思い出 小説一覧
81
方向音痴譚
エッセイです。
筋金入りの方向音痴なんです。
感想数 0
文字数 529
最終更新日 2023.09.20
登録日 2023.09.20
82
過去との触れ合い
感想数 0
文字数 1,551
最終更新日 2023.08.03
登録日 2023.08.03
83
不思議な思い出
小学校低学年の頃の思い出です。
感想数 0
文字数 652
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.06.07
84
最後の贈り物
最愛の人と過ごした日々を思い返す。辛くて、悲しくて。何度死のうとしたかわからない。それでも生きていけたのは、あなたからの贈り物があったから。最後で最大の、最高のプレゼント。
大丈夫、もう前を向いて生きていけるから。
感想数 0
文字数 4,397
最終更新日 2021.06.01
登録日 2021.06.01
85
思い出のおさじ
読者の心、温めます♨️
祖母との思い出です
ハンカチご用意下さい笑
是非お読み頂ければ❗
感想数 0
文字数 1,095
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
86
雨とピンク
雨が嫌いな女の子の話。
天気が関連する記憶は日常の中で思い出される数が尋常ではないから悪夢だと思う。
最低最悪な思い出×1回 よりも、些細な嫌な思い出×100回 の方が、思い出す回数が多い分、刺さったトゲは抜けないのではないでしょうか。
感想数 0
文字数 1,698
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
87
ダイニングキッチン『最後に晩餐』
とある場所にある、とある小さなレストラン。
そこには道に迷った特別なお客様が訪れる……。
(『stand.fm』にて、AI朗読【自作Net小説朗読CAFE】をやっております。AI朗読を作って欲しい短編がありましたらご連絡下さい。)
感想数 1
文字数 9,957
最終更新日 2024.08.10
登録日 2023.11.10
88
君の隣にいたかった
告白さえ出来ずに失恋したけれど、愛した『彼』が忘れられない青年のお話。
感想数 0
文字数 2,773
最終更新日 2025.03.18
登録日 2025.03.18
89
ヤノさん
あたしが小学生の頃、ダンプの運転手の「ヤノさん」にいたずらされた。でもヤノさんも気持ちよくなってくれて…
感想数 0
文字数 2,914
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.08.04
90
金木犀の香り漂い
「⾦⽊犀の⾹り」が、主⼈公の⼼にかけられていた「思い出の蓋」をこじ開ける。
かつて愛した彼との代々⽊公園での夜、そして20年ぶりの予期せぬ再会。
主人公にとってこの⾹りは、単なる懐かしさではなく、忘れていた感覚を鋭利な棘となり主人公を刺す。
⽇常にまぎれて忘れたいた記憶を嗅覚が残酷に呼び起こし、主人公は、、、。
感想数 0
文字数 9,162
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.06.09
91
負けないで愛してる
主人公:まもるくん
母
やよい
幼い頃に母を亡くし、天涯孤独になったまもるは、母からもらった言葉を、今も胸に秘めている。
その思いに重なるやよいの「負けないで」に、まもるは……?
感想数 2
文字数 1,931
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
92
あの頃の思い出は、いつまでも呪いのように。
27歳で病院勤務の鷹司昴太はこの歳にして恋愛経験がなかった。周りが次第に結婚していくも羨望も焦りも生まれない自分自身に嫌気すら感じる日々。
原因はわかっている。
それは昔の思い出に縛られているからだ。
幼いころから仲の良かった二人の幼馴染の夏花と碧生。
中学生のころ、二人に好きだと告げられた。
でもどちらかを選ぶことができないまま、引っ越しで二人とは離れ離れになってしまう。
あの時、どちらかを選ぶ決断ができていたのなら……そんな後悔とともに恋愛に触れることなく12年以上の月日を過ごしてきた。
そんな折、大人になった夏花と碧生、それぞれとの再会を果たす。
そこで明らかになったのは、永遠の親友のように仲が良かった二人が絶縁状態にあるという事実。
思い出の二人がそんなことになるとは信じられない昴太。
二人の仲を取り戻そうとするなかで、昴太は自分を縛り付けていた≪本当の≫思い出と向き合うことになる。
※第14回GA文庫大賞(後期)にて二次落選となった作品です。
選評を参考に改稿してありますので一定以上の内容は保証できる作品に仕上がっております。
昼と夕方に一話ずつ更新予定です。
少しでも読んでいただけたのであれば、お気に入り登録と感想お待ちしております。
感想数 0
文字数 130,418
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.04.23
93
使い込まれた麦わら帽子
父がいつもかぶっていた麦わら帽子。
それは使い込まれていてボロボロで見栄えも悪い。
なぜ父は、そんなものをいつまでも使い続けていたのか……。
感想数 0
文字数 2,333
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.18
94
大好きな君と離れる日まで
高二に進級した日、菅浦彩月は中一の時に転校し離れ離れになった好意を寄せる幼馴染、篠山遼と再会する。
昔とは対照的な冷たい態度をとる遼に彩月は我慢できず、気持ちを伝えようとするも言葉を遮られ、拒絶される。
けれど、それでも諦めずに遼を想っていたある日、唐突にその理由が明らかになる。
「俺、病気でさ。ちょっと特殊な、解離性健忘ってのを患ってるんだ。誰かから告白されると、忘れちまうんだよ……その人のことを」
彩月は遼と病気の原因を探すことにするが、そこには悲しい真実が隠されていて……
これは、大好きな君と離れる日まで続く、約束の物語。
感想数 0
文字数 80,253
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.04.30
95
思い出百貨店
「いらっしゃいませ。あなたの思い出、見つけませんか?」
思い出したい事、幸せな思い出をを販売している。1日1名様限定。客が入ると閉めてしまう。店内の思い出は絶対に秘密にしなければならない。一度行ったら二度と来店できない。と噂の百貨店。
そんな思い出百貨店には、色々な人がやってきます。人生に迷ってしまった人、謝る勇気がない人、ある日突然のお別れを経験した人、未練があるひと、幸せになりたい人、何かを忘れてしまった人。
…おや、今日もお客さんがやって来ましたよ。
感想数 0
文字数 1,178
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.12.02
96
一人ぼっちで寂しいとき、子どもの心なら「友達に会いたい」と思うのかな?
感想数 0
文字数 388
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
97
食べられなかったラーメン
従弟(いとこ)の一人との思い出。
当時、私は小学校高学年・従弟は小学校入学前の幼児でした。
祖母と私や従弟の両親達、独身の叔父もその場に居合わせていました。
感想数 0
文字数 692
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.03.13
98
貴方の背中と夏休み~思い出の中で
貴方の後ろ姿を思い出す。あの幼い日の夏の日。15歳年上の兄への思慕。黒崎圭一には15歳年上の兄がいる。その拓海は圭一が高校三年生の時に亡くなった。ある日、ダイニングでうたた寝をしていると、懐かしい夢を見た。それは拓海が出てて来る夢だった。幼い日の拓海との思い出。「恋人はメリーゴーランド少年だった」に登場する圭一の物語。
文字数 2,551
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.10.02
99
もしもが叶う世界なら...
もしも...もし...あの日に戻ることができたら。
そんな願いが1度も頭をよぎったことがない人がこの世に何人いるだろう。
日常ふと思い浮かぶもの、何年も何年も願い続けてるもの、叶う可能性があるもの、叶わないと分かっていても願ってしまうもの。
Kiyoka - 幼い頃の後悔をずっと秘めた女性
バスが思い出させた記憶の欠片。
感想数 0
文字数 5,837
最終更新日 2024.09.10
登録日 2024.09.06
100
【完結】義母が来てからの虐げられた生活から抜け出したいけれど…
私はエミーリエ。
お母様が四歳の頃に亡くなって、それまでは幸せでしたのに、人生が酷くつまらなくなりました。
なぜって?
お母様が亡くなってすぐに、お父様は再婚したのです。それは仕方のないことと分かります。けれど、義理の母や妹が、私に事ある毎に嫌味を言いにくるのですもの。
どんな方法でもいいから、こんな生活から抜け出したいと思うのですが、どうすればいいのか分かりません。
でも…。
☆★
全16話です。
書き終わっておりますので、随時更新していきます。
読んで下さると嬉しいです。
感想数 8
文字数 24,647
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.22
101
A Memory of an Angel | 三題噺Vol.20
感想数 0
文字数 2,118
最終更新日 2025.09.13
登録日 2025.09.13
102
【R18】あれが始まり
自分で自分を慰めると思い出してしまう彼女。
私は彼女からいろいろなことを教えこまれた。
感想数 0
文字数 1,127
最終更新日 2019.09.04
登録日 2019.09.04
103
寒牡丹
あなたがいなくなり、今は寒牡丹だけが咲いています。
感想数 0
文字数 335
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.25
104
一緒に走ろう
約束を果たせないまますれ違ってしまった祖父と孫。思い出の場所で起こる、優しい奇跡の物語。
感想数 0
文字数 1,850
最終更新日 2020.11.24
登録日 2020.11.24
105
酷い人。でもそんな貴方を私は。
一目惚れだった
どんな人より輝いて見えた
どんなに裏切られても
好きでいることをやめられなかった
無様で、滑稽で、
必死にしがみつこうとした
私の話。
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中学三年生
一年生の頃から続けた吹奏楽部も引退に近づき
進路をどうしようか悩んでいる
朔崎 瑞月(さくさき みづき)
中学生活最後のクラス替えで
出会ってしまった
酷く残酷な大好きな人と優しくて頼もしくて安心する親友
このたった1年間が
今でも私を縛り付けるの
感想数 0
文字数 3,201
最終更新日 2019.02.25
登録日 2019.02.25
106
エスとオー
五十代になったオレ(中村アキラ)は、アルバムを手にした時、今は疎遠になってしまった友人を思い出し、若い日を振り返ってみるのだった。
『エスとオー』、二人の友人を通して過ごした1980年代のあの頃。
そこにはいつも、素晴らしい洋楽が流れていた。
(KISS、エア・サプライ、ビリー・ジョエル、TOTO )
感想数 0
文字数 28,748
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.20
107
記憶味屋
あなたの大切な記憶を味わいに行きませんか。
ふと入った飲み屋に、何故か自分の予約席がある。
メニューもないし、頼んでもないのに、女店主はせっせと何かを作っている。
「お客様への一品はご用意しております。」
不思議に思ったが、出された一品を食べた瞬間、
忘れられない記憶たちが一気に蘇りはじめた。
感想数 0
文字数 6,795
最終更新日 2023.10.21
登録日 2023.10.21
108
新宿再会物語-幼馴染の絆と時の流れ
「新宿再会物語:幼馴染の絆と時の流れ」は、心温まる再会と深い絆を描いた物語です。新宿の街で育まれた幼馴染たち、たかちゃん、末永、てんちゃん、淳子の、時を越えた再会を通じて、成長、友情、そして人生の選択を綴ります。
本作は、懐かしい思い出と現在の生活が交差する、感動的なシーンの数々を描き出します。子供時代の無邪気な遊びから、大人としての複雑な人生への移行を通じて、彼らの絆の強さと成長の旅路を感じ取ることができます。
新宿の変わる街並みの中で、彼らは自分たちの心に正直になり、未来への一歩を踏み出します。読者は、彼らの人生の選択と決断に共感し、彼らの成長と変化を目の当たりにすることができます。
この物語は、ただの再会を超えた深いメッセージを持っています。幼馴染たちの強い絆が、時の流れの中でどのように変化し、彼らの人生にどのような影響を与えるのかを描きます。新宿の街角での再会は、彼らにとって新たな人生の始まりであり、読者にとっては心温まる旅の始まりです。
「新宿再会物語」は、友情と成長の物語を通じて、読者に深い感動を与えること間違いなしの一冊です。彼らの物語は、あなたにもきっと何かを感じさせ、心に残るでしょう。新宿での再会が織りなす、美しい物語をぜひお楽しみください。
この作品はフィクションであり、登場する人物、団体、場所、事件等は作者の想像によるものです。実在の人物や団体、出来事とは一切関係がありません。本作品の内容は、あくまで物語としての創作であり、現実の出来事や人物との類似は偶然であり意図されたものではありません。
本作品は、読者に感動や喜びを提供することを目的としており、どのような実在の事件や状況にも言及するものではありません。また、本作品における意見や行動は、登場人物のものであり、作者や出版社の意見を反映するものではありません。
読者の皆様には、本作品をフィクションとしてお楽しみいただき、物語の世界に浸っていただくことを願っています。新宿という舞台を背景に繰り広げられる幼馴染たちの感動的な物語を、心ゆくまでご堪能ください。
感想数 0
文字数 12,387
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.15
109
ひとみを閉じれば
これは、私の胸の中にある一番古い思い出の話。
感想数 0
文字数 2,629
最終更新日 2020.04.20
登録日 2020.04.20
110
青春聖戦 24年の思い出
皆さんおなじみ天冥聖戦の主人公鞍馬虎白はかつて人間として24年間生きました。
しかし本編序章では悲しい幕開けからでした。
今回はそんな鞍馬虎白が人間だった頃「祐輝」にスポットを当てたいと思います。
青春を生きた彼の24年をお楽しみください。
感想数 1
文字数 199,390
最終更新日 2023.10.21
登録日 2022.11.03
111
瞼の裏で雪が降る
感想数 0
文字数 7,986
最終更新日 2024.12.04
登録日 2024.11.21
112
幼い私が強奪したもの
感想数 0
文字数 287
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
113
想い出写真館
<第32回岐阜県文芸祭佳作受賞作品>
そのさほど大きくない私鉄の駅を降りて駅前の商店街を歩くこと数分、そろそろ商店街も尽きようかという少し寂しい場所に、その写真館は建っている。正面入口の上には福野写真館という看板がかかり、看板の下には昔は誰でもお世話になったカラーフィルムのロゴが今も残っている。
入口の左右のウインドウに所狭しと飾られているのは、七五三や入学記念、成人式といった家族の記念写真。もう使われなくなったのか、二眼レフのカメラも置かれている。
どこにでもある写真館、いや、どこにでもあった写真館と言った方が正しいか。
デジタルカメラ、そしてスマートフォンの普及により、写真は誰でも、いつでも、いくらでも撮れる、誰にとってもごくごく身近なものとなった。一方、フィルムで写真を撮り、写真館に現像や引き延ばしを頼むことは、趣味的なものとしては残ってはいるが、当たり前のものではなくなっている。
人生の節目節目に写真館で記念写真を撮って、引き延ばした写真を自宅に飾るということは根強く残っているものの、写真館として厳しい時代となったことは否めない。
それでも、この福野写真館はひっそりではあるが、三十年以上変わらず営業を続けている。店主は白髪交じりの小柄な男性。常に穏やかな笑顔を浮かべており、その確かな撮影技術とともに、客の評判はよい。ただ、この写真館に客が来るのはそれだけ故ではない。
この写真館は客の間で密かにこう呼ばれている。「想い出写真館」と。
感想数 0
文字数 25,182
最終更新日 2026.05.03
登録日 2024.06.29
114
思い出の国のイブ
汚染物質により外出が制限され、授業は仮想世界の教室で受けるような世界。
中学生の五十嵐夢月(いがらしむつき)はこっそりと抜け出し、近所に見つけた廃墟の遊園地で時間を潰す。
そこで不思議な玉を見つけ、中を覗き込むと、誰かの思い出を体験することができた。
その思い出をもう使われていないネットの掲示板へと書き込むと、翌日に返信があった。
そこから夢月の人生は大きく変容していく。
感想数 0
文字数 8,123
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.23
115
連想ゲーム
感想数 1
文字数 1,303
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
116
永遠のバイバイ
感想数 1
文字数 3,822
最終更新日 2019.08.20
登録日 2019.08.18
117
夏の思い出
夏休みっていったら、昔は恒例のように ばあちゃん家に行ってた。
けど…
感想数 0
文字数 4,000
最終更新日 2024.08.19
登録日 2024.07.22
118
思い出の先で、笑顔の君と忘れられない恋をした
高校二年生の森川湊也は、過去のトラウマゆえに人との関わりを避ける日々を過ごしていた。
そんな湊也は夏休み初日、少女が木の上から降ってくる場面に出くわす。
彼女の名前は、久空紬未。
同じ高校に通う隣のクラスの女子で、肝臓の病気により余命幾ばくもない少女だった。
幼い頃に埋めた宝物探しを手伝ってほしいという紬未に、半ば押し切られる形で協力することになった湊也は、次第に彼女との日々を楽しんでいくが……?
【更新スケジュール】
★4/26……プロローグ公開
★5/24……完結!
感想数 0
文字数 108,742
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.04.26
119
友達と義理チョコ
子供でも子供なりに真剣な友情を育み恋愛をしていたりする。バレンタインや卒業式を舞台にした。小学6年生の真剣な恋愛ショートストーリー。
感想数 0
文字数 2,708
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.22
120
Pillow Talk
こんばんは。今夜も眠る前の5分間。ほんの短いお話を、あなたに。
枕崎 純之助です。
小説の投稿をしております。
この『Pillow Talk』では僕の過去の思い出話や今思っていることなどをチョコチョコ書き連ねていきたいと思います。
不定期の投稿となりますが、 題名の通り一日の終わり、寝る前などに少しだけお読みいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。
*イラストACより作者「にゃーこみーこ」様のイラストを使用させていただいております。
感想数 0
文字数 119,089
最終更新日 2025.11.30
登録日 2021.09.25