魔女 小説一覧
561
タカシの異世界無双計画 ~銃と仲間と異世界と~
コミュニケーションが苦手で引きこもりがちなタカシは、ある時、トラックに轢かれそうな子供を助けて異世界に飛ばされる。
仲間銃という、誰でも仲間にできる銃を手にしたタカシ。コミュニケーションの苦手なタカシにとって、その銃は、とても心強かった。
銃を使って仲間を集め、さらには霊剣ファントムという、イメージを必殺技に変化させる剣を使いこなし、魔女に立ち向かっていく。
第一章、改稿しました。
第二章、改稿しました。2017/8/31
第三章、改稿しました。2017/9/26
第四章~、改稿予定 未定
リライト版に変更したことにより、タイトル、サブタイトル、及び、話数が変更されます。
注※後半の話が変化する可能性があります。
多重投稿
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体等とは一切関係ありません。
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文字数 116,461
最終更新日 2017.09.26
登録日 2016.08.06
562
ステップガールとワイバーンの領主.新装版
ようこそ!中世ロンドンを舞台にした魔女紀行へ!始発駅はロンドン…そして終着駅は…ぜひ良き旅にと誠心誠意描きます☘️女性むけのタグがついておりますが。勿論男性も楽しめる作品です。よろしくお願い致します。六葉翼☘️
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文字数 139,685
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.05.26
563
勘違い魔女は討伐騎士に愛される。
故郷を滅ぼされて以来、魔女一族の生き残りとして隠れて暮らしてきたエレニー。彼女はある日、魔女の討伐を命じられたという騎士ヴァルフェンに剣を突きつけられてしまう。だが、彼はエレニーに惚れたと言い出し、彼女を担ぎ上げて仲間の騎士達から逃げ出した! 当然、文句を言うエレニーだったけれど家に戻れば捕らわれるため、彼と逃亡生活を送ることに……。最初のうちは警戒していたエレニーも、彼の優しさへ触れるうちに少しずつ惹かれていく。そんな中、エレニー達は追っ手に追いつかれ、魔女にのみ作用するという呪具を使われてしまった。そのせいで、エレニーは命の危険に陥って――!?
※外伝「大和撫子は泥中の蓮に抱かれる。」を短期集中連載中。
本編未読でも読めますので、よろしければご覧下さいませ。本編は完結している為その都度完結設定致します。
(ヒーローは登場人物紹介イラストの目隠れ男子ロータスです)
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文字数 172,436
最終更新日 2019.11.09
登録日 2018.08.30
564
黒い花 ー 大切な妹を救うため、兄は不気味な森に入る。
妹が蛇に噛まれてしまった。
助ける方法がないので途方に暮れていると、魔女が現れた。
「ここから真っ直ぐ森の中を進んで行くと黒い花が咲いているわ。それを1つ摘んできなさい。黒い花があればあなたの妹を助けることができるわ」
兄は妹のために1人で暗い森の中を進んでいく。
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文字数 3,471
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.31
565
Black Daiamond
つまらない学校つまらない生活。そう思っていた小学6年生の四ツ葉 怜。
しかし、ある日を境目に1人前の魔女になるための楽しい生活が今はじまる!
*某の魔法使いの学園物語にはまった作者が書いたストーリー
*何でも許せる広い心を持つ人向け
*誤字、脱字が多いかも…
*時々別シリーズの人達が出てきます
感想数 1
文字数 55,583
最終更新日 2019.04.07
登録日 2018.04.17
566
だって僕はNPCだから
『嫌われ者の彼女を分かってあげられるのは僕だけ!?』
美人だけど乱暴で勝ち気な闇の魔女ミランダは誰からも嫌われる恐ろしい女の子。僕だって彼女のことは怖くてたまらないんだ。でも彼女は本当は・・・・・・。
あるゲーム内のNPC(ノン・プレイヤー・キャラクター)である僕は国王様に仕える下級兵士。
そんな僕が任されている仕事は、闇の洞窟の恐ろしいボスにして国民の敵である魔女ミランダを見張る役目だった。
ミランダを退治せんと数々のプレイヤーたちが闇の洞窟に足を踏み入れるけど、魔女の奏でる死を呼ぶ魔法の前にことごとく敗れ去っていく。
ミランダの華麗にして極悪な振る舞いを毎日見せつけられる僕と、ことあるごとに僕を悪の道に引きずり込もうとするミランダ。
僕らは不本意ながら少しずつ仲良くなっていった。
だけどそんなある日……。
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文字数 157,600
最終更新日 2021.05.21
登録日 2021.03.31
567
呪われた悪食令嬢は、怪物公爵の夢を食べる
理不尽な理由で魔女に呪われたアレスターニャ。その呪いとは、誰かの『夢』を食べないと生きられない体質にしてしまう『獏の呪い』だった。
普通の食事を受け付けないアレスターニャはいつしか『悪食令嬢』と呼ばれ、呪われた事はバレていないものの、社交界からも変人扱いされ嫌われていた。
いつも空腹を訴えるアレスターニャは、ある日あまりの飢餓感に命の危機を覚悟したが……。
そんなとき『怪物』と呼ばれる公爵に偶然出会い、アレスターニャの運命が変わっていく。
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文字数 10,917
最終更新日 2023.06.10
登録日 2022.08.13
568
長期休暇で魔境制覇
無事リスベラント聖騎士最高位《ディル》の一員となり、周囲の抵抗勢力を黙らせたつもりだった藍里だったが、本来求めてはいなかった地位には、もれなく義務も付いて来た。しかもそれが辺境地域の魔獣退治、身内は好き勝手し放題、反目している勢力はここぞとばかりに刺客を送り込んで来て、藍里の怒りは沸騰寸前。周囲に迷惑と困惑を振り撒きながら、藍里は取り敢えず夏休み期間中の任務達成を目指す事に。
【リスベラントへようこそ】続編。相変わらずマイペースなヒルシュ(来住)家の面々と、それに振り回される周囲の人間模様を書いていきます。
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文字数 155,838
最終更新日 2016.04.30
登録日 2016.04.22
569
陽月公奇譚 -女装の俺が、他人のベッドで目覚める理由ー
家系の呪いや、個人的に掛けられた魔術などで複数回複雑に性別のひっくり返った男アースは、更に魔女の魂に憑依され昼は男、夜間は女の姿になるややこしい生活を送っている。
その呪いを一つでも解消するために、魔導師のヴレイと一緒に旅をしている。
ある時立ち寄った古い呪いの掛かった都で、アースは拉致監禁されてしまう。
目的は二つの性別を行き来できるアースの特異な身体だった。
文字数 130,300
最終更新日 2018.12.20
登録日 2018.07.28
570
元悪徳魔導士は白猫魔女の愛妻を持つ
魔女の印は額にある四つ葉模様。そして仮の姿をひとつ持つ。森の魔女グリア・レペサばもうひとつの姿、白猫となり森を監視し守っていた。そこへ森へ迷いこんだ魔導士の男ジン・スハンが白猫と出会うのだが…
森奥の魔女グリアが孤独に暮らす家はジンを介抱したのをきっかけに…グリアの孤独は解消されて行くのだった。
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文字数 23,315
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.01.29
571
トリック・キャンディ
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文字数 1,105
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
572
魔女旅に出る
私はいつも一人ぼっちだった。
どうやら他の人には私の姿は見えなくて声も聞こえない。
今日も一人寂しく箒に乗って当てもなく空を飛んでいるだけ・・・
と思っていたある日のこと。
たくさんの人が歩く路地で
たった一人、男の子と目が合った。
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文字数 11,435
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.10.26
573
人形師転生~転生してもステータス【器用】しか伸びないので、シンデレラの主人になって人形師としてプリンセス達を救いたいと思います~
ステータス。レベル。スキル。ユニークスキルなどの能力がハッキリと分かれていて、それらすべてが人々の生活を支える世界。
そんな世界にひとりだけ、ステータス【器用】のレベルしか上がらない少年が。
貧しい暮らしというわけではなかったが、それでもスキルもパッとしないものばかりで、他人から陰で蔑まれていた。
そんな少年だったが、〝不慮の事故〟に遭いこの世を去った。
……はずだった。
少年は、またもや同じ世界に、今度は別の青年の姿で蘇ったのだ。
しかも、懐には、使い古されたお姫様姿の操り人形が。
しかし、元少年は人形なんて触ったことはなく、ステータスを確認してみると、称号:ドールマスターと見慣れた【器用】極振りの欄。
呆れて溜息を漏らしたが、するとどうだろう。
元少年の溜息に反応するかのようにどこかから少女の声が。
「なあに? 誰の溜息? 何もしないから平気よ。私の瞼を開けてくださらない?」
その声の出どころは、どうやら腕に抱えた人形からでした。
これは、不思議な人形と世界を知らない少年の不思議な旅の物語。
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文字数 4,194
最終更新日 2025.05.10
登録日 2025.05.10
574
台風のよる、君ひそやかに、魔女高らかに
【空を飛ぶ魔女たちの、もちもち百合ファンタジー・コメディ!】
台風の夜、魔女はホウキで空を翔け――嵐と戦う!
この街で台風と戦うのは、ホウキで飛ぶ魔女の仕事だ。
空を飛ぶ魔女に憧れながらも、魔法が使えない体質のため夢を諦めたモチコ。
台風の夜、嵐に襲われて絶体絶命のピンチに陥ったモチコを救ったのは、
誰よりも速く夜空を飛ぶ“疾風迅雷の魔女”ミライアだった。
ひょんな事からミライアの相方として飛ぶことになったモチコは、
先輩のミライアとともに何度も台風へ挑み、だんだんと成長していく。
ふたりの距離が少しずつ近づいていくなか、
ミライアがあやしい『実験』をしようと言い出して……?
史上最速で空を飛ぶことにこだわる変な先輩と、全く飛べない地味メガネの後輩。
ふたりは夜空に浮かんだホウキの上で、今夜も秘密の『実験』を続けていく――。
空を飛ぶ魔女たちの、もちもち百合ファンタジー・コメディ!
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文字数 190,845
最終更新日 2026.03.22
登録日 2025.12.16
575
拝啓、魔女の紫塔さん ~君の地獄へ連れてって~
「あなたは昨日死んだのよ」
ごく普通の女子高生である私に彼女は告げてきた。もちろん私にそんな覚えはない。
彼女、紫塔さんが魔女であることを知ったのは、これがきっかけだった。
紫塔さんはクラス一の優等生。勉強もスポーツも、なんだって優秀だったし、美人さん。だからこそ、どこか高嶺の花のような、近寄りがたい雰囲気が彼女にあった。
そこに「魔女」なんて属性がついてしまったら、流石に神様は不公平だって思っちゃった。
でも――この世界にハズレモノである魔女の居場所なんてなかった。
これは、魔女を苛む世界と運命に立ち向かう、私たちの物語だ。
※「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています
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文字数 122,332
最終更新日 2024.08.06
登録日 2024.07.27
576
チヨとルーノと暗がり森の魔女
大きな空と、どこまでも続く大草原に住む少女・チヨと白うさぎ・ルーノ。
変わり映えのしない毎日に飽々していた一人と一羽は、いつも遠い世界を夢見ている。
ある日、毎月家にやってくる行商人の黒馬・レイモンドにお願いして、家から離れた場所へと連れて行ってもらうのだが、辿り着いた街で逃げ出してきた奴隷の青年と出会う。
青年は、恐ろしい魔女が住むという暗がり森へ向かうようだが…?
チヨとルーノの、一日だけの冒険譚。
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文字数 27,913
最終更新日 2015.06.28
登録日 2015.06.28
577
アブソリュートレギオン
科学が発展しつつある世界、科学世界で、非公式に「魔法」が観測された。
観測者は、齢15の少年。
魔法世界の魔法使い達は隠蔽のために、少年を狙う。
逃げる少年を保護したのは、魔法世界から追放命令が下された指名手配中の魔女だった。
感想数 1
文字数 1,119
最終更新日 2019.03.07
登録日 2019.03.07
578
赤さびの魔女 ~失恋して家を出た少女が、世界を変える魔女になるまで~
それでも人には
変わらないものを選び続ける意志がある
赤さびの魔法を持つA級魔法使い、ナル
失恋をきっかけに育った家を離れた彼女は
魔女リンの弟子として、新しい暮らしを始める
そこへ、強すぎる光の魔法を持つミナも加わり
三人の女魔法使いの騒がしい日々が始まった
よく食べ、よく騒ぎ、ときにはぶつかりながら
三人は新たな暮らしの中で家族となり
それぞれの過去と想いに触れていく
離れても、歳を重ねても
たとえ同じ姿ではいられなくなっても
誰かを愛し続けるとは、どういうことなのか
これは、三人の魔女がそれぞれの愛し方と生き方を見つけ、
変わりながらも、変えたくないものを選び取っていく成長の物語
感想数 0
文字数 305,519
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.06.07
579
手の届かない君に。
彼女は僕が今まで出逢った誰よりも死に近かった…。
そして僕の欠けた記憶もまた死に近いと彼女は感じていた。
彼女は魔女のような姉の悪業に利用されている。
僕は彼女を助けたい…死の世界から救えるのなら救いたい。
《勉強会》を通じて僕等はどんどん近づいていく…。
ヘタレ教師と謎めいた女子高生の不思議で切ない物語。
文字数 612,490
最終更新日 2017.11.02
登録日 2017.03.17
580
魔女と少年
魔女の言い伝えが残る街。
そこにやってきた少年。
魔女は本当にいるのか。
言い伝えは本当なのか。
綺麗で、色とりどりの花が咲き誇る。
小さな小さな街。
少年がある夏休み、出逢い別れそして思い出す。
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文字数 10,046
最終更新日 2020.08.18
登録日 2020.08.13
581
焚火の聖女
『彼女は焚き火の前にいた。焚き火の前に置いた椅子の上に胡座をかいて座り、火で炙ったのであろう串刺し肉に塩を振って豪快に齧り付いていた。』
とある重大な任務を担って、神殿を訪れた王子ヴィンスは、そこで焚火の前で飲んだくれている異世界から召喚された聖女メグミと出会う。焚火の炎の中に失せ物の在処を見ることができるという彼女に『失せ物探し』を依頼したヴィンスは、異世界のつまみを食べながら焚火を囲んで一緒にお酒を飲むことに。
聖女メグミ側からすると、年下イケメンと一緒に楽しく飲んでいたら、気づかないうちに重大な任務を終えている話です。
※小説家になろうのサイトでも公開しています。
感想数 1
文字数 54,429
最終更新日 2023.01.31
登録日 2023.01.31
582
鬼宿る
鬼を喰らい
悪霊の魂を吸い
たまに
恐竜のお肉を頂きながら
細々と生きる少数一族の話。
18禁
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文字数 95,131
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.02.28
583
ウィッチ・ザ・ヘイト!〜俺だけ使える【敵視】魔法のせいで、両親に憎まれ村を追放されました。男で唯一の魔術師になったので最強を目指します〜
「親父! 俺、冒険にでたい!」
「は? 無理だろ常識的に考えて」
冒険者に憧れる少年タクトは冒険に出たかった。しかし世界の常識が邪魔をする。“男は”冒険者になれない……魔法が使えないからだ。女だけが魔法を使える。それが十五年生きて知った常識だった。
ある時、夢を否定され意気消沈するタクトの前に一人の老婆が現れる。老婆は自分の事を“魔女”と言った。
「お前さんに魔法を使わせてやろう」
魔女の言葉にタクトは半信半疑だったが、村に帰った時それは確信に変わった。
「お前はもう息子ではない! 今すぐ村を出て行け!」
村の全員が豹変し両親でさえタクトを憎み、侮蔑する。魔女から与えられた力は普通の魔法ではなかったのだ。『敵視《ヘイト》を自身に向ける魔法』。使えば周りは敵だらけになる。
両親から憎まれ、村を追放されたタクトは一人決意する。「最強の魔術師になって、馬鹿にしてきた奴らを見返してやるッ!」
これは、与えられた特異な魔法を武器に、世界でたった一人の“男の魔術師”を目指した少年の物語。
感想数 0
文字数 163,652
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.04.08
584
赤薔薇の魔女と青薔薇の亜人
感想数 0
文字数 3,864
最終更新日 2016.02.27
登録日 2016.02.25
585
ヴァンパイアの誘惑
世界が謎に満ちているのは、誰もが知るところだ。私は、魔法学園の優秀な魔女の教師だ。謎を謎のままにするには矜持が許さない。そんな性格からか、ヴァンパイアに目をつけられたのかもしれない。彼はすごく魅力的な姿で、牙を突き立てる相手を探しているに違いない。デーモンなんかよりもずっと強烈な誘惑が私に襲いかかる。森の香りを漂わせた彼は、学生服を着た魔性の男。
感想数 1
文字数 7,360
最終更新日 2016.08.17
登録日 2016.08.13
586
琥珀の夢は甘く香る ~アンバーの魔女と瞳に眠る妖魔の物語~
人間の罪が妖魔を生み出し、生み出した人間は妖魔の宿主となり、やがて精神と肉体を妖魔に喰われる。
この物語はミズホ国の妖魔狩り『珠玉』が一人コハクが、人間の罪から生まれる妖魔と向き合い、共に罪をあがなうものだ。
数多の妖魔を瞳に封じ、使役するコハク。
コハクは人間に問う。
「あなたの罪を教えて」
……妖魔と宿主を救うために。
ダークでハードな世界の中で、ほんの少しの救いを。
和風ファンタジー、設定重め、暴力・残酷シーンあり。成長物語と人情、ハードボイルド。
※小説家になろうにも掲載しております。
感想数 0
文字数 212,889
最終更新日 2018.09.14
登録日 2018.06.23
587
魔界=魔王だっ! Next World
セリーヌはスポーツ大好きの17歳。
誕生日の前日に、両親から貰った指輪をはめた。
すると翌日、以前、父が居た世界に転移された。
そこは魔界であった。
偉大なる大魔王の2代目として、奮闘する日々が始まった。
こちらは、前作『異世界=勇者!じゃなくて魔王だっ!! 』
のスピンオフ的な続編です。
プロットも仕上がっておりませんので、ゆっくりと投稿していきます。
前作と合わせて読んで頂ければ幸いです。
3月22日
5話より世界地図(略図)を冒頭に差し入れました。
話の参考に見て頂ければ幸いです。
感想数 5
文字数 62,976
最終更新日 2018.04.07
登録日 2018.03.19
588
紅蓮の魔女〜Wicth meets King〜魔女が推し活をはじめました〜
紅蓮の魔女は転移失敗で「裏」の世界へ。
そこで出会った王様に一目推し。
王様のためなら戦って燃やして転移します。
(転移はするな!!!by王様)
推し活魔女とヘタレ王様による
「王道ラブコメファンタジー」!
*なおこの物語は労働基準法に準拠します。
(あれ、様子がおかしいぞ……?)
感想数 2
文字数 59,100
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.06.13
589
転生して魔女になったら壮大な物語が始まっちゃったよ?
いきなり魔女に転生したサバサバドライ系の女子高生が、オカマさん……みたいな妖精と暮らすお話。かもね!
感動が急に挟まります。
その場その場で考えるので、のほほーんと書きますね。
専門的な知識に関してはほぼ無知です。すみません。
今年は受験勉強に追われる毎日なので、気長に待っていてくださると嬉しいです。
【なんとか合格しました!】まぁそれでも忙しいことにかわりはないので、気長に待っていてくださると嬉しいです…
感想数 0
文字数 16,285
最終更新日 2018.03.27
登録日 2016.11.30
590
黒魔術の館
人に呪いをかけられる館を知っていますか? 可愛い魔女に頼めば黒魔術で呪いをかけてくれます。でも気をつけてくださいね?魔女を怒らせると呪いをかけられます。
黒魔術の館の説明
1.原則、魔女が呪いをかけても良い判断した人間のみ
2.自分勝手な人間は呪いをかけられます
3.原則、呪いをかけられた人間は死にますが、依頼主の依頼次第では死なない程度には出来ます。死んだ方がマシというくらいの……
4.代金などは頂きませんので、お気軽にご相談ください
5.館に否定的な人間には見えませんのでご注意ください
感想数 1
文字数 3,258
最終更新日 2019.06.08
登録日 2019.05.29
591
ただの辺境の道具屋です
辺境で道具屋を営んでいる少女。
実はわけありなこの少女が作るものは効果抜群。なんでも揃う道具屋の店主は聖女様か魔女様か?
難しいことは全然考えてないので設定ゆるゆる
感想数 1
文字数 8,901
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
592
異世界の住人たち
冒険者、侍、シーフ、魔法使い…主人公にならないキャラクターに
スポットを当てた物語。
登場人物が複数出てきます。
感想数 0
文字数 12,317
最終更新日 2022.03.19
登録日 2021.12.12
593
魔女と怪物
ひとりぼっちの魔女がひとりぼっちになってしまうお話。
感想数 0
文字数 1,603
最終更新日 2020.05.08
登録日 2020.05.08
594
幻灯夜話・幻想奇譚
短い幻想小説の短編集です。
感想数 0
文字数 25,354
最終更新日 2019.03.01
登録日 2019.03.01
595
無名の君へ
溺れる様な感覚の苦しみで、僕は目を覚ました。周囲を見渡すが、数多の宝石が飾られた部屋に見覚えは無い。
ここは一体、どこなのか――。
「――おや、ようやくお目覚めかい、君」
振り返れば、そこには【魔女】が、凍える黄色の瞳を眠たげに細めていた。
「まず聞くが――君は、誰だ?」
【魔女】の問いに、僕は混乱した。それは根源的なものであり、ともすれば僕の自我が根底から揺るぎかねない類の問題――。
「僕って、誰だ……?」
記憶を失った僕に、【魔女】は一つの選択肢を提示した。
「記憶を取り戻すなら、知人に聞くのが手っ取り早い」
【魔女】の手で揺れる赤いブローチ。それは、僕と一緒に倒れていた人物が持っていたものだという。
「――尤も、その者の未練が、君に牙を剥く可能性もあるがね」
それは、未練を残してこの世を去った者を弔う僕が、記憶を取り戻す為の確かな足掛かりだった。
※画像はAIを使って生成しています。初投稿なのでお目汚しにはなってしまいますが、よろしければ一読頂ければ幸いです。
感想数 0
文字数 27,948
最終更新日 2026.06.22
登録日 2026.06.20
596
魔法百貨堂 〜小さな魔法の物語〜
感想数 0
文字数 125,752
最終更新日 2026.02.10
登録日 2026.01.06
597
界渡りの魔女の安寧
魔女は見つけた。
数千年ぶりの安寧を。
―――それは、家と弟ともふもふがある場所。
これは、偉そうな魔女とケモ耳男の子ともふもふペット、そしてその他の人々の毎日。
感想数 0
文字数 38,076
最終更新日 2017.04.26
登録日 2017.04.15
598
巻き毛のビーと学園の亡霊≪赤の魔女は恋をしない9≫
十四歳になったビーことベアトリスは色々と悩んだり夢見たりするお年頃。
コンプレックスの巻き毛の話から、学園に出る亡霊と対峙することになる。
全13話
感想数 1
文字数 20,624
最終更新日 2024.09.09
登録日 2024.07.13
599
呪いの聖女様の噂
会話形式の短いお話し
1.聖女様が呪いをかけたらしい
2.きっと呪いのせいだ
3.教会に閉じ込められたそうだ
呪われているひと、呪ったひと、呪いに関わった人のお話。
カテゴリーエラーをしてしまったので、ごめんなさい投稿です。
感想数 0
文字数 2,064
最終更新日 2020.08.12
登録日 2020.08.10
600
楽園の姫君と奪還の騎士(王国ヴィダルの森の中)
王国ヴィダルの新人騎士ディランは、ある日突然国王に呼ばれる。それは十年前に失踪した王女ソフィアの奪還を命じられるためだった。王女は魔法使いにさらわれ囚われの身となり、毎年捜索隊が派遣されている。幼少期を隣国で過ごし、両国籍を持つディランにしかできない役割と抜擢されたのだが、応援に同行することになった歳上の後輩騎士がディランはとても苦手だった。
ぎくしゃくしながらも城を出て森へと出発する二人だったが――――。
感想数 0
文字数 31,074
最終更新日 2022.05.11
登録日 2022.05.11