森 小説一覧
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42件
1
私と母のサバイバル
侯爵家の庶子だが唯一の直系の子として育てられた令嬢シェリー。
しかしある日、母と共に魔物が出る森に捨てられてしまった。
希望を諦めず森を進もう。
そう決意するシェリーに異変が起きた。
「私、別世界の前世があるみたい」
前世の知識を駆使し、二人は無事森を抜けられるのだろうか…?
感想数 7
文字数 28,363
最終更新日 2024.01.25
登録日 2023.12.19
2
ちびじいのよろず相談カフェ
生きていた頃はコーヒー好きの
人生経験豊富なおじいさん。
「ちびじい」という
小さな妖精になった。
街の一角にある
小さなカフェのオーナーになり
飲み物や軽食を提供しながら
ふらっと寄ったお客さんの
悩みを聞いたり、答えたりしている。
さあ、今日はどんなお客さんかな?
感想数 0
文字数 6,067
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.06.15
3
衝動
その時の気分のままに即興で書いた、おねショタ官能小説です。
夏休みに久しぶりに会った親戚のお姉さんとどうしてもセックスしたい!
そんな10代半ばの少年の性欲のままに突き動かされる「衝動」を書き表しました。
セミの鳴き声を聞いて、汗を滴らせながらエッチなことをする……この時期にぴったりではないでしょうか。
これから何話かシリーズとして連載していく予定です。
テーマを変えて、いろんな「衝動」を持った少年が出てくるかもw
乞うご期待ください。
感想数 0
文字数 3,593
最終更新日 2019.08.05
登録日 2019.08.04
4
生きる運命
飢饉に苦しむ故郷を救うため、次期の長である頼邑は、豊かな作物が実るという遠い地を目指して旅に出る。
辿り着いたのは、神々が宿るとされる不死の森に近い月霧の里。そこでは、人喰い熊、狐の化け物、そして人間を憎む覡の噂が囁かれていた。
やがて頼邑は、森の奥で金の髪と瞳を持つ少女と出会う。名を持たず、人間に捨てられ、獣や神と共に生きてきたその少女に、頼邑は「光」という名を与える。
人間を守ろうとする頼邑と、人間を憎みながらも孤独を抱える光。
ふたりは互いに惹かれ、理解し合おうとするが、月霧の里を襲う憎しみと報復の連鎖は、やがて人と森、獣と神を巻き込む大きな戦いへと発展していく。
命とは何か。
憎しみを抱いたまま、人はそれでも生きていけるのか。
そして、人と自然は共に在ることができるのか。
失われた命、残された想い、そしてそれぞれの生きる運命を描く、和風幻想譚。
感想数 0
文字数 106,746
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.14
5
輝きは赤で濁っていた
人類が滅亡しつつある世界で、弟が行方不明になった。世界でたった一人の弟を見つけるために、兄である"俺"は森に探しに出かける。どこからか聞こえる弟の声を支えに駆け回る。
かつて交わした約束を思い出しながら。
人類滅亡の世界で生きる兄弟の話。
感想数 0
文字数 5,133
最終更新日 2022.11.05
登録日 2022.11.05
6
ゆめじゃないゆめ [連載版]
夢か幻か-大人も子供も引き込まれる、不思議な森へようこそ。
主人公のさとちゃんが歩き進む森。
そこで待ち受けていたのは、友達のまこちゃんや大好きなお母さんとの出会い。
そして、最後に待ち受けていたのは…。
さとちゃんが居る世界は一体、夢なのか現実なのか。
それぞれがさとちゃんに伝えるメッセージは、大人にも子供にもきっと大切なもの。
温かなものが心に残る一冊です。
★絵本ひろばにて公開中の絵本"ゆめじゃないゆめ"の連載版です。
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/345
感想数 0
文字数 2,131
最終更新日 2018.01.21
登録日 2018.01.10
7
魔法の森
この小説は中学二年生の男子が魔法の森で冒険をする話です。
感想数 0
文字数 2,123
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.05
8
木漏れ日とダンスを
感想数 0
文字数 10,227
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.04.28
9
夢霧無(むむむっ)
1万文字短編を連続で書くことに脱ど素人目指してチャレンジしてます。
文章の細かい部分をチョコマカいじってると思うので常に文章変わってるかも(笑)
ド素人の拙い文章ですが宜しければご覧ください。
死を決意し自殺の名所である森へ訪れた男。
森を彷徨いながら体力も精神も限界に達したとき見た「夢」とは。
感想数 1
文字数 12,371
最終更新日 2019.12.02
登録日 2019.11.15
10
ぶん殴られて異世界に飛ばされました
※TRPGを作るために作った小説のような脚本です。
そのため、これから出てくる話は全てフィクションです。
それでもいい方はぜひ見てってください。
ちなみにこの物語は「梟森奥月」と言う名前です。
ファンタジーで溢れていて、
コメディで溢れていて、
友情で溢れていて、
愛情で溢れていて、
ちょっとエッチなシーンで溢れていて(?)、
とにかく面白おかしく、
でも深い物語になっています。
これを元にしたTRPGをおこなった後も
それを新たに、小説を作っていこうと思います。
TRPG気になる!って方はコメントお願い致します。
後、居るかはわかりませんが、挿絵の保存や転載等は許可を得てからにしてください。
感想数 0
文字数 2,190
最終更新日 2020.07.01
登録日 2020.07.01
11
赤髪の魔女の話
満月の晩。月明かりの下、箒を持って歩いている女がいた。
女の髪は赤色で、持っている箒の様にバサバサ。緑眼に長い鼻。
黒い帽子に黒い服を身に着けて歩いている。
彼女は魔女と呼ばれる者の姿形をしていた。
彼女は他の人間にはなるだけ接触しないで森の奥で過ごしているが、夜になると箒を持って外に食料や薬草を探しに出かけ、日が昇る前に森にある自分の棲み処に帰って来る。それが魔女の日常だった。
感想数 3
文字数 8,600
最終更新日 2018.08.06
登録日 2018.02.14
12
魔女の孫娘と銀の矢じり
暗い森の中を、一人の狩人が足を引きずりながら歩いていた。
その全身は、魔物から受けた傷だらけだった。
彼は、自らの命を救うため、伝承に謳われる森の魔女の助けを求めた。
だが、彼の前に現れたのは魔女の孫娘を名乗る年若い少女だった。
彼女は傷を癒やす代わりに、自身の願いを聞き届けることを狩人に誓わせた。
魔女の孫娘が狩人に望む、その願いとは……
感想数 0
文字数 3,546
最終更新日 2023.06.11
登録日 2023.06.11
13
ウリッジ
背に翼をもつ種族、空族ウリッジ。
彼らは、森とともに生き、神域である山の手助けをして暮らしている。
男たちは、神域とされる禁断の山に、15歳の成人の儀を終えないと入れない。
オオゼという名の山と民を繋ぐツムギ。女の園。
その村に生まれた双子のフレアとルウア。
弟のルウアは、親友のダレンと、キレアと翼で遊びまわる日々を過ごしていた。
もうすぐ、12歳のとき、山へ魅了されるルウアは、
禁をおかして神域の山に入ってしまう。
そこでは、今まであった山が消えるという事態が起こっていた。
数十年前にも、山が動き、そのとき神を鎮めるため、自ら生贄となった一人のオオゼのツムギ(シャーマン)。
なぜ、男しか山へ入れぬのか、ツムギ最高峰であったミゼルと
時代を交差して、ルウアが分け入る深閑。
出生に秘密をもつルウアと、翼をもつ空族とともに、今、彼と山の運命が動き出す。
感想数 0
文字数 110,398
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.01.06
14
始まりは心臓の高鳴りと共に
17歳の高校生である『勇馬』は、とある奇病にかかっており20歳まで生きられないという運命を背負っていた。
しかし彼は優しい両親や多くの友人、そして最愛の恋人である『#莉々音__りりね__#』に支えられ、たとえ命が短くても、幸せに生きることの意味を見出していた。
そんなある日、彼は妖精の舞う幻想的な森に迷い込み、莉々音と瓜二つの少女『リーネ』に出会う。
顔が似ているとはいえ、角や牙が生え、明らかに『莉々音』とは別人である『リーネ』。
しかし勇馬は、そんな彼女に異常なまでの執着心を見せるのだったーー。
感想数 0
文字数 13,390
最終更新日 2019.11.10
登録日 2019.11.03
15
世界でいちばん美しい朝陽
感想数 1
文字数 5,373
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
16
エントランスホール(短編)
朝野夕子(あさの・ゆうこ)は、ゲームをしていた。カチャカチャと鳴るボタンの音だけが、狭い部屋に響いている。
夕子は自分には分別があると思っていた。とりあえず普通のことは分かる。普通でないことは何なのかよく分かる。彼女は放課後の図書館からの帰り、不思議な森を見つけ、森に入る。そこで木のうろを覗き込み、あやまって中に落ちてしまった。
感想数 0
文字数 16,699
最終更新日 2020.11.28
登録日 2020.11.28
17
ヴォルノースの森の なんてことない毎日
何処かの世界の何処かの場所にある「ヴォルノースの森」。そこで営まれる”なんてことない毎日”を、短い個別の物語として綴っていきます。
※ サブタイトルごとの短い話の集まりです。
---------------------------
■ ヴォルノースの森と外観の図は下記URL。
https://ensouzansogo.blog.fc2.com/blog-entry-535.html
■ ヴォルノースの森の用語集は下記URL。
https://ensouzansogo.blog.fc2.com/blog-entry-536.html
■ pixivにフューイのイメージキャラクターを投稿しました。
https://www.pixiv.net/artworks/121361203
感想数 0
文字数 300,330
最終更新日 2025.02.21
登録日 2024.05.08
18
森のお姫さま
感想数 0
文字数 1,529
最終更新日 2019.06.21
登録日 2019.06.21
19
森の雫、リン
木の声を聴くことのできる人々が静かに暮らすナリ村で、少女リンは家族や友人と静かに、平穏に暮らしていた。
そんな折、突如ナリ村に隣国の炎が降り注ぐ。
静かで優しいファンタジーがここに始まる。
感想数 0
文字数 80,773
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.06.30
20
魔法使いとペンダント ~それは一体誰のもの?~
新人魔法使いのシェフレラが自分の村へ帰って来ると、村の少年ターミスが魔法使いクロスカスに襲われているところに遭遇。ターミスがクロスカスのペンダントを拾い、街で売ってしまったことで殺されかけていた。
実力の差がありすぎて対抗できないシェフレラ。ペンダントを買い戻すと約束したが、クロスカスはターミスを人質にして姿を消した。
シェフレラは街へ向かう途中、リオントと名乗る青年と出会う。彼は盗まれた母の物を捜しに街へ向かうところだった。
ターミスがペンダントを売ったであろう店に目星は付けたものの、その店が盗賊に襲われて……ペンダントも盗まれた?
全二十回
「小説家になろう」「カクヨム」にも投稿しています
感想数 0
文字数 64,816
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.05
21
大きな森の木の下で
感想数 0
文字数 2,918
最終更新日 2022.09.11
登録日 2022.09.11
22
禁自死の森
心身ともに疲れ切った主人公は、ひとり夜の森へ入っていく。
星がよく見えるいつものお気に入りスポットへ向かうも、途中で異様な雰囲気が漂う場所を見つける。
近づいてみるとただの小屋ではあったのだが、そこからまた不思議な少女が出てきて、とんでもないことを口にする……。
驚きつつも、どこか引っかかる主人公。
そして森の奥へと進む少女についていき、今まで見たことのないような光景を目にする。
◆こちらは2024年12月6日にカクヨムにて投稿した短編です。
感想数 0
文字数 2,064
最終更新日 2026.06.06
登録日 2026.06.06
23
亜化呪鬼陰
お見舞いに行くけど、森には恐い狼がいるから気を付けないと。
感想数 0
文字数 1,000
最終更新日 2022.03.27
登録日 2022.03.26
24
『私たちのターニャは大声で泣く』 (作者:@Empire407、協力:@Empire440 と anarchomoomin)
モスクワ郊外の町ドモジェドヴォ。春の夜、少女ターニャは恋人ニキータを待っていた。しかし彼は彼女を置き去りにし、「ブス」という一言を残して去っていく。
打ちひしがれるターニャの前に現れたのは、ダナという不思議な少女。
「あなたは美しいよ」——その言葉がターニャの世界を変える。
ダナは「システム」と「関係」の本質を語り、ターニャに新しい視点を与える。
友情、喪失、そして再生——ロシアの小さな町で起きた、一つの春の物語。
感想数 0
文字数 3,228
最終更新日 2026.07.05
登録日 2026.07.05
25
森の妖精たちの村を守れ
感想数 0
文字数 4,129
最終更新日 2019.07.17
登録日 2019.07.17
26
マリーカのふしぎなふえ
感想数 0
文字数 3,355
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.11.30
27
ルミちゃんと魔法の森
感想数 0
文字数 1,436
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.09.03
28
森のかくれんぼ
今日もこの時間がやってきた。
この時間といっても決まった時間があるわけではない。
だけど確実にその時が来たようだ。
聞こえる聞こえる聞こえる。
楽しい声が聞こえる。
そして木々が伝えてくれる彼らが来たよ。
今日はどんな人たちかな。
楽しみ。
怖い。
私は高いところから静かに音のする方向を覗き込んだ。
確かに来た。
大きいのが2人に小さいのが2人。
1人は楽しそうに走り回っている。
もう1人はというと大きいのに隠れている。
何を怖がっているのだろう。
小さいといっても僕はよりはずっと大きいくせに。
僕らよりも長く生きているくせに。
気に入らないな。
堂々としてくれ。
この明るい世界に出てきてから。
今日で、何日目だろうか。
縄張り争いにも疲れてきたところだ。
いっその事捕まってしまった方がいいのではないか。
聞くところによるととても待遇の良いところもあるらしい。
とても優しいものもいるらしい。
だけどやっぱり怖いな。
あいつらはどっちなんだろう。
あの走り回るやつには捕まりたくないな。
何をされるか分からない。
考えているうちに彼らがすぐ近くまでやってきた。
「いないね」
元気な小さいのが言った。
「簡単には見つからないさ。ほらあっちああいうところにいるもんだよ。」
僕の真下にいた彼らはさらに奥に進んで行く。
捕まってあげても良かったのかもしれない。
だけどもう少しこの場所でいろんなものたちをみていたい。
捕まるのはその後だ。
私がみているのはここにいるそのひとときだけで、彼らの素顔は知らない。
それでもここで彼らが見せる表情は様々で、見ていて退屈はしない。
時に罠を仕掛ける大きなもの、時にビビりながらついてくるものもいる。
彼らは数人でいることを好むらしい。私は1人でいた方が楽だ。
彼らはどうして群れるのだろうか。
そう考えていたその時、二輪の機械が音を立ててやってきて数メートル先に止まった。
そこから1人の大きなものが降りてきた。
私の方を見つめている。
その目は今まで私がみてきた中で最も澄んだ瞳だった。
彼は真っ直ぐに私のほうに向かってくる。
完全に私に気づいている。
逃げるべきかな。
柄にもなく私は考えた。
いつもならすぐに飛び立っているのに。
心のどこかでそろそろだと告げている。
どうせならより多くの世界を見よう。
彼ならいいと私の心がつぶやいた気がした。
私は彼の手の届くところまで降りた。
感想数 0
文字数 963
最終更新日 2023.03.27
登録日 2023.03.27
29
僕とあの子と一ヶ月
僕は、気がついたときには1人でいた。
そんなあるとき、
僕は一人の人に拾われて、
また捨てられて、彼女にあった。
余命一ヶ月のレイ。
僕は、彼女と一ヶ月だけ過ごす。
しゃべれなかったレイがしゃべり、
一緒にごはんを食べ、
遊んで、本を読んで......
毎日が幸せだった、はずだった。
僕とレイの一ヶ月と、
レイがいなくなってしまってからの
僕の小さな物語。
感想数 0
文字数 23,721
最終更新日 2019.07.20
登録日 2019.04.28
30
詩「夜の森」
※2022年11月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 341
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.17
31
古への守(もり)
夏休みに一週間ほど田舎町の広大な森の近くに住む宮瀬家で過ごすことになった小学5年生の芦谷奈津。
お世話になることになった屋敷には、絶対に入ってはいけないという部屋があった。
その夜、入ってはいけないといわれた部屋から音が聞こえ、奈津は中に入ってしまう。
そのことをきっかけに、奈津は森と宮瀬家の歪な関係と、部屋の主の話に関わることになっていく。
感想数 0
文字数 57,073
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.08.13
32
森を守るお仕事です。
とある森に迷い込んだ男女4人がいた。彼らは、迷い込んだ理由はもちろん、自分自身についてのことも何一つ覚えていない。出口の見えない深い木々の奥で、彼らは生活を共にすることを余儀なくされる。ただ4人には、それぞれ『お仕事』が与えられていて……。
感想数 1
文字数 103,456
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.14
33
森の秘密
広くて暗くて誰もいない静かな森。
一度入れば出られない不思議な森。
誰にも見つからない場所。
森に隠された秘密とは―。
想像で作り上げる物語。
感想数 0
文字数 5,339
最終更新日 2018.05.01
登録日 2018.03.01
34
僕の『甘い魔女の報告書』 worth a thousand words.
君に 帰りたい場所は あるか。
本音を 曝け出せる場所は あるか?
唯一の場所、もの、ひと、は在るか?
これは簡単に言えば、僕が魔女の森で
甘い に会い、馬鹿になる話だ。
そんな僕が「俺」に宛てて書いた
秘密の報告書。
こっそり読むなら途中で僕が馬鹿になっても
文句は言わないでくれ。
だって人は皆
他人には見られたくない一面を持っているものだろう?なぁ?
そうして回る 巡る 否が応でも
それは まさに 運命の輪
*作品はR18「風の時代/月の神話」とリンクしています。途中、そちらを読むとよく分かる表現が出てきますが、読まなくても分かります。
(↑こちらは歴史を絡めた男女のお話でエログロとかではないので、苦手でなければどうぞ。窓目線からのストーリーです。)
感想数 0
文字数 198,152
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.02.10
35
森と白いカナリア
あるところに二人の姉妹がいました。
姉妹の家は貧乏なので、二人は近くの森で花や木の実を取り、近くの村で売って生活していました。
文字数 5,393
最終更新日 2021.02.04
登録日 2021.02.04
36
哀しみの森
ーその森へは行ってはいけないよ。帰ってこれなくなるからねぇ。
その森には、哀しいおばけたちが住んでいて、
誰かが迷いこむのを今か今かと待っている。
そんな哀しみの森に、僕は足を踏み入れた。
絵本化を意識した短編になります
感想数 0
文字数 1,979
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.07.21
37
夜の森
感想数 0
文字数 1,438
最終更新日 2025.08.14
登録日 2025.08.14
38
フェンリルと幼女は二人で最強
小さい頃から魔力量がが弱く期待されるのはいつもひとつ上の姉ばかり、そうだ!!だったら邪魔者は出ていこう!!と4歳で家出を決行、そして旅の最中に森の中で怪我したフェンリルを助けたら、私の護衛になりたいと言われ、、、。
感想数 1
文字数 16,062
最終更新日 2024.02.08
登録日 2023.11.07
39
凍え姫
魔物の住む森の奥深く、とある国の王女が閉じ込められておりました。そこへ勇者がやってきて、彼女を檻から救い出すのですが、彼の思惑とは……。
感想数 0
文字数 3,052
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03
40
事顕森の女王
輪嵌村のウェンペと事顕森の小さな物語。
感想数 0
文字数 3,279
最終更新日 2021.01.09
登録日 2021.01.09
42件