昔話風 小説一覧
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33件
1
鬼の茶会
秀吉が野点の大茶会を開くという噂は山奥にひとりでボンヤリと暮らす、その姿、鬼としては小さいはぐれ鬼の耳にも入る。
感想数 0
文字数 3,401
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.27
2
エロッポンむかしばなし 一八きん
村では 遊びほうけて怠け者の宗介は 乱暴者となり 村を追い出される羽目に
そんな時 村娘と出会う 他 宿場の使命 大名行列の殿様をいかに気持ちよく泊まっていただこうか奮闘する田舎の宿場
感想数 0
文字数 22,140
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.13
3
桃源の覇者
昔話の桃太郎を異世界小説風に書いてみました。
大昔の日本が舞台です。
感想数 0
文字数 1,059
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
4
むかしむかしあるところに
この絵本はむかしむかしあるところにから始まってめでたしめでたしまで8つのお話が読めるふしぎな絵本です
感想数 0
文字数 7,977
最終更新日 2025.12.21
登録日 2025.11.18
5
感想数 0
文字数 4,336
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
6
感想数 0
文字数 7,770
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
7
感想数 0
文字数 26,739
最終更新日 2024.07.28
登録日 2024.07.20
8
竹林の光と友情
江戸時代、村に現れた不思議な光は、宇宙から来た変装名人の宇宙人クローの仕業だった。若い侍、犬之助は光の正体を突き止めるため竹林に向かい、クローと遭遇する。彼の後をつけるうち、犬之助は暗い竹林で棒に足を取られて転んでしまう。
感想数 0
文字数 808
最終更新日 2024.07.17
登録日 2024.07.17
9
男の子と女の子と呪いのあざと幸せな結末
昔々ある山小屋に、男の子と女の子が住んでいました。
女の子のうなじには呪いのあざがありました。そのあざを持つと、おとなになる前にこの世を去らなければなりません。
ある日、それと同じあざが男の子のひたいにも浮き出ました。
それをきっかけに男の子と女の子は自分の気持ちをぶつけ合うことになります。
はたして呪いのあざを治すことはできるのか、男の子と女の子はどうなるのか……それは実際にふたりの様子を追ってみないとわかりませんが、ただひとつ言えることがあります。
この物語は、ふたりのハッピーエンドで終わります。
その結末だけは、呪い以上の絶対です。
※カクヨムと小説家になろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 12,820
最終更新日 2024.04.06
登録日 2024.04.06
10
生きている意味を見失ったカエル
生きている意味が存在しないことを発見したカエルは、そのことを仲間の蛙たちに伝えにいく。
感想数 0
文字数 5,776
最終更新日 2024.04.05
登録日 2024.04.05
11
感想数 0
文字数 2,988
最終更新日 2023.12.20
登録日 2023.12.20
12
浦島さんへ
あるアーティストの曲が元で設定がとても気に入っているので、似た話を書いてみたいと思いました。
昔話に勝手な妄想を付け加えてみた話です。
作品の構成・表現など改善点などがあれば是非教えてください。
感想数 0
文字数 395
最終更新日 2023.06.15
登録日 2023.06.15
13
縁は異なもの妙なもの?~桃太郎の旅~【声劇台本】【二人~用】
旅に出発した桃太郎の話です。
出発してすぐに、いろんな動物に「お供にして欲しい」と声を掛けられます。
動物の鳴き声は想像にお任せします。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
聞きに行きます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
感想数 0
文字数 839
最終更新日 2023.06.06
登録日 2023.06.06
14
感想数 1
文字数 2,495
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.06.05
15
感想数 0
文字数 2,176
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.30
16
狐と狸はもうコリゴリのようです
人間に住処を追われた狸は山に暮らす狐と争いを起こしそうになる。そんな中、親友同士の狐の狐利と狸の五狸は争いが起きないよう土地神に相談した。争いを収める神様の啓示とは。【元ネタ。高山市文化協会新聞(2016年1月1日発行)より】
感想数 0
文字数 7,108
最終更新日 2023.04.16
登録日 2023.04.16
17
蛟《みずち》の娘
水神の祠守の娘は、かつて貧しさから乞食のようなぼろを纏っており、村の子供たちからいじめられていた。
年頃を迎え、美しく成長した娘を欲した名主の息子は、強引に婚姻を結ぼうとする。
男は娘をいじめていた子供たちの頭目であった。
娘は乱暴者の男に嫁ぐことを嘆き悲しんだが、拒むすべもなかった。
祝言の夜、旅装束の麗しい姫君が、一晩泊めてほしいと名主の家を訪れる。
姫君の目も眩むような美しさに魅了された花婿は、迎えた花嫁のことも忘れ、姫君に夜這いをかけようとする。
花婿の身勝手なふるまいに、哀れと気遣われる娘。事情を把握した姫君は、娘にある提案を持ち掛ける。
感想数 0
文字数 8,868
最終更新日 2023.03.21
登録日 2023.03.20
18
文字数 2,500
最終更新日 2022.10.01
登録日 2022.10.01
19
落ち武者狩りの爺さまと山姥な婆さまの最後の冒険
川の上流からお侍の生首が、どんぶらこどんぶらこと流れて来ました。∑(。・д・ノ)ノ ひぃぃぃぃ!
感想数 1
文字数 2,231
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
20
1000年のラブラブラブ٩(๑> ₃ <)۶♥
そんな昔の事忘れたわい。おばあさんは言いました。
感想数 0
文字数 333
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
21
【R-18短編】王子さまの相手は悪役令嬢にしか務まらない〜悪いお妃さまに骨抜きにされるお話〜
これは、むかしの王国でおきたお話です。
好きな人をうしなった王子さまは、周りの大人たちの計らいでお妃さまを迎えることになりました。
…次第に王子さまは、お妃さまの美しさと快楽に溺れていったのです。
感想数 0
文字数 8,145
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.02.06
22
帰り道にご用心
昔々、ある所にお房という娘がいた。
同じ村に暮らしている者たちも男衆に混じり、大きな口をあけてアハハと笑っている豪快な様子に、お房が年頃の娘だということをすっかり忘れているようだった。
お房は村の男たちに交じって猪や鹿を撃つこともあれば、一人で鳥を狙うこともある。
撃つばかりでなく、罠を操って猪や狐も獲っていた。
ある時、間抜けな子ウサギと出会って……という所から始まるお話。
可愛い風味のお話です、
別サイトにも同時掲載
昔話風の異類婚姻譚。
感想数 0
文字数 4,725
最終更新日 2021.10.03
登録日 2021.10.03
23
花火
例え孤独と思っていても、
いつの間にか縁は結ばれている者。
それを良しとするか、悪とするかは自分次第。
山奥の少女と病に伏せる若武者の物語。
感想数 0
文字数 21,661
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
24
入厨 ‐いりくりや‐
泥棒と老婆の話。
人生万事塞翁が馬。
先は見えずとも選択はいつの間にか来るものなのです。
感想数 0
文字数 10,222
最終更新日 2021.06.10
登録日 2021.06.10
25
美しさを求めて
むかし、むかしとある王子が美しい女性を花嫁にするために国中の女性を集めていいました。
「この中から一番美しい女性を花嫁にする。」と。
感想数 0
文字数 443
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
26
子供と檻
子供が目覚めると檻の中だった。
感想数 0
文字数 582
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.23
27
誓いの騎士と姫
これは一人の姫と騎士のお話。
感想数 0
文字数 662
最終更新日 2021.01.21
登録日 2021.01.21
28
悪女の死んだ国
ある日、民から恨まれていた悪女が死んだ。しかし、悪女がいなくなってからすぐに国は植民地になってしまった。実は悪女は民を1番に考えていた。
悪女は何を思い生きたのか。悪女は後世に何を残したのか.........
2話完結 1/14に2話の内容を増やしました
感想数 12
文字数 2,946
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.12
29
感想数 0
文字数 13,350
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.11.28
30
スンリと龍
父親の薬を買いに行こうとしたスンリは淵の龍に捕まってしまいます。
なんちゃって韓国風民話っぽいファンタジー。
ムーンライトノベルズ様にも投稿してます。
感想数 0
文字数 5,246
最終更新日 2020.11.01
登録日 2020.11.01
31
感想数 0
文字数 7,954
最終更新日 2020.02.05
登録日 2020.02.05
32
長崎奉行所拷問官・鬼頭仁之助
江戸時代、罪人達を自白させる為に、数々の残虐な方法で口を割らせる拷問官が存在した!
今日も1人の拷問官が罪人を身の毛もよだつ、残虐な方法で無理矢理に自白させている。
この方法はあまりにも極悪非道なので、後世に残らないように記録されていない。君達も誰かに教えたり、試さないようにしてくれ!
感想数 1
文字数 26,297
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.04.12
33
感想数 0
文字数 11,266
最終更新日 2018.09.22
登録日 2018.09.22
33件