呪い 小説一覧
241
元の世界に戻るなんて聞いてない!
アメジシスト王国には、あまり知られていない恐ろしい呪いがあった。
それは【魔女の嫉妬】というもので、莫大な魔力を持ち、美しい容姿の女性を醜い姿にかえてしまう、恐ろしい呪いだった。
イグニシス公爵家の次女として生まれたレインはその呪いに掛かっていた。この呪いのせいで、周囲の者に冷笑され、嘲笑われていた。
しかしレインは、優しくも温かい家族に支えられて穏やかに暮らしていた。そして、婚約者となった第二王子を大切に思うようになって行った。
だが、世界はとても残酷だった。
レインを愛する家族は、レインに残酷仕打ちをする世界に耐えきれなかった。だから、家族全員でこの世界から姿を消すことにした。
この物語は、呪いに掛かったレインが彼女を愛する人と幸せになるまでのお話。
※小説家になろう様で連載していた作品を加筆修正したものです。
※世界観ですが、「妹に全てを奪われた令嬢は第二の人生を満喫することにしました。」と同じ国ですが、それよりも昔の時代のお話です。
感想数 2
文字数 32,021
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.12.11
242
オカルト耐性Sランクの私に、ビビりな男子がついてくる件について
この世には、科学では説明できない不可思議な出来事がある。
幽霊の目撃談、呪われた人形、突然消える人影、"見てはいけない"と言われる映像……。
それらはただの作り話なのか、それとも本当に存在するのか。
世間一般の中学生が、そんなことを真剣に考えることはないだろう。
だが、このクラスにはいる。
オカルトを愛し、恐怖を楽しみ、怪異を解明せずにはいられない少女——篠崎彩華。
「え、怖がってんの? そんなの実際に確かめればいいじゃん!」
そんなことを平然と言ってのける、とんでもないオカルトマニアである。
もちろん、普通の人間ならそんな危険なものに近づきたくない。
当然、俺も例外ではない。いや、むしろ絶対に関わりたくない。
俺の名前は相沢拓海。
ごく普通の中学生で、オカルトとは一切無縁な生活を送りたい。
怖い話? 無理。肝試し? ありえない。
平和に学校生活を送り、普通に卒業する、それが俺の人生設計だった。
——だったのに。
「よし決まり! 今日は旧校舎の"映してはいけない鏡"を調べに行くよ!」
「いやいやいやいや! それ絶対ダメなやつだろ!!」
「え、なんで? だってロマンじゃん?」
「ロマンの意味、辞書で引いてこい!!」
なぜか毎回、俺はこの女に巻き込まれる。
そして、毎回のように、この世の理から外れた怪異に遭遇するのだ。
——科学じゃ説明できない"何か"に。
「オカルトは、俺を殺しにきている……!!」
これは、怖いもの知らずな少女と、ビビりな俺が、オカルト事件に巻き込まれ続ける物語。
感想数 1
文字数 90,974
最終更新日 2025.04.11
登録日 2025.02.24
243
感想数 0
文字数 53,253
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.23
244
ここでの飲食を禁じます、絶対に。
禁忌は思うより身近にあるもの。気付く間もなく、それを破ってしまった者は……。
感想数 1
文字数 10,098
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.07.13
245
感想数 0
文字数 20,403
最終更新日 2023.10.02
登録日 2023.09.28
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婚約破棄上等よ!~追放令嬢は隣国で推し活が捗りすぎて尊みしかない~
王太子に婚約破棄され、国外追放された侯爵令嬢リリアナ。
飼い猫レオを抱き、鞄に入るだけの荷物を詰めて国を去る。
しかし彼女は嘆くどころか自由を満喫していた。
持ち前の才覚で新天地での生活を成功させ、憧れの劇団俳優を追いかける「推し活」に全力投球!
「わたくしの推し活を邪魔するなんて、許されると思いまして?」
※他サイトにも掲載しております
感想数 0
文字数 8,359
最終更新日 2025.01.10
登録日 2025.01.10
247
ジンクス∞漁猫∞~君と僕の物語
僕には、こんなジンクスがある。
「好きになった人は、僕以外の人と幸せになる」
正直言ってこんなジンクスは。欲しくない。
どんな人でも僕がひとたび好きなればその人はしあわせになる。
だけどこのしあわせにも期限がある。
僕が好きではなくなったとき、その人のしあわせは終わりを迎える。
だから、好きな人にはしあわせにもなって欲しい。
だから、僕の好きな人はもう4年程変わっていない。
その人の涙を見たくないから……
だけど、そんな僕の前にひとりの女の子が現れた。
その女の子にもジンクスがあった。
「好きになった人が必ず死ぬというジンクス」
僕は、少しずつだけどそんな彼女のことが気になりはじめる。
その気持ちはやがて形となり僕が好きな人が変わる。
でも、それが悲しい物語の始まりとなる。
感想数 0
文字数 45,791
最終更新日 2019.02.11
登録日 2019.01.10
248
竹一族の記憶
日本の某県に位置する旅館・柳宿は、日々大勢の宿泊客を迎えていた。一見普通の旅館に見える柳宿だが、経営者である竹一族は、古来除霊師としての顔を持ち、現代でも莫大な財産を築いていた。
竹一族当主の末子である四音は、高校で勉学に励みつつ、両親と兄姉たちから、日々除霊師としての修行を受けていた。そんなある日、父に呼び出された四音は、他県の高校教師から持ち込まれた除霊の依頼をこなすよう告げられる。
教師の依頼は、己が担任を受け持つクラスで、突如姿を消し、なぜか名前や顔すらも思い出せない“25番目の生徒”を探してくれと言うもの。調査を始めた四音は、同じ高校で過去にも“25番目の生徒”が姿を消していることに気がつき・・・・?
持ち込まれる危険な依頼。一族内の不和。噂話の種になる末子・・・・。
四音の一人仕事を始まりに、一族の記憶が紡がれていく。
感想数 0
文字数 408,896
最終更新日 2026.06.05
登録日 2025.10.10
249
このセーラー服が脱げたなら
警察庁長官の娘に手を出し、懲戒解雇されそうになった田城は刑事部殺人犯捜査第8係に異動となる。しかし、第8係には暴虐君主も裸足で逃げ出すほどの女帝が君臨していた。
更に、第8係はどうやら犯人逮捕をしないらしく…
一方、あさなわ町に住む畠山諒子は恋をしていた。学校の裏山に住んでいる謎の男性、新野さんに。あの手この手でアプローチするが、新野さんは決して諒子に手を出してはくれない。それは諒子が着ているセーラー服が全てを物語っていた。
2つの歯車が重なりあった時、物語は動き出す。
※不定期更新
※この物語は話が進むほどホラー表現、残酷描写が強くなっていきます。苦手な方はご注意下さい。
感想数 0
文字数 75,850
最終更新日 2025.01.28
登録日 2024.09.28
250
感想数 0
文字数 4,282
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.14
251
愛してる、愛してる、愛してた…
2作目の投稿です!
1作目同様現代のリアルな恋愛を表現したくて書きました。
思ったよりもダークというか、呪いというか、悲恋というか、歪んでしまったような気がします。
…が、前回より少ない文字数で3300程度ですので、さっと目を通していただけるかと思います。
まだまだ未熟者ですのでお手柔らかにお願い致します。
お気に入り登録や感想など頂けましたら嬉しいです。
感想数 0
文字数 3,380
最終更新日 2022.04.25
登録日 2022.04.25
252
感想数 0
文字数 8,382
最終更新日 2024.09.01
登録日 2024.04.10
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藤と声呪いの魔法使い
この物語の結末は――
感想数 0
文字数 11,576
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.22
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黒い手
小さい頃の話。不思議な体験。人を呪うとどうなるのか…… 祟り神を見たお話。
感想数 0
文字数 1,301
最終更新日 2024.10.15
登録日 2024.10.15
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イノリβ
これは一体……確実に僕は死んだはずなのに――。
友人のセリナに巻き込まれる形でビルから転落した主人公コウタは、自身が不死になっていることに気付く。
自らの不死の謎を解き日常に戻るため、コウタはセリナの知人が営む霊障コンサル事務所に転がり込むが、妖しく暗い欲望渦巻くイノリの世界に飲み込まれていく。
陰鬱陰惨、じめじめと。けれど最後はそれらを吹き飛ばす怒涛の展開。
オカルトテイストなファンタジー。
感想数 0
文字数 37,016
最終更新日 2025.01.27
登録日 2025.01.02
256
[完結]あなた方が呪いと呼ぶそれは本当は呪いではありません
10代前の先祖の血と知識を継いで生まれたため、気味が悪いと恐れられているアリシャナ
左腕と顔の左半分に入れ墨のような模様を持って生まれたため、呪われていると恐れられているエイドリアン
常に孤独とともにあった2人はある日突然、政略結婚させられることになる
100件を超えるお気に入り登録ありがとうございます!
第15回恋愛小説大賞:334位
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時々さかのぼって部分修正することがあります
誤字脱字の報告大歓迎です
カクヨム・なろうでも掲載しております
感想数 1
文字数 86,343
最終更新日 2022.02.15
登録日 2021.12.29
257
感想数 0
文字数 138,673
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.03.20
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感想数 0
文字数 7,769
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
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感想数 0
文字数 20,726
最終更新日 2025.05.22
登録日 2025.05.17
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まわるせかいでまた君に巡り逢う
カノン辺境伯令息であるライ・カノンには、幾度もの転生を繰り返した記憶がある。ライは前世でその記憶を封印したはずだったが、腹違いの兄と邂逅した瞬間、全てを思い出してしまった。腹違いの兄は、とある生の一つでライの双子の兄であり、そして、二十年以上生きられないという呪いをライにかけた張本人でもあった。そして、なんの因果かライはその後も転生前の見知った顔に出逢い続ける。今世こそは気ままに自由に天寿を全うしたいのに、気づけば右を見ても左を見ても、度重なる転生先の双子の兄、従者、弟子、主君、騎士……etcに囲まれていて──!?無自覚に人の人生を狂わせておいてすぐにぽっくり死んでいたので転生前に残してきた者達からの執着が半端ないが全く気づいていない受けと、重たい執着を抱え続けた儘転生してしまった攻め達との、輪廻を巡るかくれんぼが始まる──かもしれない。※※※主人公が猫になったりする半獣人です。また、主人公視点で話が進むので基本コメディ調ですが攻め達視点や過去編はシリアスになる予定です。よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 31,252
最終更新日 2025.08.21
登録日 2025.08.16
261
感想数 0
文字数 1,094
最終更新日 2019.03.10
登録日 2018.12.31
262
感想数 0
文字数 3,823
最終更新日 2025.03.19
登録日 2025.03.19
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追放された聖女は転職する~呪いの魔女希望です~
ジーナは聖女であったが出来ることは肩こりや腰痛を治す程度の地味な物ばかり。婚約者のマルクスはとてもナルシストで自分勝手、婚約者であるジーナのことをお荷物と思っていた。ある日マルクスはジーナを罠にはめ国外追放にする。心を病んだジーナは神殿で神様に転職をお願いする。
「神様、どうか私を呪いの魔女にしてください」
感想数 1
文字数 6,447
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.08.16
264
感想数 0
文字数 10,542
最終更新日 2019.04.23
登録日 2019.02.15
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女神さまだってイイネが欲しいんです。(長編版)
ひょんなことから、大学三年生の織川ハルは、異世界リスティアへとやって来る。
異世界の幼き女神リスティアは、神々のネット、ゴッズネットで大人気の写真投稿型サイト・ジンスタグラムで、神々からの「いいね」が欲しいと言う。
中世の生活に興味があったハルは、女神の頼みを引き受けて、加護と強力な武器をもらい、異世界を旅する。
だが、なかなか「いいね」が付かず、試行錯誤の日々。
そんな折、呪いのせいで右目の辺りに仮面をつけた第三王子ユリアスと知り合う。
そこで魔物というのが、未熟な世界にいる特有のものだと知ったハルは、写真を撮る対象を魔物へとチェンジする。
異世界では最強な織川ハルが、スナップ写真を撮って旅して回る、のほほん異世界トリップ・ストーリー。
ハッシュタグの旅からヒントを得て思いついたお話です。流行ものなのでどんなもんかなあと思いつつ……。のんびりお楽しみいただければ幸いです。
(2019.10/29 タイトル変更しました。旧題『#異世界で検索した地点から、本当に来ちゃいました。』)
※また、こちらで上げている作品は決定稿ではないので、予告なく修正加筆をする場合があります。御留意下さい。
※こちらの作品は、なろうサイトでも公開しています。(http://ncode.syosetu.com/n8145dm/)
感想数 2
文字数 139,815
最終更新日 2022.10.12
登録日 2016.08.23
266
呪いの代行
バイト先は呪いの代行だった
感想数 0
文字数 831
最終更新日 2021.07.08
登録日 2021.07.08
267
心霊カメラ
心霊写真が撮れるアプリで遊び始めた高校生五人組。その一人が交通事故で死んだのを皮切りに、一人また一人と事故や自殺で死んでいく。
感想数 0
文字数 103,448
最終更新日 2025.03.13
登録日 2025.02.04
268
目指せ 成仏
呪いに失敗し呪い鏡になってしまった下級貴族の女性
優しい尼僧達に救われ守り鏡に変わる
守り鏡の3つの力を使って
迷子保護から商人成敗
100の善行を積んで 目指せ成仏
感想数 1
文字数 11,438
最終更新日 2019.10.28
登録日 2019.10.22
269
保険屋五面管才の苦難
「ここから入れる保険、ありますか?」
危機的状況による都合の良い保険、最終保険が都市伝説としてある世界。
最終保険を売る保険屋、五面管才(いづらかんざい)は幽霊スポットに出かける女子大生から依頼を受ける。
内容こそ些細なものだったが、問題は彼女らが行く幽霊スポットにあった。
※思いつき短編なので、他の作品とは独立してます。プロット立ててないので、内容が滅茶苦茶になったらごめんなさい。
感想数 0
文字数 16,577
最終更新日 2026.01.12
登録日 2026.01.04
270
感想数 0
文字数 993
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.04.07
271
神社のお札を焼いてはいけない理由。
子供達が神社でいたずらでお札を焼いていた。それをとがめる主人公の昔話。
※実話をもとに作られているので呪われてしまったと思ったらお祓いに行ってください。
感想数 0
文字数 1,336
最終更新日 2019.06.02
登録日 2019.06.02
272
感想数 0
文字数 6,771
最終更新日 2026.04.22
登録日 2026.04.22
273
スキル《絶対殺すマン》持ちの俺は、死ねない少女と旅をする
バトロワゲームで“確殺”に命を燃やしていた男は、ゲームのやりすぎという不可解な理由で死亡する。
そして、女神から"生前に最も強く願ったものが反映される"というユニークスキルを授かり、異世界へと送られた。
授かったユニークスキルは《絶対殺すマン》
発動条件不明の呪われたスキルのせいで、仲間になれそうだったエルフを刺殺。
その後も、訪ねた家で出会った押し入り強盗を刺殺。
更には、その直後に出会った少女まで刺してしまう始末。
出会った人間が次々と死んでいく、地獄のような異世界生活に絶望する男。
だが、少女は何ごともなかったかのように立ち上がる。
彼女は《死んでやるもんか》というスキルを授かった"死ねない"転生者だった。
"この世界の転生者は2名まで"という女神の言葉を思い出し、同じ境遇のふたりはともに行動することに。
そして、訪れた街で知る。
この世界には"1度だけスキルを変更できる"特別な場所があると。
互いの呪われたスキルをかき消すため、ふたりは遥か北の大地を目指す。
時を同じくして、大きな災いが目を覚ました。
遥か昔にこの世界へとやってきた最初の転生者(3人目)は、大願を果たすために動き始める。
そして______
ふたりの旅路はやがて、"世界を揺るがす戦い"へと繋がっていく。
感想数 0
文字数 25,231
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.10.26
274
島
ある島があった。
出て行く島民の間で噂があった。
その島は呪われていると…。
興味を持った青年達は必要最低限の機材等持って島に上陸した。
初めは何も起こらなかった。
そう…何も…。
しかしある時から不可解なことが起こるようになり、怖くなったか皆で脱出を試みる。ただ1人、女性メンバーを残して。
島はどうなるのか?島民は?そして女性メンバーはどうなるのか?
感想数 0
文字数 4,435
最終更新日 2023.07.03
登録日 2023.07.03
275
感想数 0
文字数 36,288
最終更新日 2023.08.01
登録日 2023.06.30
276
感想数 0
文字数 2,331
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.18
277
感想数 0
文字数 872
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.02.13
278
感想数 0
文字数 15,888
最終更新日 2025.01.12
登録日 2025.01.12
279
その日、王子の顔が壊れた
「……どうしようルーシー。俺、恥ずかしくて死ぬかもしれない」
「気が合うね、私も」
――これは、秘密の痣を持つ明るい少女が、甘くて無表情の王子から、ずっと溺愛されてきたことに、気付いてしまう物語。
♢♢♢
リーストン魔術学校に通うルーシーは、昨晩一つの呪いを解いた。
その呪いとは、自分の顔を覆う『痣』――ではなく、学友で隣国の第二王子、オーランド・サルバスを苦しめてきた『死の呪い』である。
オーランドの命が助かり安堵するものの、他にも解かねばならない呪いがあった。
入学式の日、彼は言ったのだ。
「俺は、呪いで表情を奪われている」
複数の呪いをかけられ、お茶目な性格のくせに、常に無表情のオーランド。
ルーシーは、彼の笑顔が見たかった。
そんな中、もうすぐオーランドの誕生日だと気付く。盛大に祝おうと計画を立て、準備のために街に出た。
するとそこで、予想外の事件に巻き込まれることになる。
事態を理解したルーシーはうつむき……満面の笑みを浮かべたのだった。
♢♢♢
「ルーシー、しっかり俺を見て。俺は今、もの凄く幸せだ」
「オーランドが幸せなら嬉しい。ただ……いつも通り、表情は微動だにしてないけどね」
「……そんなぁ」
(格好良いのに可愛いだなんて、ずるい)
*この作品は、小説家になろう、カクヨムにも掲載しております。
感想数 6
文字数 55,604
最終更新日 2022.01.23
登録日 2022.01.16
280
いじめられっ子な少年はいつの間にか日本を背負い世界の命運を握っているようです!
いじめられっ子だった少年は、いつの日か幽霊が見えるようになり、ご都合主義で段々と力をつけ、勢力を増やして行く。
最後、足早になりましたが、
一旦、完結いたしました!
続編を書くかは未定です。
感想数 1
文字数 166,011
最終更新日 2024.03.09
登録日 2024.03.05