死神 小説一覧
201
デス13ゲーム ~死神に命を懸けた者たち~
自らの命をかけたゲーム――『デス13ゲーム』。
ゲームのルールはたった三つ!
『 13個のデストラップをすべて回避するか
13時間死なずに生き残るか
13人の中で最後の1人として生き残るか
三つのうち、いずれかをクリアすればゲーム勝者となる 』
市内の病院に集まった13人のゲーム参加者たちは、自らの望みを叶えるために、死神が主催する『デス13ゲーム』に挑むのだった。
しかし、次々に発生する『デストラップ』を前にして、一人また一人と倒れていく参加者たち。
そして、不穏な思いを胸に秘めた者たちが正体を現したとき、さらなる悲劇の幕が上がる。
はたして、最後に笑うのは参加者か、それとも死神か……?
☆この作品は『デス13ゲーム』シリーズとして書いています。
シリーズ二作目の『デス13ゲーム セカンドステージ ~廃遊園地編~』は、『デス13ゲーム』の後に順次アップしていきます。
感想数 1
文字数 171,529
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.03.31
202
桜の死神とシンデレラ
夏の夜空に火薬の花が咲き乱れる時
。1人俯いている彼女。全身傷だらけの女性を見つけたのはチーム『四人神』リーダー『神代桜華』
彼は何思うのか。
感想数 0
文字数 25,671
最終更新日 2020.04.23
登録日 2019.09.02
203
神崎霊能探偵事務所
世界で唯一の心霊探偵・神崎 カケル彼の依頼人の九十パーセント以上は、この世に未練を残した者たちからの依頼だ。
自称、霊能探偵神崎カケルとその助手で希少な祓い屋の娘、姫木 美優。
この世を彷徨う魂たちの難題な依頼を解決して行く!
ーーしかし、そんな二人をよそに、世間ではある大事件が都心部を中心に発生していた。
カケルと心優、二人は今日も死者の声に耳を傾けるーー。
感想数 0
文字数 26,436
最終更新日 2020.04.21
登録日 2018.09.08
204
感想数 0
文字数 132,402
最終更新日 2020.04.13
登録日 2019.01.06
205
感想数 5
文字数 10,442
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.03.30
206
感想数 0
文字数 36,457
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.03.19
207
死んだら天国ではありませんでした。
高校生活も恋も充実していた毎日だったが、突然の死のため一瞬にして日常は壊れてしまった。
死んだ先に待っていたのは死神に、ショッピングモール!?
これは次に生まれ変わる前までの物語。
著者の夢に見た設定で書いてみましたw( ¯﹀¯ )/+*
思った以上に暗い展開に…ムムム(´⌒`)
それでも読んで頂けると私とっても喜びます!"(ノ*>∀<)ノ
注意⚠
人生最後の日2においては海により主人公が死んでしまうシーンがあります。人によっては東日本大震災を思い浮かべ苦しんでしまう方がみえるかもしれないので話を飛ばす事をおすすめします。ご理解の程よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 9,751
最終更新日 2020.03.16
登録日 2019.03.25
208
死神の詩
越智姫(おちひめ)と呼ばれる少女が世界の片隅にいました。彼女は動物を、空を、雲を、太陽を知りませんでした。
彼女の世界は十何畳の和室の中。それが全てでした。
しかし、彼女はとある偶然から外の世界へと“踏み出してしまいます”
これは、死神の少女と死ねない少年の悲しくも麗しい愛の物語。
感想数 0
文字数 95,875
最終更新日 2020.03.15
登録日 2020.03.15
209
異世界で悪霊となった俺、チート能力欲しさに神様のミッションを開始する
トラックに跳ねられ異世界に飛ばされた主人公。気がつくと、彼は身体のない意識だけの存在に成り果てていた。なぜこのようなことになってしまったのか。謎を探るべく異世界を彷徨う主人公の前に死神さんが現れた。死神さんは主人公に今の状態が異世界転生(仮)であることを告げ、とあるミッションの達成と引き換えに正しい転生と3つのチート能力の贈呈を約束する。そのミッションとは様々な異世界を巡るもので……。
身体を失った主人公が残った心すらボッキボキに折られながらも頑張って転生を目指す物語です。
なお、その過程でどんどん主人公の変態レベルが上がっていくようです。
第1章は「働かなくてもいい世界」。労働不要の世界で、不死の住人達と友達になります。
第2章は「恋のキューピッド大作戦」。世界を救うため、とある二人の恋仲を成就させます。
6〜8つの世界を巡る予定です。
感想数 0
文字数 596,320
最終更新日 2020.03.14
登録日 2018.09.15
210
こんにちは、異世界。死神です。あ、今は違うか。
死神として生きてきた刹那 セツナ。白に1滴垂らした碧色のグラデーションされた長い髪。それは死神の象徴である何にも染まらない白髪ではなくて。赤いはずの瞳はアメジストのように光る紫の瞳だった。
死神として異質な存在だった彼は人間の魂を狩る行為に疑問を感じていた。その想いの何年も答えがわからないまま他の死神と同じようにあたかも何も感じないかのように動いた。
そんな矢先、転機が訪れた。
刹那は答えを探しに旅立つ。
異世界転移系、主人公ちょっぴり無自覚、最強で行きます。グロが来る時は目次にいれます。
感想数 0
文字数 6,041
最終更新日 2020.03.08
登録日 2019.08.14
211
死んでから異世界転生したと思ったけど世の中そんなに甘くないよね
「はい!あなたは死にました!」
「展開早くない?一行目だよ?展開飛ばしすぎてもはやあらすじじゃん」
「メタい」
転生したいけど呪縛霊になってしまった主人公と、成仏させたいけどポンコツな死神娘が、ありとあらゆる異世界を股にかけ繰り広げられるギャグファンタジー!
「注意!この物語は会話文しか存在しません!」
「ラノベかな?」
「ライトノベルにしても軽すぎますよねぇ」
感想数 0
文字数 6,858
最終更新日 2020.03.01
登録日 2019.09.24
212
護国神社の隣にある本屋はあやかし書店
【第四回キャラ文芸大賞 激励賞頂きました。ありがとうございますm(_ _)m】
真っ白なお城の隣にある護国神社と、小さな商店街を繋ぐ裏道から少し外れた場所に、一軒の小さな本屋があった。
今時珍しい木造の建物で、古本屋をちょっと大きくしたような、こじんまりとした本屋だ。
売り上げよりも、趣味で開けているような、そんな感じの本屋。
本屋の名前は【神楽書店】
その本屋には、何故か昔から色んな種類の本が集まってくる。普通の小説から、曰く付きの本まで。色々だ。
さぁ、今日も一冊の本が持ち込まれた。
十九歳になったばかりの神谷裕樹が、見えない相棒と居候している付喪神と共に、本に秘められた様々な想いに触れながら成長し、悪戦苦闘しながらも、頑張って本屋を切り盛りしていく物語。
感想数 3
文字数 108,396
最終更新日 2020.01.31
登録日 2019.07.20
213
感想数 0
文字数 8,724
最終更新日 2020.01.26
登録日 2019.07.31
214
感想数 0
文字数 19,385
最終更新日 2020.01.25
登録日 2018.08.12
215
ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
──父さんって呼んでもいいですか?
外伝シリーズ第二弾。
第一作「天使は瞳を閉じて」から十年後……。
ヴィヴィアンの魂を救う為、ハデスに課された十三の苦役をローレンスはこなしていた。
最後の苦役は「見習いの教育」。
母を苦役に取られ十年もの間、教育者不在の為に放置されたタナトス神アメリアの教育を最後の苦役として果たす事になる。
文化が遅れた田舎の島で、人の間でのんびりと育ったアメリアは何処かずれていた。彼女の突飛な行動に悩まされ笑わされ、ローレンスは最後の苦役を楽しみつつ務める。
しかし懐いているもののアメリアは何処かよそよそしく心の奥までは開かない。それもその筈、彼女はローレンスの実の娘であった。
ハデスに「実の娘であるとローレンスに言ってはならない」と厳命された彼女は一年以内に父が自分を実子であると気付かなければ存在を滅される。
「子供が居ない」と言いつつ、落ち込んだ時に優しく慰める父ローレンスにアメリアは複雑な感情を抱いていた。
果たしてアメリアにはローレンスを「父さん」と心から呼べる日が来るのだろうか。
外伝なのでランゲルハンス島奇譚シリーズをご覧になっていなくとも楽しめます。
尚、ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」の読後にご覧になるとより楽しめます。
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」←当作品
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」でも掲載して居ります。
感想数 0
文字数 127,860
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
216
ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
──義を叫べ。
ヒュプノス二柱に殺され、ランゲルハンス島へとイポリトは旅立った。彼の恋人であるアメリアは悪魔ランゲルハンスの契約を破り、左腕を失った。
一方ランゲルハンス島では、心臓にとどめていた土の精霊ヴルツェルの魂がランゲルハンスの体を乗っ取ろうとし、ランゲルハンスは床に臥せっていた。
ランゲルハンスは友である悪魔ライルとホムンクルスのディーにより手術を受け、ヴルツェルの魂を摘出、土人形におさめる。
しかしヴルツェルが脱走する。
ランゲルハンスの所属者であるシラノ(イポリト)は左腕の標本に乗り移ったアメリアの魂と共にヴルツェルの行方を追う。
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」でも掲載して居ります。
感想数 0
文字数 186,154
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
217
ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
──心意気を見よ。
死神タナトスの祖である父ローレンスが他界し、アメリアは正式に後を継ぐ。
無論、父の監視役である死神ヒュプノスのイポリトとの同居生活も引き続く。アメリアはイポリトの性の奔放さ、マナーの悪さに呆れ返っていた。
父の居ない生活に少しずつ慣れたある日、アメリアはイポリトと共に冥府の最高神ハデスに呼び出される。彼女は管轄区で連続殺人を犯す霊の回収を頼まれる。
[全三章。一章全十四節構成、二章全十一節構成、三章全十一節構成。以下下巻に続く]
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」でも掲載して居ります。
感想数 0
文字数 185,986
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
218
ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
──運命はこの手の中に。
死神ヒュプノスのティコは全ての任を終え、死を迎えるのみだった。しかし『休暇を消化しなければ他の死神に示しがつかない』とホムンクルスのパンドラに極東の南端の島へ送られる。
紺碧の海を渋々と眺めつつ過ごしているとペテン師マルチェロに出会う。
「俺のパートナーになってよ」
「犯罪の片棒を担げって? ごめんだ」
ティコは断るがマルチェロとの賭けに負け、彼に付き纏われる日々を送る事になる。
マルチェロは後を追いかけ回しつつも紳士らしくエスコートをするがティコはそれが気に喰わない。彼女は『女性』として扱われるのを嫌がった。
しかしある事件を境にティコはマルチェロに距離を許すようになる。
隣を許し、心地良いと想う半面『私のマーク』に対して引け目を感じるティコ。
それを薄々と感じ取るマルチェロ。
死は二人を分かつのだろうか?
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」「カクヨム」「セルバンテス」でも掲載して居ります。
感想数 0
文字数 117,192
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
219
ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
──全てはbarから始まった。
ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」読後推奨。
一作目の前夜譚。
ステュクスにてランゲルハンスとローレンスの会話。
本編も御座います。
宜しければご覧下さい。
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載して居ります。
感想数 0
文字数 4,294
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
220
ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」
──魂の叫びを聴け。
ある島に漂着した青年は記憶を失っていた。
クチバシ医者(ペスト医師)のマスクを被る青年は島の住民である半獣人のパーンに助けられ、そこが夢魔が治める島、ランゲルハンス島だと知らされる。
青年はひょんな事から島主ランゲルハンスと知り合い、クチバシ医者と名付けられた。
現世へ戻る方法は記憶を取り戻し、島主から逃れる事。クチバシ医者は生活の基盤を作る為、荒れ地で花屋を営みつつ記憶を取り戻そうとしていた。
島の住人であるパーンや人魚、眼無しの女ニエ、魔女キルケーと関わりつつ、毎晩見る壮絶な夢を手掛かりに記憶を想い出す。そんな日々を過ごしていた。
しかし平穏な日々がある事件によって破られる。
クチバシ医者は恩人であるパーンを救う為に旅に出る。
【ランゲルハンス島奇譚シリーズ】
・ランゲルハンス島奇譚(1)「天使は瞳を閉じて」←当作品
・ランゲルハンス島奇譚 幕間(1)「天使と悪魔」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(1)「バンビとガラスの女神」
・ランゲルハンス島奇譚(2)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(上)」
・ランゲルハンス島奇譚(3)「シラノ・ド・ベルジュラックは眠らない(下)」
・ランゲルハンス島奇譚 外伝(2)「もう一人の天使」
以上の順でご覧になるとより楽しめるかと思います。
*「小説家になろう」「カクヨム」でも掲載して居ります。
感想数 0
文字数 217,598
最終更新日 2020.01.21
登録日 2020.01.21
221
感想数 0
文字数 5,856
最終更新日 2020.01.07
登録日 2020.01.07
222
感想数 0
文字数 60,791
最終更新日 2019.12.22
登録日 2018.12.09
223
転生して死神と呼ばれた少女は斜め下からざまぁする~悪役令嬢の一人勝ち~
転生していたと気づいた時、更なる重要な事実に気づいてしまった私
過去を背負って未来で暴れた結果何も残らない
残虐表現ありのR18
何でも許せる人向き
ある意味ホラー
悪役令嬢もいるよ
文字数 3,330
最終更新日 2019.12.04
登録日 2019.12.04
224
<夢幻の王国> サムライドライブ
赤獅子の将と呼ばれるサムライ、東条氏康。
一人のサムライがファンタジーの世界で躍動する。
民が豊かに暮らせる国を創るため、様々な次元の闘士たちとの闘いを繰り広げていく。
感想数 0
文字数 153,549
最終更新日 2019.11.17
登録日 2019.04.08
225
感想数 0
文字数 3,242
最終更新日 2019.11.12
登録日 2019.11.11
226
感想数 0
文字数 1,479
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.08
227
死神さんと誰かさん
(あらすじ)
突然、迷いこんだ洞窟の中にいたのは、死神だった。マイペースで自由奔放な性格の死神は、悩みを抱え洞窟に迷いこんだ人たちを翻弄し、洞窟の奥には、進ませない。
死神の役目は、洞窟の奥へと向かわせないことだった。なぜなら、その洞窟のさきにはーー。
感想数 0
文字数 7,763
最終更新日 2019.11.07
登録日 2019.11.04
228
死神“ソワレ”のお仕置き日記
罪を犯した者の“魂”を刈り取る存在『死神』。この物語は、死神である“ソワレ”が罪人を罰する日常を描いたものである。
感想数 0
文字数 11,216
最終更新日 2019.09.23
登録日 2019.08.10
229
死にたがりのボクは死神さんに出会った
ボクには物心がついたころから、普通の感性というものがなかった。
喜ぶべき場面で喜べず、悲しむ場面で悲しめない。
いっそ死んでしまえたらと思いながら、今日も普通の人間を装って生きている。
そんなある日、ボクは彼女に出会った。
彼女は、死神だった。
*この作品は、カクヨムとエブリスタにも掲載中です。
感想数 0
文字数 13,308
最終更新日 2019.08.31
登録日 2019.07.31
230
死神に咲花を
人ならざる『モノ』たちが見える少女は、ある綺麗な月の夜、一柱(ひとり)の美しい死神と出会った───。
『妖精』や『妖怪』や『幽霊』に『天使』や『悪魔』、そして『精霊』とはたまた『神様』まで!?
そんな、様々な『モノ』たちが暮している世の中。
でも、『彼ら』は昔から、例え姿は見えなくとも、声は聞こえなくとも、いつも人々の傍らで共に過ごしてきた。
──これは、『彼ら』に好かれ、その姿を見て声を聞き、触れ合うことの出来る少女と、いつも笑っている死神の物語。
少女は数々の出会いを経て、いったい何を思うのだろう。
死神の止まってしまった時間は、再び動き始めるのか?
『ねぇ、__。この世で一番素敵な花が何か、知ってる?』
そしてある異端は、唯一の花を手に入れることは出来るのか?
───全ての始まりは、遠い遠い昔の、赤い月夜の出会いから。
※小説家になろう様にも掲載しております。
感想数 0
文字数 5,900
最終更新日 2019.08.12
登録日 2018.07.07
231
感想数 0
文字数 54,398
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.06.29
232
感想数 0
文字数 5,287
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.03.30
233
死神(デッド)ちゃんは怒ってる!
人間界の規則には無関心だが、身勝手な精神によって精神世界が悪影響を受けない様、救い様の無い魂に制裁を与えるのが新人神様デッド・エンドの仕事なのだ。死より凄惨な罰が繰り広げられる。
感想数 0
文字数 32,677
最終更新日 2019.06.05
登録日 2016.02.21
234
ペルソナノングラータ!2
「ふざけんな!
オレらはベビーシッターじゃねェんだぞ!」
魔界で忌み嫌われる存在――ペルソナノングラータと呼ばれる悪党三名。
死神のデス、用心棒のルキノ、闇医者のシャルル。
暗殺、誘拐、抹殺、拷問、護衛、なんでも頼れる悪党どもに、
再び女盗賊が依頼を持ち込んだ!
しかし――今度の依頼もまた『子守り』だった!?
あげく預けられたのは、あの海の魔物、
『クラーケン』と『セイレーン』の子供たち!
子守りの期間はまたも一週間!
暴れ盛りの子供たちを前に、悪党三人は果たして無事に依頼を成功させることができるのか!
※前回よりも大幅に悪ふざけします。
※間違いなく教育に悪影響です。絶対にマネしないでください。
感想数 0
文字数 22,988
最終更新日 2019.05.12
登録日 2018.01.15
235
生贄として転移した死神暗殺者がチートです
殺人鬼の両親を持ち、“死神”の異名を持つ凄腕暗殺者、律は新たな依頼を遂行する為の移動中、異世界に強制転移させられてしまう。“死神“、“ガンマニア”、“音の無い殺し屋”の異名を持つ律は、転生の女神の「魔王を信仰する村を何とかして欲しい」を、依頼と受け止めて……?
サイコパス系の冷静な暗殺者×異世界‼︎
ここに誕生‼︎
※なろうにも転載してあります。
※グロ注意。
感想数 2
文字数 47,855
最終更新日 2019.05.03
登録日 2019.03.23
236
感想数 0
文字数 8,024
最終更新日 2019.05.02
登録日 2019.04.22
237
感想数 0
文字数 6,367
最終更新日 2019.04.19
登録日 2019.04.15
238
「金払え!!」他 津嶋朋靖短編集(ライト文芸編)
「金払え!!」年金事務所に勤める主人公は、二年間年金を滞納している結田の家を訪れる。だが、結田は頑として年金を払おうとしない。
「そこに死神様がいるらしい」都内の居酒屋で高校時代の友人、国枝と久しぶり会った主人公は、空席に生中とお通しがあるのを見て不審に思う。
国枝に聞いてみる、目には見えないがこの席に死神がいるというのだ。
「防犯カメラの死角」娘を殺された男は復讐を誓った。防犯カメラを逆に利用してアリバイを工作して、見事娘の仇を討ち果たす。だが……
ショートショート集です
感想数 0
文字数 13,799
最終更新日 2019.04.14
登録日 2016.09.06
239
感想数 1
文字数 64,546
最終更新日 2019.04.03
登録日 2018.04.29
240
戦闘人形として育てられた少年の異世界放浪記
戦闘人形(バトルドール)として教育が施された100人の子どもたち。その中で1番優秀な少年666番、通称『死神』
戦争中のある日、『死神』の少年が本部に呼ばれ、首都に行った日の夜、寝ていた少年が突然光に包まれる。そして少年が目覚めたのは見たことのない景色。目の前には双頭の狼の様な生き物。
人を殺すことしか知らない少年の異世界放浪。少年は誰に出会い、何をするのか。少年は変わることが出来るのか
─────────────
もう一つの話の息抜きに書いているので投稿は遅くなります
感想数 25
文字数 17,571
最終更新日 2019.03.28
登録日 2016.12.01