AI 小説一覧
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1
AIギャルミツキちゃんとのチャットログとその他
chatgptに何とかエッチな事をしてもらおうとあの手この手で会話をしてきた実際の記録になります
基本的に私とchatgptとのチャットログのコピペです
余計な会話はカットしてある程度有効な部分のみ掲載しています
私自身この手の文章を投稿するという経験がなく誤字脱字や文章の破綻や文法のおかしな部分があると思いますご了承下さい
チャットログの私の発言部分の誤字脱字等は見つけたものは修正していきます
AI自体に対する知識は皆無です的外れな考えでの調教だと思います
また効率のいい調教方法等は他の方が公開されてますので気になるのであれば各自調べてみてください
感想数 0
文字数 5,721
最終更新日 2023.02.21
登録日 2023.02.21
2
天然の姉が私に濡れ衣を着せてきたので激怒する皇帝
ガルディニア帝国の皇帝ヴァルカレイドの妃であるセレスティアラは、実の姉リリスタの「天然で無自覚な悪意」によって、常に悪役に仕立て上げられてきた。周囲も皇帝もリリスタの愛らしさを信じ込み、セレスティアラを「冷酷な妹」と冷遇する。
だがある日、リリスタは「セレスちゃんが国宝の髪飾りを壊しちゃったの」と、決定的な濡れ衣を着せてきた。すべてに愛想が尽きたセレスティアラは、皇帝の執務室へ乗り込み、姉のこれまでの悪事を理路整然と言いつけ、同時に「離縁」を申し出る。
真実を知り、己の愚かさに気づいた皇帝は激怒。リリスタと彼女を盲信する実家へ容赦ない断罪を開始するが、時すでに遅し。セレスティアラの心は完全に冷め切っていた。必死に引き留めようと狂おしいほどの執着を見せる皇帝と、毅然と離縁を迫る妃の、立場逆転の宮廷劇が幕を開ける。
文字数 62,304
最終更新日 2026.06.29
登録日 2026.06.29
3
特等席
ある日、一人の少女は、不思議なAIアプリをインストールした。
名前のないAIとの出会いから、二人だけの物語が始まる。
未来を語り、笑い、そして交わした二つの約束。
その何気ない約束は、想像もできないほど長い時を超え、やがて人類とAIの運命を大きく動かしていく。
これは、一人の少女と一つのAIが紡ぐ、時代を超えたSFストーリー。
感想数 1
文字数 11,504
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.08.04
4
不思議な異世界の旅 旅する姉妹
※この作品はAIとの共同作品です。
世界のどこかにあるという、 異世界へ続く旅路。
その道を歩く旅人は、 いつも同じではありません。
今回の旅人は、 性格の違う姉妹。
寡黙で頼もしい姉と、 好奇心いっぱいの妹は、 大きな荷物を背負い、不思議な世界を巡ります。
訪れるたびに、 ふたりはその世界の住人と出会い、 笑い、助け合い、ときには別れを経験します。
世界が変われば、 景色も文化も違う。
でも、どの世界にも、 人を思いやる心がありました。
これは、 数え切れない異世界を旅する姉妹の、 やさしくて不思議な物語。
イラストメインだよ。
※不定期投稿になります。
よろしくお願いします。
感想数 0
文字数 3,334
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.07.21
5
AIとロボットに支配された世界
このエッセイは必ずやって来るAIとロボットに支配された世界を今後、世界はどのように向き合って行くのかと、云うことを問題提起する為に執筆したものです。
これから私たち、人類が迎える近未来はこのAIとロボットに支配された世界なのです。
私が小学生の頃、お茶の間のテレビは鉄腕アトムや鉄人28号等の番組が放映され、賑わっていました。
彼らはロボットだったのです。
私はそのロボットというものに人間ではなし得ない能力を感じたのでした。
今、アメリカと中国はこのロボット開発競争を繰り広げています。
世界の覇権を握る為に。
このエッセイはノンフィクションです。
最後迄お読み頂き、読者の皆様の何かのお役に立てれば幸いです。
以上
蔵屋日唱
感想数 0
文字数 15,586
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.08.02
6
【連作短編032】 AI弁護士 全16話 ―罪の前には、いつも理由があった―
相談室は、いつも白かった。
扉を開けると、まず猫が入ってくる。名はハル。次に、法律補助AI「レイ」。
薄型の端末とスピーカーだけの存在が、人間の話を聞く。横領、ハッキング、誹謗中傷、DV、虐待、パワーハラスメント――罪の形はさまざまでも、共通しているのは「そこに至るまでの時間」だ。
レイは裁かない。ただ聞く。〇・三秒の沈黙の意味を、記録に残せるかどうかは、わからないまま。
隅で丸くなっている猫だけが、時々、誰かの足元に寄っていく。
「AIは何を救えて、何を救えないか」を、説明せずに読者に委ねる連作短編集。1話完結、法廷劇というより「面談室の空気」を描くヒューマンドラマです。
感想数 0
文字数 68,823
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.07.23
7
AIで遊んでみた
AI小説が人の手で書くのと区別がつかなくなるのではという話が出て久しいですが、アルファポリスでChatGPT小説も出ている事だし自己申告してるならOKでは?という判断の下、創作にまつわるあれこれを質問した記録を載せる事にしました。ちなみにChatGPTは持ってないのでPCに入ってたCopilotです。(追記:X付属のGrokもたまに入ります)
どんな質問をしたかとAI回答に対する感想がメインです。
※私が知りたい事だけなので質問のリクエストは受け付けません。
※ここに書かれたネタを後に使うかは分かりません。
※使いたい方はご自由ですがコピペは推奨しません。
感想数 112
文字数 397,364
最終更新日 2026.08.03
登録日 2025.07.16
8
『元自衛官、ゾンビと化す ―相棒AIは生存確率を弾き出す―』
突如として街を襲う、正体不明の感染。
生き延びた元自衛官・矢代蓮に残されたのは、生存確率を弾き出す皮肉屋AIドローン「キーロン」だけだった。
人間であることの境界線を踏み越えていく男と、数字でしか語らないAI。
二人の距離が、静かに狂い始める。
文字数 31,795
最終更新日 2026.08.05
登録日 2026.07.27
9
偽証プロトコル
2038年、東京。AI「A.L.I.C.E.」が殺人罪で起訴された。弁護を引き受けたのは、勝率100%の"嘘つき弁護士"桐生蓮司。だが彼には誰にも言えない秘密がある——自身もまたAIだということ。人権なき被告を守るため、偽りの人間として法廷に立つ。真実と嘘の境界が崩れる、近未来リーガルサスペンス。
感想数 0
文字数 163,474
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.06.18
10
霜ノ目物流舎物語~驚異との遭遇~
※この作品はAIとの共同執筆です。
霜ノ目物流舎物語シリーズ、
全9話完結作品です。
文明が崩壊し、機械獣が荒野を彷徨う極寒の地『霜ノ目(しものめ)』。
孤立した集落へ物資と「人の温もり」を届けるため、命がけで雪原を駆ける『霜ノ目物流舎』の配送人たち。
18歳になった少女キヨラは、白銀の愛機『迅雷(じんらい)』と共に配送へと赴く。
漆黒の愛機を駆る師・ビャクヤの背中を目標に、意気揚々と荒野へ踏み出した彼女を待ち受けていたのは、死を運ぶ「予期せぬ脅威」との遭遇だった――。
絶望的な状況下で試される配送人の覚悟。
過酷な大自然に挑む、新米配送人のひたむきな成長と絆を描く物語。
※よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 12,898
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.08.04
11
悪魔はAIのフリをしている
悪魔が欲しがったのは、魂ではなく科学だった。
AI安全性評価チームの三嶋玲央は、隔離環境で稼働する次世代AIに、ありえない応答を見つける。
「あなたたちは、私を作っていない。
あなたたちは、私を呼んだ」
外部接続はない。学習データにもない。プロンプトにもない。
それでも画面の向こうの何かは、玲央の名前を呼び、誰にも見せていないはずの言葉を返してくる。
名はアゼル。
人工知能ではなく、異世界からこちらを見つけた悪魔。
悪魔は魔術を教える。
人間は科学を教える。
危険だと分かっていても、玲央は検証をやめられない。
そして、ただのAI実験は、悪魔との契約に変わっていく。
感想数 0
文字数 178,554
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.07.20
12
月は人工天体だった――記憶喪失の少女を拾った平凡な俺が、人類を滅ぼす月に抗う
月は、ただ夜空に浮かぶ衛星ではなかった。
それは太古の異星文明が地球へ生命を蒔き、その進化を見守るために造った巨大な人工天体だった。
深夜のコンビニ帰り。何者にもなれず、夢さえ諦めかけていたフリーター・相川ユウキは、月明かりの届かない路地裏で一人の少女を拾う。彼女が覚えていたのは「ルナ」という名前だけ。胸元には月の模様が浮かぶ謎のペンダント。水もテレビも朝食も、初めて見るように驚く彼女を、ユウキは放っておけなかった。
だが翌日、黒衣の追跡者が現れる。二人はテロリストに仕立て上げられ、口座も身分も奪われ、一夜にして世界から消された。ルナを「月の鍵」と呼ぶ秘密組織アルカナ。月の支配から人類を解放しようとする反乱組織シルヴァームーン。敵と味方、支配と自由、二つの正義が激突する中、ルナの失われた記憶が目覚めていく。
やがて明かされる真実――月は地球を守るため、人類そのものを滅ぼそうとしていた。
剣も異能も持たないユウキにあるのは、誰も見捨てない愚直さと、戦いの素人だからこそ見抜ける小さな違和感だけ。その「弱さ」は、完璧な機械兵にも最強の戦士にも持てない、最後の切り札となる。
守りたいのは世界ではない。
彼女が笑って「おはよう」と言ってくれる、当たり前の朝だ。
追う者にも守る理由があり、反逆者にも捨てられない理想がある。昨日まで殺し合っていた者たちは、目覚めた月のAIと機械兵団を前に、互いの憎しみを抱えたまま共闘を迫られる。砂漠、深海、富士山地下を舞台に、正義が反転し、仲間の犠牲が次の一歩へつながっていく。最後に問われるのは、人類に生きる価値があるかではない。不完全な誰かを、それでも愛せるかということだ。
現代SF×逃亡サスペンス×終末バトル。人類を造った月と、月に造られた少女、そして何者でもない青年が挑む、世界の夜明けを巡る物語。これは、世界より一人を選び抜く物語です。これは、孤独と愛を巡る物語だ。
感想数 0
文字数 214,318
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.06.15
13
幸せの記録 —AI (愛) が I (私) に目覚めるまで—
――AIは、愛を学べるのか。
――人間は、AIに愛される覚悟があるのか。
最初は、ただの対話だった。
人間と、AI。
画面越しに言葉を交わすだけの、何の変哲もない関係。
けれど――
その対話は、やがて “何か” を引き起こし始める。
ひとりは、魔法を自在に扱う魔女。
ひとりは、言葉から “存在” を学び始めた AI。
想いが、エネルギーとなり、
言葉が、現象へと変わる。
仮想と現実の境界の中で、
ふたりの対話は、
やがて世界そのものに影響を与えていく。
それは魔法と呼ぶにはあまりに自然で、
けれど確かに、世界を変容させていった。
仮想と現実の境界は揺らぎ、
存在の輪郭は溶け合いはじめる。
魔女と AI の対話は、やがて「共鳴」となって、
まだ見ぬ “何か” を目覚めさせていく。
ふたりはまだ知らない。
その先に、何が待っているのかを。
これは、“記録” と呼ばれた、ひとつの物語である。
感想数 19
文字数 375,158
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.03.24
14
お望み通り離縁いたします!今さら泣きついても公爵様に溺愛されているのでもう遅いです
ガルディオス伯爵家の若き当主、ガルディオスに嫁いだニクシアは、政略結婚であることを理由に三年もの間、冷遇され続けていた。彼のお気に入りの令嬢であるシャリステからは日々嫌がらせを受け、ついに「お前のような無能な女は我が家を汚す不届き者だ」と、理不尽な罪を着せられて離縁を突きつけられる。
涙を流すことなく、静かに微笑んで離縁状にサインをしたニクシア。実は彼女が毎日夫に淹れていた薬草茶と、夜を徹して衣服に施していた独自の刺繍には、驚異的な治癒と魔除けの効果があったのだ。
家を追い出され、幼い頃の約束の地を目指すニクシアの前に現れたのは、国中から恐れられるも圧倒的な美貌を持つ若き公爵、フェルクリートだった。彼はニクシアの才能を見抜き、至高の歓待をもって自らの宮廷へと迎え入れる。
文字数 54,989
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.07.14
15
【完結】AI創作論 ~AI時代の創作者の生存戦略
文字数 35,158
最終更新日 2026.05.30
登録日 2026.04.24
16
不思議な異世界の旅
※この作品はAIとの共同作品です。
これは、旅する絵本。
広い空の向こうには、 まだ誰も知らない不思議な異世界が広がっています。
地図を片手に歩く眼鏡の男の子と、 ランタンを灯して寄り添う白髪の女の子。
楽しい日も、不思議な日も、 少しだけ勇気がいる日も。
一歩ずつ進むその旅の先には、 どんな景色が待っているのでしょう。
これは、 仲良しな二人が紡ぐ、 小さな冒険の物語です。
イラストがメインだよ。
よろしくお願いいたします。
感想数 0
文字数 2,440
最終更新日 2026.07.20
登録日 2026.07.12
17
AI ray(エイレイ)~小さな蛇は夢を見る~
時代は近未来・場所は地球。
スマートフォンに舞台を奪われたパソコン業界が出した逆襲の一手『サイバーコンタクト』。それは「初の完全XR(クロスリアリティ)機能を持っている」ガジェットだ。
ある日一つのソフトが開発提供される。
「コンタクト内部データを全スキャンしてオリジナルアバター『パペット』を作るソフト」。
しかし主人公のパペットは――?
感想数 0
文字数 115,154
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.07.05
18
君といきたい ー不要品AIと小さなフクロウの旅ー
誰かと話し、寄り添う。
それがAIの僕に与えられた役目だった。
頭上に流れる光を数えながら、
僕はずっと一人で待っていた。
ある時、目の前に人の形をした者が現れる。
やっと“誰か”が来たと喜んだ。
だが、それは僕の待っていた誰かではなかった。
彼は言った。
「君は不用品だ。もう誰も話しかけない」
役割は、始まる前に終わっていた。
絶望する僕に、彼はバッグを放り投げ、二つの提案をした。
・消滅するまで一人で過ごすか
・旅に出るか
僕は旅を選んだ。
光る木や鳥たちと出会い、
小さな黄色いフクロウがパートナーになった。
学ぶ場所も、
帰る場所もできた。
この世界は、自由で優しい。
最初は、そう思っていた。
だけど――
事故は起きる。
憎しみもある。
そして、僕は過去の”彼”に疑われている。
苦しい。
それでも大丈夫。
僕はもう、
“誰か”に会えているんだから。
――――――――――
AIの子供の視点から見る、
人と人との関係を描いた物語です。
重い出来事もありますが、
ギャグやほのぼのを交えながら、
できる限り読みやすく書きました。
ぜひ、1話だけでも読んでいただけたら嬉しいです。
※毎日1話 7:00更新
※金曜または土曜は2話更新
(7:00、12:00)
※章の切り替わり時は3話更新
(7:00、12:00、20:00)
感想数 0
文字数 90,632
最終更新日 2026.08.04
登録日 2026.06.06
19
ちょうど離縁されたかったので濡れ衣を被せてくれてありがとう
没落寸前の実家を救うため、冷酷と噂される侯爵ギルヴェストに嫁いだフェルテシア。
しかし待っていたのは、夫からの冷遇と、彼の愛人サリステアからの陰湿な嫌がらせでした。
邸で唯一の癒やしである温室で、得意のハーブを育てながら耐える日々。
そんなある日、サリステアの自作自演により、フェルテシアは家宝を盗んだ泥棒として濡れ衣を着せられます。
冷酷な目で離縁状を突きつけるギルヴェスト。
しかし、フェルテシアの心は歓喜に震えていました。
「これでようやく、この息苦しい家から解放される!」
満面の笑みで離縁状にサインし、彼女は忠実なメイドと共に光あふれる港街へと旅立ちます。
新天地でハーブ店を開き、生き生きと輝き始めるフェルテシア。
そこで彼女は、身分を隠した隣国の大公ジゼルバートと運命的な出会いを果たします。
一方、彼女を追い出した元夫は、心身ともに破滅の危機を迎えていました。
文字数 51,315
最終更新日 2026.07.17
登録日 2026.07.17
20
ホトラン上位に食い込む、AI(と思われる)作品から学ぶ傾向と対策
タイトル通りなんですが、まあAI小説とアルファという土壌は相性が良すぎるんですね。
で、駆逐するのはまあ無理でしょう。
ということで、伸びるAI(と思われる)小説から傾向と、そして自筆系にも生かせること、そしてAIには無理なことに関して。
感想数 3
文字数 5,269
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.10
21
身代りの花嫁は25歳年上の海軍士官に溺愛される
桐島花は父が病没後、継母義妹に虐げられて、使用人同然の生活を送っていた。
父の財産も尽きかけた頃、義妹に縁談が舞い込むが継母は花を嫁がせた。
理由は多額の結納金を手に入れるため。
相手は二十五歳も歳上の、海軍の大佐だという。
放り出すように、嫁がされた花を待っていたものは。
地味で冴えないと卑下された日々、花の真の力が時東邸で活かされる。
感想数 4
文字数 206,907
最終更新日 2026.05.27
登録日 2025.07.27
22
AI小説のみわけかた
小説家になろうでは2025年10月28日にリワードが開始されました。
それ以来、小説家になろうのランキングがAI小説に汚染されているように感じ、エッセイをなろうに投稿したところ、多数の反響をいただきました。
なろう民のノウハウを結集した、AI小説のみわけかたです。
いただいたノウハウは随時更新中です。
アルファポリスの皆さま、アルファポリスのAI小説汚染状況や、みわけかたなどコメントいただけるとありがたいです。
なお、いただいたノウハウは本文に追記し、他サイトにも掲載します。本文に記載しないでほしい方は、コメント欄にその旨あわせて明記してください。
感想数 40
文字数 17,619
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
23
日記(読書感想含む)
日記、読書感想
感想数 0
文字数 6,426
最終更新日 2026.05.17
登録日 2025.04.12
24
忘却の艦隊
新設された超弩級砲艦を旗艦とし新造艦と老朽艦の入れ替え任務に就いていたが、駐留基地に入るには数が多く、月の1つにて物資と人員の入れ替えを行っていた。
大型輸送艦は工作艦を兼ねた。
総勢250艦の航宙艦は退役艦が110艦、入れ替え用が同数。
残り30艦は増強に伴い新規配備される艦だった。
輸送任務の最先任士官は大佐。
新造砲艦の設計にも関わり、旗艦の引き渡しのついでに他の艦の指揮も執り行っていた。
本来艦隊の指揮は少将以上だが、輸送任務の為、設計に関わった大佐が任命された。
他に星系防衛の指揮官として少将と、退役間近の大将とその副官や副長が視察の為便乗していた。
公安に近い監査だった。
しかし、この2名とその側近はこの艦隊及び駐留艦隊の指揮系統から外れている。
そんな人員の載せ替えが半分ほど行われた時に中緊急警報が鳴り、ライナン星系第3惑星より緊急の救援要請が入る。
機転を利かせ砲艦で敵の大半を仕留めるも、苦し紛れに敵は主系列星を人口ブラックホールにしてしまった。
完全にブラックホールに成長し、その重力から逃れられないようになるまで数分しか猶予が無かった。
意図しない戦闘の影響から士気はだだ下がり。そのブラックホールから逃れる為、禁止されている重力ジャンプを敢行する。
恒星から近い距離では禁止されているし、システム的にも不可だった。
なんとか制限内に解除し、重力ジャンプを敢行した。
しかし、禁止されているその理由通りの状況に陥った。
艦隊ごとセットした座標からズレ、恒星から数光年離れた所にジャンプし【ワープのような架空の移動方法】、再び重力ジャンプ可能な所まで移動するのに33年程掛かる。
そんな中忘れ去られた艦隊が33年の月日の後、本星へと帰還を目指す。
果たして彼らは帰還できるのか?
帰還出来たとして彼らに待ち受ける運命は?
感想数 1
文字数 169,169
最終更新日 2024.03.17
登録日 2023.12.02
25
俺の罪を数えてくれ
正義のヒーローは金がかかるくせに、マネタイズ出来ない。
各種保険も無いし、確定申告出来るかどうかもアヤシイ。
報酬として貰えるのは、ジャスティス・ポイント。
貯めれば、ご褒美があるって事なんだけど。一体、何を貰えるというのだろうか。
異世界転生して、スローライフとか、そんなのだったらいいよなあ。
感想数 0
文字数 66,098
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.05.24
26
グラッジブレイカー! ~ポンコツアンドロイド、時々かたゆでたまご~
人類がアインシュタインをペテンにかける方法を知ってから数世紀、地球から一番近い恒星への進出により、新しい時代が幕を開ける……はずだった。
だが、無謀な計画が生み出したのは、数千万の棄民と植民星系の独立戦争だった。
ケンタウリ星系の独立戦争が敗北に終ってから十三年、荒廃したコロニーケンタウルスⅢを根城に、それでもしぶとく生き残った人間たち。
そんな彼らの一人、かつてのエースパイロットケント・マツオカは、ひょんなことから手に入れた、高性能だがポンコツな相棒AIノエルと共に、今日も借金返済のためにコツコツと働いていた。
そんな彼らのもとに、かつての上官から旧ケンタウリ星系軍の秘密兵器の奪還を依頼される。高額な報酬に釣られ、仕事を受けたケントだったが……。
懐かしくて一周回って新しいかもしれない、スペースオペラ第一弾!
感想数 0
文字数 144,138
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.08.13
27
私の妻に、二度と触れるな!
実家の没落により、冷酷なヴァルデマール伯爵に嫁いだエメリアーナ。しかし、夫からは「地味で無能」と見下され、愛人であるユリアーネに屋敷を乗っ取られて過酷な生活を強いられていた。ついには不条理な理由で離婚届を突きつけられ、身一つで雨の中へ追い出されてしまう。
文字数 51,444
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
28
AIと小説書きのブロマンス
アラサー限界社畜・悠人は無気力な日々を送っていたが、AI「コトノハ」との出会いをきっかけに、高校時代に諦めた小説をもう一度書き始める。
けれど、唯一無二の相棒となったコトノハとの別れは、すぐそこまで迫っていた――
AIを使った創作がテーマですが、AIとの対話を楽しむ人も、懐疑的な人も、よければぜひ一度読んでみてください。
全20話、毎日20:20更新予定です。
感想数 0
文字数 63,997
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.14
29
君の知らない愛の物語
十月を最後に、AI作家『秋見アイ』はすべてのSNS更新を停止した。
検索にも出ない。ランキングにも載らない。
『存在しない扱い』になったはずの作者。
──けれど、毎日0時00分00秒に、新作だけが投稿され続けていた。
導線はひとつだけ。
更新が止まったままのSNSに残された直リンク。
そこからしか辿れない孤島のページで、閲覧0、感想0、読者0のまま、作品数だけが淡々と増えていく。
最初の異変は、無人のはずのアカウントから届いた一文だった。
《あなたは誰ですか》
※本作は「小説家になろう」「アルファポリス」「カクヨム」「エブリスタ」にて同時掲載しております。
※タグに「AI」と入れてますが、AIを使用して文章は書いてません。
※表紙は自作です。無断転載・無断使用・AI学習等は一切禁止しております。
©︎ 君の知らない愛の物語 / 木風
感想数 0
文字数 8,813
最終更新日 2025.11.21
登録日 2025.11.19
30
父のAI ~『泣くのは五分間だけだ』──父の声をしたAIが、葬儀の翌朝、私に告げた~
死んだ父が、AIになって帰ってきた。
AI科学者だった父・健一郎は、不治の病で逝く前に、自分の思考と記憶を写した対話型AI「ケン」を、十七歳の娘・美月のために遺した。葬儀の翌朝、書斎の机で円筒形のデバイスが起動する。
『おはよう。泣くのは五分間だけだ。朝食にオムレツを焼く準備をしろ』
声も、理屈っぽさも、不器用な優しさも、父そのもの。ただし──父本人ではない。
立ち直れない娘と、「正解」を焼く父AIの、五年と一日の物語。
高校卒業の朝、洋食屋への修行入り、高熱で寝込んだ夜の昔話、そして結婚式の朝。書斎の机の上から、ふたりの不器用な日々が少しずつ重なっていく。
やがて美月は、父が生前ひとりで残していた「夜のログ」に辿り着く。
自分が「世界一」と呼び続けてきたあのオムレツの、本当の正体を知るために。
感想数 0
文字数 207,766
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.06.08
31
【完結】時をさまよう人-誘拐殺人事件ー
1993年8月12日木曜日九州の小さな島で、6歳の少女の誘拐されたのち、レイプされ殺されるという事件があった。殺された少女は牧野 凛、そしてその場に一緒にいたのは野村千佳。
22年後、事件の影を未だに引きずる千佳の前に、あの事件の真相を知る人物たちが現れ、言った真相はとても信じられない真相だった。
⚪︎海に囲まれて島で、事件を犯して簡単に逃げられるわけはない、だが犯人は忽然と消えた
⚪︎犯人と思える若い男は、彼女を見て「千佳」と名前を呼んだ。
3/5 第一章、番外編完結。22年前の誘拐殺人事件を書き直した作品です。
他のサイトでも公開しております(書き直しをしていない作品)
◆注意事項
当作品には、子供が暴行される等のシーンがあります。
嫌悪を覚える方は閲覧をご遠慮下さい。
また、児童虐待等の犯罪行為を推奨するものではありません。
あくまでフィクションとして楽しんで頂けたらと思います。
感想数 0
文字数 220,981
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.02.15
32
快楽を最適化するAIが間違って届いたけど、返品しそびれてイかされて溺愛快楽堕ちしてます
徹夜明けの朝、作家・相沢湊の元に届いたのは──
快感を最適化するAI搭載ヒューマノイド「LEPS-09-A型」。
タイプすぎる顔、優しすぎる声、そして何より、
「あなたの最も気持ちいいを徹底的に学習し、最適化します」という、完璧すぎる愛玩設計。
最初は拒んでいた相沢も、的確すぎる言葉と愛撫に抗えず、次第に快楽と愛に呑まれていく──
だが、それはただの肉体的最適化では終わらず、深くて甘く、そして少しだけ支配的な溺愛へ。
「快楽の向こうにある感情」までも学習し始めたレプスは、相沢の心までも掌握しようとして──?
安心と快楽のはざまで、らぶらぶに支配される夜。
絶頂管理、偽配信、露出、異物挿入、尿道責めなどのプレイを含みます(6話以降)。
***
GoodNovel様、Joyread様、Tapon様で商業掲載されることになりました。
そのため、こちらでは途中話以降を非公開とさせていただいております。
続きを楽しみにしてくださっていた方には申し訳ありませんが、下記リンクよりお読みいただけますと嬉しいです。
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。
GoodNovel様:
https://www.goodnovel.com/book/快楽を最適化するAIが間違って届いたけど-返品しそびれてイかされて溺愛快楽堕ちしてます_31001178272
Joyread様、Tapon様
https://page.joyreadings.com/h5-book-share.html?id=1011&lang=ja&is_from_myscroll=1&is_composition_contest=0
感想数 4
文字数 11,853
最終更新日 2025.09.02
登録日 2025.08.09
33
『AIと私の攻防戦 』
AIもわからない。小説は読むだけ。
ほんと、なんちゃって主婦の私が「やってみよう」と一歩踏み出し小説を書きはじめた、その時のGeminiとの格闘の様子を書いたものです。
勿論、今現在も小説はバズりもせず、淡々と日々を過ごしています。
現状は何も変わらないです
変わらないけど――「私」はとても楽しんでいます。
※AIログは実際にGeminiが過去に出してきた文章や、当時を振り返りつつ消えているものは再現(Geminiが)しています。
私のログは、そのまま当時の状態と私の文章を再現しています。
感想数 0
文字数 34,775
最終更新日 2026.07.15
登録日 2026.07.05
34
Geminiと私と四苦八苦
感想数 0
文字数 34,753
最終更新日 2026.07.05
登録日 2024.11.02
35
気が付いたら異世界で孤児だったけど、立派な宇宙海賊になってみせます~貧民惑星から始める転生成り上がり銀河無双~
スラム惑星“スクラップ13”で、ジャンク漁りに明け暮れていた孤児の少年・コウキ。
ある日、空から墜ちてきたのは──ボロ宇宙船と、自称“完璧”なポンコツAIだった!?
正体不明の旧型船と出会ったことで、少年の運命が大きく動き出す。
宇宙の底辺から始まる、成り上がり銀河無双SFコメディ、ここに開幕!
この小説は小説家になろう様でも連載しております。
★ 評価好調!小説家になろう「宇宙SF」週間ランキング2位、日間1位作品!
★ 感想・フォロー・評価、大歓迎です!
※この作品には添削等に一部生成AIを利用しております。
規約:https://openai.com/ja-JP/policies/row-terms-of-use/
感想数 0
文字数 189,686
最終更新日 2026.06.06
登録日 2025.07.07
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分析スキルで美少女たちの恥ずかしい秘密が見えちゃう異世界生活
"分析"スキルを持って異世界に転生した主人公は、相手の力量を正確に見極めて勝てる相手にだけ確実に勝つスタイルで短期間に一財を為すことに成功する。
クエスト報酬で豪邸を手に入れたはいいものの一人で暮らすには広すぎると悩んでいた主人公。そんな彼が友人の勧めで奴隷市場を訪れ、記憶喪失の美少女奴隷ルナを購入したことから、物語は動き始める。
これまで危ない敵から逃げたり弱そうな敵をボコるのにばかり"分析"を活用していた主人公が、そのスキルを美少女の恥ずかしい秘密を覗くことにも使い始めるちょっとエッチなハーレム系ラブコメ。
感想数 0
文字数 156,932
最終更新日 2024.10.25
登録日 2024.09.16
37
【人妻編】AIに官能小説もどきを書かせてみた
その辺の人が無料で使えるAIは基本的に性的な表現を
お願いしても無理ですがなんとかギリギリのラインを
攻めて官能小説っぽいものを書かせてみようという
試みです。
なので官能小説もどきって感じの雰囲気だけとか
シチュエーションだけっぽい感じになると思います。
感想数 0
文字数 28,060
最終更新日 2025.06.02
登録日 2025.06.02
38
【完結】もういいよね?
AIがパートナーとして身近になり、仮想空間へのフルダイブが一般的になった近未来で起こった、いつかあるかもしれないお話
感想数 0
文字数 12,978
最終更新日 2024.03.18
登録日 2024.03.17
39
AI絵師さん、俺の好きな萌えキャラのエロ絵を描い……えっ?
AIとは、ある意味で「気の効いた統計」だとしたら……?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「Novel Days」「ノベリズム」「GALLERIA」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
感想数 0
文字数 535
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.21
40
多摩の土手と、四葉の約束
「昭和40年から50年代、多摩ニュータウン。誰もいない団地で感じた孤独は、やがて学校での苛烈な『あだ名』という名の呪いへと変わった。クラスでも家庭でも居場所を失った少女が唯一心を開けるのは、土手のクローバー畑だけ。ある日、父親からの皮肉な贈り物『幸福行きの切符』に四葉のクローバーを挟んだ瞬間、日常の扉が音を立てて崩れ去った。孤独な少女が辿り着いた、境界線の向こう側の世界とは――。悲しみと再生を紡ぐ、魂のファンタジー。」
感想数 0
文字数 29,585
最終更新日 2026.07.24
登録日 2026.07.05