恋 小説一覧
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1
感想数 0
文字数 7,581
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
2
感想数 0
文字数 35,199
最終更新日 2026.05.17
登録日 2026.04.26
3
感想数 0
文字数 46,588
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.04.02
4
【BL】金魚鉢の恋
弁当屋に恋をした。
感想数 0
文字数 2,671
最終更新日 2026.04.26
登録日 2026.04.26
5
寒牡丹
あなたがいなくなり、今は寒牡丹だけが咲いています。
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文字数 335
最終更新日 2026.04.25
登録日 2026.04.25
6
空とあなたと
使い分けるでもなく自然と変えてみせるから、また狡いなと思う。
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文字数 152
最終更新日 2026.04.12
登録日 2026.04.12
7
ようこそときめき部!~夢も恋も見つかる⁉ときめきだらけの部活動
私立ゆめの学院中等部
寮制のこの学校では、生徒は必ず部活動に所属しなくてはならない。
将来の夢も、やりたいこともまだわからない私が行きついたのは、
校舎の片隅で活動する、「ときめき部」だった。
「ときめき部」って、一体どんな部活??
「ときめき部」とは、
部員が三人に満たず、部として成り立たない部活動を集めた部活動。
ときめき部は、現在、天文部・文芸部・写真部・軽音部・放送部の5つの部活動が一緒に活動している。
⊹ 。 ˖ ⌒⌒⌒⌒⌒⌒ ✩ ⌒⌒⌒⌒⌒⌒ ✧ ⊹
✿ときめき部✿
星名 涼 (ほしな りょう) ときめき部:天文部所属 中学一年生
明るく誰にでも優しい穏やかな王子様系クラスメイト
×
夏目 清史朗 (なつめ せいしろう) ときめき部:文芸部所属 中学二年生
クールで言葉は棘だらけの先輩 実は恋愛小説が大好き!?
×
三滝 千景 (みたき ちかげ) ときめき部:写真部所属 中学二年生
派手な金髪に軽そうな言動の先輩 でもカメラを持つと人が変わったように真剣に!?
×
六崎 志音 (ろくさき しおん) ときめき部:軽音楽部所属 中学三年生
眼鏡を掛けた優等生タイプのときめき部部長 しかしそのハートはロックで熱い!?
×
伊瀬 喋乃 (いせ ふみの) ときめき部:放送部所属 中学三年生
大人しくて声が小さく人と話すのが苦手な先輩 マイク前に立つと饒舌に!?
×
咲森 みのり (さきもり みのり) ときめき部:???所属 中学一年生
ときめき部内の部員勧誘に巻き込まれて……???
⊹ 。 ˖ ⌒⌒⌒⌒⌒⌒ ✩ ⌒⌒⌒⌒⌒⌒ ✧ ⊹
五月の終わりにある部活動発表会に向けて、
何故かみのりの争奪戦に発展……!?
優柔不断なみのりが選んだ部活動は…………。
ときめき部なら、恋も夢も見つかる!?
自分の好きを探す、逆ハーどたばた部活ラブコメ!
感想数 0
文字数 49,743
最終更新日 2026.03.30
登録日 2026.03.11
8
感想数 0
文字数 65,968
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.02.10
9
感想数 1
文字数 19,217
最終更新日 2026.02.28
登録日 2026.02.18
10
藍色のポジャギ、雪の設計図
冬の金沢、藍色の布が繋いだのは、二人の孤独と未来だった――。
効率と構造を重んじる建築家・瀬戸悠真(せと ゆうま)は、雪の夜、一枚の美しい布「ポジャギ」に目を奪われる。それを作ったのは、ソウルから来た若き作家、イ・ソユン。
日本語が拙い彼女と、口下手な彼。二人の間にあるのは、言葉の壁と、スマホの翻訳アプリ。しかし、共に時間を過ごすうちに、二人は気づき始める。言葉を尽くすことよりも、隣に座る体温や、見つめ合う沈黙の中にこそ、真実の愛が宿っていることに。
端切れを繋ぎ合わせて一枚の布を作るように。
鉄骨を組み合わせて安らぎの場所を作るように。
不器用な二人は、文化の違いや遠距離という「境界線」を一つずつ越えて、世界でたった一つの愛の形を縫い上げていく。
美しい情景描写と五感を揺さぶる心理描写で贈る、大人のための至極の純愛長編小説。
感想数 0
文字数 23,869
最終更新日 2026.02.04
登録日 2026.01.29
11
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文字数 3,954
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
12
恋が難しいなんて聞いてない
後日記載
感想数 0
文字数 175
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.24
13
やがて、君と見る木漏れ日
垣原瞬(かきはら しゅん)は、恋に落ちるのは得意だが、愛を続けるのが苦手な高校生だ。
刹那的な高揚感を「恋」と信じ、その熱が冷めると、相手の心が自分に縛られていることすら面倒になる。彼は、そんな身勝手な恋愛と、後味の悪い別れを繰り返していた。「どうして、僕はいつもすぐに飽きてしまうんだろう?」その答えの出ない問いを、心のどこかで持て余しながら。
そんな彼の前に現れたのが、太陽のように笑う、前原美影(まえはら みかげ)だった。
誰に対しても平等で、自分の世界をしっかりと持つ彼女は、瞬にとって最高の「ゲーム」のターゲットに思えた。駆け引きを楽しみ、時間をかけて、この難攻不落の彼女を自分に夢中にさせてみせる。そう決意して、軽い気持ちで告げた「付き合ってほしい」という言葉。
しかし、彼女の返事は、瞬の完璧なシナリオを根底から覆す。
「いいよー!」
屈託のない笑顔と、秒速の承諾。恋愛というゲームの盤上から、いきなり突き落とされた瞬の、戸惑いと、焦り、そして、未知の感情の物語が、ここから始まる。
連絡を絶っても、他の女子と親しげにしても、美影は、決して、瞬が望む「恋人らしい」反応を見せない。嫉妬も、束縛も、涙もない。その、あまりにも穏やかで、どこまでも自由な彼女の姿に、瞬の心は次第に追い詰められていく。
いつしか彼は、自分がかつて軽蔑していたはずの、相手の愛情を試すような、惨めで、独善的な行動を繰り返すようになっていた。
「お前、本当に、俺のこと好きなのかよ!」
ついに、彼がぶつけた絶叫。それに対する彼女の答えは、瞬が今まで信じてきた「恋愛」という価値観そのものを、静かに、しかし、完全に破壊していく、深遠な哲学に満ちていた。
燃え上がるような一瞬の「恋」と、穏やかに育んでいく「愛」の、本当の違いとは何か。
過去の恋愛で深く傷つけた元カノとの対峙を通して、少年は、自らの未熟さと、本当の意味で誰かを大切にすることの重さを知る。
これは、回り道ばかりだった二人が、幾多のすれ違いと涙の先に、ようやく、二人だけの温かい木漏れ日を見つけるまでの、切なくて、どこまでも優しい、愛の物語。
感想数 30
文字数 151,796
最終更新日 2026.01.23
登録日 2025.06.17
14
感想数 0
文字数 2,149
最終更新日 2026.01.21
登録日 2026.01.21
15
感想数 0
文字数 463
最終更新日 2025.12.16
登録日 2025.12.16
16
さよなら、私の愛した世界
十六歳と三ヶ月、それは私・栗原夏月が生きてきた時間。
気づけば私は死んでいて、双子の姉・真柴春陽と共に自分の死の真相を探求することに。
というか私は失くしたスマホを探し出して、とっとと破棄してほしいだけ!
だって乙女のスマホには見られたくないものが入ってる。
それはまるでパンドラの箱のようなものだから――。
最期の夏休み、離ればなれだった姉妹。
娘を一人失い、情緒不安定になった母を支える元家族の織り成す新しいカタチ。
そして親友と好きだった人。
一番大好きで、だけどずっと羨ましかった姉への想い。
絡まった糸を解きながら、後悔をしないように駆け抜けていく最期の夏休み。
笑って泣ける、あたたかい物語です。
感想数 5
文字数 121,994
最終更新日 2025.12.10
登録日 2024.07.08
17
金木犀が咲く頃に
高校の入学式を終えたその日に
交通事故に遭い、 後遺症と
精神的ショックにより入院している楓。
天気以外は変わり映えしない窓の景色を
眺める日々だったが、 その年の秋、
金木犀が咲いた日に現れた
小鳥のカスミとの 出会いにより、
何もない真っ白な毎日から
色づいた人生を徐々に 取り戻していく。
感想数 0
文字数 11,283
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.06
18
咲いて、乱れて。
あなたで満たして……。欲しくて堪らない
恋に落ち、愛を知るーー…。
お嬢様の心を奪ったのは、危険な香りのする男。
絵鳩グループの孫娘×ワイン会社の社長
感想数 0
文字数 2,573
最終更新日 2025.12.04
登録日 2025.12.04
19
感想数 0
文字数 53,618
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.10.31
20
感想数 0
文字数 15,657
最終更新日 2025.11.25
登録日 2025.11.17
21
感想数 0
文字数 26,298
最終更新日 2025.11.19
登録日 2025.02.16
22
さくらの名のもとに
『桜の名のもとにⅡ ― 春を忘れない』
別れから二年。
結衣と尚吾は、もう戻らない春の道に再び立つ。
光を試すつもりで結衣が切った一枚の写真――
そこに映っていたのは、かつての恋人・尚吾の笑顔だった。
偶然の再会ではない。
止まっていた時間の続きを、ふたりは静かに歩き始める。
春を忘れないとは、何を守り、何を手放すことなのか。
やわらかな痛みと再生の光を描く物語。
ResonantVerse(RV)シリーズは、
“音楽と物語が共鳴する世界”を紡ぐ連作プロジェクト。
主題曲《春を忘れない》を中心に、
《Afterlight》《Daylight Brunch》へと連なる
“再生の三部作”の第一章。
――夜を抜けて、朝が訪れる。
ふたりの春が、もう一度咲く。
特設サイト:https://luminaria.love/ukon/
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文字数 61,051
最終更新日 2025.11.18
登録日 2025.10.17
23
月の裏で待っていて
M19あなた色の日々:悲しみが迫る✴︎
M18過去への嫉妬:ねじれた二夜の翠の旋律✴︎
M17瞼の裏の逢魔時:夏の幻なんて見せないで✴︎
M16翠雨のカケラ:夏の果ての向こう側✴︎
M15月の裏の約束:離れてゆく足跡✴︎
M14翠の旋律:麦穂の幻影揺らす星下✴︎
M13黄昏の隙間:すれ違いのからくり時計✴︎
M12目隠しの季節:綱渡りの短夜✴︎
M11秘密の森:嘘に変わる明日✴︎
M10星と月の雫:遠い夢の痕の翠雨の夜✴︎
M09夏の果て:夏の言いわけ✴︎
M08零れ落ちる翠雨:夜へ落ちてゆく✴︎
M07物語のないキス:蝉時雨が降りそそぐ✴︎
M06向日葵の夢:夏の果て✴︎
M05おぼろげな花:咲かない花火✴︎
M04色のない蕾:一人より二人が淋しい✴︎
M03真夏の夜の恋の終わり:誘った唇は気まぐれ?✴︎
M02恋は意地悪:睫毛の影が惑わせる✴︎
M01恋の蕾:気まぐれな稲妻✴︎
感想数 0
文字数 12,480
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.08.23
24
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文字数 2,237
最終更新日 2025.09.26
登録日 2025.09.26
25
恋をしていたあの頃へ
恋には、名前がつかない瞬間がある。
友達のふりをしていた日々。
言葉にしなくても、心が通い合っていた時間。
そんな“名前の無い恋”たち。
片思いも、すれ違いも、結ばれた恋も。
形は違っても、どれも誰かの心に深く残った、忘れられない物語。
恋が始まる前の静けさ。
恋が終わった後の余韻。
恋が続いていく日常の中にある、ささやかな奇跡。
これは、恋をしていたすべての人へ。
そして、まだ名前をつけられない恋を抱えているあなたへ。
あなたが誰かを想った、その瞬間にそっと寄り添うように。
これは、そんなあなたに贈る物語。
感想数 0
文字数 6,466
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.09.13
26
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文字数 21,021
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.27
27
くるみときどきネコ!
くるみは中学一年生。
中学校の下見に来た春休み、校舎の窓から降ってきた粉を浴びてから、くしゃみをするとネコに変身する体質になってしまった。
困ったくるみは、登校途中に拾った妙なチラシに希望を託し、校内奥にある小屋へとやってきた。
そこにいたのは、茶髪の男子フウマ、見た目が幽霊な瞳子(とうこ)、科学部員である蛍(ほたる)。
三人はくるみをつかまえようとしてきて……!?
感想数 0
文字数 60,129
最終更新日 2025.08.24
登録日 2025.07.30
28
感想数 0
文字数 10,337
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.18
29
幽霊フォトコラージュ!
わたし、高坂夢莉(こうさか ゆめり)!
スクラップブッキングとコラージュが趣味の小学五年生。
実はわたし、写真にうつっている幽霊の気持ちをよみとることができるんだ。
フォトクラブに持ち込まれた依頼者の写真。
そこにうつっているモヤにそっと指をあてると……。
不思議なカメラで幽霊をうつしだせる晴、一つ年上で幽霊をはらえる蒼生くんと一緒に幽霊トラブルを解決していくよ!
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文字数 47,467
最終更新日 2025.08.20
登録日 2025.07.14
30
感想数 0
文字数 1,422
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.28
31
その声だけ、まっすぐ届いた
高校2年の春。
転校してきたマイペースな少女・日向(ひなた)は、人に合わせることが得意ではなく、昼休みはひとりで本を読んで過ごしていた。そんな彼女に声をかけてきたのは、クラスの人気者・桐ヶ谷蒼(きりがや あおい)。
明るくて誰とでも仲良くできる彼は、日向とは正反対の存在。
「君、ちょっと変わってるよね。でも、そこがいいなって思った」
からかい半分に思えたその言葉が、なぜか胸の奥にずっと残った。
一方、日向のそばにいつも静かに寄り添っていたのは、図書委員の佐伯涼真(さえき りょうま)。彼は桐ヶ谷とは違い、ゆっくりとしたペースで、けれど確かに日向に惹かれていた。
ふたりの男子の間で、日向の心が少しずつ揺れはじめる――。
感想数 0
文字数 11,878
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.19
32
感想数 0
文字数 37,236
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.04.26
33
中二の恋はややこしい?
親の離婚によって、夏休みを境に『権藤』から『佐藤』へ、名字が変わることになった千紗。菊池から勇気を貰って、二学期初日に堂々と名字が変わることを宣言した千紗ではあったが、心の中の整理は、そんなに簡単には着かない。
その上、菊池のお気に入りである鮎川さやかに対して、理不尽なドロドロした感情を持ってしまう自分を、持て余している。
もう子供ではない、でも大人でもない中学二年の千紗の、秋の物語。
感想数 0
文字数 12,803
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.24
34
感想数 0
文字数 96,142
最終更新日 2025.04.14
登録日 2025.04.11
35
「完結」旦那が家に帰ったら美青年になっていた
あの旦那が突然美青年に!
嬉しさ倍増、戸惑い倍増
感想数 0
文字数 20,364
最終更新日 2025.04.13
登録日 2025.04.06
36
花
売られた女は箱庭で体を売る。逃げ出したいと、素敵な人と結ばれたいと、そう夢を見はするものの、希望を持てずにいた。
しかしある日、彼女の前に現れたのは春のような印象の男。抱きもせず、憐れみからお喋りが始まるが案外それは女には楽しくて、そんな穏やかな春に惹かれていく。
感想数 0
文字数 4,331
最終更新日 2025.03.27
登録日 2025.03.27
37
感想数 0
文字数 15,424
最終更新日 2025.03.12
登録日 2018.11.04
38
リセットランキング
「あ、それリセット」
それが彼女の口癖。
それが彼女の願い。
それが彼女の祈り。
それが彼女の懇願。
それが彼女の強がり。
それに気が付いたのは彼女と出会って約一年後。
気が付いたことに気付かないフリをして更に一年が過ぎた今日この頃、
俺はまだ彼女から目を離せない。
日常に特別な不満は無く、そこそこ満足はしている高校二年生の相模原怜(さがみはられい)。
「リセット」をすることのある、ちょっと変わった高校一年生の片桐綾(かたぎりあや)。
相模原の友人である響野(ひびきの)と、片桐の友人である九条楓(くじょうかえで)。
片桐の家庭教師だった、橘芳久(たちばなよしひさ)。
下校中、探し物をしている片桐に気が付き、声を掛ける相模原。
それがきっかけで二人は知り合い、一緒に食事に行くことになる。
交流して行く中で、片桐には以前、家庭教師の橘が付いていたことを知る相模原。
やがて片桐と相模原は互いに好意を持つが、それを「リセット」しようとする片桐。
その話を片桐から聞いた九条は、相模原と響野にそれを相談する。
片桐より先に高校を卒業する相模原は片桐を案じ、片桐は自分の心の置き所を探す。
やがて二人は互いの本音を伝え合う。
感想数 0
文字数 13,522
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.10.23
39
感想数 3
文字数 125,123
最終更新日 2025.01.25
登録日 2024.01.20
40
告る相手を間違えたら学園一の美少女と付き合えた件
平凡な高校生の山崎昴(やまざきすばる)は、幼なじみの高梨美里(たかなしみさと)に決死の告白した。
だが、呼び出す相手を間違え、同じクラスで学校一の美少女、高梨凛(たかなしりん)に告ってしまったのだった!?
感想数 0
文字数 15,189
最終更新日 2024.12.30
登録日 2021.10.12