不思議 小説一覧
201
「僕」が見た100の夢
「僕」は誰で、何者で、どこから来たのだろう。
「僕」は、どこへ行くのだろう。
本当の「僕」は、どこにいるのだろう───
繋がっているようで繋がっていない、繋がっていないようで繋がっている、短編集です。
※暴力・流血描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
感想数 0
文字数 10,002
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.06
202
現実と夢
これは作者自身が体験したものに手を加えたいわゆるフィクションです。怖い夢楽しい夢たくさんあるとは思いますが、夢とはなんなのか…そんなあやふやなものと現実を繋げてみただけの作品です。ちょくちょくテーマのようなものを入れてますがそちらの変わりようにもご注目して頂けたら幸いです。
感想数 3
文字数 8,231
最終更新日 2021.02.03
登録日 2020.12.16
203
花屋敷の主人は蛍に恋をする
第3回 ほっこり・じんわり大賞 奨励賞受賞
菊那の住む街には不思議なお屋敷があった。そのお屋敷は大きな塀で囲まれており、中の様子はわからない。けれど、稀にドアが開いており、そこから中を覗くと驚く事に四季折々の花が咲いているというのだ。
ある日、菊那はその花屋敷の花を盗んだ犯人だと間違えられてしまい、主人である樹に花屋敷につれていかれてしまう。
ミステリアスで花好きな樹と出会い、菊那は少しずつ彼に惹かれていく。
花屋敷にも樹にも秘密がある事を菊那は知っていく事になるが………
史陀 樹(しだ いつき) 28歳 植物学の大学教授。オンラインのみで仕事をしている。大きな花屋敷に一人で住む、ミステリアスな男性。中性的な顔立ちと白い肌、長身細身という美形。
春夏冬 菊那(あきなし きくな)26歳 街の小さな本屋に務める。休みの日は自然溢れる公園で読書をするのが好きないたって平凡な女性。好奇心旺盛。
感想数 2
文字数 105,564
最終更新日 2020.08.23
登録日 2020.07.22
204
Aと協力者
突如SNS上に現れた謎のアカウント・A。
それと同時に各地で活動しだした『Aの協力者』たち。
今や日本中――いや、世界中で噂されている、願いを叶えてくれる謎の集団。
その目的、そしてAの正体とは?
Aの協力者で謎に包まれる、浜崎莉花(はまざき りか)を通して、秘密が明らかになっていくミステリー。
感想数 0
文字数 3,799
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.06.22
205
絶対に当たる占い師
予言が外れたことのない占い師。名前も過去も聞かれずに佐々木颯真は告げられる。
「今日、あなたは立ち止まり後悔する」
回避できるはずの予言が颯真を狂わせていく。
感想数 0
文字数 2,032
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.03.25
206
霧子ノア 幻想譚集
忘れたはずの記憶が、ふいに戻ってくる。
人ならざるものが、日常のすぐそばに現れる。
古い伝承が、静かに現実へ滲み出す。
数百字から読める、
静かで少し不思議な短編幻想譚集です。
境界や記憶、人ならざるものとの揺らぎを、
静けさと余白の中に描きました。
一話ごとに完結する、
少し不思議で切ない物語たちです。
感想数 0
文字数 4,760
最終更新日 2026.08.21
登録日 2026.07.12
207
赤い流れ星
オリキャラに会いたい…そんな願いが現実に…!
100%の理想を詰め込んだオリキャラが、目の前に現れた!
※以前書いたものですので、携帯状況その他が少し古くなっています。
※表紙は青維瑠璃様に描いていただきました。
感想数 0
文字数 154,580
最終更新日 2019.11.14
登録日 2019.11.12
208
ブルーアワーの君
感想数 0
文字数 13,479
最終更新日 2022.07.31
登録日 2022.07.31
209
動物と神様のフシギな掌編集
動物 (猫・猿・子牛 等) や日本の神様に関することを載せている、【和】の話題を扱った掌編 (ショートショート) 集です。現代ファンタジーが多めですが、現代ドラマっぽいものや昔話風 (民話風) の話もあります! ウカノミタマや菅原道真、オリジナルの土地神などが登場します。
また、読み切り or 連載で、児童文学か童話風の内容になっています。一人称 or 三人称で書いてあります。
それから、たまに登場する清能《せいのう》という地名は、私が住んでいる岐阜県の西濃《せいのう》地域からお借りしました。
もし良かったら、読んでみてくださいね。
※ 表紙の拙いイラストは、手描きの自作 (最初のお話関係) です。
感想数 0
文字数 19,461
最終更新日 2025.06.16
登録日 2025.04.01
210
エンディングプランナー
「もっと良い死に方をしてみませんか?」
ブラック企業に勤めて数か月、身も心もボロボロになった青年が橋から飛び降りようとしたとき、
謎の女性が声をかけてきた。
青年の暗い夜道のような人生を、月明かりは照らしてくれるのか…
ーーーーーーーーーー
初投稿作品です!よろしくお願いします!
色々至らぬところもあると思いますが、楽しんでいただければ嬉しいです!
「もし死ぬとしたら、どうやって死にたい?」なんて話を友達とかとしたりしますよね。
皆さんはどんな死に方がしたいですか?
実際はなかなかその通りにはいきませんが、もし思い通りにできるなら面白いですよね。
感想数 0
文字数 10,294
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.09
211
《松葉杖のスピードじゃねえ》
感想数 0
文字数 8,623
最終更新日 2019.04.09
登録日 2019.03.30
212
落ち葉の魔法使い
初めての失恋で、うちひしがれた主人公の前に現れたその人は……
感想数 0
文字数 2,336
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
213
特命機関夏目リサーチ
「大文字伝子が行く」シリーズのスピンオフ作品です。
感想数 0
文字数 112,569
最終更新日 2026.09.11
登録日 2024.12.01
214
ショウカンビト
鈴を三回鳴らすとどこからともなく現れて、願いごとを叶えてくれるショウカンビト。
これは、そんなショウカンビトに出会った2人の話。
真反対の国で生きる2人は真反対の考えを持っていた。
そんな2人にショウカンビトのナナは出会う。
これは2001年の9月12日の朝に感じた思いを話にしました。
あの日、あの時、あなたは何をしていましたか?
感想数 0
文字数 25,721
最終更新日 2019.09.06
登録日 2019.09.03
215
俺を、昼に葬るな
12時間後に俺の身体から未知のウイルスが
排出される!大学生、芳野の願いは
せめて最後は穏やかに迎えたい。
政府はウイルス感染を防ぐために
2000年問題時にできた、タイムホールに
芳野を葬る。
過去に送られる芳野。
芳野が来た過去では、厄介者の彼を再び
タイムホールへと。
残された12時間の使い方で、どう生き抜くのか?
そして、「俺を、昼に葬るな」の意味とは?結末に全てが回収される!!
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
感想数 0
文字数 6,603
最終更新日 2024.07.09
登録日 2024.07.09
216
涙が呼び込む神様の小径
ある日突然、親友の智也が亡くなってしまう。しかも康成の身代わりになって逝ってしまった。子供の頃からの友だったのに……。
康成は自分を責め引きこもってしまう。康成はどうなってしまうのか。
そして、亡き親友には妹がいる。その妹は……。
康成は、こころは……。
はたして幸せは訪れるのだろうか。
そして、どこかに不思議なアパートがあるという話が……。
子狼、子龍、子天狗、子烏天狗もいるとかいないとか。
感想数 48
文字数 114,261
最終更新日 2018.12.21
登録日 2018.11.09
217
25人の小さなクラスで起こる25の謎
小学2年生の高田連。クラス替えで、1組2組は34人、3組だけは25人と小さいクラスがあったが、なんと3組に入ったのだ。そのクラスには、「イジメッコ」がたくさんいた。25人中、15人。
連は耐えられえるのか。クラス目標「人間関係を作ろう」を守れるのか。
感想数 2
文字数 1,644
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.11.05
218
ちゃぼ茶のショートショート 「フラッシュモブ」
感想数 0
文字数 669
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
219
【完結】赤き花の呪いと奇跡
その畑には、彼岸花が果てしなく続いていた。どこまでも、どこまでも。
彼岸花は不吉で触ってはいけない、と誰もが信じていた。
しかし、危険を顧みずにその畑を居場所にしている二人の女子高生がいる。
彼女たちは出会い、呪われ、抗おうとする。それでも、何が何でも奇跡を起こすまで決して諦めない。
呪いで始まり、奇跡で終わる物語がこれから繰り広げられる――。
感想数 0
文字数 44,617
最終更新日 2023.11.08
登録日 2023.10.29
220
シェイモ不思議短歌 宇宙船ひよこ
シェイモワールド全開の不思議な短歌です!
感想数 0
文字数 97
最終更新日 2026.09.19
登録日 2026.09.19
221
シェイモ不思議短歌 夏の童話
シェイモワールド全開の不思議な短歌です!
感想数 0
文字数 80
最終更新日 2026.09.17
登録日 2026.09.17
222
不思議な爺さん短編集
不思議な爺さん短編集
街のどこかに、
ひっそりと存在する古びた店。
薬局のようで薬局ではなく、
雑貨屋のようで雑貨屋でもない。
そこにいるのは、
白髪混じりの、小柄な老人。
「ふぉっふぉっふぉっ……」
儲けには興味がないと言いながら、
時折、不思議な品を差し出す。
それは薬だったり、
飲み物だったり、
食べ物だったり、
時にはまったく別の“何か”だったり。
効くかどうかは保証しない。
だが――
使った者の人生は、少しだけ動き出す。
奇跡ではない。
魔法でもない。
ほんの少しの“きっかけ”。
この短編集は、
そんな老人の周りで起こる
小さな非日常の物語を集めたシリーズである。
信じるか信じないかは、
あなた次第。
ふぉっふぉっふぉっふぉっ。
感想数 0
文字数 181,609
最終更新日 2026.02.12
登録日 2026.02.03
223
サスペンス。夜の出来事
小説
探偵小説
文藝
感想数 0
文字数 3,830
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
224
翔君とおさんぽ
世間一般的に、ブラック企業と呼ばれる会社で、1ヶ月以上も休み無く働かされていた鈴夏静華《りんかしずか》は、パソコンに届いた一通のメールにより、田舎にある実家へと戻る。
そこには、三歳の日向翔《ひなたかける》と、幼なじみである詩想奏多《しそうかなた》がおり、静華は二人によりお散歩へと繰り出される。
その先で出会ったのは、翔くらいの身長である銀髪の少年、弥狐《やこ》。
昔、人間では無いモノ──あやかしを見る方法の一つとして"狐の窓"という噂があった。
静華はその話を思い出し、異様な空気を纏っている弥狐を狐の窓から覗き見ると、そこにはただの少年ではなく、狐のあやかしが映り込む──……
心疲れた人に送る、ほのぼのだけどちょっと不思議な物語。
感想数 1
文字数 103,722
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.04.30
225
シェイモ不思議ポエム ざぶとんに珊瑚(さんご)
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
感想数 0
文字数 92
最終更新日 2026.09.21
登録日 2026.09.21
226
そこは誰もいなくなった
高校1年の松村俊哉は、親友の杉田祐樹とともにサイクリングに出かけ、道を間違って柴山(廃村)にたどり着く。そこで、朽ちかけた家を修復して秘密基地を作る。学校生活の合間に出かけ、非日常を満喫していたが、ある日、その家の正当な権利者である加藤百合に秘密基地を奪われる。成り行きで仲良くなった彼女は、超有名な推理作家の多野椎奈だった。有名になりすぎて、都会に居辛くなった百合は、廃村での一人住まいを楽しんでいた。三人は、楽しい時間を過ごす。そのうち、百合の姪の大野小百合が現れ、俊哉と祐樹は三角関係に陥る。恋と友情の間で悩む俊哉。そんな平和な毎日が、柴山の道路建設で破られることになる。
「なろう」に投稿したものを手なおしして投稿しています。
感想数 0
文字数 87,514
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.02
227
ロードバイクの近藤さん
ルンルンイーツの近藤さんは町から町に自転車こぎこぎ、汗をふきふき自転車ではしります。
時間もないのに近藤さん、なんだか色々巻き込まれます。
どこかで聞いたような話、ですか? ええそうでしょうとも。
とにかく連載の練習なのです。
感想数 0
文字数 1,866
最終更新日 2020.06.29
登録日 2020.06.29
228
+と+
感想数 0
文字数 972
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.08.22
229
田中のマンション
右も左も上も下も田中。
田中しか住んでいないマンションに中田が越してきた……。
感想数 0
文字数 3,894
最終更新日 2021.07.01
登録日 2021.07.01
230
現 ─うつつ─
──この、今見ている景色が夢なのか現実なのか、明確に判断することは可能だろうか。
ある十六歳の少年は、父親のお盆休みに家族四人で父の実家に向かっていた。
実家は長野県松本市にあり、父の運転する車で観光を楽しみながらの旅であった。
平和そのものの日常は、ある宿場町を過ぎた辺りで一転する。
現実か夢か、戸惑う少年は、次第に精神的に追い詰められていく。
本作はフランツ・カフカの「変身」に着想を得て、なにか書けないかとプロットを考えてみたのですが、上手くまとめられませんでした。
「変身」では朝起きると毒虫に変化していたので、知っている人に変わる、知らない人に変わる、小動物に変わる、等など考えてみたのですが、よくある設定で面白くない。よくある設定でおもしろいもの、と思い出来上がったのがこのお話です。
今までとは違うものを書きたかったので、そこはクリアできているとは思います。
面白いかの判断は読んでくださった皆さんが決めることでしょう。
お口に合えば幸いです。
感想数 0
文字数 61,964
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.08.30
231
そこでしか話せない
感想数 0
文字数 6,367
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.15
232
ある日愛犬が人間になった
ある日、二歳くらいの子犬が段ボールに入れられて捨てられていた。
震えていたその子を、僕は放っておけなかった。
「……今日から、お前はダンな」
オスだったから、単純に“ダン”。
名前を呼ぶと、嬉しそうに尻尾を振った。
それだけで、もう家族になった気がした。
⸻
ある日の散歩中。
夕暮れの河川敷。
作業着姿の、かっぷくのいい男が前を歩いていた。
肩に大きな袋を担いでいる。
その男が、ガサッと何かを落とした。
だが気づかず、そのまま歩き去る。
ダンが急に引っ張った。
「ちょ、ダン?」
落ちていたのは、ドッグフードの袋。
破れかけたラベルに、うっすらと文字が見える。
――犬人……のドッグ……
「……犬人?」
よく見えない。
でもドッグフードなら問題ないだろうと、その時は気にしなかった。
ダンは夢中で袋に噛みつき、ビリッと破って中身を食べ始めた。
「こら、ダン! 行儀悪いぞ」
止める間もなく、ほとんど食べてしまった。
その夜。
ダンはやけに静かだった。
いつもなら僕の足元で丸くなるのに、今日はじっと僕を見ている。
その瞳が――
いつもより、妙に“理解している目”に見えた。
感想数 0
文字数 17,347
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.11
233
水霊図書館
――私たちは、また廻り逢う。
世界の理によって、辿り着く死んだ後の世界。 そのうちの一つ、『水霊図書館』に一人の男がやってきた。 彼は案内人の葉月蓮から、十五人の名前が書かれた契約書を差し出され……。
※ライト執筆企画 五月テーマ「幻想的な図書館」
感想数 0
文字数 5,012
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
234
完結しました☆京のお伊勢さんにある天の岩戸をくぐり抜けたわたしの願いは
天の岩戸に答えがあるの?
京のお伊勢さんと呼ばれている日向大神宮に史奈は導かれるようにお詣りに行った。
その時、偶然見つけた天の岩戸をくぐり抜けた史奈は……。
なぜだか「お兄ちゃんに会いたい」と言葉を発していた。けれど、史奈はひとりっ子なんだけれど。
そんなある日志那彦という名前の男の子が書いた祈願土器を史奈は見つけた。
家族と友情と不思議で切ない物語です。
どうぞよろしくお願いします(*^。^*)
感想数 0
文字数 132,668
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.04.30
235
あいつ
確かにあいつはいたんだ…
忘れてはいけない大切な何かが確かにあった…
大切な何かが…
感想数 4
文字数 3,623
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.13
236
A Ridiculous Thief
感想数 0
文字数 4,006
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.06.02
237
すあま 短編集
タイトル通り短編集です。
まだ、数は少ないですが、本作品群は『世にも奇妙な物語』を見るように楽しんでいただけたら幸いです。
感想数 0
文字数 6,592
最終更新日 2020.10.21
登録日 2019.04.06
238
ある男が守ったもの
1998年、16歳の鈴原健介はマンションの屋上より飛び降り自殺を試みるが、奇跡的に傷ひとつない状態で病院へと運ばれる。翌日、体に何の異常も認められず退院した。だが、翌年の1999年に彼は忽然と姿を消す。そして2012年、ほとんどの人間が彼の存在すら忘れかけていた時……ひとりの探偵が、鈴原に関する調査を開始した。やがて、恐ろしい事件の真相が浮かび上がる──
※作中に登場する団体や人名や地名や事件などは、全て架空のものです。実在の人間や団体とは、何の関係もありません。
感想数 40
文字数 121,334
最終更新日 2024.02.24
登録日 2024.02.03
239
忘れ物置き場
目が覚めると、見知らぬ場所に立っていた。
色とりどりの棚が浮かび、そこには誰かの忘れ物が並んでいる。
主人公は、失ってしまった大切な記憶を取り戻すため、この奇妙な「忘れ物置き場」で選択を迫られる。
過去と向き合わせることで、彼が見つけた答えとは?現実と夢の境界が曖昧になる不安と謎の世界で、失われたものを取り戻す冒険が始まる。
感想数 0
文字数 14,203
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
240
366 Usamaru(366体のうさまる)
りおん雑貨店から爆誕した「うさまる(usamatu)」。
幸せのおすそわけをするために生まれた、月からやってきたうさぎの女の子です。
今回は366日の誕生日ごとのうさまるが誕生しました。
ぜひお誕生日や記念日のうさまるたちを、覗いてみてください。
幸せの気持ちがあなたに届きますように🐇💕
感想数 0
文字数 15,008
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.14