後悔 小説一覧
401
【R18】身勝手な男
世奈は魔王討伐のため聖女として召喚された。
そして、一人の男を愛した。けれど、世奈を可愛がってくれていた男は自分ではない女にプロポーズをした。
不本意にもその場面を見てしまった世奈は決心する。
元の世界に帰ろう、と。
愛する女を間違えた男は、本当に愛する女を失って初めて気づく。
※MNに投稿済作品(本作は手直し版)
※激しい性描写有
文字数 5,831
最終更新日 2023.07.10
登録日 2023.07.10
402
降り積もるもの
雪が景色を銀世界に変えるように、時間が心に降り積もる。
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文字数 1,533
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.23
403
ふたりの光
新卒で就職した職場で出会ったふたりは、一度の別れの後、十年後、偶然の再会の後、主人公の家で暮らすようになり、その周囲での散策を日課にする。ただ、ほぼ毎日のように、町の中央公園の目立つ位置に小さな光の粒があるのを見つけ、それが次第に気になってくる。彼女は触りに行けというが、自分は意固地になり、結局、それに触れることのないまま、ふたりの関係は自然消滅する。
彼女との非情の別れの後、件の公園には再び光の粒が現れる。さて、あの小さな光にはどのような意味があるのだろうか? 全二話完結の短いお話なので、お気楽にご覧ください。 2022年7月14日
感想数 0
文字数 5,530
最終更新日 2022.07.15
登録日 2022.07.14
404
人間なんて単なる養分だと見下している傲慢なサキュバスのお姫様が、ただの人間に恋するまでと恋したあと
人間のことを見下している傲慢なサキュバスのお姫様──リリアーナは、ちょっとしたミスを犯し、投獄されることになってしまった。しかし彼女は、慌てない。見張り役として派遣された男を誘惑すれば簡単に逃げられると、そう高を括っていた。
しかし、その男は普通ではなかった。どれだけ誘惑しても通じない。身体を触らせても、甘い言葉を囁いても、顔色一つ変えない。男は人形よりも色のない目で、言った。
「俺の名前は、アスベル・カーン。ヴァレオン王国騎士団第三師団長にして、お前の監視と警護を命じられた騎士。そして俺は──インポだ」
告げられた衝撃の事実。それでも彼女は、自分の誘惑が通じない存在を認めることができず、必死になって男を誘惑し続ける。しかし、気づくとどうしてか、彼女の方がアスベルに特別な感情を抱くようになっていた。
これは「このあたしが、ただの人間を好きになるわけないでしょ?」が「な、なんなのよ、この気持ち……」になって「貴方のことが好きです」になるまでの話と、なったあとの話。
感想数 0
文字数 156,918
最終更新日 2025.04.22
登録日 2025.04.12
405
夏に帰る
大学の講義を終え、親友と洋服を見て回っていた灯里は、店員さんに話しかけていたある女性に気づく。彼女の声に聞き覚えのあった灯里は、中学の同級生"桐生くん"の存在を思い出す。
淡い恋心と、戸惑い。大学で桐生と再会した灯里は何を思うのか――
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文字数 7,271
最終更新日 2025.10.25
登録日 2025.10.25
406
おばあちゃんと私
反抗期真っ最中の私。
病気で入院していたおばあちゃんと喧嘩してしまった。
退院して家にいたおばあちゃんがある夜突然・・・
私が人生で一番腰が抜けるほど泣き、後悔をしたあの日。
おばあちゃんとの実話である
感想数 0
文字数 3,307
最終更新日 2020.07.24
登録日 2020.07.24
407
わたしを殺した夏
感想数 0
文字数 25,486
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
408
【完結】雨上がり、後悔を抱く
夏休みの最終週、海外から日本へ帰国した田仲雄己(たなか ゆうき)。彼は雨之島(あまのじま)という離島に住んでいる。
雄己を真っ先に出迎えてくれたのは彼の幼馴染、山口夏海(やまぐち なつみ)だった。彼女が確実におかしくなっていることに、誰も気づいていない。
雨之島では、とある迷信が昔から吹聴されている。それは、雨に濡れたら狂ってしまうということ。
『信じる』彼と『信じない』彼女――
果たして、誰が正しいのだろうか……?
これは、『しなかったこと』を後悔する人たちの切ない物語。
感想数 0
文字数 86,057
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.05.15
409
時空郵便
一生に一度きり過去か未来のあなたに宛てた手紙を出すことができるとしたら、あなたは”いつのあなた”に”何と”書いて手紙を送りますか?
『この手紙は過去か未来のあなたに必ず届きます。受け取るも受け取らないもあなたの自由、ただし人生を変えるか否かーーそれはあなた自身にかかっています』
これは、そんな奇跡の手紙を受け取った人々の数奇な人生の物語。
1話完結の超短編オムニバスストーリー。
※この作品は「野いちご小説」でも掲載しています
※表紙画像は無料素材を加工して使っています
写真ACURL:https://www.photo-ac.com/
感想数 0
文字数 38,369
最終更新日 2019.05.08
登録日 2019.04.15
410
初恋の残滓
「もう初恋の夢は見ない」のクリフ視点です。
リクエストいただきましたので、別視点を書いてみました。
お楽しみいただければ幸いです♪
*浮気男側の話になりますので、ばっちこいという方のみお読み下さい。
感想数 1
文字数 4,320
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.12.17
411
テリシア王国のアンドレイ
テリシア王国の偉大な武人王ブランニスを父とするアンドレイは、初陣の戦場で固まってしまい、恐怖と屈辱で逃げ出してしまう。宮廷内に自分の居場所はないと悟ったアンドレイは、自己追放して旅に出る。自活して生きたことがないアンドレイは、様々な経験をした後、傭兵として生計を立てることになり、そこで人々の様々な側面を見ることになる。そして何年も過ぎたある日、父ブランニスからメッセージが届く。
感想数 0
文字数 23,731
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.10.20
412
やさぐれ英雄と名もなき孤児の少女
魔王を討伐した英雄に与えられたのは、孤児の少女。
とある理由から、やさぐれた英雄と、少女の結婚からはじまる恋物語
※がある回はR18です。
ヒーローまじで最初はクズです。
他サイト様にも掲載中
感想数 0
文字数 138,647
最終更新日 2024.02.14
登録日 2022.03.13
413
冤罪を認めた理由を幼馴染みは知らない
盗撮や下着泥棒の罪を認め、幼馴染みである涼音を突き放しす隆道。
しかし、それにはある事情があった。
文字数 6,178
最終更新日 2026.04.08
登録日 2026.04.05
414
その川に、春の低音は
失ってから初めて響く、あの低く静かな恋の終わり。
高校時代、筝曲部で十七絃を担当していた恵は、小柄な身体でいつも重たい楽器を抱えていた。
土台を支えるその音が、光希は好きだった。
誰よりも、彼女をわかっているつもりだった。
けれど、二人の関係は少しずつ形を変えていく。
光希は自由な関係を望み、恵は特別でありたいと願う。
傷ついても「大丈夫」と笑う彼女に、光希は甘え続けた。
その静かな摩耗に、最後まで気付かないままで。
枝垂れ桜の舞う川沿いで終わっていく、ひとつの恋の物語。
感想数 0
文字数 12,294
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.29
415
とある定期テスト間近の青年
まぁ、深夜テンションで書きます
感想数 0
文字数 2,576
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.10
416
戒めの銀時計
―――俺は、嘘をついた。亡くなった祖父が大切にしていた銀時計を眺める。大切に持っている理由は、亡くなった祖父の形見だから。と、いう理由だけではない。ある日、大切にしていた銀時計が、何者かに盗まれた。
嘘をついていた事に対して、懺悔をしていた青年が、銀時計を失った事で、胸の奥に隠していた想いを告白する。男子高校生の葛藤を描いたショートストーリー。
感想数 0
文字数 3,953
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.11.27
417
毎日同じ夢をみる
美月は毎日、小中学校一緒だった初恋の人、蒼空の夢を見ていた。夢の中ではいつも仲良いけれどもリアルでは交流はなかった。
一方、蒼空も美月を見かけたその日から美月の夢を見るようになる。その夢は見る度に後悔する気持ちになる内容。
理由は何か?
全ての答えはもうひとりの幼なじみ、美月の彼、大和だけが知っていた。
世界線を超えてきたお話です。
様々な愛のカタチ
舞台は北海道
感想数 0
文字数 25,570
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
418
Epitaph 〜碑文〜
とある男が過去に傷つけた女に懺悔していく話。
男はとある国の貴族、目の中に入れても痛くない娘が婚約破棄された。
娘の傷ついた姿を見て、過去に国のために婚約破棄されることになった一人の女を思い出す。
そしてそれには自分も一役買っていることも。
それは国にとって仕方のなかったこと、そう自分には言い聞かせていた。
しかし本当にそれでよかったのか?
女と再会し少しずつ真実を知っていくことで自分が信じていたことが崩れていく。
文字数 39,230
最終更新日 2023.12.03
登録日 2023.05.28
419
【完結】僕のしたこと
主人公「僕」の毎日の記録。
僕がしたことや感じたことは数えきれないくらいある。
僕にとっては何気ない毎日。
そして「僕」本人はまだ子供で、なかなか気付きにくいけど、
自分や誰かが幸せな時、その裏側で、誰かが悲しんでいる…かもしれない。
そんなどこにでもありそうな日常を、子供目線で。
感想数 1
文字数 13,543
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.11.01
420
老兄、林太郎の恋
戦前生まれのご老人、山中林太郎はとのかく落ち着きが無く、いつも妹である桜子を振り回してばかり。
その日も突然再婚すると言い出して、桜子をヤキモキさせた。
しかもその相手、十代の女の子で『ストリートダンス』なるもののダンサーとの事で、桜子は血の気を失う思いを味わうのであった。
――
暴走して周りを振り回すものの何処と無く憎めないご老人と、困った顔をしながらも何やかんやと兄に付き合う老婆の心温まるお話となっています。
感想数 0
文字数 10,252
最終更新日 2021.01.01
登録日 2021.01.01
421
でも、今も
でも、今も。
詩です。
2020.5.18
感想数 0
文字数 342
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.27
422
僕の月
感想数 0
文字数 58,992
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.02
423
読むメガネ
「その店」は、今もそこにある。
これまでも、これからもずっと。
人知れず営業しているその店は、幸せももたらす掘り出し物市か、それとも不幸を呼び込む災いか。
吸い込まれる様に巻き込まれていく「あかね」の苦悩と福音を不思議な視点で追いかけます。
感想数 0
文字数 24,916
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.14
424
婚約破棄で絶望しましたが、私は愛し愛される人に出会えて幸せです
卒業パーティーで婚約破棄されたフロリアーヌ。愛されていると思っていたお父様と信頼していた婚約者に裏切られ、絶望する。
しかし、精霊様の力を借りて記憶を消し、新たな世界へ!そこでは今までの生活とは全然違う!真に愛する人も見つかって、フロリアーヌは幸せになります。
元『気持ちの切り替えだけは得意です。』連載版に合わせて変えました。
死を表現するところがあるため、保険でR15にしておきます。
当方、処女作のため温かい目で見てくださると助かります。
お話書くのってむずかしい
※なろう様にも掲載しております。
お気に入り・しおり登録ありがとうございます!
感想数 1
文字数 12,436
最終更新日 2021.06.28
登録日 2021.06.17
425
花筏
恋をしていたと、気付かないふりをして、自覚した頃には手遅れになっていた…。恋を恋だと認めない意地っ張り青年と、薄幸の身の上の少女の、もう取り返しのつかない青春の物語。江戸と明治、大正を混ぜたなんちゃって世界観でご覧ください。
感想数 0
文字数 16,860
最終更新日 2021.07.14
登録日 2019.03.17
426
子供時代の後悔
大人になってから、ふとした瞬間に子供時代の言動を思い出して「あれは本当にひどかったな」と自己嫌悪に陥ることはありませんか。
なんであんな残酷なこと…。
思い出すたびに、一人で「うわあああ!」と叫びたくなることもある。
そんな子供時代の後悔の中から、記憶に残るエピソードを紹介していきます。
感想数 1
文字数 39,723
最終更新日 2025.10.06
登録日 2025.01.26
427
Deviation
結果論
感想数 0
文字数 1,287
最終更新日 2021.06.30
登録日 2021.06.30
428
あの日見た笑顔はもうここにいない
感想数 0
文字数 5,058
最終更新日 2025.10.29
登録日 2025.10.29
429
禍根の恋
感想数 0
文字数 10,330
最終更新日 2024.12.31
登録日 2024.12.31
430
霧に棲むひと──山梔子は夢を見せる(花々の祝福1)
霧の深い日にだけ現れる、名前のない女。
夏樹は彼女と出会い、やがて恋人になる。
けれど彼女はどこか不自然だった。冷たい身体、生活の気配のない部屋、そして――決して語られない“正体”。
ある夜、夏樹は彼女の秘密を知ってしまう。
それは、決して触れてはいけなかったものだった。
愛したものの正体を知ったとき、人はどこまで残酷になってしまうのか。
そして、残されたものは何を想うのか。
霧の中に棲む、ひとつの恋の記憶。
感想数 0
文字数 4,132
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.02.20
431
自分の人生の価値観
読むのは正直僕の人生の後悔からだけでも読んでほしいです
自分の人生を基に書きます
初めて書くので表現力や脱字あるかと思いますがぜひ読んでみてほしいです
読んでくれてこんな考え方意味わかんないやこれはすごいわかるなど色々あると思いますけどよかったらコメントお願いします
感想数 0
文字数 15,925
最終更新日 2022.11.04
登録日 2022.10.25
432
悪妃になんて、ならなきゃよかった
感想数 16
文字数 210,237
最終更新日 2024.09.28
登録日 2023.01.30
433
みにくい昨日のきみと怪物
町外れの廃工場で、僕は優しい怪物に出会った。僕には後悔していることがある。
横暴編集長というカードゲームで遊んだ時にできたタイトルで掌編を書く企画があり、書きました。
自分の行いによって後悔していることがある人に向けて。
感想数 0
文字数 2,270
最終更新日 2022.11.29
登録日 2022.11.29
434
おもひで猫列車へようこそ〜後悔を抱えたあなたにサヨナラを〜
美大に通う画家志望の一ノ瀬 桜は、ある日を境にうまく絵が描けなくなった。
過去に強い後悔を抱きながら、もがく日々を送る桜。
そんな桜の元に、関西弁を喋る黒猫のヒデさんが現れて──?
おもひで猫列車に乗って、過去の後悔を思い出に変える、切なくて優しい物語。
※表紙はフリー素材より
感想数 0
文字数 19,135
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
435
成仏できない!
全四話完結。
高校二年、17歳の若さで私と彼女は死んだ。
同じ学校、隣のクラスだった私達は、生前知り合うことなく、死後に出会ってしまったのだ。
『珈琲の美味しい喫茶店』の、私と『彼女』の出会いの話。
感想数 0
文字数 4,345
最終更新日 2022.07.03
登録日 2022.07.03
436
もしも…
もしも、な道を考えたことはありますか。
文字数 2,041
最終更新日 2022.03.13
登録日 2022.03.13
437
真実の愛を視る瞳 ~裏切られた公爵令嬢は、神の力で魂の共鳴を知る
公爵令嬢エリアーナは、婚約者リアムと侍女リリアの裏切りによって心を深く傷つけた。
婚約破棄を宣言し、父に支えられて王都を離れ、修道院で静かな日々を送ることになる。
やがて、彼女の瞳には「魂の共鳴」を色として視る力が宿る。
白は友情、金色は無償の愛、そして濁った灰や赤は支配や欲望──光の色は、感情の質をそのまま映し出していた。
この力は、断罪のためではなく、人を理解し、癒すためにあるのかもしれない──そう思い始めた矢先、森で“森の番人”カインと出会い、彼からもまた信頼の光を感じ取る。
修道院の仲間やマザー・テレーゼとの交流を通して、エリアーナは「守るための愛」と「支配する愛」の違いを知っていく。
友情、家族愛、信頼──色は異なっても、根底には同じ温もりが流れていることを理解する。
しかし、マザーは告げる。
「その力は試されます。おそらく、あなたが最も避けたい相手によって」
心に浮かぶのは、リアムとリリアの顔。
過去の傷が疼く中、エリアーナは決意する──たとえその日が来ても、私は逃げない。この力を私の意思で使い、私自身の魂を自由にするために。
だが、静かな日々は長くは続かなかった。
修道院の門に現れた使者が差し出した封書には、リアムの家の紋章が刻まれていた。
それが再び、彼女を偽りと裏切りの渦中へと引き戻す引き金になることを、彼女はまだ知らない──。
感想数 0
文字数 61,186
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.08
438
雇っている天才は報奨を望みますが、必ず仕事は果たします
ある商人は正規の報奨以外に追加の報奨を望む天才を雇っていた。
だが、その天才は必ず仕事を果たす。
それ故、商人は追加の報奨を渡すのだ。
これは天才を雇っているある商人の物語だ。
文字数 18,159
最終更新日 2023.11.11
登録日 2023.10.29
439
従者の態度に困ってます!
前回の人生で、公爵令嬢のローズはこの国の皇太子で婚約者アレンの想い他人(びと)オリビア嬢を従者を使い暗殺しようとしたが、失敗に終わってしまう。
そして、皇太子の大切な人を殺そうとした罪で二人は死刑となり首を落とされる。
死に際ローズは嫌がる従者クリスに無理矢理命令を下しオリビアを暗殺させようとし、結局彼を死なせてしまったことで自分の犯した罪の重さに気づき後悔をする。
それだけではなく、これまでの自分の行いを振り返るとあまりの非道さに恐怖を感じ、もしも次生まれ変われるのだとしたら、もうこんな自分にはならないとそんなチャンスは訪れないと分かっていながらも、心に決める。
しかし、目を覚ますと自室のベットにいて時間が巻き戻っていた。
それから、ある私の言葉で従者の態度が変わって・・・?
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よくある巻き戻り系のお話です。
終始従者が変ですが、お許しください。
ふと思いたって書いて結局始まりの部分だけ書いて辞めてしまうことが多いのですが、この話もその一つで最近改めてこれまで出さずに途中で辞めたもの読んでみようかなと思い読んでみたら、続き書いてみてもいいかもという気持ちになり、また書いてみました。
*ちなみに、ざまぁものではないです。
暇つぶしとして読んでいただければ、嬉しいです🥲
誤字脱字や、おかしいところも内容にあるかと思いますが大目にみていただけるとありがたいです🙇♀️🙇♀️
感想数 1
文字数 7,132
最終更新日 2022.03.19
登録日 2022.03.18