妖精 小説一覧
361
雪の舞踏会
SPOONCAST用台本です。
声劇っぽく読みました。
感想数 1
文字数 334
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.12.28
362
異世界の叔父のところに就職します
白木秋人は21歳。成績も運動もいたって平凡、就職浪人一歩手前の大学4年生だ。
実家の仕送りに釣られ、夏休暇を利用して、無人の祖父母宅の後片付けを請け負うことになった。
そんなとき、15年前に失踪したはずの叔父の征司が、押入れから鎧姿でいきなり帰ってきた!
異世界に行っていたという叔父に連れられ、秋人もまた異世界に行ってみることに。
ごく普通な主人公の、普通でない人たちとの異世界暮らしを綴っています。
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以前にアルファポリス様で投稿していた処女作です。
物語の大筋は変わっていませんが、文体を完全な一人称に、誤字脱字と文章修正を行なっています。
小説家になろう様とカクヨム様でも投稿している物の逆輸入版となります。
それなりに書き溜め量があるので、さくさく更新していきます。
感想数 19
文字数 423,885
最終更新日 2019.12.21
登録日 2019.06.09
363
感想数 0
文字数 20,040
最終更新日 2019.12.20
登録日 2019.11.30
364
感想数 0
文字数 16,779
最終更新日 2019.12.08
登録日 2019.12.08
365
感想数 0
文字数 226,352
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.11.26
366
感想数 0
文字数 165,822
最終更新日 2019.11.27
登録日 2019.09.06
367
妖精王オベロンの異世界生活
ある日、サラリーマンの佐々木良太は車に轢かれそうになっていたお婆さんを庇って死んでしまった。
それは、良太が勤める会社が世界初の仮想空間による体感型ゲームを世界に発表し、良太がGMキャラの一人に、所謂『中の人』選ばれた、そんな希望に満ち溢れた、ある日の事だった。
お婆さんを助けた事に後悔はないが、未練があった良太の魂を拾い上げたのは、良太が助けたお婆さんだった。
彼女は、異世界の女神様だったのだ。
女神様は良太に提案する。
「私の管理する世界に転生しませんか?」
そして、良太は女神様の管理する世界に『妖精王オベロン』として転生する事になった。
そこから始まる、妖精王オベロンの異世界生活。
感想数 49
文字数 115,143
最終更新日 2019.11.12
登録日 2019.07.04
368
感想数 0
文字数 13,390
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.11.03
369
水晶妖精と二人旅 ~異世界転生チートの予定が、初級魔法しか使えなくなった!?~
「『スライムが雑魚だ』って言ったのは、誰なんだろうな!」
スキー事故で死亡し異世界に転生した男は、チートクラスの魔法能力を手に入れたが、とある事情により、その力の大部分を封印されてしまった。
並の冒険者くらいまで弱くなってしまった男が、水晶妖精のルリと協力し、知識とスキルを駆使して、様々なモンスターを撃破していく!
いずれ執筆する作品の、読み切り的なお話です。
■小説家になろうにも掲載しています。
感想数 0
文字数 9,408
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.20
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妖精を隷属した国の末路
商人を殺し妖精を隷属したハーク国の王子
両親を殺し兄を脅し、王子は王となる
王を称え自分達の幸福の為に妖精を犠牲にした国民
妖精を怒らせたハーク国の王と国民の末路
感想数 0
文字数 66,935
最終更新日 2019.10.19
登録日 2019.08.30
371
人間になりたい妖精さんは機械仕掛けの騎士〈ギアット〉で世界を旅する。
深い深い森の奥。他の種族も滅多に訪れない秘境。その森にひっそりと隠れ棲むとある種族。世間では妖精と呼ばれ、その存在はもはや伝説になりかけ、廃れていく途中にあった。そんな妖精族の母木であるスヒャーリから、一匹の妖精が産み落とされた。「……ここはどこ?」
その妖精、名はセイツ。日本にいた頃の名は真野 翔。……後に人の世にて、その名が轟くことになるだろう、妖精の少年だ。
気まぐれに更新予定です。
感想待ってます。
感想数 0
文字数 16,917
最終更新日 2019.10.11
登録日 2019.10.01
372
感想数 0
文字数 15,553
最終更新日 2019.10.05
登録日 2018.11.04
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前世ポイントッ! ~転生して楽しく異世界生活~
17歳の夏、俺は強盗を捕まえようとして死んだ――そして、俺は神様と名乗った爺さんと話をしていた。話を聞けばどうやら強盗を捕まえた事で未来を改変し、転生に必要な【善行ポイント】と言う物が人より多く貰えて異世界に転生出来るらしい。多く貰った【善行ポイント】で転生時の能力も選び放題、莫大なポイントを使いチート化した俺は異世界で生きていく。
なろうでも掲載しています。
感想数 192
文字数 397,996
最終更新日 2019.10.02
登録日 2017.10.01
374
転生して妖精になったので楽しむ事にした
普通?の男、高島幸成(たかしまゆきなり)が交通事故にあい、神様に転生を勧められる、そして転生する事を選ぶ。
ガチャを引き転生する種族は人間ではなく妖精だった!
そんなこんなで妖精ライフを楽しもうとする話。
感想数 0
文字数 4,636
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.08.26
375
僕と小さな妖精と理不尽な社会
ある夏の暑い日、僕は妙な親子に出会う。
僕は久しぶりに親戚のじいちゃん家に遊びに行く所、車で1時間半なげーよ。
だりな〜、と考えながら運転する。
よく考えたら、じいちゃん家行くの久しぶりだわ。
じいちゃん何やっているかな。多分連絡してないから喜ぶに違いない。
感想数 0
文字数 15,338
最終更新日 2019.08.27
登録日 2019.07.24
376
四季物語 冬の山~ララとカイヤックブール~
冬休みに訪れた紋別のおばあちゃんの家で起きる不思議な話。
おじいちゃんの書斎で出会ったボギービーストのコリンに、冬に太陽が昇らない理由と冬の元凶であるカイヤックブールの存在を知る。ララは、コリンと冬の女王ベラリサ、白狼のシュワルツと一緒に、妖精の世界ウェンデルへと旅立つ。
ウェンデルで冬の妖精たちに目を引かれながら、幻うさぎに自分という存在を特別視され困惑するが、ミタ・インディオのノーツも仲間に加わり、カイヤックブールと戦うことになる。
カイヤックブールの呪縛を解き、世界に冬の太陽グリアナンが戻るまで戦いを描いた西洋文学小説・ダークファンタジー小説。
感想数 0
文字数 130,501
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.26
377
感想数 0
文字数 18,298
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.21
378
感想数 0
文字数 4,129
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.07.17
379
雨上がりは雲と踊ろう
自分の名前がコンプレックスな真田雨季。ある日その名前を買い取ろうと言う不思議な男と出会い……。
感想数 0
文字数 4,781
最終更新日 2019.06.14
登録日 2019.06.14
380
感想数 0
文字数 10,227
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.04.28
381
魔法のランプから美少女が飛び出した!
物置を整理していた俺は奇妙なランプを見つけた。
埃にまみれたランプをこすると、突然ランプの中から美少女が現れた。
彼女は俺の願いを3つまでかなえると言うが……。
感想数 0
文字数 998
最終更新日 2019.06.07
登録日 2019.06.07
382
ニッチ妖精
身近な隙間に妖精がいる。
感想数 0
文字数 93
最終更新日 2019.06.01
登録日 2019.06.01
383
(仮)婚約中!!
楓は、2年付き合った彼氏の匠と結婚の許可を貰いに、自分の実家に向かう。匠は、楓の両親とも兄夫婦とも関係良好。許可はすんなり下りると思っていたけど、楓の家には、今まで知らされていなかった妖精と取り決めた家訓があった。楓と匠は、結婚の許可をもらう為に、楓の家で受け継がれてきた1年間の試験(仮婚約の儀)を受けることになった。
文字数 80,309
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.10.19
384
Liebe
無愛想な作家の男が拾ったのは記憶喪失の少女でした。
愛と絆と自然にあふれたほのぼの物語。
感想数 0
文字数 126,885
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.03.09
385
感想数 2
文字数 8,308
最終更新日 2019.05.09
登録日 2019.05.09
386
星わたりの妖精
「初めまして。僕は星の妖精。
あなたの願いを何でも2つだけ叶えましょう。」
一人ぼっちの女の子の前に現れたのは、一人ぼっちの星の妖精でした。
これは、遥か彼方
この広い宇宙のどこかのお話です。
綺麗な金の髪を持ち、透き通った羽で星々を駆ける、不思議な少年がいるといいます。
彼の仕事は、人々に幸せを与える事。
星を渡り、その星の住人の願いを、何でも2つだけ叶えてくれます。
そしてその願いが叶った時、彼はまた違う星へと飛び立ってしまうのです。
彼の名前はありません。
ただ、人々は彼をこう呼びました。
星わたりの妖精、と。
感想数 0
文字数 7,030
最終更新日 2019.03.28
登録日 2019.03.28
387
感想数 0
文字数 4,424
最終更新日 2019.03.17
登録日 2019.02.22
388
お先真っ暗令嬢ですがなにか?
_昔昔の更に昔。人々が忘れ去った時代には妖精は妖(あやかし)と呼ばれ忌避される存在だった。
絶望の未来が待っている者の夢にしか現れない。
七色の羽を持ち美しい姿をした、絶望を連れてくる妖。
その日私は夢の中で夢妖精のアルリと出会った。
夢妖精は妖精の上位種族。
虹色の羽を持つ、美しい顔をした小人さんがそこにはいた。
下位の妖精は人型では無く小さな光の毛玉の様な姿だが、上位の妖精は人型で話も出来るのだ。
夢妖精に出会うとその人はたくさんの夢を通じてこれから起こりうる未来や人が忘れてしまった大切な出来事、自分の知らない様々な出来事を夢として見ることが出来る。
ユリアはアルリとの出会いで自らの絶望の未来を知った。
そんな未来は絶対に嫌だ!
文字数 40,990
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.03.07
389
感想数 1
文字数 13,460
最終更新日 2019.03.09
登録日 2018.05.29
390
僕の異世界生活
気がつくと異世界にいた?!普通なら考えられない、魔力とか魔法とか…どうしてこうなったか分からないけど、そんなこんなで異世界に住む事になった少年の話
感想数 0
文字数 15,045
最終更新日 2019.02.15
登録日 2017.07.22
391
のんびり!?7人妖精と少女の旅日記
あっけなく現実世界で死を遂げた少女は、異世界に転生することになる。そこは、いろいろな種族の魔物と妖精がいる世界だった。妖精とのんびり暮らす予定が、少女はさまざまな事件に巻き込まれてしまう!?
感想数 0
文字数 10,710
最終更新日 2019.02.12
登録日 2018.07.31
392
近代魔術は幻想のために ~理系勇者の子孫は魔導×理工学で滅びゆく妖精族を救いたい
勇者達は人間族を救うため魔王を討伐したが、聖なる妖精までも魔族と共に滅ぼす結果となった。
それは異世界から魔力を失わせ消し去さってしまう手段。
地球から召喚された勇者達は贖罪のため、日本の理工学技術を取り入れた魔術工学の研究を進め、次代を担う子孫に妖精族を存続させるための願いを託した。
偉大な勇者から生まれた少年、ツカサは母から聞かされた勇者達の様々な冒険物語に憧れ、いつしか幻想を追い求めるように新生ダンジョン深くに潜る日々を送っていく。
賢者と勇者達に託された機導魔術装置を身につけて。
ある日、ツカサは衰退したエルフ族や瀕死の小妖精と出会い、魔力を失った妖精族を目の前にし、彼女達を救いたいと心に決める。
闇に暮れていく精霊界に再び魔法と幻想を呼び戻すため、回帰幻想の試みがはじまる事となった。
感想数 1
文字数 92,013
最終更新日 2019.01.21
登録日 2018.12.16
393
感想数 0
文字数 967
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17
394
【R15】異世界に転生したらガチムチだらけのハッテンバだった
作者初の異世界転生もの。ガチムチのガチムチのためのガチムチ。
801穴とは?
主人公は自分の世界に帰ることができるのか?
多分R15です。
感想数 0
文字数 10,339
最終更新日 2019.01.04
登録日 2019.01.04
395
感想数 0
文字数 81,319
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
396
感想数 0
文字数 86,760
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
397
感想数 1
文字数 118,818
最終更新日 2018.12.27
登録日 2018.11.18
398
ナイショの妖精さん
★あの頃のトキメキ、ここにあります★
【アホっ子JS×ヘタレイケメン
小学生の日常とファンタジーが交錯する「胸キュン」ピュアラブストーリー】
「きみの背中には羽がある」
小六の和泉綾(いずみあや)は、幼いころに、見知らぬだれかから言われた言葉を信じている。
「あたしは妖精の子。いつか、こんな生きづらい世界から抜け出して、妖精の世界に帰るんだっ!」
ある日綾は、大っ嫌いなクラスのボス、中条葉児(なかじょうようじ)といっしょに、近所の里山で本物の妖精を目撃して――。
「きのう見たものはわすれろ。オレもわすれる。オレらはきっと、同じ夢でも見たんだ」
「いいよっ! 協力してくれないなら校内放送で『中条葉児は、ベイランドのオバケ屋敷でも怖がるビビリだ!』ってさけんでやる~っ!! 」
「う、うわぁああっ!! 待て、待て、待てぇ~っ !!」
★ ★ ★ ★ ★
*エブリスタにも投稿しています。
*小学生にも理解できる表現を目指しています。
*砕けた文体を使用しています。肩の力を抜いてご覧ください。暇つぶしにでもなれば。
*この物語はフィクションです。実在の人物、団体、場所とは一切関係ありません。
感想数 14
文字数 630,416
最終更新日 2018.12.25
登録日 2017.12.27
399
感想数 2
文字数 13,682
最終更新日 2018.12.22
登録日 2018.11.30
400
惚れ薬をつくってみたよ。
私には好きな人がいる。
アンドレ様だ。
金髪、碧眼、むちゃむちゃかっこいいのだ。
対して私は、茶色の髪、茶色の目、平凡。モブだ。
普通にしてては、恋は叶わない。
私は、薬学科。
こっそり、惚れ薬をつくってみたよ。
感想数 0
文字数 3,721
最終更新日 2018.12.19
登録日 2018.12.19