恋愛 小説一覧
14,001
クズな義妹に婚約者を寝取られた悪役令嬢は、ショックのあまり前世の記憶を思い出し、死亡イベントを回避します。
クズな義妹に婚約者を寝取られ、自殺にまで追い込まれた悪役令嬢に転生したので、迫りくる死亡イベントを回避して、義妹にざまぁしてやります。
7話で完結。
感想数 0
文字数 10,986
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.11
14,002
【完結】わがまま婚約者を断捨離したいと思います〜馬鹿な子ほど可愛いとは申しますが、我慢の限界です!〜
本編、番外編共に完結しました!
公爵令嬢セレーネはついにブチ切れた。
何度も何度もくだらない理由で婚約破棄を訴えてくる婚約者である第三王子。それは、本当にそんな理由がまかり通ると思っているのか?というくらいくだらない内容だった。
第三王子は王家と公爵家の政略結婚がそんなくだらない理由で簡単に破棄できるわけがないと言っているのに、理解出来ないのか毎回婚約の破棄と撤回を繰り返すのだ。
それでも第三王子は素直(バカ)な子だし、わがままに育てられたから仕方がない。王家と公爵家の間に亀裂を入れるわけにはいかないと、我慢してきたのだが……。
しかし今度の理由を聞き、セレーネは迎えてしまったのだ。
そう、我慢の限界を。
※こちらは「【完結】婚約者を断捨離しよう!~バカな子ほど可愛いとは言いますけれど、我慢の限界です~」を書き直しているものです。内容はほぼ同じですが、色々と手直しをしています。ときどき修正していきます。
感想数 20
文字数 112,518
最終更新日 2024.04.28
登録日 2024.04.10
14,003
聖母の檻 ―僕だけが知っている母の熱―
誰からも慕われる、完璧で凛とした僕の母親。 しかし、彼女が夜ごとに見せる「裏の顔」を、僕は耳元で聴き続けていた。
盗聴器から流れる、母の喘ぎと、年下の男による無残な蹂躙。 汚されていく母を救えるのは、法でも警察でもない。その羞恥のすべてを「知っている」僕だけだ。
復讐は静かに、そして完璧に遂行された。 毒を排除し、傷ついた母を優しく抱き寄せた時、僕たちの関係は「親子」という境界線を踏み越えていく。 ――母さん、もう大丈夫。僕が、全部なかったことにしてあげるから。
感想数 0
文字数 42,822
最終更新日 2026.03.25
登録日 2026.01.29
14,004
❤︎超スピード婚❤︎でき婚仮面夫婦ですが幸せになれますか!?
幼稚園時代から高校卒業までの腐れ縁な気づいたらいつも側にいたアイツと一夜限りの関係で妊娠してしまった!!どうする?
感想数 0
文字数 9,307
最終更新日 2021.06.16
登録日 2021.06.16
14,005
婚約者のせいで友達が出来ないんですが
公爵令嬢であるセレーナの悩みは、友達がいないことだった。
幼稚舎からずっとエスカレーター式で同じ学園に通い続けている。
それなのに、いくら何をしてもどうやっても友達が出来ない。
17年間生きてくれば、さすがにその理由もわかりつつあった。
婚約者である第一王子だ。
眉目秀麗。
才覚ある将来有望な次期国王。
性格も良く、老若男女や身分問わず平等に接し、その慈愛深さは1級品。
誰もが彼を敬愛してやまない。
そんな男の婚約者として、強大な重圧を抱えて生きてきた彼女。
24時間、四六時中行われる未来の王子妃としての修行や周囲の目線で、気の休まらない日々。
異常なまでのハイスペック婚約者がモテないはずもなく、嫉妬したその他の令嬢たちからは虐められ、嫌われ、それ以外の子息子女にも遠巻きに見られている。
正直、我慢の限界だった。
友達が欲しい。
いい加減、仲の良い人を作りたい。
そんなある日、見知らぬ男爵令嬢から、
「私、殿下とお付き合いしていますの」
と言い放たれる。
その瞬間、雷に落ちたように素晴らしいアイデアが降ってきた。
「……そうだわ。婚約破棄すれば良いのよ!」
文字数 37,824
最終更新日 2023.03.22
登録日 2021.08.02
14,006
【完結】旦那様、溺愛するのは程々にお願いします♥️仮面の令嬢が辺境伯に嫁いで、幸せになるまで
母が亡くなる前、「これは幸せを運ぶ仮面だから」と言って、仮面を付けられた。
母が亡くなると直ぐに父は、愛人と子供を家に引き入れた。
新しい義母と義妹は私から全てを奪い婚約者も奪った。
義妹の嫁ぎ先の辺境伯爵に嫁いだら、知らない間に旦那様に溺愛されていた。
感想数 5
文字数 68,705
最終更新日 2021.04.12
登録日 2020.12.08
14,007
オネエが野獣になるときは。
「んもうっ!寝不足は肌荒れの原因よ!?」
久我 唯斗(クガ ユイト) 32歳
彼は我が社内で一番有名なイケメンオネエ社長。
社長は雲の上の存在だって思ってたのに…そんな彼とワケあり結婚!?
「…社長、待ってください…っ」
「…無理、待てない。抱く」
オネエの彼の男の部分に心臓がドキドキさせられっぱなし!
取り柄なしの普通OL×イケメンオネエ社長との政略結婚から始まるラブストーリー
感想数 0
文字数 5,820
最終更新日 2021.12.04
登録日 2021.11.26
14,008
観覧車(冒頭試し読み)
由香は容姿に恵まれているとは言えない二十九歳の女性で、NGO団体に所属している。ある日、トラックで桃を売りに来た美しい青年、星夜に出会い、運命の歯車が狂っていく…。
※ 冒頭部分の試し読みです。プロフィール欄のWebサイトという青いバナーをクリックしていただけますと、Pict SPACEの耽溺Novelsの店舗に飛べますので、つづきはそちらからどうぞ。
感想数 0
文字数 1,781
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.30
14,009
婚約を破棄された子爵ご令嬢が自棄になって人助けをする話
理不尽に婚約を破棄された子爵令嬢のアリシア。その帰り道、元婚約相手が馬車で轢き逃げする現場に遭遇してしまいます。
自棄になりながら人命救助を頑張るご令嬢。彼女の頑張りは功を奏すのか。拙いお話ですが、少しでも楽しんでいただければ幸いです。
このお話は小説家になろう様にも掲載しています。
感想数 0
文字数 4,438
最終更新日 2025.07.21
登録日 2025.07.21
14,010
美しい姉に惑わされた愚かな王子は国と運命を共にし…私には、幸せが待って居ました!
婚約者の私を捨て、美しい姉を選んだ愚かな王子。
姉には、隠された秘密があるのに…。
文字数 1,803
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
14,011
婚約破棄が確定の伯爵令嬢は、婚約者を追いかけるのをやめて初恋の人を探すことにしました
婚約者のジョンに婚約破棄された伯爵令嬢エレナ。婚約破棄をきっかけに、伯爵家は衰退し、落ちぶれて、流行り病にかかり、未婚のまま、エレナは25年の生涯を閉じた。
唯一の心残りは、隣国の感謝祭で会った男の子に再会できなかったこと。男の子は、迷子になったエレナと両親を一緒に探してくれた。心強かった。初恋だった。
目を覚ましたエレナは、15歳に戻っていた。
ジョンに翻弄される人生はもう嫌だ。二度目の人生は自分の幸せのために生きてやる。エレナは初恋の男の子を探すことにした。(他サイトにも掲載しています)
文字数 22,585
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.11
14,012
【完結済】26歳OL、玄関先でイケメン執事を拾う〜アルファポリス版〜
《OL執事シリーズ第一弾》
真戸乃(まどの) ほたる 26歳 独身 彼氏ナシ。
仕事が終わり帰宅すると、玄関先でイケメン執事が眠って……いた!?
「本日より私はあなた様の執事です。なんなりとお申し付け下さい」
「……え? はあああああああ!?!?」
ちょっと待ってちょっと待って!
え、一緒に住むの?! 部屋汚いけど!
お風呂も……一緒?! 意味わかんない!
同じ布団で……寝るの?! 勘弁してよ!
ほたるの前に突然現れた謎多き執事 セバスチャン。
家事を完璧にこなす彼は「あなた様に仕えると決めた時から性欲は捨て置いた」とほたるに告げる。
そうは言いながらもハプニングが起きる度に垣間見える彼の素顔に戸惑うほたる。
自称執事セバスチャンがほたるの前に現れた本当の目的とは一体──?
ドタバタ系のラブコメです。
一話あたり2000文字から3000文字のライトな文章ですので、サクッと読めます。
※この作品は小説家になろう・カクヨムにも同時連載しておりますが、こちらはアルファポリス版として一部改稿しております。
感想数 1
文字数 276,973
最終更新日 2020.08.22
登録日 2020.01.11
14,013
あの方の妃選定でしたら、本気で勝ちに行きますわ
ソフィアは代々著名な軍人を輩出するリッチモンド侯爵家の令嬢だった。
女性らしい生活に憧れるが、十六歳になっても剣のみに生きる生活を強いられていた。
そんなソフィアに、隣国の皇太子から、皇太子の妃選定に出て欲しいとの書状が舞い込む。
勝負となると徹底的に勝ちに行く一族の支援を受け、皇太子の妃になるべく特訓するソフィアは、生まれて初めて経験する淑女教育が楽しくてたまらなかったが、見たこともない皇太子の妃になることには、あまり気乗りがしなかった。
だが、ソフィアは、皇太子を見て、本気で勝ち抜くことを誓うのであった。
文字数 20,675
最終更新日 2023.04.23
登録日 2023.04.17
14,014
悪魔のキスは愛が死んでいる 〜怪我した悪魔を助けたら、腹黒ドSと発覚。加虐ぶりと溺愛執着ぶりがおかしいです〜
【毎日更新中】
──天使は決して悪魔と交わってはならない。
天使の少女セラエルは、怪我をした悪魔ディアンシャを助けてしまう。楽しませ上手な彼との愛欲の日々が続き、イイコトという遊びに夢中になっていたころ…ドS&腹黒だと発覚!
(初めからただ怪我を治してほしかっただけだなんて)
落ち込む天使を、悪魔は甘やかして溺愛してくる。優しくて意地悪な彼にだんだん惹かれてしまい…
「ここまで堕ちてて手放すかよ。ばぁか」
それでも〝堕天〟は許しちゃダメだと、最後の一線だけは守り続けてきたセラエル。もう彼に堕天させる気はないはずだが──
【スパダリ悪役ヒーローに虐められ、溺愛執着され、甘い日々に堕とされる歪愛物語】
◇悪魔らしい悪魔×天使らしい天使。ド攻め悪役に、掌で転がされ絆されちゃう、可哀想かわいい健気な少女。
▶倫理観はログアウトしました。
特に3〜4章は飴と鞭の温度差が酷い。ゲロ甘溺愛↔硫酸並鬼畜ドS、両方楽しめます。ハッピーエンド。
1章→じれじれで距離を詰める甘イチャ、
2章→腹黒発覚、
3章→好きを認めない天使vs認めさせたい悪魔、
4章→両思い:悪魔の鬼畜加虐癖&スパダリ発揮
※ヒーロー:自分だけに優しい殺人鬼 / 本物のドS / 他人は路傍の石以下 / あざとい人たらし / 冷酷軽薄ダウナー慇懃無礼 / 愛が重いヒーロー / 改心しない悪役人外
※『小説家になろう ムーンライトノベルズ』で完結まで公開しています。
※検索ワード:食人鬼, 吸血鬼, 魔王, 策略, 腹黒, 言葉責め, 拷問, クズ, 人外, 異種姦, 無理矢理, 媚薬, 魔族, 人たらし, あざとい, 冷淡, ダウナー, 女主人公, らぶえっち, 異世界ファンタジー, 異類婚姻譚
※投稿されているテキストは私に著作権がございます。使用しているイラストや画像、制作物等もそれぞれの方に著作権がございます。全ての画像、テキスト、イラスト等の制作物の無断使用・無断転載を禁じます。
何かありましたら、公式サイトよりメールをお願いします。
感想数 0
文字数 450,127
最終更新日 2026.03.14
登録日 2024.08.13
14,015
乙女ゲームに転生した男の人生
霧雨神社の後継者である霧雨 灯夜は、あっけなく死んでしまった。
創造神はお詫びとしてチートを授けた上で灯夜を自分が創造した世界───中学と高校のクラスメイトであった凛子がプレイしていた【煌々たる愛】という、錬金術や魔法が当たり前のように存在する乙女ゲームとやらに似たリーベンデールという異世界に転生させた。
ゲームではロードナイト帝国の皇帝・カルロスに献上された敗戦国の王女にして悪役寵妃の一人であるアストライアー=ミントグリーンとして───。
「確かにアストライアーは王女なだけあって、全てにおいてハイスペックだよ?けど、生まれ変わるなら最後は『カッターキャー』なヒロインのカサンドラを虐げたという理由だけで息子共々処刑される彼女ではなくモブの男が良かったな~。カッターキャーなヒロインが産んだ息子は酒と女に溺れる馬鹿だぜ?そんな馬鹿を跡取りに据えるなんて皇帝は何を考えているんだ?色ボケ皇帝の愛人の一人になんてなりたくねぇよ!」
これは、王女として転生してしまった青年が悪役寵妃になる運命を回避しつつ、灯夜であった時から自分の世界に転生させる為であれば殺してしまうくらいに愛している和寿ことフェンリルのアイドネウス、精霊達と行動を共にして錬金術を駆使して異世界での生活を満喫する物語である。
最初の方に軽めの性的表現がありますので、タグにBLとR-18をつけています。
第14回恋愛小説大賞にエントリーしています。
感想数 1
文字数 95,788
最終更新日 2021.12.14
登録日 2020.10.11
14,016
淫魔を封印する器ミーアと狩猟民族の長レギウス
無自覚淫魔ちゃん×硬派な屈強狩人
若干、無理矢理/愛ありか微妙/体格差/硬派×健気
体に淫魔を封じられてることによって初めてなのに乱れてしまう健気なかわい子ちゃんと、その子に煽られるだけ煽られて理性なくしちゃう硬派な屈強筋肉マンのお話です。
世界観適当です。中身はありません。
レギウス
狩猟民族の最強狩人と名高い若い長。24才。身長185cm、筋肉ムキムキ。黒髪短髪。
淫魔を封じてるミーアを孕ませ、魔人と人間のハーフを作りたい。そして魔への耐性を持つ子孫を増やして、より一族を強化させることが狙い。
ミーア
男爵令嬢だったが父親が商売に失敗して捨てられた。淫魔が体に封じられているが経緯など詳細は不明。
16才。身長154cm、小柄で華奢。クリーム色の髪に、黄緑色の目。色白。胸は年齢の割に結構ある。
健気な良い子だが、劣等感が強く気弱でおどおどしてる。
生い立ちの割にひねくれてない。
感想数 0
文字数 31,319
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
14,017
【完結】私の全てを奪った姉に復讐をさせていただきます
「お前は一人でも大丈夫だろ、でもあの子は俺がいなければダメなんだ」
そう言って婚約破棄を言い渡された私は茫然と立ち尽くした。
何度も言われた言葉だ。
身体が弱いからと幼少期から寝たきりだった姉の分まで私は勉強し、良い領主になる為に努力した。
それなのに、良い薬が開発され姉は薬を飲み、今は普通の生活を送れているようになった姉は、いまだに淑女教育を受けていないのだ。
両親や祖父母が何度も淑女教育を促したがその度になき泣き叫び手の施しようがないのだ。
そんな中とうとう姉はやらかしてくれたのだ。
私の婚約者を奪っただけでなく私の居場所も全て奪った。
両親は泣く泣く私を隣国にある祖父母宅に押しやることしかできず姉の言いなりになるしか無かったのだ。
だから私が復讐したって許してくれますよね
文字数 3,655
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.03.18
14,018
竜人嫌いな転生者
竜人に国を滅ぼされた前世を持つエイヴリルの目の前に現れたのは“半身”と呼びながらボロボロと涙を流す竜人。
半身を求めすぎて狂う程の時間を過ごした竜人と、前世の記憶を持つ竜人嫌いの人間との物語。ハピエンです。
感想数 0
文字数 32,719
最終更新日 2025.12.02
登録日 2025.12.02
14,019
《完結》婚約破棄された公爵令嬢ですが、現代社会で慰謝料をぶんどりざまぁしますわ
極悪令嬢ですがテンプレ世界がバグってます ~婚約破棄も魅了もテンプレ?知るか。聖女の力でクズを躾け直します~
https://www.alphapolis.co.jp/novel/59717909/640037495
のスピンオフ作品となります。ですが短編としても楽しめるようにしております。
婚約者に“真実の愛”を理由に婚約破棄され、取り巻きに階段から突き落とされた悪役令嬢キャサリン。
目覚めるとそこは魔法のない現代日本。
しかも、冴えないOL「天谷千鶴」の体と入れ替わっていた。
だがその千鶴もまた、恋人と浮気相手に仕事の成果を奪われ、結婚詐欺に遭い、歩道橋から突き落とされた被害者だった。
「示談?ありえなくてよ」
貴族としての知略と交渉力、そして千鶴のキャリア知識と証拠を武器に、法と世間体で裏切り者たちを徹底的に追い詰めるて見せるわ!
さらに、私は現代美容で外見を磨き上げ、夜の世界へ。
気づけばNo.1ホステスとして、金も男も思いのままに無双する。
「お金をかけるべきは男ではなく、自分ですわ」
ただ、どれだけ成功しても満たされない。
だって、この世界に私の愛する家族はいない。
そして、私は知ってしまう。
この世界が、自分が“悪役令嬢”として描かれたゲームの中であることを──
過去の罪と向き合いながら、それでも前に進むのか。
それとも――すべてを捨てて孤独を選ぶのか。
感想数 0
文字数 16,332
最終更新日 2026.04.01
登録日 2026.04.01
14,020
本当によろしいのですね? あなた今、国民すべてを敵にまわしましたよ
法治国家として名高いザイール国。この国に住むものは皆、法律や条例、約束事を遵守することを誇りにしている。しかし、たった一人。今この瞬間に法治国家として名高いザイールの名を汚す男がいた。「エリンダ! 今この時を持って、お前との婚約を破棄する!」「ベルク王太子殿下、婚約破棄、本当によろしいのですね」ベルク王太子のやらかしにより、彼は王家、貴族、全国民から恨まれることになるのを彼はまだ知らない……
ゆるっとサクッと読んでいただければと思います。
感想数 0
文字数 7,244
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.12
14,021
せめて夢の中は君と幸せになりたい
愚かな驕りから愛する妻を傷付け続け、やがて取り返しのつかない窮地に陥る男の話。
男は挽回できるのか…やり直せるのか。
豊かな実りある領土を治める若き騎士の子爵と、そんな彼に見初められて嫁いだ平民出身の女の物語。
※R18はseason2から。
※作者都合のゆるゆる設定。
※ヒーローは大馬鹿野郎です。
感想数 129
文字数 134,948
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.03.06
14,022
半年間私を無視していた夫が記憶喪失になったので、元から仲良し夫婦だったことにして義務を果たしてもらおうと思います。
結婚して半年、夫に無視され続けた妻のクララと、口下手でヘタレな夫が、夫の記憶喪失をきっかけに仲良くなるお話です。ハピエンです。
魔法の話はゆるふわ設定です。
※他サイトにも投稿しています。
※R18は緩めで最後の方のみです。
感想数 0
文字数 30,251
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.11
14,023
私をm男に育てた友達のママ
私は4歳の頃、友達の家に昼間預けられていた。涼心がとても忙しく、ご飯を作ることもできず、親戚からの紹介もあり、近所の友達の家に出入りするようになった。そこにはやや大柄な怖くて優しいママと細身で痩せ型のパパも住んでいた。ママは昼間仕事に出るが、いつも赤いハイヒールを履いていた。私はなぜかそのハイヒールに自身を投影させる事が多く、いつしか友人のママに慕情を越えた、憧憬、服従心、被支配感、被征服感を覚え始めた。そのうちではなぜか、みなパンツ一丁で生活していた。ママも白いパンティで過ごしていて、豊かな胸をいつもされしていた。私は台所に向かって調理しているママの脚、お尻と腰に特に興味を持ち、じっと見つめる事が多かった。ある日、私がママの赤いハイビーヒールを手にして遊んでいるのを見つかってしまい、ひどく叱られた。
泣きながら謝って、なぜハイヒールを手に持ていたか、問われ、この赤いハイヒールは僕自身だと感じていると告げてしまった。その時ママは何かを理解したように頷き、ママが台所で調理をしている間、私はママのお尻に顔を埋めていることが多くなった。なんだか逃げ場所できた気がしてとても安心な気がしていた。でもママのお尻にまともに敷かれると息ができないし、すごい匂いがして、驚いた。
私が顔を背けるとちゃんと現実を受け止めなければいけないと諭された。そこの臭いも含めてすべてを覚えて、これから生きていかなければいけないとも言われた。
友達のママのお尻の臭いも慣れてくると親しみを覚え、新しい友達ができた気がした。
入浴は友達と三人で、洗髪と体洗いまでしてもらっていた。
友達にママが背を向ける体勢になると私は口にママから小水を注がれた。
全然飲めなかったが、いつかきっと飲み干して、ママに褒めてもらいたいと思った。
小学生になってから、遂に友達のママの小水を全部飲むことができた。
それができるようになったら、パンティ越しじゃなく、素尻のまま顔にしゃがまれるようになり、ママのアヌスをしゃぶるようになった。
味はしなかったが、匂いはいつまで経っても臭いままで、結構きつかった。
慣れたら食べさせてあげるとママから言われたが、それが叶ったのは中学生に上がってからだった。
感想数 0
文字数 9,762
最終更新日 2025.09.14
登録日 2025.09.14
14,024
いつかこんな感じの設定と文章でゲーム作ってみたいな....
ただの妄想の掃き溜めです。
ただもっと興奮出来るような文をかけるように文章のおかしい所とか、もっとこうした方が良いという感想をくれたら嬉しいです。あと文章のガバはすぐ教えてください、瞬間でなおします。
あとテキトーに書いてるやつなのであとから加えたり修正したりします。
それと基本全部同じ「俺」という設定で、頭の中で 「一つ目の世界」「二つの世界」というように世界観を分けて...と思いましたが途中まで共通ルート、最後だけ 誰々ルートの様に分けたいと思います。
性欲で書いてるので支離滅裂なところが多々あります。
1つ目 小学校5年 に愛を「わからせられる」話 ちゃんルート
好感度マックスで最初の話全てすっ飛ばしたラスト部分
2つ目 中学2年に「嵌められる」話
少し仲良くなった話
3つ目 「俺」の詳細設定
感想数 0
文字数 30,867
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.28
14,025
【完結】淫魔ファウヌス、シスター・マリエッタを溺愛する。
現代社会に溶け込んで生活をしている淫魔ファウヌス。
ある時、長期休暇中にスペインの観光地で出会った黒い瞳の美少女シスター・マリエッタに悪魔であることを見破られ、敵対する。しかしその後、暴漢に襲われていたマリエッタをファウヌスが救う。
「なにかお礼をします。お金は、あんまりないですけれど⋯⋯」
「なら⋯⋯その血を、ひとくちくれないか?」
処女であるマリエッタの体液はひとくちすすっただけで甘く、ファウヌスの官能を誘った。無邪気で清らかなマリエッタに快楽を教えるごとに、シスターであるマリエッタに溺れていく淫魔ファウヌス。
「こんな女の子、手放せるわけない」
確信したファウヌスは、マリエッタを追いかけるようになる。
※「小説家になろう」にて同タイトルで掲載しています。本連載では表現の修正、加筆、展開の修正を行っています。
感想数 0
文字数 188,671
最終更新日 2026.03.09
登録日 2026.01.21
14,026
推しの鬼畜王子に蔑まれたくて悪役令嬢を引き受けたら、孤独な天使に懐かれました――あれ? 蔑みの視線はどこですか?
「推しは推せる時に推すのよ!」 前世で愛読していた小説の最終巻を前に事故死した私は、その小説の悪役令嬢リビエラに転生していた。 婚約相手は、将来「色事師の鬼畜野郎」として名を馳せる推しの第二王子リュクス様!
原作のリビエラは、彼に一切愛されず呪い殺される不運な正妻。 でも、今の私には関係ない。だって、推しの少年時代を特等席で拝めるのだから! 「蔑みの瞳、大好物です! さあ、私をゴミを見るような目で見てください!」 そう意気込んでいたのに、目の前に現れたのは寂しがり屋で天使のような美少年で――!?
※一話完結(反応をいただければ連載化するかもしれません!)
感想数 1
文字数 10,401
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.30
14,027
【完結】生まれたときから今日まで無かったことにしてください。
産まれた時からこの国の王太子の婚約者でした。
物心がついた頃から毎日自宅での王妃教育。
週に一回王城にいき社交を学び人脈作り。
当たり前のように生活してしていき気づいた時には私は1人だった。
家族からも婚約者である王太子からも愛されていないわけではない。
でも、わたしがいなくてもなんら変わりのない。
家族の中心は姉だから。
決して虐げられているわけではないけどパーティーに着て行くドレスがなくても誰も気づかれないそんな境遇のわたしが本当の愛を知り溺愛されて行くストーリー。
…………
処女作品の為、色々問題があるかとおもいますが、温かく見守っていただけたらとおもいます。
本編完結。
番外編数話続きます。
続編(2章)
『婚約破棄されましたが、婚約解消された隣国王太子に恋しました』連載スタートしました。
そちらもよろしくお願いします。
感想数 583
文字数 222,021
最終更新日 2025.05.03
登録日 2020.12.11
14,028
カニバリズム殺人鬼とロリっ娘OLの監禁生活
見知らぬ部屋で目を覚ました私――木榑 愛(こぐれ あい)25歳会社員――は、足枷を付けられ檻の中に閉じ込められていた。
――何……これ!?
何とか状況を把握しようと周囲の様子を確認し、記憶を必死に手繰り寄せていると、見知らぬ男が部屋に入ってくる。
私を捕らえたのはユートと名乗る男。しかもその男は子供の人肉を食べるカニバリズムの癖を持っており、子供と間違えられて捕まえられた私は、彼に究極の二択を迫られる。
「オレを楽シませてね♪ それともォ……、やっぱり死ンどく?」
私は生き残る道を選択し、生きてこの場所から逃げ出すことを決意する。
私の中でただ恐怖の対象でしかなかったユートの印象が、暫く一緒に過ごす中で人間性を垣間見て徐々にいいものへと変化していく。だけど、同時に見せる彼の異常性に私は翻弄させられて……。
次第にユートは私に異常な執着を見せ始め、私自身もユートに好意を持ってしまい……。
私はこの殺人鬼から本当に逃げ出し、生還することが出来るのか、それとも――
・当作品はストックホルム症候群、リマ症候群を題材にしています
・エロあり
・切断、グロシーンはなし(示唆する描写はあり)
・スカトロ表現あり
・甘々/溺愛
お読みいただきありがとうございます。
16話で完結です。
8話までは1時間ごとに投稿して、毎日1話投稿に切り替わります。
感想数 1
文字数 86,149
最終更新日 2021.07.03
登録日 2021.06.26
14,029
ただ、好きなことをしたいだけ
ただ、ひたすら好きなことだけをしていきたいだけ。
40歳も過ぎ、仕事も育児も余裕がでてきたどこにでもいるおばちゃんが、気がついたら森の中にいた。
初投稿となります。こんなおばちゃんが異世界に行ったら、どうなるかな?と、思いながらの執筆です。
誤字脱字は気をつけていますが、発見したらその都度訂正します。前後の文章も併せて変わる場合もあります。感想をいただけたら、嬉しいです。
学園2年生はセンシティブな内容が含まれます。
感想数 6
文字数 216,297
最終更新日 2025.06.04
登録日 2022.11.16
14,030
卒業まであと七日。静かな図書室で,触れてはいけない彼の秘密を知ってしまった。
卒業まであと七日。図書委員の「私」は、廃棄予定の古い資料の中から一冊の薄いノートを見つける。
「勝手に見つけたのは、君の方だろ?」
琥珀色の図書室で、優等生な彼の仮面が剥がれ落ちる。放課後の密室、手のひらに刻まれた秘密の座標、そして制服のプリーツをなぞる熱い指先。日曜日、必死にアイロンを押し当てても消えなかったスカートの皺は、彼に暴かれ、繋がれてしまった心と肉体の綻びそのものだった。
白日の下の教室で牙を隠す彼と、誰にも言えない汚れを身に纏う私。卒業証書を受け取る瞬間さえ、腰元に潜む「昨日の熱」が私を突き動かす。
清潔な制服の下で深まっていく、二人にしか分からない背徳の刻印。カウントダウンの果てに待つのは、残酷な別れか、それとも一生解けない甘い呪縛か――。
感想数 0
文字数 12,532
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.15
14,031
亡国の貴族は思った。貧乏貴族って立派なスローライフだったと………。
亡国の貴族にして、元貧乏貴族。多少は剣も使えて、一家に1台の便利魔法も使いこなす器用貧乏な主人公のクロムウェルが田舎貴族という名のスローライフを奪われて、再びスローライフを求める物語。
※現在は他サイトからのお引越し中。
感想数 64
文字数 150,392
最終更新日 2018.07.21
登録日 2018.03.25
14,032
婚約破棄後に好きだった人から求婚されましたが、もう手のひらの上で踊らされるのはごめんです
生まれながらの許嫁であった王子を異世界からきた聖女に奪われ、大衆の前で婚約破棄を言い渡された公爵令嬢アシェラは、かつて諦めた恋があったことを思い出しつつ旅支度をしていた。するとそこに、王立学校時代の同級生で、まさに初恋の相手であった隣国の公爵令息ロッツが駆けつけ一世一代のプロポーズ。アシェラはロッツの手を取りそのまま隣国へ嫁ぐことになるが……実は彼女、密かにキレ散らかしていた。
感想数 18
文字数 32,243
最終更新日 2022.11.03
登録日 2022.10.28
14,033
みんなもやってるから浮気ですか?なら、みんながやってるので婚約破棄いたしますね
私には愛する婚約者がいる。幼い頃から決まっている仲のいい婚約者が。
優しくて私だけをまっすぐ見てくれる誠実な人。嫌なことがあっても彼がいればそれだけで幸せな日となるほどに大切な人。
そんな婚約者は学園の高等部になってから変わってしまった。
「すまない!男ならみんながやってることだからと断りきれなくて……次からはしないよ!愛してるのは君だけなんだ!」
誠実から不誠実の称号を得た最初の彼の変化。浮気だった。気づいたのは周りの一部の令嬢が婚約者の浮気で落ち込むのが多くなり、まさか彼は違うわよね………と周りに流されながら彼を疑う罪悪感を拭うために調べたこと。
それがまさか彼の浮気を発覚させるなんて思いもしなかった。知ったとき彼を泣いて責めた。彼は申し訳なさそうに謝って私だけを愛していると何度も何度も私を慰めてくれた。
浮気をする理由は浮気で婚約者の愛を確かめるためなんて言われているのは噂でも知っていて、実際それで泣く令嬢は多くいた。そんな噂に彼も流されたのだろう。自分の愛は信用に足らなかったのだろうかと悲しい気持ちを抑えながらも、そう理解して、これからはもっと彼との時間を増やそうと決意した。
だけど………二度、三度と繰り返され、彼の態度もだんだん変わり、私はもう彼への愛が冷めるどころか、彼の愛を信じることなんてできるはずもなかった。
みんながやってるから許される?我慢ならなくなった令嬢たちが次々と婚約破棄をしてるのもみんながやってるから許されますよね?拒否は聞きません。だってみんながやってますもの。
感想数 169
文字数 81,758
最終更新日 2022.08.04
登録日 2022.04.10
14,034
浮気者には天罰を
公爵家のリリアンは、大抵ぼーっとしている。ちゃんとお話も聞いているし、学園の成績もいいのだが、いつもふわふわしているので、ぼんやりさんと呼ばれていた。
そんなリリアンが家族の勧めで侯爵家嫡男のロバートと婚約した。
金髪の青い目で眉目秀麗、文武両道の彼は、一瞬でリリアンの心を掴む。
リリエンは学園卒業後、ロバートと結婚して幸せになることに一抹の不安も抱かなかった。
しかし、ある日、人生経験と参加した仮面舞踏会でロバートの本性を知る。
烈火の如く怒るリリアン。
ロバート、許すまじ。神様がばちをあてないなら、私(わたくし)がばちをあててあげますわ。
実はリリアンがぼうっとしているのには理由があった。公爵家に代々伝わる天恵は、リリアンに宿っていた。
能力、解放!ですわ。
覚えてらっしゃい。
感想数 2
文字数 2,537
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.10.11
14,035
「お前との婚約は間違いだった」と言われたけど、隣国の王に選ばれました
王都の大広間に、乾いた笑い声が響いた。
「リリアーナ、お前との婚約は間違いだった」
その言葉を口にしたのは、私の婚約者である第一王子・ルーク殿下だった。
白金の髪を揺らしながら、彼はまるで勝ち誇ったような笑みを浮かべている。
隣には、彼が新たに選んだという令嬢――侯爵家の娘ミレイユが、わざとらしく私を見下ろしていた。
「殿下……どういう、意味でしょうか」
「言葉の通りだ。お前のような地味な令嬢は、王太子妃にふさわしくない。だがミレイユは違う。彼女は華やかで、聡明で、そして……私を愛してくれる」
――まるで私が、愛していなかったかのように。
文字数 16,832
最終更新日 2025.11.10
登録日 2025.11.10
14,036
私が無能な飾り物で悪かったですね!
伯爵令嬢ネヴェリアは、冷酷な夫オディロンから「愛のない義務の婚姻」として、三年もの間、邸の片隅で飾り物のように冷遇されてきた。
オディロンが傲慢な男爵令嬢アグラアを愛妾として連れ込んでも、ネヴェリアはただ静かに耐える。
しかしある日
ついにオディロンから冷酷な離縁状を突きつけられる。
文字数 64,872
最終更新日 2026.06.12
登録日 2026.06.11
14,037
結婚した彼女の悩み~彼の子供を妊娠したから別れて!彼を溺愛する幼馴染が絶対に気持ち悪い。
国家の筆頭であるストラフォード辺境伯家の長女・アメリア・シャレットは20代後半のお一人様の淑女。
そんな彼女も恋を実らせて伯爵家の長男・ノア・アレクサンドと交際して結婚した。
彼のことは好きで心から愛していますが、彼は魅力的な容姿で結婚する前は多くの女性と浮き名を流す。
しかし平穏な新婚生活が何の前触れもなくかき乱され頭も心も混乱する。
いきなり「彼と別れて!」という彼の幼馴染のイザベラが家に突撃してきた。
理由を聞くと呆れて泣きたくなり、あの時彼を止めておけば……。そんな思いが頭をよぎります。
異性にモテる彼と結婚すると悩みが尽きなく疲れ果てて気が休まりません。
文字数 17,721
最終更新日 2021.06.18
登録日 2021.06.09
14,038
この度、青帝陛下の運命の番に選ばれまして
蓬莱国(ほうらいこく)を治める青帝(せいてい)は人ならざるもの、人の形をした神獣――青龍である。ゆえに不老不死で、お世継ぎを作る必要もない。それなのに私は青帝の妻にされ、后となった。望まれない后だった私は、民の反乱に乗して後宮から逃げ出そうとしたものの、夫に捕まり、殺されてしまう。と思ったら時が遡り、夫に出会う前の、四年前の自分に戻っていた。今度は間違えない、と決意した矢先、再び番(つがい)として宮城に連れ戻されてしまう。けれど状況は以前と変わっていて……。
感想数 7
文字数 166,497
最終更新日 2025.03.15
登録日 2022.01.09
14,039
【完結】婚約破棄された金髪碧眼の醜女は他国の王子に溺愛される〜平安、おかめ顔、美醜逆転って何ですか!?〜
下膨れの顔立ち、茶髪と茶目が至高という国で、子爵令嬢のレナは金髪碧眼の顎の尖った小顔で醜女と呼ばれていた。そんなレナと婚約していることに不満をもっていた子爵令息のケビンは、下膨れの美少女である義妹のオリヴィアと婚約するため、婚約破棄を企てる。ケビンのことが好きだったわけではないレナは婚約破棄を静かに受け入れたのだが――蔑まれながらも淡々と生きていた令嬢が、他国の王子に溺愛され幸せになるお話――全25話。ハッピーエンド。
※R15は保険です。小説になろう様でも掲載しています。
文字数 105,685
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.05.02
14,040
【完結】アンダルシアに憧れて
小さな港町に一人の男が住んでいた。
男はとあるマフィアの用心棒として雇われていた。
そんな男には酒場で踊り子として働いている恋人がいたが…。
「アンダルシアに憧れて」という歌をベースに書いてみました。
4話完結です。
多少の設定の甘さはお許しください。
問題ありと判断された場合は削除いたします。
感想数 0
文字数 7,875
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.02.19