病気 小説一覧
121
桜の涙
心臓の病を患っている主人公、
花田冬夜(高校2年)はある日、屋上へ行くと柵の外に立っている女の子と出会った
その女の子との出会いがきっかけで、
さまざまな友達ができた冬夜。
その友達一人一人も、心に暗い闇を抱えている。
一家殺人事件と、女の子との関係は…?
感想数 0
文字数 25,551
最終更新日 2019.08.07
登録日 2017.01.12
122
Open Heart 【たとえ病気だって裏返れば無双は出来なくても役に立てるもん!】
ナルコレプシーという、いつでも何処でも突然寝てしまうという睡眠障害を抱えている主人公 “マナ”。
長年、症状に悩み、生きていける自信を失いかけていた。
そんないつもの如く寝落ちてしまったある日、目を覚ますと見知らぬ世界に。
ここでは、どうやら病気の症状が裏返り、自分にではなく、外に症状を放出できてしまうらしい。
とはいえ、剣や魔法が飛び交い、モンスターが暴れ回る、現実とはパワーバランスの全く違う異世界。
果たして、主人公 “マナ” はナルコレプシーの症状なんかで果たしてやっていけるのか?
感想数 0
文字数 16,172
最終更新日 2021.01.31
登録日 2021.01.23
123
声に出さなくても伝わる思い
ある人と再会して・・・。
感想数 0
文字数 9,239
最終更新日 2026.05.08
登録日 2026.04.09
124
走れない僕らは 違って同じだ
俺の小学校では、徒競走が盛んだ。それゆえに足の速いやつ、イコール人気との図ができあがっていた。 なのに万年マラソン最下位の俺は、クラス中から仲間外れにされ、辛い日々を送っている。 だが、俺は言いたい。俺が最下位じゃないーーかもしれないと。なぜなら俺のクラスには病気でそもそも走らない奴がいるからだ。 俺はそいつが嫌いだった。なのに、そいつは構わず俺に話しかけてきて。
感想数 0
文字数 6,719
最終更新日 2022.01.30
登録日 2022.01.22
125
アリクイさん相談室 case3 病気
傍から見たら短所に思える部分でも
自分にとっては必要だから持って生まれたんだと感謝出来れば病気は消えます。
※説明しておきますと、この話をしているアリクイさんは何百年もの間色々な人や動物や物や自然に生まれ変わっていて
今世では人間サイズのアリクイとして生まれ変わっているという話ですが、詳しくはまた別の機会に。
感想数 0
文字数 2,196
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.07.05
126
君を、夏ごと消してしまいたい。
──君との思い出は、全部夏がくれたものだ。
夏休みの間だけ涼の住む地に遊びに来る少女、香夜は体があまり強くなかった。
その後ただの貧血と思われていた症状が病気だと発覚し、彼女は父親のいる海外の病院に行くことになる。
これは、短くも濃いひと夏の物語。
感想数 0
文字数 17,928
最終更新日 2021.08.05
登録日 2021.07.03
127
きっと最後の恋です。貴方が望むのならば、婚約などどうでもいいです。
ただ純粋に愛していた。
文字数 728
最終更新日 2022.12.31
登録日 2022.12.31
128
窓から富士山を眺めながら俺は……
突如入院生活を送る事になった男の何処か不思議で奇妙な時間。
外界から隔絶されてしまった院内はなんとも惚けた空気と時間の流れる場所だった。
当たり前の日常から外れてしまった生活の中で見えてくるものは?
小説家になろうの方でも公開しております。
感想数 0
文字数 25,984
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.07.31
129
三二・七六八の響き
「ぼく」が中学生の時に出会った大学生の美衣子。「ぼく」が成長するまでふたりの交際は美衣子が保留していたけれど、やっと認めてもらって彼氏彼女になる。東京で働く美衣子と学生の「ぼく」が送った月日とふたりの別れを描く。──時よ止まるな、動き続けるからこそすべては美しい。
感想数 0
文字数 19,054
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.11.05
130
Luna
月の光を浴びることで発症する奇病・月光症候群が蔓延する時代。
好奇心で夜な夜な家を抜け出して月の光を浴びていた”俺”は”彼女”と出会った。
感想数 0
文字数 6,352
最終更新日 2021.08.15
登録日 2021.08.15
131
ニート生活5年、俺の人生、あと半年。
27歳、男、大卒、なのに無職、そして独身、挙句に童貞。
家賃4万、1Rのボロアパート。
コンビニでバイトか家で過ごすだけの毎日。
「俺の人生、どこで狂ったんだろう……」
そんな俺がある日医者に告げられた。
「余命半年」
だから俺は決めたんだ。
「どうせ死ぬなら好き勝手生きてみよう」
その決断が俺の残り少ない人生を大きく変えた。
死を代償に得た、たった半年の本当の人生。
「生きるのってこんなに楽しくて、案外簡単だったんだな……」
感想数 0
文字数 13,595
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.04.13
132
絶対的フィナーレ
シングルマザーの母に母の手一つで育てられている小学六年生 楠 麻也は日々若干ではあるが自身の体に違和感を持ち始めた。
ほんの些細なことだったが念のため病院へ行くことになった。
そこで病気を患っていることが発覚!
普通の小学生だった彼女は病気の発覚により自分の価値観や自分の回りの見方が変わり、成長していく。
そんな物語です。
これは主人公の麻也か他の人の視点で描かれています。
主人公の病名に対しては現実的に存在している病名で確定させるのはその病気を患われている方々に失礼だと思い、病名は出していません。
ご協力とご理解をお願いします。
感想数 0
文字数 12,616
最終更新日 2021.05.23
登録日 2021.03.31
133
恋と桜が散る刻
僕はもう動けない。
人は死を目の前にすると何も出来なくなる。
病気は身体を蝕み僕の心をも削る。
人は自分が死ぬとわかってる時、
一体何をするのだろうか。
この物語は僕が君とお別れするための物語。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
久しぶりの恋愛系を作ろうと思いました。
「堕天の皇帝」の続きに関しては
今なお考え中ですのでお待ちください。
それまでの繋ぎという訳ではありませんが
ぜひ楽しんでいってください。
近々「皇帝の継承」も投稿されるのでお楽しみにください。
感想数 0
文字数 10,018
最終更新日 2021.12.18
登録日 2021.12.13
134
極夜のネオンブルー
感想数 0
文字数 87,278
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.24
135
いすみーのけっぱれ!
いすみ 静江の人として、妻として、ママとしてのけっぱれ日常。
空振りでも一本打法の毎日です。
ちょこっと昔の部分もありますよ。
妊娠、出産、育児、そして一緒に暮らす犬とうさぎのお話が多めです。
他に趣味のお話などもございます。
アットニフティでしいなゆうひ、魔法のiらんどで真白 小雪、カクヨムでましろ こゆきの別名義で書いていました。
Webコンテンツ大賞「第11回エッセイ・ブログ大賞」参加作品。
よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 206,667
最終更新日 2018.10.31
登録日 2018.09.14
136
精神病の母親
見ればわかる
感想数 0
文字数 593
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.02.28
137
そのテノヒラは命火を絶つ
感想数 0
文字数 23,584
最終更新日 2022.03.09
登録日 2022.02.20
138
命の色
感想数 1
文字数 7,128
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
139
病気への理解と考え方
今は四月で季節は春。友人たちは「外の空気が涼しくて気持ちいい」と言っている。でも、僕はそう思わない。逆に具合いが悪い。何でだろう。やる気も起きないし。でも、友人の中で僕と似たような仲間がいる。そいつの名前は、|前田利光《まえだとしみつ》、二十五歳。車のセールスマンをしている。お客さんからのクレームが多いとこの前会ったとき愚痴っていた。ストレスが溜まっているのかもしれない。
感想数 0
文字数 4,987
最終更新日 2024.11.13
登録日 2024.11.13
140
何でもやります!
何でも屋に登録し、派遣された先は・・・。
感想数 0
文字数 3,403
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.11
141
見えない鎖 〜育児放棄・薬・風俗の中で生きてきて〜
感想数 0
文字数 19,246
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.03.01
142
いっこうに治らない病と婚約破棄
婚約破棄と不治の病――すべてを失った若き貴族ラテルは、静かな屋敷で療養生活を送っていた。そんな彼が出会ったのは、不思議な雰囲気をまとい、本と薬草を愛するステラ。
図書室での調査を通じて心を通わせた二人は、やがて病の真相を追って旅に出ることを決意する。知識を活かし、各地の人々を癒やす日々の中で、ラテルはかつての絶望を乗り越え、誰かを支える力を身につけていく。
──これは、孤独な青年が「病」と「過去」と向き合いながら、人との絆を育み、自分自身を取り戻していく再生の物語。
感想数 0
文字数 5,191
最終更新日 2025.05.07
登録日 2025.05.07
143
桜色の約束
感想数 0
文字数 1,556
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.06.13
144
何するでもなく終わっていく1日をただ僕等は愛しいと思った
「死ぬ前にやりたい事をまとめてみた」
「何したいの?」
______は嬉しそうに微笑んだ
例え出来ないと知っていても、君が僕に優しいから
だから、僕は
僕は
禁句は「余命」「残り時間」
例え死ぬとしても"今"を続けたい
"もしかしたら"を祈ってしまう
"病弱だと気づかないフリする"年下幼馴染
×
"病弱に見せない"年上幼馴染
純愛BLストーリー
一度書いた作品を書き直したものです、多少設定が違う箇所があります
よろしくお願いします
感想数 1
文字数 2,257
最終更新日 2019.07.21
登録日 2019.07.20
145
余命3ヶ月、、たけどあなたに出逢ってしまった
乳がんで余命3ヶ月と宣告された
だけど明るく生きる決意をする
命ある限り好きな事をしよう、、
そして出逢ってしまった
大切な人と、、
感想数 0
文字数 50,569
最終更新日 2021.11.09
登録日 2020.08.04
146
No.27【ショートショート】空色のウサギ
『空色のウサギを見た者は、必ず幸せになれる』
それは、私と妹の菜々の二人だけしか知らない秘密だった。
感想数 0
文字数 3,512
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
147
あの七夕の日を忘れない
あなたはこの小説で、初めて本当の幸せを理解する
病気と闘う少年の前に現れた少女と、その姉を救う物語
少年は末期の病気を患いながらも、残された時間を人の幸せのために使おうとする。
その幸せをどうか逃がさないで
感想数 3
文字数 95,849
最終更新日 2020.07.07
登録日 2020.01.01
148
おやすみ、灰かぶりの眠り姫。
――「私を抱いて」 ―― そうしたら……もう少しだけ、生きられるから。
一石宏人は平凡であることを憂いていた。周囲の人間は成功しているのに、同様に努力しているはずの自分は報われない。その気持ちを吐き出すこともできず、ただ逃げたいと思う日々を過ごしていた。
ある夜、ネオンが花畑のように輝く街中で、蝶のように色気を放って周囲を魅了する、混沌とした黒い瞳の女性に目を奪われた。
再会は早かった。蛾のように邪険にされ、いじめられている同級生こそがその彼女だったのだ。
感想数 0
文字数 117,749
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.04.30
149
霊か病か、病なら病名を知りたい
最近、僕は誰もいないところで人の声が聞こえる。何だろう? 霊の仕業か? というか、本当に霊はいるのかな。霊にも種類があるみたいで、地縛霊・生霊・言霊・守護霊など、たくさんあるらしい。インターネットで調べてみたら出てきた。
このことを友人の|山岸玲奈《やまぎしれいな》に話してみた。(怖がるだろうか)と思った。「|盛文《もりふみ》、怖い話ししないで」(案の定だ)。
感想数 0
文字数 8,089
最終更新日 2024.12.27
登録日 2024.12.27
150
短編:私の余命は、あと三年と三ヶ月。嘘っぱちの無関心と、苦し紛れの嘘。私の存在が消える前に、どうか、最も美しい「死に様」を教えてください。
哀しみと、苦しみと、切なさと。
私と、心を覆う『膜』を隔てた向こう側の『世界』と。
みんな私のことなんて、ほとんどわかってないのに……。
これ以上、傷つけないで。
苦しめないで。
どうか、安らかに、逝かせて……。
あぁ、でも。
ただ無意味に、誰の記憶にも残らないままに死んでいくのは、ちょっと。
なんていうか、悲しいし、いやだなぁ――。
※この作品はフィクションです。
感想数 0
文字数 4,614
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.01
151
病
ホラー
現実と夢、生と死、正常と異常
世界の境目。
感想数 0
文字数 1,579
最終更新日 2022.07.20
登録日 2022.07.20
152
永遠のファーストブルー
それは、ちっぽけな恋をした僕の、
永遠のファーストブルー。
わけあってクラスの日陰者に徹している日暮優は、ある日の放課後、クラスでひときわ目立つ少女――空野未来の後を尾けてしまう。
そこで、数日後に入院すると言う未来から『相棒』に任命されて――?
事なかれ主義でいようと決めたはずの優は、その日から自由奔放で身勝手、そして真っ直ぐな未来に振り回されていく。
*アルファポリス*
2023/4/30~2023/5/18
こちらの作品は、他サイトでも公開しています。
感想数 3
文字数 29,936
最終更新日 2023.05.18
登録日 2023.04.30
153
根岸のドラゴン
横浜の小高い丘陵に位置する根岸森林公園には、ひとつの伝承があった。
「ドラゴンを見ると願いが叶う」
三年ぶりに会った幼馴染のAと共に、浪人生の私は、そこでドラゴンを探すのだが、見つけることはできず、公園横にある米軍基地の街並みが、いつまでも脳裏に焼き付いていた。
それから一ヶ月後、私は駅のホームで、ひとりの少女と出会う。
彼女は生まれつき子供を作ることができない『ロキタンスキー症候群』と言う病気を患っていた。
私は彼女に寄り添おうとするが、そんな時に、身近で大きな事件が起きる。
彼女の願い、そして私の夢。根岸のドラゴンとは一体何なのだろうか。
横浜が舞台の恋愛青春物語
2022年 12月30日 完結
感想数 0
文字数 106,034
最終更新日 2023.01.01
登録日 2023.01.01
154
友梨奈さまの言う通り
「友梨奈さまの言う通り」
この学校にはどんな病でも治してしまう神様のような生徒がいるらしい
だけど力はそれだけじゃなかった
その生徒は治した病気を再び本人に戻す力も持っていた……
感想数 0
文字数 46,313
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.09.01
155
一人で生きることは、死ぬよりも辛い
勉強しかしてこなかった僕。
高校三年に進級をした春、僕は病に倒れる。
僕は、残された時間を病院で過ごすことになる。
そんなとき、病院にある本の貸出コーナーで手に取った1冊に誰かが悪戯でメモを挟んでいるのを発見する。
Q.貴方は誰?
A.___________
この1つの悪戯が僕を少しずつ変えていくことになる。
感想数 0
文字数 46,852
最終更新日 2019.01.31
登録日 2018.08.13
156
静に広がった彼の願いは、世界を平和へと誘(いざな)う。
彼等の願いを乗せて、彼等は踊り続ける。命尽きるまで。
短編です。
世の中に蔓延する理不尽。
彼は、あるクレーマーに粘着されて、あることないこと個人攻撃までされ始めた。
仕事は、あるメーカーのクレーム対応。
本来は商品に対する、不良品対応とかを行う場所である。
それは彼の持つ心の器を超えて、彼の精神を壊し始める。
そのため彼は、友人を頼ることにする。
友人は脳科学者であり、脳と感情の研究を行っていた。
話を聞いて、今の世界がおかしな方向へと向かっていることを、彼も危惧していた。
生活の安定。
人間にとって、目立つ脅威がいなくなり、それが対人のための抑止を無くさせている。
どうやってでも生活ができる。
多少文句を言っても聞いてくれる。
俺は悪くない。
そんな感情はドンドンとエスカレートをしていく。
それが、人類全体へと広がっている今の世界。
そして彼等は、何とかしようと、あるウィルスを開発をする。
この物語はSFと言うか、ファンタジーに近いかも。
書かれている内容は、現実の団体や個人とは関係がありません。
また暴力、過度の飲酒、喫煙などを推奨する物でもありません。
感想数 0
文字数 21,182
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.12.01
157
別世界の君の瞳に映るのは
君の瞳は病になって、それから私との距離はだんだん遠くなっていった。
ちょっと雰囲気が変わった君は空色の髪の毛に染めた。
まさか、そのあと、別な病になっているなんて私は知らなかったんだ。
私の瞳にはずっと君が映っているのに、君の瞳に私は映らない。
別世界の人間になってしまったんだと勝手に思っていた。
からっぽに支配された青い髪の君。
青い空を見たら君を必ず思い出すよ。
感想数 0
文字数 13,625
最終更新日 2024.06.25
登録日 2024.06.25
158
ひく〜いのちは謳う〜
――ぼくがなんでも教えてあげるからね!
そう言って笑ったのは、齢八つにして余命宣告を受けた少年だった。その眼差しの先には、先天性の障がいが原因でクラスに馴染めない少女。
二人は、サボり魔、知恵遅れと虐めを受ける事もあったが、そんなもの気にはならなかった。
成り立たない会話、合わない目さえも全てが新鮮で心地よいと感じる毎日だったが、ある日を境に二人に大きな距離が開いてしまう。
――さいごに、もう一度だけ……会いたいな。
⚠︎ この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとはいっさい関係ありません。
尚、虐めやそれを示唆する描写を含みますが、それらを助長するものではありません
感想数 0
文字数 11,984
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.01.07
159
僕の太陽
僕の太陽はいつでも明るかった
しかし、ある日突然その太陽は曇ってしまった
田中 優、
クラスの人気者でいつも笑顔な子。
そんな子と僕はなぜか仲が良かった。
そんな彼女の余命はあと一年。
これは僕と彼女の悲しいお話
いや
恋のお話かもしれない。
感想数 0
文字数 247
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.03.20
160
病”
あいつはいつも唐突だ
感想数 1
文字数 833
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.06.21