小説一覧

224,563
5,001

十年使い潰された元英雄は、転生魔王に執着(愛)される。

英雄として使い潰され、異界の森に捨てられた青年・コノエ。 感情も尊厳も摩耗し、死を待つだけの彼の前に現れたのは圧倒的な魔力を纏った「魔王」だった。 「……ようやく見つけた」 なぜか自分を執拗に甘やかす魔王と、その側近たち。孤独な元英雄が、魔族の国で「生きていい理由」を取り戻していく、BL異世界ファンタジー。 ※序盤、主人公が不遇な扱いを受ける描写があります。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 129,033 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.03.24
5,002

時読見(ときよみ)<特殊士業協会九州支部シリーズ>

時読見(ときよみ)<特殊士業協会九州支部シリーズ>
 特殊士業とは普通の人では持ちえない、生まれつきの才能=スキルを生かした職業である。その特殊士業を生業とする人間の集まりが特殊士業協会だ。  税理士、弁護士、建築士……世間一般で知られるところの、各種士業の業界団体を横に繋ぐ九州士業協会。その事務所と同じ建物に特殊士業協会九州支部もあった。  自販機設置の営業をする自営業者の立花和人は、ある時『二級特殊士業鑑定士』の肩書を持つ有栖川朱音に声を掛けられる。和人自身は気が付いていなかったが、どうも彼にはその特殊なスキルがあるらしい……。 ※毎日朝7:30更新 全40話 読めば福岡の土地勘が身に付きます。観光旅行などで来福される前にぜひご覧ください。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 90,774 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.04.30
5,003

仏ノ子と神ノ子 令和伝承歌編

仏ノ子と神ノ子 令和伝承歌編
架空日ノ本は令和時代。 神域で神器を授かった者を、民は崇めていた。 何故ならソレは尊い存在にして、悪しきモノから世と民を護ってくれるからだ。 ズイズイソングから発祥した大人気キュート和風ガール──大和桜さつきと、 謎の祓い占い師──龍元犬神が織りなす、純愛恋愛ファンタジー「仏ノ子と神ノ子 令和伝承歌編」 今ココに開幕! ※表紙は、Xよりはくあ氏になります。 ありがとうございます!※ どうぞお楽しみあれ!
恋愛 連載中 長編
文字数 2,309 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,004

【完結】博士。セックスってなんですか?

愛玩アンドロイドなのに無垢に作られてしまったメノン。性知識が全くないので開発者のハーガント博士とお勉強するお話です。 ※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。 ※宜しくお願いします。
恋愛 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 19,236 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.19
5,005

kouei短編集

サクッと読める短いお話ですので、 暇つぶしのお供にどうぞ🍵 章ごとに完結しています。 ★カテゴリは【恋愛】で登録していますが、  恋愛要素がうっっすいもしくは皆無のお話もあります。  予めご了承下さい。 ★今後1万文字以下のお話につきましては、こちらに公開します。 (過去に投稿した1万文字以下の作品につきましてはまとめ直さず、そのまま掲載させて頂きます。) ※不定期投稿 ※センシティブな内容が含まれます。 ※ビターもあればバッドもあってハッピーエンドもある。 ※他の投稿サイトにも公開しています。
恋愛 連載中 ショートショート R15
感想数 5 文字数 59,691 最終更新日 2026.05.30 登録日 2025.01.13
5,006

「交尾なんて1分もかからない」と鳥族の友人が言うので、2人がかりで人間の交尾を教えてあげることにした。

「交尾なんて1分もかからない」と鳥族の友人が言うので、2人がかりで人間の交尾を教えてあげることにした。
異種族も通う大学で、毎日一緒に昼食を食べている2年生男子三人が、友人同士三人でヤるお話。 気の合う三人がワイワイ仲良く異種姦しているだけなので、ずっとハッピーです。痛い描写もありません。 最初の1話以外、全部のシーンが年齢制限シーンです。 登場人物--- ◆木田 智之 (きだ ともゆき)身長176cm  苦学生。下に弟が1人いる。常識人。 冴島『木田はおとなしくて真面目で、でもオドオドしてるわけでもなくて、芯はしっかりしてるしさりげなく優しいし、なんかそばにいるとホッとするんだよな。薄めの縦長の顔に、眉がちょっと太くて、短髪なんだけどメガネっていう見た目だ』 ◆キト 身長154cm  キバタンの鳥族獣人。成績優秀者。 木田『キトは鳥族らしい長いまつ毛に黒目がちな瞳をしていた。嘴は退化して何となく名残を残すのみで、ちょろっと見える黄色い冠羽と真っ白で撫で心地の良さそうな翼と尾羽以外は、人に近い外見の男だ』 ◆冴島 航 (さえじま わたる)身長173cm  自他ともに認める遊び人。  顔が良くて家が金持ち。頭はあまり良くない。  楽しいことが好き、可愛い子も好き、友達も好き。 キト『人間の美醜はよく分からない部分もあるけど、冴島は誰が見てもかっこいいと思う』
BL 完結 短編 R18
感想数 0 文字数 24,724 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.29
5,007
感想数 0 文字数 3,709 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,008 レンタルあり

《書籍化》転生初日に妖精さんと双子のドラゴンと家族になりました

《書籍化》転生初日に妖精さんと双子のドラゴンと家族になりました
《アルファポリス・レジーナブックスより書籍化されました》 ただいま女神様に『行ってらっしゃ~い』と、突き落とされ空を落下中の幼女(2歳)です。お腹には可愛いピンクと水色の双子の赤ちゃんドラゴン抱えてます。どうしようと思っていたら妖精さんたちに助けてあげるから契約しようと誘われました。転生初日に一気に妖精さんと赤ちゃんドラゴンと家族になりました。これからまだまだ仲間を増やしてスローライフするぞー!もふもふとも仲良くなるぞー! 初めて小説書いてます。完全な見切り発進です。基本ほのぼのを目指してます。生暖かい目で見て貰えらると嬉しいです。 ※主人公、赤ちゃん言葉強めです。通訳役が少ない初めの数話ですが、少しルビを振りました。 ※なろう様と、ツギクル様でも投稿始めました。よろしくお願い致します。 ※カクヨム様と、ノベルアップ様とでも、投稿始めました。よろしくお願いしますm(_ _)m
ファンタジー 連載中 長編
感想数 1,728 文字数 2,261,377 最終更新日 2026.05.30 登録日 2020.03.07
5,009

旅する創造主――アノンの世界観

創造主は、世界を創って終わりにはしませんでした。 創る手を止め、一人の“観察者”として、愛する世界の行く末を見守る。 ――ある時は、王として国の行く末を見つめ。 ――ある時は、祈りを見守る少女として。 神の視点と人の視点が交差する時、ささやかな祈りは歴史を見守る。 派手なチートはありません。あるのは、懸命に生きる人々の選択と、それを慈しむ創造主の眼差しだけ。 これは、一つの世界が生まれ、歩み、積み重なっていく、優しくて切ない物語。 ※この作品はAIの助力を得て執筆しています。AI関与工程:構想・プロット(補助)、文章生成(一部提案)
ファンタジー 完結 長編
感想数 0 文字数 552,650 最終更新日 2026.05.30 登録日 2025.12.28
5,010

婚約破棄されたので薬師として生きます。元婚約者はなぜか毎日訪ねてきます

「リリア・エヴァンス。君との婚約を破棄する」 王都の大広間でそう告げられた瞬間、私は思わず瞬きをした。 周囲はざわめき、貴族たちは興味津々といった顔でこちらを見ている。 婚約者だった第二騎士団副団長アレクシス・クロフォードは、隣に立つ侯爵令嬢ミレーヌの肩を抱きながら続けた。 「私は真実の愛を見つけた」 出た。 最近流行りのやつだ。
恋愛 完結 長編
文字数 14,219 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,011

もう我慢しなくて良いですか? 【連載中】

女神に今代の聖女として選定されたメリシャは二体の神獣を授かる。 親代わりの枢機卿と王都を散策中、初対面の王子によって婚約者に選ばれてしまう。法衣貴族の義娘として学園に通う中、王子と会う事も関わる事もなく、表向き平穏に暮らしていた。 辺境で起きた魔物被害を食い止めたメリシャは人々に聖女として認識されていく。辺境から帰還した後。多くの王侯貴族が参列する夜会で王子から婚約破棄を言い渡されてしまう。長い間、我儘な王子に我慢してきた聖女は何を告げるのか。 ——————————— 本作品の更新は十日前後で投稿を予定しております。 更新予定の時刻は投稿日の17時に固定とさせていただきます。 誤字・脱字をコメントにて、何話の修正か記載と同時に教えてくださると幸いです。 また読みにくい部分に対してはルピを追記しますので、同様に何話のことかお教えいただけると幸いですm(_ _)m  …(~2025/03/15)… ※第一部が完結後、一段落しましたら第二部を検討する予定です。 ※第二部は構想段階ですが、後日談のような第一部より短めになる予定です。 ※40話にて、近況報告あり。 ※52話より、次回話の更新日をお知らせいたします。
恋愛 連載中 短編
感想数 3 文字数 138,522 最終更新日 2026.05.30 登録日 2022.12.29
5,012

巫女コン

山奥の寂れた神社の復活にかける、人生詰んだ元アイドルとプライド高過ぎ巫女、そして女子高生達
ライト文芸 連載中 長編
文字数 21,409 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,013

ネクタルの蹂躙姫~鋼の肢体と快楽のリング~

ネクタルの蹂躙姫~鋼の肢体と快楽のリング~
事故で引退危機に陥った美女レスラー・アイラ。怪しい美女との契約でドスケベ巨乳サイボーグとして大復活! しかし用意されたリングは、最新鋭のサイボーク性技で男を絞り尽くす秘密のアリーナだった!? ぬるぬる&ドタバタの絶頂エロコメディ、ここに開幕!
SF 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 13,270 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,014

時間戦士は永遠の夢を見るのか 続・断章3

時間戦士は永遠の夢を見るのか 続・断章3
※本作は、「一週間で消える彼女と、僕は恋をした ~時間戦士は永遠の夢を見るのか~」本編断章には含まれなかった、物語の余白を描く短編です。 「この世界を変えていいのは、あなたの意志だけなの!」 漆黒のロングヘアに青く輝く瞳。黒いボディスーツに身を包み、原子崩壊銃アトロポスを携えた美少女・アミカナ。彼女は、遥か未来のラキシス機関から現代に派遣された歴史改変阻止者だという。大学生・志音は、突然現れた彼女と共に、歴史の一大改変を企てる未来のテロ組織が送り込んだ、謎の球体と対峙することになる。戦士でありながら、不安に揺らぐ心を見せるアミカナに志音は寄り添い、彼の優しさに彼女は心惹かれていく。しかし、アミカナには、決して言えない『残酷な秘密』があった。二人は、歴史改変を阻止できるのか? そして、たった一週間の中で芽生えた想いは、秘密を越えて繋がることができるのか? 運命のタイムリミットが迫る――。
恋愛 完結 短編
感想数 0 文字数 1,224 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,015

ワインの涙  ~他愛も無い日々~

ワインの涙  ~他愛も無い日々~
『虚飾の水鏡』に登場している、ゆるい話担当の三人の日常。 斉川 淳 スリーピースバンド『エカルラート』のヴォーカル兼ギター。 能代秀之 ゴシック系バンド『ルアード』のギタリスト。淳の幼馴染 橘 晴臣 『人工楽園』ヴォーカリスト。通称『インディーズ界の相談役』
ライト文芸 連載中 長編
感想数 0 文字数 2,859 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.27
5,016

幼馴染に彼氏が出来てキスをしているのを偶然目撃、起きてくれタイムリープ!

幼馴染に彼氏が出来てキスをしているのを偶然目撃、起きてくれタイムリープ!
両思いだと思っていた幼馴染。僕は清太郎。幼馴染は優香。現在の関係に満足していたら、あろうことか彼女に彼氏が出来たと軽く話をされてしまう。そ、そんな……。更に最悪な事に、後日その彼氏とキスをしているのを目撃してしまい、僕は愕然とする。あかん、死にたい。どうする清太郎。 その時その時の重要な人生の分岐点において、全力で判断して後悔のないようにしようという教訓ですね。
恋愛 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 6,547 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,017

プシケは今日も囚われて

プシケは今日も囚われて
 この街には〈蝶〉と呼ばれる「家庭用双極性バイオロイド」が存在している。「自分」と瓜二つに創られた〈蝶〉を実験的に家庭へと介入させる試みにより、政府から金銭的な支援を受けられるというものだった。  他人の記憶を追体験する現象に悩まされる中学生の小沢ケイは、女友達の抱えているとある秘密を知ってしまう。 「大丈夫。出ていけないように鍵もかけてる」  そういう彼女は、一体どっちなんだろうか。生きることに執着する〈蝶〉と死ぬことを希求する「人間」は、どちらが生かされ、切り捨てられるべき存在なのか。僕はずっと考えている。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 53,213 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.04.29
5,018

Lostland-Adventure 蘇る巨神伝説

Lostland-Adventure 蘇る巨神伝説
全てが海に沈んだ千年後の未来。 沼津の地だけを遺し、世界は海に覆われた。 いつの間にか意識を失い目覚めると、そこはどこまでも海の広がり生命に溢れる楽園、ロストランドだった。 この広大な世界へ召喚されたリクト、イサ、ユザナの3人。 そこで彼等を待っていたのは、巨神と呼ばれる守護神。 ロストランドでの人々との出会いを経て、自らの生きる場所を求め、3人の新たな時間が動き出す。 楽園に襲い来る災厄と戦う定めを与えられたリクト達は、巨神ジンドウと共にロストランドを守るべく、戦いに身を投じていく。 そして待ち受ける真実。 何故彼等はここに呼ばれたのか。 ここはどこなのか。 元の世界へ帰れるのか。 忘れ去られた"本当の歴史"がここから始まる。
SF 連載中 長編
感想数 0 文字数 88,325 最終更新日 2026.05.30 登録日 2025.12.17
5,019

140字小説記録 in 2026

2026年にXにて投稿中の140字小説のまとめです。
ライト文芸 連載中 ショートショート
文字数 8,406 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.03.17
5,020

愚痴

ただの愚痴です。 愚痴メインです。 読むかたは、嫌な思いをしたりするのも覚悟でお読みください。 嫌な方は開かないで下さい。
大衆娯楽 連載中 短編
感想数 2 文字数 19,947 最終更新日 2026.05.30 登録日 2018.02.14
5,021

それってイイネ!!

それってイイネ!!
空の上からイイネちゃんは今日も元気のない女の子を見つけました。 イイネちゃんは女の子を元気づけたくて、、、
ファンタジー 完結 ショートショート
感想数 1 文字数 1,845 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.29
5,022

姉のために復讐しようと思います

伯爵家に嫁いだ姉・エルザが死んだ。 主人のジュリアン・マルクス伯爵の直筆とされるその羊皮紙には、長女エルザの死が「不慮の病」として処理され、葬儀も王都の身内だけで速やかに済ませた旨が、酷く雑な筆跡で書き殴られている。 さらに、男爵邸の裏口には、遺体すら入っていない、エルザが実家から持って行った唯一の財産である小さな革鞄だけが「遺品」として無造作に届けられていた。 妹のセシリアは決意した。 姉を殺した連中を地獄に落とそう、と。
ファンタジー 完結 短編
文字数 29,574 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,023

花盗人は知っている

花盗人は知っている
駅前の小さな花屋で働く朝倉柚季(あさくら ゆずき)は、 毎週火曜日、一本だけ花を買っていく青年に気づく。 スイートピー。忘れな草。ミモザ。 花言葉だけが積み重なっていく、不思議な習慣。 けれどある日、彼は店に現れず、 代わりに公園の花壇から盗んだ赤いチューリップを手にしていた。 「花を渡す練習をしてる」 それは、誰にも言えない恋の話だった。 花言葉が少しずつ二人の距離を変えていく、 静かな春の恋愛小説。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 10,707 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,024

九州の地下に眠る海

九州の地下に眠る海
熊本県阿蘇郡、地図にも載らない小さな集落「灰塚」。 そこには古い言葉が残っている。 「夜ん谷には行きなはんな」――。 東京で映像編集者として暮らす椎葉蓮は、祖父の訃報を受けて 十数年ぶりに故郷へ戻る。無口だった祖父が、死の間際に遺し たのはたった一言。 「戸ば、開けるな」 帰郷の前夜から、蓮は同じ夢を見続けていた。光の届かぬ深海 の底で、見上げる先にある巨大な「何か」。寝返りを打つたび に海ごと震わせる、山ほどもある存在――。 阿蘇カルデラは、九万年前の巨大噴火で生まれた世界最大級の 窪地である。だが祖父の蔵に伝わる写本『火國秘聞』は、それ より遥かに古い時代を語る。曰く、この地はかつて海だった。 そして今も――山の下に、海はある。 肥後の地、神々が生まれ降り立つ五つの場所。阿蘇、人吉、八 代、天草、荒尾。それぞれの土地に「戸」があり、それを守る 「戸守り」の家がある。椎葉、岩戸、矢部、深江、三池。彼ら は代々、地下に眠るものを目覚めさせぬよう、血と祈りによっ て契約を繋いできた。 だが今、契約は緩み始めている。 阿蘇の噴煙のなかに、東京の路面に滲む潮の匂いに、観光プロ モーション映像の一コマに、それは確かに、姿を見せ始めている。 H・P・ラヴクラフトのコズミックホラーを、肥後の風土に深く 根ざして描く連作怪奇短篇集。
SF 連載中 長編
感想数 0 文字数 17,937 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.28
5,025

サイコパス暗殺者とギャルの入れ替わり!

サイコパス暗殺者とギャルの入れ替わり!
高校一年生の桃沢るいあは、ある男子のお見舞いで病院を訪れていた。 男子の名前は一矢という。二週間前に交通事故にあってから、いまだに目が覚めていない。 見舞いを終え病室を出たるいあが忘れ物に気がついて引き返すと。一矢の部屋に見知らぬ男性がいた。 彼は乱堂壮司。るいあとそう年恰好は変わらないように見えるが、一矢を殺しに来た暗殺者だった。 一矢を守るため、とっさに壮司に立ち向かうるいあだったが、ふとした拍子にるいあと壮司は体が入れ替わってしまう。 それぞれの事情から、二人は壮司が属していた、今は壮司を殺そうと追ってくる組織を壊滅させることを決めた。
キャラ文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 95,402 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,026

【R15】ネクロマンサー風太 ~異世界転生 死霊術師のチート~

【R15】ネクロマンサー風太 ~異世界転生 死霊術師のチート~
風太は高校2年、登校中に巨大怪獣が吐く炎によって焼死する。 そんな不幸な風太は異世界に転生する奇跡により生き返った。 一章 風太はただの道具として利用されているとも知らずに法術と呼ばる魔法の習得をする。 魔族信仰者の暗躍に推理で対抗するが、予測の域を出ること無く事件が起きてしまう。 本当に魔族信仰者なのか不明のまま犯人は自滅し真相は闇の中に。   2章  不要となった風太は暗殺されそうになる。逃げ込んだ先は死者の国だった。 意図せずネクロマンシーを習得していく。 亡霊達の暗躍により、風太は足止めを食らう。 3章 王国が仕掛けた罠に風太は巻き込まれていく中で、復讐の渦へと引きずり込まれていく。 ネクロマンシーの怖さを理解せずに使い続ける。 4章 風太は王国へ戻り、姫を助けるために奮闘する。 内乱の中、地位を得て姫接触しようとするが……。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 591,251 最終更新日 2026.05.30 登録日 2024.09.23
5,027

嘘と桜とレモネード

「いつもの場所で」 そう言ってやってきた彼女の隣に、俺は腰を下ろした。 公園のベンチに残された温もりと、嘘にしたくなかった名もなき約束の結末。
ライト文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 729 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,028

甘い誘惑

甘い誘惑
幼馴染だった3人がある日突然イケナイ関係に… どんどん深まっていく。 こんなにも身近に甘い罠があったなんて あの日まで思いもしなかった。 3人の関係にライバルも続出。 どんどん甘い誘惑の罠にハマっていく胡桃。 一体この罠から抜け出せる事は出来るのか。 ※だいぶ性描写、R18、R15要素入ります。 自己責任でお願い致します。
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 2 文字数 426,873 最終更新日 2026.05.30 登録日 2020.11.24
5,029

日々、平平凡凡。

日々、平平凡凡。
あーでもないこーでもない、平凡な人間が考えをこねくりまわす実験場です。 日々のこと、私のこと、創作のこと、煩悩エトセトラ。 とにかく書いて書いて書きまくります。 生活チップスのようなものも書けたらいいな(書けるとは言っていないところがミソ)。 当たり前。 当たり前じゃない。 目の前の相手。 目には映りにくい自分。 当たり前、当たり前じゃない。 そこにしかないもの。 自分の思考に映る世界。 書くことでしか知ることのできない事。 ただの日常がここにあります。
感想数 0 文字数 23,393 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.04.18
5,030

転生少女がやってきた!?

夜も夜、深夜を過ぎてコンビニに向かう少年峰島ミカドは、大好物のポテチとコーラで日頃の食生活を謳歌していた。いつも通りの品揃え、いつも通りの夜更け。そんなとき、道路の真ん中にそれはいた。それはミカドを見つけるやいなや、だんだんと距離を詰めてくる。怖くて逃げ出すミカド。しかし、走ってきていたそれは、途中力尽きては地面に倒れ込む。ようやく自分を追いかけていたそれの姿をミカドは見る。まるでコスプレのような衣装、綺麗な瞳、美しい顔立ち。「ご飯......」と、消え入りそうな声でつぶやいたその少女を、ミカドは軽い気持ちで自分の家にあげてしまう。 これは、オタク高校生である峰島ミカドと、異世界からの転生者であるラナ・シャルートによる、ドタバタの絶えない物語。
恋愛 連載中 長編
感想数 0 文字数 15,834 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.26
5,031

蟻
神の悪戯か、偶然か。 それはある日突然現れた。 小さな診療所の医師・木嶋は、急激に衰弱していく患者を前に困惑する。 病気なのか。 それとも別の何かなのか。 そして彼は、人の理解を超えた恐怖を目撃する。 短編ホラー。
ホラー 完結 短編 R15
感想数 0 文字数 4,090 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,032

私の失敗談

私はよくやらかすので、それを書きます。きっと共感できるでしょう。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 342 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,033

洛陽夜曲

洛陽夜曲
千年の都が吐き出した溜息が溜まる場所に深夜一人で佇む女性、、、。 鏡のように磨き上げられた漆黒の高級車。重々しい駆動音と共に ゆっくりと下降する。車内から漂い出したのは、高価な煙草の香りと、 どこか冷ややかな空気。そこに座る男は、仕立ての良さが一目でわかる スーツにシワ一つないシャツの襟元からは、鍛え上げられた首筋が覗く。 「君なんでこない危ないところに一人でおるん?」 問いに対し彼女は、、、、。 関西裏社会に生きる二人の恋愛模様
恋愛 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 91,461 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.02.02
5,034

聖獣に転生した僕は推しの悪役令嬢を幸せに導く〜ヒロインなんてやっつけちゃうもんね〜

はにょー!事故で亡くなった僕はどうやら前世でハマっていたアプリゲームの中に転生したらしい。 でも何故か人ではない聖獣に転生してしまった模様。 しかもゲームではいなかったモコモコな黒い聖獣に。 でも大好きな乙女ゲームに転生しちゃったんならもうこれは推しだった悪役令嬢を幸せにするしかないよね。 よーし、聖獣の力を使って頑張るぞー! ・・・・・・え?幼獣だから大した力が出ない?はにょー!なんてこったい! 聖獣に転生した男子高校生が双子の兄と一緒に転生ヒロインを撃退し推しの悪役令嬢を幸せにするお話。 ※恋愛要素はありますが主人公の周りです。主人公は恋愛のれの字もありません。モコモコだし。 初日だけ二話更新。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 43,893 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.01.21
5,035
感想数 0 文字数 13,317 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.10
5,036

灰の海に、まだ灯りはあるかい〜滅びの世界で正常な感情を保てるのは、果たして正常なのか。〜

灰の海に、まだ灯りはあるかい〜滅びの世界で正常な感情を保てるのは、果たして正常なのか。〜
機械の叛逆により人類が衰退した終末世界。廃墟で青年が出会ったのは、異端として追放された一台の機械だった。共に歩み、彼女が「心」に近づくほど、過酷な運命の歯車が回り出す。人類救済の鍵を握る彼女が、最期に選んだ答えとは。 滅びゆく世界で交錯する、ひとつの命とひとつの回路。孤独な二人の歩みが辿り着く、残酷で美しい終焉の物語。
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 39,557 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.06
5,037

たぬきになれる人間の受けくんの話

『たぬきになれる人間(受け)の話』 タイトル通りです。 X(Twitter)で書いているシリーズのまとめになります。 主な舞台は高校2年の終わりですが、急に同棲編もはじまります。 たぬきになれる人間の受け:絹滝 橙里(きぬたき とおり) 飼育員と周りに呼ばれている攻め:宮藤 拓真(くどうたくま) 先祖返りで「たぬき」になれる受けくんと思ってください。 ※中の人はたぬきについての知識はゼロです。広い心でみてください。
BL 連載中 短編
感想数 5 文字数 13,642 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.09
5,038

離縁されて国王は激怒した

身勝手な王太子によって、事実無根の罪で離縁を言い渡された公爵令嬢のフェルニカ。しかし、その報告を聞いた国王は激怒し、王太子をその場で廃嫡する。 国王はフェルニカの身の安全と名誉を守るため、王国の重鎮である聖騎士フェルクリースへと彼女を託した。 傷心のフェルニカは、冷徹と噂されるフェルクリースとの新たな生活に怯えるが、彼はただ極度に不器用なだけで、誰よりもフェルニカを大切に、深く溺愛してくれた。一方、フェルニカを失った元王太子は自業自得の破滅へと突き進んでいく。 理不尽な離婚から始まる、甘く切ない極上の王宮恋愛ファンタジー。
恋愛 完結 短編 R15
文字数 102,811 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.30
5,039

狭間の人形師

 その場所は、どこかの街並みに似ていた。小さな店の中に一脚の椅子。そして、一体の人形。訪れる人の目に映るのは嘘か、それとも真実か。それは本人のみしか分からない。  今は閉鎖されたメクるにて公開していた作品です。    不定期で思いついた時に更新されます。
ファンタジー 連載中 短編 R15
感想数 0 文字数 4,657 最終更新日 2026.05.30 登録日 2025.03.17
5,040

大陸を飲み込んでゲロったのは後にも先にも僕だけだった

復活した暗黒王を封印するために異世界に呼び出された俺たちは、戦いの腕を磨くために王様から上級スキルをもらってダンジョンへと潜ることになったんだぜ! あっ、これ、僕じゃなくて風間くんたちの話だった……。 でも風間くんとか小林くんは、わんぱく盛りを過ぎたとしても口のまわりをミートソースだらけにしながらパスタをチュルチュルすすってそうだよね。もちろん、偏見だけど。 残念だった僕は、白い服を着ている日にわざわざミートソースやカレーうどんをチョイスするような愚かな真似はしない。だから彼らとは違う真っ新な状態で世界を見て回れたんだと思う。 それでも、もし目の前に女神様が現れたら、 「ときには事実や本音のほうが、嘘を吐くことよりも鋭利な場合があるのですよ」 なんて甘く厳しく叱られてしまうかもしれない。 そして、僕は女神様なんて見たことない。 (この作品はカクヨムでも同時進行で投稿しています)
ファンタジー 完結 短編
感想数 0 文字数 25,754 最終更新日 2026.05.30 登録日 2026.05.22
224,563