日常 小説一覧
801
802
クラスの倉瀬歩夢くんはネコ系男子。
学校に来ても日なたで寝てばっかり。気が付けばいなくなってる。
学校一自由な不良男子に一文字違いの私、倉瀬歩美は振り回されっぱなし!?
「お前に、首輪つけてやろうか?」
はぁーーー!? オマエに首輪つけてやろうか!?
文字数 2,307
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
803
かつては大いに賑わっていた地下街が閉館した。懐かしさに訪れた私は、かつてそこで幽霊を見たことを思い出す。
文字数 2,478
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
804
夫婦で小さな宝石店を持ったクラリスは最近の夫ルークが朝帰りに仕事先での宿泊で帰った日には甘い香水の香りをして帰るのが多くなった。
クラリスは、夫に聞きたいが仕事で会うのが女性かもしれないと仕事だからと自分に言って夫を信じていた。
誤字脱字があります。更新が不定期ですがよろしくお願いします。
文字数 104,506
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.01.18
806
私は、百キロ離れた旅館に宿泊していた。
完璧なアリバイがある。
その晩、妻が殺された。
そして私は「妻を殺された夫」になった。
文字数 3,309
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
807
808
809
「な、なんだ…これ?」
闇夜で薄っすら光る真っ白な猫に誘われるようにして、高層ビルの隙間を縫いつつ歩いて行った先には、ビルとビルの隙間に出来たであろうだだっ広い空間があった。
そしてそこに建っていたのは──
「……妖怪屋敷????」
いかにも妖怪かお化けでも住んでいそうな、今にも崩れ落ちてしまいそうなボロ屋だった。
さすがに腰が引けて、逃げ腰になっていると、白い猫は一声鳴いて、そのボロ屋へ入っていってしまう。
「お…おい……待ってくれよ…ッ」
こんなおどろおどろしい場所で一人きりにされ、俺は、慌てて白い猫を追いかけた。
猫が入っていったボロ屋に近づいてよく見てみると、入口らしい場所には立て看板が立てられていて。
「は??……猫カフェ??」
この恐ろしい見た目で猫カフェって、いったいなんの冗談なんだ??絶対に若い女子は近付かんだろ??つーか、おっさんの俺だって出来ることなら近寄りたくないぞ??
心を病んだ人だけが訪れる、不思議な『猫カフェ』の話。
文字数 29,270
最終更新日 2026.02.28
登録日 2024.12.14
810
811
812
完結しました。
『断捨離』のユーキの話のまとめ置き場。多少手直ししています。
作者の遊び心とストレス発散が詰まったユーキの物語をお楽しみ下さい。(完全なる自己満足です)
!!ずっとふざけているので苦手な方はご注意下さい。!!
※旧『【本編・スピンオフ完結】婚約者を断捨離しよう!~バカな子ほど可愛いとは言いますけれど、我慢の限界です~』を削除予定のため、スピンオフだけこちらに移動作業中です。
移動作業終わりました。旧作を3/10に削除します。
文字数 36,882
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.08
813
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
おはようございます。
300近かったコンテンツを初期化しました。
理由は、コンテンツの量が多くなった事。
毎日一行を「一日一行」へ変更していた事でした。
書庫を整理しています。
書籍のタイトル:毎日一行
ジャンル:エッセイ・ノンフィクション
内容:・文法・文学・小説・官能小説・悪戯・アイドル・キュート・妄想・幻覚・幻聴
・日記・綺麗なお姉さんは好きですか?・毎日一行(一日一行)・
・筒井あやめ1st写真集『感情の隙間』発売記念日!・病院通院日1ヶ月間お疲れ様でした。・
私ならば『感情の鈍磨』だろうけどねぇ~(..)。
感情が鈍磨しています。
気を付けましょうって言われたし……。
ドリンクサービス貰えなかったよぉ~、、ぱおーん。
ちょっと古すぎた……。語彙が無いな……。語彙延びないかな?
*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
文字数 123,609
最終更新日 2026.02.28
登録日 2025.05.23
814
「お願いです。文通から始めてもらえませんか?」
二十年以上会話もなかった夫――この国の王が、ある日突然そう言ってきた。
第一王妃マリアは、公爵家出身の正妃。だが夫はかつて、寵愛する第三王妃の話のみを信じ、彼女を殴ったことがある。その事件が原因で、マリアは男性恐怖症が悪化して、夫と二人きりでは会話すらできなくなっていた。
それから二十年。
第三王妃はとある事故で亡くなり、夫は反省したらしい。だからといって――今さら夫婦関係をやり直したいと言われても遅すぎる。
なのに王は諦めない。毎日の手紙。花を一輪。夜食の差し入れ。
不器用すぎる求愛に振り回されるうち、マリアの中で止まっていた感情が少しずつ動き始める。
これは、冷えきった政略夫婦が「文通」からやり直す恋の話。
※本作は「存在されていないことにされていた管理ギフトの少女王宮で真の家族に出会う」のスピンオフですが、単体で読めます。
文字数 12,460
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.28
815
「僕の百合子先生」のスピンオフです。短編ですので気楽に読んでください。
ご希望が多ければ、長編に変更します。
漱石
PS 長編変更に伴い投稿間隔は、空くことがありますが、ご了承ください。
文字数 28,846
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.04
817
現代日本から転生した味覚オタクの薬師ユージンは、幼い勇者パーティの“保護者枠”として命を守るため口うるさくしていたが、「薬が苦い」「うるさい」と追放される。
田舎ミズナ村で薬膳小料理屋「くすり香」を開いた彼の“バフ飯”は冒険者を覚醒させ、村を救い、王都の薬利権すら揺らす。
一方、追放した子どもたちはユージンの真意を知って大泣きするが、彼は戻らない──自分の人生を取り戻すために。
文字数 62,779
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.18
818
高校生全国模試一位の秀才である妙本箱根は、勉学において常に頂点であることが強いられている厳格な家庭のもとで育てられた。しかしある日、一人の転校生、芳山理子が彼の目の前に現れる。転校生は完璧超人の帰国子女。しかも美少女!!
そんな彼女に、負けることは許されない!?勉学、そして恋愛で!?勉強バカの妙本箱根を取り巻く、青春ストーリーが今、始まる……!
文字数 188,332
最終更新日 2026.02.27
登録日 2019.12.31
819
820
821
ポエム?です。
実在するカフェに飾られる予定の1つ。
ネタは30年近く前に買ったビンのポスターカラーです。
ジャンル選択で男性向けにしましたが、性別問わない作品です。
それでも飾って頂けるのはありがたいですね♪
大したものではございませんが、読んで頂けたら幸いです。
文字数 277
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27
822
この小説はフィクションです。
この物語に登場する人物、団体等の名称等実在していても、一切関係ありません。
それでは私が執筆を開始した小説をどうか最後までお楽しみ下さい。
私はよく『龍が如く』シリーズのゲームやテレビアニメなどに興味を惹かれて楽しんだものだ。もともと私は中学、高校の友人が極道だったので実際に極道社会の話を聞いていた。刑務所の話もよく聞いた。
私は勉強が大好きで成績も優秀だった。その友人は試験の前日に私の自宅に泊まりに来て「試験問題のヤマを教えてくれ」とやって来た。
私は心よく引き受け試験に出る箇所を教えた。
すると私の教えた箇所が不思議と試験問題に出た。彼は満点をとると怪しまれるので故意に70点~75点の間にしたのだ。
彼に教えた私は満点だった。
その見返りは女性を紹介してもらうことだった。
そのお陰で様々な性癖の女性達と楽しんだ。すべて私より年上である。
最低年齢は20歳。最高年齢は45歳。
まあ、こんな話はどうでもいい。
少しだけ『龍が如く』シリーズについて語りたい。
『龍が如く』シリーズのゲームは東京都新宿区に実在する歌舞伎町をモデルとした架空の町である神室町を主な舞台としている。
またキャラクターは神室町以外にもストーリーの展開上、日本の他の地域も訪問することとなる。
ゲーム内の地区や町は各ゲームが発売される年の間の現実中の其々の外観と相関しており、多くの場合は新しい作品で改装や改築がなされている。
店や建物はしばしば実際のものとは異なり、実際のプロダクトプレイスメントやストーリー上重要な場所に置き換えられている。
文字数 1,390
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27
823
824
2024/2/29……3巻刊行記念 番外編SS更新しました
2023/4/26……2巻刊行記念 番外編SS更新しました
※1巻 & 2巻 & 3巻 販売中です!
殺されたら、前世の記憶を持ったまま末っ子公爵令嬢の赤ちゃんに異世界転生したミリディアナ(愛称ミリィ)は、兄たちの末っ子妹への溺愛が止まらず、すくすく成長していく。
前世で殺された悪夢を見ているうちに、現世でも命が狙われていることに気づいてしまう。
ミリィを狙う相手はどこにいるのか。現世では死を回避できるのか。
兄が増えたり、誘拐されたり、両親に愛されたり、恋愛したり、ストーカーしたり、学園に通ったり、求婚されたり、兄の恋愛に絡んだりしつつ、多種多様な兄たちに甘えながら大人になっていくお話。
幼少期から惚れっぽく恋愛に積極的で人とはズレた恋愛観を持つミリィに兄たちは動揺し、知らぬうちに恋心の相手を兄たちに潰されているのも気づかず今日もミリィはのほほんと兄に甘えるのだ。
今では当たり前のものがない時代、前世の知識を駆使し兄に頼んでいろんなものを開発中。
甘えたいブラコン妹と甘やかしたいシスコン兄たちの日常。
基本はミリィ(主人公)視点、主人公以外の視点は記載しております。
【完結:211話は本編の最終話、続編は9話が最終話、番外編は3話が最終話です。最後までお読みいただき、ありがとうございました!】
※書籍化に伴い、現在本編と続編は全て取り下げとなっておりますので、ご了承くださいませ。
文字数 743,929
最終更新日 2026.02.27
登録日 2021.06.30
825
まずはチャレンジ記より始めるスタイルでチャレンジ予定。(笑)
キャラ文芸大賞へのチャレンジは、キャラ文芸って何? ってトコから始めます。(笑)
書くし、読むよー。わーい。
文字数 20,802
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.01.01
826
私の実体験を元に、作成した実話怪談です。
黒い影の怪異に取り憑かれた話です。
霊は草葉の陰にいて、縋りつく隙を窺っています …
真夏の晴れ渡った日の昼下がり、黒い影が取り憑くところを見た体験を書きました。怖いというより、不思議な気がした体験でした。宜しくお願いいたします。
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しています。
文字数 2,181
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.27
827
彩時 〜基本色編〜
数年に一度、不定期に行われる世界最大の祭り、『CountryFestival 』は「次へ」をテーマに開催される。
ある時CountryFestivalが何者かにより襲撃される事態が起こってしまう。
平和の世に突然降り注いだ恐怖という雨はこれから先に起こる出来事を予兆するかのようだった…
CountryFestivalに出演していた天由家の姉弟達もこの襲撃に巻き込まれてしまう。
助けてくれるのは、いつも決まってお父さんの仲間達。
それなのに、皆口を揃えてお父さんが一番強いんだ、というその言葉に疑問を感じた天由姉弟の一番下で唯一の男の子の天由緒牙はタイムマシーンを作成し姉弟揃って過去へ飛んでしまう。
未来に帰ってくると世界は混沌に包まれ掛けていた。
過去を知り未来を生きる緒牙達は未来を救う事が出来るのか……
この世界に存在するちからパーソナビリティは人間にとてつもない力を与えていた……ですが時代の流れと共に現代では次第に存在が薄れていました。
だか、主人公の生きる時代にまた力を大きく振るいだす。
それを止めるために戦う主人公達。
そしてその戦いを始めた人物は、原因は一体……
彩時という作品のテーマはどんな記憶でも何かしらで力になるという事。
無断転載・無断使用・AI学習禁止
文字数 104,362
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.14
828
❀ホラー・ミステリー小説大賞にエントリーしました。よろしくお願いします❀
語り手しずかは高校生。隣人が変人の作家あるいは探偵という定番設定が、まずは悲劇なのか、喜劇なのか。本日の相談者は美人(大切)教生。彼女の人生を滅ぼすかもしれない、ラブレターを見つけ出せ!
文字数 45,596
最終更新日 2026.02.27
登録日 2026.02.06
829
文字数 61,323
最終更新日 2026.02.26
登録日 2020.12.08
830
フルダイブ型VRMMO《Elysian Garden Online》。
最強を目指す者もいれば、
畑を耕すだけの者もいる。
レイドに挑む者もいれば、
ただ誰かの帰りを待つ者もいる。
この世界では、
誰もが主人公だ。
カンスト剣士が畑を守り、
回復職がプレイヤーの心を癒し、
鍛冶屋が経済を揺らし、
初心者が最強プレイヤーを拾う。
それぞれのログインには、
それぞれの理由がある。
笑って、ちょっとだけ胸が温かくなる。
同じ世界を舞台に、
毎回違う“誰か”の物語を描く群像短編集。
今日もまた、
誰かがログインしている。
文字数 30,016
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.19
831
## あらすじ
幼なじみのままだと思っていた――
その距離が、夏の終わりに壊れた。
夏の気配が近づいた頃、
幼い頃から隣にいた“君”が、
ふとした瞬間に違って見えた。
何気ない会話。
いつもの帰り道。
触れたか触れないかの距離。
その全部が、胸の奥で静かに形を変えていく。
笑う横顔にざわつく心。
誰かと話す姿に生まれる小さな痛み。
理由を言葉にできないまま、
夏だけがゆっくり進んでいく。
気づかないふりをしていた想いは、
ある出来事をきっかけに隠せなくなる。
そして“君”の態度も、どこか変わっていく。
近づく距離。
逸らせない視線。
言えない気持ち。
夏の終わりが近づくほど、
ふたりの関係は“幼なじみ”のままではいられなくなっていく。
季節が変わる前に、
胸の奥でずっと揺れていた想いに
名前がつく――そんな物語。
短編です。
もし少しでも心に残ったら、一言でも感想や評価を頂けると嬉しいです。
私の作品はアルファポリスの営業妨害に当たるそうで通達がありましたので、今月いっぱいでアルファポリスに掲載している作品は1つを除いて削除いたしますので読み進める場合はお早めにどうぞ。
文字数 12,050
最終更新日 2026.02.26
登録日 2025.12.21
832
833
834
灯台の猫と、嘘をつく少女
海沿いの町に住む高校生・澪は、灯台に住みつく白猫の声が聞こえる。
猫は澪の“嘘”を見抜き、彼女の心の奥にある後悔を揺さぶる存在だった。
転校生の遥斗が澪の秘密に気づき、二人は白猫の正体を探り始める。
しかし灯台の取り壊しが迫る中、白猫は突然姿を消す。
取り壊し前夜、白猫は澪に「最後の嘘をついてほしい」と告げる。
澪がその嘘を口にした瞬間、白猫は静かに消え、澪は初めて“本音”で未来と向き合う。
紅葉に消える恋
秋の山里で沙耶は、不思議な青年と出会う。彼は人懐っこく優しいが、どこか秘密を抱えている。交流を重ねるうちに心を通わせる二人。しかし秋祭りの夜、月明かりの下で青年の正体が露わになる。
文字数 119,855
最終更新日 2026.02.26
登録日 2025.12.31
835
俺は、黒六白の黒豚だ。
俺の趣味はパチスロ。自称、スロッター黒豚だ。
パチ屋の新装開店に出かけた俺は、電車内で、ケツのでかい熟女の"痴女”に遭遇する。
果たして …
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
文字数 1,918
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
836
ある日、黒豚の俺は、スロットレバーを弾いていた。
横の席には、むちむちした女性が座り、やはりスロットを打っている。
その女性は、上気した顔で俺の方をちらちらと、チラ見している。 やがて …
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
文字数 1,928
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
837
838
840
異世界転移者イチロウの異世界ライフ。剣も魔法も使えませんが鑑定士として頑張っています。
第二章
伯爵令嬢セレナの悪徳令嬢ライフ。剣も属性魔法も使えませんがヤンキーとして気張っています。
文字数 84,291
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.01.12