日常 小説一覧
21,441
日本が大好き!
文字数 2,428
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.08
21,442
愛が重すぎる美大生彼氏との同棲生活 ~私のマイペースが狂気を上回っている件~
琴子と廻の同棲生活。廻は琴子の気を引こうと「帰りが10分遅い。もう僕なんていらないんだ……手首切る」とカッターを持ち出すが、琴子は「あ、ごめん。コンビニで新作スイーツ選んでた。それより段ボール開けたいからそのカッター貸して」と一蹴。
廻の病みアピールを琴子が生活感あふれる対応で無力化する、コミカルで少し狂った日常。
感想数 0
文字数 14,804
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.12
21,443
Love portion
ある日を境に主人公の日常は変わりだす
「お前俺の女になれ」「は?」
平穏で、平和で幸せな日常が全て
白から黒へ変わりだす。
文字数 107
最終更新日 2016.07.05
登録日 2016.07.05
21,444
詰み
なぜ、彼は愛し、愛される道を選べなかったのか。
感想数 0
文字数 10,283
最終更新日 2026.08.07
登録日 2026.07.25
21,445
プラネット・アース 〜地球を守るために小学生に巻き戻った僕と、その仲間たちの記録〜
まさに社畜!
内海達也(うつみたつや)26歳は
年明け2月以降〝全ての〟土日と引きかえに
正月休みをもぎ取る事に成功(←?)した。
夢の〝声〟に誘われるまま帰郷した達也。
ほんの思いつきで
〝懐しいあの山の頂きで初日の出を拝もうぜ登山〟
を計画するも〝旧友全員〟に断られる。
意地になり、1人寂しく山を登る達也。
しかし、彼は知らなかった。
〝来年の太陽〟が、もう昇らないという事を。
>>>
小説家になろう様・ノベルアップ+様でも公開中です。
〝大幅に修正中〟ですが、お話の流れは変わりません。
修正を終えた場合〝話数〟表示が消えます。
感想数 142
文字数 863,874
最終更新日 2021.09.23
登録日 2018.08.14
21,446
憑依魔王は少女に保護者する
勇者に封印された魔王は小さき人間の身体を乗っ取ろうとする。
しかし、叶わず、力が回復するまで少女の中で雌伏することに。
それから十年。魔王はすっかり少女の保護者と化していた。
※一行全角二十六文字以上の環境を前提にレイアウトしています。
あらかじめご了承願います。
※小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 4,387
最終更新日 2018.11.22
登録日 2018.11.22
21,447
Separation after darkness(少しだけ不思議な短編集)
少し不思議な短編を掲載しています。
何が不思議かは貴方に任せます。
頭空っぽで読んで下さって大丈夫です。
もちろん、考えてくださっても嬉しいです。
現実にあって、現実から離れたい方。
見たことも聞いたこともないものを感じたい方。
何でもいいからよくわからないものを読みたい方。
どうぞ、読んでいってください。もしかしたら何かに気付けるかもしれませんし、失うかもしれませんし、得るかもしれません。
最初からではなく、目についたタイトルを読んで頂けると、捗るかもしれません。
いろいろ疲れてしまって、大切な何かを比喩したかったんだけど忘れてしまった人へ、届くと嬉しいです。
いろんな比喩を書いてます。
感想数 0
文字数 7,252
最終更新日 2019.08.24
登録日 2019.08.15
21,448
開示請求
感想数 0
文字数 14,924
最終更新日 2020.03.25
登録日 2020.03.14
21,449
聖母と輝夜とベテルギウス
「私の親友は宇宙人だったの」どこにでもいる普通の女子高生、京子は叔母であるアキにある話をする。それは彼女と彼女の親友に関する秘密の話であった。
感想数 0
文字数 9,453
最終更新日 2020.04.11
登録日 2020.04.11
21,450
青い春 (ワタリドリ Side B)
音楽から紡ぐ小説です。
走ることが俺の存在意義だーー。
走りに魅了された陸上部のエースに、アキレス腱断裂の悲劇が襲う。挫折のその先に彼が目指すものとは。
[Alexandros]さんの「ワタリドリ」をイメージして書いた小説「ワタリドリ」のサイドストーリーです。こちらを読んでいない方でもお楽しみいただけます。back numberの「青い春」を聴きながらぜひお読みください。
感想数 1
文字数 2,382
最終更新日 2020.09.29
登録日 2020.09.29
21,451
会社の事務員の女が
ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。当時の俺は33歳。理子は27歳ぐらいだったと思う。理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。
正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、よく気がきくし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、俺は仕事のパートナーとしてすごく信用している事務員だった。実は結構お金持ちのお嬢様らしいとのことだったが、別にそんなそぶりは見せず仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。
特別に女として意識したことはなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。結構男性社員からは「胸でけー」みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく、「着たい服を着る」っていうポリシーがあるみたいだった。
感想数 0
文字数 3,333
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
21,452
うだつの上がらないエッセイ集(2)
なんてことはない文章の集まりです。「2」とありますが基本的に一話完結の予定で、前作の内容は忘れましたのでどなた様でもお気軽にどうぞ。ただ作者はどネガティブなので、お気軽に開いた結果どんよりとした気持ちにさせてしまったらすみません。
感想数 48
文字数 322,317
最終更新日 2023.08.02
登録日 2021.02.17
21,453
くまさん
現代を舞台にちょっぴりわがままな女性の恋模様を描きます。
読んでくれると嬉しいです。
もしかして貴方の恋愛の参考になるかも?
感想数 0
文字数 13,386
最終更新日 2021.04.09
登録日 2021.03.30
21,454
最高に熱くて楽しい夏の話
9人しかいない秋沢野球部に欠員が出た。
主将である匡弥を助けるために幼馴染5人はルールもわからないまま野球部員となる。
ギリギリ弱小万年1回戦負け。
技なし金なしスタミナなしの秋沢野球部が奇跡の甲子園へ向かう。
感想数 0
文字数 21,342
最終更新日 2021.04.21
登録日 2021.04.21
21,455
遊びの中にいる僕ら
感想数 0
文字数 1,302
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
21,456
行き場のない想い
行き場のない想い、詩です。
2021.2.23
感想数 0
文字数 211
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.03.06
21,457
ポルトガルから来た女
夏の北海道のペンションにポルトガルから女が尋ねてくる。
女の目的は、スペインの侵攻からポルトガルを救うことだった。もうすぐスペインのポルトガルへの侵攻が始まる。スペインの力は巨大で、攻め込まれれば一気に征服されてしまう。だから、ある蛇に会いに来た。この北海道に生息している特殊な蛇には、人の願いを叶えられるという不思議な力があると言い伝えられてきた。その蛇を探し出しポルトガルを救うという願いを叶えてもらうために、はるばるポルトガルから女はやってきた。
様々な人の助けを借りて、女は蛇に会うことができる。だがその蛇は女に教える。「君の願いを叶えてあげるためには、赤い宝石が必要だ」女は赤い宝石のことは知らなかった。だから途方に暮れる。
「ついさっき赤い星が落ちていくのが見えた。誰かが赤い宝石を手に入れた証拠だ。きっとすぐ近くに赤い宝石を手に入れた人物がいる。それを見つけるんだ」と蛇は女に教える。
赤い宝石を手に入れた人物に女は出会うことができる。その人物も不思議な伝説に導かれて赤い宝石を手に入れた。ポルトガルの女は、その人物と一緒に再び蛇のところへ行く。蛇は赤い宝石を見て嬉しそうに語る。「これで舞踏会に行くことができる。舞踏会に行けば願いを叶えてもらえるよ」
赤い宝石の力で、蛇と共に天上の世界に向かう。天上の世界では舞踏会が開かれていた。その舞踏会の幕が開いたとき、ポルトガルから来た女の前に画家が現れる。画家は女をモデルに絵を描いている。そして「この絵は何か足りないような気がするんだ。何が足りないか教えてくれないかな」と女に問いかけてくる。女はポルトガルでの日々を思い出し、その足りない何かを導き出す。それを画家に教えると、画家は満足そうにする。そして画家は女の願いを叶えてあげる。
再びポルトガルは救われる。日本の北海道に生息する不思議な蛇の力によって。
感想数 0
文字数 104,730
最終更新日 2022.04.20
登録日 2022.04.20
21,458
レンタルオフィス、借りて下さい
社長の思いつきで始まった新事業の責任者に抜擢された俺は焦っていた。
突然の内示で新事業推進部の部長になった俺。この俺が、部長? 自分で言うのもなんだが、仕事の出来ないこの俺が?
小さな丸眼鏡を掛けた小太りな男、神宮寺と二人で社長から突きつけられた無理難題に立ち向かう。
社長の決めた期限まであと1ヶ月。俺は今焦っている。
感想数 0
文字数 8,048
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.18
21,459
横断歩道
黒いタクシーの前を駆け抜けようとするショートカットの女子高生。ふっと立ち止まり、また真っ直ぐに走り出す…
横断歩道を舞台に日常を描く。
感想数 0
文字数 599
最終更新日 2022.10.23
登録日 2022.10.23
21,460
お隣さんはゲテモノ食いの高校生
※第8回ライト文芸大賞にて奨励賞をいただきました!ありがとうございます!
30過ぎても自由で自堕落なフリーター・竹原一臣は、ある日隣に住む高校生・本願祈に「醤油を貸してほしい」と頼まれる。
流れでご飯をご馳走になろうとする竹原だったが、出てきたのはカエルのスープとセミの素揚げだった──
ゲテモノ大好きな本願と、なんだかんだ一緒に食卓を囲む竹原のゲテモノグルメストーリー。
感想数 11
文字数 78,918
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.04.28
21,461
不可視の暗殺者
人を死の寸前まで追い込む男。彼は、自覚のないただの元気のない男だった。
感想数 0
文字数 1,743
最終更新日 2023.07.14
登録日 2023.07.14
21,462
ただ言って欲しい言葉がある。
一緒に住んでる同性(男性)カップルの話。
記憶と忘却。切ないかな…。
R18は保険。
第1話》
『やめてくれないか』
やめるにはどうすればいいのだろう。
雨の中を歩き続ける……。
嫌な顔を見たくない。その為に忘れよう…記憶から消してしまえばいいんだ…。出来るのか?
第2話》
何がきっかけで、どうしてこうなった?
呪いを解く事は出来るのか。
視点違いで話が綴られます。
第3話》
ーーー
感想数 0
文字数 12,839
最終更新日 2023.07.31
登録日 2023.07.31
21,463
異世界で勇者達(推し)を支えるのは、この私だ!
異世界で勇者達(推し)を支えるのは、この私だ!
あらすじ
現世では地味な会社員として平凡な日々を送っていた主人公。しかしある日、推し活による体力の限界を迎えて命を落としてしまう。
しかし、気がつけば剣と魔法の異世界「アーセル」に貴族の女の子「リング・イングリッド」として転生していた。
そして、リングは、前世から続く「推し活魂」を忘れていなかった。
「私が転生したのは、この世界を救うための勇者たちを支えるため!」
そう意気込んだ彼女は、エルフの大賢者「レオファルド」の助けをえて「勇者推し活動特化型貴族」と定義し、持ち前の知識と才覚を駆使して、勇者や冒険者たちの活躍を裏で支えることを決意する。
彼女は、さまざまな勇者や冒険者パーティに出会いながら、陰から彼らを支える「国政サポート」という名の「推し活」で、間接的に世界を救っていく。
※:毎週金~土曜日に更新予定
感想数 0
文字数 24,131
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.01.30
21,464
『兄弟観察はじめました』〜末っ子長女の万丈な日常〜
「わらわはおひいさまである!皆の者、わらわに従えー!」
6人兄弟の七橋家に、末っ子にして“長女”の赤ちゃんが誕生!
――しかもこの赤ちゃん、まさかの【おひいさま】!?
黒髪イケメンから双子、ツンデレや甘えん坊まで、個性豊かな6人の兄たちと、
ちょっぴり(?)不思議な赤ちゃんが織りなす、
笑ってほっこり、時々うるっとの新感覚ベビー×兄弟ギャグコメディ!!
おひいさまの賑やかで波乱万丈な日常を、とくとご覧あれ!
「いざ、出陣じゃーーー!!」
感想数 0
文字数 6,421
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.06.17
21,465
Влада
“傷病機体”となり警備会社から解雇された女性サイボーグが、デザイナーのアトリエで制作スタッフとなるまで。
感想数 0
文字数 8,812
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
21,466
チョコレート・ドロップス・ライフ
閉じた村で生きづらさを抱えてきた悠人は、冬の東京で幼馴染の英明を訪ねる。
価値観の違いに戸惑いながらも、食卓を囲み、同じ時間を過ごす中で、悠人は少しずつ言葉を取り戻していく。
やがて明かされる過去と本音。
それぞれが抱えてきた孤独と向き合いながら、二人は自分の居場所を見つめ直す。
日常の温もりの中で描かれる、再生と選択の物語。
感想数 0
文字数 18,523
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.30
21,467
虹色の物語が 僕の日常
ある時、いろんな物語の詰まった物語の本が開いた。その中に詰まっている個性豊かな人ならざる者。例えば、時間に厳しい、紅茶大好きな男、へらへらマイペースな男、警察官で強いすぎる男勝りな女、ちょー紳士な女…。そんな彼らの事を描いた物語を読んで行こうじゃないか。ファンタジーあるコメディーな世界をご覧あれ。
感想数 0
文字数 5,594
最終更新日 2016.03.08
登録日 2016.03.05
21,468
スチューデントアサシン
ずれた少年の日常がずれていく物語です
ぼちぼち書いていきます
感想数 0
文字数 904
最終更新日 2016.03.24
登録日 2016.03.24
21,469
居合わせたのは、消せない過去だった
令和8年4月。
68歳の整備士・山崎雄二は、深夜の給油所へ向かう途中、スーパーの搬入口で不審な人物を目撃する。
黒ずくめの服装。
大きな背中。
そして特徴的に足を引きずる歩き方。
その後ろ姿は、雄二が忘れられずにいたある人物と酷似していた。
「まさか……だってあいつは――」
過去の記憶に封じ込めたはずの存在との再会が、雄二を長年眠っていた事件へ引き戻していく。
感想数 0
文字数 3,014
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23
21,470
ねえねえ、知ってますか?~隣の席の望月さんは始業中でも雑談がしたい
感想数 0
文字数 4,904
最終更新日 2026.08.02
登録日 2026.07.21
21,471
’ぼく(7)がかんがえたさいきょうのモンスター’に転生した俺(17)
誰もが通過する黒歴史の一ページ・・・。たまたまそれが早く来てなかなか抜け出せない主人公 海道 湊(かいどう しん)はある日目覚めると昔かんがえたモンスターになっていたのだった。
久しぶりの新作です。向こうの作品たちはしばらく最新しないかも。あと今回の作品はすごく簡単な感じに作っています(読めば意味が分かります)。
感想数 0
文字数 3,376
最終更新日 2017.11.12
登録日 2017.11.11
21,472
涙が枯れて雨が降るとき
感想数 0
文字数 1,092
最終更新日 2018.06.20
登録日 2018.06.12
21,473
愛した人に裏切られると命が危ないので、愛のない家庭を築こうと思います。
”唯一人だけの人”に裏切られると、命を落とす”呪い”を代々受け継ぐ一族の末裔・フリア。
親同士が決めた婚約者に婚約破棄を突きつけられ、ホッと胸を撫で下ろしたのも束の間。
今度は自国の王太子殿下の妃候補に選ばれた。
一族の”使命”と降りかかる”義務”。
フリアは一年後、何事も無く領地に帰ってくることが出来るのか!?
この小説は「小説家になろう」にも掲載しています。
感想数 73
文字数 311,220
最終更新日 2019.05.30
登録日 2019.02.04
21,474
元気の良さだけが取り柄な私に、今日も貴方は優しい
小さい頃に両親を亡くし、子供のいない叔母夫婦を親代わりに育ったクラリス。クラリスは叔母夫婦が営む街で評判の食堂を手伝いながら、目まぐるしくも充実した毎日を送っていた。
そして今日もクラリスが待つのは店の常連である一人の男。その男は毎日決まった時間に現れるのだが必要最低限しか口を開かない寡黙な男だった。
男が店に通うようになって三ヶ月ほど経ったある日。二人の関係が大きく動き出す。
感想数 0
文字数 41,479
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.09.18
21,475
幼馴染の初恋は月の女神の祝福の下に
住吉愛翔(すみよしあいと)、華押桜(かおうさくら)、橘楓(たちばなかえで)は、家が近所で親同士も仲が良く、生まれた時から一緒に過ごした幼馴染3人組。愛翔と桜はスポーツに万能で小学生時代はクラスの中心人物だった。楓は楓で明るい性格のインドア派で絵を描くのが得意。そんな3人も中学生になりお互いを異性として意識し始める。そんなタイミングで愛翔が親の都合で海外へ。「待ってて」「待ってる」そんな言葉を交わした3人。高校生になり活発な可愛い少女に成長した桜、明るくおしとやかな美少女となった楓。そんなふたりは度々男子生徒から告白を受けるほどもてるようになっていた。いつメンの一人剣崎勇人(けんざきゆうと)から何度も誘われ楓から止められながら周囲からの圧力もありお試しで付き合ってしまう桜。そんな高校1年の9月に愛翔が帰国して……
カクヨムにて本編完結済です。基本同じ内容となります。
感想数 0
文字数 430,638
最終更新日 2021.07.18
登録日 2020.09.20
21,476
これから、彼と
天野陽向は私立高校の教師をしている。陽向が勤めている高校に新しく理事長としてやってきた伊集院瑠華。陽向と瑠華は高校卒業以来十年振りの再会だった。そして、再会した瑠華は毎日のように陽向の家に押し掛けて……
※『彼と過ごした一年間』の伊集院瑠華と天野陽向のその後のお話です。こちらもお読みいただけると嬉しいです
感想数 1
文字数 29,481
最終更新日 2022.07.03
登録日 2021.10.30
21,477
あの朱い橋で、またあなたに会いたい
ある夏の日。わたしは思いがけず彼と出会い、恋に落ちた。
共に過ごした時間はたった二日。
それでもあのときの記憶はいまもなお鮮明に残っている。
また会いたい。淡い希望を胸にわたしは今日もあの朱い橋を渡る。
感想数 1
文字数 4,643
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
21,478
【完結】飯屋ではありません薬屋です。
両親が亡くなり王都で薬師をする兄を頼りに引っ越した妹は兄と同居して毎日料理を作る。その美味しい匂いの煙は隣接する警備隊詰所に届く。そして美味しい匂いに釣られる騎士達。妹視点、兄視点、騎士視点それぞれであります。ゆるい話なので軽く読み流してください。恋愛要素は薄めです。完結しております。なろうにも掲載。
感想数 0
文字数 15,314
最終更新日 2022.01.07
登録日 2021.12.25
21,479
棺桶に打ち付けられた二つの釘、一つは彼の嘘、もう一つは自分自身の過ち
とある休日、予定が空いていた主人公は幼馴染の大学生・藤崎に用事があると呼び出される。半年ぶりに出会う彼女の用件はどうということのない内容のものだった。しかし別れ際、「家に上がらせてほしい」と彼女は言い出し……。
※同内容の作品を小説家になろう様にも投稿しています。
感想数 0
文字数 6,385
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.02.03
21,480
僕の日記読みますか?
私がうつ病と診断されてから日記のように書いた文章です。思っていることを出来事をそのまま書きました。
感想数 1
文字数 4,935
最終更新日 2022.03.01
登録日 2022.02.16