恋愛 王太子 小説一覧
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58件
1
【R-18】私は聖女じゃありません! 無能と呼ばれる「じゃないほう」の双子の妹ですが、王太子殿下に溺愛されています!?
シャレット王国の王族は、皆聖属性の魔術を使う事ができる。そんな中、聖女と呼ばれるレティシアの双子の妹フェリシテは、聖属性の魔術を使えず、周囲から「ハズレ姫」と呼ばれていた。
おまけにフェリシテが得意とするのは、インビジブルハンドと呼ばれる、空気の手で物に触れる力で、周囲からは「無能姫」、聖女と比べて「じゃないほうの姫」と呼ばれていた。
そんなフェリシテに、帝国の皇太子アルフォンスだけが優しくしてくれ――。
2
婚約者が聖女ばかり優先するので罠を仕掛けたら、ヤンデレ化してどこでも迫ってくるのですが!?
リリアンヌは公爵令嬢であり、今年で十八歳になる。
そして、二歳年上のアルベルトの婚約者だ。
婚約は幼い頃に決まり、リリアンヌはずっとアルベルトのことを慕い続けていた。
二人の関係も良好で、アルベルトはいつでもリリアンヌのことを大事にしてくれていた。
しかし、半年前に聖女セナが召喚されてから二人の関係は崩れ始める。
アルベルトは聖女が現れてから、リリアンヌの前に現れなくなった。
聖女セナに付くようにと王命を受けたのが理由だが、本当にそれだけなのだろうか。
国王陛下からは「もし、聖女がこの国に残ることを希望し、アルベルトとの婚姻を望むのであれば、その時は諦めてほしい」と言われてしまう。
リリアンヌは諦めの気持ちから投げやりになり、つい「お似合いね。お二人が婚約すればいいのに……」と口にしてしまった。
しかもそれを、アルベルト本人に聞かれてしまい……
※ムーンライトノベルズさんの方でも投稿してます。
3
嫌われたいのに、溺愛される〜悪役令嬢の婚約解消作戦は今日も空回り〜
公爵令嬢リーゼロッテには前世の記憶がある。ここは乙女ゲームの世界で、私は一年後、婚約者の王太子レオンハルトに断罪される悪役令嬢――なら、その前に嫌われて婚約解消してもらえばいい!
法外な宝石のおねだりは「一緒に視察に行こう」と小旅行に化け、浪費のはずの毛布三百枚は美談になり、浮気のふりをすれば護衛名目で密着され、挑発の口づけは三秒で深く奪い返される。
「演技はいい。素の声で――俺だけに聞かせろ」
嫌われる努力が、ぜんぶ口説きの燃料にされていく。だって彼は、十年前から全部見抜いていたから。
空回り悪役令嬢×最初から溺愛の見抜き系王太子。二十七戦二十七敗の嫌われ作戦、最後に待つのは断罪の夜――のはずが、その夜すら彼の手で甘く裏返される。負けっぱなしの恋の行方を、どうか見届けてください。
4
すれ違いのその先に
転がり込んできた政略結婚ではあるが初恋の人と結婚することができたリーフェリアはとても幸せだった。
彼の、血を吐くような本音を聞くまでは。
ほかの女を愛しているーーーそれを聞いたリーフェリアは、彼のために身を引く決意をする。
*愛が重すぎるためそれを隠そうとする王太子と愛されていないと勘違いしてしまった王太子妃のお話
5
名前が強いアテーシア
自邸の図書室で物語を読んでいたアテーシアは、至極納得がいってしまった。
道理で上手く行かなかった訳だ。仲良くなれなかった訳だ。
だって名前が強いもの。
アテーシア。これって神話に出てくる戦女神のアテーナだわ。
かち割られた父王の頭から甲冑纏って生まれ出た、女軍神アテーナだわ。
公爵令嬢アテーシアは、王国の王太子であるアンドリュー殿下の婚約者である。
十歳で婚約が結ばれて、二人は初見から上手く行かなかった。関係が発展せぬまま六年が経って、いよいよ二人は貴族学園に入学する。
アテーシアは思う。このまま進んで良いのだろうか。
女軍神の名を持つ、名前が強いアテーシアの物語。
❇後半マイルドR18になります。ご不安な方は、気配を感じられましたら即バックor飛ばしてお読み下さい。
❇登場人物のお名前が他作品とダダ被りしておりますが、皆様別人でございます。
❇拙著「ふられちゃったら」とリンクする場面がございます。単体でお楽しみ頂けますが、宜しければ「ふられちゃったら」も合わせてお楽しみ下さいませ。後半エピソードの背景をお確かめ頂けます
❇相変わらずの100%妄想の産物です。史実とは異なっております。
❇外道要素を含みます。苦手な方はお逃げ下さい。
❇妄想遠泳の果てに波打ち際に打ち上げられた妄想スイマーによる寝物語です。
疲れたお心とお身体を妄想で癒やして頂けますと泳ぎ甲斐があります。
❇座右の銘は「知らないことは書けない」「嘘をつくなら最後まで」。
❇例の如く、鬼の誤字脱字を修復すべく公開後から激しい微修正が入ります。
「間を置いて二度美味しい」とご笑覧下さい。
6
白い結婚のはずが、眠っている間に腹黒ヤンデレ王太子に孕まされました
旧題:白き結婚という条件で新興国の王太子に嫁いだのですが、眠っている間に妊娠させられていました
ノーチェブックスさまより
『白い結婚のはずが、眠っている間に腹黒ヤンデレ王太子に孕まされました』
に改題し、5月18日頃、書籍を発売していただけることになりました!
今までお読みくださったみなさまのおかげです。ありがとうございました!
~あらすじ~
神託を何よりも重んじるヒラソル帝国の皇女、エステファニア。
彼女にくだった神託は、新興国であるロブレ王国の王太子に嫁げというものだった。
しかし世界一の歴史と力を持つ帝国の皇女の自分が、できたばかりの王家の男に組み敷かれるなど受け入れられない。
そこで彼女は、ロブレ王太子シモンと婚姻こそ結ぶものの、体の関係は持たないという条件を突きつける。
王国はその条件を飲み、二人は結婚した。
エステファニアはシモンに心を開き始めると同時に夜な夜な淫らな夢を見るようになり、男を知らぬ体を疼かせていたのだが――ある日体調を崩したエステファニアは、医師に妊娠していることを告げられる。
高飛車皇女様が、一途だが倫理観がぶっ壊れている王太子に体から堕とされ分からされる(?)お話です。
*R18描写のあるお話には※がつきます。
*R18シーンは濃いめです。
7
ドS王子は溺愛系
外見も中身も普通の自称″地味女代表″であるレティア•ビドワール侯爵令嬢が、人外と言えるほど美形の王太子の婚約者になってしまった。私は外野で見ていたいんですぅ!!と婚約破棄を申し出るもバッサリ断られて、ただただ溺愛される話。
※かなりゆるゆるなご都合主義の物語ですので、笑って許して下さい。
※R回(微妙でも)には※付けます。
後半は割とがっつりR18なので、苦手な人はお控え下さい。
3/27 HOT女性ランキングが2位になっておりました!!
はわわわわ!!(感涙)
読んで頂けた皆様のおかげです!!ありがとうございます!!
8
ヒロインにはめられました※Lite
dブック,コミックシーモア、honto、Rakutenkobo,ebookjapanなど、各電子書店様で販売中の「ヒロインにはめられました」の簡易バージョンです。
※設定など多少の変更がある場合がありますのでご注意ください
ヤンデレ風味。
全23話+エピソード
2017年2月の恋愛小説大賞参加作品
※R18※無理やり注意※三角関係注意※女装注意
9
王太子の婚約者選考会に代理で参加しただけなので、私を選ばないでください【R18】
■ストーリー■
エミリー・ヴィアレットは貧乏男爵家の次女である。
事業に失敗した事で没落寸前まで家は傾いているが、それでも何とか立て直そうと街で仕事をしたり、役に立ちそうなスキルを習得したり日々頑張っている。
そんなエミリーとは逆に、姉であるレイラは我儘で最近出来た恋人と遊んでばかりだった。
そんな中、一通の手紙が届く。
王宮からで内容は王太子の婚約者探しの為の招集の知らせだった。
エミリーは軽い気持ちで参加したはずが、思いも寄らない方向へと進んで行くことになる。
**補足説明**
R18作品になります。ご注意ください。
基本的に前戯~本番に※(キスや軽いスキンシップにはつけていません)
16万字を超えて未だに完結が見えない為短編→長編に変更しました。
※ムーンライトノベルズさんでも掲載中です。
10
31【完結】王太子を支えるために頑張っていたけど、婚約破棄をされました。
フロンティアは王太子妃になるための教育を、幼い頃からしていた。
王太子の婚約者になったら、王太子、王妃の実務をら押し付けられたが、王太子のために頑張った。
彼は妹を王太子妃にし、わたしを側妃にすると、、、、
11
だから、どうか、幸せに
話し合いもない。
王太子の一方的な発言で終わった。
「婚約を解消する」
王城の王太子の私室に呼びつけ、婚約者のエルセンシアに告げた。
彼女が成人する一年後に、婚姻は予定されていた。
王太子が彼女を見初めて十二年。
妃教育の為に親元から離されて十二年。
エルセンシアは、王家の鎖から解放される。
「かしこまりました」
反論はなかった。
何故かという質問もない。
いつも通り、命を持たぬ人形のような空っぽの瞳で王太子を見つめ、その言葉に従うだけ。
彼女が此処に連れて来られてからずっと同じ目をしていた。
それを不気味に思う侍従達は少なくない。
彼女が家族に会うときだけは人形から人へ息を吹き返す。
家族らだけに見せる花が咲きほころぶような笑顔に恋したのに、その笑顔を向けられたことは、十二年間一度もなかった。
王太子は好かれていない。
それはもう痛いほどわかっていたのに、言葉通り婚約解消を受け入れて部屋を出ていくエルセンシアに、王太子は傷付いた。
振り返り、「やはり嫌です」と泣いて縋ってくるエルセンシアを想像している内に、扉の閉じる音がした。
想像のようにはいかない。
王太子は部屋にいた側近らに退出を命じた。
今は一人で失恋の痛みを抱えていたい。
12
冷徹王太子の愛妾
リヴィエ国の若き国王の妹であるベルティーユは、十二歳の時に敵国であるブルマリウス国に人質として行く事になった。長い戦を終わらせる為の和平条約を結ぶまで、互いに人質交換を取り決めた。リヴィエ国からは王妹であるベルティーユが、ブルマリウス国からは第一王女であるブランシェが人質と選抜された。
それから六年後、ベルティーユは人質の身ではあるがブルマリウス国の第二王子等から温かく迎え入れられ何事もなく平穏に過ごしていた。そして六年の協議の末、間も無く和平条約が結ばれるーー筈だった。その直前、もう一人の人質であるブランシェの訃報が届き事態は急変する。ブランシェの死因は、リヴィエ国王からの陵辱であり、その事に嘆いたブランシェは自ら命を絶ったというものだった。
これまで優しくしてくれていた第二王子のクロヴィスは人が変わったように豹変し、妹の死を嘆き怒り、報復としてベルティーユを陵辱する。更にその後、心身共に衰弱したベルティーユは、今は使われていない古い塔に幽閉された。そこにやはり以前まで優しかった筈の第三王子ロランが現れ、ベルティーユの処刑が決まった事を告げる。それから数日後の処刑執行の朝、ベルティーユを迎えに来たのは……冷酷非道と名高いブルマリウス国の王太子のレアンドルだった。そして彼は「これより君は俺の妾だ」そうベルティーユに告げた。
13
転生をきっかけに今世を謳歌したい!
両親を早くに亡くした私達は助け合って生きてきた。でも、もう限界なんだね…冷えていく指先…でもまだ仄かに温かいのはきっとお兄ちゃんに触れてるから…なのかな
辛いことがあったけどお兄ちゃんが居たから生きてこれた…もし生まれ変われるなら…またお兄ちゃんと兄妹でありたいっ!!
そう思ってたはずなのに…なんで…
王太子甘々包囲網警報発令中!
※学園に入ると逆ハー入ります!
シリアスときどき
感想お待ちしてます!!
14
【R-18版】薔薇の執念~秘密を抱えた令嬢騎士は王太子のしつこい告白にほだされる
風の精霊に守護された国ウィンドミドルの公爵令嬢リリアンナは、同国王太子ディアルトの護衛をしていた。ディアルトは王族でありながら精霊を行使する事ができない、「出来損ない」だからだ。自身の気持ちを押し殺して「護衛」であり続けたリリアンナだが、ある日ディアルトから告白されてしまう。すげなく断るも、諦めないディアルトはそのあともしつこく告白し、リリアンナを落としてみせると宣言した。だが国境地帯では隣国・火の精霊に守護されたファイアナとの戦争があり、二人は戦争に巻き込まれる運命となる――。
※全年齢向け「1404本のバラが起こした奇跡~諦めない王子とクールな女騎士の純愛物語」のR-18版です。おおまかな流れは変わりませんが、序盤から読みやすいように文章をこまめに書き換えていますので、こちらはこちらでお楽しみ頂ければ幸いです。
ただ、元が全年齢向けだったため、R-18シーンを入れるタイミングが少なくて、全体的に該当シーンが少なめです。すみません。
※ムーンライトノベルズ様にも重複投稿しています。
15
婚約破棄されたので、黒騎士団団長しています 【完結済み】
舞台は“妖精の国”アルフヘイム王国。
アルフヘイムの王太子に婚約破棄されたのがきっかけで、妖魔退治専門の黒騎士団団長になった妖精の守護を受ける者――ファータリアン――である公爵令嬢・エミリア。
でも、最近妖魔の数が以前より格段に増していて?それは、隣国に関係している……?
果たして、彼女の運命はどうなるのだろうか。
かなり前に別名義にてなろうで完結したものに加筆修正を加えたものです。(全4話)
書いた時期がかなり昔なので、文章力がちょっと……。
軽い気持ちで読みましょう。当時の作者もそんなに考えていません。これ、4日間チャレンジで書いたものだったので……m(__)m
・18歳未満の方は絶対に読まないでください。作者は犯罪者になりたくありません。
16
王太子様の子を産むためには
お城で働くメイドのアレットは、ある日王太子リオネルに無理矢理純潔を散らされてしまう。王族の子供はできにくいはずが、その一回でアレットは妊娠。お腹の子を育てるためには、毎日リオネルから魔力供給を受けなければならず…。
17
【R18】苦手な王太子殿下に脅されて(偽装)婚約しただけなのに
王女クローディアの補佐官として働くシェリルは、突然、王太子イライアスに呼び出され、いきなり「俺と結婚をしろ」と命じられる。
二十歳を過ぎたイライアスは、一年以内に自力で結婚相手を見つけなければ、国王が選んだ相手と強制的に結婚させられるらしい。
シェリルとしてはそこに何が問題あるのかさっぱりわからないが、どうやら彼はまだ結婚をしたくない様子。
だからそれを回避するために、手ごろなシェリルを結婚相手として選んだだけにすぎない。
これは国王を欺くための(偽装)婚約となるはずだったのに――。
学生時代から彼女に思いを寄せ続けた結果それをこじらせている王太子と、彼の近くにいるのが苦手で、できることなら仕事上の必要最小限のお付き合いにしたいと思っている女性補佐官のラブコメディ。
18
初恋敗れた女騎士、犬猿の仲の部下に身を任せた結果~体だけの関係じゃなかったんですか?~【R18】
祖父の反逆罪により辺境へ追放され、魔獣討伐に明け暮れていた女騎士アデライン。
ある日、幼馴染である王太子ローランドが彼女を迎えに現れ、近衛騎士隊長へと抜擢する。
恩に報いようと職務に徹するアデラインだが、本来隊長になるはずだった副隊長クリフォードをはじめ、部下たちは冷ややかだった。
それでも外交視察の道中、その無表情の下にある強い覚悟と誠実さに触れ、彼らの態度は少しずつ変わっていく。
一方アデラインは、自身の恋心に気づかぬまま、王太子の婚約を知り心を乱す。
酒に溺れた彼女に、クリフォードが告げる。
「俺を代わりにしていいっすよ」
※流れ的には
いけ好かない奴め→なんか気になる→けっこう気になる→セフレ→好きかも?→好きかも!?→エンダァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ\( 'ω')/イヤアアァァァァアアアァァァァアアア!!!!(グチョグチョ)
です。ヒーローの方が気づくの早いかな
エロ1話追加しちゃった❤
19
あなたはずっと私の心の中にいる【R18】
幼い頃に婚約して相思相愛の王太子エドワードと公爵令嬢ステファニー。エドワードが20歳、ステファニーが18歳になる翌年に結婚予定だった。だが、そこに悲劇が襲ってステファニーは心身ともに傷を負って王家に輿入れする資格を失い、婚約を解消せざるを得なくなった。その後、彼女は過酷な運命を辿ることになる。
一方、次世代唯一の王位継承権保有者のエドワードは、意に反して次の婚約を迫られた。紆余曲折の末、隣国の王女を娶ることになった。エドワードは愛する女性が別にいることを婚前に王女に告白し、お互いに仕事上のパートナーとして尊重すると約束し合った。その約束には後継ぎを作るための閨も含まれていた。エドワードは妃を当初は約束通り丁重に扱おうとするが、閨がうまくいかず、妃は徐々に不満を募らせ、エドワードのまずい対応もあって妃の母国との国際問題に発展していく。
読む前にご注意:ビターエンドかバッドエンドと言える結末です。主要登場人物のうち、エドワードはクズ基地化します。ヒロインは無理矢理行為を受け、複数人と関係を持つことになります。もう1人の女性登場人物(サブヒロイン)にとっても暗い展開が続きます。サブヒロインには救いを用意したいと思っていますが、本編では実現しません。以上の注意書きを読んで好みに合いそうでないと思いましたら、ブラウザバックをお願いします。
R18シーンのある話のタイトルには*、R15に相当する話には(*)をつけています。
他サイトでも投稿しています。
カクヨムでこの作品の1世代後の話『公爵令嬢は悲運の王子様を救いたい』を連載しています。
当分の間、アルファポリスでの連載はありません。カクヨムで読んでいただけるとうれしいです。
https://kakuyomu.jp/works/16817330665632681055
20
乙女の誘惑
◆乙女の誘惑
公爵令嬢のジュリアは生まれながらにしての王太子妃候補だ。王太子妃の選考も無事に通過し、残るは処女の確認だけだから問題なしと思ったらー
「貴女は乙女ではないので、王太子妃に相応しくないという判断がなされました。よって、王太子妃はルナ・コルスティン嬢に決定致しました。」
いやいや!私、正真正銘乙女なんですけど!?
こうなったら正式に発表される前に、王太子に直接処女を散らしてもらって、証明するしかない!!
相思相愛な王太子と王太子妃候補がただイチャイチャする話です。
◆乙女の告白
上記作品に出てくる侯爵令嬢のルナのお話です。
※ムーンライトノベル様にも掲載しています。
21
女スパイと蜜の罠
王家傘下の諜報員である主人公は、ある人物の動向調査のため、仮面舞踏会に参加する。
女性と接触したターゲットを追った主人公は、自分を追いかける足音があることに気付いて、──。
ヘタレ王子をなんとかしようと頑張る偽近衛騎士と巻き込まれた雌狐(処女)さんのお話です。
性的描写含みます。(★は挿入あり。☆は挿入なし。キスと軽い接触はマークなし。)
エロエロしながら、重い話を始める奴がいるので、エロの読み飛ばしは難しくなってます。ご注意ください。
22
婚約者に「弟とお似合い」と思われていた件について
幼い頃から大好きな婚約者に似合う女性になる為に頑張っているシルビア。
久しぶりにパーティーで会えると思っていた彼は、何故か隣国の王女をエスコートする事に。
仕方なく彼の弟とパーティーに参加したが、そこで隣国の王女が彼の弟とシルビアが似合っていると言い出して…。
※かなりゆるゆるなご都合主義の物語ですので、笑って許して下さい。
23
十歳の花嫁
アルフは王太子だった、二十五歳の彼は花嫁を探していた。最初は私の姉が花嫁になると思っていたのに、彼が選んだのは十歳の私だった。彼の私に対する執着はおかしかった。
24
王太子の夫に「お前はセフレだ」って言われました。ちょっと意味がわかりません
100年前の大魔法戦争で崩壊した世界から再生したロジカ国。戦争への反省を元に、人々は感情より合理性を大切にしてきた。特に王族は冷酷に見えるほどの合理主義者。そのため、王族とその妻の関係はビジネス婚。信頼関係はあり、後継者も作るがそこに愛はない。一方王家の男たちは、秘めたエネルギーを発散するため「愛妾様」というプロの愛人を愛でる風習があった。王妃、王太子妃は皆バリキャリタイプで「愛妾様」とは生き方が違うと割り切って嫉妬もしない・・・だが、当代の王太子ニコラスと妃のソフィアは、出会いから躓き、夫婦の在り方がねじれてしまう。そこには戦後100年の「審判の日」を待つ新興宗教の陰謀があるのか?こんがらがった夫婦の関係を、ソフィアは乗り切ることができるのか?そこに愛はあるのか?というお話になる予定です。R18、得意じゃないけど頑張ります
25
公爵令嬢が婚約破棄をするために王太子殿下にハニートラップを仕掛けた結果
ここは魔法が使える世界。公爵家令嬢マルティナは眉目秀麗の完璧な王太子ハビエルと婚約していた。魔力の少ないマルティナがハビエルの婚約者になったのは、他に家格の合う同年代の御令嬢がいなかったから。周囲からは『王太子の婚約者として相応しくない』と悪口を言われていた。
ハビエルは常に優しかった。だけど、本音はマルティナが好みではないようで……?
ついに素直で可愛い留学生の下級貴族ビビアナに心惹かれ、浮気をしてしまうハビエル。
「殿下、私はもうあなた様の顔も見たくありません」
マルティナとハビエルの運命は⁉︎
★番外編を2/6〜から追加しています。秘密のデート編をどうしても書きたくなりました。
※どんな形であれ最後はハッピーエンドにします。
※小説家になろうに一話完結で掲載したものを、加筆して掲載しています。
※R18部分には念のため印をつけています。苦手な方はご遠慮ください(話の後半にしかありませんのでご了承ください)
恋愛小説大賞応募しています。
応援していただけると、とても嬉しいです。
26
馬鹿な婚約者と自称ヒロインがまぐわっておりましたので、婚約破棄後に真実の愛とやらの行く末を見守りますわ
公爵令嬢であるユミリアは、あと半年で王立学園を卒業し、婚約者であるエイクズ王太子殿下と婚姻することが決まっている。
王子妃教育も今日で全て終わり、王妃様より残りの学園生活を楽しんできてねとありがたいお言葉を頂いたが…
笑顔で返事はしたものの、心の中では全く喜べていなかった。
幼き頃に王命によって決まったエイクズ殿下との婚姻だが、そこには恋愛感情は一切なかった。互いに冷めきった関係…いや一方的に嫌われている関係ではあるが、陛下や王妃様とは良き信頼関係が出来ており家族のように感じている。
臣下として貴族として、私はこの国のために仕事に生き、割り切って生きていこうと決めていたのだ。
私はこの後最悪だけどれも私の運命を変えてくれた光景を見ることになる。
───────
途中シリアスな回もあり、ご都合主義なところもあります。昔書いていた小説を改稿しながら投稿中です。
本作はマルチエンディング方式です。
27
【完結】この愛に囚われて
建国記念日の式典で王太子ジークレストの婚約者サフィニアがバルコニーから転落した。
彼女が転落したのは、事件か事故かそれとも自殺なのか?
人々の憶測が飛び交う中、一命をとりとめたサフィニアは一年後に目覚める。
だが、そこは彼女には辛く悲しい現実が待っていた。
婚約者であるジークレストは別の女性と結婚している。しかも相手は実の妹だった。
果たして、彼女が転落した訳とは…
※タイトルを「箱庭のナイチンゲール」➡️「この愛に囚われて」に変更しました。この作品のラストを考えた時に表現が微妙だなと思ったので…
作者の都合で申し訳御座いません。
28
【R18】熱い夜の相手は王太子!? ~婚約者だと告げられましたが、記憶がございません~
激しい夜を過ごしたあと、私は気づいてしまった。
──え……この方、誰?
相手は王太子で、しかも私の婚約者だという。
けれど私は、自分の名前すら思い出せない。
訳も分からず散った純潔、家族や自分の姿への違和感──混乱する私に追い打ちをかけるように、親友(?)が告げた。
「あなた、わたくしのお兄様と恋人同士だったのよ」
……え、私、恋人がいたのに王太子とベッドを共に!?
しかも王太子も恋人も、社交界を騒がすモテ男子。
もしかして、そのせいで私は命を狙われている?
公爵令嬢ベアトリス(?)が記憶を取り戻した先に待つのは── 愛か、陰謀か、それとも破滅か。
全米がハラハラする宮廷恋愛ストーリー……になっていてほしいですね!
※本作品はR18表現があります、ご注意ください。
29
R18「貴様のことは愛せん!婚約破棄だ、このメス豚め!」って言ったけど、あれ忘れてくれる?
「氷柱姫(つららひめ)」と呼ばれる伯爵令嬢アニエスは、王宮の舞踏会の最中、婚約者のディオンに振られてしまう。表情ひとつ変えず春の花が咲き乱れる庭園へと立ち去ったアニエス。だが、その様子はどこかおかしかった。そんな彼女の後を追ったのは王太子クロードで……。
♪.:*:'゜☆.:*:'゜♪.:*:'☆.:*:・'♪.:*:・'゜
ムーンさんの公式春企画「告白と嘘」の短編『貴様のことは愛せん、婚約破棄だ、このメス豚め!』の改稿バージョンとなります。改稿前のヒーロー、ヒロインの名前は当て馬に使われており、さらに一人キャラが増えました。つまり内容が変わっちゃいました👉🏻👈🏻ごめんなさい
30
【R-18】呪われた令嬢と寡黙な護衛騎士
公爵令嬢レティは護衛騎士ステアに幼い頃から恋心を抱いていたのだが、身分違いの恋であるとその想いに蓋をしていた。その後成長したレティは王太子ノアと婚約するが、ある日何者かに余命一年の呪いをかけられてしまう。呪いを解く方法は、愛し愛される男性からの口付けのみ。やがて一年の期限を目前に控えレティは呪いから解放されたのだが、その代償として呪いをかけられた前後の記憶を失ってしまう。王太子は自分が呪いを解いたのだと甲斐甲斐しく世話を焼くが、レティは違和感を持ち始める。
ムーンライトノベルズ様でも掲載しております(Rシーンさらに加筆)
※設定ふんわりですので、さらっとお読みください
※Rシーンは★マークをつけてあります
31
殿下、頂いたDTはあくまでも治療行為ゆえに!
呪いによって瀕死の王太子の治療にあたった治癒術師セリシティアン。治療のためにDTを頂くことになるものの、何度治療行為と諭しても、ピュアなDT王子の気持ちは止められない!
32
断罪された魅了の悪女は過去に戻ってやり直します!~嫌われてたはずの王太子様に迫られてます!?~
魅了の力を悪用して王太子の婚約者の座にまで上り詰めたものの、断罪され処刑された悪女イレーニア。十歳に巻き戻ったので今度は治癒の聖女として魅了の瞳を封印して奮闘し、前世で処刑に追い込んだ王太子ジルドとは距離を取ろうとする。なのに、イレーニアの聖女引退と同時にジルドが求婚してきて…!?
※この小説は他のサイトにも掲載しています。
※R回には「※」をつけています。
33
腹黒王子は、食べ頃を待っている
侯爵令嬢のアリシア・ヴェルネがまだ五歳の時、自国の王太子であるリーンハルトと出会った。そしてその僅か一秒後ーー彼から跪かれ結婚を申し込まれる。幼いアリシアは思わず頷いてしまい、それから十三年間彼からの溺愛ならぬ執愛が止まらない。「ハンカチを拾って頂いただけなんです!」それなのに浮気だと言われてしまいーー「悪い子にはお仕置きをしないとね」また今日も彼から淫らなお仕置きをされてーー……。
34
最強騎士の義兄が帰ってきましたが、すでに強欲な王太子に調教されています
伯爵令嬢のセーラは国内最強騎士であるユーゴが義兄になった後、子爵令嬢から嫌がらせをされる日々が続いていた。それをきっかけにユーゴと恋仲になるが、任務で少しの間、国を離れることになるユーゴ。
その間に王太子であるアレクサンダーとセーラの婚約が決まって……!?
※タイトルの通りです
※タグの要素が含まれますのでご注意くださいませ
35
【完結】13王太子に捨てられた公爵令嬢は、侯爵令息に拾われたけど
王太子殿下の婚約者のアイカは、好きな人と生きたいと言われ、王太子殿下に、捨てられた。
36
化け物王子の溺愛
愛を諦めた出戻り王女・アリエットが次に嫁ぐのは、五人の令嬢に逃げられた隣国の『化け物王太子』クロード。
しかし、彼女をお忍びで迎えにきた強面の護衛騎士・グレイの正体は、女性免疫ゼロの純情な王太子本人で――!?
「彼女が可愛すぎて理性が死ぬ――」
身分を隠した不器用な男の、重すぎる溺愛と焦燥感。互いに惹かれ合いながらもすれ違う、秘密の馬車旅ラブストーリー。
37
【R18】王太子は婚約者に婚約破棄を言いたい。
この国の王太子である
グレンリードはここ最近
婚約者であるリリアンヌ・マドリーノとの婚約を破棄したいと考えている。
それは最近仲良くなったミシェルに
対してひどい仕打ちばかりをし始めたから。
前々からリリアンヌに嫌われていたと思っていたし
もうそろそろいいかな?いいよね?
……あれ、リリアンヌがなんか可愛くない?
38
転生した悪役令嬢ですが、推し(婚約者)にキモいと言われました
前世の記憶を持つ令嬢、ユディット。自分が悪役令嬢だと知りながら、幸せな未来を迎えるべく清く正しく生きてきたのに、婚約者から「キモい」と言われてしまう。好きな人の特別になりたかっただけなのに、それすら叶わないことに涙を流す彼女の前に、悪役令嬢を断罪する諸悪の根源「腹黒王太子」が現れて――。
39
《完結》《異世界アイオグリーンライト・ストーリー》私も異世界で魔法が使えました!
空を飛んでみたい!魔法が使えたら良いなぁ!と考えて自転車をすっとばしていたら
異世界で美少女になっていましたわ!わたくし魔法が使えるのでしょうか?
えっ悪役令嬢??ありえませーん!!!
40
【R18】執愛の果テに悪女は咲き誇る 〜悪役令嬢が手玉に取ったと思い込んでいた男に捕まって逃げられなくなる話~
「すべてわたくしの計画通りだわ」
己の私利私欲のため、学園一の魔法使いである王太子の心を手に入れた悪女・イリーティア。
学園の卒業パーティの日、美貌の王太子との婚約を高らかに宣言し、学園全体が祝福ムードに包まれる中、事件が起きた。
王太子の幼馴染であり、『黒騎士』の異名がついている男が、ひっそりとイリーティアを拉致したのである。
「貴女は俺の心を弄んだ。悪女イリーティア、その報いを受けてもらう」
激重執着感情を持たれて拉致されて犯される、とある悪女のお話──
【狂愛・サイコ・ダークエロ系(R18要素強め)短編】
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