女子高生 小説一覧
321
ゆるゾン
ゆるっと時々ゾンビな女子高生達による日常ものです。
(騙されるなッ!この小説、とんだ猫かぶりだぞ!)
322
夜行少女~真夜中に出会ったのは亡くなった女子高生だった~
真夜中の公園から始まる、短編ドラマ。
深夜の1時過ぎ、仕事で疲れ切った男の前にJK(女子高校生)が現れる。
しかし、その女子高生はただの女の子ではなかった。
物語が進めば、徐々に解けていく謎。
JKおばけ×サラリーマンとの真実の物語。
323
初めて愛をくれたのはあなたでした
初めまして、この小説を開いてくださってありがとうございます。
私、この小説の主人公の宮本 日菜と申します。
こんなひよっこ著者の小説を開いてくれたことが奇跡であり、本当に私からも感謝します…。
さて実は私、半ば強制的に内容紹介を任された訳なんですが…。
えぇと、渡された台本によると…?
「一見完璧だが裏表ありの残念腹黒女子 宮本 日菜と
運動神経抜群でいつも笑顔で人気者、しかし誰にも言わない闇を抱えている日菜の想い人,蓮見 真乃香
とその友達が送る爽快…」
…ってなんですかこれ?
せっかく今のうちに読者の皆さんへ印象操作をしようと計画していたのに…((ボソッ…
まあ、さっきのは聞かなかった見なかったことにして…
はいっ!
このお話は生徒会に所属していて高嶺の花と称される私、「宮本 日菜(みやもと ひな)」と
私が密かに想いを寄せている同性の「蓮見 真乃香(はすみ まのか)」さんとの
百合系恋愛小説です!
少し闇(?)な所もあるかもしれませんが
未熟な私達に愛を下さればとても嬉しいです。
更新頻度については奇数の日の午後9時〜午後11時の間にできるだけ更新していきます。
このような回りくどり内容紹介文を最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。
324
月原さんの憑き物祓い いつ鬼
死ななくてはならない。島岡めぐみは苛烈とまで言える自殺への思いを抱えていたが、ミステリアス美人な月原芹に自殺を止められ自殺衝動が『憑き物』からくるのだと教えられる。
憑き物とそれに関わる人々の思いを解き明かすため二人は調査に乗り出す。
325
楽園連鎖
7人の生徒が自殺した過去を持つ女学院で、立て続けに2名の生徒が行方不明となる事件が発生した。
学院中に様々なウワサと怪奇現象が飛び交う中、二人の生徒が失踪した2名の捜索へと乗り出す。
順調に進むかと思われた捜索は一つの怪異へと実を結び、やがて仄暗い過去を持つ二人さえも事件の真相へと取り込まれていく。
とある女学院における『七人ミサキ』と、その一つの結末。
326
境界線上の、光の永遠 〜透明な孤独と、静かな座標〜
「声にすれば壊れてしまう、ガラスの孤独。だから私は、沈黙であなたを愛した」
教師と生徒という、越えられない「境界線」。久遠静の純粋な愛は、霧島楓の理性の壁に阻まれ、四年間もの沈黙に封じられた。
これは、透明な孤独を抱えた二人の魂が、時間という名の余白を超え、互いの存在を問い続ける、静かで切実な物語。
327
どうして、ただの女子高生が魔王と戦うことになるわけ!?
私の名前は雨宮麗華。どこにでもいる女子高生。なんの取り柄もない私は白い猫のポチに連れられて異世界へ行くことになった。目標は魔王を倒すこと。さあ、頑張るぞー! って、勝てるわけないでしょ!
328
ある年のバレンタイン
先生×生徒のバレンタインデー。
学校一のイケメン先生は朝からチョコレートを貰っていた。そんな彼に淡い好意を寄せる恋愛下手でクールな生徒。
不器用ながらも、自分なりに想いを伝えようと頑張ります。
初めての投稿です。皆様、どうぞお手柔らかにお願いします。
329
恋愛後遺症
恋愛を終わらせた"私"の心情
絶対にスッキリはしません。
330
カタリーナのお店の人々
カタリーナという、喫茶絵画のお店に集う人間模様
純子はこの店のオーナー、この店の絵はすべて彼女が描いた。
しかし、一枚だけ、作者不明の破けたジャンダルムの絵が掛けられている。
サリーは、純子の姪にあたる。この物語の傍観者になる。
キー子とその弟準矢はヤングケアラー。サリーの親友だ。
勉は、ちょっと変わった同級生。でも高校に上がってからは、別々の学校になってしまった。でも、土曜日の朝、必ず店に来る
謎の元刑事か、わからないが、眼光鋭く店を見回している。
ハナは、純子の親友で、純子が山に行っている時に現れ、サリーと親しくなる。まだまだ、続くが見てのお楽しみ……
331
鷹嬢~Takajo~
鷹匠を目指す女の子、布匠鷹子はカラコン好きの少女、四季彩綾と出会う。羽ばたけ、晴れ渡る未来へ!
※この作品は、楠富つかさ様主催の世界観共有百合小説企画「星花女子プロジェクト」の第8期参加小説です。
332
隣で寝てるJK。実は前世は我が家のペットでした。
天外孤独になった俺の前に現れたのは、女子高生の姿になった我が家の柴犬・ロコ。
「――ひょっとして、私のこと忘れちゃった? ......まぁ、この姿だから分かるわけないよね......」
「私はロコ☆ 浅田家の一員にして、剣真のお姉さん! どういうわけか、人間に転生しちゃいましたー♪」
昔のように無邪気に無防備に接してくるロコに振り回されながらも、彼女の存在に癒やされる主人公・浅田剣真。
ロコと長い空白の時間を埋めていくうちに、剣真の中のとある感情が徐々に大きくなり始める。
「ロコは俺のことを恨んではいないのだろうか......?」
元飼い主と、その元ペットだったJKの半同棲生活の純愛ラブコメ物語。
333
緑のばらの花言葉
学園祭の出し物の演劇。葉山 実玖(はやま みく)は、目立つことが嫌いで裏方をやりたいと思っていたのに、よりによって主役に選ばれてしまった。ショックを受ける実玖。
その日の放課後、彼女は友人の梨華野(りかの)に愚痴を聞いてもらうことにしたのだった。
334
無表情な私と無愛想な君とが繰り返すとある一日の記録
十月某日、「私」は酷く嫌な夢をみて目を覚ました。若干の違和感を感じつつ日常を過ごすが、翌日、その違和感の正体に気がつく。「私」は同じ一日を繰り返していたのだ。何故こんなことに巻き込まれているのかと混乱しているうち、同じく「今日」を繰り返しているクラスメイトに出会う。
335
【平成JK日記】ルーズソックスを脱げなかった私へ
ルーズソックスの白さは、少女が汚れていくための戦闘服だった。
「紺のソックスは嘘の証、白いルーズソックスは金の味。
47歳の主婦がクローゼットに封印した、血の滲むような270日の記録。」
小説紹介:『二つの靴下 ―寺田敦子の18ヶ月―』
【あらすじ】
世田谷で夫と二人の子供に囲まれ、穏やかな日々を送る47歳の主婦、寺田敦子。
ある冬の午後、実家のクローゼットの奥から見つかった一冊の古いシステム手帳が、彼女が封印した「もう一つの人生」を呼び覚ます。
1994年、15歳の春。
学校指定の「紺のハイソックス」を脱ぎ捨て、駅のトイレで真っ白な「ルーズソックス」に履き替えたあの日から、すべては始まった。
ブルセラショップ、ダイヤルQ2、鳴り止まないポケベルの電子音。
「女子高生」という最強のカードを武器に、大人たちの欲望を札束に変えていく。15歳にしてサラリーマンの年収を稼ぎ出し、自分は世界を支配していると錯覚していた。
しかし、札束の山と引き換えに、敦子の心は少しずつ摩耗し、やがて取り返しのつかない「闇」へと引きずり込まれていく――。
「私は一度、あの郊外のロータリーで死んだんだ」
ストーカー、裏切り、そして全裸で捨てられた絶望の夜。
そこから彼女がいかにして「普通の人間」へと這い上がり、今の幸せを掴み取ったのか。
バブルの残光と世紀末の退廃が入り混じる1990年代を背景に、一人の少女の破滅と再生、そして現在も続く「消えない傷跡」をリアルに描く、ブルセラ世代の魂の戦記。
336
ブラックバイトはもう嫌や! 働きたくない凡人女子高生、億り人おじさんと始める『一億円逆算投資戦略』
大阪の山奥から偏差値62の進学校へ、片道2時間かけて通学していた高校2年生の吉川遥。
ゴールデンウィーク明けにとうとう限界を迎えた彼女は、叔父・神崎篤史のマンションへ居候することになる。
通学時間が20分になり、念願のJKライフを手に入れた遥だったが、お小遣い不足を補おうとしたバイトは全滅。パン工場に皿洗いと過酷な短期バイトを経験し、「働きたくない」という信念を胸に刻む。
そんな折、叔父からもらった「マクドナルドの株主優待券」をきっかけに、株や資本主義の仕組みを知ることに。
「資本家と労働者」「金のなる木」
――叔父の言葉は、なんとなく生きていくつもりだった女子高生の価値観をひっくり返す。
「お前は、資本家になったらええんや」
叔父の一言が、遥の人生を大回転させる――。
関関同立を目指し、猛勉強を始めた女子高生の、お金と未来をつかむための青春物語。
337
普通の奈穂美
普通の女子高生奈穂美は珍しく胸を高鳴らせ家路を急いでいた。
何も始まらないけれど何かが起きている物語。
ツッコミ不在、休憩時間の合間にサクッと読める短編いかがですか?
なろう、カクヨムにも投稿しております。
338
青春潜入!妖艶女学院~JKの罠と死闘~
静寂と気品に包まれた名門妖艶なる女学院。
表向きは高貴なお嬢様学校――しかしその裏では、戦時中の軍事実験や禁じられた「帝将」計画の名残が今も息づいていた。
あなたは学院へ潜入する。真の目的は、地下に隠された「帝将」の極秘研究施設の調査。
そこで出会うのは、美しく妖艶な女生徒たち。
甘い誘惑と謎めいた態度の裏に、それぞれの任務と秘密が潜んでいる。
彼女たちの信頼、あるいは深い関係を通じて、学院の核心へと迫るあなた。
愛か、責務か――
やがて真実と快楽の狭間で、あなたは女学院の深奥へと堕ちていく。
~参考~
https://ci-en.net/creator/11836
339
修羅護花〜殺し屋と女子高生、最悪の邂逅が二人を陰謀の果てへ導く〜
香港マフィアのトップ殺し屋リン・インは、組織を揺るがす密輸取引の調査のため日本へ渡った。
しかし到着直後から、任務は想定外の方向へと転がり始める。
協力者の不審な動き。正体不明の刺客。そして——巻き込まれた一人の少女。
殺し屋と、少女。
交わるはずのなかった二人が、真実を追って日本の夜を駆ける。
その先に待つのが救いなのか破滅なのか、二人はまだ知らない。
【AI活用に関する注記】
本作品の本文執筆には Gemini を活用し、校正には Claude を活用しました。最終的な調整・編集は筆者が行っています。
340
TS転生したが、どうやらこの身体の主は目が見えなかったらしい
ある日、女子高生の身体に転生していることに気付く主人公。何が起こったのかようやく理解した主人公だが、部屋の様子を見て違和感を覚える主人公。点字の教科書や白杖など、どうやらこの身体の主は目が見えないらしい。
翌朝、女子高生の家族に「目が見えるようになった」と驚かせてやろうと思う主人公だが、この女子高生が数日前に殺人事件をの現場に居合わせたことが分かる。不用意に目が見えることを話すと、殺人事件の目撃者となってしまうと考え、犯人を探す方法を模索する。
期間限定、2時から5時の間だけ、なぜか女子高生の身体に転生してしまう主人公が、殺人事件に隠されたある秘密を探る。
341
不登校JKはオタクの夢を見る
高校1年の松山澪は絶賛不登校中。
昼間は学校に通う代わりに、母方の祖母・節ばあちゃんの家に身を寄せていたが、突然の急死。
行き場のなくなった澪は、葬式で再会した母の従妹である吉沢葉月の家に通うことに。
オタクでゲームのシナリオライターをしている葉月に感化され、オタクに足を踏み入れた澪。
そこで推しとなったのは、かつて夢中になっていたアニメの声優、橘悟だった。
★ライト文芸大賞エントリーしています。
毎日15時に更新していきます。
342
Beyond the Soul ~魂の彼方へ~ ~第三話~ 呪われし二対の妖刀vs思い出のペンダント。
卑劣な黒い影の犠牲となった邪滅のアリサ
悲閃拳のアンズVS黒い影の戦いの最中(さなか)、皆と別れたくないという気持ちが妄想や希望を実物化する能力をコウに目覚めさせた。
息を止められた絶対絶命の危機を(巨大なタライを相手の頭の上に落とす。というコントのような攻撃)によってからくも逃れる。
それが、黒い影の怒りに触れ、絶望の黒い霧(幻覚の地獄)を出させてしまう。
そして、現場に駆けつけたばかりに学生(アリサ)殺しの罪をきせられ、警察に追われる事となってしまったあさみは、 アンズは
大事な親友を失った怒り、深い悲しみから生まれでた圧倒的な力で黒い霧をも打ち破り、撤退にまで追い込んだ仇(かたき)の黒い影を追って夕焼けの空にその姿を消した。
この事件は、能力を持つノエル・スズフミ・コウには平和を取り戻す為には避けて通ることのできない悪魔との戦いを覚悟させ
何の能力も持たないひとみ・ジェネ・イフには大切なものを守る為の力を欲(ほっ)させた。
何十年もの時をこえ、解き放たれる幼き兄弟の怨念!
不良少女の涙が新たな未来を切り開く!!
次回予告
呪われし二対の妖刀VS思い出のペンダント
メイン ソラ アリス ジェネ イフ
343
拗らせ男子も彼女が欲しい! ~肉食になりたい子犬は赤い兎と白い兎の間で揺れる~
ストレートな恋愛物を目指して書いてみました。高校生男子三人組が彼女を作ろうと必死になるお話です。
344
予言する手紙
ある日、私の下駄箱の中に手紙が入っていた。
345
【1話完結】悪役令嬢、女子高生と入れ替わる
マルグリット・リッターハイムは辺境の防衛を務める侯爵家令嬢であった。
王太子の許嫁であったが、ある日婚約破棄を言い渡される。
そして彼の愛する従妹の少女を傷つけた罪で捕縛された。
騒動の最中、マルグリットは別世界の少女と入れ替わってしまった。
真崎綾子という少女として過ごしながらも元の世界へ戻ることを探る。
---------------
小説家になろうにも掲載
346
痴漢列車に挑む痴漢Gメン女子高生レイコ
朝の通勤電車はラッシュ時はギュウギュウ詰めの混雑状態!
その混雑を利用して女子高生を中心に若い女の子をターゲットに頻繁に痴漢を繰り返す謎の男。
実際に痴漢にあっても怖くて何もいえず、泣きながら鉄道警察隊に相談する女子高生もいて、何度か男性の鉄道警察隊員が変装をして捕まえようとするが捕まえることができず、痴漢被害は増加する一方。
そこで鉄道警察隊はエリート大卒新人のレイコ氏に相談すると、レイコはとんでもない秘策を思いついた。
347
リトライ;リバース;リサイクル
まだ寒さの残る4月の深夜、「俺」は大量殺人現場で目を覚ました。状況証拠は「俺」自身が犯人だと物語っていたが、「俺」はこの場で目を覚ます以前の記憶を失っており、確証は持てない。そこに新たに姿を現したのは、死神を連想させる大鎌を携えた少女だった。少女は「俺」に向かい、「やっと見つけた――殺人鬼!」と言い放つ。結果、「俺」は「業務妨害の殺人鬼」として拘束され、地下牢に幽閉されてしまうのだった。
「これは平々凡々な、どこにでもある恋の話だ。
とある少年が、とある少女に恋をした。そんな話。
きっと、ずっと忘れられないものになる。」
【※一部文字化けがありますが、お使いの端末は正常です】
348
天才
天才の彼女と、努力しても報われない私。
彼女が憎くて仕方なくて、けど愛してしまった話。
349
【完結】サイコパスな研修医に恋したギャルは、お嬢様を監視する秘密のバイトをはじめます
短編×完結×ハッピーエンド確約!
「未完成の美しさだ」
親の再婚をきっかけに、名門お嬢様校へ転校したギャル女子高生・綾瀬さなぎ。
金髪、濃いメイク、短いスカート。
周囲から浮いていた彼女は、ある日、冷徹な美貌を持つ研修医・美野克哉と出会う。
克哉は、さなぎのクラスメイトである従妹・愛香を「世界で最も美しい最高傑作の原石」と呼び、異常な執着で管理していた。
「愛香の日常を、僕に報告してほしい」
高額な報酬と引き換えに始まった、秘密の監視関係。
最初は金のためだった。
けれど、愛香の無垢さと、克哉の狂気じみた美意識に触れるうち、さなぎは次第に彼へ惹かれていく。
そんな中、愛香に初めての彼氏ができる。
クリスマスイブ。
愛香のデートを守るため、さなぎは克哉へ初めて嘘をついた。
そして――恋心を告白する。
だが克哉は、さなぎを冷たく見下ろし、こう告げた。
「僕は男しか愛せない」
心を砕かれたさなぎは、夜の街を彷徨い、そのまま危険な男たちに連れ込まれてしまう。
絶体絶命の中、彼女を救いに現れたのは、やはり克哉だった。
その夜。
ふたりは、愛香のクリスマスデートを壊しに向かう。
「愛香に相応しい男は、僕が作ってあげるよ」
愛も正常な恋愛感情も持たない、美しい怪物。
それでもさなぎは、克哉の狂気から目を逸らせなくなっていく――。
350
星に願いをかけるなら
未来なんて見えないから。
その日、大切なあの子と一緒に、夜の星空を見上げた。
別サイトのプチ企画のお題・天から降る をお借りしました。
他サイトにも重複投稿しています
351
ヒルクライム・ラバーズ ~初心者トシヤとクライマーの少女~
ロードバイクを手に入れた少年とロードバイク乗りの少女の青春学園ストーリーです。
手に汗握るハイスピードバトルが繰り広げられたりはしません。
352
思わず生徒に手を出してしまった話
高校で教師を務めている私はある時クラスの女子をホテル街で見かける。傍から見てもトラブルであることは分かったが、私はあろうことかその場を写真でとってその場を離れてしまった。そして次の日、私は彼女を呼び出す。
353
ねえ、先生わたしと
問題の多い高校に、新任の数学教師・瀬戸玲武が赴任した。 ここで過ごすのは一年だけ。何も残らなくていい。そう思っていた。 だが、生徒会長の白川雪は、その日常に少しずつ揺らぎを生む。 何も感じていないようで、言葉だけが妙に刺さる。 夏が終わるまでの2人の物語。
354
病んじゃう私と幻覚JK
主人公の沙夜は極度の不安症を持ち、精神薬を多量に服用することで幻覚(もう1人の自分)が見える。もう1人の自分に助けられ日々を乗り切るが...。
人の怖さ×霊的な怖さがあなたを襲う。
355
【完結】覗き穴−義母は女子高生−親父の再婚相手が憧れの先輩だった
お世辞にもイケメンとは言えない俺。
親父もまたキモデブおっさんだ。
そんなキモデブの父、剛が再婚する事になった。
親父の再婚相手は…
「剛太君、今日からあなたのママになるさくらよ。よろしくね。」
同じ高校の先輩で、剛太や剛太の通う高校一の憧れの的のさくら先輩だった。
そして、隣の部屋から聞こえるギシギシギシという激しい音に目を覚ました剛太は覗き穴から隣の部屋を覗いてしまった。
キモデブ親父と憧れのさくら先輩の夫婦の営みを見てショックを受けるが…
覗き穴
自慰
ママの筆下ろし
第一話完結。さくっと読める短編です。
続編第二話スタート。
さくらが友人牡丹を連れてきた。
清楚系美女のさくらと妖艶な美女牡丹。ふたりの絡みを剛太は覗き見する。
覗き穴が牡丹にバレて、ベットを占領されてしまう剛太。やがて、剛太の存在を忘れた牡丹はさくらと親父のセックスを見ながら、指が妖しく蠢き出して…。
356
異世界迷宮と発情少女(自分は除……かない) ~異世界式バイトを始めましたが、報酬も同僚(変態美少女達)も最高過ぎてTS少女がやめられません~
『貴方には、迷宮攻略の参加に伴い以下の能力《スキル》が与えられます』
そんな言葉と共に、帰還可能な異世界迷宮へ放り出されたユウキ。
少女だけが参加出来る迷宮に女体化の能力で参加すると、戦闘で性欲が増していく少女達に目をつけられてしまう。
不良擬きやら、真面目なのに変態美少女やら……果ては異世界の獣耳美少女まで!
学校でも迷宮でもイチャイチャしまくるユウキは、日本でも敵と戦う羽目に……?
エッチな異世界&現代ファンタジーをTS少女が駆け回る!
357
Chain
――運命の人とは、赤い糸なんかじゃなくて、鎖くらい強固なものでつながってれば、間違えないのに。
靜が目を覚ますと、見知らぬ男と手錠で繋がれていた。嘉門と名乗ったその男、刑事だという。
「君は俺の事件に巻き込まれた」
そう言った嘉門に連れられて、靜は助けを求めて森へと逃げ出した。
孤独を抱えた女の子が、運命の相手と出会う話。
※流血注意
このお話は小説家になろうにも別名義で掲載しています。
358
【完結】好き過ぎて殺したい
女子高生の間宮カエデには8つ歳が離れた兄、間宮慎一がいた。
兄とはほとんど会話せず、「邪魔」「死ね」「消えろ」など一方的に浴びせるだけで、会話なんてほとんどしていなかった。
そんな兄が25歳になり、結婚することになった。
幸せそうな顔の兄を見て、苛つきがピークを越えた楓はそんな感情を持たせた兄に・・・
「あぁ、やばい・・・好き過ぎて殺したいっ」
★★★
pixivのまがん様の絵を利用させていただきました。
ヤンデレがテーマのため少し過激な内容になるので、絵師のまがん様が気に入らなければ、
表紙を変える予定です。
359
ソデリエル奇譚
闇に抱かれた世界を拓いて、愛しい子供たち
一人の少女が持つ玉は、世界の礎となる者たちを繋ぎ合わす。
ある晩、木寺小夜は懐かしい声と光に包まれ異世界「ソデリエル」に 飛ばされた。身一つの小夜の手元にあるのは小さい頃、母方の実家で手にした ひしがたの石(玉)。光を取り戻した石が導く先は、拓いた世界か、沈む世界か。
360
【一分小説】一輪挿しのカーネーション
テレビで見た一分小説に挑戦してみました。
一分で読めるように600字以内となっております。
内容はヒューマンドラマ、かな?