心 小説一覧
41
感想数 0
文字数 1,435
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.18
42
心の声
心の叫びを描いてみました。
何か感じていただけたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 347
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.08.02
43
感想数 1
文字数 503
最終更新日 2022.07.18
登録日 2022.06.04
44
感想数 0
文字数 15,393
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
45
この音色が誰かの心に響くまで
ある日の帰り道で、ギターで音色を奏でるその方と遭遇する。
その方のギターの音色に何故か心が引かれ始め、毎日足を止めて聴くようになっていく。
次第にその方が奏でる音に惹かれたのか、あの方に惹かれていたのかと考える様になっていく。
だが、ある日突然その方が姿を現さなくなってしまうのだった。
感想数 0
文字数 3,621
最終更新日 2022.05.02
登録日 2022.05.02
46
鎖人
ある日、私の前に現れた鎖人に私は…
感想数 0
文字数 929
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
47
感想数 0
文字数 991
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.25
48
感想数 0
文字数 5,552
最終更新日 2022.03.18
登録日 2021.02.14
49
眠り子アリサは、闇の精霊に取り憑かれた。このままでは、アリサの心が闇に支配されてしまう! しかしアリサは、それを克服する! 闇と光の物語。
闇の精霊ジャバーゾにとり憑かれてしまった、アリサ。彼女はベッドから出られない女の子。夢の中で、闇の世界を冒険する。そこで彼女が見たものは、恐ろしい闇の精霊の世界だった! 少女が「闇の世界」から「光の世界」へ脱出する、本当の勇気の物語。
(この作品は、「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載しております)
感想数 0
文字数 4,444
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.16
50
一日三本ポエムを投稿します!
一日三本ポエムを投稿します! 出版化出来たら祝ってください!
感想数 0
文字数 11,010
最終更新日 2022.03.07
登録日 2020.09.03
51
今と過去と未来
心
感想数 0
文字数 131
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.02.23
52
感想数 2
文字数 14,392
最終更新日 2022.01.30
登録日 2020.06.15
53
感想数 2
文字数 258,909
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.08.08
54
色
ケンカしちゃったよ。
灰色ちゃん。
キレイな色に変われ。
桜色。
怒っちゃったよ。
どどめ色。
キレイな色に変われ。
空の色。
ウソをついちゃったよ。
黒い色。
キレイな色に変われ。
白い色。
みんなキレイな色にな~れ。
みんなキレイな色にな~れ。
感想数 0
文字数 111
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.26
55
おばけちゃんをやっつけろ!!
みんなの気持ちや行動からできてしまったおばけちゃんたち。
そのおばけちゃんを退治して行くストーリー。
でもみんなの心も綺麗にしないと簡単にはおばけちゃんはやっつけられないよ!
たくさん良い事をして
大好きなみんなを助けてあげよう。
~本文~
ゆうくんは小学1年生。元気な男の子。いつもの帰り道、トンボがとんでいた。導かれるように歩いて行くと「あれ?てっちゃん?」お隣の家のてっちゃんが何かを踏みつけていた。それはキレイに咲いているりんどうでした。「お花がいたそうだな…」と思いつつ通り過ぎようとした瞬間黒い丸いふわふわが横切った。「え!何?」しかし何もみえなくなった。「気のせいかな?」「ただいま~」「おかえり~」家につくとお母さんのおかえり~と一緒にいい匂いがしてきた。「わぁー。クッキーだ~」「手洗いうがいをしたら食べて~元気がわいてくるクッキーだよ~」ってお母さんが笑ってた。一枚食べ終えると、外から元気な声が聞こえてきた。「ゆうくん!遊ぼう~」お友達のナミちゃんだ!ゆうくんはおやつのクッキーを持って出かけました。歩いて行くとどこからか大きな声が聞こえてきた。大きなおじさんが小さなおじさんに怒鳴っている。その上から黒いもくもくが飛び出している。ナミちゃんが「怖いよ~」今にも泣き出しそう。ナミちゃんの手を繋ぎ走り出した。どんどん走って行くといつもの並木道に来た。近くのバス停にあるベンチに二人で座った。そこでクッキーを食べているとおばさんがとても重そうに荷物を持っていた。それをみたゆうくんとナミちゃんはおばさんにかけより、「お荷物持ってあげる~」「僕たち力持ちだよ~」「ありがとう。優しいねぇ」ゆうくんたちはよいしょよいしょとバス停まで荷物をはこんだ。「本当にありがとう。助かったよ。」その言葉と同時にピカピカっと光がお空にのぼった。すると不思議な事にさっきとんでいた黒い玉が消えて言った。「うわ~!!」びっくりしている二人におばさんが言った。「黒い玉はね、汚い言葉、争い、簡単に言うと悪い事をするとあらわれてそれが多ければ多いほど黒い玉が大きくなっていく!」「怖~い」ナミちゃんは目をつぶった。「大丈夫だよ!良いことをする人が多ければ多いほどピカピカっと黒い玉が光に消される!ゆうくんとナミちゃんみたいにね。ありがとうねぇ」と言った瞬間ピカピカっと空が光った。「わぁー」「あれ?おばさんがいない」おばさんがいなくなった後黒いもくもくがなくなり青空が広がっていた。そんな不思議な出来事をゆうくんとナミちゃんはお家に帰ってからそれぞれ一生懸命話した。ゆうくんのお母さんは「ゆうくんとナミちゃんで黒いおばけちゃんを退治してくれたんだね」って微笑みました。「これから大きくなってもピカピカでいっぱいにしようね」って。
感想数 0
文字数 1,155
最終更新日 2021.11.24
登録日 2021.11.24
56
感想数 0
文字数 36,138
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.07.04
57
彼女は過去を愛し続ける
子供の頃、いじめに遭ったことがきっかけで
心を病んでしまった彼女には、経験した事をすべて鮮明に記憶として保存できる体質があった。いじめ被害の経験を鮮明に憶えている彼女は、そんな記憶を忘れようとせず、むしろその過去を愛していた。彼女が綴った詩は、トラウマを乗り越えるために優しい言葉で凍りついた心を溶かしていく力があった。
感想数 1
文字数 363
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
58
感想数 0
文字数 4,290
最終更新日 2021.07.02
登録日 2021.06.29
59
感想数 0
文字数 14,161
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.26
60
詩集『刺繡』
箸休めに、つらつらと書いてみただけの、只何の意味も持たない詩を、集めてみます。
ただ、それでも、誰かの胸に刺されば、それは私や誰かと、その感情を共有出来るのかもしれません。
書き手と読者の箸休めになれば、嬉しい限りです。
感想数 0
文字数 38,617
最終更新日 2021.06.26
登録日 2021.03.25
61
感想数 0
文字数 7,846
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.21
62
感想数 0
文字数 4,529
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.18
63
偽りの星灯火(ほしともしび)
鴎翼(おうよく)高校2年G組島谷伊緒(いお)は2年次クラス替えで出会った矢木澤シリルに一目惚れをする。しかし伊緒の友人である由花と彩希は伊緒の突飛な恋に否定的。なぜならシリルは…… そして伊緒の想いがシリルの機能に深刻な問題を生じさせる。果たして伊緒は想いを遂げられるのか。そしてシリルを待ち受ける苦難とは。
無機物が心を持つことは許されるのか。その心で人と交わることは許されるのか、人間と違わぬ心を持った無機物は、それでも人間にはなれないのか……
人間xアンドロイド百合です。耐性のない方にはお勧めできません。男性はほとんど出ません。
今後1~2日に2話、あとがきも併せて計101話を公開していく予定です。
◆ジャンルについて:
ジャンルについてはSFが主なのか恋愛が主なのか、未だに悩んでおります。こちらではSFとして公開することにいたします。
カクヨムにおいても公開中。
感想数 0
文字数 268,896
最終更新日 2021.02.23
登録日 2020.12.05
64
感想数 0
文字数 5,512
最終更新日 2021.02.15
登録日 2021.02.14
65
感想数 0
文字数 918
最終更新日 2020.12.30
登録日 2020.12.30
66
感想数 1
文字数 1,150
最終更新日 2020.10.25
登録日 2020.10.25
67
感想数 0
文字数 367
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
68
同じ気持ち
今の気持ちはどんな気持ち?
そんな見えないものだけど、書かせてもらった気持ちと読んでいる人の気持ちが一緒になればと思います。
この文章にいつか絵をつけれたらなと思います。
感想数 0
文字数 135
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.09.24
69
「毎日誰かの誕生日」って素敵な言葉ですね
今日もきっと、どこかの誰かの誕生日。
感想数 0
文字数 437
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.31
70
夜好の手記
夜寝付けない時に書いたものです。
短編のみ。ノート1頁分。長い夜のお供に。
更新は気まぐれ。
拙い文章ですが、目を通していただければ幸いです。
感想数 0
文字数 957
最終更新日 2020.05.04
登録日 2020.05.04
71
感想数 0
文字数 6,324
最終更新日 2019.10.23
登録日 2019.10.18
72
感想数 0
文字数 2,017
最終更新日 2019.09.28
登録日 2019.09.28
73
導かれた傷負い人たち〜喪失と再会〜
彼女が死んだのは、雨の日だった。俺ら彼女を待ち続けている。会えるはずのない彼女を――。だが、俺たちは導かれた。そして、俺たちは会うことができた。最後のひと時、束の間の時間。それを与えられた。未来の俺と過去の彼女。未来の俺と未来の彼女。過去に未来を託せば、未来の俺たちは救われる。そう信じたい。
感想数 0
文字数 14,809
最終更新日 2019.08.01
登録日 2019.07.29
74
涙の跡
臆病でいつも半端な自分を変えたいと思い引っ越してきた街で、依子は不思議な魅力を持つ野島と出会う。年も離れているし、口数の少ない人であったが依子は野島が気になってしまう。大切な人との思い出、初恋の思い出、苦い思い出、そしてこの街での出来事。心の中に溢れる沢山の想いをそのまま。新しい街で依子はなりたい自分に近づけるのか。
感想数 0
文字数 27,694
最終更新日 2019.07.28
登録日 2019.03.05
75
あなたは自分を寄せ付けない他人のオーラを見た事ありますか?
人から出る色もない音もないオーラという存在。自分をはね返すほどのオーラを感じたとき、あなたならどうしますか?
感想数 0
文字数 1,600
最終更新日 2019.05.13
登録日 2019.05.13
76
夜散歩
澄んでいて、何もかもを闇で包み込みそうな夜。そんな夜の中を散歩する一人の少女がいた。今日も色々なことを思いながら、彼女は夜散歩をする。
同作を「小説家になろう」様と「カクヨム」様にも載せています。
感想数 0
文字数 3,687
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.04.27
77
感想数 0
文字数 147,386
最終更新日 2019.03.05
登録日 2018.08.17
78
館は今日もほくそ笑む
私はただ、ここにいます。
人それぞれの考え方で触れてください。
あなたにはどう映りますか。
感想数 0
文字数 2,940
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.03.03
79
感想数 0
文字数 16,985
最終更新日 2019.02.20
登録日 2019.02.13
80
テルとタロ
隼人君は今日も愛犬のテルと遊んでいました。
テルは賢い犬でした。
そんなある日、隼人君はある老人と出会います。
その出会いがきっかけで老人は元気になっていきます。
感想数 0
文字数 1,215
最終更新日 2019.01.17
登録日 2019.01.17