雪 小説一覧
41
感想数 0
文字数 7,156
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.12.05
42
感想数 0
文字数 1,134
最終更新日 2022.12.01
登録日 2022.12.01
43
感想数 0
文字数 2,373
最終更新日 2022.11.23
登録日 2022.11.23
44
感想数 1
文字数 3,298
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.06.28
45
初雪
東京の雪は、いつも遠く感じていたが、初めて見たときこんなに近くにあるんだと知った。雪のはかなさを知るほっこりショートストーリー
感想数 0
文字数 2,515
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
46
感想数 0
文字数 3,962
最終更新日 2022.06.24
登録日 2022.06.19
47
雪の日、公園の東屋にて
その年初めて雪の降った日、公園の東屋でクラスメートの冬野雪花が本を読んでいた。 なんとなく気になった橘は、冬野に近づいていき―― これはある冬の、二人の静かな交流を描いた話。
感想数 0
文字数 2,796
最終更新日 2022.06.05
登録日 2022.06.05
48
雪の中、ただ君を待つ
雪の中で君を待つ。ただ、それだけ。
淡い少年同士の交流。
感想数 0
文字数 7,238
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.04.30
49
特別処分推進法
クールな高校生と穏やかなクラスメイトが、処分について、生きることについて考える話です。フィクションです。暗い話です。よろしければお読みいただき、感想をいただけるとありがたいです。
感想数 0
文字数 3,000
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.04.22
50
感想数 0
文字数 5,209
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
51
五年前のバレンタインデー
遅刻しまくりですが、バレンタインのお話です。
感想数 0
文字数 827
最終更新日 2022.02.16
登録日 2022.02.16
52
感想数 0
文字数 790
最終更新日 2022.01.13
登録日 2022.01.13
53
感想数 0
文字数 3,426
最終更新日 2021.12.11
登録日 2021.12.11
54
感想数 0
文字数 20,336
最終更新日 2021.08.07
登録日 2021.07.31
55
感想数 0
文字数 11,763
最終更新日 2021.06.02
登録日 2021.05.17
56
ガラスの街
透き通るガラスの街の春は穏やかだ
感想数 0
文字数 701
最終更新日 2021.05.11
登録日 2021.05.11
57
雪のち晴
冤罪で死刑宣告された雪は、ある日、拘置所で死神に会う。
死神は雪を気に入り、拘置所から脱走させた。
2人は警察から逃げながら、終わりが分からない日々を歩んでいくのだった。
感想数 0
文字数 15,147
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.01.03
58
天から送られた手紙
400字詰め原稿用紙10枚程度の短編小説です。
第31回ゆきのまち幻想文学賞落選作。
感想数 0
文字数 3,204
最終更新日 2021.03.22
登録日 2021.03.22
59
卒業式とキャラメル
琴美は別れと旅立ちに漠然とした不安を抱えていた
感想数 0
文字数 798
最終更新日 2021.03.16
登録日 2021.03.16
60
雪
短歌
感想数 0
文字数 24
最終更新日 2021.01.29
登録日 2021.01.29
61
雪だるまの縁結び
小さな雪だるまが紡ぐ、小さな小さな出会いの物語です。
感想数 0
文字数 3,080
最終更新日 2021.01.23
登録日 2021.01.23
62
感想数 0
文字数 1,012
最終更新日 2021.01.14
登録日 2021.01.14
63
感想数 0
文字数 1,370
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.09
64
感想数 0
文字数 63
最終更新日 2020.12.24
登録日 2020.12.24
65
感想数 1
文字数 1,198
最終更新日 2020.12.18
登録日 2020.12.18
66
白き神よ永遠に
16年前、日本から四季が消え冬のみになってしまった。原因は不明で8月でも10度に届くかどうか。
しかし今となってはそれは当たり前。俺もとくに気にもせず白く染まった道を学校に向けて歩いていく。
感想数 0
文字数 34,584
最終更新日 2020.12.11
登録日 2020.12.03
67
感想数 0
文字数 1,156
最終更新日 2020.12.06
登録日 2020.12.06
68
サークルのみんなと来た雪山旅行で全然滑れない僕と君は2人で
スキーヤーやスノーボーダーの憧れの場所山形蔵王温泉スキー場にサークルの旅行で来た幹太と瑞希は2人だけ初めてスノーボードに乗って全然乗れなくて取り残されてしまっていた。
そこから始まる恋愛ストーリー
感想数 0
文字数 515
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.23
69
想いは雪の下へ
小説書くの久しぶりなので、リハビリも含めてSSを。
とある国で騎士としてやってきていた人の、最後の呟き。
小説家になろう様、カクヨム様にも投稿しております。
感想数 0
文字数 628
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.06
70
未来史シリーズ③銀の歌姫~忘れられた惑星に落ちた二人
星間戦争真っ最中の遠い未来の時代。 撃墜されたパイロットのチュ・ミン。敵に護送される途中に船が不時着。 見渡す限り雪の地でサバイバルを強いられる。 乗組員の中でただ一人生き残ったのは、希少種族メゾニイトの少年とも少女とも言えない若者だった。 ただその若者が「歌姫」であったことが…
感想数 0
文字数 80,868
最終更新日 2020.05.22
登録日 2020.05.12
71
『やさしい檻』
短編。「イメージ・ショート(ふと思い浮かんだイメージを、物語っぽく文章化したもの)」の一編。
サンタクロースと僕。Present for you……?
(現在、本作品は「アルファポリス」と「小説家になろう」にて掲載しています。)
感想数 0
文字数 5,616
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.05.10
72
感想数 0
文字数 4,046
最終更新日 2020.03.14
登録日 2020.03.14
73
(自称)愛の女神と巫女姫と護衛騎士
イステア王国の不美人の条件をことごとく満たしているリサは、まったくモテない。結婚は望めないと考え、神殿の奉仕に上がることにした。
ところが、神殿の仕事で新巫女姫選定式のすみっこに居合わせたところ、なんと女神に、国一番の美女のはずの巫女姫として選ばれてしまう。
一方、これまた女神の気まぐれで、彼女を守る護衛騎士に選ばれたのは、ネイド・べステス。どんな女性にもなびかない、『氷の貴公子』とあだ名される、未婚女性の憧れの的の男だった。
彼には彼で、どうしても護衛騎士をしたい理由があり……。
巫女姫をやめたい彼女と、彼女の護衛騎士でいたい彼。
破天荒な女神と、お互いの容姿に振り回される彼らの、おもに胸をめぐる物語。
「小説家になろう」にて行われた、ナツ様の「共通プロローグ企画」に参加して書いたものです。「プロローグ」はお題でナツ様が書かれたものになります。
感想数 0
文字数 53,158
最終更新日 2020.03.03
登録日 2020.03.02
74
【企画】「#リプで来た要素を全部詰め込んだ小説を書く」【参加作品】とある蒼春の日に〜ヤンデレ少女は海の夢を見るのか?~
N岡様企画「#リプで来た要素を全部詰め込んだ小説を書く」参加作品です。
カオスなキーワードを全部いれて1本の話を作り上げるチャレンジ企画です
▼頂いたキーワード
【猫】【雪】【オッドアイ】【能力バトル】【アニメ】【最終決戦】【彼岸・此岸】【亜空間】
感想数 1
文字数 7,279
最終更新日 2020.02.11
登録日 2020.02.11
75
朝
雪が溶けていくように人も溶けてゆくのです
感想数 0
文字数 1,350
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
76
舞い上がった雪に
君の笑顔、君との思い出か
僕の目に映るこの街の景色には君の残像ばかりで
時を戻して、もう一度君に出会えたら……
ーー僕は何度も追憶を繰り返す
感想数 0
文字数 647
最終更新日 2020.01.29
登録日 2020.01.29
77
しろくて ちいさな
ミリィのもとへまいにちとどく、ちいさなちいさなおくりもの。
あるひはあかいきのみ。あるひはほそいこえだ。またあるひはちいさないしころ。
うーん、いったいなににつかうのかしら。
(小説家になろう様でも投稿しています)
感想数 0
文字数 4,408
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
78
赤い粉雪
学校から家に帰る途中、ふいに制服に赤い染みがついているに気が付くーー。
感想数 0
文字数 453
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.31
79
感想数 3
文字数 18,095
最終更新日 2019.12.28
登録日 2019.11.14
80
おもひで
久しぶりに田舎に戻ってきた僕は当時都会へと旅立った駅舎を眺めていた。
田舎へ戻ると片思いだった子を思い出す。
そこへ最終電車に乗って来たのは、あの片思いの子だった。
感想数 0
文字数 5,767
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.04.23