。
『水精演義』――静かに動き出した運命の物語。
〜〜〜〜〜〜〜〜
序章 一滴の雫
一章 理術黎明編
二章 水精混沌編
三章 火精動乱編
四章 金精韜晦編
五章 木精継承編
六章 土精縁合編
七章 一滴太子編
八章 深々覚醒編
九章 众人放免編
十章 無理往生編
終章 一水盈盈編
※このお話は『小説家になろう』『カクヨム』にも掲載しています(完結済)
17
赤い髪のリリス 戦いの風
異世界の国アトラーナの物語。
赤い髪と色違いの目を持つリリスは「赤い髪の子供は殺せ」という王家の掟から、世継ぎの王子として生まれながら、風の精霊女王セフィーリアに使用人として引き取られ、教えを受けて魔導師として成長する。
しかし、世継ぎの王子キアナルーサの旅に同行したことから、自分が本当の世継ぎである事を知った。
精霊の国と言われるアトラーナは、かつて地水火風の精霊王の神殿を国内に持つ小国だった。
だが、300年前の災厄で、その神殿も今では地と水の2つに減っている。
それでも精霊たちは皆、変わらず聖地をアトラーナに持ち、王の元にかしずいていた。
だが、なぜか火の精霊だけはその姿を見た者がいなかった。
それぞれの精霊王は絶大な信仰の対象となり、アトラーナは近隣諸国も攻め込むことをためらうような精霊の国として平和を長く続けていた。
だがその平和の元で、兵力はまだしも、戦う魔導力も明らかに落ちていた。
だが、隣国トランから国境の町レナントへ、奇妙な魔物が襲ってくる事件が頻発する。
イラスト 「ルクレシア」 おなご様X@7Na5Go
18
追放されたおっさんは最強の精霊使いでした
王宮からリストラされた精霊の守護者だったアキは土の精霊から愛されまくるおっさんだった。アキの左遷は最悪な結末を王宮にもたらす事になったのだ。
捨てられたアキは左遷先で出会った風の精霊とともに南の島を目指して旅だってしまう。その後、左遷先に王宮からの使者がアキを探しに来るが、時すでに遅しであった。
(以下ネタバレを含みます)
アキは第二の人生として、楽園でスローライフを楽しんでいたのだが隣国の王から祖国の深刻な状況を聞かされて復興の為に本国に戻ることを約束する。そこで見たものは死臭を放つ王都だった。可愛らしい元悪役令嬢の魔女っ子と問題を解決する旅に出る事で2人の運命は動き出す。
旅、無双、時々スローライフなお話。
※この作品は小説家になろう(なろう)様でも掲載しております
19
悪役令嬢に転生したので、ゲームを無視して自由に生きる。私にしか使えない植物を操る魔法で、食べ物の心配は無いのでスローライフを満喫します。
死にかけた拍子に前世の記憶が蘇り……どハマりしていた恋愛ゲーム『ときめきメイト』の世界に居ると気付く。
それだけならまだしも、私の名前がルーシーって、思いっきり悪役令嬢じゃない!
しかもルーシーは魔法学園卒業後に、誰とも結ばれる事なく、辺境に飛ばされて孤独な上に苦労する事が分かっている。
……あ、だったら、辺境に飛ばされた後、苦労せずに生きていけるスキルを学園に居る内に習得しておけば良いじゃない。
魔法学園で起こる恋愛イベントを全て無視して、生きていく為のスキルを習得して……と思ったら、いきなりゲームに無かった魔法が使えるようになってしまった。
木から木へと瞬間移動出来るようになったので、学園に通いながら、辺境に飛ばされた後のスローライフの練習をしていたんだけど……自由なスローライフが楽し過ぎるっ!
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
20
聖女の私が追放されたらお父さんも一緒についてきちゃいました。
聖女である私が追放されたらお父さんも一緒についてきちゃいました。
あのお、私はともかくお父さんがいなくなるのは国としてマズイと思うのですが……。
よくある聖女追放ものです。
21
嘘つきと呼ばれた精霊使いの私
私の村には精霊の愛し子がいた、私にも精霊使いとしての才能があったのに誰も信じてくれなかった。愛し子についている精霊王さえも。真実を述べたのに信じてもらえず嘘つきと呼ばれた少女が幸せになるまでの物語。
22
落ちこぼれ公爵令息の真実
ファレンハート公爵の次男セシルは、婚約者である王女ジェニエットから婚約破棄を言い渡される。その隣には兄であるブレイデンの姿があった。セシルは身に覚えのない容疑で断罪され、魔物が頻繁に現れるという辺境に送られてしまう。辺境の騎士団の下働きとして物資の輸送を担っていたセシルだったが、ある日拠点の一つが魔物に襲われ、多数の怪我人が出てしまう。物資が足らず、騎士たちの応急処置ができない状態に陥り、セシルは祈ることしかできなかった。しかし、そのとき奇跡が起きて──。
設定はわりとガバガバだけど、楽しんでもらえると嬉しいです。
投稿している他の作品との関連はありません。
カクヨムにも公開しています。
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精霊に愛された錬金術師、チートすぎてもはや無敵!?
精霊の愛し子で、帝国唯一の錬金術師である公爵令嬢プリシラ。
彼女は今日もマイペースに、精霊達と楽しくモノ作りに励む。
ときどき、悪人を断罪したり人々を救ったりしながら。
◆小説家になろう様にて、先行公開中◆
◆三人称視点で本格的に書くのは初めてなので、温かい目で見守っていただけますと幸いです◆
24
推しを味方に付けたら最強だって知ってましたか?
両親の愛を独り占していた妹のスフレを虐め倒していた悪役令嬢リオノーラ
(そのリオノーラって……私じゃあああああんッ!!!!?)
目が覚めたら幼女の体に乗り移っていたけど……いや、これ悪役令嬢でしょ?
精霊に守られている国、ニーシュライナー王国で起こる悪役令嬢のやり直し人生!!
(*内容が重たいものもあるのでご注意ください)
(*番外編、順番にアップしていきます)
25
家族に捨てられた悪徳公爵の末っ子は、優しい獣人一家に愛される ~最強の『精霊魔法』で幸せな異世界ライフを送ります!~
ローシュタイン公爵家の末っ子、ケルトは5歳の誕生日に屋敷を追放された。
その理由は、ケルトが醜き『獣人』であること。
頭にはぴょこんとネコ耳が、お尻からはふりふりと細長い尻尾が生えた状態で、ケルトは生まれてきた。
それらは、人間たちから忌み嫌われる、『獣人』の特徴だ。
実父の手によって危険な森に捨てられたケルトは、あわや魔物に襲われるところでとある獣人一家に救われる。
その獣人一家は不幸な境遇で辛い目にあってきたケルトを不憫に思い、家族として迎え入れてくれることに!
こうして新たに獣人の家族として愛されながら生きていくことになったケルトだが、次第に特別な力を発現するようになる。
実はケルトはただのネコ獣人ではなく、【ケット・シー】という『精霊』を宿した特別な存在であることが分かり――!?
公爵家で酷い仕打ちを受けていたケルトは、5歳で新たな人生を歩み出す!
ちびっ子少年の愛されファンタジー、開幕!
『第6回次世代ファンタジーカップ』で最終ランキング【2位】を達成しました!!
本作をお読みになり、評価してくださった読者様のおかげです!!
ありがとうございます!!!
26
【完結】蒼の賢者〜人里離れた森で暮らす不老不死の青年、実は世界最強の魔力持ちでした〜
【最強×不老不死】森の奥で静かに暮らす青年トワ。実は、世界を揺るがすほどの魔力を持つ『蒼の賢者』だった――。
人里離れた森で暮らす青年トワには、誰にも知られていない秘密があった。
それは、三百年以上の時を生きていること。
かつて仲間と共に旅をし、
そして全てを失った彼は、長い間ひっそりと森で暮らしていた。
だがある日、世界に広がる僅かな“魔力の違和感”を感じ取り、再び人里へ足を踏み入れる。
そこで出会う、王国の第一王子ルシアンと、その側近カイル。
止まっていたはずの時間が、静かに動き始める。
失われた英雄譚。
魔王軍の残党。
そして、“蒼の賢者”と呼ばれた青年の過去。
これは、長命の青年が再び世界と向き合う物語。
27
泥ねずみと呼ばれた少年は、いっそ要塞に住みたい
冒険者だった親に置いていかれたロキは、宿屋の屋根裏に住み、顔に大きな火傷痕と灰色の髪を持つことから、『泥ねずみ』と呼ばれ、鞭打たれ、働かせられていた。
ある日高熱に侵され、その拍子に日本人高校生だった記憶が蘇る。
魔力暴走で死ぬことは回避出来、愛された記憶により余裕が出来たロキは、必死に生きる道を模索する。
10歳になったら自立し、誰にも虐げられない強い冒険者になることを目標に――――。
おっとりマイペースな少年が、『顔』に振り回されつつも、精霊の加護を駆使し、
ちょっぴり人に不信感を持つ中、友人や仲間を得ながら安心出来る場所を築いていく。
※サブテーマ『BL好き作者がBL展開になりそうになるのを堪えながらなんとか無事に完結させたい』
※↑のため、やや腐臭がするかもしれません。苦手な方はご注意下さい
※ 主人公は絡まれることはあっても恋愛しません。仲間は男か人外のみ
※ざまぁはふりかけ程度。
※R15は念のため(残酷/下品な表現)
※女性向けHOTランキング最高位39位、頂きました。
第16回ファンタジー小説大賞にて25位を頂きました。ありがとうございます!
28
転生した侯爵家のお嬢様は人ならざるものに愛されすぎています。
まだ暑さの残る日の夜明け前。
私はおぎゃあと誕生した。
「あなたの名はリル、ーーーー始まりの光」
神官さんから、神様が決めた名前を告げられた。
転生したからには楽しく生きるっ!
だけど、生まれてすぐに繭の姿になってしまったんですけど……。
魔法は使えないけど、異能が使える?
兄さま候補が三人!?
そのうち一人からは嫌われてるんですけど!!
兄候補となんやかんやありつつも、お祭りや領都の街を遊び歩くのたっのしーです!
私の力とはなんなのか、神殿の役目とは、聖女と聖者の運命とは……。
謎多き不思議な人型の精霊と出会い、やがて真実を知る。
29
ボクが追放されたら飢餓に陥るけど良いですか?
美味しい果実より食えない石ころが欲しいなんて、人間て変わってますね。
役に立たないから出ていけ?
わかりました、緑の加護はゴッソリ持っていきます!
さようなら!
5月4日、ファンタジー1位!HOTランキング1位獲得!!ありがとうございました!
30
転生したので、今世こそは楽しく生きます!~大好きな家族に囲まれて第2の人生を謳歌する~
『可愛いわね』
『小さいな』
『…やっと…逢えた』
『我らの愛しい姫。パレスの愛し子よ』
『『『『『『『『『『我ら、原初の精霊の祝福を』』』』』』』』』』
地球とは別の世界、異世界“パレス”。
ここに生まれてくるはずだった世界に愛された愛し子。
しかし、神たちによって大切にされていた魂が突然できた輪廻の輪の歪みに吸い込まれてしまった。
神たちや精霊王、神獣や聖獣たちが必死に探したが、終ぞ見つけられず、時間ばかりが過ぎてしまっていた。
その頃その魂は、地球の日本で産声をあげ誕生していた。
しかし異世界とはいえ、神たちに大切にされていた魂、そして魔力などのない地球で生まれたため、体はひどく病弱。
原因不明の病気をいくつも抱え、病院のベッドの上でのみ生活ができる状態だった。
その子の名は、如月結笑《キサラギユエ》ーーー。
生まれた時に余命宣告されながらも、必死に生きてきたが、命の燈が消えそうな時ようやく愛し子の魂を見つけた神たち。
初めての人生が壮絶なものだったことを知り、激怒し、嘆き悲しみ、憂い……。
阿鼻叫喚のパレスの神界。
次の生では、健康で幸せに満ち溢れた暮らしを約束し、愛し子の魂を送り出した。
これはそんな愛し子が、第2の人生を楽しく幸せに暮らしていくお話。
家族に、精霊、聖獣や神獣、神たちに愛され、仲間を、友達をたくさん作り、困難に立ち向かいながらも成長していく姿を乞うご期待!
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小説家になろう様でも連載中です。
第1章無事に完走したので、アルファポリス様でも連載を始めます!
よろしくお願い致します( . .)"
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メイドから母になりました
第一部完結、現在は第二部を連載中
第一部は書籍化しております
第二部あらすじ
晴れて魔法使いレオナールと恋人になった王家のメイドのリリー。可愛い娘や優しく頼もしい精霊たちと穏やかな日々を過ごせるかと思いきや、今度は隣国から王女がやってくるのに合わせて城で働くことになる。
おまけにその王女はレオナールに片思い中で、外交問題まで絡んでくる。
はたしてやっと結ばれた二人はこの試練をどう乗り越えるのか?
(あらすじはおいおい変わる可能性があります、ご了承ください)
書籍は第5巻まで、コミカライズは第11巻まで発売中です。
合わせてお楽しみいただけると幸いです。
32
転生悪役令嬢に仕立て上げられた幸運の女神様は家門から勘当されたので、自由に生きるため、もう、ほっといてください。今更戻ってこいは遅いです
公爵令嬢ステファニー・エストロゲンは、学園の卒業パーティで第2王子のマリオットから突然、婚約破棄を告げられる
それも事実ではない男爵令嬢のリリアーヌ嬢を苛めたという冤罪を掛けられ、問答無用でマリオットから殴り飛ばされ意識を失ってしまう
そのショックで、ステファニーは前世社畜OL だった記憶を思い出し、日本料理を提供するファミリーレストランを開業することを思いつく
公爵令嬢として、持ち出せる宝石をなぜか物心ついたときには、すでに貯めていて、それを原資として開業するつもりでいる
この国では婚約破棄された令嬢は、キズモノとして扱われることから、なんとか自立しようと修道院回避のために幼いときから貯金していたみたいだった
足取り重く公爵邸に帰ったステファニーに待ち構えていたのが、父からの勘当宣告で……
エストロゲン家では、昔から異能をもって生まれてくるということを当然としている家柄で、異能を持たないステファニーは、前から肩身の狭い思いをしていた
修道院へ行くか、勘当を甘んじて受け入れるか、二者択一を迫られたステファニーは翌早朝にこっそり、家を出た
ステファニー自身は忘れているが、実は女神の化身で何代前の過去に人間との恋でいさかいがあり、無念が残っていたので、神界に帰らず、人間界の中で転生を繰り返すうちに、自分自身が女神であるということを忘れている
エストロゲン家の人々は、ステファニーの恩恵を受け異能を覚醒したということを知らない
ステファニーを追い出したことにより、次々に異能が消えていく……
4/20ようやく誤字チェックが完了しました
もしまだ、何かお気づきの点がありましたら、ご報告お待ち申し上げておりますm(_)m
いったん終了します
思いがけずに長くなってしまいましたので、各単元ごとはショートショートなのですが(笑)
平民女性に転生して、下剋上をするという話も面白いかなぁと
気が向いたら書きますね
33
転生幼女は発酵スキルで、異世界に和食革命を起こす!味噌、醤油、酢を作って餌付けしたら、いつの間にか世界に名が轟いていた件
死んだら王女になっていた!? 見た目は天使、口は悪魔。
そんな彼女のスキルは“発酵”。一見ハズレに見えたスキルは、実は精霊たちの力を回復させる奇跡の料理に!
「従え、精霊ども! 餌付けでしゅ!」
可愛さと毒舌を武器に、食卓から世界を守るため、アリアナの“のんびり餌付け冒険譚”が始まります――。
基本的に、口の悪い幼女が可愛さ振りまいて、料理で手なづけていく物語です。
物語は割と平和で、のんびりと進む予定です。
元の世界より追いかけて来た元夫や、やる気のない狼や根暗な羊。
愉快な仲間と旅をして、懐かしい和食や食材を探し求めます。
恋愛要素より、ほぼ食材スローライフコメディがメインです。
つまり、ご都合主義で勢いで突っ走っています。
念のために残酷描写と暴力描写有りにしています。
☆料理知識は実際の方法とは異なります。あくまで創作です。
※他サイトでも投稿しています。
※挿絵にAI生成画像を使っています。
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僕のギフトは規格外!?〜大好きなもふもふたちと異世界で品質開拓を始めます〜
5歳の誕生日、アキトは不思議な夢を見た。舞台は日本、自分は小学生6年生の子供、様々なシーンが走馬灯のように進んでいき、突然の交通事故で終幕となり、そこでの経験と知識の一部を引き継いだまま目を覚ます。それが前世の記憶で、自分が異世界へと転生していることに気付かないまま日常生活を送るある日、父親の職場見学のため、街中にある遺跡へと出かけ、そこで出会った貴族の幼女と話し合っている時に誘拐されてしまい、大ピンチ! 目隠しされ不安の中でどうしようかと思案していると、小さなもふもふ精霊-白虎が救いの手を差し伸べて、アキトの秘めたる力が解放される。
この小さき白虎との出会いにより、アキトの運命が思わぬ方向へと動き出す。
これは、アキトと訳ありモフモフたちの起こす品質開拓物語。
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【第3章完結】最強な精霊王に転生しました。のんびりライフを送りたかったのに、問題にばかり巻き込まれるのはなんで?
ある日、高校二年生だった桜井渚は魔法を扱うことができ、世界最強とされる精霊王に転生した。家族で海に遊びに行ったが遊んでいる最中に溺れた幼い弟を助け、代わりに自分が死んでしまったのだ。
だけど正直、俺は精霊王の立場に興味はない。精霊らしく、のんびり気楽に生きてみせるよ。
趣味の寝ることと読書だけをしてマイペースに生きるつもりだったナギサだが、優しく仲間思いな性格が災いして次々とトラブルに巻き込まれていく。果たしてナギサはそれらを乗り越えていくことができるのか。そして彼の行動原理とは……?
ロマンス、コメディ、シリアス───これは物語が進むにつれて露わになるナギサの闇やトラブルを共に乗り越えていく仲間達の物語。
※HOT男性ランキング最高6位でした。ありがとうございました!
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精霊姫の追放
栄華を極める国の国王が亡くなり、国王が溺愛していた幼い少女の姿の精霊姫を離宮から追放する事に。だが、その精霊姫の正体は……。
「優しい世界」と「ざまあ」の2バージョン。
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出来損ないと呼ばれた伯爵令嬢は出来損ないを望む
この世界には魔法が存在する。
そして生まれ持つ適性がある属性しか使えない。
その属性は主に6つ。
火・水・風・土・雷・そして……無。
クーリアは伯爵令嬢として生まれた。
貴族は生まれながらに魔力、そして属性の適性が多いとされている。
そんな中で、クーリアは無属性の適性しかなかった。
無属性しか扱えない者は『白』と呼ばれる。
その呼び名は貴族にとって屈辱でしかない。
だからクーリアは出来損ないと呼ばれた。
そして彼女はその通りの出来損ない……ではなかった。
これは彼女の本気を引き出したい彼女の周りの人達と、絶対に本気を出したくない彼女との攻防を描いた、そんな物語。
そしてクーリアは、自身に隠された秘密を知る……そんなお話。
設定揺らぎまくりで安定しないかもしれませんが、そういうものだと納得してくださいm(_ _)m
※←このマークがある話は大体一人称。
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転生して何故か聖女なった私は、婚約破棄されたうえに、聖女を解任される。「え?」 婚約者様。勝手に聖女を解任して大丈夫? 後は知りませんよ
聖女のお仕事は、精霊のみなさまに助けてもらって国を守る結界を展開することです。
この世界に転生した聖女のエリーゼは、公爵家の子息と婚約しています。
精霊から愛されているエリーゼは、聖女としての能力も高く、国と結界を維持する組織にとって重要な立場にいます。
しかし、ある夜。エリーゼは、婚約破棄されます。
しかも婚約者様が、勝手に聖女の任を解いてしまうのです。
聖女の任を解かれたエリーゼは「ラッキー」と喜ぶのですが……
この国『ガイスト王国』は、どの様なことになるのでしょう。
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この物語を見つけていただきありがとうございます。
少しでも楽しんでいただければ、嬉しいです。
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【完結】猫かぶりのアリア~訳あり『精霊付き』にポーション作りは難易度高いです
アリアは、希少な『精霊付き』であることから『王立魔法魔術専門学校』に特待生として通っている。
しかし、特待生であるにもかかわらず魔法/魔術が不得意で卒業すら危ぶまれるという状況に加え、その精霊が、神聖さを欠片も感じず何の力もない目つきの悪い『でっぷり』とした白猫であることから、「猫かぶりのアリア」と呼ばれ、嘲笑や蔑みの対象となっていた。
卒業まで一年。
絶対に卒業しなければならないアリアは、学年末に行われる『魔法技術卒業制作発表会』で『最後の手段』を使わないためにも、何としてでも『毛染めポーション』を作らなければならなかった。
精霊との取引でアリアの指導を請け負ってくれたフォルテ協力の元、やっと出来上がった一本のポーション。
しかしそのポーションの試飲をしたアリアと精霊にある変化が……
★★★
覗いてくださりありがとうございます
(*´▽`人)
あらすじ苦手な、タイトル難民です
27話+後日談の計28話です!
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異世界転生~チート魔法でスローライフ
【あらすじ⠀】都会で産まれ育ち、学生時代を過ごし 社会人になって早20年。
43歳になった主人公。趣味はアニメや漫画、スポーツ等 多岐に渡る。
その中でも最近嵌ってるのは「ソロキャンプ」
大型連休を利用して、
穴場スポットへやってきた!
テントを建て、BBQコンロに
テーブル等用意して……。
近くの川まで散歩しに来たら、
何やら動物か?の気配が……
木の影からこっそり覗くとそこには……
キラキラと光注ぐように発光した
「え!オオカミ!」
3メートルはありそうな巨大なオオカミが!!
急いでテントまで戻ってくると
「え!ここどこだ??」
都会の生活に疲れた主人公が、
異世界へ転生して 冒険者になって
魔物を倒したり、現代知識で商売したり…… 。
恋愛は多分ありません。
基本スローライフを目指してます(笑)
※挿絵有りますが、自作です。
無断転載はしてません。
イラストは、あくまで私のイメージです
※当初恋愛無しで進めようと書いていましたが
少し趣向を変えて、
若干ですが恋愛有りになります。
※カクヨム、なろうでも公開しています