不思議 小説一覧
241
シェイモ不思議短歌 もくもく桃ちゃん
シェイモワールド全開の不思議な短歌です!
感想数 0
文字数 84
最終更新日 2026.09.18
登録日 2026.09.18
242
訳のわからぬ探偵は
自由奔放な友人、噂の探偵、変な神様や怖くない幽霊たちに振り回されていく。リアルにありそうでなさそうな話、なさそうでありそうな話。
――秋斗は自身が通う大学に、女性探偵がいるという噂を聞く。好奇心旺盛な友人に連れられ探偵の元へ行き、仕事をしているところを見せてもらうことになった。
今回の依頼は「最近様子がおかしい恋人が、危ないことに巻き込まれていないか調べてほしい」というもの。秋斗たちは探偵に同行し、ターゲットが受けている講義に潜入するが、そこで不思議な光景を目撃する。
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文字数 105,175
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.04.29
243
【完結】兎のおんがえし‐星間旅行記‐
高校生の高野蒼依(たかのあおい)は目を覚ますと、見知らぬ部屋に居た。「気付いた?」そう言って同じ部屋にいたのは、白兎(はくと)と名乗る見知らぬ黒髪の美少年だった。「此処はお城! もうすぐ舞踏会の時間さ!」そう言って白兎は蒼依を舞踏会へ誘う。舞踏会で踊る二人。何故見知らぬ場所で舞踏会で踊っているのか訳が分からない蒼依。それに対して白兎は楽し気に舞踏に興じる。白兎をを見て何故だか兎を思い出す蒼依。
やがて舞踏会が終わると、再び移動することになる。そして――二人の旅は始まった。
太陽の化身〝金烏〟、氷の花〝風花〟、宙を舞い踊る〝渡り蝶〟。現実ではありえない幻想的な光景に、蒼依は心奪われる。何時かは終わる夢だから。そう思い、蒼依は白兎との旅を続ける。
これは、せめてもの兎のおんがえしの物語。傍に居続け、旅することを選んだ兎と少年の物語。
※pixivに投稿したものと同じものになります。
※こちらの表紙は、かのん様(https://www.pixiv.net/users/271651)からお借りした作品(https://www.pixiv.net/artworks/30785948)になります。
感想数 0
文字数 15,875
最終更新日 2022.05.07
登録日 2022.04.28
244
染まりやすい君へ
変わったTシャツを拾った友人。なんと気分によってTシャツの色が変わるらしく!?
※エブリスタ掲載作品。
感想数 0
文字数 4,375
最終更新日 2023.02.01
登録日 2023.02.01
245
出来物
部活で書きました。
出来物に翻弄される男の子のひと夏の話です。
感想数 0
文字数 3,112
最終更新日 2021.03.04
登録日 2021.03.04
246
仮想空間に巻き込まれた男装少女は、軍人達と、愛猫との最期の旅をする
育て親を亡くし『猫のクロエ』を連れて旅に出た男装少女エル。しかしその矢先、少女アリスを攫った男の、暴走と崩壊の続く人工夢世界『仮想空間エリス』の再稼働に巻き込まれてしまう。
『仮想空間エリス』の破壊の任務を受けた3人の軍人と、エルはクロエと生きて帰るため行動を共にする。しかし、彼女は無関係ではなかったようで……
現実世界で奮闘する米軍研究所、人工夢世界『仮想空間エリス』、夢世界のモノ達。それぞれの〝願い〟と、エルと軍人達もそれぞれの〝秘密〟を胸に、彼女達は終わりへ向けて動き出す。
※「小説家になろう」「ノベマ!」「カクヨム」にも掲載しています。
感想数 0
文字数 452,885
最終更新日 2022.06.24
登録日 2022.06.24
247
校内奇談集
感想数 0
文字数 1,340
最終更新日 2020.01.26
登録日 2020.01.26
248
特潜・実谷重綱が伺う
警察の端っこ組織特別潜入捜査チーム、通称「特潜<トクセン>は、一筋縄ではいかないオカルト事件の早期解決を目的とした部署。特別潜入捜査員・実谷重綱が今回扱う事件は、親の呪い殺しだった。
呪い殺された父親、呪い殺した息子。親子間にあった確執の正体とは。通夜会場に訪れた、特潜・実谷重綱が真相を探る。
※この作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
呪い殺した息子、沢城壮太との言葉の駆け引きのなか、実谷重綱は自らが目論んでいたある目的を果たす。ある意味ハッピーエンド、ある意味バッドエンド。
「蜘蛛の手を掴む」からスピンオフした、呪現言語師のお話です。うまくいけば、シリーズにできればなぁと。
感想数 0
文字数 3,980
最終更新日 2024.08.17
登録日 2024.08.17
249
おしゃべり
ただしゃべっているだけのお話です
一体、何のおしゃべりをしているのでしょうか
おしゃべりに加わってみるのも面白いかもしれないですね
気になった方はぜひ読んでみて下さい
感想数 0
文字数 2,466
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.05.12
250
夢も現も妄想次第。
ホントにあった話、かも知れない。
小耳に挟んだだけのデマかも知れない。
ただの願望かも知れない。
はてさて……?
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
そんな話をぽちぽちと、思い出したら、思いついたら、綴っていきます。
いつでも追加できるように「連載中」にしています。
*・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・**・゜゚・*:.。..。.:*・・*:.。. .。.:*・゜゚・*
文字数 7,523
最終更新日 2019.12.14
登録日 2017.09.01
251
三時の空視を君は往く
三時休憩のちょっと不思議な出来事。
※この作品はTwitter(@ojitw)・エブリスタ・カクヨムにも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,413
最終更新日 2019.06.24
登録日 2019.06.24
252
霊界アドバイザー黒神
気がつくとベンチに座っていた黒神覚。
記憶はない。
そこへおかしな女性が。人なのか猫なのか。名前は真白寧々。
そしてツルツル頭で髭もじゃ筋骨隆々のオヤジが社長の天上照美。背高のっぽで何を考えているのかわからない副社長の猿渡雅彦。
黒神はあの世とこの世の狭間にある会社『株式会社ANOYO』で霊界アドバイザーとして働くことに。
*これはエブリスタで書いた短編を黒神視点で書き直したものです。
もちろん、これも短編です。
視点を変えて登場人物も増やし加筆したのでエブリスタのものとは違った感じになっています。
感想数 18
文字数 27,562
最終更新日 2020.05.10
登録日 2020.04.30
253
不思議な訪問者
かかってきた1本の電話は、40年前に亡くなっている筈の従弟からだった。そんなことが本当にあるのだろうか。電話の主は本当に本人なのか、あるいは偽物なのか…偽物なら目的は何なのか…会って確かめることにしたのだが…一部、実話も含んでおります。読んで頂けたら幸いです。
感想数 1
文字数 8,269
最終更新日 2023.07.02
登録日 2023.06.06
254
月に住む者たち
月には三人の人間が住んでいると言う伝説がある。
月はいつも不思議で、いつも僕たちのかけがえのない者を切り捨てた。
この物語は月に住む者たちが立ち向かう日常と戦いの日々の物語です
感想数 0
文字数 2,258
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.14
255
声の響く洋館
神藤葉羽と望月彩由美は、友人の失踪をきっかけに不気味な洋館を訪れる。そこで彼らは、過去の住人たちの声を聞き、その悲劇に導かれる。失踪した友人たちの影を追い、葉羽と彩由美は声の正体を探りながら、過去の未練に囚われた人々の思いを解放するための儀式を行うことを決意する。
彼らは古びた日記を手掛かりに、恐れや不安を乗り越えながら、解放の儀式を成功させる。過去の住人たちが解放される中で、葉羽と彩由美は自らの成長を実感し、新たな未来へと歩み出す。物語は、過去の悲劇を乗り越え、希望に満ちた未来を切り開く二人の姿を描く。
感想数 0
文字数 20,138
最終更新日 2024.11.12
登録日 2024.11.12
256
シニカルロマネスク
感想数 0
文字数 25,537
最終更新日 2020.04.09
登録日 2020.03.09
257
にょっきりおやつ
感想数 1
文字数 1,497
最終更新日 2022.12.09
登録日 2022.11.30
258
真夜中の恋人
彼女は毎晩俺を訪れて物語に耳を傾けるが、昼間の彼女は俺を知らない。昼間の二人は他人同士だけれど、真夜中には確かに二人は愛し合っている。しかしある夜、昼間の彼女が恋人を伴って帰宅したのを俺は見てしまう。
感想数 0
文字数 7,393
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
259
シェイモ不思議ポエム トランポリンとりんご飴
シェイモワールド全開の不思議なポエムです!
感想数 0
文字数 83
最終更新日 2026.09.20
登録日 2026.09.20
260
何故か死から蘇った私は、教会で起きて2人の少年と出会う
何故か生き返った少女と、少年2人のお話
文字数 1,265
最終更新日 2023.12.31
登録日 2023.12.31
261
五分進む時計
感想数 0
文字数 487
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.31
262
阿迦奢輪舞
アカシックレコードを巡る物語
感想・ご意見等ありましたらご自由に書いていってください。
感想数 1
文字数 2,276
最終更新日 2021.07.11
登録日 2021.07.08
263
信号機が証言台に立つそうです
「私は長年、鳥鳴き村の道に立ち続けた信号機です。この度なぜか私は人間の裁判で証言台に立つことになりました」
物体のもつ思念を実体化するシステムが開発され、法廷で物に証言させる実証実験が行われることになった。物は一体、何を語るのか──?
証言台に立つ物が一話ずつ変わる、毎話完結型のショートショートです。
感想数 1
文字数 4,155
最終更新日 2023.03.22
登録日 2023.03.19
264
魔法動物ニャーキーと不思議な仲間たち
魔法が使える動物、通称魔法動物。
この世界には、不思議な力を持つ動物が沢山いる。
魔法動物の1人であるニャーキーは、親友のチャイウイとヤガラと、今日も楽しく過ごしていた。
そんな3人の元に、これまた不思議な力を持つ動物たちが現れ…。
感想数 0
文字数 4,189
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
265
老婆と色のない花
感想数 0
文字数 454
最終更新日 2026.08.28
登録日 2026.08.28
266
冷蔵庫と水瓶と少女
王冠、水瓶、 少女 というキーワードからの連想ショートショート。
過去他媒体掲載歴あり
感想数 0
文字数 863
最終更新日 2024.07.01
登録日 2024.07.01
267
猫を飼うか、タマイを飼うか
感想数 0
文字数 1,699
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.21
268
お利口仮面
感想数 0
文字数 1,119
最終更新日 2021.07.18
登録日 2021.07.18
269
ヨウカイ喫茶の常連さん
仕事と家を往復するだけの毎日を送る普通のOL・佐藤美咲が、ふと迷い込んだのは、古びた一軒家を改装した喫茶店。
そこは、のっぺらぼうのマスターや妖怪たちが集う、現世と異界の狭間にある「喫茶ヨウカイ」だった。
日常に紛れた“怪異”と、ふんわりとした距離感で語り合うこの場所で、美咲は少しずつ「人ではないもの」との付き合い方を知っていく。
感想数 0
文字数 13,201
最終更新日 2025.05.28
登録日 2025.05.27
270
Brain/緑の章
京都から東京へ──行き場をなくした大学生・中村 翠人が転がり込んだのは、姉が営む洋菓子店と、その奥に佇む資産家・西園寺家の重厚な屋敷だった。
居候の条件として突きつけられたのは、義兄・豊春が抱える“案件”の解決。
豊春のもとには、送り主不明の古びたオルゴールと一通の手紙が届いていた。
──それを手にした者は、一週間以内に不幸に見舞われる。
しかも、その不幸は次第にエスカレートしていくという。
直前の所持者は交通事故で九死に一生を得た。
次は、豊春の番かもしれない。
呪いか、仕組まれた犯罪か。
理詰めではなく、直感と行動力で真相へ踏み込んでいく翠人は、やがて二十年前の海難事故と、交錯する人々の想いに辿り着く。
“連鎖する不幸”の裏に隠された、たった一つの復讐の本当の標的とは何か。
第1章/世にも奇妙な贈り物 Chain of Misfortune
第2章/
第3章/
◆◆◆
不定期で更新しております。
小説に関してはど素人ですので、温かい目で見守っていただけると幸いです。
自分で読み返しながら加筆、修正はして参りますが、誤字脱字などありましたら気軽にご指摘ください。
感想数 0
文字数 32,883
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.02.19
271
空から降る、あめとあめ(他、短編集)
それは魔法の言葉だ、お父さんだけが使える。
小学三年生のさとるは、お父さんだけが使っていた魔法を知っている。
とっても自慢の魔法「空から降る、あめとあめ」より。
他、短編。一話一話で完結。
ほんのせつなかったり、あかるかったり。そんなお話の集まり。
感想数 1
文字数 4,475
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.14
272
アンケート
フリーターの三枝美佳は、謝礼に惹かれて軽い気持ちでオンラインアンケートに回答する。しかし最後の設問で「消えてほしい人の名前」を書いた直後、その人物が謎の死を遂げる。
やがて「次の質問」が届き、美佳は逃れられない“選択”を迫られていく。やがて判明するのは、自分だけではなく他にも同じように“選ばされた”者たちが存在するという事実。
答えれば誰かが消え、拒めば自分が狙われる──
繰り返される悪意の連鎖と操作された運命の果てに、美佳がたどり着くのは…。
感想数 0
文字数 103,413
最終更新日 2025.08.28
登録日 2025.07.12
273
女批判の男と女変薬~性別で楽と苦はかわらない
中山たかし、25歳。会社員。
彼は口を開けば
「女は楽だ」「男は損だ」と、女性批判ばかり繰り返していた。
職場でも、飲み会でも、SNSでも。
その話題になると止まらない。
ある日。
仕事帰り、いつもとは違う道を歩いていると、見慣れないBARが目に入った。
なんとなく扉を開ける。
カウンターに座っていた男から、
見たことのない小瓶を勧められる。
透明な液体。
中山はそれを買い、持ち帰った。
その夜、不思議なことが起こる。
今回は、そんな話。
感想数 0
文字数 18,219
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.02.18
274
宇佐美くんと辰巳さん〜人生で一番大変だったある年越しの話
「一足先に年を越えてやる!」
そう叫んでジャンプした辰巳さんが消えた。宇佐美くんや家族が慌てて探すが見つからない。そして周りではおかしな事が起こり始め……。
これは、失われた「年の尾」と辰巳さんを取り戻す冒険活劇である。(多分)
【pixiv年越し創作ラリー 2023→2024参加作品】
感想数 0
文字数 39,531
最終更新日 2024.05.12
登録日 2023.12.28
275
ビードロの思い出
夏の思い出…子供の時に体験した、あの独特な、不思議で、子供ならではの体験は、みなさんの心に大切にしまってあるのではないでしょうか?。
大人になった今では同じ事は二度と体験出来ない、あの懐かしくも、少し切ない感じ…。
プールサイドがフライパンみたいに熱い感じ、かき氷のキーンとくる感じ、風鈴の音、お盆の思い出。
これは少年少年達の夏の大切な不思議な思い出話。
感想数 0
文字数 6,532
最終更新日 2024.09.06
登録日 2024.09.04
276
なみだあめ
感想数 0
文字数 461
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12
277
① ねえ、お母さん。ぼく、死んでたんだって? ~菫の夜~
1985年。静かな日本の町。学校の仲間、くすねたシロップ牛乳、いつもの朝。
でも、何かがおかしい。
校門に佇む黒い影——それを見えるのは、一人の少年だけ。都市伝説が現実に滲み出し、子ども時代はゆっくりと、甘く、冷たく、闇に溶けていく。
黒さんが、見ている。黒さんが、待っている。
昭和ノスタルジーの日常に潜む、静かで深い恐怖の物語。
感想数 0
文字数 14,574
最終更新日 2026.09.15
登録日 2026.09.15
278
白いワンピース
あれ、こんな貧相なお話に来てしまったのですか。周りにはもっと沢山面白い話をしてくれる人がいるというのに…。
まあいいでしょう。どうです、せっかくなので私の話を聞いていきませんか。
「白いワンピース」を着た少女のお話を____。
感想数 0
文字数 3,046
最終更新日 2020.02.04
登録日 2019.08.23
279
雲見の柘榴が落ちるとき
「東京での成功も虚しく、突如として現れた"もう一人の自分"に追われるように、鹿児島と宮崎の間の山間の街・雲見へと移住した伏見美桜。そこで出会った古い一軒家には、不気味な柘榴の木が植えられていた。温かく迎えてくれる住民たちの裏側に潜む、どこか歪んだ空気。この土地が隠す謎は、美桜を想像を超えた物語へと誘う――」
感想数 0
文字数 8,768
最終更新日 2025.05.29
登録日 2025.04.21
280
スケルキミ〜幽霊になった花嫁〜
仕事人間の夫とある日突然病に倒れてしまい亡き人になってしまったお嫁さんの物語
感想数 0
文字数 5,508
最終更新日 2022.08.06
登録日 2022.07.25