雪 小説一覧
小説AI検索
1
感想数 0
文字数 559
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.20
2
感想数 0
文字数 91,704
最終更新日 2026.04.15
登録日 2025.10.30
3
感想数 0
文字数 2,073
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
4
ぼたん雪が舞うー保険調査員猫野ぶちおー猫探偵事務所猫野ぶちおシリーズ
愛するひとを次々と失くしてゆく男のものがたりです。猫探偵事務所猫野ぶちおのシリーズもの。
自分は殺人鬼なのか。
なぜ次々とと愛するひとが亡くなってゆくのか。
なぜ記憶が無くすことがあるのか。
・猫野ぶちお 猫探偵事務所所長 以前は暇探偵と呼ばれていたが、恋人のメーテルと出会った頃からすべてがうまくいくようになってきた。最近は名探偵と世間では噂されているとか。
・メタボ ぶちおの助手。ハンバーガーとポテト、コーラのセットが好物。一流国立大学院生でなんでも器用にこなす。メタボな体形。
・メーテル ぶちおの恋人で女神なのような存在。事務所の上の階でぶちおと暮らしている。
・白熊 ぶちお達の事務所の階下にある喫茶白熊のマスター。すべてのオーダーにこたえることができる。
・みいちゃん 白熊のウエイトレス。マスターとの関係は不明。
・圓八警部 はくさん警察署警部、ぶちおの警察時代の先輩。
・冴子 はくさん警察署鑑識課所属の鑑識官。暇なときは白熊にいりびったている。
感想数 0
文字数 17,379
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
5
〖完結〗終着駅のパッセージ
過去、使用人に悪戯をされそうになった事がきっかけとなり、分厚い眼鏡とひっつめた髪を編み帽で覆い、自身の容姿を隠すようになった女性・カレン。
その事情を知りながらも夫ローランは、奇妙で地味な姿の妻を厭い目を逸らし続けた。
婚姻してからわずか三日後の朝。彼は赴任先の北の地へと旅立ちその後、カレンの元へと帰省してきたのは、片手で数えるほどだった。
孤独な結婚生活を送る中。
ある冬の日に、ローランの上官であり北の地を治める領主ハルシオン公爵が、カレン夫妻の邸にやってきた。
始まりは、部下の家族を想う上司としての気遣いだった。
他愛もない会話と、節度を守ったやり取り。ほんの僅かな時間を重ねていく。
そのうちに、お互いに灯り始めた小さな心の想い。
だが二人は、それを決して明かさず語ることはなかった。
それから一年ほどたった冬の夜。
カレンから届いた手紙に、たった一度だけハルシオンは返事を書く。
そこには彼の想いが書かれてあった。
月日は流れ、カレンとローランが婚姻して三年目の冬の日。
カレンはひとつの決意と想いを胸に、北へ向かう汽車に乗った。
※微さまぁか、もしくはざまぁになっていないかもしれないです。
※舞台は近世・産業革命初頭を基にした架空世界だと思っていただけましたら有難いです。
稚拙な作品ではありますがご覧くださいましたら凄く嬉しいです。よろしくお願い致します。
感想数 18
文字数 119,212
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.01.18
6
お疲れOLと無愛想店員〜雪の夜の、コンビニで【短編集】
いつもは雪が積もらないある地方で――
残業でお疲れの宮沢あかりは、自分へのごほうびに限定スイーツ・フォンダンショコラを買うため、ローカルコンビニに立ち寄る。
そこにいたのは、やる気ゼロ・社会性ゼロの無愛想店員、坂本哲朗。
珍しく雪が積もり始め、さらに停電まで発生。
――真っ暗闇のコンビニに、二人きりで閉じ込められてしまった!
そして、何故か彼は、あかりの名前を知っていて⋯⋯
不器用な二人の、少し甘くて、少しビターな一夜の物語。
――――
※本短編集には、本編に加えて
坂本哲朗視点のサイドストーリー
●「雪の夜の、見つけもの」
本編直後を描く余話
●「雪の夜の、そのあとで」
⋯の、計3作品を収録。
【お疲れOLと無愛想店員】シリーズ作品リスト
●本編1作目《3作品収録/完結》☆本作
『雪の夜の、コンビニで』(本編/哲朗編/余話)
※二人の始まりの物語&黒歴史の秘密
●本編2作目《全8話/完結》
『春の嵐と、まわり道』
※ドライブデート・ロードムービー
●本編3作目《全7話/完結》
『初夏のきらめき、風のざわめき』
※SNSを巡る慶介の恋の謎解き三角形
●本編4作目《全9話+α/執筆済み》7月公開予定
『星明かりと、銀の車窓』
※聖地巡礼二人旅☆星空浪漫紀行
●本編5作目《全11話+後日談/執筆済み》8月公開予定
『熱帯夜に、溶ける境界線』
※同居生活♡怒涛のラッキースケベ回
●スピンオフ《作中時間で随時更新》
『お疲れOLあかりの、今日のごほうびスイーツ』
※あかりのSNS風スイーツ(?)日記
●派生作品《短編連作/連載中》
『バイソン&アンダーソン:都市伝説村ログ』
※哲朗の同級生コンビの与太話ブログ
シリーズ作品タグ:
#お疲れOLと無愛想店員
☆全シリーズの更新通知は、著者フォローからどうぞ
【登場人物】
宮沢あかり(26歳)
オフィス用品ルート営業のお疲れOL。スイーツとスポーツ観戦が好き。初恋には苦い思い出がある。
坂本哲朗(29歳)
コンビニバイト。やる気ゼロ・社会性ゼロの無愛想店員。顔と声だけはいい、残念イケメン。
感想数 0
文字数 16,921
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.14
7
凍雪の約束
政略として嫁ぐことが決まっている令嬢・キャローナと、従者として主を守り抜くことが全てだった青年・クリフォード。
降りしきる雪の中、彼女が差し出した右手。彼はその手を取り、守り続けてきた忠誠と義務の境界を自ら踏み越える。
そして、雪は命の音を奪っていった。
※ご覧いただけましたらとても嬉しいです。よろしくお願いいたします。
文字数 10,132
最終更新日 2026.01.30
登録日 2026.01.30
8
ねえ、北極パンケーキを食べようよ
どうしたら君の特別になれるんだろう──。ハートフル&青春『じわっ』恋物語。
高二の睦月と六花の推しは「北極」だ。語り出した二人を誰もとめられないほどだ。
誰にも共感してもらえず、ただ胸に秘めるだけの味気ない日々を送っていたのだが──。
雪があがったある朝、つるっつる路面の上で二人は出会う。
意気投合した睦月と六花は、カフェ「北極ギツネ」で思う存分北極愛を語り、ゆっくり恋心を育てていた。
ところが──クラスの一軍女子・砂川が睦月へ猛プッシュ! 六花を排除しようと大騒ぎ。
砂川に振り回されつつ、必死で睦月と六花は互いに気持ちを伝えようとした最中に、まさかの事態が!
不器用な二人が互いの手をしっかりとつかんでいくハートフル青春物語です。
表紙イラスト:yorutuki
感想数 0
文字数 135,584
最終更新日 2026.01.29
登録日 2025.12.27
9
白と静寂の短編集
この短編集には、三つの物語が収録されています。
小学生の女の子が、おばあちゃんとロボット犬との絆を深めていく「無機質なぬくもり」
誰もいない冬の公園で、雪だるまを作る不思議な少女と出会う「白にとける」
静かな雪の庭で、失われた記憶を取り戻していく少女の物語「白の境界」
冬の白と静寂の世界を、楽しんでもらえたら嬉しいです。
※他サイトにも投稿しています。
感想数 0
文字数 13,220
最終更新日 2026.01.24
登録日 2026.01.19
10
感想数 0
文字数 376
最終更新日 2025.12.01
登録日 2024.10.15
11
文明が終わった世界で、僕たちはようやく生きることを知った〜競争社会に疲れた二人が、廃墟の街で見つけた本当の幸せ〜
正体不明のウイルスと核戦争により、文明が崩壊した。感染者はコールドスリープ状態に陥り、人類の大半が活動を停止する。生き残った人々の多くは「安全圏」へ移住したが、受験競争と就職活動に疲れ果てていた「僕」と藍は、廃墟と化した街に留まることを選ぶ。
雪に覆われた街で、缶詰を探しながら惰性で日々を過ごす二人。目標も、評価されることもない世界で、彼らは次第に雨音や雪の美しさ、生きている実感そのものに気づき始める。
やがて一匹の野良犬との出会いをきっかけに、二人の生活は少しずつ変化していく。畑を耕すこと、誰かと出会うこと、小さな命の営み――競争社会では見失っていた「生きること」の意味を、終わった世界で探し始める。
「生き残ってしまった」と感じていた二人が、何もない廃墟の中で「生き残ってよかった」と思えるまでの、静かで深い再生の物語。
感想数 0
文字数 870
最終更新日 2025.10.26
登録日 2025.10.26
12
いつか別れるその日まで
雪降る道を歩く一組の夫婦。
それが最後と知りながら妻を見送る夫。
大事な人との別れの日は誰にも等しく訪れます。
その日までに、あなたには何が出来ますか?
感想数 0
文字数 1,241
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04
13
感想数 0
文字数 7,929
最終更新日 2025.07.24
登録日 2025.07.12
14
ひとしずく
ここが僕の故郷だったはずなのに
感想数 0
文字数 998
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.23
15
感想数 0
文字数 3,550
最終更新日 2025.06.12
登録日 2025.06.12
16
名残の雪
雪が降り積もる真夜中、誠太郎の屋敷を、幼馴染の従妹・理緒が突然訪れる。
夫からの過酷な仕打ちに耐えかねて飛び出してきたという理緒の思わぬ告白に、誠太郎の心は激しく揺れ動く。
理緒への思慕と目付としての矜持の間で葛藤する誠太郎は、一夜の宿を与える。
夜が明け、雪が止んだ朝、理緒は屋敷を後にするが、誠太郎は彼女のためにある行動に出る。果たして、その想いは届くのか。
前から一度雪を題材に取り入れた話を書いてみたいと思っていたところに、このお題をもらったのですが、なにぶん南国生まれなのでなかなか難しい
恋心と武家の矜持の間で揺れ動くさまとか、深夜に男女二人きりで互いの内に秘めた激情とか、描いてみたいものがありすぎる
感想数 0
文字数 12,459
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.06.05
17
あの子が追いかけてくる
雪降る洋館に閉じ込められた!!
幼い日にしたことがわたしを追いかけてくる。そんな夢を見る未央。
ある日、古本屋で買った本を捲っていると
『退屈しているあなたへ』『人生の息抜きを』一人一泊五千円で雪降る洋館に宿泊できますと書かれたチラシが挟まっていた。
そのチラシを見た未央と偶然再会した中学時代の同級生京香は雪降る洋館へ行くことにした。
大雪が降り帰れなくなる。雪降る洋館に閉じ込められるなんて思っていなかった未央は果たして……。
ホラー&ミステリになります。悪意、妬み、嫉妬などをホラーという形で書いてみました。最後まで読んで頂くとそうだったんだと思って頂けるかもしれません。
2018年エブリスタ優秀作品です。
感想数 0
文字数 67,741
最終更新日 2025.03.31
登録日 2023.02.28
18
雪が降る空、忘れたくない日。【声劇台本】【二人用】
○タイトル
雪が降る空、忘れたくない日。
二人用です。
性別年齢不問、語尾等言いやすいように変更してください。
○あらすじ
昨年出会った二人。
けれど今年の冬が来る前に、別れの日がやって来た。
思い出を忘れないために、渡したものは…
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
ワクワクして聞きに行きます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問、内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言、せりふの追加は構いません。
こちらは、別アプリに載せていたものに、加筆修正を加えたものです。
感想数 0
文字数 412
最終更新日 2025.02.12
登録日 2025.02.12
19
感想数 0
文字数 7,884
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.02.01
20
【完結】月の照らす雪の道
ある冬の日、雪也がずっと片思いをしていた人に彼女が出来た。覚悟は出来ていたつもりだったが失恋の痛みから、早く帰って泣いてしまいたかった雪也だが、帰り道に深月が待っていて……。
男子高校生の失恋から新たな恋に踏み出すまで。ハッピーエンドです。
深月(みつき)×雪也(ゆきや)
・R18は大学生になってから。
感想数 3
文字数 11,619
最終更新日 2025.01.08
登録日 2025.01.08
21
カエルのねがいごと
ボクらカエルは、雨が大好き。
空から落ちてくるしずくは、キラキラしていて とてもキレイ。
その上 体まで、サッパリさせてくれるスグレモノ。
そう思っていたら ある時 教わったんだ。
雨よりキレイな 雪ってヤツを…
感想数 0
文字数 9,116
最終更新日 2024.12.30
登録日 2024.12.02
22
感想数 0
文字数 7,986
最終更新日 2024.12.04
登録日 2024.11.21
23
感想数 0
文字数 9,971
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.23
24
感想数 0
文字数 229
最終更新日 2024.09.04
登録日 2024.09.04
25
感想数 0
文字数 2,667
最終更新日 2024.08.13
登録日 2024.08.13
26
感想数 0
文字数 12,440
最終更新日 2024.06.26
登録日 2019.04.05
27
雪合戦
赤く焼けた大地に倒れ込み、ただ死を待つばかり。
俺は静かに、目を閉じた。
カクヨムにも投稿しています。
感想数 0
文字数 1,512
最終更新日 2024.05.06
登録日 2024.05.06
28
感想数 0
文字数 407
最終更新日 2024.05.03
登録日 2024.05.03
29
想いの果てへ
僕達はいつも一緒だった。君が買ってきたおそろいのテディベアも一緒。出かけて行った君がもうすぐ帰ってくるだろうから、そろそろ食事を用意しよう。きっと君は凍えて帰ってくるだろうから、温かい料理にしようかな。
ちょっぴり泣きたい貴方に贈る物語(泣けなかったらごめんなさい)
※小説家になろう様、カクヨム様にて重複投稿しております。
感想数 0
文字数 5,241
最終更新日 2024.04.01
登録日 2024.04.01
30
感想数 0
文字数 7,139
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
31
感想数 4
文字数 2,814
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.07
32
感想数 1
文字数 4,451
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.15
33
ゆき
ゆきが降った。
感想数 1
文字数 368
最終更新日 2023.12.14
登録日 2023.12.14
34
降り積もる雪とともに思い出は【声劇台本】【二人用】
こちらは、声劇用の台本として作ったものです。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
とても喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。性別不問です。
感想数 0
文字数 630
最終更新日 2023.08.23
登録日 2023.08.23
35
感想数 1
文字数 964
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.20
36
感想数 0
文字数 1,710
最終更新日 2023.06.21
登録日 2023.06.21
37
凍え、溶ける
雪が降り、そして止み、また降り、風に流され、そして、また、止む。
その宿は特急停車駅から送迎バスで一時間半ほど、ネット上では温泉と山菜が客人を迎える宿、という惹句で紹介されていたが、実際に泊まってみると、それ以外のものは特になく、客の存在に一喜一憂せず、静かに温泉宿として数十年以上の時間をやり過ごすかのように佇んでいた。
とりあえずの一泊で部屋を取ったが、想定以上の大雪が降り積もり、このあたりの公共交通機関はほぼ動かなくなってしまった。
旧交の仲間と酒を呑もうかと土日にかけて松本まで足を伸ばし、月曜の朝に間に合えばいいからと夕方まで遊んでいたところに大雪のニュースでにわかに騒がしくなった。急な仕事もあるわけでもなしと、チャットで職場に事情を投げ、雪に阻まれ帰れなくなった旨を伝え、ひとまずは月曜の有給を申請している。
日曜の夜から大雪でバスが動かないとのニュースが流れていたのは知っているが、ここまで積もるのは近年ではあまり聞かないのだという。
雪も誤算だったが、誤算の上乗せは、うかつに移動したことだった。
電車に乗って少しでも東京に近づこうとしたのが良くなかった。普段は客に優しさを見せない鉄道会社が、こういうときに限り安全に考慮し始め、計画的に運転を中止するという決断をしたのだった。
しかも、寝てれば着くだろうと車両の端の席で深く寝てしまっていたのもあり、気付いたときには、電車は止まり、車掌に起こされ雪だらけのホームに放り出された。
駅舎からも出るように言われ、渋々駅を出る。
大雪とは言え、まだ日が暮れるのには早く夕方と言うよりは昼下がりに近い時間帯なのに薄暗い。少しは人が居るだろうと思っていたが、人影はほとんどなく、駅前商店街らしきシャッターの並びの景観が閑散というか殺風景というか、この世から人が消えてしまったのではないかと妙な心配をしてしまうような景色だけがあった。
かろうじて一台、温泉宿の送迎バスがあった。
感想数 0
文字数 7,050
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.04.09
38
感想数 0
文字数 1,144
最終更新日 2023.02.23
登録日 2023.02.23
39
【短編集】『潮流』(完結)
『潮流』(完結)
大学進学と共に地元を離れて一人暮らしをしていた主人公の元に、母親から1本の電話が入る。
それは、祖母の危篤を告げる内容で、主人公は、悩みながらも実家のある広島へと帰省する。
そこで、妹の舞から、祖母の病を治すため、弥山の霊薬を手に入れようと提案されて――――。
『春の妖精』(完結)
雪に閉ざされた町で、貧しい男の子と花売りの女の子が出会い、春を探す物語。
『黒猫の魔法』(完結)
自分の心無い言葉で恋人を永遠に失った一哉は、空虚な日々を過ごしていた。
ある日、一匹の黒猫を拾ったことで、一哉の生活が少しずつ変化していく……。
※これまで書き溜めた短編小説の数々を少しずつ掲載していきます。
もし、少しでも気に入って頂けたら、ご感想を頂けると嬉しいです。
感想数 0
文字数 9,327
最終更新日 2023.02.02
登録日 2023.01.28
40
感想数 0
文字数 3,292
最終更新日 2023.01.30
登録日 2021.11.22