親子 小説一覧
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Beyond the Soul ~第一話~ 唸れ風神剣っ!!悲しみを乗り越えてっ!!~第二話~ 邪を滅せよっ!!聖なる魂っ!!
放課後の楽しい部活の時間、一通のメールが次の惨劇の引き金となる…
嵐の渦巻く校舎、親子の絆、操り人形のロンドは血の雨を降らす。
一人の少女の魂が昇華するとき、もう一人の未来は潰える。
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群青の夏
高校進学を控えた中学3年生の主人公が、〝自分が進みたい道〟と〝父が進ませたい道〟との間で葛藤するお話です。青臭い作品ではありますが、よろしくお願いいたします。
辛口コメントでも歓迎いたしますので、何でも書き込んでください。
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水底に沈む
はなさないで
はなさないで
違えることは許さない。
願いは呪いに変わる。
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四代目は身代わりの皇后④十年後~皇后アリカの計画と皇太子ラテの不満
何十年も後継者が出来なかった「帝国」の皇帝の世継ぎである「息子」を身ごもったサヘ将軍家の娘アリカ。そしてその側近の上級女官となったサボン。
実は元々はその立場は逆だったのだが、お互いの望みが一緒だったことで入れ替わった二人。結果として失われた部族「メ」の生き残りが皇后となり、将軍の最愛の娘はそのお付きとなった。
膨大な知識を皇后となったことでインプットされてしまった「アリカ」と、女官となったことで知り得なかった人生を歩むこととなった「サボン」の波乱と友情と日常のはなし。
皇太子誕生から十年後。ちゃくちゃくと進んで行くアリカの計画だが、息子は……
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あなたと生きたい。吾子
辺境伯を返上し、前世と同じく秘密結社の実行部隊員として生きる私。
今回の依頼は女性を弄んで棄てる公爵令息の抹殺だったが、自らを過信し相手を過小評価していたために任務に失敗してしまった。
死を覚悟した私だが、突然私を組み敷いていた男が豹変した。前世の人格と入れ替わったのだ。そして、それは何と前世の私の父親、相原融だった。
前世の父親と最悪な今生の邂逅を果たした九ヶ月後。
私の息子として生まれてきたのは、前世からの宿敵、《バーサーカー》、祐だった。
母子となっても、ほだされる彼ではない。いずれ彼は私を殺す。
けれど、どうしても息子である彼を殺せなかった私は今生の家族の元から逃げ出し一人で彼を育てる決意をした。
私達の行きつく先は殺し合いでしかない。
そう思っていたのだけれど――。
「あなたを破滅させます。お父様」の続編で前作のネタバレがあります。
小説家になろうにも投稿しています。
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埋もれる記憶ー璃子の選択ー
~記憶の底に眠る母は良い母か悪い母かどっちだろう?~
《あらすじ》
璃子の両親が離婚することになり父母ともに璃子と一緒に暮らすことを拒否する。璃子は母の友達だという玲子の元で暮らすことになるがその前に一人の女が現れた。
両親の離婚で傷ついた璃子の心に眠っていた記憶がよみがえる。
*表紙はpicrewおこさまメーカーで作りました。
璃子ちゃん可愛い!
***
「早翔-HAYATO-」にちょっとだけ出てくる凪子と「棘ーとげー」にちょっとだけ出てくる玲子がヒロイン璃子ちゃんの脇を固めてます。あ、蘭子さんも出てました。
玲子さんが20代の頃のお話で、「棘」に出てくる大石薫さんは璃子ちゃんと同じくらいの年齢です。二人に接点はありませんが。
167
約束
親を幸せにするって難しい
どうしたら親を幸せにできるのかな
168
じゃーじゃーめん、
夏のお昼ごはんについての
ショートストーリーです。
169
79ページ、49ページ
49歳ニートの息子が突然の作家志望宣言。
79歳の母は息子を支えるため、切磋琢磨するお話
170
みんなでつなぐ
ゾウさんが、飛行機でお届けもの。でも飛行機が故障してしまって…次々と森の仲間が、荷物を運んでくれます。
この絵本は、文章のない絵本です。どうぶつたちのセリフを自由に考えて、自分だけの物語をふくらませてくださいね。
171
とある親不孝娘の殴り書き
『お母さん、癌になっちゃった』
ある夏の日の朝、寝ぼけた私に母はサラリと言った。そんな時に殴り書きをしてしまうくらい、どうやら私は活字中毒らしい。
これは親不孝娘による、くだらない懺悔と未来への抱負である。
172
ママと渚のイケナイ遊び
とある大企業の美人社長として有名な夏美。
女手一つで育ててきた、まだ幼く溺愛対象になっている可愛い可愛い自慢の息子、渚と夏休み中に森の中の避暑地で一緒に暮らしている。
溺愛している息子のお願いは何でも叶える親バカっぷり。
AIチャットシリーズ第4弾!
*台本形式の短編小説です。
173
さくやこの
結婚に夢も希望も抱いていない江原あきらが出会ったのは、年下の青年、大澤咲也。
花見で意気投合した二人は、だんだんと互いを理解し、寄り添っていく。
訳あって仕事に生きるバリキャリ志向のOLと、同性愛者の青年のお話。
性、結婚、親子と夫婦、自立と依存、生と死ーー
語り口はライトですが内容はやや重めです。
表紙デザイン:松田丹子
制作:生成AI
*関連作品
『モテ男とデキ女の奥手な恋』(政人視点)
『物狂ほしや色と情』(ヨーコ視点)
読まなくても問題はありませんが、時系列的に本作品が後のため、前著のネタバレを含みます。
174
ねるまえの話
ねるまえの話は、だいたいお姫さまとか、くまさんとか。
でもその夜、お母さんはちょっとだけ失敗した。
「むかしね、わたしは――」
言いかけて、口をふさいだ。
それは、言わないはずの言葉だったから。
月明かりの部屋で、
眠くなるほど小さな秘密の話がはじまる。
175
モクメサン
認知症の祖母の介護を離れて暮らす母1人に押し付けていた彩名。
祖母の葬儀の為に帰省すると、母はひどく憔悴していたが、近所の人々は「よくできた嫁だ」としきりに褒めている。
祖母はありがとうありがとうと言いながら死んでいった。
最期まで母に感謝していたらしい。
お焼香の際、棺桶に眠る祖母の首元の痣に気付いた彩名は、子供の頃に祖母の部屋の天井に見た、「モクメサン」のことを思い出す。
イラスト:ひびの(@hibimeguru5)様
176
ひとつめのねこ
『猫の命は九つある。
そんな噂を聞いたことはないでしょうか?
もしもそれが本当で、その九つの命の代償が、誰かの命をいただくことで成り立つのだとしたら……。
あなたは、隣りにいる猫を……どうしますか?』
177
星々が集まる森
ひすいこたろうさんの動画を見て、凄く助けられているのですが、その一動画からインスピレーションを得て書いてみたくなりました。雰囲気短編児童書。
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余命半年の父は、家族ではなく「怪しい終活業者」を選んだ
余命半年と宣告された父は、家族ではなく「怪しい終活業者」を選んだ。
そして託したのは、家族にすら明かせない“ある願い”。
なぜ父は、最期の願いを隠したのか。
知らされなかった家族と、秘密を抱えた父の、最後の時間が始まる。
179
俺の息子は、「感情の天気予報士」
風晴悟は、普通の一般人で、妻にも息子にも恵まれた。家族仲は良く、毎日穏やかな時間が流れている。
一人息子の蒼空は、自分たちのいつも上にある空を眺めることが好きだった。
そんな蒼空に、「感情の天気予報士」の力が宿り、悟は驚きと同時に蒼空の手伝いをすることとなった。
親子が織り成す、天気にまつわる感情ストーリー。
どうぞ最後まで予報を予測してみてください。
180
俺・父・上司
俺とお父さんと部長の恋
181
60秒間だけの魔法
魔法の世界では、たった1つルールがある。子が共に居られるのは18になる生まれた日まで。そして、保護者には2つの義務と1つの権利が与えられる。
1つ、親の愛の歴史を伝えること
1つ、家族の素晴らしさを伝えること
少子化で減った魔法使いを増やすため、早い自立と結婚願望を高めることを目的としている。
そして、18年子どもを育てた親には1つ特殊な権利を与えられる。それは、なんでも1つ、どんな願いでも叶うというものだ。ただし、有効時間は60秒。
多くの者が、己の願望を叶える魔法を唱える中、母ミリアは、息子に特殊な魔法をかける。
「はっ!? 幼児化!?」
反抗的な息子にかける60秒だけの幼児化魔法。
182
アスペでADDな母娘
母親を理解するのに30年かかった。
一度は絶縁さえ考えた。
そんな私が、様々の苦悩の末、30歳にしてアスペルガー症候群と診断された。
北原 佳純(かすみ) 30歳。
ちょっと変わった親子の経験。
名前と年齢以外は、『実話』です。
183
空虚な時計塔 -Broken Echo Tides-
SF小説です。タイムリープというありきたりな設定を踏襲しつつちょっと変わった感じを目指してます。
設定が荒っぽい部分もあるので、そのあたりはご了承下さい・・・
二部編成を予定していますが、分量はあまり長くしないつもりです。
あらすじ(仮
核戦争後の荒廃した2100年代。絶滅の危機に瀕した人類は、北極圏の小さな生存圏で細々と生き延びていた。人類最後の天才科学者と呼ばれた男は、不完全なシンギュラリティと評した科学の限界を超え、滅亡を回避する方法を探る。しかし、その道はあまりにも無謀で危険な賭けだった――。
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年上の同級生が配信者だということを、ママ(絵師)の俺だけが知っている
ラブコメの皮を被った青春恋愛モノです。
【あらすじ】
高校三年生になり一人暮らしになった小田巻碧(おだまきあおい)は、新しいクラスの自己紹介で一人の女子が目に留まる。
それは、アオイが絵を描いた配信者の女子だった。
「葉賀紫乃(はがしの)です。留年してて……高校三年生は二回目です」
そう自己紹介した彼女は同級生だった。年上の。
年上でお姉ちゃん的な存在のしっかり者。勉強もできる彼女がなぜ、留年?
──そして暑い季節も長袖なのはなぜなのか。
アオイは彼女と席が前後になり、同じ委員会になり、手の届く距離感の学校生活を共に過ごすようになる。
紫乃は放課後、家の仕事を手伝た後に配信をする。
『えへへ……あの男子かっこよかったねえ』
俺のことじゃないか。
そう思ってアオイは配信のたびに、絵師であることを隠したまま見るようになる。
十七歳と十八歳。
けれど同じ学年。
年齢を気にしていなかったアオイだが、紫乃が大人でないと助けられない場面に遭遇していく。
『ママだから言うんだけどね』
学校ではお姉ちゃんぶって強がる彼女が、配信では秘密を打ち明ける。
『毛深いのが悩みで長袖なんだよね、さすがに足はスカートだからちゃんとしてるけど』
そんな彼女が水着を着る。
処理し忘れた背中の産毛!
「俺が剃るよ」
そしてただよ他人には許さないことをお願いし、二人の距離は近づいていく。
しかし、学生である子どもという立場に、紫乃は苦境を強いられる。
紫乃を助けようとするアオイには、絵を描いた立場の他に隠している秘密もある。
──河川敷で星は見ないし、夜のプールにも忍び込まない。線路の上を歩いたりなんてしない。
それでも相応で、肩を並べて星を見られる居場所を見つける。
高校三年生の二人の青春と夏の話。
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ハムさんの花嫁日記
「ハムさん、あの色白の公爵に目が止まったんですって!」何時ものスーパーで話す、ハムさん。「アルビノの公爵に見初められるなんて、とてもとても!」2歳と3歳の恋。一度しか目にしてないのに。【二ヶ月後に迎えに行くよ!】そんな手紙を眺めながら、ハムさんは花嫁修業をすることにしたのです!
186
【完結】どいつもこいつもかかって来やがれ6th season
秋山貴哉は口悪し頭悪しのヤンキーだ。
出席日数は崖っぷち、テストの順位は毎回最下位、学年主任からの呼び出しは日常の一部と、退学すれすれの学園生活を送るが、着々と襲い掛かる問題を乗り越えて行きとうとう冬休みに突入!が、ここでも貴哉にとって更なる難題が待ち受けていた。「お前最近周りから評価されてるようだか調子に乗り過ぎだ」まさかの親睦を深めたと思っていた担任からの言葉に貴哉はどう出るのか!?
そしておかしな関係になってしまった元恋人達、伊織と空とは相変わらずな関係を続けているが、貴哉の事を好きなのは二人だけじゃなかった。迫り来るクリスマスに貴哉争奪戦が今始まる!
果たして貴哉は誰とクリスマスを過ごし、誰と年を越すのか?
そもそも貴哉に冬休みは訪れるのか?
6th seasonスタートです!
基本コメディ多めですが、性的描写も有ります。
BLです。
今回の表紙は奇人変人男、桃山湊(5thのその後の後の姿)です。
こちらは6th seasonとなっております。
前作の続きとなっておりますので、より楽しみたい方は、完結している『どいつもこいつもかかって来やがれ』から『どいつもこいつもかかって来やがれ5thのその後』までを先にお読み下さい。
貴哉視点の話です。
※印がついている話は貴哉以外の視点での話になってます。
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子ネズミデイジーのお引越し
野ネズミのデイジーは、お父さんネズミとお母さんネズミと一緒に山から街に引っ越してきます。ドブネズミのスタッチがいろいろな家を紹介してくれるのですが……
登場人物
デイジー :野ネズミ
お父さん :デイジーの父親
お母さん :デイジーの母親
スタッチ :ドブネズミ
ダッジェス:猫
グエン :シマリス
188
なにそれ
親子を題材にした短編小説です。
神様はホントにいるのだろうか。
189
あったか、めでたい
正月の神社で、父ちゃんと息子がほのぼの散歩。屋台やめでたい焼きに笑顔があふれる、あたたかい親子物語。
190
歪んだ家族愛
私たち家族の話。
共感は得られなくても、誰かの救いや気休めになれば嬉しいです。
家族の形は多種多様。
それぞれの家族にそれぞれの愛がある。
191
【プロット】ミコナとかぷせるあにまるず
十歳の少女ミコナが暮らすその世界は、亡くなった人の魂が帰ってこれるという不思議なところ。
今よりもっと幼い頃に母親を病気で亡くした彼女のために、彼女の父親(ハカセ)は、帰ってきた母親の魂を自身が作った<かぷせるあにまる>に封入する。
けれど、ミコナへの想いがとても強かった母親の魂は一つには入りきらず、五つのかぷせるあにまるに分割して収められることとなった。
でも、ミコナの母親の魂を収めたかぷせるあにまるは、なぜか、タカ、トラ、オオカミ、サメ、ティラノサウルスと、どれもとても強そうな動物達の姿に。
こうして、ミコナと五体の<かぷせるあにまるず>による、少し不思議で、でもとても楽しい日常が始まったのだった。
こちらはかなりまとまりがなくなってしまったので、プロットということにします。
192
夫を亡くしたシングルマザーの王女はエロ可愛いので、口説き落とします。
夫を亡くした、王女は15歳の娘がいるシングルマザーは次の国王になりたいという人達に結婚のお誘いが毎日来るのだが...
そのお誘いを全て断り1人の王女として一生を遂げようとするのだが、1人の20歳の男性に口説かれている。
193
オーロラの雨
パニックから癇癪を起こし、自分も辛そうだった、自閉症スペクトラムの息子に向けて。
詩です。
194
『娘のお弁当には、いつも一つだけおかずが残っていた』
小学三年生の娘が、毎日お弁当のおかずを一つだけ残して帰ってくる。
嫌いなものを入れた覚えはないのに、どうしてだろう。
気になった母親が理由を尋ねると、娘は少し恥ずかしそうに答えた。
その小さな理由を知った母親は、翌朝のお弁当に、いつもとは違うものを入れることにした。
これは、親子の何気ない日常に生まれた、小さな優しさのお話。
195
ぼくが言いたいこと
小さな子どもの駄々をこねたらの
話です。
196
優しくなれなくてもいいって言う話
この話の主人公は、勉強に一生懸命な女の子
※この作品はフィクションです。作中の行為を推奨、肯定するものではありません。
読んでいて少しでも気分が悪くなったらすぐやめてください。
197
虹色の子~神さま候補、世直しします!~
「虹色の子~大魔境で見つけた少年~」の続きになります。
そちらをお読みになってから、ご覧ください(*´∇`*)
タイトル変えました!
偶然神さまに拾われた、捨て子の少年が神さまに育てられ、この世界の次の神さまになるために頑張るおはなしです。
198
親子の絆
小学生の僕はいつもお母さんに叱られてばかり、今日もまたあれもダメ、これもダメ。
お母さんに強く反発すると、嫌になって家を飛び出した。
一人ぽつんと、ブランコに乗っていると、一人の男の子が声を掛けてくれた。
その男は白い顔でにこっと微笑んでいた。
近くを流れる小川を覗き込むと、男の子が後ろから……
ドキドキハラハラホラーも少しある感動の親子物語。
表紙写真は photo AC を使用しております。
199
付喪神、子どもを拾う。
旧題:あやかし父さんのおいしい日和
3/13 書籍1巻刊行しました!
8/18 書籍2巻刊行しました!
【第4回キャラ文芸大賞 奨励賞】頂きました!皆様のおかげです!ありがとうございます!
おいしいは、嬉しい。
おいしいは、温かい。
おいしいは、いとおしい。
料理人であり”あやかし”の「剣」は、ある日痩せこけて瀕死の人間の少女を拾う。
少女にとって、剣の作るご飯はすべてが宝物のようだった。
剣は、そんな少女にもっとご飯を作ってあげたいと思うようになる。
人間に「おいしい」を届けたいと思うあやかし。
あやかしに「おいしい」を教わる人間。
これは、そんな二人が織りなす、心温まるふれあいの物語。
※この作品はエブリスタにも掲載しております。
200
ぎゅうしてね
子どもに読み聞かせしたいもの、というよりはここぞとばかりに私が子どもにしたいこと。
たくさん笑いながらぎゅうしていただけたらと思います。
ベリーズカフェでも公開中です。