日常 小説一覧
7,041
青空に届くまで 完結編。あとがき
感想数 0
文字数 236
最終更新日 2019.07.26
登録日 2019.07.26
7,042
TS転生したおっさんは良き一生を願う
突然トラックにひかれてTS転生したおっさんは前世よりもいい今世にする為に色々なことに手を出したりーーもしくは一つのことを頑張ったりする。そんな人生を描いていく小説です。
基本的にどうゆう方針にするかは決めてはいません。
ゆっくりその都度主人公の未来を決めると言う一風変わった小説です。
もし、矛盾点が現れた場合はリメイクや修正を行います。
それでもいいという方は読んでくださると幸いです。
受験生なため、更新はかなり少ないです。
感想数 0
文字数 6,463
最終更新日 2021.09.16
登録日 2019.08.28
7,043
Shine
小学3年生の菜沙は、大好きなパパと二人で暮らしている。ママはどっか行っちゃった。
ある日突然、パパが翠という女の子を連れてきて、「菜沙の新しいママだ」とほざいた。
パパが奪われてしまう! 危機感を抱いた菜沙の、パパ防衛戦争が始まる。
/* 2005年 */
感想数 0
文字数 39,055
最終更新日 2020.12.29
登録日 2020.12.18
7,044
誰かの嘘はただの夢
久しぶりに地元に帰省した藤島啓一は、姉、藤島凛とのことを思い出す。
誰が真実で誰が狂っているのか。 啓一は、過去に何を見て今何を信じるのか。
衝撃のラストを見届けよ。
感想数 0
文字数 3,088
最終更新日 2021.01.10
登録日 2021.01.10
7,045
【完結】憧れの的・神崎さんは、人間(ヒト)認定されてません。
――僕には憧れの女性が居る。
名前を、神崎めい。
3期上の先輩上司で眉目秀麗・スタイル抜群。
営業部でも3年連続成績トップ。
誰からも好かれている完璧な人。
しかしそんな彼女にも、たった一つだけ欠点があった。
これはとある事以外は全てが完璧な女性上司とヘタレ底辺な僕の、あたふたしまくりオフィスラブ。
2021/02/19 ライト文芸日間3位
感想数 0
文字数 1,246
最終更新日 2021.02.18
登録日 2021.02.18
7,046
異常さんの日常
感想数 2
文字数 16,582
最終更新日 2022.02.19
登録日 2021.02.18
7,047
僕の、、線香花火
僕の高校生活が一気に変化する
誰が味方で誰を信用できるのか?
心の葛藤を描いたストーリー
感想数 2
文字数 12,283
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.25
7,048
スクリーム・ノート
少し変態の主人公猫宮イチカ。
保守的で自分の立ち位置の為なら平気で人を陥れる犬養琴子。
蛇喰商店街の主、小鳥優子。
中二病になりきれない兎咲美穂。
催眠術師の十六文字羊子。
女神と呼ばれている猫宮の憧れる三上恵理奈。
天使と呼ばれている犬養と兎咲が想いを寄せる天羽祐羽。
個性的な面々がすれ違いながら青春を台無しにしていく学園ホラー。
感想数 0
文字数 86,349
最終更新日 2021.10.30
登録日 2021.09.01
7,049
【完結】朝日さす夕日輝く木の元に、小判千両のちの世のため
『朝日さす夕日輝く木の元に、小判千両のちの世のため』
歴史や古文を愛し、1年前に転校してから玄海町に住んでいる真凛は、玄海町立図書館でその文章が書かれた本を見つけてとても感動する。彼女に対して、生まれた時から玄海町に住み、彼女のことを密かに想い、彼女がなぜその言葉に感動したのか気になるクラスメイトの少年、樹と浜野浦の棚田へと向かう。そこで、真凛はその言葉に隠された意味を独自見解で紐解いていく。紐解かれて行くのは謎だけだろうか。
あなたにはわかりますか?
この紐解きの答えが。
どうぞご覧ください。
感想数 0
文字数 4,643
最終更新日 2021.10.09
登録日 2021.10.09
7,050
オリヒメ計画
感想数 0
文字数 12,810
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.04
7,051
【完結】あやかし街の看板娘
さらっと読める3.5万字でHappy完結!|板狩杏美《いたかりあずみ》は、小さな印刷会社のデザイナー。仕事に慣れてきたころ、会社内の嫌がらせが原因で解雇されてしまう。毎日就活の日々を送る中、ランチ無料クーポンに当選する。探しても見つからない店は子猫のおかげで見つけることができたが、そこに居た店員やお客は実はもののけで・・・!?選ばれた人しか呼ばれない「あやかし街」で自分のスキルを生かす場所をみつけていく。嫌がらせをした相手を最後にざまあ!
感想数 10
文字数 35,835
最終更新日 2022.01.22
登録日 2021.12.31
7,052
「密教僧の娘」3
半ドン土曜日の、家で食べるお昼を評判のコンビニで、土方の兄ちゃんに勝手にご馳られる回
全六話の3回目 🦇
☁️ ☁️ ☁️☁️☁️☁️☁️☁️☁️☀️
感想数 0
文字数 1,221
最終更新日 2023.03.09
登録日 2023.03.09
7,053
植物時計
時間を数字で均等に区切った時計はただの指標に過ぎないのでは無いか。あやゆる生物が時の流れを測る仕組みが個々に備わっているということに、どれだけの人が気付くのだろうか。時には、己の時の流れを感じてみて欲しい。
感想数 0
文字数 1,833
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.04.24
7,054
恋を愛して、愛に恋する。
恋愛ばかりのポエム集。
片想いだったり
両想いだったり
出会ったり
お別れしたり
嬉しかったり
哀しかったり
恋をしているのは
わたしかもしれないし
あなたかもしれない
感想数 0
文字数 1,869
最終更新日 2023.05.08
登録日 2023.05.08
7,055
詩集「支離滅裂」
感想数 0
文字数 27,453
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.04.28
7,056
人生は自分ではどうにもできないことばかりだ
ニート時代に働いていた時の回想を振り返る情けない話
感想数 0
文字数 3,023
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.17
7,057
あの日、海が見ていた
島で暮らす高校生・航たち四人は、卒業を前に“それぞれの道”へ進むはずだった。 しかし、航は忽然と姿を消した。
それから6年後。島を離れ別々の道を歩んでいた3人のもとへ、航の白骨遺体が島の沖で発見されたという知らせが届く。
島に古くから語られる“海に人を呼ぶもの”の言い伝え、それとも 人の仕業か
美しい海の下に沈む秘密が、その死の真相を照らし出す。
感想数 0
文字数 21,451
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.11.18
7,058
神が要る世界
みなさんの中に、もしかしたら自分は神なのではないのか。
そんなことを考えた人はいないだろうか。
この世に似た顔を持つ人は3人いるという。
私も似た顔を持つ人を見たことがある。
また、自分と同じ考えや感覚を持つ人もおそらく
見たことがある人がいるだろう。
しかし、同じ顔で同じ考えを持つ人がいたら...
加えてそいつが神そのものだったら...
そんな日常を描いた非日常な物語。
感想数 0
文字数 1,552
最終更新日 2015.11.14
登録日 2015.11.08
7,059
母の日の手紙
今年の四月に上京してきた三郎は、母の日と言うことで手紙を書くことにしたが……
きっとあなたもお母さんに会いたくなる
感想数 0
文字数 1,211
最終更新日 2018.07.02
登録日 2018.07.02
7,060
オレ様を行く
感想数 0
文字数 20,705
最終更新日 2018.11.29
登録日 2018.11.22
7,061
串刺しの彼女
タイトルの通りです。
感想数 0
文字数 351
最終更新日 2019.05.28
登録日 2019.05.28
7,062
婚約された悪役令嬢は低音に微笑む
婚約者のいたバンドを音楽性の違いにより脱退、そして婚約者とも仲が悪くなり婚約も解消された悪役令嬢は
ソロベーシストとして生きることを決意する
感想数 0
文字数 4,049
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.06.18
7,063
勝手に魔王と呼ばれて困ってます。/【旧題】俺的魔王の楽しみ方。
今日も今日とて、勇者と呼ばれる異世界からの使者が城にやって来る。
だが、彼らは分かっていない。
この世界の理を。
いやだって俺、勝手に魔王って呼ばれてるだけなんだけど。
何度も何度も勇者やらを送り込んで来るヤツは、そろそろお仕置きだな。
感想数 0
文字数 37,537
最終更新日 2021.08.22
登録日 2020.09.20
7,064
錬金術師(見習い)はtry&errorが得意
魔法や剣があり、魔物のいる世界で元孤児の錬金術師見習いの主人公が錬金術以外のことで発明してしまい生活環境が一変する。(たまに錬金術師っぽいこともします)
そのお金でお世話になった孤児院や錬金術の師匠にお返しをしたり、学院に通っていろいろな知識を得たり…
(本当に恩返しをするのかは謎です。作者も知りません)
※1話1500字程度と短めで読みやすくなっていると思います。
※初めて書く作品のためおかしなところも多々あると思いますが生暖かい目で見てやってください。
※ある程度書くまであらすじはネタバレになるため控えめにしておきます。
感想数 1
文字数 209
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.07.09
7,065
初恋は一期一会 ~彼女が可愛すぎるので、私の心臓は多忙な日常を送っています~
恋とは何なのだろうか。定義はされているのだろうか。少なくとも私には分からない。いや、分からなかった。
今、この時までは…。
心臓の鼓動が高まった。
血流が上昇し、全身が熱を帯びた。
見える世界が色鮮やかに変化した。
初恋の訪れ、それは一瞬の出来事だった。
彼女との、初恋との邂逅は高校一年の春だった。
この物語には、恋する私と彼女との甘々な日常が詰まっている。私は心臓の安らぎと引き換えに彼女との日常を謳歌しているのだ。
でも、そろそろ心臓の働かせ過ぎでブラック企業認定されてしまうかもしれない。もし心臓さんに仕事を辞められたら死んでしまう…。気を付けなければ。
片思いの女子高校生2人が送るラブコメ。果たして、どのような結末を迎えるのだろうか…。
この作品は、小説家になろう様にも掲載しております。
感想数 2
文字数 56,877
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.07.06
7,066
フランクリン・ヘイズの人生
この物語は皆から恐れられる容姿を持って生まれた主人公、フランクリンは忌み嫌われていた。
愛してくれる両親や、周りの人々に影響を受けながら生きている姿を書いた物語である。
この物語はフィクションです。
実在する地名、団体名、人物名等は関係しておりません。
追記 2021 8/2 ジャンルの設定に誤りがありましたので訂正させて頂きました。
感想数 3
文字数 31,400
最終更新日 2022.06.16
登録日 2021.07.10
7,067
憤慨
「憤慨」…、どうして、正直者が馬鹿を見らなくてはならないのか、どうして、調子の良い奴が徳を得るのか、どうして、骨折り損のくたびれもうけとなるのか、憤慨止まないこの世の中…
心臓の鼓動が続く限り、妬み申し上げる。
文字数 107,319
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.07.18
7,068
軌跡
私が生きてきた27年間のストーリーを書いています。
日記感覚で緩く読んで頂けたら良いかなと思います。
感想数 0
文字数 267
最終更新日 2021.10.06
登録日 2021.10.06
7,069
自分の昼間の思考回路はどこかに行っている
タイトルの通り。意味もなくオチもない。意味わからんので誰かと共有したい。GW最高!
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 3
文字数 1,746
最終更新日 2023.05.03
登録日 2023.05.03
7,070
無口な彼女なら簡単に落とせると思ってました
佐々岡雄介、十六歳。恋人募集中の健全な男子高校生である。
そんな彼が学校の図書室で出会ったのは貝塚詩織という少女だった。
どこかで見覚えがあるのだと思い返してみれば、詩織は雄介と同じクラスの女子だったのである。
クラス内での詩織があまりにもしゃべらず存在感がなかったために気づかなかった。しかし、改めて見ると彼女が美少女なのだと気づいた雄介はなんとかして恋人にしようと動くのであった。
これは無口少女と無駄に積極性のある少年による、とっても健全なラブコメものである。
文字数 9,193
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.12
7,071
人生/仕事 is 何
世を儚んだちゃらんぽらんが狭い見識と経験で考えた人生/仕事
感想数 0
文字数 3,893
最終更新日 2023.11.06
登録日 2023.11.05
7,072
忘れられないパンツ事件
「忘れられないパンツ事件」は、田中太郎というサラリーマンが主人公のコメディ短編小説です。物語は、太郎が慌ただしい朝にパジャマのズボンを穿いたまま出勤してしまうというユーモラスな出来事から始まります。電車の中で周囲の乗客が彼を見て笑う中、ようやく自分の格好に気づいた太郎は大慌て。急遽コンビニでトレーニングウェアのズボンを買って会社に向かいますが、その奇妙な格好は同僚たちの笑いを誘います。最終的には、会議でも笑いが巻き起こり、太郎は恥ずかしさを感じつつも、同僚との絆が深まったことに安堵します。物語は、ユーモアと日常の小さな失敗をテーマに、温かみのある結末で締めくくられます。
感想数 0
文字数 1,028
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13
7,073
ベッド会議
そこそこ名前の知られた企業の会議室。そこでベッドの会議をすることになった。
感想数 0
文字数 14,974
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.07
7,074
花篝
その花木は周囲に囲まれた森と、朱華(はねず)神社の境内一体に守られるようにして立つ「ヤエベニシダレ」という類の『一本桜』だった。一本桜とは言っても、枝垂れ桜の大樹三本分はあろうかと思われるほど見応えがあるものなのだが。
それは光の加減で朝、昼、晩で花の色の印象が移り変わって見える事から朱華色を連想させ、『朱華の八重桜』。通称、樹齢一千年余を誇る一本桜【朱華の八重の滝桜】と呼ばれていた。更に、そのサクラに寄り添うようにして立つ花篝。サクラと花篝、これらには悲しくも美しいとある物語があった。
そこは知る人ぞ知る隠れた名所となっており、毎年この花が咲く時期になると口伝えで知った観光客がひっそりと訪れる。訪れた人々は皆静かにサクラを愛でるのだ。
出原若葉は、そんな地元をこよなく愛し、その環境を守り次世代へと繋げていけたら、と神職を目指している。一つ年上の彼、九十九猛と共に。
ある日、参拝客が何の気無しにSNSにあげた写真が地元から離れて過疎化が心配された。猛はそんな状況を打破すべく、学びの為に都会の大学進学を選ぶ。
不安になる若葉。その予感が的中し、春休みに猛はバービー人形のような美女と共に帰省したのだ。
果たして猛の目的は? サクラと篝火の行く末は? 最終的に若葉が出した応えは?
文字数 8,103
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.29
7,075
さいわいのぬくもり
友人の具合が悪そうだったので、家に上げて飯振る舞って寝かせた。それだけだったのにーー
目が覚めると、友人が俺の上に馬乗りになっていた。
大学生同士の仄暗いBLです。
性行為に及ぶシーンはありません。
ただし、性暴力被害の描写がありますのでご注意下さい。
感想数 0
文字数 7,774
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.05.13
7,076
【アルファポリス恋愛小説大賞奨励賞いただきました】三人
聖司と曜は十七歳の男子学生。幼馴染で同じ高校に通っている。静かで中性的な雰囲気を持つ聖司、情熱的ではつらつとした曜、個性の全く違う二人だが何故か気が合って、いつも一緒に行動している。又、お互いに公認の「さくらの恋人」でもある。
ただ奇妙に思われたさくらの恋愛観だが、聖司と曜は彼女が純粋で誠実すぎる為にその方法しか取りえなかった事に気付いてゆく。
愛はいつか必ず終わる物と信じ、恋に夢中になる事を恐れ、一人を愛し続けられないさくら。
さくらを理解したいと思いながらも、一対一の関係になれない事や聖司の存在に苦しむ曜。さくらが幸せな事が自分も幸せだと、さくらも、彼女の愛の形も全てを受け入れる聖司。
三人の愛の形。順調だと思われた三人の愛のバランスは、相手を深く愛するほどに少しずつ変容していく。それは、一人しか愛せないと信じていたさくらにも。三人でいる事は何だったのか。曜にとっては。さくらにとっては。そして聖司にとっては__。やがて三人の愛は終局を迎える__。
感想数 1
文字数 19,511
最終更新日 2017.10.27
登録日 2017.10.14
7,077
(仮)婚約中!!
楓は、2年付き合った彼氏の匠と結婚の許可を貰いに、自分の実家に向かう。匠は、楓の両親とも兄夫婦とも関係良好。許可はすんなり下りると思っていたけど、楓の家には、今まで知らされていなかった妖精と取り決めた家訓があった。楓と匠は、結婚の許可をもらう為に、楓の家で受け継がれてきた1年間の試験(仮婚約の儀)を受けることになった。
文字数 80,309
最終更新日 2019.05.21
登録日 2018.10.19
7,078
ご主人様と僕
大切なペットが、飼い主になつくまでの60日間。
突然、見知らぬ場所へやってきた犬のナツは、疑心暗鬼であった。
時には、苛立ちながらも、愛情を注ぐ飼い主。
次第に、ナツの心は、解放されていく。
感想数 0
文字数 6,021
最終更新日 2019.12.13
登録日 2019.12.09
7,079
再会した幼馴染みが子供を作ろうと迫ってくる
無心新太(なごころあらた)は両親が事故で亡くなってから心を閉ざしてしまう。
自宅にいると両親の死がフラッシュするため、地元を離れて一人暮らしを始めた。
そんな中、幼馴染みである佐伯亜里菜(さえきありな)が新太に会いに引っ越してきた。
まだ心を閉ざしている新太を心配しつつも、亜里菜は前から好きだったと告白をする。
告白されてもキスされても何も感じない新太は断るも亜里菜は諦めない。
新太が最も大切なのか家族であり、それを知っている亜里菜は新しい家族を作ればいいと妊娠させてほしいと迫ってきて……
夏休み終わって新学期が始まり、亜里菜は転校してきて新太と同じクラスになる。
そして亜里菜と一緒にいる内に新太は少しずつ心を開いていく……
ブクマと☆をつけてくれると嬉しいです。
この小説はカクヨムでも掲載します。
感想数 0
文字数 15,316
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.08.06
7,080
異星人王女とのまったりラブライフ
「1999年の7の月。恐怖の大王が現れる」
ある予言者のその言葉に、幼い頃の風見宏斗は興味を抱いていた。1999年7月のある夜、近所の山に流れ星が落ちるところを見たが、落ちたものを見つけることはできなかった。
それから20年後の7月。社会人となった宏斗は、仕事帰りにダイマ王星の第3王女であるエリカ・ダイマと出会いプロポーズされる。エリカは例の予言通り、20年前の7月、ダイマ王星の支部計画遂行のために地球にやってきていたのだ。しかし、寝具が気持ち良すぎて、宇宙船の中で20年間眠り続けていた(ポンコツなところもあるヒロイン)。
あまりに突然のプロポーズだったので返事ができない宏斗だが、地球でのエリカの居場所を与えるため、彼女と一緒に住むことに決める。宏斗を溺愛する美女のエリカとの生活が始まった。
ゆるく、温かく、愛おしく。一緒にご飯を食べたり、寝たり、キスし合ったり……とドキドキすることもあるまったりとしたラブストーリー。
※完結しました!(2020.9.27)
※お気に入り登録や感想などお待ちしております。
感想数 0
文字数 205,224
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.01