日常 小説一覧
14,961
絶滅都市 東京
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文字数 4,553
最終更新日 2016.04.22
登録日 2016.04.18
14,962
二匹の猫は考える
女の子向け小説。新人賞2次審査まで通った作品。俺は神だ。
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文字数 69,366
最終更新日 2018.05.08
登録日 2018.05.08
14,963
宇宙クジラ
真っ暗な星の海を宇宙クジラが泳いでいく。
悠然と、荘厳に、粛々と。
何者にも意を介さず、ただ自由に。
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文字数 762
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
14,964
異国の君に恋をして。
まだ桜の木に花が咲いている季節。
私は、転校して来た留学生に恋をした。
この小説は、小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
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文字数 1,894
最終更新日 2020.02.09
登録日 2020.02.08
14,965
好きなものは好きって言える世の中にしたい。でも素直に好きとか言えない世の中なんだよね。
好きなものは素直に好きって言いたい。好きなものは好きっていい言葉、だから正直に好きなものは好きって言える世の中にしたい。それを叶えるのは自分たちしかいないこと。
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文字数 655
最終更新日 2020.07.15
登録日 2020.07.15
14,966
真夏のデニム
私、坂枝結は幼馴染の小椋風音とショッピングモールに買い物にやってきた。去年買ったはいいものの、穿く踏ん切りがつかなかったデニムのホットパンツ、それを風音は褒めてくれた。
百合ワンライ企画のお題、デニムで以前書いた短編小説です。
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文字数 2,263
最終更新日 2020.07.23
登録日 2020.07.23
14,967
ウッカリカサゴ
俺は、ごく普通の中学生。
名前は樹(いつき)。今年で中学3年生になる。
そんな俺には、1人の兄がいるんだけど…。
俺は兄ちゃんの事、あんまり好きじゃない。
小さい頃は仲が良かったけど、今じゃ一日に話すか、話さないかくらい会話もない。
でもそんなある日、悲劇が起きた。
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文字数 13,740
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.31
14,968
俺の何気ない日常が少し重くなった。
◆約60リットルが世界の全て/俺はそんな彼らの神か下僕か◆
[全20話]
広告代理店の下請け会社に勤める白瀬大和。大層な名は戦艦大和ではなく、水槽で藻を食うヤマトヌマエビが可愛いかったからというお花畑な母を持つ。そんな大和は女性がダメ。仕方なく前の彼氏と別れてなお、休日は趣味の海釣りをしつつ元カレの妄想に浸って気を紛らわしていた。上の空で釣り糸を垂れていると掛かるのは殆ど雑魚で、最後の釣果は何と膨らんだハリセンボンという始末だったが……「食ってやる」。
▼▼▼
【BL特有シーン無しでサラリと読める爽やか完結短編です】
【シュールですが半分がた実話ベースです】
【ノベルアップ+・ステキブンゲイ・エブリスタに掲載】
文字数 33,260
最終更新日 2025.03.25
登録日 2022.06.29
14,969
僕を創るモノ
二〇七四年、特殊能力を持つことが当然とされる世界で、高校二年の主人公・九条葛葉(くじょうくずは)のそれは「夢を見る」というものであった。母を亡くし、父は蒸発、能力による襲撃を立て続けに受けるこの現状は一体何に因るものなのか。彼は自分のルーツを能力に拠って知ることとなる。
「小説家になろう」にて同作品を連載しております:https://ncode.syosetu.com/n1486ht/
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文字数 62,298
最終更新日 2023.11.24
登録日 2022.07.28
14,970
ピザのはなし
ピザのはなし
2023/03/06
明日日本に一時帰国を予定している私たち夫婦の冷蔵庫は前日の夜にして空っぽ。昼はなんちゃってプッタネスカのペンネを食べたが夕方にはお腹が鳴り出した。
一日一食が定着してきたとはいえ、お腹が空いたときは食べる。
ゴミ出しをすませた私たちは夕焼けがなくなる頃に、家から徒歩1分程の場所にあるピザ屋に行った。元々あることは知っていたが、引っ越して三か月、未だ利用したことはなかった。
外観は向かって右にレストラン、その隣にテイクアウト専用窓口がある。住宅街の海に面した場所でなかなかに静かで雰囲気が良かった。テイクアウトしたい旨を伝えると、女性スタッフが隣の窓口を指定し私たちは表に出ているメニューを見て各々のピザを頼んだ。
彼はプルドポークピザ、私はマルタピザ。ここはマルタ共和国だ。
待っている間にマルタビール代表のCISKを飲み、公園で遊ぶティーンエージャーカップル達をぼんやりと眺めた。三十分程はたっただろうか、そろそろ出来たかと覗いてみると既にボックスに納められたピザが放置されていた。流石マルタだ。出来た途端に声をかけてもらえるだなんて期待することはナンセンスなのである。
私たちはピザボックス二枚を抱えて不良エレベーターの横を通り過ぎ階段で四階まであがると一目散に手を洗いピザボックスの蓋を開けて喰らいついた。
ピザといえば日本ではピザーラのクリスピータイプ照り焼きチキンピザを好んで食べる。時々無性に食べたくなるジャンキーへの渇望はなんなのだろうか。あれは突然現れ食べたらすぐに罪悪感というものに変わっていく。イタリアのミラノで食べたピザ、マルタのピザ専門店、意外にもいろいろな所でピザを食べてきたが、このピザが美味しかった。
彼のプルドポークは照り焼きチキンの照り焼き味に似ていて豚は柔らかくチーズは具の下に敷いているスタイルで、チーズだけの味にならないし生地が薄くて重くない。私のマルタピザと命名されたピザは、マルタソーセージというマルタ名物がっつり生ソーセージが満遍なくトッピングされていてトマトベースだった。こちらもぺろりと食べれてしまった。
「これ、好きだなあ、」
彼がしんみり呟いて、それから日本でピザーラ頼まなくて良くなった。と言った。
私は彼が美味しい物を食べた時に目を瞑って舌に意識を集中させる顔を見るのが好きなのだが、久しぶりにその顔を見ることが出来て私も大満足である。
夏には海で泳いだ帰りにびちょびちょの水着のまま注文し、テラス席でビールを飲みながら待つように、マルティーズスタイルにあやかってみたいものだ。
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文字数 1,074
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
14,971
本業、フリーター。
冴えないフリーターのおっさんが、事件に巻き込まれる話です。
一応長編のつもりです、完結目指して頑張ります。
感想数 0
文字数 6,975
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.07
14,972
イケメン猫ズと選ばれしお豆腐メンタル姫騎士のまったりな日常
イケメン猫様ズに溺愛されていますを掘り下げて書いてみました。
翔也を応援してあげてください。
2024.02.25
まったり更新していきますー。
よろしければ栞、お気に入りお願いいたします。m(_ _)m
2024.04.16
更新が遅くなり申し訳ありません。
また更新再開しました。まったり進みますー。
感想数 0
文字数 48,405
最終更新日 2024.04.19
登録日 2024.02.25
14,973
妖が潜む街
僕のしたいことは、妖怪と友達になりたいこと。
田舎の祖父母宅で手に入れた百人一首の様な札。それはただの札ではなく、妖怪が封印されていた。封印が解いてしまった雪女、烏天狗、コロポックル達から始まる少年少女の物語。
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文字数 323,782
最終更新日 2025.04.24
登録日 2023.11.19
14,974
写真
時に、私は心に留めておきたいその瞬間を
カメラに入れたくなる。
暗闇の街灯が包み込む金色の銀杏が
趣深く料亭の皿に華を与える。
街をゆく或る人の感情や寒さや
また道端の蜘蛛の巣までも
写真の一切れによって
若しくはカメラを持つ手によって
切り取られるのである。
そこになんと言えばいいか、暫し私の感情を抉り取るものが映るのである。
一体これは冷たい銀杏の悪戯であろうか。
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文字数 175
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.11.24
14,975
月夜の遭遇
感想数 1
文字数 11,873
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.26
14,976
夜桜の下でまた逢う日まで
桜が開花し始める頃の3月初旬、ハルは衰弱した祖父からある遺言を言い残された。
「桜の下に、儂の宝物を埋めてある。儂が死んだ後で、それをお前にくれてやろう」
話によると、その桜とは昔ご先祖が植えたもので、祖父はその桜の下で不思議な体験をしたらしい。
そして、3月31日。年度の変わり目であり、中学生最後の日という節目で遺言を履行するハルは、目的の『宝物』を見つける……。
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文字数 70,252
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.05.10
14,977
【恐怖短編】視線の先
最近「刑事の飯島が使い物にならなくなった」という噂がある。飯島は、事件捜査にある特殊能力を用いていたのだが、彼が使い物のならなくなって刑事課は困り果てているそうだ。H県警・交通課の警官である俺と先輩は、その噂について話すうちに、飯島が最後に見た光景を想像する。その後、俺たちが向かった事故現場には……(読了時間:約10分)
感想数 0
文字数 3,808
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
14,978
泣いても怒っても僕ら家族は食卓を囲む
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文字数 1,299
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.10
14,979
我が道の疾駆
感想数 0
文字数 1,513
最終更新日 2018.06.29
登録日 2018.06.09
14,980
海の声
父さんの転勤で引っ越してきた"沖洲島(おきのすじま)"。
都会暮らしに慣れていた誠司にとっては"ど田舎"で何にもないつまらない島だった。
ある朝、海を眺めているとこの島の少女"海美(うみ")と出逢う。
海美と出逢って知ったこの"何もないつまらない島"の美しさ。
そして初めての感情。
不思議な石が巡り会わせた長くて短いひと夏の淡い青春の物語。
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前半を見て"面白く無いな"と思ったら飛ばし飛ばしで読んで下さい(´。-ω-)笑笑
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気付き次第即返信しますので、一文字だけでもいいのでコメントお願いします!!( ´・ω・)ノ
アドバイスや文字間違い、文章の違和感…etc細心の注意を払っていますが、そういった事もコメント頂けたら嬉しいです(´°ω°`)
感想数 1
文字数 160,013
最終更新日 2019.02.16
登録日 2018.07.06
14,981
✳︎✳︎…Dust BOX…✳︎✳︎
和泉なぎさは今年で34歳になろうとしている。
変わっていく周囲の人達と変わらない自分を比べて
どんどん自信がなくなっていた。
年々、重くなっていく生理痛やPMSに苦しみながら
女性なら当たり前だからと
自分を慰めるように眠りについた
そんなある夜、昔好きだったあの人が夢に出てきた。
毎晩生理周期が始まると
夢の中では、彼と会うことが出来る!
なんてことないアラサー独身女子の
憂鬱な夜に求める救いの夢の話。
感想数 0
文字数 3,103
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
14,982
隣人まねーじめんと
高校1年の村瀬真斗は隣人の騒音に悩んでいた。
隣のアパートから聞こえてくる、女性のうるさい話し声。流石に辛抱堪らず注意しに行ってみれば──
隣人は学校1の美女と称される、二階堂愛莉だった。そして驚愕の事実はこれで終わらない。
なんと彼女はVtuberと呼ばれる配信者だったのだ。
学校でその事実を知っているのは俺だけ。
そんな事情を知ってか知らずか、彼女は俺にマネージャーになって欲しいと頼んできたのだった。
感想数 0
文字数 42,397
最終更新日 2020.09.21
登録日 2020.09.17
14,983
孤狼に愛の花束を
オレっていう花束をあげる――
周囲を森の緑に囲まれた中にある古びた木造の鳥居。
不思議な力に守られた鳥居の先にあるトンネルを潜れば、獣人だけが行ける世界が広がっている。
普通の人間には決して気付かれることの無い世界との境界線。
境界線のこちら側、人間世界に紛れて、独り暮らす狼の銀。
誰と慣れ合うことも無く、坦々とした日々を過ごしながらも、銀は冷え冷えとした自身の心を持て余していた。
そんな毎日を送るある日、孤独な銀の心に突如飛び込んできた天真爛漫な柴犬の小太郎。
小太郎に振り回されながらも芽生えた想いを、銀は戸惑いながらも受け入れていくのだが…。
ケモミミ・ツンデレ攻め×ワンコ受け
感想数 2
文字数 168,530
最終更新日 2020.11.15
登録日 2020.10.07
14,984
かつて神の僕だったボクへ
必ずしも、それが正解だとは思わないけれど、ボクは恐らく人類という分野に於いては見てきた中でも知識だけなら今の年代の子達には恐らく何に対しても引けを取る事はないと思う。
しかしながら、ボクがこの存在である以上、誰かの導き手にもなる事は無いわけだ。
この星、地球という地に降りて早16年。ボクは高校生になろうとしていた。
降りた地、日本の春の象徴でもあると言える桜の儚さと鮮やかさには何度驚かされただろう。
——気がつくと、16年生きてきて、自分でも驚く程に人間らしく、感情が豊かになった気がする。
今から書くのは、そのボクが、たったの16年という若さで大きな病を患ってしまって未来を失った、そんな唯一の『友達』との日記を残そうと思う。
この物語はちょっぴり辛いけど、たまにほっこりできる細やかなものがたり。
感想数 0
文字数 11,383
最終更新日 2020.11.07
登録日 2020.11.07
14,985
眼鏡
感想数 1
文字数 928
最終更新日 2020.10.20
登録日 2020.10.20
14,986
異世界に転生しようとしてモブ男子に生まれ変わったある少女の話
異世界転生漫画にはまり込んで、夜な夜な読み耽る少女。
自身も何かしらの方法で大きな事故に巻き込まれたら、異世界に行けるのでは?と想像を膨らませる毎日。
そんなある日、とんでもない事件に巻き込まれて…
※週末書き溜め、平日公開予定となります。
感想数 0
文字数 5,723
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.14
14,987
俺の恋は(夢で)現在進行中
ある日「高校生になった夢」を見た坂見悠太は遂に高校生デビューした。早速学校に行くのだが、そこには見たことある人たちばっかで、、、、、、、夢と現実を結んだラブコメストーリー!!
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文字数 27,240
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
14,988
海嶺の花
僕の大学先輩、橘 凛花は美人であるが少し変わっている。海に憑りつかれているのだ。
口を開けば海の話題しか出ない彼女だが、ある日自身が筋委縮性側索硬化症であると告げられる、今は軽い初期症状だが1年もすれば動くことさえ困難になるという。
彼女は言う
「海の側を探しに行こうよ、私が動けなくなる前に」
彼女のいう‛海の側’とは。そして旅の先に何があるのか。
感想数 0
文字数 585
最終更新日 2021.05.31
登録日 2021.05.31
14,989
女バレ〜Jr
小さな港町の小学生女子バレー部の実話を元に子供の純粋と大人への反抗と背伸びを書いたものです
感想数 0
文字数 6,347
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.08.02
14,990
【奨励賞】おとぎの店の白雪姫
【第15回絵本・児童書大賞 奨励賞】
母親を亡くした小学生、白雪ましろは、おとぎ商店街でレストランを経営する叔父、白雪凛悟(りんごおじさん)に引き取られる。
ぎこちない二人の生活が始まるが、ひょんなことからりんごおじさんのお店――ファミリーレストラン《りんごの木》のお手伝いをすることになったましろ。パティシエ高校生、最速のパート主婦、そしてイケメンだけど料理脳のりんごおじさんと共に、一癖も二癖もあるお客さんをおもてなし!
そしてめくるめく日常の中で、ましろはりんごおじさんとの『家族』の形を見出していく――。
小さな白雪姫が『家族』のために奔走する、おいしいほっこり物語。はじまりはじまり!
他のサイトにも掲載しています。
表紙イラストは今市阿寒様です。
絵本児童書大賞で奨励賞をいただきました。
感想数 24
文字数 109,716
最終更新日 2023.02.01
登録日 2021.12.30
14,991
親友をストーカーから守るためには、私がストーカーと付き合えばいいんじゃないっ!?
恋に興味がありつつも、恋愛経験ゼロの女子高生 光莉。
そんな光莉が生まれて初めての一目惚れ。相手は10つ年上の26歳。
名前も知らないその人を想う日々。
ある日、光莉は親友からある相談を受ける。
『最近、誰かにつけられている…』
ストーカーに天罰を…!!
光莉はストーカー退治に参加。だがしかし、そのストーカーの正体はまさかの一目惚れのあの人!?
様々な感情が交差する中、光莉が出した答えは…。
「私が彼と付き合えば、みんな幸せ…?」
恋愛経験がない光莉だからこその、摩訶不思議なアプローチをぜひお楽しみください!(不定期更新です。1ヶ月に3話ほど書ければいいかなと…。)
【小説家になろう】【アルファポリス】【ノベリズム】【ノベルアップ+】【魔法のiらんど】で同時掲載中!!
感想数 0
文字数 8,549
最終更新日 2022.03.23
登録日 2022.03.18
14,992
甲斐性なしの青春録
都内某所。今日も多くの人々が行き交っている。順風満帆な日々を歩んでいる者、平凡に過ごしている者、はたまた、大きな悩みを抱えている者……。
目まぐるしい日々を自分たちのペースで懸命に進んでいく少年少女たちの物語。
(※基本的には日常学園ものです。たまにシリアスって感じです)
感想数 0
文字数 5,029
最終更新日 2022.06.16
登録日 2022.06.15
14,993
パン屋の神様。自称です。
オレはクリームパン。LEDライト搭載だ!
※1話完結です。
感想数 0
文字数 2,982
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
14,994
夏コミと女神
冴えないオタクのじゅんたそは推しの夜空ヒカリを応援するために夏コミへと向かう。
そんな中で様々なアクシデントを通して彼の心境は変化していく。
感想数 0
文字数 6,122
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.09.02
14,995
新しい派遣先の上司が私のことを好きすぎた件 他
新しい派遣先の上司が私のことを好きすぎた件
新しい派遣先の上司は、いつも私の面倒を見てくれる。でも他の人に言われて挙動の一つ一つを見てみると私のこと好きだよね。というか好きすぎるよね!?そんな状態でお別れになったらどうなるの?(食べられます)(ムーンライトノベルズに投稿したものから一部文言を修正しています)
人には人の考え方がある
みんなに怒鳴られて上手くいかない。
仕事が嫌になり始めた時に助けてくれたのは彼だった。
彼と一緒に仕事をこなすうちに大事なことに気づいていく。
受け取り方の違い
奈美は部下に熱心に教育をしていたが、
当の部下から教育内容を全否定される。
ショックを受けてやけ酒を煽っていた時、
昔教えていた後輩がやってきた。
「先輩は愛が重すぎるんですよ」
「先輩の愛は僕一人が受け取ればいいんです」
そう言って唇を奪うと……。
感想数 0
文字数 34,742
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.03.24
14,996
常緑樹の森〜遺品の想いを届けます〜
遺品の声が聞こえる涼は、仕事を通して様々な遺品に出会っていく。
文字数 90,817
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.28
14,997
せめく2
感想数 1
文字数 45,527
最終更新日 2026.08.19
登録日 2024.09.01
14,998
鈍色の空と四十肩
ハンガリー、首都ブダペストにて。
どこにでもある、人生を少し諦めた男女の物語。
辛い過去を振り切って、終わりの土地を求めて来た女。依子 45歳。工芸作家。
人と交わるのが苦手で、海外就労を選んだ男。譲治 38歳。貧乏サラリーマン。
*ムーンライトノベルス様でも投稿しております。(アルファポリス版では細部改変しております。)
感想数 0
文字数 352,200
最終更新日 2024.12.14
登録日 2024.10.17
14,999
量子迷宮の探偵譚
天才高校生の神藤葉羽は、ある日突然、量子力学によって生み出された並行世界の迷宮に閉じ込められてしまう。幼馴染の望月彩由美と共に、彼らは迷宮からの脱出を目指すが、そこには恐ろしい謎と危険が待ち受けていた。葉羽の推理力と彩由美の直感が試される中、二人の関係も徐々に変化していく。果たして彼らは迷宮を脱出し、現実世界に戻ることができるのか?そして、この迷宮の真の目的とは?
感想数 0
文字数 20,723
最終更新日 2024.10.31
登録日 2024.10.31
15,000
今日は2人、明日は1人 【本編のない設定集】
今日は2人、明日は1人の設定や、構想などを保存しておくための設定集。
未だ本編は始まっていないけれど、本編が始まる前から設定は考えておく必要がある。
設定を考えたなら、それを保存しておく必要がある。
ここはそういう場だ。
感想数 0
文字数 28,147
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.04.03