猫 小説一覧
881
みいたんは猫
夏休みのある日、みいたんは鉄棒から落っこちて――猫になってしまいました。
みいたんは金色の目をした猫と出会い、塀の上や植え込みの中を駆け抜けます。
飛ぶような速さ、風を切る音、夏の匂い……
そして感じた小さな切なさは、夏の魔法としてみいたんの心に残るのでした。
882
俺と猫
猫ってのんびりですよね〜
883
前世は拾われた猫だったので。転生したら人間を拾っています。
現世で寿命を全うしたチャトラ猫のドラ。きちんと生きたごほうびとして、異世界に転生することとなる。元の世界で人間に救われたドラは異世界で逆に人間を救おうとするのだった。
チートな魔法猫のドラが異世界でいろいろな人間たちを助けるお話です。
884
私はブルー、あなたは春色のグリーン
Some 100 stories of cats(猫にまつわる小篇たち)のシリーズ第9作目。
885
異世界の猫は悪役令嬢に恋をする
〜これは、ただの猫だった僕が、たったひとりの少女の幸せを願う物語〜
前世では、ただの飼い猫だった。
愛され、大切にされ、そして静かにその一生を終えた――はずだった。
しかし目覚めると、そこは魔法の存在する異世界。
自分は、猫とケットシー(猫の精霊)のハーフとして生まれ変わっていた。
風と氷の魔法を使える、銀色の毛並みの不思議な猫。
けれど、記憶はぼんやりと曖昧なまま。
この世界でどう生きていけばいいのか。自分はなぜ、転生したのか――。
戸惑いながら森を彷徨うなか、彼は出会う。
それは、すべてを失いながらも気高く微笑む、一人の美しき公爵令嬢。
リラ・フィオナ・グランベル。
王子たちの婚約者として完璧を求められ、裏切られ、断罪され、そして政略結婚のために遠い帝国へと嫁がされようとしていた少女。
そんな彼女に、猫は一目で心を奪われる。
「この人のために、生きていこう」
言葉を持たぬ猫が、魔法の力と静かな想いで少女を守ろうとする、優しくも切ないファンタジー。
復讐、陰謀、政略、そして運命――
少女の未来に待ち受けるものとは。そして、猫の“恋”の行方は――?
886
『京都舞扇』〜『猫たちの時間』2〜
朝倉財閥の陰の当主、朝倉周一郎十八歳。飼い猫『ルト』の視界を使うことができる少年には、敵が多い。身内と言えど、虎視眈々と狙う輩はいるわけで。ということで、今回罠と知りつつ、京都に向かう彼に同行するのは、滝志郎、周一郎の『遊び相手』だ。天然ドジの『厄介事吸引器』である滝は、それと知らず、周一郎を陥れる罠を次々とぶちこわしていくことになるのだが……。『猫たちの時間』シリーズ第二弾。
887
白い猫と白い騎士
宮野六花(りつか)17歳。その日私は車に轢かれて死んだ――はずでした。
なぜか異世界に転生した私。しかも体は――猫!?
剣と魔法のファンタジーな世界で出会ったのは真っ白な超イケメン騎士でした。
番外編にR18の予定
R18には*つけます。
更新停止中
必ず完結させますのでお待ちいただけたら幸いです。
表紙はPicrew テトテメーカー さんです。
888
灯火屋さん(ともしびやさん)
街外れにひっそり佇む蝋燭のような蔵。
ここが『ロウソク専門店 灯火屋』さんのお店です。
夜間に営む変わった店です。
お出迎えするのは……。
星空のような瞳を持つおかっぱ頭の“少女”と艶やかな美しい毛並みを持つ“白猫”です。
――今日はどんなお客様がいらっしゃるのでしょう。
889
告げる猫
Some 100 stories of cats(猫にまつわる小篇たち)のシリーズ第10作目。
890
侵略するなら四畳半から
とある星からの侵略者、何故か地球でメジャーな生き物に激似 侵略者の吾輩と飼い主のドタバタ生活
891
婚約破棄された眠り猫の令嬢は、子どもと老人の力を借りて、光り輝く
レオーネは、割とぼんやりしている令嬢である。領民などからは親しみを込めて、「眠り猫姫」と呼ばれているが、それは笑った時の瞳が、寝ている猫に似ているからだ。
そんなぼんやりしたレオーネは、表情は薄く、色素も薄く、顔貌も薄い。女性の体つきとしても、これまた薄いのだ。
ところでレオーネもお年頃になり、一応婚約者が出来た。子爵同士の政略結婚。婚約者のマリオスは、見た目だけなら良い男。しかしマリオス、自分の外見に釣り合うような、美形の女性を求めており、レオーネのことは気に入っていない。よってある日いきなりマリオスは宣言する。
「レオーネ! 君との婚約を破棄する」
ぼんやりとした眠り猫令嬢は、あっという間に訳ありで傷モノの令嬢にランクダウンするのだった……。
これは、ぼんやりとしながらも、根底に人間としての優しさを持つ一人の女性が、傷を乗り越えて幸せを見つけていくというお話である。R15は保険です。
前編後編で完結します。
安心して読めるハッピーエンド!
892
エルシィと不思議な猫妖精
とある王国のはずれにある港町にエルシィという女の子がいました
彼女は学校が終わるといつも砂浜に行き、猫妖精やエリンという友達と過ごします
これはそんな女の子の違う世界から来た人や妖精たちとのお話
子供から大人まで楽しめる作品を目指して書きました
朗読をする事も想定した作品です
・眠る前に聞ける、ほのぼのファンタジー
・猫妖精と少女の日常を描いた短編
・20~30分程度で楽しめる朗読向け作品
他サイト なろう様 カクヨム様 でも公開しています
生成 AI 不使用作品です
イラストは Grok で生成したイメージイラストです
893
【短編038】 三億円:何も変わらなかった。ほとんど。
三十四歳、無職。
日雇いとギャンブルで食いつなぐ男が、ジャンボ宝くじで三億円を当てた。
豪遊、投資、貯金——何をすべきか、男はAIに聞いた。
AIは丁寧に答えた。男は言われた通りにした。
それだけだった。
金は残った。
生活は、細部だけ変わった。
ハルは今日も、窓の外を見ている。
三億円を手にしても「何も変わらなかった」男と、猫と、AIの静かな一年。
894
ねこかぶり
ーー人は変わりゆくものだから…
猫(ねこ)と呼ばれる人々と、それを取り巻く人々と。
895
君と僕と先輩と後輩と部長とあの子と宇宙人とメイドとその他大勢の日常
先輩、後輩、先生、母、父、友人、親友、メイド、バイト、店長、部長、親方、宇宙人、神、僕、君、彼女、あの子、部下、上司、マスター、すっとこ、プロレスラー、十八番、俺、我輩、猫、牛乳、ホームレス、侍、農民、平民、ガキ、オッさん、牧師、婦警、カッパ、OL、殺人鬼。
こんな人たちの日常とあんな人の達の非日常。
ああしたら良かった、こうしたら良かった。
こうであって欲しかった、そうならないで欲しかった。
そうしたかった、そうしたく無かった。
こうしたい、ああしたい、どうしたい?
そんな感じの短編を息抜きに書いていくあれですはい。
上のタグっぽいのは増えます。きっと。
むっちゃ不定期更新です。楽しんで書くから楽しんで貰えたら嬉しいです。
896
魔法の葉っぱ 〜落ち葉になった小犬〜(改稿)
熱血漢の秋川さんと臨床経験8年の白崎さん。彼女たちは、動物愛護センターの獣医師です。
人間の社会から不要とされた動物たちの最後の砦となり、懸命に命を守ろうとする二人が「魔法の葉っぱ」と呼ぶ不思議な落ち葉がありました。
この落ち葉は、実は、捨て犬が生まれ変わったものでした。無残な死を遂げ落ち葉になった小犬が「魔法の葉っぱ」と呼ばれ、不思議な力を持つようになるまでお話です。
※2020年3月このお話のモデルになった動物愛護センターから殺処分機が撤去されたと公式発表がありました。
それに伴い、最終話「夢のゆくへ」を書き加えました。
897
コンバート・ユア・マインド
12月から、ほぼ毎日更新(17時)!
放課後の教室で寝ていた主人公は、見知らぬ同級生、藤園に非合法な人体実験を施されてしまいます。
何故、藤園はその様な凶行に及んだのか。それは、行方不明になった姉の消息を掴むべく、手掛かりとして示された非公開のオンラインRPGへのログイン権を得る為でした(主人公が狙われたのは、あくまで偶然)。
事情を知った主人公は、協力を買って出てしまいます。実験の結果、すこぶる健康な身体を手にしたという事に恩義を感じたというのもありますが、窮地に陥っている人を放っておけなかったのです。
こうして、未知のオンラインゲームへと乗り込む主人公、ゲーム全体を把握すべく、各ステージのボス持つアクセス権限を集める冒険が始まる事になります。
898
奇跡の猫
初めて最後まで書いた小説です。
雨の中、初対面の僕に、全面的に懐いて来た猫がいて、それにヒントを得て作りました。
連れて帰りたかったけれど、ペット禁止のマンションだし、一人暮らしで独りぼっちにさせる時間が多いから、ごめんねと言って、離れて歩きました。
そこで、ついて来ずに、聞き分けよく座ってこちらを見ていた猫を見て、きっとこんな経験をたくさんしていて、慣れているのだろうと思い、かわいそうなような、少し違うような、不思議な気持ちになりました。
よろしければ読んでください。
899
悪女の秘密は隠せてない
悪役令嬢フィオリーナに転生した私。主人公に嫉妬して虐げた末の物語のデッドエンドを踏襲したくなくて男性キャラを遠ざけた。そして野良猫たちを吸う!
900
吾輩は猫である。夢は秘密である。
ロボット工学博士の主を持つ1匹の猫ジョニー。
非現実的な猫の日常生活のお話。
ジョニーの夢が成就するかはまだわからない。
901
すとれんじ ~古本屋の裏側~
翔は学校の帰り道で、亡くなったおじいちゃんがずっと付けていたブレスレットを落とし、それを黒猫に取られてしまう。
翔は、黒猫を追いかけていたら黒猫はある古本屋に入っていった。
古本屋の名前は「すとれんじ」
「すとれんじ」には、高校生くらいの女の人と、小学校低学年くらいの女の子が営んでいた。
そして、この2人には不思議な能力があった...。
黒猫のクロは、いわく付きの物を取ってしまう癖があるらしくて翔のブレスレットもいわく付きだった。
「すとれんじ」は、表向きは古本屋だが、裏では、いわく付きの物を預かったりしている店だった。
不思議な少女2人と少年のお話。
902
オレと猫と彼女の日常
『オカンの店』の番外編その①
オカンの甥っ子、誠二のお話です。
R15は保険です。そんなに過激なシーンは
無いと思います。基本純愛です。
903
にゃん月記~いつ、にゃんどき、誰にでも俺はマウントを取る!~
公園のベンチで読書をしていた山本の前に、以前働いていた会社の田村先輩が現れる。すぐマウントを取ろうとするとても嫌な先輩だった。山本がいやいや声がする方を見るとそこには1匹の猫がいた。
※中島敦の『山月記』を久しぶりに読んで、全く純文学の香りがしない小噺を思いついてしまいました。『山月記』が好きなみなさん、こんな小噺を書いてしまってごめんなさい。
904
カミノ・デ・ラ・コスタで拾った猫
Some 100 stories of cats(猫にまつわる小篇たち)のシリーズ第17作目。
905
【完結】ラジカルな君 ロジカルな僕
八白高校に通う森川蒼空(そら)は放課後の体育館裏でノラ猫たちに餌をあげる事だけを楽しみにしている高校三年生。父親の死の影響で幼い頃の記憶だけが抜け落ちている。
ある日ノラ猫たちに餌をあげていると、学校の人気投票で四位になっていると唯一の友達……大河が伝えに来た。エントリーした覚えもない人気投票だが、生徒会選出選挙を兼ね、蒼空はなりたくもない生徒会役員にされてしまう。
その上、人気投票一位でハイスペック男子の生徒会長……小森田海斗(かいと)に『好きだ』『俺の彼氏』だと執着される。日常の積み重ねの中、蒼空は海斗に惹かれ付き合う事になるが、両思いだからと言って平穏な毎日は過ごせない。
ロジカル(論理的)な蒼空と、ラジカル(急進的)な海斗。生徒会を中心に二人の恋と猫(ニャンコ)たちが季節を捲る。
# 全30話。
# 表紙絵・挿絵はAI生成です。
# 第2回青春BLカップ参加中! 応援・投票お願いします!
# お気に入り登録・感想、お願いします! 励みになります!
# 「獅子搏兎な彼と僕」もよろしくお願いします。
906
猫の小太郎
猫の小太郎と、少しおっちょこちょいな飼い主のとある一日
907
きっかけ一つで言えることもあるさ
君のたまに見せる笑顔が好きだ。それが君の本質だから。
908
っておい
別に書いている小説、『エターナニル魔法学園特殊クラス』これに登場する人物の別伝になります。カテゴリーから色々察せると思いますが、あの子とあの人の出会いを書いたものです。こちらだけでも楽しめる内容になっております。
なぉ、登場人物の名前は・・・非常にわかりやすく繋がりがありますが、まだ歴史的要素はほとんどありません、皆無と言ってもいいです。
こちらのみでも楽しめます(大切なことなのでry)。
909
猫虐待許さない。
猫虐待について
910
お直し屋シャルンの思い出の服
主人公が直した服を試着した人が、過去の光景を再び目の当たりにして、懐かしんだり驚いたりするが、その後、主人公の店が追い込まれていく。
911
婚約破棄された悪役令嬢は、結婚を諦めました。ただし、この愛らしい子猫はもらっていきますわ。
婚約破棄されたアイリーンは、学園卒業後に子猫とスローライフを送るようです。
わたくしは、王子の心を奪った、庶民の女生徒に嫌がらせもしてしまった悪役令嬢ですわ。
もう、恋をすることなんて許されないのです。
そう彼女は思っていました。
912
判決の向こう側
判決の向こう側にある人間の物語。
913
歌うたいの猫
虹の橋へ向かう渡し舟と、虹の橋のたもとの街に住む猫たちの掌編集です。
914
ねこ電-もしもしネコですが?-
ペット食品会社に勤めるOLが猫から注文を受けるお話です。
作者の暇潰し第四弾!
915
二者択一で転移した令嬢は2つの月の狭間で揺れる。
医学部2回生の美月は、フェンシングの試合の朝に美しい銀色の猫に出逢う。
事故死の予定を告げられ、愕然とする。
そこで、銀色の猫に信じられない二者択一を迫られる。
「自分を愛した人から、殺されるほど愛されるか?」
「愛してしまう人を、殺したいほど愛するか?」
その二者択一を迫られ異世界転移することに・・。
導かれた先の世界は、黒い月と銀の月が宵闇を照らす。
その2つの月が輝く世界で、美月は恐るべき陰謀に巻き込まれていく。
王子アルベルトの孤独な心を救うことは出来るのか?
父と母の知られざる運命と、過去の選択を知った彼女の止まっていた心の時計が動き出す時・・・。
砂漠の国、「アルベルディア」の王子ノアが2人の前に現れる。
「運命の人は1人じゃない・・。」
母の幼い頃の言葉を思い出す時、美月の選択は揺れる。
2つの月の狭間で運命は大きく動き出す。
大きな選択の物語が再びはじまる。
※小説家になろうで(R18指定)も同時連載中です。
※「二者択一で転生した令嬢は将来も選択したい。」のスピンオフ作品になります。
全く独立したストーリーとして楽しめる作品になってます。
916
世界は猫で出来ていた
世界は猫で出来ていた──
ある日目覚めると部屋中に猫が居た。
いや、部屋中の物が猫になっていた。
パソコン、スマホ、今日の朝食予定だった菓子パン、果ては机や椅子まで……全てが猫になっていた。
917
ある野良猫の異世界物語
空腹の野良猫が、世界三大賢者のひとりジニア・スピンによって勇者として異世界召喚される。
魔王討伐のために仕方なく猫と旅立つジニアだが、以外にも猫は魔物を撃退できる戦闘力を持っていた。
ついに魔王城で戦いが始まり、猫の爪とジニアの魔法の連携で魔王は撃破される。
918
【短編030】 失敗した目玉焼き:うまくなるほど、遠くなるものがある。
フリーライターの田島弓子、三十四歳。
最初はオムレツの作り方を聞くだけのつもりだった。それがいつの間にか、取材メール、記事の構成、見出し、締めの一文——原稿のほぼ全部をAIに相談するようになっていた。
編集者には「最近、完成度が上がりましたね」と褒められる。でも、自分の原稿を読み返すたびに、どこかで読んだことがある気がする。どこで読んだかは、思い出せない。
転機は、「わたしが料理を好きな理由」を書いてほしいというエッセイの依頼。AIに頼んで出てきた文章は、読みやすくて、まとまっていて——完全に、嘘だった。
笑えて、ちょっと怖くて、最後に少しだけ温かい。AIと人間と、玄関先の猫と、書くことの話。
919
月にのぼった野ねずみの一家~シャルル・ド・ラングシリーズ2
野ねずみの一家の主婦・コレットはある日、白昼に浮かぶ白い月の中に亡き息子ギィの姿を見つけ仰天する。これは奇跡だと確信し、夫アルマンとギィの双子の弟ジェラルドと共にギィに会いにいく旅に出かける。だが白い月はとても遠くて途中眠っている間に夜になり、白い月は消えてしまう。そんな時、人間のテリトリーであるはずの公園で優雅にティータイムを楽しむ一匹の猫を見つける。その猫はタキシードを着てシルクハットを被り、金の石のついたステッキを持った不思議な猫だった……出逢った者たちを幸せに導く不思議な猫・シャルル・ド・ラングの物語第二弾。
920
【完結】呪われ令嬢、猫になる
エザリア・サリバーは大商団の令嬢だ。一人娘だったが、母が病で儚くなると、父の再婚相手とその連れ子に忌み嫌われ、呪いをかけられてしまう。
目が覚めたとき、エザリアは自分がひどく小さくなっていることに気がついた。呪われて猫になってしまっていたのだ。メイドが来たとき、猫がいたために、箒で外に追い出されてしまう。
しかたなくとぼとぼと屋敷のまわりをうろついて隠れるところを探すと、義母娘が自分に呪いをかけたことを知った。
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HOT女性向け44位(2023.3.29)ありがとうございますw(ΦωΦ)w
子猫六匹!急遽保護することになり、猫たんたちの医療費の助けになってくれればっという邪な思いで書きあげました。
平日は三話、6時・12時・18時。
土日は四話、6時・12時・18時・21時に更新。
4月30日に完結(予約投稿済)しますので、サクサク読み進めて頂けると思います。
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★かんたん表紙メーカー様で、表紙を作ってみたのですが、いかがでしょうか。
元画像はうちの18歳の三毛猫サマ、白猫に化けて頂きました。