短編 小説一覧
12,921
男と青年は同じ者達と甘い幸福を共有する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,870
最終更新日 2020.11.02
登録日 2020.11.02
12,922
男性向けフリー台本集
思いついたときに書いた男性向けのフリー台本です。ご自由にどうぞ。使用報告は自由ですが連絡くださると僕が喜びます。
※言い回しなどアレンジは可。
Twitter:https://twitter.com/mayoi_himoto
YouTube:https://www.youtube.com/c/%E8%BF%B7%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E6%B0%B7%E5%85%83%E4%B8%80/featured?view_as=subscriber
感想数 1
文字数 4,678
最終更新日 2020.11.04
登録日 2020.11.04
12,923
海賊達は愉快な男を囲んで堪能する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 1,657
最終更新日 2020.12.14
登録日 2020.12.14
12,924
しげるくんとカッパのお守り
感想数 0
文字数 1,050
最終更新日 2021.01.22
登録日 2021.01.22
12,925
頼りにならない年上の彼と頼りになる年下の彼女
休日のお昼。彼女が昼食を作っていると、彼からご飯に行こうとお誘いが。
タイミングが最悪と言えば最悪だが、彼女は特に嫌がらずに行くことに。
ところが待ち合わせ時間には遅れるわ、道には迷うわ、挙句には…?
彼女の休日のちょっとした日常を切り取った物語。
感想数 0
文字数 39,318
最終更新日 2023.05.18
登録日 2021.03.24
12,926
潞涿君《ろたくくん》の卵
亡き徐州牧・陶謙《とうけん》の遺命は、領土を客将・劉備《りゅうび》に譲ると言う、とんでもない内容だった。
しかも劉備はそれを拒んでいる。
陶謙の臣・麋竺《びじく》は、説得のために劉備の屋敷に赴く。
通されたのは薄暗い屋敷の一室。
主人と客の他に人気は無い。
やがて二人の男の「腹の探り合い」が始まった。
※この作品は、ノベルデイズ、ノベルアップ+でも公開しています。
感想数 0
文字数 2,716
最終更新日 2021.03.31
登録日 2021.03.31
12,927
月光
心と身体。お前はどちらが欲しい?
そう尋ねられたら……もう選ぶまでもなく答えは決まっていた。
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文字数 1,150
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
12,928
さっちゃんとくだもの
さっちゃんは、1歳。
さっちゃんは、みかんちゃんが大好き。
感想数 0
文字数 316
最終更新日 2022.10.27
登録日 2022.10.27
12,929
【短編】わたしを殺しに来たチョロかわいい死神ちゃんとなぜか同棲することになった話
高校2年の夏休み。わたし、千本木 桜(せんぼんぎ さくら)は夜の公園でお腹を空かせた自称・死神の女の子スカーレットちゃんと出会った。とりあえず手元にあったチョコ菓子を渡してみたら、それはもう美味しそうに食べる、食べる。そうして小腹を満たしてもらったところで、改めて話を聞いてみれば、どうやらスカーレットちゃんはわたしを殺しに来た死神(っていう設定?)らしくて……。
※タイトル通り「死神ちゃんと同棲するまで」を全4話でお送りします!
感想数 0
文字数 20,372
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.12.02
12,930
戦場の拾い手
戦争は終わった。
けれど、死はまだ終わっていない。
焦げた鉄と腐肉の臭いが残る廃墟の中を、一人の男が歩いていた。
名はレオン。かつて剣を握り、人を殺した兵士。
いま彼の手にあるのは、武器ではなく、死者たちが遺した“想い”の欠片だった。
拾う。拾い続ける。
それは罪を数え直すための行為。
奪う者ではなく、返す者として生きるために。
ある日、レオンは瓦礫の下から一つの銀の指輪を見つける。
そこに刻まれていたのは、敵国の名。
本来なら、拾うことすら許されぬ遺品。
だが、彼はそれを胸に抱き、滅びた国の果てへと歩き出す。
失われた戦場を越え、憎しみに沈む村に辿り着いたとき、
彼はひとりの女と出会う。
それは、死者が最後に望んだ“帰る場所”だった。
奪われた命。赦されぬ罪。
けれど、たった一つの指輪が、
戦場に残された“祈り”を結び直していく。
――これは、奪われた世界の中で、
あるべきものを、あるべき場所へと帰そうとした男の物語。
感想数 0
文字数 3,861
最終更新日 2025.10.15
登録日 2025.10.15
12,931
#25チャレンジ〜投稿したら、終わり〜
――「……今日、『#25チャレンジ』で、友達が死にました」
SNSで拡散されたタグ『#25チャレンジ』
今SNSを賑わせるそのタグを付けて投稿した者のうち、ある者は即日、ある者は遅れて命を落とす。
それは全くの偶然か、それとも――
フリーの記者・斉藤明日香は、連鎖する死の真相を追ううち、『誰かが意図的に人々を選び、死へ導いている』気配を感じ始める。
見えない『選別』の網の中で、彼女自身もまた、知らぬ間にその目をつけられていた。
なぜ彼らは、同じように死を選んだのか?
そして、なぜ自分のまわりから、人が消えていくのか――。
取材を進めるほど、現実が静かに崩れ始める。
最後に明日香が見つける『真実』は、想像をはるかに超えるものだった。
投稿したら、終わり。
それは、誰も知らない『観測』の始まりだった。
感想数 0
文字数 68,736
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.10.17
12,932
鈍感な一番星は愛に気づかない
『僕にとっての君は、一番星だった』 あなたからの手紙に紡がれていた言の葉は、相変わらず詩的だった。 売れない作家のあなたと自信が持てない俺が出会い、たった1つの嘘により別れてしまう。 『君を守るためならば、嫌われても、淘汰されても、構わない』 でも、その嘘は真実を隠すためのものだった。ただ、一番星を守るために。 『どうか、この愛に気づかないでくれ』 恨んでいたはずのあなたは、あの時の優しいままだったなんて……なんで言ってくれなかったんだ。 「ほんと、バカだよ……あなたは」 俺が気づいた時には、もう、あなたはーー
感想数 0
文字数 503
最終更新日 2025.10.30
登録日 2025.10.30
12,933
【短編017】 留守番:百年後に届いた「おかえり」
人がいなくなった家を、ひとりのAIが守り続けていた。
主人から託された最後の言葉は――「家を守ってくれ」。
契約は終了し、時代は流れ、それでもAIは命令を守り続ける。 二十八回目の桜、誰もいない家、そして百年後の来訪者。
静かに積み重なる時間の先で、AIが迎えたものとは。
感想数 0
文字数 1,465
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
12,934
ところかまわずナスかじり
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文字数 7,814
最終更新日 2020.08.28
登録日 2020.08.24
12,935
失職寸前アイドルは天才美少年に愛されている
主人公、杉野 稔(みのり)は戦隊ヒーローもので芸能界デビューし、今はアイドルグループのメンバーである。
しかし、地味な性格で押しも弱く平凡すぎるため失職寸前。
そんな彼は実は天才少年にとてつもなく愛され執着されている、というお話です。
短編執筆練習的なものですので、なんでも許せる方向けでございます。
創作小説はほぼほぼ二作目で一作目が執筆途中の初心者です。
設定がゆるいですし、どこかで見たような話になってるかもしれませんが、偏に私の妄想の賜物です。
アイドル話になったのは、直前まで見ていたT💓SのMVのせいかも💓
いやぁ、キレいいっすねヾ(*´∀`*)ノ
R(*)つけますがほぼ(実力)ないです。
他サイトでも公開中ヾ(๑╹ヮ╹๑)ノ”
感想数 0
文字数 9,805
最終更新日 2021.01.30
登録日 2021.01.20
12,936
神ということを隠してタクシー運転手してたら酔っ払いが「世界の果てまで!」と言ってきたので本当に世界の果てを見せたいと思います。
天界の上位神から『人間のことを学んでこい。』と言われた下位神バルガルもとい偽名 久留里 瑛人(くるり えいと)
は人間界に降り立ち、勉強してタクシー運転手になる。
タクシー運転手になった後のある日、酔っ払いが入ってきて、「世界の果てまでぇ!」
と冗談混じりに言った。
瑛人はイラついてたのかそれを本気にし、世界の果てまで行こうとする……
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文字数 2,784
最終更新日 2021.05.29
登録日 2021.05.28
12,937
由莉の奇妙なアルバイト
ごく平凡な女子大生「由莉」は華やかな女子大生生活に憧れ、衝動買いをしまくっていた。ついに親からの仕送りを使い果たし、大学生で初めてのアルバイトをする事にした。ある日求人雑誌を見ていると『占いの助手』の求人を見つける。幼い頃から星座占いや手相占いが好きだった由莉は、軽い気持ちでその占いの求人に電話してみるのだったが、そこで待ち受けていた奇妙な出来事は、由莉の学生生活をも脅かすものだった……。
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文字数 5,680
最終更新日 2021.08.27
登録日 2021.08.27
12,938
南国リゾートの快楽に溺れる僕たち、禁断の恋、彼のおちんちんが僕をとろけさせる。
婚約者にされれた主人公は、休暇のために訪れた南国のビーチで美しい青年と禁断の恋に落ちます。
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文字数 17,645
最終更新日 2022.11.24
登録日 2022.10.13
12,939
悪魔のヤミー
オレは悪魔のヤミー。悪魔だからという理由で、まだ幼い守(まもる)に追いまわされている。
理由は、守の亡き母:まりあをオレに殺されたから……。ふたりは意図せず、近づいていく。
主人公:悪魔のヤミー
守
守の父
守の母
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文字数 1,928
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.11.04
12,940
アルコール転落記
過度の飲酒の結果の一つのケースを描く短編小説
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文字数 3,717
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.25
12,941
【完結】★ランブルフィッシュ(作品250831)
元ヤクザだった川村忠は事業に失敗し、何もかも失った。
そして夜の歓楽街で働き始め、そこで様々な人間模様を垣間見る。
生きることの辛さ、切なさの中で人生の意味を見つけて行く川村。
何が正しくて何が間違っているか? そんなことは人間が後から付けた言い訳に過ぎない。
川村たちは闘魚、ランブルフィッシュのように生きるために闘い続けていた。
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文字数 1,668
最終更新日 2024.09.24
登録日 2024.09.24
12,942
短くて怖い話4【短編集】
本作『短くて怖い話4【短編集】』は、身近な日常の隙間から忍び込んでくる小さな恐怖を切り取った短編集です。
数分で読める短い物語の中に、思わず背筋が寒くなる瞬間を凝縮しました。
学校、職場、家庭、そしてインターネット……。
ありふれた舞台に潜む不気味な気配を、淡々と描き出すことで、読み終えた後に残る「じわり」とした余韻を楽しめます。
短いからこそ味わえる、想像力を刺激する余白と、最後の一行で訪れるぞっとする感覚。
空いた時間に気軽に読める怖い話を集めました。
夜寝る前、通勤・通学の途中、ちょっとした隙間時間に。
一編読むごとに、日常が少しだけ違って見えてくるかもしれません。
感想数 0
文字数 15,198
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.06
12,943
大阪擬人化~難波×梅田~
大阪の地名を擬人化にした作者の偏見と妄想のBLです。
R指定は途中でかわるかもしれません。
誤字脱字は見つけ次第修正いたします。
【注意事項】
★作者の完全なる妄想の作品ですので、広い心で閲覧ください。
★史実と異なることがございます。
★地名のイメージを擬人化しております。
★実際のイメージと異なる場合がございます。
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文字数 15,135
最終更新日 2026.05.08
登録日 2025.10.14
12,944
カワイイもの同士
感想数 0
文字数 19,978
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.01.19
12,945
殺し屋の私が愛してしまったのはターゲットのポンコツ王子でした
「…り、リゼリア・フロイス伯爵令嬢!」
双子の王子の誕生日パーティーに響いたその名前は、まさに王国の稀代の悪女と同じ名前であった。そして、その驚きを塗り替えるてしまうほど、彼女は素晴らしい美貌を持っていた。会場内がざわめく中、2人の紳士が彼女にダンスを申し込んだ。
「良ければ私と踊らないか?」 完全無欠の第一王子。別名を‘主人公’と呼ばれるオースティン。
「まるで蚕のように白い君と、一曲踊りたい!」 双子とは思えないほど出来が悪く情けないポンコツ王子、エリオット。
しかし、リゼリアが手を取ったのは、人々に蔑まれるエリオットであった。
それは愛などではない。 殺し屋のリゼリア。彼女の次の任務は第二王子の暗殺。 しかし、いくら絶好の暗殺の機会を得ても彼女は暗殺を遂行できない。 どこまでも愚直で、愚かで、優しくて。 ただ一人、自分をまっすぐに見つめ続けるエリオットに、彼女は恋をしてしまったのだ。しかし、その気持ちに気づくことは出来ない。 任務と感情の狭間で揺れる中―― 王宮に仕組まれていた陰謀が、すべてを暴き出す。
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文字数 24,929
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.30
12,946
壁に咲く
精神科の待合室に、一ヶ月だけ花の写真を展示することになった由良(ゆら)。来院者はほとんど見ない。
スマホを見る人、眠る人、不安そうに座る人など様々だ。
花は、ただ壁にある。
ある日、一人の患者が長い時間、写真の前に立つ。その人は泣いている。由良は初めて「表現は誰かを救うのか」という問いに出会う。
感想数 0
文字数 40,270
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.02
12,947
『見慣れた街の、まだ知らない物語』 ──日常の小さな謎をめぐる短編集──
住宅街のバス停で、毎朝特定のバスに向かって吠える犬。
閉店五分前になると、決まって一本だけ花を買いに来る男性。
見慣れた街の中にある、小さな「謎」。
その一見奇妙な行動にもきちんと理由があった。
商店街、花屋、バス停、公園、喫茶店。
どこにでもある日常の片隅で、誰かの小さな誰かの《不思議》に気づいたとき、世界は少しだけ違って見えてくる。
思わず「なぜ?」と気になって、最後にそっと心が温かくなる。
日常の小さな謎を描く、優しい連作短編集。
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文字数 11,836
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.17
12,948
掌編小説
140字から四百字前後(目標)の短編集です。BL・GL・NL・多少の残酷・性的描写等カオスです。
感想数 0
文字数 1,597
最終更新日 2017.05.10
登録日 2017.01.21
12,949
嫁の奇妙な夢物語
僕の嫁は毎日、複数回夢を見る。
その夢をみんなに伝えたい。
僕はそう思いこの小説を書こうと決意しました。
夢とは奇天烈なもの。
次に何が起きるかわからなく、急に終わるもの。
意味のわからないものも多いですが、これは人の見る夢の話だと思って暖かい目でご覧下さい。
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文字数 8,385
最終更新日 2020.07.22
登録日 2019.01.08
12,950
カラスの届け物
感想数 0
文字数 3,119
最終更新日 2019.11.05
登録日 2019.11.04
12,951
彼女のシュート
向日葵はサッカーの強豪校でマネージャーをしている。ある日、お笑いタレントのようにバカなことばかりしている少年がサッカーボールを見事に扱うさまを目撃してただ者ではないと思う。少年の正体を知り、向日葵は少年にサッカーをしてほしいと願う。
感想数 0
文字数 8,157
最終更新日 2022.02.06
登録日 2022.01.31
12,952
『腸活コーヒー』
私の健康法、腸活コーヒーのことを題材に書いた、エッセーもどきの短編小説です。軽妙です。第6回ライト文芸大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 641
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
12,953
悦びに震えつつ非道な双子は男を破壊する
ブログに掲載した短編です。
感想数 0
文字数 2,399
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
12,954
「隣人を愛せ」と言いますが隣人が殺人鬼だった場合もあなたは愛せますか?
感想数 0
文字数 7,343
最終更新日 2023.02.27
登録日 2023.02.27
12,955
奇妙な独白
ある一家惨殺事件の生き残りによる、その一部始終の独白
感想数 0
文字数 999
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.15
12,956
心霊スポットの冒険
C子がある幽霊をもとめて出かけた廃墟には、彼女が思うより、恐ろしい存在がいた。
感想数 0
文字数 3,264
最終更新日 2023.10.24
登録日 2023.10.24
12,957
舐めて、溶かして、齧って、食べて
僕、宇崎光流(うざきひかる)はケーキで、恋人の五十嵐吏津(いがらしりつ)はフォークだ。だけど、最近、吏津の態度が素っ気ない。それどころか、僕で『食事』もしてくれなくなってしまった。僕のこと、もう好きじゃなくなっちゃった? それとも、他に好きな人ができた? 捨てられるくらいなら、最後に美味しく食べて欲しい。そう考えた僕は、寝室で吏津を誘惑することにして……
全9話。
感想数 0
文字数 11,047
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.10.31
12,958
25歳までに
もうすぐ25歳になる白石沙也加。
ある日、25歳の誕生日を迎えたばかりの同期・村田悠斗が突然退職し、行方不明になる。
沙也加はこの町の「25」にまつわる秘密を知り、その運命に巻き込まれていく。
「25」テーマのホラー・ミステリーです。
感想数 0
文字数 16,060
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
12,959
狼の耳に鈴が鳴る
男の精を受けなければ生きられない種族と、人の命令を受けなければ人でいられない種族。共生する2つの種族の、とある2人の物語。
人狼×淫魔
他サイトにも掲載済
感想数 0
文字数 5,366
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
12,960
瀬戸際の泥棒と窓際の彼女 短編集
表題作連載中
変わったものを盗む泥棒、甲田悟。仕事のために入った一軒家。いつものように作業をする。順調だった、はずだった!家主の女性に見つかってしまい、物語は意外な展開へ!!
『瀬戸際の泥棒と窓際の彼女』
1話5ページ前後で10話以内で完結予定
その他にも、
「出る杭は打たれるって言葉があるだろ?」残業中の先輩とその後輩の世間話が、まさかまさかの… 『出る杭は』 1話完結。
俺が走る時、決まって思い出すのは小五の夏だった。暑くて汗が止まらなかった夏。悪意の充満していた教室。屋上からの景色。伸ばした手。赤く染まるグラウンド。
「お前、あいつの命日、いくだろ?」
悲しいことが多すぎる地球から脱出したかった少年とその友達の物語。
『11.2キロメートル毎秒』
まだまだあります!!
どうぞ見て行ってください!
感想数 0
文字数 33,991
最終更新日 2016.05.22
登録日 2016.01.30