夢 小説一覧
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亡夢
意識と無意識の間で揺れ動く私は思案を巡らせていた。
喉の渇きという要素に耐えかねた私は、眠りにつくことを一度諦め給水することに。
そして瞼を開いたら最後、不思議な物語の幕開けです。
感想数 0
文字数 1,684
最終更新日 2019.11.08
登録日 2019.11.08
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【R18】【Bl】執着幼馴染に狙われながらも片思いの生徒会長と夢の中で愛しあいます
双葉 茜はある日夢を見た。それは、真っ白な部屋で片思いの生徒会長と二人ベッドで寝ているというものだった。
普段は無口で不機嫌そうなのに夢の中の会長はひどく甘々でまるで恋人のよう。
夢の中で両思いになってあんなことやそんなことをするけど…。これって本当に夢なんだよね?!
そして現実では幼馴染のルカから告白されてしまう。
「俺じゃだめなの…?こうやって俺を会長の代わりにしてくれていいから…茜に触れさせて」
二人のイケメンと体の関係を持ってしまった茜は最後にどちらを選ぶのか。
注意⚠
ほぼエロ
リバ妊娠なし。色々大丈夫な人向け
文字数 5,962
最終更新日 2023.06.08
登録日 2023.06.06
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叶ってほしくない夢
部活の先輩に恋する女の子の物語です。
感想数 0
文字数 2,448
最終更新日 2019.09.02
登録日 2019.09.02
124
夢日記
感想数 0
文字数 16,988
最終更新日 2018.02.19
登録日 2018.02.12
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ピエロのサイコロ
君が決める数とサイコロの目がぴたりと当たると、お望み通り憎き人が死ぬ。
でも君は外れたんだ…
だから---
■短編ダークファンタジー■
悪夢のゲームが、今、始まる…
―――――――――――
~あらすじ~
主人公のピエロはとても寂しがり屋。
だから誰かと遊びたくて仕方がなく、毎日遊び相手を探している。
遊び相手となった相手の憎む人を殺してあげる。
しかし、それはゲームに勝ったらのお話。
そうして繰り広げられていくうちに、いつしかピエロの心は憎しみを悲しみへと変えてゆく。
―――人の憎む心は美しい。
けれど、もう憎むのは嫌だ…―――。
人間の憎しみを描いた物語。
さぁ、僕と一緒にゲームをしようか?
三章完結。
(ホラーではありません)
感想数 2
文字数 27,721
最終更新日 2020.10.09
登録日 2019.08.22
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とある雨の町にて
その町の一角、大通りから隠れるように建てられた酒屋は、物静かなバーテンダーが経営している。
気の利いた男で、朗らかな印象を持たせるその男である。
そこにはよく、重たそうな鞄を持った背の高い客がやってくるらしい。
感想数 0
文字数 5,839
最終更新日 2023.08.20
登録日 2023.08.20
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ゆめじゃないゆめ [連載版]
夢か幻か-大人も子供も引き込まれる、不思議な森へようこそ。
主人公のさとちゃんが歩き進む森。
そこで待ち受けていたのは、友達のまこちゃんや大好きなお母さんとの出会い。
そして、最後に待ち受けていたのは…。
さとちゃんが居る世界は一体、夢なのか現実なのか。
それぞれがさとちゃんに伝えるメッセージは、大人にも子供にもきっと大切なもの。
温かなものが心に残る一冊です。
★絵本ひろばにて公開中の絵本"ゆめじゃないゆめ"の連載版です。
https://ehon.alphapolis.co.jp/content/detail/345
感想数 0
文字数 2,131
最終更新日 2018.01.21
登録日 2018.01.10
128
醒めているのか?
起承転結がない 2分くらいでサクッと読めます ぜひ
感想数 0
文字数 805
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.12.15
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夢で満ちたら
蛇場見《じゃばみ》ミチルには夢がなかった。
親に言われるまま指定された高校を出て、親が言う大学を出た。
新卒で入社した会社で心身を壊し退社。
引きこもりになっていたミチルに、叔母がお願いをしてくる。
ミチルの従妹・ユメの家庭教師をしてほしい。
ユメは明るく元気が取り柄だけど、勉強が苦手な子。
社会復帰するためのリハビリに、期間限定でユメの家庭教師を引き受ける。
そして夏の間、人々との出会いと交流を通じて、ミチルとユメは自分のなりたいものを考えていく。
文字数 60,028
最終更新日 2024.04.02
登録日 2024.04.01
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理性という名の殻
―蠢く私の気持ち、反抗心
これは私がよく見る夢、ドロドロとした私の一面。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■#カクヨム
https://kakuyomu.jp/works/16818093079378190388/episodes/16818093079378322799
■#note
https://note.com/hearty_moose5124/n/ne195f3371f9e
■#NOVELDAYS
https://novel.daysneo.com/works/episode/2f24fdab4c2a18ff95408b8836c41a05.html
■#アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/430447119/115887284/episode/8488420
■#ノベルアップ+
https://novelup.plus/story/445679563/216615104
■#小説家になろう
https://ncode.syosetu.com/n2417je/
感想数 0
文字数 1,961
最終更新日 2024.06.17
登録日 2024.06.17
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春を忘れて
感想数 0
文字数 8,960
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.12.01
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「これは完全にフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません」
「これは完全にフィクションであり、実在の人物や団体とは一切関係ありません」
感想数 0
文字数 10,402
最終更新日 2025.09.12
登録日 2025.06.10
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拝啓、私に愛を教えてくれた君へ
正夢になってほしくない夢から始まる。
あの日、感じたこと、起きたこと。
※生々しい物語なので苦手な方はご遠慮ください。
この作品は下記サイトにも投稿しております。
■#カクヨム
https://x.gd/H9Dax
■#note
https://x.gd/k3zBV
■#NOVELDAYS
https://x.gd/R5Xug
■#アルファポリス
https://x.gd/JIIAV
■#ノベルアップ+
https://x.gd/7fBPj
■#小説家になろう
https://x.gd/PSe5O
感想数 0
文字数 2,566
最終更新日 2024.09.17
登録日 2024.09.17
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私たちの青春ってなんなんだろう?
江真理子は、大学時代の同じゼミだった四條朋寛と幸せな生活を過ごしていた。
ある日、真理子が押入れの整理をしていると、小さな箱が転がってきた。中には大学時代の写真が入っていた。真理子たちは、大学時代を思い出した。そこから始まるこの街に住む人たちの青春、ヒューマン物語
感想数 0
文字数 46,582
最終更新日 2020.12.15
登録日 2019.10.08
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小野小町が現在日本に~歌に惹かれ恋焦がれ~
夜の帳が下りた、東京の片隅。喧騒からは少し離れた、古いレンガ造りの建物の横に、23歳の木山タカオは立っていた。彼の隣には、小さなアンプと、開けられたギターケース。その中には、数枚の小銭と、手書きの「木山タカオ - 届く歌を求めて」というサイン。
タカオは、いつものように、どこか物憂げな表情でアコースティックギターの弦を爪弾く。彼の歌声は、夢と現実に折り合いをつけられない自分自身の、中途半端な焦りをそのまま映し出していた。
冷たい夜風が、彼のデニムジャケットの襟を揺らす。タカオは、いつか古典の授業で聞いた、その儚い歌を思い浮かべた。
“花の色は うつりにけりな いたづらに……”
その一首が、彼自身の、色褪せていく日々と重なった。タカオは、自然と、その歌に自分だけの、少し寂しげなメロディーを乗せ始める。
“Hana no iro wa, utsurinikerina, itazurani……”
彼の指が、弦の上を滑る。歌声は、彼自身の心から、夜の空気へと溶け出していく。
その時だ。
演奏の途中、ひとりの女性が立ち止まる。
タカオは、彼女を見た瞬間、時間が止まったかのような錯覚に陥った。
黒髪。白い肌。しかし、何よりも彼を硬直させたのは、彼女が纏っているものだった。
現代の服ではない。それは、何重にも重ねられた、豪華絢爛な絹の衣――十二単(じゅうにひとえ)。紅、紫、金、緑……。夜の街灯の下で、その鮮やかな色彩は、まるでそこだけが平安時代の宮廷であるかのように、異様な存在感を放っていた。
彼女の瞳には、千年の時を超えて語り継がれてきたような、深い哀しみが宿っている。
タカオは、驚きと混乱でギターを弾く手が止まりそうになったが、歌を止めることはできなかった。
彼女は、じっとタカオを見つめている。彼女の瞳は、タカオの歌声の奥にある、彼自身の魂を見つめているようだった。
そして、彼女は静かに、しかし、その場の空気を一瞬にして変えるような声で、呟いた。
「……わが歌……」
その瞬間、タカオの指が完全に止まった。
千年の時を越えて、小野小町が現代に現れた。彼女自身の詠んだ歌が、“音”として、目の前の若者の声で蘇ったのだ。十二単の豪華な色彩が、夜の東京の街角で、静かに、そして圧倒的な違和感を持って、二人の運命の出会いを告げていた。
感想数 0
文字数 42,177
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.03.19
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いつの日も、あなたと~マイ・ディア・サンタクロース~
【いつの日か、きみとサンタクロースと】の番外編です。
本編の後日談、主人公以外の登場人物の話などを綴っています。完結致しました。
先に本編を読まれることを、おすすめします。
<小説家になろう>さんでも掲載しています。
どうぞよろしくお願い致します。
感想数 2
文字数 79,687
最終更新日 2023.02.19
登録日 2019.04.03
137
ある夜の夢
感想数 0
文字数 1,728
最終更新日 2021.02.27
登録日 2021.02.27
138
灰色の迷宮
感想数 0
文字数 32,634
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.04.30
139
『日常の中の怪異』 ― 私が体験してきた不思議な話 ―
文字数 48,413
最終更新日 2026.03.26
登録日 2026.03.05
140
鏡に映る向こう側の世界
目を開けるとそこは高校の文化祭だった。見たことのない景色に気づくいたのは......。私、橘 凪沙(なぎさ)はどこにでもいる普通の中学三年生。ただただ受験勉強する毎日に退屈していた。そんな退屈な日々を忘れさせたのは夢での出来事。ただの夢だと思っていた夢は私にこう問いかけた。「あなたが今見ているものは何?」
感想数 0
文字数 1,570
最終更新日 2018.11.26
登録日 2018.11.26
141
夜に奏でる唄は私の中だけで
強い憧れ、取り戻したい時間、叶わない夢、これまでの後悔、願望。
知っている気持ちと知りたい気持ちを短い物語に込めます。
感想数 0
文字数 4,506
最終更新日 2019.10.24
登録日 2019.09.11
142
幽閉アリスは夢を見る
〝不思議な国のアリス〟と言う本の自由な登場人物に憧れるアリス。アリスにとって、部屋の中が世界の全てだった。
退屈な日々を過ごしていたアリスだが、ある月の夜、夢の中で登場人物の一人である〝白うさぎ〟と出会う。
感想数 0
文字数 7,912
最終更新日 2024.03.13
登録日 2024.03.01
143
なんでも願いが叶う星
ここは、なんでも願いが叶う星。
叶える方法は、頭の中で願うだけ。
どんなものでも、どんな事でも、思いのままに叶えられる。
これは、この星で生きる、5人の子供たちのお話。
感想数 0
文字数 1,307
最終更新日 2022.07.28
登録日 2022.07.28
144
思い出した夢
1990年代・平成初頭、まだインターネットはなく、出版・マスコミが今よりも大きな影響力を持っていた時代、東京でパチンコ店員をしていた和彦は、ふとしたきっかけで、文章を書く仕事に就きたい、というかつての自分の夢を思い出し、学歴なし、コネなしで挑戦を始める。
感想数 0
文字数 30,495
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.10.02
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おめざめ彼氏
感想数 0
文字数 474
最終更新日 2018.10.29
登録日 2018.08.12
146
詩「母。の夢」
※2022年1月の作品です。
読んでいただけると幸いです。
いいね、スキ、フォロー、シェア、コメント、サポート、支援などしていただけるととても嬉しいです。
これからも応援よろしくお願いします。
あなたの人生の
貴重な時間をどうもありがとう。
感想数 0
文字数 697
最終更新日 2023.04.28
登録日 2023.04.28
147
月光はあの花の調べ
真夜中、日常に疲れ果て、自殺するために岬に向かった大地は、同じく自殺をしようとしていた少女・朝陽に出会う。
崖から今にも飛び降りそうな朝陽を必死に止めていると、朝陽は『話をしよう』と大地に言う。
真夜中、波の音が響く崖の上で、ふたりの奇妙な一夜が始まる。
感想数 0
文字数 12,677
最終更新日 2024.05.12
登録日 2024.04.22
148
幸せな夢を見る
感想数 0
文字数 7,615
最終更新日 2021.12.22
登録日 2021.12.13
149
星のない空
「 星のない空をテーマにして書け」
私が小説家になりたいという夢を告白すると、 家族が猛反対する中、 おじいちゃんがそう言った。
小説家の夢を追うことができる期限は1年間。ーー 私は夢に破れてしまった。
私は普通に就職して OL になって、 小説を書くことはすっかり趣味になっていた。
私には才能がない。 プロの小説家になることはすっかり諦めている。
でも、何か燻っている思いがある。
それはきっとーー。
私は『星のない空』という小説を書くことにした。
感想数 3
文字数 2,872
最終更新日 2018.07.07
登録日 2018.07.07
150
君の運命は誰の手によって創られたのか
夢を見る者と眺める者がいる。さて、どちらが言ったのだろうか?
私がいないと生きていられないのだろう? だったら、私を好きになれ。人間よ。
(※視点が交互に変わっていくため、わかりにくいかもしれません。)
文字数 4,685
最終更新日 2020.11.30
登録日 2020.11.30
151
僕は天才美容師
--僕は日本一の美容師になるんだ--
少年は夢を叶えられるのか。これはとある少年の成長物語。
感想数 0
文字数 10,549
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.07.30
152
夢の記録
夢を見た。不思議な体験で、有りもしない日常のワンシーン。目が覚めれば偽物だったと気づくだろう。
だがそれは確かに、私が過ごした時間だったのだ。
実際に見た夢をただつらつらと書き記すだけ。脈絡もない、物語性もない、ただの記録である。
感想数 0
文字数 15,324
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.06.20
153
憧れの
憧れの……詩です。
感想数 0
文字数 329
最終更新日 2022.02.23
登録日 2022.02.23
154
夢の夢の…
「俺」は奇妙な夢を見る。
ここは夢か、現実か。
●他サイトでも公開しています。
感想数 0
文字数 3,180
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.18
155
ドッペルゲンガー
宇宙はビッグバンで生まれた。私たちはその宇宙から生まれた。自然に生まれた野生動物や植物が自然の一部なら、私たちも宇宙であり宇宙の一部だと捉えても良さそうですね。ならば私の言葉も宇宙の言葉であると言えなくもないわけです。
感想数 0
文字数 3,038
最終更新日 2020.09.18
登録日 2020.09.18
156
夢知
感想数 0
文字数 1,216
最終更新日 2023.01.29
登録日 2022.11.16
157
現実世界と異世界の狭間で
夢を参考にお話を書いてみました。不定期更新です。
感想数 0
文字数 226
最終更新日 2020.04.14
登録日 2020.04.14
158
【完結】わたしのたまごだったセカイ
何かが、ひび割れるような音がした。
同じ夢を追う3人の中で、落ちこぼれのわたしだけが夢への切符を手に入れたあの瞬間に。
友情を失ったわたしが出会ったのは、
どこまでも冷徹で、恐ろしいほど正しい『先輩』だった。
春間近の寒い頃、わたしのすべてを変えた数週間の物語。
✧
羽鶴(はづる)は声優志望の高校1年生。
友達の成実(なりみ)と就也(しゅうや)と一緒に養成所に通い、共に夢を追っていた。
3人は一世一代のオーディションに参加するが、自信も実績もない羽鶴ひとりだけが合格した。
それ以降、3人の関係が壊れた上に、羽鶴は七不思議のひとつ、『カナコちゃんの呪い』に襲われる。
悲しむ羽鶴が出会ったのは、3年生の男性生徒・雛田(ひなた)。
雛田も脚本家という夢を叶え、『カナコちゃんの呪い』に見舞われていた。
*
5年ほど前、2020年に書いた作品です。
痛々しい青春もの。ホラー要素あり。
感想数 1
文字数 103,303
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.04.29
159
僕物語
感想数 1
文字数 20,638
最終更新日 2020.11.23
登録日 2020.11.13
160
失くした記憶
感想数 0
文字数 1,696
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.08.03