夢 小説一覧
201
密教層の娘」5
主人公あやねが、またまたあの土方の兄ちゃんと最初にあったコンビニ会う回
感想数 0
文字数 1,499
最終更新日 2023.03.11
登録日 2023.03.11
202
愛する貴女へ〜君のあしあと、ふたりの軌跡〜
感想数 1
文字数 3,871
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.12
203
夢を叶えるまで…
"本当にやるの?"
"お金はどうするの?"
"簡単な世界じゃないよ"
"あなたが役者なんてできる訳ないじゃない。才能ある人がなるのよ"
"応援してるよ"
"頑張って"
"いいお芝居するね"
"声好きだな"
蔑んでくる人の言葉より応援してくれる人の言葉を信じたい。
そう思って今日も私は夢に向かっていく。
感想数 0
文字数 784
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
204
空に贈った100の物語 <詩集>
~ 人生に迷う全ての人に ~
わたしは人間であり
大人であり子供であり
恋人であり友であり
家族であり偽善者である
誰も皆100の顔を持つ たったひとりの人間である
人生に迷う全ての人に誰もが持つ光と闇の心
この行き辛い世の中に生きる そんな全ての人に贈りたい
心を解放した100の物語
感想数 1
文字数 6,357
最終更新日 2022.07.30
登録日 2021.10.18
205
ステラ・チェルカトーレ
何者かになりたかった。
平成時代、中学生の正樹は親友の高晃にとある雑誌の社員募集のチラシを見せる。
ゲーム業界で仕事をする事を夢見る若者達の自分探しの旅は続いてゆく。
感想数 0
文字数 4,638
最終更新日 2026.06.28
登録日 2025.12.01
206
聞こえるのは、陽の声
感想数 0
文字数 2,592
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
207
同じ夜空を見ている
あの日見た死んだ星。一緒に見たあの空は、あれから何年も経った今でも同じ星だった。でも、見え方は違っていた。歳をとり、目が衰えてしまったせいか、君が隣にいないからか・・・定かではない。ただ、あの日見た時よりも悲しく切ない気がするのは何故だろう・・・
感想数 0
文字数 1,685
最終更新日 2021.12.28
登録日 2021.12.28
208
夢現の世界、彼の世界
平井花陽は夢を見ていた
暗い洋館にいる夢。
その洋館では金髪の青年がいつも花陽のことを気遣う夢だった
普通の青年と違うのは口元にキラリと光る牙……
起きて学校に行けばいつものように話しかけてくれる部活メンバー
そして片思いの彼のために今日も笑顔を作る花陽…
夢の中の青年。
彼の真実は自分に関係するのだろうか?
夢と現実の交わるのは……?
感想数 0
文字数 3,012
最終更新日 2023.02.01
登録日 2022.01.15
209
紅華
繰り返し見るのは夢か現か幻か。
色々と迷走してますが、温かい目で見ていただけたら幸いです。
エロ、グロ表現あり。苦手な方はご注意ください。
「ミッドナイトノベルズ」でも掲載しております。
文字数 24,501
最終更新日 2019.06.11
登録日 2019.05.31
210
ソウルブライター魂を輝かせる者 〜夢現術師は魔導革命後の世界で今日も想い人の目覚めを待つ〜
想い人はテロに巻き込まれてしまう。治療により体の傷は癒えても想い人の意識は戻らない。
主人公は庇ってくれた彼の目覚めを待ちながら、今日も夢現術師として働いている。
夢現術それは古くから伝わる死を迎えるための魔術である。
夢現術師! それは命の炎が消えようとしたとき、魂を燃え上がらせ希望の光を投げかける者。人生に一度、魂が発火するとき夢現術師は夢に干渉する。
たとえ創られた夢が虚像でも、それが幻であっても、決して人生を悔いてほしくない。
それが夢現術師の切なる願い。
夢現術師の中には死に瀕した生者を呼び寄せ魅了するものがいる。
古来、人はその者をソウルブライターと呼ぶ。
想いの強いものほど明るく魂を輝かせる。彼らはソウルブライターを今も待ち望んでいる。
時は近代、魔導革命後の不安定な時代。魔導は産業を発展させた。それは誰もが知る事実。
しかし、その裏で環境への負荷が重くのしかかる。
世界は緩やかに滅びに向かっていた。
世界は荒廃して魔法の効果も弱くなる。それは大気中のマナの濃度と比例していた。
マナ消費の大きなものから滅びゆく。生態系の混乱を人はあえて見ないようにした。
∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽
※他サイトにも掲載しています。
感想数 0
文字数 40,165
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.15
211
理想≠夢
夢にしては長く、不思議な空間に尚子はいた。
初めは夢だと思っていたが、それにしては意識があるし目が覚める気配もない。
体感で1日が過ぎた頃、一人の少女と出会った。
──見えない壁があるからなのか、お互いに顔が認識できない状態で一緒に出口?を探すことに。
互いの見解を離し終わり、ひたすら歩き始めた頃ポツリポツリと自分の話を呟き始めた。
感想数 0
文字数 864
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.30
212
幸せな人生を送るための私の選択
夫と子供がいる夢を頻繁に見る。
しかも徐々に子供が成長していく。
実際に学院生になって気付いたのは、自分がタイムリープ(時間逆行)をしたのだという事。
よし、子供が出来たらチャンスをみて別れよう。
そして幸せな人生を子供と共に送るのだ。
感想数 0
文字数 46,722
最終更新日 2024.02.22
登録日 2022.01.01
213
全自動ロボットが開発されました
科学の発展により全自動ロボットが開発されました。
全ての人類は労働から解放され、幸せに暮らしましたとさ。
めでたしめでたし。
感想数 1
文字数 3,385
最終更新日 2020.05.01
登録日 2020.05.01
214
詩「木漏れ日の夢」
※2022年8月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 65
最終更新日 2023.03.06
登録日 2023.03.06
215
貴方に2本の薔薇をあげる
2本の薔薇━━この世界には貴方と私の2人だけ。という意味が込められる。
もし、私に夢なんか無かったら。
もう少し、貴方と歳が近ければ。
他の出会い方をしていれば。
貴方の隣で私は今でも笑えてた?
想像しても無駄だけど、願いを叶えてくれるジーニーがいるのなら、私は間違いなくこう願うだろう。
「もう一度でいいから、あの人に会わせて」
「あの人を世界一幸せにしてあげて」
貴方の未来に私が登場する事はないけど、
それでも貴方には笑っていてほしい。
これは、私、莉紗の18歳の甘酸っぱい物語。
感想数 0
文字数 3,704
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.08.19
216
鉛筆1本
『鉛筆1本:かみさまからのオクリモノ 』は、一つの特別な鉛筆がもたらす奇跡と、その鉛筆を手にした一人のアーティストの成長と挑戦の物語です。主人公は、何気なく手に取った一本の鉛筆から始まる感動的な旅を通じて、自分の夢を追い求め、数々の困難を乗り越えながら成長していきます。
物語は、主人公が本屋の文房具コーナーで偶然見つけた鉛筆との出会いから始まります。その鉛筆は、ただの文房具ではなく、特別な力を持っていました。主人公はその力を信じ、絵を描き続けることで、多くの人々に感動と希望を与える作品を生み出していきます。
「不思議な贈り物」の章では、主人公が鉛筆の持つ力を再確認し、新たな挑戦に立ち向かいます。手紙や出会いを通じて、鉛筆がもたらす奇跡を信じ、自分の心に従って創作を続ける姿が描かれます。特に、老人との出会いが主人公にとって大きな支えとなり、新たなインスピレーションを与えてくれます。
「夢への一歩」では、主人公が国際美術展に挑戦する姿が描かれます。右手の痛みという困難に直面しながらも、左手やデジタルアートを駆使して作品を完成させる過程で、主人公は自分の限界を超えていきます。仲間たちの支えが、主人公の成功を後押しし、新たな夢へと導いていきます。
「困難との闘い」の章では、主人公が再び右手の痛みに悩まされながらも、仲間たちの支えと共に乗り越えていく姿が描かれます。リハビリと新たな挑戦を通じて、主人公は自身の成長を実感し、未来への希望を描き続けます。特に、子供たちとのワークショップが、主人公にとって大きな励みとなり、新たなインスピレーションを与えてくれます。
「仲間の力」では、主人公が地域のアーティストたちと協力して大規模な壁画プロジェクトに取り組む姿が描かれます。仲間たちとの絆を深めながら、主人公は自分の創作の幅を広げ、多くの人々に感動を与える作品を生み出していきます。特に、子供たちとの交流が、主人公にとって大きな学びと成長の機会となります。
「最後の試練」では、主人公が国際美術展での成功を目指して再び困難に立ち向かう姿が描かれます。右手の痛みと作品の完成への葛藤を乗り越え、仲間たちの支えと共に作品を完成させる過程で、主人公は自分の信念を貫きます。審査の結果、特別賞を受賞した主人公は、仲間たちと共に成功を喜び合います。
「新たな始まり」では、主人公が新たなプロジェクトに取り組む姿が描かれます。世界中のアーティストたちと共に作品を制作し、国際美術展で発表することで、新たな夢を実現していきます。さらに、未来のアーティストを育てるプログラムを立ち上げ、多くの若い才能と出会い、彼らの成長を見守ることで、自身の成長も実感していきます。
感想数 0
文字数 20,892
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.07.05
217
キミのいるキャンバスにさよなら
絵を描くことが好きだった。
千颯(ちはや)と絵を描くことが何より好きだった。
ずっとこうしていたい、そんな未来を描いて…
橋本咲茉(はしもとえま)、高校2年生。
受験生の毎日はせわしなく、それでも夢を追いかけていた日々の中で約束をした。
千颯も絵を描くことが好きだったから、一緒に夢を叶えようって約束をした。
約束したのに…
約束を守れなくてごめんね。
感想数 0
文字数 21,378
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.01
218
儚い花―くらいばな―
感想数 0
文字数 54,855
最終更新日 2019.01.31
登録日 2018.12.31
219
夢
先日見た夢の話。
感想数 0
文字数 1,062
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
220
大代打の気まぐれショートショート
夢に見た光景を書いたり、創作で書いたりしてます。
※この小説は実話に基づき作られたものと創作が入り混じった短編集です。
どれが実際に見た夢で、どれが創作か考えながら読んでみるのもいいかもしれませんね。
創作かどうかは話の最後に書いておきます。
感想数 0
文字数 5,083
最終更新日 2020.10.17
登録日 2020.05.27
221
涙は雨降る黄昏の街に隠して
感想数 0
文字数 1,099
最終更新日 2020.03.11
登録日 2020.03.11
222
花瓶の支え〜「形成された花」Another story
完璧なアイドルを目指した古屋瞳。
表舞台で踊る彼女を、シンガーソングライターでプロデューサーの西條は裏でどう動き、どう泣いてきたのか。
花をたてる花瓶のように支え続けた彼女の五年間を覗く。
(※本作を読む前に同作者の前作「形成された花」を読むことをおすすめします)
感想数 0
文字数 26,830
最終更新日 2020.09.12
登録日 2020.04.28
223
いつか君に伝えたい。
将来何になればいいのか分からないまま中2まで過ごしていたななみ。そんなある日、将来有望のパティシエになりたい、ハルが転校してきた。
ななみは、将来何になるのか。
ハルの過去は?
感想数 0
文字数 55,837
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.03.18
224
君に継ぐ
「あたしには人の心を揺さぶるような小説は、一生かけないんじゃないか」
彼女の口癖だった。僕は代わりに、かなえて見せてあげようと思っている。
アネモネといいます。恋愛小説です、コメントいただければこれからも書こうと思っています。先の気になる方はぜひ、一話だけでも楽しんでいってください。ワクワクと切なさを感じてくれれば本望です。
感想数 0
文字数 492
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.12.24
225
夢の中から
私の見た夢を文章に起こしています。
主はただの会社員なので、不定期更新。
感想数 0
文字数 856
最終更新日 2020.09.17
登録日 2020.09.14
226
愛の光
ある日の美しい春の朝、静かな小さな村に住むアミルという青年は、村の中心に広がる豊かな花畑で目を奪われる出来事に遭遇しました。その花畑の中で、一際輝きを放つリーナという名の美しい娘が、風に舞う花びらとともに優雅に歩いていたのです。
感想数 0
文字数 1,680
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.16
227
復讐の権利
「 春木 優 様 貴方に人を殺める権利を与えます」
また、この権利は贈与不可になりますので
期限内に参加不参加を決定し申告してくださいーーーーーー
日時 : 2022年 06 月 11 日 〜 2022年 06 月 12 日
(規定時間を過ぎ殺害を失敗した場合はその場で死んで頂きます)
突然届いた一通の役所からの殺害許可証
私は去年 愛する人を失った。 この手紙は家族 親族 恋人の中から
ただ1人にだけ送られる一日限定の人を殺す権利贈与証である。
もしこんな法律が存在するのであれば 貴方は参加しますか?
感想数 0
文字数 2,749
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.10.02
228
死亡予知夢
近頃、随分と夢見が悪い。毎夜、毎晩、誰かが死ぬ瞬間の夢を見る。大抵が殺人の夢だった。嫌なことに、夢の殺人は、必ず現実に起こることだった。
別名義で別サイトに投稿していたものをリライトした作品になります。
感想数 0
文字数 5,603
最終更新日 2021.11.29
登録日 2021.11.29
229
一日三本ポエムを投稿します!
一日三本ポエムを投稿します! 出版化出来たら祝ってください!
感想数 0
文字数 11,010
最終更新日 2022.03.07
登録日 2020.09.03
230
わきとおひるねのくに
桜の花びら色した一匹の猫『わき』が、飼い主の女の子の夢のために、願いを叶えるユニコーンをさがして「おひるねのくに」を目指します。
そこでわきが出会ったのは、白ドラゴンやくまの兄妹。「虹を育てる」という彼らや、ユニコーンから告げられた、思いもよらない「真実」とは。
メルヘン絵描き〔メル坊〕が描いた、一枚の絵から生まれたキャラクター『わき』
彼が絵から飛び出して、不思議な世界で冒険するお話です。
感想数 1
文字数 57,896
最終更新日 2019.05.05
登録日 2018.12.10
231
悪女は恋人たちを手放した。恋人たちはそれを許さなかった。
私はただ彼らに自由を与えたかった。
だけど彼らはそれを許さなかった。
*****
ごくごく普通の社会人、エマ(23)は半年ほど前からリアルすぎる夢を毎夜見る。
それは日本ではない異世界で姫であるエマが3人の恋人たちを侍らせている夢だった。
絶対的な権力と魔術の力を持つが故、誰も姫に逆らうことができず、姫は3人の恋人を軟禁、愛を捧ぐことを強要させていた。
だが姫はある日心を改め、彼らを解放することを望む。しかし彼らはそれを拒んだ。
夢の出来事なはずなのにエマはだんだん夢と現実があやふやになり出す。そしてエマは夢の秘密を知ることとなる。
*****
ヤンデレです。
苦手な方はご注意ください。
好き放題書いています。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 38,964
最終更新日 2025.02.18
登録日 2025.02.09
232
悪夢の狭間
感想数 0
文字数 1,300
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.22
233
「僕」が見た100の夢
「僕」は誰で、何者で、どこから来たのだろう。
「僕」は、どこへ行くのだろう。
本当の「僕」は、どこにいるのだろう───
繋がっているようで繋がっていない、繋がっていないようで繋がっている、短編集です。
※暴力・流血描写があります。苦手な方はご遠慮ください。
感想数 0
文字数 10,002
最終更新日 2020.07.22
登録日 2020.07.06
234
〇〇 END Long Time
普通の街の男の子が、ある夢を見た。
それはその子の運命を決める夢……
場合には死んでしまうかもしれないし
はたまた幸福が飛んできたり。
そして、その夢の結末にならない限り死に戻る呪い……
死に戻り型ミステリーストーリーをご覧下さい!
感想数 0
文字数 351
最終更新日 2018.06.15
登録日 2018.06.15
235
私のライブ
歌うのが好きな主人公が、
デビューをして初ライブをすることになり、
挫折しつつ、マネージャーにフォローして
もらいながら、少しずつ成長していく物語です。
感想数 0
文字数 2,600
最終更新日 2019.08.15
登録日 2019.08.15
236
短編ア・ラ・モード
『あまく温かな香り』…
彼女のそれは、ぼくにはあまく温かな香りがした。
感想数 0
文字数 135,660
最終更新日 2020.06.30
登録日 2020.05.15
237
こんな夢見ちゃったよ
アニヲタである筆者がその日見た夢を覗いてみませんか?
感想数 0
文字数 2,179
最終更新日 2023.04.04
登録日 2022.04.07
238
傘
徒然にしたためる詩です。
感想数 0
文字数 57
最終更新日 2020.05.12
登録日 2020.05.12
239
貉達の宴
六十代を迎え、派遣の家庭教師として細々と生計を立てている主人公。気分転換も兼ね、秩父の低山に登ることを思い立つ。
標高550メートルの山頂に立ったあと、舗装された林道を歩いて下山していた彼は、ふと雑木林にアナグマの姿を見つける。
斜面を慎重に下って近づくが、アナグマはすでにいなかった。仕方なく林道へ戻ろうと登り始めたとき、足を滑らせて穴に落ち、頭を打って気を失ってしまう。
目を覚ますと、そこは貉(むじな)たちの宴の場だった。貉とはアナグマのことである。
彼らは主人公に「見たい夢を見せてやろう」と告げ、主人公はそのまま眠りにつく。
再び目を覚ますと、彼はさっきの林道に立っていた。
気を取り直して下山を始めた彼は、若い女性登山者と出会う。彼女は、大学時代に付き合っていた恋人にそっくりだった。しかも彼女は、自分こそがその恋人だと言う。
訝しみながらも共に下山するふたりは、途中の無人小屋で休憩を取ることになる。
小屋の中で、ふたりは、会えなかった年月を埋めるように語り合い、そして、かつてのように抱き合った。
・・・数年後、山奥の空き家で白骨死体が発見される。
感想数 0
文字数 45,565
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.05
240
扉を開けたら
普通に起きて
普通に仕事へ行って
普通に帰って
その間に
いくつ
扉を開けるのかな
ドアを開けたら…猫まみれ?になった話
※誤字脱字すみません、甘い気持ちで読んで下さい。
※noteにも公開しています。
文字数 50,165
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.07.04