記憶 小説一覧
121
感想数 1
文字数 145,479
最終更新日 2022.07.07
登録日 2021.10.06
122
忘れない
二人一緒なら。
感想数 0
文字数 2,075
最終更新日 2022.07.06
登録日 2022.07.06
123
感想数 0
文字数 108,819
最終更新日 2022.05.14
登録日 2022.03.31
124
感想数 0
文字数 518
最終更新日 2022.05.13
登録日 2022.05.13
125
未来へ戻る
未来人から見れば現在は過去の時代。
「back to the future」を翻訳すると「未来へ戻る」と出ました。
未来人が現在から未来へ戻ると言うこと。
未来はどんな世界か?
映画のように未来へは行けないけど未来人だったらすべて知っているはずですよね。
現在に生まれて育った未来人は現在の環境に染まってしまったから未来の記憶はほとんど忘れてしまった。(笑)
未来人なら現代社会に違和感があるはずですよ。
「こんな世界はおかしい」って。
そして
「素晴らしい未来を作りたい」って。
未来はどんな世界でしょうか?
記憶のない未来だけどイメージしながら思い出してみませんか?
感想数 0
文字数 6,218
最終更新日 2022.04.22
登録日 2022.04.12
126
俺だけが持つユニークスキル《完全記憶能力》で無双する
主人公、レン・クロニクスと幼馴染である、サクヤが一緒に買い物へ行っている時だった。
『ユニークスキル《完全記憶能力》の封印が解除されました』
という機械のような声が聞こえ、突如頭が痛みだす。
その後すぐ周りが急に暗くなり、頭の中に数々の映像が見せられた。
男女の怪しげな会話。
サクヤとの子供時代の会話。
つい最近出来事など様々だった。
そしてレンはそれをみて気づく。
――これがレン自身の記憶であることを。
さらにその記憶は。
「なんで、全部覚えてるんだ……」
忘れることがなかった。
ずっと覚えている。
行動も時間もなにもかもすべて。
これがレンだけが持つ、最強のユニークスキル《完全記憶能力》の能力だった。
※他サイトでも連載しています
感想数 1
文字数 65,869
最終更新日 2022.04.18
登録日 2022.04.02
127
いつも一緒に帰ってた彼女
小学生の頃、いつも一緒に帰っていた女の子がいた。それは、卒業式の前日まで続いたのだが……
感想数 0
文字数 1,044
最終更新日 2022.02.20
登録日 2022.02.20
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アイテムコード
A~Z+ピリオドで3人一組のチームを組み仮想バンクを探す。
ABCでチーム恵比寿、DEFでチームデフ...。
現在普通に使用しているスマホ、車、武器等をチームで一つずつ使用可能、例えば、チーム恵比寿、Aはスマホ、Bは無線、CはPCと関連する。チームデフは、Dがスポーツカー、Eがバイク、Fがヘリコプターと関連する。あと7チーム参戦。それぞれ何かしら現代で特化したアイテムを持つように設定されている。そのアイテム以外、他のチームのアイテムは使用できない。そしてチームが負けるとそのアイテムは記憶から抹消される。例えばチーム恵比寿が負けるとスマホ、無線、PCはもうこの世に存在しないこととなる。
そのアイテムを駆使して仮想バンクを探す。情報か武器か移動手段か生活か、どれが仮想バンクを見つけるもっと強いツール、いやアイテムかを競う。そのために彼らはこの仮想空間ジャプーンに召喚された。
感想数 0
文字数 3,910
最終更新日 2022.02.13
登録日 2022.02.13
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コバルトブルーの海
コバルトブルーの海の記憶。
詩です。
2020.11.7
感想数 0
文字数 240
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.05
130
感想数 0
文字数 10,957
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.06.26
131
【完結】タイムリープするのに代償がないとでも?
少年・山田圭は、ある日、連絡が途絶えた彼女・本間雛を助けるためにタイムリープを経験する。けれど、タイムリープできた過去は、圭が望む過去ではなかった。
圭はより理想的なタイムリープを望み、ある人物と出会う。
圭は何を犠牲にして、理想を望むのか?その理想は本当に、圭の理想なのか?
カクヨムにも掲載しております。
感想数 1
文字数 6,816
最終更新日 2021.09.24
登録日 2021.09.24
132
感想数 0
文字数 3,476
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
133
感想数 0
文字数 1,698
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.14
134
感想数 1
文字数 102,974
最終更新日 2021.08.30
登録日 2021.08.18
135
彼女は過去を愛し続ける
子供の頃、いじめに遭ったことがきっかけで
心を病んでしまった彼女には、経験した事をすべて鮮明に記憶として保存できる体質があった。いじめ被害の経験を鮮明に憶えている彼女は、そんな記憶を忘れようとせず、むしろその過去を愛していた。彼女が綴った詩は、トラウマを乗り越えるために優しい言葉で凍りついた心を溶かしていく力があった。
感想数 1
文字数 363
最終更新日 2021.07.25
登録日 2021.07.25
136
記憶の整理人と人生カスタマイザー
今までの人生で経験した悲しい記憶、辛い記憶を消し去ってみせます。貴方の人生をハッピーエンドにカスタマイズして差し上げます。
祖父と孫がタッグを組んで、世の中の悩める人々を幸せにする不思議で温かい物語。
人生は思ったより何気ない幸せで溢れている。
それに気づいた人から人生は新たな輝きを放つ。
感想数 0
文字数 1,652
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.21
137
変わらない世界を記憶に求めて
久美はかつての通学路を歩いた
感想数 0
文字数 1,627
最終更新日 2021.07.04
登録日 2021.07.04
138
ここよりずっとたかいところ
みんなから忘れ去られた大観覧車の元にやって来た少女。そこは夢か幻か……
※あんまり伏線回収しません。
※タグに「異世界」を入れましたが、異世界もの的な異世界ではありません。
※この作品は、小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・ノベリズムで投稿しています。
※この作品のこぼれ話・脱線話・セルフ考察をアルファポリスとノベリズムのエッセイで投稿しました。
アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/864462759/episode/3993103
ノベリズム
https://novelism.jp/novel/3EIkRACeQLGUhSLhjfgxIA/article/WS0b9bnAQ96OMFZHaGZalw/
感想数 1
文字数 13,523
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.13
139
思い出になれなかったものたち
『哲学的バカップルシリーズ』です。
今回も小難しい話をしながら、二人は川べりを散歩しています。今日している話は、ちょっとだけ寂しい話のようです。
港西高校山岳部員がカメオ出演しています。
この作品は「小説家になろう」、「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 3,247
最終更新日 2021.04.03
登録日 2021.04.03
140
何も知らないあなた
名前も年齢も知らないあなたはいったい・・・・
感想数 0
文字数 1,416
最終更新日 2021.03.28
登録日 2021.03.28
141
記憶について
大津君は、助手として働いているサンエイ科学研究所で、コーヒータイムに所長の市山博士に、昨日の家庭教師での和人君が、公式が覚えられないという話をした。
感想数 0
文字数 1,622
最終更新日 2021.03.24
登録日 2021.03.24
142
記憶相続
記憶を相続したら、それはだれの思い出?
記憶の相続が可能になった社会。
相続すれば知恵や経験が容易に自分のものになる。
しかし、記憶を受け継いだ自分は、はたして自分なのか。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
感想数 0
文字数 6,799
最終更新日 2021.02.24
登録日 2021.02.24
143
感想数 0
文字数 397,879
最終更新日 2021.01.23
登録日 2017.08.29
144
感想数 1
文字数 365
最終更新日 2020.10.21
登録日 2020.10.21
145
感想数 0
文字数 1,663
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
146
感想数 1
文字数 1,303
最終更新日 2020.10.18
登録日 2020.10.18
147
感想数 0
文字数 1,005
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.13
148
4年前のこの場所と1年後のこの場所で
あらすじ
恋愛小説。ある日の朝、学校へ行く為に起こしに来る少女の姿が。当たり前の様にこの様な日々が続いているが、ある事が切っ掛けでこの様な日常になった。
初めて少女と出会った日の事を覚えていた主人公だったが、その主人公が覚えていた記憶とは違い、少女は真実を告げようとする、が、しかし・・・
私が初めて小説を書かせて頂いた第一作になります。
色々と迷いながら書かせて頂きました。
ライトノベルの様な感じでは無く、至って普通の小説染みたイメージで書かせて頂いています。
2人の結ばれるまでの流れを楽しんで頂けたら幸いです。
感想数 0
文字数 10,600
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.06
149
感想数 0
文字数 8,964
最終更新日 2020.10.06
登録日 2020.10.04
150
記憶力の問題
知性高いコルガン青年は、幼少の頃から努力を嫌い、ボヘミアン人生を望んでいた。彼は大学の授業においても、出席すること自体ほとんどしないという暴挙に出ていた。
運命の夏季試験日には、当然のことながら、進級を賭けた一夜漬けを余儀なくされる。持ち前の機知により試験を乗り越えた彼であったが、自室に戻ってみると、ドアには鍵がかけられていたにも関わらず、実家からの仕送り金の一部が盗まれていることに勘づいた。冷静沈着なコルガン青年は、わずか10分足らずの思考において、隣室の友人を容疑者として捕らえ、そのまま警察に引き渡す。犯人特定の決め手になったものは、いったい何だったのだろうか?
記憶力をテーマにした簡単な推理小説です。サスペンスではなく、コメディ寄りにしてみました。
感想数 0
文字数 16,565
最終更新日 2020.08.29
登録日 2020.08.29
151
貴方との運命
運命。そんなもの、あるなんて信じてなかった。私、美緒は天涯孤独な23歳、就職に失敗して派遣社員だ。美緒は仕事帰りにいつも素敵だと思っているお店の前で男性とぶつかった。それから美緒は!?
感想数 1
文字数 35,886
最終更新日 2020.08.23
登録日 2019.06.08
152
感想数 0
文字数 2,945
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.06.15
153
私しか憶えてられない友人
高校生活のなか上手く周りに馴染めず,家族にも相談できず生気を失う。そんななか,とある神社に向かう。そこでそこで休憩しているとそこは見知らぬ場所だった。
感想数 0
文字数 4,813
最終更新日 2020.04.29
登録日 2020.04.29
154
バンドRINGERを巡る話②ピアノとベースとわらう雨と、それを教えてくれたひと。
遠くからその一貫校に高校から中途入学してきた少年マキノ。彼が一人趣味のピアノを弾いている時に飛び込んできたクラスメートのカナイ。
友人として付き合ううちにマキノの世界は広がっていくが、一方で忘れていた何かをも思い起こされるのであった。
忘れていたことははたして。
感想数 0
文字数 54,612
最終更新日 2020.04.26
登録日 2020.04.26
155
感想数 0
文字数 18,341
最終更新日 2020.04.13
登録日 2020.04.08
156
インスタントライフ
他人の人生を使い捨てで体験できる近未来
主人公は他人の人生を経験する側の金持ち、自分の人生を売る苦難の人生を歩む貧しい女性
人生の売り買いを通じて、お互いの人生観が変化していく。
感想数 0
文字数 10,601
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.03.27
157
世界で一番大好きなわんこが美少女に!?
滝沢君はペットのわんこといつも仲良し。
そんな滝沢君は、気になる女の子西条さんとの浜辺デートの後に交通事故にあってしまう。死んでもおかしくない事故であったけど、彼は奇跡的に生きていた。
不思議な事はこれだけではなかった。
短編です。
感想数 2
文字数 7,627
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
158
記憶のカケラ
ある日夢の中で不可解な夢を見た後、様々な出来事に巻き込まれる主人公、ペディア。
しかし、それは自身にまつわる真実の数々だった。
懐かしさを感じる少年、白い毛並みを持つ狼、ローブを羽織る者と過ごしながら、警戒し、葛藤し、そして受け入れていく──
感想数 2
文字数 60,049
最終更新日 2020.02.03
登録日 2019.04.30
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谷郷恭二の取材
谷郷恭二は、東京の出版社に勤めるルポライター。
数年前、ひょんなことから事件を解決した影響で、本業の合間に事件を追うようになった。
ある日、ネットニュースで知人の名前を見つけた谷郷は、単身山口県へと向かう。
そこで彼は、知人の妹の杏子に出会う。
杏子と共に、事件を回想し始めた谷郷。
やがて、谷郷は知人を殺した犯人は杏子だと確信する。
自白を促すため、谷郷は彼女と共に思い出の場所を巡り始めるが…。
感想数 0
文字数 1,217
最終更新日 2020.01.13
登録日 2020.01.13
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婚約破棄を忘れないで
わたしの婚約者はそそっかしくて忘れんぼう。
でも、浮気した彼の言い訳を聞いて驚きました。
感想数 0
文字数 1,368
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.05