日常 小説一覧
16,361
休日にやることが決まらない
日曜日の過ごし方って難しいですよね!そんな人がこの小説の中ではどんな時間の使い方をしたのでしょうか!
感想数 13
文字数 1,852
最終更新日 2022.02.19
登録日 2022.02.19
16,362
二人とも好きとはよくも言ってくれるね
高校生カップルの「僕」と「彼女」。ある日、学校で「彼女」が浮気しているという噂を聞いた僕は、ついに証拠写真を見せられ、憤る。行動に出ることを決意し、いざ現場へ向かうー
感想数 0
文字数 1,800
最終更新日 2022.04.04
登録日 2022.04.04
16,363
陽華の吸血鬼➁【完】
『好きになった人は吸血鬼でした。ーさくらの血契1ー』の続編です。
+++
始祖の転生として覚醒した真紅(まこ)。
「うまく言えないんだけど、私の中に、私の知らない記憶がたくさんあるの。私が経験したことではない、でも、知っている記憶」
鬼人として、吸血鬼としての力を失った黎(れい)。
「おはようございます、紅緒様。すみません。どうしても真紅に逢わないと落ち着かないもので」
桜城家の跡取りとなった架(かける)。
「……もしかして、兄貴が言った『総(すべ)て』って、俺のことも入ってたの?」
突然の告白を受けた海雨(みう)。
「だって黎さんよりあたしのが真紅と長いもんねーっ」
小路が正統後継者である黒藤(くろと)。
「大したもんだ。真紅のメンタルの強さ。俺だったらとうに折れてんだろうなー」
御門が当主の白桜(はくおう)。
「転生の記憶が甦ってなお、正気でいる、か。……過去には耐えられなかった者がいるのか?」
妹とともに暮らすことになった紅亜(くれあ)。
「黎くん……真紅ちゃんの彼氏にそう呼ばれるのはなんかこそばゆいのだけど……」
十六年の眠りから目覚めた紅緒(くれお)。
「姉様~! 今日はこの簪(かんざし)にしましょう! 秋のお色で姉様の雅さが際立ちます――今日も来たのね! 桜城黎!」
後日談であり、続き続ける物語。
2022.6.4~6.18
Sakuragi Presents
感想数 0
文字数 92,090
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.04
16,364
営業事務の高橋さん
俺の名前は佐藤友樹(さとうともき)24歳。入社して2年の中堅商社の営業だ。
俺が所属している第2営業課には、高橋瞳(たかはしひとみ)さんという営業事務の女性社員が居る。
髪を三編みにして、分厚いレンズのメガネを掛けている。不細工という訳ではないのだが、地味で物静かな女性だ。
他の課の人は恐らく知らないだろうが、彼女は「デキる」。そんな彼女が少し気になっている。
この作品は、そんな佐藤さんと高橋さんの物語です。
感想数 0
文字数 5,664
最終更新日 2022.12.03
登録日 2022.12.03
16,365
小畑杏奈の心霊体験録
私には、どうやら普通の人には視えないモノが視えるらしい。
それに初めて気が付いたのは、物心がついたばかりのほんの幼い頃だった。
──これは、そんな私の怪奇な体験録。
※
この話には、実際にあった体験談も含まれています
YouTubeにて、怪談・怖い話の朗読公開中📕
https://youtube.com/@yuachanRio
感想数 0
文字数 17,400
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.03.12
16,366
もしもの話をしよう。世界中の人が毎日1円寄付したら……
深夜の街を見下ろしながら共にいろんな国を旅した二人が雑談をする。
女性は相手のことを師匠と呼ぶ。
それは女性にとって師匠と唯一言ってもいい存在だから。
社会に反抗的な女性が、なぜこの男性についていくのか。
他愛もない雑談をしている中、ふとこんなことを言いだす
「もし、世界中の人が毎日1円寄付したら……」
これは深夜のマンションのベランダで、何者でもない若い男女の雑談。
現実、夢、論理、学術的、正解、そんなことをすべて排除した、明日になれば夜空の星と共に消えてしまう一夜限りの雑談。
感想数 0
文字数 8,407
最終更新日 2023.09.05
登録日 2023.09.05
16,367
穢れた、記憶の消去者
望んだ記憶だけを消すことができる技術「記憶消去方」。
この、記憶消去方を開発していたエンジニアの一人であった筧葉子(かけいようこ)が、ある日突然自殺した。
葉子の死を苦痛に感じていた婚約者の仁平薫(にへいかおる)は、記憶の一部を消すことで、気持ちを切り替え前を向こうとしていた。
そんな彼の元に、心の傷をえぐるかのように、葉子とよく似た容姿を持つ少女、柚乃(ゆの)が現れる。
すべての記憶を失っていると自称する彼女は、しかし、なぜか薫の名前だけは覚えているのだという。
また、柚乃の頭の中には、誰のものかわからない他人の記憶が宿っていて?
同じように薫の頭の中にも、他人の記憶がいつの間にか宿っていたのだった。
なぜ、他人の記憶が二人の頭に宿っていたのか?
はたして柚乃は何者なのか?
次第に謎が紐解けていく中、薫の元に葉子からの遺言(ゆいごん)が届いた。
※表紙イラストは、SKIMAを通じて知さまに描いていただきました。ありがとうございました。
感想数 5
文字数 136,111
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.02.28
16,368
優秀アルファは子供を授かりたい!〜異次元猫カフェで遊びませんか?〜
お話のあらすじ
茜はひきニート。家でただダラダラする毎日だったが、ある日異次元に転生してしまう。気がついた茜は美麗な男に子作りを迫られるのだった。
~お知らせ~
2024.11.01 22時から開催されるwebイベントに出展しています。
よろしければ遊びに来てみてください。
https://pictsquare.net/4g1gw20b5ptpi85w5fmm3rsw729ifyn2
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
まったり書いていきます。
オメガバース概念です。
2024.06.04
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
いいね、栞、お気に入り嬉しいです。
毎日16時更新予定です。
よろしくお願い致します。
2024.06.23
閲覧ありがとうございます。
本日、更新遅くなり申し訳ありません。
明日より16時更新になります。
よろしくお願い致します。m(_ _)m
感想数 0
文字数 216,729
最終更新日 2024.11.03
登録日 2024.05.31
16,369
これは心霊写真だと思いますか?
怖い話やら、地域伝承やら、ホラー小説なんかを趣味で聞き齧っていましたらやっぱり方々から集まってきてしまった不思議な写真をお話し付きで紹介しようと思います。
よりリアル感を味わって頂きたいので写真に加工は施していないので、万が一身体に不具合が起きましたらすぐに写真を見るのをやめて下さい。
※このお話しはフィクションですが、写真自体は本物です。
感想数 0
文字数 1,711
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.04.25
16,370
【短編】松葉杖と母と私と
私は、ある日ケガをした。それから私の生活は少しだけ変わった。
感想数 0
文字数 1,399
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
16,371
【B型作業所】障害者のエッセイ ~人を心から想いたいけど葛藤~
文字数 4,294
最終更新日 2025.12.19
登録日 2025.10.31
16,372
樹海に咲く白い花
富士の樹海に肝試しに行った時に遭遇した ” 怪異 ”。
私が実際に体験した、実話怪談です。
昔、私が職場の後輩と、深夜、富士の樹海に肝試しに行った時の話です。
真夏の深夜。
人っ子一人、誰もいない夜闇の中、 シン と静まり返る樹海の森。
分け入る樹海の森の中、暗闇の中に白く浮かび上がる、数多の " 白い花 " 。
果たして …
★この作品は、「小説家になろう」、「カクヨム」、「エブリスタ」でも公開しております。
感想数 0
文字数 7,070
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
16,373
病と私と男と女
有夜と森夜の日常世界
感想数 0
文字数 87
最終更新日 2015.12.05
登録日 2015.12.05
16,374
ヴェルナ奇譚
この街ではクラゲが空を泳ぐ。
砂糖菓子の花が咲き、図書館の本からは文字が逃げる。
そんな不思議な街ヴェルナの穏やかで平和な日常。
※他サイトにも投稿しています。
※一部生成AIの文章を補助的に使用しています。
感想数 0
文字数 8,740
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.13
16,375
汚れなき遊び
町に住む少年・まさるは、悪意ではなく“純粋な興味”で、他者を危険へと追い込む子だった。
焚き火、池の縁、高い場所――境界に立つ者を見つけると、迷いなく押す。
それは遊びであり、まさるにとっては“汚れなき楽しみ”だった。
語り手は夏祭りの夜、まさるの投げる石が徐々に凶器へ変わっていく瞬間に、その本質を垣間見る。
翌朝、学校で植木鉢が落ちてきた時、語り手は悟る。
まさるが愛しているのは、命が揺らぐ“その刹那”そのものだと。
感想数 0
文字数 1,142
最終更新日 2026.08.10
登録日 2026.08.10
16,376
涼宮くんの日常的生活
趣味で書いたものです。
最終まで書き上げました!
続編も書こうと思いますので、そちらもよろしくお願いします。
続編は出来上がり次第一話ずつ投稿していく予定です。
感想数 0
文字数 11,918
最終更新日 2018.01.12
登録日 2018.01.08
16,377
今日もただ双子が可愛いってお話
ただ双子に癒されるだけのお話の続き。
小説家になろう様でも投稿しています。
感想数 0
文字数 2,013
最終更新日 2021.04.17
登録日 2021.04.17
16,378
Secret Crush ー秘めたる想いー【マサ編憧れのすぐる】 BL小説
マサやマサの周りでのほのぼのとしたBL学園恋愛短編小説。
(マサの声)
皆さん僕マサのBL小説観てください。僕、一生懸命書きます。特にそこのお兄ちゃん、僕、お兄ちゃんに観て貰えると凄くドキドキします。僕の恥ずかしい甘酸っぱいドキドキをお兄ちゃんにも味わってほしいです。
登場人物
マサ 外見は小柄な童顔で可愛らしいが
眉毛は濃く凛凛しさもある。
大人しい性格。
算数数学が得意。
すぐる、アキヒロと仲が良い。
すぐる 外見は爽やかで甘いマスクだが
本人は気づいていない。
短気で力強い所もあるが
基本正義感が強い。
サッカーが好き。
アキヒロ 外見は色白な中華系。
キャンキャン騒がしいが
基本正義感が強い。
ユウコ マサの幼なじみ。
クラスで1番人気。
美人で優しい。
ヨシ マサと同じクラスの転校生。
サッカーが好き。
1話 小学6年夏星の観察
(2021/6/3投稿)
2話 小学6年夏プールの授業
(2021/6/3投稿)
3話 小学6年夏クラス1の美女が
(2021/6/3投稿)
4話 小学6年夏夏の虫かご
(2021/6/3投稿)
5話 小学6年秋転校生
(2021/6/4投稿)
6話 小学6年秋修学旅行準備及び出発
(2021/6/5投稿)
感想数 0
文字数 9,678
最終更新日 2021.06.13
登録日 2021.06.03
16,379
俺だけが作者の存在を知っている!
どんな作品でも最強は主人公__。ではなく、最強は作者である。悲しき作者は、自身を物語に登場させることで実質的なチート能力を現実世界で得ることに成功したらしい。
感想数 1
文字数 6,172
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.14
16,380
君が消える前に
俺の名前は御門 葵(みかど あおい)、大学生だ。
恋人の九条 翼(くじょう つばさ)と進学を機に同棲を始めたばかりで、幸せいっぱいだ。
そんなある日、幽霊の女性から「成仏してしまう前に息子に幸せを教えてあげてほしい」と頼まれる。
俺と翼はこの子を幸せにしてあげられるのか…?
※男子大学生カップルと幽霊の男の子(幽太)の日常を描いた話になります。BL要素はそこまで強くないと思います。
※葵と翼は幽霊の姿の幽太にも触れることができる設定です。
※おまけは一話完結です。本編とは関係ありません。
感想数 0
文字数 15,778
最終更新日 2021.09.05
登録日 2021.08.22
16,381
閉鎖病棟にいるということ
精神科閉鎖病棟という特殊な空間で感じる些細な気持ちを書いています。
感想数 0
文字数 1,130
最終更新日 2021.09.15
登録日 2021.09.15
16,382
サンタからの手紙
12月になるとワクワクする。
サンタクロースは本物なのか親なのか。
私はサンタクロースを信じてる。だけど、クラスで発言力が強いあの子は否定派なのだ。
感想数 0
文字数 2,946
最終更新日 2021.12.16
登録日 2021.12.16
16,383
都々逸庫
感想数 0
文字数 532
最終更新日 2022.07.05
登録日 2022.05.02
16,384
グレーな天使はサイコパス。~自殺しようとしていたら、天使が現れて、イジメていた奴を殺せと言う~【6/2完結予定】
学校に行きたくない。
というか、生きたくない。
イジメによって悩んだ彩花は自室で自殺しようとすると、天使が現れた。
天使が来たということは天国に行ける―――そう考えた彩花だったが、
「行先は地獄です」
と告げられる。
それでも、今のこの苦痛から逃れられるのであれば、それでいいと言う彩花に天使は言う。
「なら、イジメている人を殺したらいかがですか?」
※※
フィクションですので、同じ行動を取らないように。
あなたを助ける役割の方(親御さん、フリーダイヤルの相談窓口、学校の先生)が親身になって話を聞いてくれないことも、何もしてくれないわけではないけれど、面倒くさがり積極的に助けてくれないこともあります。でも、誰かは助けてくれて、根気よく伝えると助けてくれることが多いです。辛い思いをしているのに、すぐに解決しないし、さらにあなたは苦労を重ねなくてはならないし、解決してもスカッとするのではなく、あなたは正しいのにモヤっとするかもしれません。
でも、解決したならば、おめでとうございます。
私はあなたを成果を出した素晴らしい方だと思います。それってもっと評価されていいことなので、自分を評価してあげてください。それで、自分へのご褒美に美味しい物でも食べてください。親に頼んでみてください。それで、親が「面倒ごとを持ち込んだくせに、甘えんじゃねぇ」みたいになったら、老後の面倒をみないことを検討してニコッと「ごめんね」と笑って心の壁を作ってください。(冗談です)
なので、短絡的な行動を取らず、周りに相談を。
感想数 0
文字数 3,668
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.05.31
16,385
うちわで揺れるスカート、そそる!
変態おじ思考JKと、その友だち
感想数 0
文字数 989
最終更新日 2022.08.01
登録日 2022.08.01
16,386
百鬼夜行(ひゃっきやこう)
感想数 0
文字数 4,424
最終更新日 2023.02.15
登録日 2023.02.15
16,387
羽ばたくためのパッチワーク
――さびれたショッピングモールのゲームセンターは、村崎貴樹にある種の安らぎをもたらした。
とある廃れたゲームセンターで巡り合った「キャラクターぬいぐるみ」を起点に、主人公・村崎貴樹は、「存在しないはずの娘」が登場する夢を見るようになる。「ぬいぐるみ」と「夢の中の少女」に対してつよい既視感を覚えた貴樹は、その正体を探るべく過去の記録をさかのぼっていく。
・この作品は、創作と向き合うこと、その一歩目について描いた短編小説です。
感想数 0
文字数 12,698
最終更新日 2023.04.11
登録日 2023.04.11
16,388
千尋さんはラノベが読みたい――ラノベ作家という僕の秘密を知ったのは、『小説が読めない』クラスのアイドルでした――
『大丈夫、忘れるなんてできっこないよ。だって君の物語は、すっごくキラキラしてるんだもん』
中学生時代、『赤糸 不切(あかし きれず)』としてラノベ作家デビューを果たした少年、照屋 紡(てるや つむぐ)。一本の作品を人気の内に完結させたまではよかったのだが、その後は書籍化会議を通ることができずに没を積み重ねる日々を送っていた。
また一つ没作品が増えた高校二年生の春、落ちかけていたモチベーションを取り戻すべく紡は書店に向かい、本棚に並ぶ自分の作品を見ようとする。そうしてまたやる気を取り戻したその直後、紡は自分とは正反対だと思っていたクラスのアイドルになぜか声をかけられて――
「……お願い。キラキラしてる君の物語にたくさん触れられたら、あたしは小説を受け入れられるような気がするの」
『小説が読めない』クラスのアイドルが紡の秘密を知った時、奇妙な関係は幕を上げる!『忘れられない』青春ラブコメディ、ここに開幕!
感想数 0
文字数 365,496
最終更新日 2024.01.20
登録日 2023.07.01
16,389
長期出張に行ってしまう彼と切なえっち【ハピエン】
感想数 0
文字数 2,130
最終更新日 2024.05.22
登録日 2024.05.22
16,390
世界で一番『催眠アプリ』を使いこなせない男
「可哀相は抜けない!」から始まる健全な催眠ラブコメ
ある日、スマホに見知らぬアプリが入っていた……
その名も≪催眠アプリ≫!
アダルトなコミックでしか見たことのないこのアプリを使い、
クラスメイトの女子を催眠しようとする。
無理やり系が好きな主人公は服を脱がせながらどんな気持ちか尋ねるが……
声を震わせ、涙を流す彼女の姿を見て逃げ出してしまったのだ!
二次元と三次元は違う……違うのだ!
そして物語はそこで終わらない。
≪催眠アプリ≫の開発者から≪催眠アプリ≫を使い、催眠させた彼女を落とすよう半ば強制的に迫られる!
しかしこの≪催眠アプリ≫を切っ掛けに、様々なトラブルや他の女子を催眠してしまう事態にも!?
これは≪催眠アプリ≫という凄まじい力に振り回され、純愛ルートを走る物語である!
感想数 0
文字数 110,530
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.03.24
16,391
★★ろくでなしspace journey★★
宇宙開拓時代の西暦3889年、ろくでなしの青年…君はとある大勝負に敗北する。
要するに賭けで負けたのだ。
しかし君には金もなければ家もない。
哀れ君は人身売買のブローカー経由で人体実験に参加し、サイバネ手術を受けることに。
体は機械化され、神経は拡張されるも、存在の違和感ともいうべき感覚に苦しむ事になる。
「人間に戻りたい!」
君はそう願い、再度の手術を受けるべく金を稼ぐことにした。
君が目をつけたのは「惑星開拓事業団」だ。
危険な惑星調査の仕事は金になる。
命の危険もあるが、なに、機械の体がなんとかしてくれるさと君は軽く考える。
感想数 0
文字数 455,022
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
16,392
血統の創造主 〜神の眼を持つ元廃人が、産廃血統で世界を塗り替える〜
2026年、日本競馬界は大手『星台(せいだい)グループ』による血統の独占によって、かつての熱狂を失っていた。
そこに現れたのは、無尽蔵の資金を持つ元・競馬ゲーム廃人の男、天海駿(あまみ しゅん)。
神から授かった【神の相馬眼】は、馬の能力をゲームUIとして可視化する。
彼が選んだのは、世間から「100万でもゴミ」と嘲笑われる「ドイツ産産廃血統×気性難ゴルシの血」――ヴァイスフルークだった。
これは、一人の男が「データ」と「情熱」で腐った競馬界の血統図を塗り替える、逆転の物語。
※この物語はフィクションです。実際の登場人物、団体とは関係がありません。
現実世界の競馬を貶める意図はありません。
実際の馬が血統として登場しますが一切貶める意図などはございません。
本文等でウイニングポストを使用させていただいております。権利の都合上、予告なく名称が変わる場合があります。
なろうにも投稿しています。
感想数 0
文字数 27,316
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.05.28
16,393
選択肢なんかいらない
主人公に高校入学と一緒に選択肢が出るという特殊能力が身についた。
主人公の学園生活はどうなるのだろうか?
感想数 0
文字数 7,756
最終更新日 2019.01.19
登録日 2018.06.19
16,394
運命なんて信じない
行動範囲は家と会社の往復だけで、休日は引きこもり、冴えない顔で中肉中背、と絵に描いたような平凡なOL本田美香子28歳。
特に不自由を感じることもなく大きな波風もなく生きてきた。
ある日、長年愛用した座椅子が壊れ、新しい座椅子を探しに出かけたとき、すれ違った人から突然「きみはぼくの運命の人だ」と言われる。
相手は。長身でモデルのような体型をしていて、端正な顔つきをした男性だった。
美香子は「人違いです」と慌ててその場を去るが、なぜか相手のことが引っかかる。
翌日会社に行くと、総務部の部長としてその男性がやってきてー?
感想数 0
文字数 72,184
最終更新日 2021.06.30
登録日 2019.10.03
16,395
JKは女社長に拾われました
交通事故で両親を失い、引き取られた親戚からは邪魔者扱いを受け、とある事件をきっかけに心を閉ざした少女、六条梓。高校生になって一人暮らしを始めた梓に仕送りはなく、アルバイトだけでは到底暮らしていけないと思った彼女は、自暴自棄になって体を売って稼ごうと夜の街を出歩く。
そして気が付けば、見知らぬ女性と裸で眠っていた。朝比奈玲香と名乗った彼女は超大手企業の女社長で、レズっ気のある変態で────
「怪しい男にその体を売るくらいなら、私が貴女の全てを買うわ」
「…………は?」
誰かを信じることが出来なくなった梓と、そんな彼女をこよなく愛しようと距離を詰める玲香。普通ではない二人の同居生活が始まる。
感想数 2
文字数 32,925
最終更新日 2020.05.14
登録日 2020.05.05
16,396
我が家に「猫」が来るらしい。
パソコンを整理していたら昔書いたショートショートがあったのでそれを投稿しただけです。
感想数 0
文字数 895
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.07
16,397
カラフルワールド
色に関する詩です。
2020.3.3
感想数 0
文字数 279
最終更新日 2021.07.17
登録日 2021.07.17
16,398
愛しい人へ
眠る前に綴る、愛しい人への想い。
「声を聴かせて」から「眠りたくないの」までは、Writoneで音声化済み。
「声を聴かせて」は、2021年9月、fm GIGで大原みゆさんの朗読版が放送されました。
「月あかりの下で」以降は、Twitterで54文字原稿用紙のフォーマットに書いて公開していた作品にタイトルをつけたものです。
一部の作品は、若干、書き改めました。
感想数 0
文字数 1,177
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
16,399
スプライトと缶ビール
「この想いの100分の1でも、あなたに届けばいい」
この言葉を思い付くがままに書いたショートショートです。
感想数 0
文字数 793
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
16,400
コスモス
新卒で就職した会社に失敗した茂雄は、ちょっとした産廃業者の総務部に転職した
感想数 0
文字数 11,323
最終更新日 2022.06.30
登録日 2022.06.30