孤独 小説一覧
161
感想数 0
文字数 4,871
最終更新日 2020.04.28
登録日 2020.04.28
162
感想数 0
文字数 15,192
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.02.19
163
感想数 0
文字数 490
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.04.22
164
感想数 0
文字数 18,962
最終更新日 2020.04.14
登録日 2019.02.06
165
感想数 0
文字数 3,353
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.13
166
感想数 1
文字数 28,606
最終更新日 2020.02.17
登録日 2019.12.12
167
感想数 0
文字数 11,721
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.11
168
Regret
後悔しても取り返しのつかないこと。
それは誰もが一度は犯したであろう経験。
感想数 0
文字数 232
最終更新日 2020.02.10
登録日 2020.02.10
169
孤独な闘い
いつもの授業風景。平和な日常。
だが俺だけは気がついている。
この教室に迫っている未曾有の危機に。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
感想数 0
文字数 2,005
最終更新日 2020.01.19
登録日 2020.01.19
170
終末の機械娘と猫たちと(完結)
文明が崩壊して何年経過したかわからない・・・
人の姿は消えて久しいが、海辺に人影があった。その人影は釣りをして、魚を釣っては猫にご飯としてあげている。そんな毎日を過ごしていた。
その人影は何故こうしているの? 何を待っているの? なぜ文明が崩壊してしまったのか?
機械生命体ニャオに何が起きたというのだろう?
ニャオの無限にループしているような日常が終わる時、何かが起きる?
*この作品では会話の描写である鍵括弧は敢えてしていません。どちらかといえば実験的作品です。登場人物はそれなりに出ます。
*「なろう」様にも投稿していますが、話の順番は異なります。
感想数 0
文字数 15,342
最終更新日 2020.01.18
登録日 2019.03.02
171
感想数 1
文字数 2,895
最終更新日 2019.12.18
登録日 2019.12.18
172
夢霧無(むむむっ)
1万文字短編を連続で書くことに脱ど素人目指してチャレンジしてます。
文章の細かい部分をチョコマカいじってると思うので常に文章変わってるかも(笑)
ド素人の拙い文章ですが宜しければご覧ください。
死を決意し自殺の名所である森へ訪れた男。
森を彷徨いながら体力も精神も限界に達したとき見た「夢」とは。
感想数 1
文字数 12,371
最終更新日 2019.12.02
登録日 2019.11.15
173
感想数 0
文字数 1,072
最終更新日 2019.11.21
登録日 2019.05.05
174
夜を越えて巡る朝
少年は生きる意味も目的も知らず、ただ糧を得る為だけに戦っていた。少女はその強大な力故に恐れられ、隔絶された檻の中で、ただ言われるがままに戦っていた。
傭兵省吾は志しもなく反乱軍に身を投じ、そこで「紅い目の魔女」と呼ばれる少女イチに出会う。その美しいが何も映さない眼差しに囚われ、省吾は初めて何かを欲した。そしてイチもまた、己に伸ばされた手に、怯えながらも惹かれていく。
感想数 0
文字数 62,392
最終更新日 2019.11.13
登録日 2019.10.28
175
感想数 2
文字数 33,527
最終更新日 2019.09.13
登録日 2019.07.31
176
鳥の群れ
都会の空は狭い
ひらけた河原の上を鳥の群れが飛んでいる
北の方から来たのだろうか、向こうは僕の田舎がある方だ
感想数 0
文字数 688
最終更新日 2019.09.11
登録日 2019.09.11
177
足錠
この足錠を外してしまえば、彼はきっと孤独に殺されてしまう。
足錠で繋がれた、二人の歪な生活。
※この作品はTwitter(@ojitw)・カクヨム・小説家になろう・エブリスタ・pixiv等に掲載しています。
感想数 0
文字数 1,728
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.21
178
感想数 0
文字数 6,414
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.05.25
179
卒業列車
どこから卒業するのでしょうか?
感想数 0
文字数 1,472
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.06.09
180
関係者の皆様、私が立派な大人になれるその日まで、あと少しだけお待ちください。
大学四年の前半、就活に勢い込んで突入した大曲 芽衣(おおまがり めい)
気がついたらもう冬になっていた、まだまだ決着もついてない私の戦い。
ゼミの教授の部屋で毎日泣き言を聞いてもらい、励ましてもらい。
それでも全然ダメだった。
見かねた教授のお世話で何とか面接をしてもらったのは小さな会社。
明らかなコネで押し込んでもらい秘書二号として修業がスタートしました。
無口な春日社長と、素晴らしく笑顔のやさしい郡司さん。
午後にはお茶会などもあり、ちょっとお客様状態で・・・・・。
早く役に立ちたい、ちゃんと胸張って社会人だと言えるくらいの仕事がしたい!
自分の思いだけが空回りする。
徐々に社長秘書二号として社長と二人きりの外回りが増えていきました。
いろんなドキドキを感じて、無口な社長の背中について行きます。
人と人がつながること、それは本当にちょっとしたきっかけとタイミングが必要だったりする。
大人になりたい芽衣がちょっとだけ一歩を踏み出す、そんなお話。
春日 太郎 郡司 朝陽
狭間教授
感想数 2
文字数 184,348
最終更新日 2019.05.27
登録日 2019.04.24
181
感想数 0
文字数 1,861
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.11
182
下界
県内トップの県立高校・築島高校で学ぶ高橋充。人を蔑む癖のある彼の話。
感想数 0
文字数 1,428
最終更新日 2019.03.24
登録日 2019.03.23
183
感想数 0
文字数 56,661
最終更新日 2019.03.21
登録日 2019.01.07
184
僕よ、盛大に吃れ。
目に見える障害と目に見えない障害がある。
僕は目に見えない吃音という障害を持っている。吃音はかつて、どもりと言われていたが、近年では差別用語になり一般的には吃音という名称を用いられている。
吃音に悩み・自分を恨み・人生の意味や希望すら持てなかった少年時代、吃音とともに生きていくことを決めた青年前期を乗り越えた、22歳の僕が歩んだ軌跡。
感想数 0
文字数 3,967
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.01.10
185
感想数 0
文字数 1,122
最終更新日 2019.03.19
登録日 2019.03.19
186
サバイバルナイフ・バースデー
絶望の中にも希望があるはず。
そんな童話のような物語です。
感想数 0
文字数 1,447
最終更新日 2018.12.28
登録日 2018.12.28
187
年をとりすぎた男
男は78年も生きていた。
生涯独身で、何もない。
そんなある日のこと。
銀行へ行くとかなりの額の蓄えがあった。
大人向けの童話です。
感想数 0
文字数 2,509
最終更新日 2018.12.21
登録日 2018.12.21
188
捨て猫を拾った日
雪のちらつく十二月の夜。
孝一は痩せこけた捨て猫のような少女真白と出会った。
「俺と来るか?」――女性とは身体だけの淡白な付き合いに徹してきた孝一だったはずだが、何故か、そんな台詞が口を突いて出た。
そして始まる奇妙な同居生活。捉えどころのない真白に次第に孝一の心は囚われていき、そして真白もまた彼女を求める孝一に惹き寄せられていく。
『拾い猫とその飼い主』だった二人の関係は、やがて――。
与える事しか知らない少女と、与えられる事しか知らない男のお話です。
感想数 1
文字数 275,529
最終更新日 2018.10.20
登録日 2018.09.14
189
感想数 0
文字数 3,955
最終更新日 2018.09.12
登録日 2018.09.12
190
おにぎり
高校2年生 松井茉利 (まついまり)
毎日が幸せで友達も家族も争いなく生活をしているが、自分というものを隠しながら生きている高校生
大学1年生 吉本圭 (よしもとけい)
今では生きる意味が見出せなくて、何のために生きているか某然としている少年
生きる意味がわからなくなった少年・少女が出会うときに、何かが起こるのか!?
感想数 2
文字数 9,139
最終更新日 2018.08.26
登録日 2018.08.26
191
サンタクロースパイ
ある人間が毎年、盗み聞きで色々な子供達の欲しがっているモノを調査して、
自分のお金で色々なモノを買い、
クリスマスの当日に、サムターン回しなどのピッキングで、色々な家に入って
色々な人達にプレゼントを渡す。というストーリーです。
感想数 0
文字数 43,360
最終更新日 2018.08.14
登録日 2018.08.13
192
北帰行
愛されてはいるけれど家族に馴染めない少女。
自分の家族は他に居ると、スワンボートとともに本当の居場所を探す旅に出る……。
感想数 0
文字数 2,638
最終更新日 2018.06.28
登録日 2018.06.28
193
感想数 0
文字数 26,464
最終更新日 2018.06.27
登録日 2018.06.17
194
さまよえる家
両親の居ない孤独な少年は、黄砂が降り積もった砂漠に家族の蜃気楼を見る。
果たして家族を手に入れられるのか……。
感想数 0
文字数 2,347
最終更新日 2018.06.27
登録日 2018.06.27
195
ブレイブハート
「ぼく」の頭の中でライオンがほえている。
その声は「ぼく」に勇気を与えるが……。
本当の勇気とはなんなのか。
感想数 0
文字数 2,204
最終更新日 2018.06.26
登録日 2018.06.26
196
屋根裏の晩さん会
たった独りの晩ご飯。
でも、屋根裏でふろしきを広げれば、たちまち両親のそろった華やかな食卓へと変貌する。
感想数 0
文字数 605
最終更新日 2018.06.24
登録日 2018.06.24
197
夜明けの音楽会
夜明けが来なくなった少女は学校になじめずにいた。
担任の推薦で音楽コンクールで指揮者になったものの同級生たちは付いて来ない。
そんな折り、毎朝自室のカーテンの向こうからひどい調子の音楽が流れて来て……。
感想数 0
文字数 1,897
最終更新日 2018.06.21
登録日 2018.06.21
198
エメラルドの森
亡くなった母親が遺してくれたエメラルド。
大切に思う余り外にも持ち出していたが無くしてしまい……。
感想数 0
文字数 1,283
最終更新日 2018.06.18
登録日 2018.06.18
199
わたしがえ
「わたし」は毎日、ウォークインクローゼットで、自分自身を着替えていた……。
感想数 0
文字数 1,344
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.06.17
200
かくれんぼきりん
孤独を求める少年は、キリンが現れるというお寺の泉へ向かい……。
感想数 0
文字数 1,692
最終更新日 2018.06.15
登録日 2018.06.15