日常 小説一覧
5,601
僕は千駄木の書生〜明治浪漫は薫風と馬糞と共に⁈〜
時は明治。富国強兵の足音が響く東京・本郷の書生宿には、理想を吠える金欠青年と、彼らを叱り飛ばす女傑の女将がいた。
そんな喧騒を飄々とすり抜け、銀座の街へと「銀ブラ」に繰り出す一人の自称・書生。
文明開化の匂い、憧れの「あいすくりん」、そして愛すべき人々……。
洒脱な語り口で綴られる、小粋な一日の物語。
夕闇に包まれた千駄木の自宅へ帰り着いたとき、彼を待っていたのは――。
明治の風と香りを閉じ込めた、貴方に開いて貰いたい玉手箱。
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文字数 2,622
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.23
5,602
不思議な夢
3~4話終わる短編です。
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文字数 4,465
最終更新日 2018.01.29
登録日 2018.01.28
5,603
千変万化のアングラーズ
北国で渓流釣りを嗜む少年、流渓太。高校卒業まで残り半年となったのにも関わらず、未だに進路が決まってない。
日課の釣りを終え、家に戻ると見知らぬ男が……その男の名は、相沢魚影!彼はパンフレットを手渡す。『フィッシングアカデミア』……!なんと、釣り専門学校のものだ!
これは様々な魚種が生息する島で、互いの知識と技術を駆使し、衝突し、高め合い釣り人(アングラー)として成長していく物語だ。
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文字数 3,891
最終更新日 2018.10.27
登録日 2018.10.25
5,604
(ちょい変)JCと(ちょい変)母親の(ちょっと変な)日常
ちょい変JC(娘)+ちょい変母親=ちょっと変な日常
ファンタジーだけど魔法が使えるだけで世界の形とか文明は一緒。そんな世界に生きる家族(特にJCと母親)の日常。父と弟の目にはJCと母親はどう写るのか。そんな事を描いてる小説です
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文字数 1,713
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
5,605
ペンギン・イン・ザ・ライブラリー
小学生のユイがペンギンとがんばるお話!
図書委員のユイは、見慣れた図書室の奥に黒い塊を見つけた。
それは別の世界を旅しているというジェンツーペンギンだった。
ペンギンが旅をする理由を知り、ユイは不思議なファンタジー世界に足を踏み入れることになる。
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文字数 78,800
最終更新日 2020.07.11
登録日 2020.06.14
5,606
異世界に召喚されて一年の期限内で魔王を倒す事が出来ず、国にも仲間にも裏切られたので、復讐を考えながら元の世界に帰る方法を模索します
よくある異世界召喚された先は、剣と魔法のある世界で王様から一年しか居る事が出来ないという期限付きで魔王討伐に出て早一年。
約束の期限がやってきたので、王様の元へ戻り、倒せなかった事を報告すると……。
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文字数 4,903
最終更新日 2020.07.19
登録日 2020.07.18
5,607
こうして僕らは獣医になる
これは獣医学科に通い始めた大学一年生たちの物語。
獣医といえば動物に関わる職業の代名詞。みんながその名前を知っていて、それなのに動物園や動物病院で働く姿以外はほぼ知られていないという不思議な世界。
大学の獣医学科とは、動物の治療にも死に立ち会ったこともない学生たちが、獣医師というものに成長していく特別な場所だ。
日原裕司が入学した大学には、専門的な授業を受けるほかに、パートナー動物を選んで苦楽を共にする制度がある。老いた動物、畜産動物、エキゾチックアニマルなど、『パートナー』の選び方は様々。
日原たちはそんな彼らと付き合う中で大切なことを学び、そして夢に向かって一歩ずつ進んでいく。
ただの学生たちが、自分たちの原点を見つけて成長していく物語。
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文字数 137,237
最終更新日 2020.12.01
登録日 2020.10.12
5,608
君の声が失われても残るものと、小銭ぎらいの僕
特別仲のよいわけではなくて、たまたま同じ高校で同じクラスにいるだけの男女。
しかし隠れた共通点のある二人は、男子からのちょっとした誘いをきっかけに進展していく。
時が経ち、過去を振り返った彼はこう思う。
「ーーきっかけはアレだったけど、それからのことは覚えている。
部室棟の小さな一室にある二人だけのクラブで、君から教わったことは多い。
でも僕は君の声を覚えていないし、やっぱり強引に反省文みたいなものを書かせるのはどうかと思うよ」
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文字数 6,315
最終更新日 2022.12.19
登録日 2022.12.19
5,609
君は太陽 〜自閉スペクトラム症の息子〜
発達の遅れについて。
親としては簡単に認めたくなかった。
でも、認めた瞬間・・・たくさんの道が開いたーーー。
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文字数 66,005
最終更新日 2023.11.26
登録日 2023.04.04
5,610
一人の時間が幸せ
少し前に書いた文章。連載に入れようとしていた。
ボツにしようと思ったが、せっかく整えた文章だったので、とりあえず投稿。でも心苦しいというか何というか、迷い続けている。
一人がいいだの人と話すのが苦手だの言ってみても、私は結局、人一倍寂しがりなだけで、構ってもらいたいけれど自信がないから、創作で気を引こうとしているのかもしれない。そして寂しいと言っても、話さえできれば何でもいいわけではなく、「自分自身を見てもらいたい」というような恥ずかしい欲求が強いのかもしれない。
この世界の話題の多くは、自分たち以外から発せられたものだ。ゲームとか本とか仕事とか建造物とか芸能人とか政治とか。
私もそういう、どこかで話題になるような、世界の景色の一部でありたいのか。そもそも一部などでは満足できないのか。
本当にやりたいことは何か、どう時間を使いたいのか。優柔不断で決まらないままだ。いつまでそんなことを言っているのだろう。
何も成せないまま時間が過ぎてゆく……。それが私らしい人生ということなのかもしれない。残念ながら。
感想数 1
文字数 2,436
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.07.04
5,611
Guys with the Dragon Tattoo
それは「華胥の夢」。
美しき「彼」と聖なる光に祝福された、輝く時間をあなたと重ねて。
You may have looked of love.
「アルバム」をめくるように。
さあ、手に取って、一緒に開いて。
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文字数 71,225
最終更新日 2025.02.18
登録日 2024.04.30
5,612
孤高な誇り高き、宇宙学士青年(他一作)
淀む時の中、出逢った青年との短話。
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文字数 3,497
最終更新日 2025.06.13
登録日 2024.06.30
5,613
会社でのハラスメント・・・ その一斉メール必要ですか?
こんな事ありますよね。ハラスメントなんて本当に嫌
現代社会において普通に使われているメール。
それを使った悪質な行為。
それに対する戦いの記録である。
まぁ、フィクションですが・・・。
感想数 0
文字数 16,972
最終更新日 2024.08.10
登録日 2024.07.11
5,614
鬱転がし
サラリーマン人生に嫌気が差していた高遠は、冷やかしで試した黒魔術が成功してしまい、憂鬱気分を吸い出して実体化できるようになった。高遠はこの力で金稼ぎすることを決め、カウンセラーになった。
吸い出された利用者は一時良い気分になるが、悩みの根本は全く解決していないので、またすぐに憂鬱気分に悩まされる。利用者は鬱がきれいさっぱり消える快感を忘れられず、また吸い出してほしいと高遠の下に訪れる。そのため治療としてはよろしくないが、金稼ぎの上では好都合も好都合。鬱のマッチポンプでお金を巻き上げる日々。そんな彼の下には色々な悩みを抱えた客が訪れる。
誰にも寄り添わず、徒に相手の気分を弄ぶカウンセラーの日常ストーリー。
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文字数 43,407
最終更新日 2024.11.14
登録日 2024.10.13
5,615
大事な思い出を預かるあやかしの店主との出会いによって、私は輝くような人生を手にして幸せになれました
狐塚あかりは、幼い頃に両親を亡くして、祖父母と暮らしていた。なのに祖父が行方不明となってしまい、嘆き悲しんだ祖母が亡くなってしまって、あかりは途方に暮れてしまう。
そんな時に出会った見た目が青年の美形に渡されたものによって、運命がいい方向に変わることになったようだ。
文字数 14,654
最終更新日 2025.01.03
登録日 2024.12.31
5,616
幽霊探偵 白峰霊
• 目撃情報なし
• 連絡手段なし
• ただし、依頼すれば必ず事件を解決してくれる
都市伝説のように語られるこの探偵——白峰 霊(しらみね れい)。
依頼人も犯人も、「彼は幽霊である」と信じてしまう。
「証拠? あるよ。僕が幽霊であり、君が僕を生きていると証明できないこと。それこそが証拠だ。」
今日も彼は「幽霊探偵」という看板を掲げながら、巧妙な話術と論理で、人々を“幽霊が事件を解決している”と思い込ませる。
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文字数 57,523
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.02.26
5,617
視える棺2 ── もう一つの扉
この短編集に登場するのは、"視えてしまった"者たちの記録である。
影がずれる。
自分ではない"もう一人"が存在する。
そして、見つけたはずのない"棺"が、自分の名前を刻んで待っている——。
前作 『視える棺』 では、「この世に留まるべきではない存在」を視てしまった者たちの恐怖が描かれた。
だが、"視える者"は、それだけでは終わらない。
"棺"に閉じ込められるべきだった者たちは、まだ完全に封じられてはいなかった。
彼らは、"もう一つの扉"を探している。
影を踏んだ者、"13階"に足を踏み入れた者、消えた友人の遺書を見つけた者——
すべての怪異は、"どこかへ繋がる"ために存在していた。
そして、最後の話 『視える棺──最後の欠片』 では、ついに"棺"の正体が明かされる。
"視える棺"とは何だったのか?
視えてしまった者の運命とは?
この物語を読んだあなたも、すでに"視えている"のかもしれない——。
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文字数 15,931
最終更新日 2025.03.02
登録日 2025.03.02
5,618
偽りの恋人と学園のトップを目指します!
星ノ川学園には年に一度「ソレイユ選」が行われる
ソレイユ選とは、星ノ川学園の太陽、全生徒の指針となるべき二人の生徒を指す言葉である。
ソレイユに選ばれた生徒は一年間、学校の代表として学校外での活動にも勤しむこととなる。
二人の生徒とは、男女それぞれ1名ずつ。つまり【恋人】が選ばれるのある…簡単に言ってしまえば【恋人総選挙】なのだ。
主人公佐藤鈴香(さとうすずか)は、恋人がいないのに、ソレイユ選に出たいと意気込んでいた。
そんな中、ひょんなことから「小さき黒狼」と呼ばれる同級生
名門・剣城家の次男、剣城昂希(けんじょうこうき)と接近することに
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文字数 5,811
最終更新日 2025.07.23
登録日 2025.07.23
5,619
今日もこの、坂の途中で
二十八歳になったある日、凪沙の耳に親友・理央の訃報が飛び込んできた。
彼女の遺したカフェを継ぐと決めた凪沙は東京から故郷の瀬戸内へ戻り、試行錯誤の日々を始めるけれど……。
最悪な出会いをした税理士の久賀や猫のコハクに囲まれながら、少しずつ「何か」を見つける凪沙の、静かな日常物語。
※この物語はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません。
感想数 1
文字数 34,808
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.04.30
5,620
神様に告白された件。
親の仕事の都合(定番)で冬場で田舎に 転校することになった 主人公 山岸 郷
陽キャ過ぎない、陰キャ過ぎない性格で学校生活を安定させようとしていた彼の登校初日に白髪の女の子が声をかけてきた。曰く、自分は神だと。
神様?「お主、夫となれ。」
郷「はい?」
安定している生活を送りたい郷の非日常なラブコメ(で、あってほしい)!
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文字数 8,516
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.01
5,621
皆様にとって認知症ってどんな印象ですか?
認知症について
独断と偏見かもしれませんが、経験などを含めて述べさせていただきます。
ドラマやテレビで語っている内容によく違和感をかなり感じてます。
メディアではマイナスイメージが強く報道されている印象です。
超高齢化社会を迎える日本にとって、現状のままだと不安です。
これを機に認識が少しでもプラスになってくれることを切に願います。
感想数 0
文字数 5,160
最終更新日 2019.02.22
登録日 2018.12.17
5,622
月の女神と夜の女王
北関東のとある地方都市に住む双子の姉妹の物語。
妹の月姫(ルナ)は父親が経営するコンビニでアルバイトしながら高校に通っていた。彼女は双子の姉に対する強いコンプレックスがあり、それを払拭することがどうしてもできなかった。あるとき、月姫(ルナ)はある兄妹と出会うのだが……。
姉の裏月(ヘカテー)は実家を飛び出してバンド活動に明け暮れていた。クセの強いバンドメンバー、クリスチャンの友人、退学した高校の悪友。そんな個性が強すぎる面々と絡んでいく。ある日彼女のバンド活動にも転機が訪れた……。
月姫(ルナ)と裏月(ヘカテー)の姉妹の物語が各章ごとに交錯し、ある結末へと向かう。
感想数 2
文字数 163,033
最終更新日 2019.03.29
登録日 2019.03.12
5,623
肉が食べたい
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 525
最終更新日 2019.06.20
登録日 2019.06.20
5,624
死のまわりーじいさんとばあさん
感想数 0
文字数 4,110
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
5,625
ばーすでー!
これはあなたが誕生日をもっと好きになる女の子達の短編ストーリーです
あなたは誕生日は好きですか?
誕生日に特別な思い出はありますか?
感想数 0
文字数 4,151
最終更新日 2019.08.02
登録日 2019.07.31
5,626
創作落語 方向音痴の方子さん
感想数 0
文字数 2,895
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13
5,627
神霊さんの不協和音な三兄妹、それと周りの人たち
東を遠浅の海、他の方角は闇属性の魔物満載な森や険しい岩山に囲まれたその国では、闇属性は恐れられ嫌われていた。
闇属性の少女シシャルは、出自も本名も知らずに最辺境の底辺で生きてきた。そばにいてくれたおじさんが行方不明となった後、空腹で倒れていたところを自称半神霊な若者ドレに拾われ、その妹カユシィーと共に三人で暮らしている。
表面上は仲良くやっていたが、借家への器物損壊事件がきっかけで、それぞれの抱える問題が目につき始め……。
警戒心強いくせに餌付けに弱いシシャル、邪霊なる存在が視える恐怖で暴走するカユシィー、異父妹を守ることに全力を捧げるドレ。
そして、そんな三人に関わったがために苦労に巻き込まれたり愉快なことになったり利益を得たり不利益を被ったりする……勇者と姫と勇者パーティと町の人たちに魔族のみなさん。
同じ方向なんて見ていない三人と周りの人たちの、日常半分、コメディ二割、シリアス二割、その他一割くらいのお話です。
※報告(2021年8月27日までの変更分)
タイトルを『神霊さんちの三兄妹』から『神霊さんの不協和音な三兄妹、それと周りの人たち』に変更しました。
あらすじを変更しました。本編とのズレが気になってきたため、本編準拠にするための変更です。
各話に通し番号をつけました。
誤字脱字修正と改行位置調整を行いました。
一部表現を修正しました。登場人物や立場ごとに変わる呼称や、明らかな説明不足描写の修正です。本編の流れや登場人物の関係性に変更はありません。
タグを設定しました。
感想受付を「あり」に変更しました。
表紙イラスト(厳密には設定画ラフを加工して大まかな彩色をしたもの)を追加しました。いつになるか未定ですが、後で完成品に差し替えます。
感想数 0
文字数 411,110
最終更新日 2021.10.02
登録日 2020.09.19
5,628
花言葉 宝石言葉
Twitterの診断メーカーで出されたお題に沿ってみたり、ちょっとした息抜きに書いたショートショートです。
一話完結のお話ばかりなので、どのお話からでもどうぞ。
感想数 0
文字数 1,548
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
5,629
二本の傘
感想数 1
文字数 1,440
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
5,630
ラジオ体操だいいち
わたしはごろごろ寝ていられれば幸せだ。
午後のお昼寝時間に何故か聞こえるラジオ体操の音楽…?
感想数 0
文字数 3,010
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.13
5,631
コペルニクスサークルへようこそ
ここは全国でも唯一の幼小中高大一貫の私立学校『暁学園』のコペルニクスサークル。今日も少しクセの強い生徒が賑やかに集まります。
超有名な名探偵の親を持つが探偵の才能はない要天馬とその後輩、白輝木霊が生徒たちの相談に乗っていくラフなヒューマンギャグストーリー。
感想数 0
文字数 39,150
最終更新日 2022.08.29
登録日 2022.01.12
5,632
いやああ。今日、ヨレたセーターで来ちゃったうわああん
創作に行き詰まった文芸部の少女は、ヨレたセーターを着てコンビニへ。
完全無防備状態で立ち読みしていると、想い人である先輩に声をかけられてしまう。
ピクシブお題「セーター」から。
感想数 0
文字数 1,177
最終更新日 2021.10.05
登録日 2021.10.05
5,633
旦那に買い物を頼んだら変な物ばっかり買ってきたんですが、これって離婚案件ですかね?〜はじめてのおつかい旦那編〜
タイトル通りです。買い物は自分一人で行くのが一番です。
文字数 2,566
最終更新日 2021.12.01
登録日 2021.12.01
5,634
スペシャルとは名ばかりの
短編読み切りBLです。
感想数 0
文字数 1,338
最終更新日 2022.01.25
登録日 2022.01.25
5,635
裸がたくさん載っている同人誌を入手するため、内気な男子高生が本屋へ行った件
男子高生の碓井奔太(うすいほんた)には、どうしても手に入れたい同人誌があった。
だが、それが頒布される即売会には交通費などの問題により参加することが出来ない。だからといってネット予約で手に入れようにも、受け取り方法が宅配便だと家族にバレる可能性がある。
奔太にとって、家族に自分の趣味が知られてゴチャゴチャ言われるのは避けたい事態だ。
そんな中、彼は親友の太田九郎(おおたくろう)が本屋でバイトを始めたということを知る。しかもその店はネットで予約した同人誌をその場で受け取れるサービスをしているのだ。
もちろん、内気な性格の奔太には店舗受け取りは色々とハードルが高いが、お目当ての同人誌を入手するにはそれしか方法がない。
そのため、彼は意を決して本屋へと向かう……。
感想数 0
文字数 5,387
最終更新日 2023.03.04
登録日 2023.03.02
5,636
この町で最年少の私はJC
あ
感想数 0
文字数 1,327
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.10.05
5,637
手のひらの熱
思い悩む少年と、それを受けとめたい男のやり取りの一場面です。とても短いです。
微シリアス。
BLに見えなくてもいいし、見えてもいいです。読む方におまかせします。
2024.5.2.了
(2024.5.3.軽度修正済)
感想数 0
文字数 750
最終更新日 2024.05.02
登録日 2024.05.02
5,638
能力スコア 釣愛のこれから…
感想数 0
文字数 3,244
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
5,639
嫌いになりたい。
感想数 0
文字数 4,114
最終更新日 2024.11.04
登録日 2024.11.04
5,640
発狂小説 去年ニコタマバードで 4Kマジカルクラスター版
これは既知外が書いた発狂小説である。意味はなく、作劇は破綻している。
こんなものを読むくらいなら、他の作品を一作でも多く読むことをお勧めする。
くれぐれもいっておく。貴重なあなたの時間を無駄にしてはいけない。
このわたし、自由言論社の狂気に付き合える奇特なひとだけに読んでいただきたい。
以上、忠告と警告を兼ねて……。
感想数 0
文字数 35,089
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.03.12