悲恋 小説一覧
201
ホムラの日とホムラの未来とホムラを振り返る過去
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文字数 25,217
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.05
202
花緑青
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文字数 8,612
最終更新日 2020.03.29
登録日 2020.03.27
203
声優な彼女と愚かな僕
小倉唯さんのストーカーに伊藤が成り果てるまでの約10年間
彼女と近づき過ぎて幸せになるまでと、愚かにもそこから僕が道を踏み外すまでの道程
僕にはもうこんなやり方でしか目的を達成できなかった
自分ならこうならないと言えますか?
あなたならどうするんですか?
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文字数 65,483
最終更新日 2025.02.22
登録日 2024.11.02
204
白いストックを、君へ
敵対する王国の王女アリッサと、強大な力を持つ王子アルト。
決して結ばれてはならない二人は、
人知れず愛を育んでいた。
けれどある悲劇をきっかけに、
アリッサは“死んだ王女”として生きる運命を背負う。
名前を失った王女。
愛する人を救えなかった王子。
これは――
二百年の時を越え、
再び敵対する王国の王子と王女へ受け継がれていく、悲恋の物語。
ーーーーー
ご閲覧ありがとうございます!
本編「白花に刻まれた運命」の前日譚となります。
文字数 10,949
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.05.17
205
その言の葉は、いつわりか、まことか
とある妓楼に明里という名の花魁がいた。ほっそりと華奢な身体と、繊細な美貌。そして今時の遊女には珍しい深い教養を持っていた。その明里の元に通う、時の英雄・犬神准将。
花街での男と女の酸いも甘いも噛み分けた駆け引き……だけでなく、明里には秘密があった、深い情もあった。廓に生きる花魁の、切ない恋物語。
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文字数 8,059
最終更新日 2019.04.03
登録日 2019.04.03
206
あなたに捧ぐ愛の花
余命宣告を受けた青年はある日、風変わりな花屋に迷い込む。
そこにあったのは「心残りの種」から芽吹き咲いたという見たこともない花々。店主は言う。
「心残りの種を育てて下さい」
遺していく恋人への、彼の最後の希いとは。
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文字数 3,365
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
207
転校してきてクラスメイトになったのが着ぐるみ美少女だった件について
転校生は着ぐるみ美少女? 新しいクラスメイト・雛乃は着ぐるみ美少女のマスクを被り一切しゃべることがなかった!
そんな彼女に恋をした新荘剛の恋の行方は? そもそも彼女は男それとも人間なのか? 謎は深まるばかり!
*奇数章では剛の、偶数章では雛乃の心情を描写していきます。
*着ぐるみは苦手という方は閲覧を回避してください。予定では原稿用紙150枚程度の中編になります。
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文字数 10,745
最終更新日 2020.02.10
登録日 2018.01.18
208
幸福なラブソング
夢の話、『彼』と私の話
この作品はカクヨムでも投稿しております
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文字数 2,472
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.17
209
殺し愛
「別れよう」
大好きだった彼はそう言って私を突き放した。……好きだったのに。本当に、本当に好きだったのに。
私は彼に愛を込めて、嘲笑うように笑みを浮かべた。
感想数 0
文字数 3,894
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.10
210
朝が来るとね
朝が来るとね
感想数 0
文字数 375
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.12.22
211
花は咲いても いつかは散ってしまう
花は咲いても いつかは散ってしまう
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文字数 352
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
212
だから堕ちて、溺れて
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文字数 1,734
最終更新日 2023.08.17
登録日 2023.08.17
213
ただ愛が知りたかった
ずっと、愛だけを求めていた。私はまだ愛を知らなかったから。そんな私にあなたは愛を教えてくれた。誰にも認めてもらえない、愛を。
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文字数 5,418
最終更新日 2018.12.11
登録日 2018.11.16
214
婚約破棄を告げられて。~悲しみは募る~
婚約破棄を告げられて。
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文字数 325
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
215
どうしようもない僕は報われない恋をする
『結婚相手を呪い殺す呪い』
膨大で異常な魔力と知力と引き換えに、僕に存在する呪い。
女は母親からで嫌い。
男は言わずもがな。
危険だからと監禁され続けてきた僕に、君は現れた。
自分で消えることも出来ない僕に、最高の言葉を送って。
叶うはずないこの恋は、どこへ消えていくだろう?
感想数 1
文字数 438,548
最終更新日 2024.10.31
登録日 2020.10.31
216
治験のバイトに行ったら余命1ヵ月になりました。そんな俺が家出少女と出会い、そして死ぬまでの話
25歳無職の俺はある男から治験のバイトに誘われた。
【1年間の拘束。命の危険性は無し。報酬は300万円】
生きる意味を見出せず、漠然と日々を過ごしていた俺は怪しいとは思いながらもその条件を呑み、無事にバイトをやり遂げる。
しかし、家に帰宅した俺を待っていたのは、自分と瓜二つの見た目をした人間だった。
どうやら俺が受けたバイトはただの治験バイトではなかったらしく、アンドロイドを作る国の実験だったらしい。
しかも俺の方がアンドロイドであって、試験運用の一ヵ月が経てば機能を強制的に停止させられるのだとか。
突如言い渡された余命一ヵ月。
生きたいとは思っていなかった。でも、死にたいとも思ってなかった俺は絶望に打ちひしがれながらも、自分が生きた意味を見つけるために残りの日々を生きていく。
そんな中、俺は家出少女の《椿》と出会って――
――心の底から死にたいなんて思ってないよ。
それ以外に自分を救う方法が思いつかなかった。
ただ、それだけ。
感想数 0
文字数 8,371
最終更新日 2026.06.01
登録日 2023.09.24
217
毒花の繚乱
花人の一族は、愛情を糧に育つ。多くの愛情を受けた花人は、美しく育ち、大輪の花を咲かせる。
雌雄同体の花人の一族は、雄型のみ人と番うことで人を産むことができる。望まれない子どもであった洋梨(ようり)は、花人の雄として生まれた。家人から遠ざけられ、ほとんど愛情を受けられなかった洋梨は、じきに枯れると予想されたがしぶとく生き残った。
飢餓状態の中育った洋梨は、誰よりも艶やかに美しく咲く。
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文字数 7,080
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.28
218
不良少女に手を出して半殺しのめにあった思い出
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文字数 4,805
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
219
婚約破棄令嬢は王子と結ばれたかった。
婚約破棄されてしまった伯爵令嬢であるアカリア・クリア。
もうまともな結婚ができるとは思えなくなったアカリアは、決死の覚悟で学園の王子様といわれるリリック・シルクロードに思いをぶちまけようとする――。
感想数 0
文字数 1,550
最終更新日 2020.05.15
登録日 2020.05.15
220
散華の紅雪
日清戦争の勝利に巷が沸き返る明治中期。
「生家に顔を見せにこい」という短い手紙を受け取った主人公は、十数年ぶりに故郷――戦勝景気とは掛け離れた山深い寒村へ帰省する。
主人公を温かく迎える故郷の人々と、父母との再会。そして彼の前に現れる口のきけない少女。
やがて、再び村を襲う飢饉によって村人達の確執が表面化する中、幾度も過る「真っ白な世界」の記憶と、山にまつわる忌まわしき業。
…それはかつてこの地で命を落とした一人の遊女、心胆寒からしめる雪女郎伝説の悲劇の再来か――
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文字数 37,018
最終更新日 2020.11.01
登録日 2020.09.11
221
君を愛していても、もう絶対に想いは届かない。
君を愛していても、もう絶対に想いは届かない。
感想数 1
文字数 476
最終更新日 2022.06.15
登録日 2022.06.15
222
愛していましたが……婚約破棄とのことですので私は消えます。
愛していましたが……婚約破棄とのことですので私は消えます。
感想数 0
文字数 368
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
223
明日なき妊娠
同棲相手の美鈴からの妊娠の報告。
もともと彼女しかいないと思っていたから、その勢いで結婚を決める秀司。
先方の親へも挨拶をし、両家併せて会食の日。
その時、知りたくない過去を知ることとなる。
美鈴は自分の──。
感想数 1
文字数 6,091
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
224
悲劇と創世のエデン
今の世界が始まるよりもずっと昔、人々は神の恩恵を受け暮らしていた。人々はその恩恵を魔術、あるいは魔法と呼び、魔術を扱うのに特段優れている者のことを、”魔導士”と呼んでいた。
これは、そんな世界に導かれ、悲惨な運命に振り回され続けた二人が辿る、終わりと始まりの物語。
感想数 0
文字数 10,009
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
225
抱いて抱えて
私と彼との関係は1年経った今でも『恋人』なのか『セフレ』なのかよく分からない。私は彼と遊ぶ時間に重きを置き、彼は私を抱く時間に重きを置いてる。……面倒な話、ただそれだけの事だが、どっちを取るかで私たちの関係性を表す言葉は変わって来る。これはそんな面倒臭い関係である私たちのお話。
感想数 0
文字数 3,546
最終更新日 2023.04.20
登録日 2023.04.20
226
どうして上手くいかなかったんだろう……。
どうして上手くいかなかったんだろう……。
感想数 0
文字数 326
最終更新日 2022.06.11
登録日 2022.06.11
227
覚えている? あの日の
覚えている? あの日の
感想数 0
文字数 336
最終更新日 2022.09.13
登録日 2022.09.13
228
異国の地で願うもの、それは
難破した船から海岸まで流れ着いた少女の目に映るもの、それは異国の地だった。
助けられた彼女は記憶喪失に陥ってしまう。そして男性から「鷹華」と名前をつけてもらった少女の物語。
アルファゲームス様の新作ゲーム「虚構少女-E.G.O-」キャラクターシナリオの原案コンテスト用になります。
※詳細(https://kyokou.alphagames.co.jp/prize/)
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文字数 9,161
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.17
229
酒は飲んでも飲まれるな
最近、彼女にフラれてしまった男の誕生日のお話。
先日参加した、酔っ払い小説選手権で投稿した作品です。
酔った勢いで書いたものの修正版になります(酔いの勢いのものは誤字脱字酷かったので……)
テーマは「酒」で書きました。
※小説家になろう、カクヨムにも掲載中
感想数 0
文字数 1,779
最終更新日 2019.11.06
登録日 2019.11.06
230
うまくいかなかった恋、次に与えられた愛
愛していたからこそ無理だったお話と、愛される幸せと安心感を知るお話。
主人公は、浮気未満とはいえ他の女性からたくさんアプローチされる恋人にいい加減に限界を感じていた。そんな主人公が選ぶ道は?
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,119
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
231
これは、バームクーヘンエンドか Rain-拗らせた恋の行く末は…- スピンオフ
『俺には…お前だけだ』
思わせぶりな態度をとった樹を、初めて意識し
自分の気持ちに気付いた時にはもう───手遅れだった。
高校卒業後。
未だに樹への想いを吹っ切れずにいた僕は、就活も手につかず燻った毎日を送っていた。
そんな中、高校時代の悪友、東生に呼び出されて……
*rain-拗らせた恋の行く末は…- に登場する、樹の学生時代のお話しです。
*これ単体でも、支障なく読めます。
*エロ無し。R指定無し。頗る健全。
*女性登場あり。
*リアル傾向寄り。
*回想シーンが多めです。
*タグの確認お願いします。
──高校時代。
よく連んでいた仲間との間で起きた小さな出来事が、やがてそれぞれの運命に導かれていく。
これは、バームクーヘンエンドか。
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文字数 10,698
最終更新日 2022.06.20
登録日 2022.06.18
232
個人的にグッとくるラブソング(悲恋、失恋編)
音楽には欠かせないラブソング。それは時に自分の恋愛経験や恋愛観と重なったり、ドラマチックなフレーズに胸が熱くなることがあります。数あるラブソングの中から個人的にグッとくる作品をピックアップし、恋愛要素に限らずそのアーティストの音楽性なども含めて綴ってみました。(邦楽のみ)尚、著作権の関係で歌詞をまるごと載せられないので殆ど意訳で書いています。
今回の第二弾は悲恋、失恋編。恋愛の辛さや痛みを歌った泣ける作品をピックアップ。女々しくて辛いよ!な私自身の失恋エピソードも併せてお届けします。
因みに私は現在のパートナー含めて交際経験が4人しかないのと1、2人目は記憶が曖昧なので、エピソードは3人目(元夫)がメインになります。元夫がしつこいくらいに登場するかもしれません。それでも興味ある!という方はぜひ最後までお付き合いください。
かなり暗い曲もピックアップしてるので読み終わった後に気分が落ち込んでも責任持ちません!くれぐれも自己責任でお願いします。
文字数 12,482
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.10.02
233
冴えない理系大生はVRゲーム作って一山当てたい!
祝日を合わせて4日間の連休。その初日。
もう昼過ぎだというのにカーテンを閉め切った薄暗い部屋。バネの飛び出たベッドの上でVRヘッドセットを付けて、トランクスとTシャツ姿で横になっている男がいた。「レストランで美味しいシーフードを振舞えば美女もイチコロって本当かよ!」などと一人興奮している男"ルパート・アビエス"。
一方、真面目を誇張"体現"したかのように、朝から息が詰まりそうな学術書や論文の数々を開き、コーヒー片手に勉学に没頭する"デイヴィッド・デイヴィス"。
神様が気まぐれを起こさなければ、交わることなんてなさそうなこの二人。一応、エリート校に通う天才たちではあるのだが。どうも、何かが何処かでどういう訳かオカシクなってしまったようで……。
「吸い込まれそうな彼女の青い瞳には、もう君しか映っていない!?」なんて適当な商売文句に興奮しているトランクス姿の残念な男によって、胃もたれしてもまだお釣りが返ってきてあり余るくらいに、想定外で面倒で面倒なことになるなんて。きっと後者の彼は思いもよらなかったでしょう。
絵に描いたような笑いあり、涙あり、恋愛あり?の、他愛ないキャンパスライフをただ送りたかった。そんな、運命に"翻弄"されてしまった2人の物語。さてさてどうなることやら……。
※ただいま改装中です。もしお読みになられる際は、プロローグからアクセス権限が解除された話数までに留めておかれることをお勧めします。
※改修しはじめましたが、現在プライベートとの兼ね合いにより定期更新がむずかしい状態にあります。ですが打ち止めとするつもりは毛頭ありませんので、あまり構えず気長にお付き合い頂けますと嬉しいです。
[Truth Release Code]
※No access rights
感想数 0
文字数 170,372
最終更新日 2021.11.12
登録日 2020.06.11
234
玻璃のまどろみ、言の葉の塵 ―音のない世界が触れる言葉―
「あなたの指先が、私の言葉でした」
大正の帝都、琥珀色の時間が流れる喫茶「白昼夢」。
耳が聞こえず、 音のない世界に生きる小夜にとって、翻訳家・彰人の指先こそが、唯一の鮮やかな「言葉」だった。
原稿をなぞる指の震え、掌から伝わる微かな熱、そして紙の裏に刻印されたインクのない筆圧。耳では捉えられぬ彼の鼓動を、小夜は自身の皮膚を通じて聴き取っていく。けれど、雪が降り積もるあの日、彼の指先が最後に遺したのは、あまりにも切ない「追伸」だった――
指先と指先の間にある、海よりも深い断絶。そこに咲いた、触れることでしか確かめられない、透明な愛の物語。
感想数 1
文字数 13,439
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.12
235
告げられた婚約破棄
告げられた婚約破棄
感想数 0
文字数 319
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.19
236
愛に飢えた季節の遺書
若き画家である京極静の元に、学生時代から恋をしていた黒田小百合の訃報が届く。
静は初めて小百合を描いたその日から、一心に小百合だけを描き続けていた。
そして、小百合の手紙に記されている遺書を探し始める。
感想数 0
文字数 66,009
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
237
その切っ先が、この胸を貫くまでは。~ 敵として再会したその日まで、俺は君を忘れていた ~
北方戦線。
瀕死の王都兵士だった俺の前へ現れたのは、
王都軍が長年追い続けた反乱軍の象徴――敵将《蒼い瞳の白狼》だった。
銀髪。蒼い瞳。
初めて会うはずなのに、その存在だけが妙に懐かしい。
剣を交えるたび、砕けた記憶が蘇る。
雪の日に離した手。
忘れていた約束。
そして、俺たちが敵になった理由。
敵として再会したその日まで、俺は君を忘れていた。
文字数 3,024
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.19
238
ラバーズ
吉岡正真は、ある日突然タイムリープの力を手にいれる。彼にはずいぶん前から好いていた少女がいた。
学校でも結構人気のある少女、長滝水澄。正真は彼女からまさかの告白をされ承諾する。しかし学校の高嶺の花と呼ばれる少女、黒坂優月に出会い、タイムリープを利用して彼女との距離を縮めようとしていた。
感想数 0
文字数 8,729
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.24
239
貴方のことをずっと愛していた ……いいえ、今も
貴方のことをずっと愛していた ……いいえ、今も
感想数 0
文字数 380
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.03.01
240
愛し合っていた、はずだったのに……。
愛し合っていた、はずだったのに……。
感想数 0
文字数 244
最終更新日 2022.04.05
登録日 2022.04.05