オカルト 小説一覧
1,481
雀
毎日雀が死んでゆく
感想数 1
文字数 599
最終更新日 2020.10.11
登録日 2020.10.11
1,482
瞼を捲る者
「先生は夜ベッドに入る前の自分と、朝目覚めてベッドから降りる自分が同一人物だと証明出来るのですか?」
クリニックにやって来た彼女は、そう言って頑なに眠ることを拒んでいた。
精神科医の私は、彼女を診察する中で、奇妙な理論を耳にすることになる。
感想数 0
文字数 7,939
最終更新日 2022.08.18
登録日 2022.08.18
1,483
【五感侵食】輪廻
受験生の私は、帰り道に立ち寄った古道具屋で、不思議なフィルムカメラを手に入れる。
壊れているはずのそのカメラのファインダーを覗くと、現実とは異なるもう一つの世界が映し出される。
そこには見えないはずの“影”が立ち、少しずつ私の視界や記憶、そして魂までを侵食していく。
カメラに写った未来は避けられず、次第に私の現実は歪みはじめる。
抵抗しても、シャッターを切る手は止まらない。写真に映る“何か”は確実に私へと近づき、やがて運命の結末へと誘う。
すべてが終わったかのように見えた時、また新たな誰かがそのカメラを手にし、終わりなき連鎖は静かに繰り返されていく――。
この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約→https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
感想数 0
文字数 8,573
最終更新日 2025.06.18
登録日 2025.06.18
1,484
僕の考えた最強ホラー
基本的に1話完結の短編小説を投稿しています。
寝れない夜がたくさんあり思いつく限りのホラー、SF、サスペンスの内容を考えてここに保管します。
応援等々あると本当にうれしいです。読んでもらえるだけでうれしいですね^^
感想数 0
文字数 208,537
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.05.23
1,485
君は本当に人類か
現役JKを満喫中の一年生“川崎レイ”
廃部寸前で入部したオカルト研究部。同じクラスの“滝谷アンズ”と隣のクラスと“水瀬シュウ”とともにとある事件を解き明かすことに。
ある日、路地裏でレイが見た“黒いシミ”の正体とは……?
日に日に増え続ける“それ”についてナゾは深まるばかり……
でも廃部だけはイヤ!そうと決まれば頑張らないとね……!
夏休みは返上!
……ところで、幽霊部員の2年がいるって本当?
謎解き/高校生/微ホラー
テーマは『スワンプマン』
長編小説『君は本当に人類か』
安定の不定期配信でございます
ひと味違う“日常”に入り浸れ
感想数 0
文字数 6,961
最終更新日 2025.11.12
登録日 2025.11.07
1,486
不思議ちゃん
他人からそう言われたことはないが、現在進行形で経験している(はず)のことも、大人になった今、冷静に考えるとおかしい。
思い出せる経験談を書いてみようと思う。
怖い話がちょっぴりあるかも。
感想数 0
文字数 20,289
最終更新日 2024.08.12
登録日 2024.05.24
1,487
チェーンメール【マカシリーズ・8】
感想数 0
文字数 2,934
最終更新日 2019.02.09
登録日 2019.02.09
1,488
命がけのルーレット
命がけのルーレットゲームが、今始まる。
感想数 0
文字数 3,802
最終更新日 2024.03.25
登録日 2024.02.29
1,489
赤司れこの予定調和な神津観測日記
サブカル系呪術師だったり幽霊が見える酒乱のカリスマ美容師だったり週末バンドしてる天才外科医だったりぽんこつ超力陰陽師だったりするちょっと奇妙な神津市に住む人々の日常を描くたいていは現ファの連作短編集です。
5万字を超えたりファンタジーみのないものは別立てまたは別シリーズにします。
この街の地図や登場人物は1章末尾の閑話に記載する予定です。
表紙は暫定で神津地図。当面は予約を忘れない限り、1日2話程度公開予定。
赤司れこ@obsevare0430 7月15日
ーーーーーーーーーーーーーーー
こんにちは。僕は赤司れこといいます。
少し前に認識を取り戻して以降、お仕事を再開しました。つまり現在地である神津市の観測です。
神津市は人口70万人くらいで、山あり海あり商業都市に名所旧跡何でもありな賑やかな町。ここで起こる変なことを記録するのが僕の仕事だけれど、変なことがたくさん起こるせいか、ここには変な人がたくさん住んでいる。霊が見えたり酒乱だったり頭が少々斜め上だったり。僕の本来の仕事とはちょっと違うけれど、手持ち無沙汰だし記録しておくことにしました。
ーーーーーーーーーーーーーーー
RE Rtwit イイネ! 共有
感想数 0
文字数 69,550
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.06
1,490
黄泉の探偵〜魂魄が導く事件簿〜
東京で細々と探偵業を営んでいる自称・しがない探偵「夜見廻(よみ めぐる)」は、ある解決方法で一部では有名な一風変わった探偵だった。
それは、死んだ人間・・・つまり死者や殺された被害者から証言や証拠を得るという信じられない方法である。
生まれ持ったオカルトじみた能力を駆使して、夜見は今日も助手や刑事とともに事件や謎に奔走していく。
いつか、無念を晴らして自分も救われたいと願いながらーーー。
感想数 0
文字数 21,543
最終更新日 2025.10.08
登録日 2025.08.29
1,491
プルソン
『悪魔が語る、エデンの真実!』 SFとの接点もある短編です。
次の作品を見て想像が広がり、書きました。
イラスト:king https://www.pixiv.net/artworks/88730323
☆ https://www.pixiv.net/artworks/64930393
白蛇 https://www.pixiv.net/artworks/87369358
動画 聖ミリオン女学園2話(特に主題歌) https://www.youtube.com/watch?v=TNRINotGww8
Coro Di Dea https://www.youtube.com/watch?v=5BpetNeP0Xk
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
感想数 0
文字数 1,953
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.07.01
1,492
ドアの隙間から漏れる光景
引っ越したばかりの家で起きた、ちょっとした出来事。
主人公は明かりを消し忘れたのか、それとも――?
感想数 0
文字数 2,256
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
1,493
お笑い都市伝説
今日も笑いの都市伝説を提供してあげようではないか?
笑いと都市伝説の融合オムニバス小説。
感想数 0
文字数 4,960
最終更新日 2018.09.02
登録日 2018.08.31
1,494
銀塊メウのちょっと不思議で怖い話 短編集
ホラー好きの作者が思いつきで考えた
不思議だったり怖かったりする。
暇つぶし用のお話です(☉。☉)!
感想数 0
文字数 23,619
最終更新日 2025.10.12
登録日 2024.08.03
1,495
悪夢
これはとある人間の記憶です
感想数 0
文字数 2,485
最終更新日 2024.08.04
登録日 2024.08.04
1,496
エンド・オブ・フォーマルハウト
感想数 0
文字数 68,654
最終更新日 2023.04.16
登録日 2021.12.23
1,497
【完結済】昼と夜〜闇に生きる住人〜
この世の中の人間は昼と夜に分けられる。
昼は我々のことである。
では、夜とは闇に生きる住人達のことであり、彼らは闇社会に生きるモノではなく、異界に棲むモノとして生きる住人達のことだ。
彼らは善悪関係なく夜の時間帯を基本として活動するので、とある街には24時間眠らない街であり、それを可能としてるのは我々昼の住人と闇に溶けこむ夜の住人と分けられて活動するからだ。そりゃあ彼らにも同じムジナ生きる住人だから、生きるためヒト社会に溶け込むのだから……。
感想数 0
文字数 5,844
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.02
1,498
ぽたぽたさん
祖母の家の座敷には、ある怪異が潜んでいる。
繰り返される謎の現象、それを引き起こす怪しい存在。
その正体を知った時、祖母が抱いた想いとは何だったのか。
奇奇怪怪(ききかいかい)な物語を、ここに綴る-。
感想数 0
文字数 1,921
最終更新日 2021.11.01
登録日 2021.11.01
1,499
拝み屋の子
その青年は、家業を継ぐかどうかまよっていた。霊力が弱く、かつ母親も不安定な人だったから。
ある日、霊感0の彼に幽霊を見る機械が巡ってきて
感想数 0
文字数 3,308
最終更新日 2023.07.22
登録日 2023.07.22
1,500
ママが呼んでいる
鐘が鳴る。夜が来る。──ママが彼らを呼んでいる。
京都の大学に通う九条マコト(くじょうまこと)と恋人の新田ヒナ(あらたひな)は或る日、所属するオカルトサークルの仲間と、島根にあるという小さな寒村、真理弥村(まりやむら)に向かう。隠れキリシタンの末裔が暮らすというその村には百年前まで、教会に人身御供を捧げていたという伝承があるのだった。その時、教会の鐘が大きな音を立てて鳴り響く。そして二人は目撃する。彼らを待ち受ける、村の「夜」の姿を──。
感想数 2
文字数 100,182
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.02.28
1,501
海辺の廃墟ホテル-ウミウシの謎-
廃墟となった海沿いのホテル「ウミウシ」は、かつての栄華を思わせる遺構が今や荒れ果て、地元ではその呪われた伝説が語り継がれていた。昭和から平成にかけて高級リゾートとして名を馳せ、多くの著名人が訪れたが、突如として人々が訪れなくなり、バブル崩壊後に倒産。その後もホテルは放置され、再開発の話が出るたびに災いが起こるという噂が流れた。再開発担当者・森川は、この「ウミウシ」を観光地化しようと考え、計画を立てるが、封印された過去の暗い秘密に触れることとなる。
感想数 0
文字数 2,399
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
1,502
不幸な泥棒
泥棒が盗んだものは
感想数 0
文字数 902
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.11.03
1,503
保谷むつみの事件簿と様々な混合物
霊媒師・保谷むつみの活躍を中心に1話完結型の作品。
メイン・ジャンルはホラー、そしてファンタジー、ハードボイルドなどを掲載。
色んな小説のプロトや初期原稿も含む。
日本語非ネイティブなため、ほんの少しでも「面白い」や「続きが読みたい」と思っていただけたら、応援、コメント、指摘、ダメだし等々をいただけたら、すごく作者の励みになります。
よろしくお願い申し上げます。
感想数 0
文字数 13,792
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.09
1,504
死が見える…
感想数 1
文字数 553
最終更新日 2018.11.25
登録日 2018.11.25
1,505
1話役5000字のホラー連作集
タイトルの通り、1話約5000字のホラー連作集となっております。
主要人物は、井上と千佳。
そのふたりの周囲でおこる怪異のお話です。
約5000字となっていますが……。
なかには、「四捨五入したら6000字やないかぃ!」というものもありますが、私的には「……まあ、6000字になってなければいいじゃない♡」という感じなので、ご了承ください。
あと、どうしても恋愛要素が入っていますので、2話ほど、あまりホラーとは関係ないものがあります。
その話には☆をいれておきますので、読み飛ばす方はどうぞ読み飛ばしてください。
文字数 100,510
最終更新日 2026.01.16
登録日 2025.12.27
1,506
萌え生やし
昼きのこみたいなダメな方はオススメしません。
耳に萌えができるほど生やしてくれるホラー小説です。
感想数 0
文字数 661
最終更新日 2024.08.22
登録日 2024.08.22
1,507
夜の校舎で
感想数 0
文字数 1,381
最終更新日 2022.08.14
登録日 2022.08.14
1,508
ナキ症候群
通称、ナキ症候群は八重桜町周辺で頻繁にみられる地方病である。被害者は十日間涙を流し続けるという特徴があるが、これといった原因は特定できない。有識者の意見では、原因は不明であるものの接触感染による広がりが懸念されており、泣き症候群と診断された患者は各専門病院にて隔離処置となる。
先日から、十名のナキ症候群と思われる患者が遺体となって発見された。頭部は何か大きなもので叩きつけた様に、頭蓋骨が粉砕され平の形に変形された状態だった。
ナキ症候群との関連性も含め、警察は事件性も考慮に入れ聴取を続けている。
感想数 0
文字数 56,439
最終更新日 2023.07.18
登録日 2022.11.28
1,509
【完結】お4枚鏡
僕は駄目な子らしい。
お母さんが大事に仕舞っていた手鏡を割ってしまって怒られた。僕は鏡と『あいしょう』が悪いらしく、何でか割ってしまう……。
お4枚鏡2(続編)
『あなたって子は。……お兄ちゃんの方は手のかからない良い子なのに』――それが母親の口癖だ。
朝、登校する前に玄関の鏡が割れていた。
やったのは部活の為に一足早く家を出たお兄ちゃんだけど、家に帰ったらあれも私のせいにされるのだろう。
どうせ怒られるならもっと盛大に怒られようと思った。
だから――学校の鏡を割ったのは間違いなく私。
お4枚鏡3
「……だからね、4のつく歳に4枚の鏡を割ってはいけないんだ。悪いことが起きるから」
「キャー!」
「こえー!」
「ソレってあそこの鏡でしょ?」
「いやいや、きっと旧校舎の方だって!」
自習の時間。夏だからと怪談話を始めたお目付け役の先生の話を聞いて、盛り上がるクラスメイト達。
怖い。ありえない。嘘くさい。
色々な声が教室を飛び交っていたけれど、僕はクラスの皆みたいに騒げなかった。
僕には『心当たり』があったから――。
文字数 13,168
最終更新日 2024.08.20
登録日 2023.02.28
1,510
みんな善いことだと思ってた
ー誰もが善いことだと信じていた。だから、日本は滅んだ。ー
これは小説ではない。
西暦2031年の未来から届いた、日本が崩壊に至るまでの全記録を収めた警告ファイルである。
始まりは、いくつかの無関係に見えたローカルニュースだった。
頻発する熊の獣害。原因不明の奇病「踊り病」。そして、外国人労働者たちによる違法な土葬問題。誰もが、それらを日常のノイズとして見過ごしていた。
あの日、未曽有の巨大地震が起きるまでは。
天災という絶望の中、人々が手を取り合って下した「人道的な決断」。その”善意”こそが、この国を静かに蝕む、見えざる侵略の引き金となることを、まだ誰も知らなかった。
政府広報、取材メモ、SNSの投稿、消された告発メール――。
散りばめられた記録の断片を繋ぎ合わせ、災害ニュースの裏に隠された真実を暴き出すのは、未来からのこのファイルを受け取った「あなた」だ。
――なぜ、私たちの善意は、国を滅ぼしたのか?
その恐るべき答えが、ここにある。
感想数 4
文字数 101,126
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.09.28
1,511
三姫の系譜
感想数 0
文字数 6,066
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.10
1,512
黒蠅山の炎
謎のSNSアカウント「集団自殺サークル」を通じて、人里離れた黒蠅山の古民家に集まった七人の男女。それぞれに事情を抱え、誰にも言えない痛みを胸に秘めた彼らは、その日、人生を終えるはずだった。
しかし、突如として現れた正体不明の殺人鬼によって、黒蠅山は地獄と化していく。自ら死を望んだはずの者たちが、皮肉にも生き延びるために逃げ惑う。極限状態で暴かれていく過去と本性。殺人鬼の正体。恐ろしい因習。閉ざされた山で始まる、戦慄のサバイバル・ホラー。
感想数 0
文字数 37,897
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.07
1,513
『世紀末症候群‐序章 第3部』
奇跡的に息を吹き返したヴィーゴ・オストロスキは、異界としか思えない環境に戸惑いながらも、徐々に適応しはじめる。初対面の看護婦アンディ12号のいうには、ミイラ化していたオストロスキを高度な医療技術により蘇らせたとのことだった。現実とも幻覚ともつかない現象が支配する世界で、元私立探偵は漠然とした疑惑を抱き始める。そうこうする中に、新聞記者をしていた嘗ての恋人シモーヌが出現、互いに再会の喜びに浸る。その後、矢継ぎ早に秀一、杏子が、そして伍代、アイリーンが出現するにおよび、事態は目まぐるしく変転する。程なくして時枝由紀が出現、秀一は複雑な思いを抱きながらも再会を喜び、旧交を温め合う。幻覚に翻弄される秀一と由紀が意識を取り戻した直後、秀一の親友だった北原祐介が出現する。祐介の卓れた適応力、洞察力からこの異界の本質が仄見えてくる――死後の世界すなわち別次元の世界だ。虚構、幻覚の判断がつかない儘、6人は受容体を共有するという嘗てない体験を通して、この時空を超越した世界にいつしか溶け込む。オストロスキ、杏子、伍代の三人が一体を、またシモーヌ、秀一、アイリーンの三人が別の一体を共有し、さらに祐介は複数の異星人と他の一体を共有している――祐介、秀一の会話から、共有体がプラズマ体なのが明らかになる。状況に応じ、表面に現れる人格は目まぐるしく入れ替わる。それは、当人の精神状態がなんらかの影響を及ぼす所為だった。就寝後、6人は悪夢に等しい世界に埋没し、魘されながらも時には楽しむ。深刻にも拘わらず、徐々に適応しながらさらなる上級の霊体へと進化し始めるが誰も気づかない。数百年前に生きていた時代の映像が、絶え間なく流れこんでくるこの悪夢のような世界で6人は発狂することなく日々を送る。一週間も経たない中に事態が急変、6人は共に新たな次元へと上昇し、やがて各自に相応しい世界へと別れて行くかに――。彼らの行く先には、どんな世界が待ち受けているのだろうか。天国、地獄それとも虚構の宇宙か。
感想数 0
文字数 55,662
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.07.17
1,514
九月の優しさ
感想数 0
文字数 5,100
最終更新日 2022.01.07
登録日 2021.12.24
1,515
私の怖いもの 短編集
体験談を元ネタにした、少しゾワゾワするお話。
感想数 0
文字数 10,528
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.14
1,516
殺人鬼よ、
郊外に建つ瀟洒な家。
ありふれた家族構成。
たった一つの、小さな穴から混じりこむ悪意に抗う術なくして奪われる命。
登場人物の一人称は、意味を含みまして「私」です。
丁寧に書いてまいります。
よろしくお願いいたします
ハネオ フクロウ 拝
感想数 0
文字数 753
最終更新日 2026.06.08
登録日 2026.02.21
1,517
ほんのちょっぴり怖い話
僕の実体験を元に作った小説です。
何処までが嘘で何処までが本当なのか、それは読者の皆様のご想像にお任せいたします。
日常の「すこーし怖い」をかき集めた話なのであまり怖くはないはずです。なので是非楽しんで頂けると幸いです。
感想数 0
文字数 1,403
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
1,518
ルポライター・各務凛空
各務(かがみ)凛空(りく)――
年齢、30代。職業、ルポライター。
だが、彼への依頼は【心霊・オカルト】に端を発するモノばかり――
今日も、アシスタントの女子大生・九曜(くよう)日葵(ひまり)と共に事件を追っていく。
感想数 0
文字数 7,086
最終更新日 2026.06.24
登録日 2026.06.24
1,519
怖い話 〜思い出したくもない記憶〜
感想数 0
文字数 2,901
最終更新日 2023.01.30
登録日 2023.01.30
1,520
【短編】貸した本
感想数 0
文字数 3,169
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.26