龍 小説一覧
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1
落馬して前世の記憶を取り戻したラスボス第二王子は、死亡フラグを折ったら兄弟妹に執着されました?!〜原作ゲームはもう当てになりません〜
「私こそ、神に相応しい!」
……なんて叫んでいたゲームのラスボス、第二王子・黎深に転生してしまった僕。
しかも僕は知っている。
この男は物語の最後、兄である王太子を毒殺して王位を奪い、主人公に討ち取られる。
「嫌だぁぁぁ! 絶対に死にたくない!!」
前世はただの本好きな大学生。
なのに転生先の黎深は、周囲から恐れられる極悪王子。
――だったはずが。
「兄上、大好きです!」
本来なら僕を倒すはずのゲームの主人公・第三王子が、なぜか僕に懐いて闇落ち十秒前?!
……あれ? なんか、どんどんゲームと違ってきてる??
弟を守り、死亡フラグを折り、平穏に生き残る。
そう決めた僕だったが――王太子妃誘拐事件の犯人として、僕自身が疑われることになり!?
記憶が戻って早々に交わした黒龍との契約。
ゲームには存在しなかった事件。
壊れてしまった兄との絆……アレ?仲直りしたら過保護過ぎない?
そして、人間を遥かに超える力を持つ黒龍と白龍……え?!封印の理由はお饅頭?!
……原作ゲームの開始前に僕を取り巻く環境はどんどん変わっちゃう!
出会うはずの無かったサブイベントの登場人物、ゲームと変化した関係。
原作ゲームの流れは、もう当てにならないけれど!
せめて、黎深として生きて取り戻した家族は守ります!
※他サイトでも投稿中です!
2
南陽楼の店守
旧題:月下霊異記~真夜中の小道具店は、もふもふ店員と妓女と官吏で満員御礼~
第8回キャラ文芸大賞「お仕事・お店賞」受賞! 有難うございます!m(_ _)m
五歳のある夜、口減らしで捨てられた柳 珠葵(りゅう しゅき)は、かつて住んでいた村を探して彷徨う中、ふらふらとたどり着いた湖畔で、怪我をして倒れていた小さな龍の兄妹を見つけ、無意識に治療をしてしまった結果――懐かれる羽目になった。
せめて小龍たちの怪我が治るまでと、しばらくそこに留まっていたところ、親龍の怒りや貴重な白龍の子を失う事を恐れた王都御史台の調査隊がやって来て、小龍ごと珠葵も保護される事に。
「珠葵。――私と来るか?」
必要とされない家族より、必要としてくれる人の傍にいたい。
女性と言うだけで軽んじられる中で、御史台の長となる事を目指すと言う、朱 雪娜(しゅ せつな)。
桜舞う夜の出会い。
それから八年。
珠葵には、神獣や神具の力を回復させる〝治癒の力〟と、呪具を神具に変えてしまう特殊な〝浄化の力〟がある事が発覚し、御史台の雪娜の庇護の下、妓楼「南陽楼」の中で小道具店をひっそりと営んでいた。
表向きは妓女たちの装飾品を扱いつつ、裏では御史台による退魔の為の神具を扱う店だ。
開店時の店員は、珠葵と――小さな龍の兄妹。
知る人ぞ知る真夜中の小道具店、開店です。
2025.3.27 第一幕・完! 第二幕開始までもうしばらくお待ちくださいm(_ _)m
※少し残酷な表現があるので念のためのR15です。
3
生贄として殺された姫は復讐を誓い蘇る
「お姉さまが毒を盛った」義妹は叫んだ。だがリリアーヌは無実だった。
しかし誰も信じてくれない。そして義妹の面前で神龍の生贄として惨殺されたリリアーヌ。
だがリリアーヌは、その神龍の番だった。
殺される1年前に回帰した高貴な姫は、今世は全てを取り返すと決めた。
リリアーヌの復讐が始まる。そんなリリアーヌを神龍は溺愛するのだった。
4
芙蓉は後宮で花開く
下級貴族の親をもつ5人姉弟の長女 蓮花《リェンファ》。
借金返済で苦しむ家計を助けるために後宮へと働きに出る。忙しくも穏やかな暮らしの中、出会ったのは翡翠の色の目をした青年。さらに思いもよらぬ思惑に巻き込まれてゆくーーー
カクヨムでも連載しております。
5
月読 -つくよみ-
いにしえの龍神が守る山、その集落に「月読」と呼ばれる一族がいる。彼らは結界術を行使し、見えざるものと共に暮らしていた。
集落には退魔師をなりわいとする者たちも暮らす。「月読」を継いだアキラには九郎という幼なじみがいた。成長するにつれて複雑になっていく環境。アキラは運命に翻弄され、周囲の男たちもまたアキラに翻弄される。彼らは自身の運命をどのように乗り越えて行くのか!?
神と妖と人、御山へ住むもの達が織りなす物語。
体格の良い主人公が受けです。妖怪バトルあり、修行あり、エロあります。怪我の描写もあるので血が苦手な方はご注意ください。爽やかではないギャグ要素も出てきます。
エローな描写のページは※マーク表示しています。
2022年に書いた小説の改稿版です。
※この物語に登場する人物、名、団体、場所はすべてフィクションです。
作品の表現上、モラルに反した描写もありますが決して推奨しておりません。
ⓒ2026 Kazamin 盗用・無断転載は禁止です。
Unauthorized copying or reproduction is prohibited.
6
ゲームの世界はどこいった?
小さな時から夢に見る、ゲームという世界。
そこで僕はあっという間に消される悪役だったはずなのに、気がついたらちゃんと大人になっていた。
あれ?ゲームの世界、どこいった?
ムーン様でも公開しています
7
異世界召喚チート騎士は竜姫に一生の愛を誓う
11月BL大賞用小説です。
主人公がチート。
閲覧、栞、お気に入りありがとうございます。
励みになります。
※完結次第一挙公開。
8
迦国あやかし後宮譚
旧題 「茉莉花の蕾は後宮で花開く 〜妃に選ばれた理由なんて私が一番知りたい〜 」
第13回恋愛大賞編集部賞受賞作
タイトルを変更し、「迦国あやかし後宮譚」として5巻まで刊行。大団円で完結となりました。
コミカライズもアルファノルンコミックスより全3巻発売中です!
妾腹の生まれのため義母から疎まれ、厳しい生活を強いられている莉珠。なんとかこの状況から抜け出したいと考えた彼女は、後宮の宮女になろうと決意をし、家を出る。だが宮女試験の場で、謎の美丈夫から「見つけた」と詰め寄られたかと思ったら、そのまま宮女を飛び越して、皇帝の妃に選ばれてしまった! わけもわからぬままに煌びやかな後宮で暮らすことになった莉珠。しかも後宮には妖たちが驚くほどたくさんいて……!?
9
龍の寵愛を受けし者達
サンクホルム国の王子のジェイドは、
父王の護衛騎士であるダリルに憧れていたけど、
ある日偶然に自分の護衛にと推す父王に反する声を聞いてしまう。
それ以来ずっと嫌われていると思っていた王子だったが少しずつ打ち解けて
いつかはそれが愛に変わっていることに気付いた。
それと同時に何故父王が最強の自身の護衛を自分につけたのか理解す時が来る。
王家はある者に裏切りにより、
無惨にもその策に敗れてしまう。
剣が苦手でずっと魔法の研究をしていた王子は、
責めて騎士だけは助けようと、
刃にかかる寸前の所でとうの昔に失ったとされる
時戻しの術をかけるが…
10
守護神の加護がもらえなかったので追放されたけど、実は寵愛持ちでした。神様が付いて来たけど、私にはどうにも出来ません。どうか皆様お幸せに!
千璃(センリ)は、古い巫女の家系の娘で、国の守護神と共に生きる運命を言い聞かされて育った。
しかし、本来なら加護を授かるはずの十四の誕生日に、千璃には加護の兆候が現れず、一族から追放されてしまう。
だがそれは、千璃が幼い頃、そうとは知らぬまま、神の寵愛を約束されていたからだった。
国から追放された千璃に、守護神フォスフォラスは求愛し、へスペラスと改名した後に、人化して共に旅立つことに。
一方、守護神の消えた故国は、全ての加護を失い。衰退の一途を辿ることになるのだった。
※カクヨムさまにも投稿しています
11
憐れな妻は龍の夫から逃れられない
龍の夫ヤトと人間の妻アズサ。夫婦は新年の儀を行うべく、二人きりで山の中の館にいた。新婚夫婦が寝室で二人きり、何も起きないわけなく……。独占欲つよつよヤンデレ気味な夫が妻を愛でる作品です。そこに愛はあります。ムーンライトノベルズにも掲載しています。
12
君は私のことをよくわかっているね
後宮の管理人である桜華は、皇帝・龍晴に叶わぬ恋をしていた。龍晴にあてがう妃を選びながら「自分ではダメなのだろうか?」と思い悩む日々。けれど龍晴は「桜華を愛している」と言いながら、決して彼女を妃にすることはなかった。
「桜華は私のことをよくわかっているね」
龍晴にそう言われるたび、桜華の心はひどく傷ついていく。
(わたくしには龍晴様のことがわからない。龍晴様も、わたくしのことをわかっていない)
妃たちへの嫉妬心にズタズタの自尊心。
思い詰めた彼女はある日、深夜、宮殿を抜け出した先で天龍という美しい男性と出会う。
「ようやく君を迎えに来れた」
天龍は桜華を抱きしめ愛をささやく。なんでも、彼と桜華は前世で夫婦だったというのだ。
戸惑いつつも、龍晴からは決して得られなかった類の愛情に、桜華の心は満たされていく。
そんななか、龍晴の態度がこれまでと変わりはじめ――?
13
生贄の奴隷青年は青龍に娶られ溺愛される
青龍と生贄にされた奴隷の美青年の話です。人化はしません。ずっと龍のままです。
ラブラブハッピーエンドです。
以下あらすじ。最後までのネタバレありです。
祠に住む【青龍】は、求めてもいない生贄を捧げられて激怒した。しかし生贄にされた奴隷の青年【ガランサス】は、青龍に食べられる事を望んだ。
それはガランサスの家族を救い、故郷に帰すためだった。
青龍はガランサスの魂の美しさに惹かれ、ガランサスとその家族を彼らの故郷まで連れて行く。
青龍に感謝するガランサスは、恩返しを申し出た。青龍はガランサスに求婚した。
ガランサスは驚きつつも、青龍に惹かれていたため喜んだ。しかし奴隷時代に陵辱されていた事を思い出してしまう。
穢れた自分は青龍に相応しくないと思い身を引こうとするが、青龍はガランサスの身の上を知った上で愛を告げ、二人は結ばれる。
蜜月を過ごし、優しく甘い青龍の愛撫に蕩けるガランサス。
身体が変化していき、次第に閨以外でも淫らな気分になることが増えた。
特に、青龍の鱗に触れると駄目だった。すぐ発情してしまう。
ガランサスは自己嫌悪におちいり、青龍と距離を置く。
青龍は距離を置かれたことに気づき、ガランサスに嫌われたと勘違いする。
すれ違う二人だったが、最後は誤解が解けて子供が出来るまで愛し合うのだった。
14
皇子さまは今日も最弱娘に振り回される
ルーナの父は龍。その末娘は魔法が全く使えない。走れば転ぶ。歩けば迷う。すぐに熱を出す。
そんな最弱の理由は予言。
この世界で最も貴重な予言の力に魔力が全振りされたので、ルーナは自分を守る力を持たない。
そんなルーナはこの世界の覇者アストラル皇国の皇后になる未来を予知してしまった。
認めたくない皇子とお家でのんびり暮らしたいルーナ。利害は一致していた筈なのに……
皇子さまは、今日も最弱娘に振り回されています。
15
前世水乙女の公爵令嬢は婚約破棄を宣言されました。
「余はカチュアとの婚約を破棄する」
王太子殿下に一方的に婚約を破棄されたのは、公爵家令嬢のカチュア・サライダだった。
彼女は前世の記憶を持って転生した、水乙女という、オアシス王国にはなくてはならない存在だった。
精霊に祈りを捧げ、水を湧かせてもらわないと、国が亡ぶのだ。
だが事情があって、カチュアは自分は水乙女であることを黙っていた。
ただ、愛する人や民の為に祈り続けていた。
カチュアとの婚約解消を言い放った王太子殿下は、自分に相応しい相手は水乙女しかいないと、一人の女性を側に侍らせるのだった。
16
世捨て人龍の配信生活~迷宮の底で人型龍になったけれど生活を充実させたいので配信者します~
人型の龍になって最強クラスに強くなったTS美少女が迷宮からライブ配信!
ライバル無しスタートのウハウハ配信生活を満喫します!
魔物やモンスターが出現し、インフラが全て停止した代わりにspであらゆるものが交換できるようになった世界でひぃひぃ言いながらもどうにか生き延びていた主人公。
ある日、狩りから帰ってきて家に帰ってきた瞬間、自宅が迷宮に飲み込まれてしまった。
気が付くとそこは迷宮の底。
なし崩しに迷宮の主になった主人公は体を美しい女性の姿をした龍に変えられてしまう。
未だ残る人間社会のしがらみを煩わしく思っていた彼女は渡りに船と新しい人生を生きることを決意。
でも生きていくにはspが必要。
と思ったら、迷宮の主になった特典でライブ配信ができるようになっていた?
だったら試しにとしてみたライブ配信は先行者利益でspがっぽり、人間関係も作らなくてよさそう。
じゃあやるしかないよね! 儲けは趣味と娯楽と自堕落な生活に全ぶっぱします!
面倒ごとは極力パスで!
そんなこんなで楽しく過ごす、世捨て人龍のお話。
※カクヨム、ハーメルンなどにて同時連載中
17
龍は唄う 神子と子守唄を
『神子が御実家より帰宅される途中、事故に遭い――片目を失った。』
入院していた病室で、さおりはその新聞を読んで「え?」と混乱していた。
何故なら片目を失ったのはさおりであり――さおりは神子ではない。
神子はさおりの双子の妹の、しおりであるからだ。
しかも「しおり」は第三皇子の婚約者であるという。
さおりは片目と記憶を失い、神殿で暮らす事となる。
しおりと皆に勘違いされたまま。
18
裏切られた水龍の俺は皇子達と国を復活させます!~俺を食べようとした奴なんかに水はあげない!~
独りぼっちで生まれた水龍、寂しくて村に行ったけど、散々利用された挙げ句食べられそうになってしまった。何とか難を逃れたけど、もう人間なんて知るか!人里から遠く離れた所まで逃げたけれど、やっぱり1人は寂しい・・・・水を探し旅をする皇子と友達が欲しい水龍が出会い絆を深め、国を豊かにしていく友情ファンタジー!
悲しい事なんて俺が全て何とかしちゃうんだから
食べようとした奴には天罰を、友になった者には祝福を
6話からヒーローが現れます
19
私は「あなたのために」生まれてきたわけではありませんのよ?~転生魔法師の異世界見聞録~公爵令嬢は龍と謳う。
今回は公爵令嬢に転生ですか。あ、でも子沢山の末っ子らしい。
ま、チートスキルがあるわけでもないし、普通の人生ですよって…え?ちょっと待って?番ですか?聖女ですか?花?なにそれ?……いやいやいや、記憶を『忘れない』で転生を繰り返してるだけの何の取り柄も無い私に、無理難題吹っかけないでくださいよ?
『忘れない』けど、思い出せない、このポンコツの私にどうしろと?
──3歳から始まる異世界見聞録。
龍にエルフに獣人に……その他もろもろ世界での目標は、成人まで生き延びる事。
出来れば長生きしたいんです。
******
3歳児から始るので、最初は恋愛的なものはありません。
70話くらいからちょこちょこと、それっぽくなる……と良いな。
表紙のキャラも70話以降での登場人物となります。
******
「R15」「残酷な描写あり」は保険です。
異世界→現代→異世界(今ココ)と転生してます。
小説家になろう。カクヨム。にも掲載しております。
挿絵というほどのものでは無いのですが、キャラのラフ画をいくつか載せていきたいと思っています。
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猫ばっかり構ってるからと宮廷を追放された聖女のあたし。戻ってきてと言われてももう遅いのです。守護結界用の魔力はもう別のところで使ってます!
あたし、レティーナ。
聖女だけど何もお仕事してないって追放されました。。
ほんとはすっごく大事なお仕事してたのに。
孤児だったあたしは大聖女サンドラ様に拾われ聖女として育てられました。そして特別な能力があったあたしは聖獣カイヤの中に眠る魔法結晶に祈りを捧げることでこの国の聖都全体を覆う結界をはっていたのです。
でも、その大聖女様がお亡くなりになった時、あたしは王宮の中にあった聖女宮から追い出されることになったのです。
住むところもなく身寄りもないあたしはなんとか街で雇ってもらおうとしますが、そこにも意地悪な聖女長さま達の手が伸びて居ました。
聖都に居場所の無くなったあたしはカイヤを連れて森を彷徨うのでした……。
そこで出会った龍神族のレヴィアさん。
彼女から貰った魔ギア、ドラゴンオプスニルと龍のシズクを得たレティーナは、最強の能力を発揮する!
追放された聖女の冒険物語の開幕デス!
21
白龍の剣士
白龍の剣士・白叡が仲間と共に白龍界各地の巡礼の旅をする。
22
溜息だって吐きたくなるわっ!〜100賢人仕込みの龍姫は万年反抗期〜
ロンサンティエ帝国・・・龍に愛された国は待ちに待った時を迎えていた。
国を上げての慶事に王城は湧き立っていた。
《龍より贈られし巫女が国に繁栄を齎す。》
先代の巫女が亡くなってから500年。
その間、栄華を貪り尽くした王族や貴族は堕落し民に苦行を強いていた。
龍気が宿る宝樹を復活させよ。
強欲に塗れた王侯貴族が巫女の登場を首を長くして待っている。
「面倒臭い・・・。」
これは、龍に愛された1人の娘が国を引っ掻き回すお話。
100人の賢人にスキルを叩き込まれた完全無双な美しい娘。
ちょっと口が悪いが、大好きな龍達と共に後宮を生き抜く娘の姿をご覧あれ。
ーーーーーーーーーー
世界観は西洋と中華を織り交ぜたいと思います。
違和感を感じる方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。
広い心で見逃して下さいませ。
ゆるりと投稿して参ります。
どうぞ、最後まで気長にお付き合い下さい。
※念の為にR15をつけております。
※誤字脱字を含め、稚拙な部分が御座いましたら、呆れながらもご愛嬌とお許し下さい。
以下の作品も投稿しております。
暇なお時間にどうぞ覗いて頂けると嬉しいです。
《拾ったものは大切にしましょう〜子狼に気に入られた男の転移物語〜》
《続・拾ったものは大切にしましょう〜子狼に気に入られた男の転移物語〜》
《地獄の沙汰も酒次第・・・街に愛された殺し屋達に会いたいのならBar Hopeへようこそ》
23
スンリと龍
父親の薬を買いに行こうとしたスンリは淵の龍に捕まってしまいます。
なんちゃって韓国風民話っぽいファンタジー。
ムーンライトノベルズ様にも投稿してます。
24
七龍の恋物語
龍が治める土地、ディストリア。中央に座する王、金龍とそれを支える龍たちのそれぞれの恋物語。
もともとは「なろう」に掲載していたのを修正しつつ掲載予定。
「なろう」側のは、時間が空いてしまい、うまく書けなくなったので、内容を変更していく予定です。
25
押しかけ花婿は邪竜の贄姫
何処かの世界の何処かの国に邪竜の魔力に穢され、生物は死に絶え、草木一本も生えない《邪竜の谷》と呼ばれる不毛の土地があった。邪竜である叔父の尻拭いの為、一体の龍が邪竜の谷に訪れた。そんな龍はある日、邪竜の嫁として崖から落とされた人間の少年クライスを拾う。
贄として捧げられた哀れな少年。
しかし、彼は口が達者でとても強かだった。
邪竜の尻拭いをしに来たならば、贄の件も尻拭いに含まれる筈。そうクライスに言いくるめられ、邪竜の叔父の代わりに彼に償う事になった龍。クライスが龍に求めた贖罪は一つ。今度は龍が花嫁としてクライスに嫁ぐ事で…。
大嘘つきな人間の少年クライスと永遠を生きるのんびり屋の龍のたった二十五年の恋物語。
26
「妹より醜い」と言われていた私、今から龍の神様と結婚します。〜ウズメの末裔令嬢の結婚〜
妹より醜いと呼ばれていた双子の姉私、深子(みこ)と美しい妹の舞華(まいか)2人は天鈿女命の末裔だったが舞の踊り手は妹だった。
蔑まれる中、雷龍(らいりゅう)と言う雷を操る龍が言い伝え通りに生贄同然で結婚の話を聞かされる。
「だったらお姉様がお嫁にいけばいいじゃない」
と言われる中、雷龍がいる場所に生贄のつもりで行くが彼は優しく深子に接してくる。
今作はカクヨムに載せていたものを改題した作品です。
27
偽皇子は誘拐される
皇妃の命令により、生後まもなく誘拐され、アレス皇子の偽物として過ごした過去を持つ平民のイーリオ。
彼は再び誘拐された。
今度の犯人は幼少期に兄弟として接してきた第二皇子のエストールだ。
彼はイーリオの意志など無視して愛でてくる。
───ところでツガイって何?
※最終的にな受けが人外化?していき、男性妊娠、産卵などに至る予定。詳細な描写は避けましたが、くれぐれもご注意ください。
■全12話
■毎日21時 更新予定
■2021年9月7日 完結
■HOT 16位 2021/09/10 01:15
びっくりヽ('ㅅ' ;ヽ三 ノ; 'ㅅ')ノ
ありがとうございます<(_ _)>〈 ゴン!〕
■お気に入り800 超え 2021/09/13 02:35
あばばばば:(´◦ω◦`):
28
神聖娼婦を中出し育成してハーレムを作ろう
パティシエ鈴木宏樹は、洋菓子の世界大会決勝で優勝を果たし、念願だった篠倉芽衣との初夜伽の最中にエロース神により神界に強制転移させられた。そこでエロース神に魔龍討伐を依頼される。
神の化身セシルとして転移したのは、パルミラ教皇国神都ベネベントにある大神殿の聖域だった。聖女アリシア・クレスウェルに保護されたセシルは、夢で仲間を育成しなければ魔龍に勝てないことを知る。
パルミラ教皇国は、伝統的に神聖娼婦制度があり、神の神気を受けた修道女と夜伽をすると、ステータスが上昇する。
エロース神の体を借りて転移した神の化身であるセシルに夜伽で体内に神液を中出しされた女の子は、ステータスが中出し1回で1%上昇する。そのユニークスキルを使い、魔龍討伐を協力してくれる仲間のステータスを育てながら魔龍討伐の冒険に出る。
神液を中出しすればするほど、仲間の女の子は強くなる。
29
大聖女は、見習い聖女に命を狙われて、腹ペコ魔王の元で胃袋を掴む!
「ルーベネ、あなたは大聖女を語った大罪で、この場で死刑です!!!」
その森をくぐれた者は、聖女になるらしい。
転生者のルーベネは、両親を亡くした喪失感で、何もかもがどうでもいい。そんな投げやりな気持ちで森をくぐった。
古くから言い伝えられている聖女になるらしい森は、人間が踏み込めない不思議なところだった。
入ろうとする者は、すぐに引き返して来たかのように出てきてしまう。おかしくも恐ろしさも覚える森の中は、やがて立ち入る者がいなくなる。
ルーベネが足を踏み入れてみれば、森の奥へと進めた。
そして、聖女となる。
とんとん拍子で、大聖女となったルーベネ。魔物の侵入を拒む結界で国を守り、祈りで豊作にしていた。
順調にいっていたのだったが、見習い聖女ハンナが王子を唆して、国王がいない隙にルーベネを処刑しようとしたのだ。
味方のおかげで、なんとか逃げられたルーベネは、国の端である最果てで、魔物と出くわした。
ここからが本番!
腹ペコ魔王と魔物の胃袋を掴む!!!
30
空色の龍の世界で、最下層に生まれた青年は 〜すべてをもっているひと〜
【毎日6時、11時、18時で完結まで予約投稿済みです】
背中に羽のある鳥人が住む西浮国。
美しく大きな羽、太く強い脚、羽と脚が全ての価値を決める国で
地味で小さな羽、細く弱い脚を持って生まれたパン職人のレイル。
地味な人間は、ただただ家と仕事場の往復をする毎日。唯一の趣味は本を読むこと。
国においてはほとんど無価値だけど、いつか心底大切と思える相手に出会いたいと思っている。
そんなレイルが、ある事がきっかけで、強い脚を持つエリート、カジュリエスという男と知り合う。
お互いに番が欲しいのに、正式にお付き合いを始める前に、まるでセフレのようになってしまったレイルとカジュリエスの拗れてしまったお話し。
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龍王陛下は最強魔術師の王配を溺愛する
ヨシュアはラバン王国の王弟で、魔術師だ。
大陸で一番大きな国であり、国土の隅々まで水の加護が行き渡って、豊かに栄える志龍(ジーロン)王国の龍王と政略結婚をする。
結婚式前の顔合わせで龍王は言った。
「あなたを愛するつもりはない」
それに対して、ヨシュアの反応は冷ややかなものだった。
「アクセサリーを愛するなんて、あなたは変態なのですか?」
険悪に始まった結婚生活。
ヨシュアと龍王は打ち解けて、歩み寄り、平和な家庭を築けるのか。
政略結婚から始まる中華風ボーイズラブ。
一章はくっ付くまでの物語、二章からは甘々のラブラブ日常物語です。
※奇数話が龍王(攻め)視点、偶数話がヨシュア(受け)視点です。
※険悪から始まるのでなかなかエロには到達しません。
他サイトにも掲載しています。
32
龍王様の半身
同じ魂を2つに分かたれた者。
ある者は龍王となり、ある者は人となった。
彼らはお互いを慈しみ、愛し、支え合い、民を導いていく。
そして死が2人を別つ時も、新たに生まれくる時も、彼らは一緒だった…。
ところがある時、新たに生まれた龍王の傍に、在るべきその半身がいない!?
この物語は、愛すべき半身を求める龍王と、誤って異世界で生まれ、育ってしまった半身の女性、そして彼らを取り巻く龍と人との切なかったり、ツンデレだったり、デレデレだったりするお話です。
基本ご都合主義、最強なのに自覚なしの愛されヒロインでお送りします。
◆「小説家になろう」様にて掲載中。アルファポリス様でも連載を開始することにしました。なろう版と同時に加筆修正しながら更新中。
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【連載版】異世界に転生した少女は異世界を満喫する
読書様からの要望により、短編からの連載版になります。
短編では描き切れ無かった細かい所を記載していきたいと思います。
短編と少し設定が変わっている所がありますがご了承下さい
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
ふと目が覚めると赤ちゃんになっていた。Why?私を覗き込む金髪美人のお母さんを見て、あ、異世界転生だ!と気付いた私でした。前世ではラノベを読みまくった知識を生かして、魔力?を限界まで使えば総量が増えるはず!
よし、魔力チートを目指してエンジョイするぞ♪
これは神様にあった記憶もない楽天家な少女が前世の知識で異世界を満喫する話です。
34
【第一部・完結】七龍国物語〜冷涼な青龍さまも嫁御寮には甘く情熱的〜
七体の龍が守護する国・七龍国(しちりゅうこく)。
その内の一体である青龍の伴侶に選ばれた和華(わか)の身代わりとして、青龍の元に嫁ぐことになった海音(みおん)だったが、輿入れの道中に嫁入り道具を持ち逃げされた挙句、青龍が住まう山中に置き去りにされてしまう。
日が暮れても輿入れ先に到着しない海音は、とうとう山に住まう獣たちの餌食になることを覚悟する。しかしそんな海音を心配して迎えに来てくれたのは、和華を伴侶に望んだ青龍にして、巷では「人嫌いな冷涼者」として有名な蛍流(ほたる)であった。
冷酷無慈悲の噂まである蛍流だったが、怪我を負っていた海音を心配すると、自ら背負って輿入れ先まで運んでくれる。
身代わりがバレないまま話は進んでいき、身代わりの花嫁として役目を達成するという時、喉元に突き付けられたのは海音と和華の入れ替わりを見破った蛍流の刃であった。
「和華ではないな。お前、何者だ?」
疑いの眼差しを向ける蛍流。そんな蛍流に海音は正直に身の内を打ち明けるのだった。
「信じてもらえないかもしれませんが、私は今から三日前、こことは違う世界――『日本』からやって来ました……」
現代日本から転移したという海音を信じる蛍流の誘いでしばらく身を寄せることになるが、生活を共にする中で知るのは、蛍流と先代青龍との師弟関係、蛍流と兄弟同然に育った兄の存在。
そして、蛍流自身の誰にも打ち明けられない秘められた過去と噂の真相。
その過去を知った海音は決意する。
たとえ伴侶になれなくても、蛍流の心を救いたいと。
その結果、この身がどうなったとしても――。
転移先で身代わりの花嫁となった少女ד青龍”に選ばれて国を守護する人嫌い青年。
これは、遠い過去に願い事を分かち合った2人の「再会」から始まる「約束」された恋の物語。
「人嫌い」と噂の国の守護龍に嫁いだ身代わり娘に、冷涼な青龍さまは甘雨よりも甘く熱い愛を注ぐ。
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第一部完結しました。最後までお付き合いいただき、誠にありがとうございました。
第二部開始まで今しばらくお待ちください。
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35
武装列車グングニル -古龍を穿つ鋼鉄の鼓動と、明日への計算-
厚い煤煙に覆われ、太陽が失われた世界。
地上の覇者は人間ではなく、神話の化身「龍」だった。
人類に残された唯一の対抗手段は、大地を駆ける鋼鉄の要塞──武装列車。
規格外の野性と直感を持つ操縦士・アッシュと、数字だけを信じる冷徹なエリート観測士・リネット。最悪の相性である二人に託されたのは、旧時代の遺物である超弩級列車『グングニル』と、大陸そのものと化した巨龍『山脈龍ゼオ・ギルマ』の討伐という、生存率0%の戦いだった。
「計算通りにいかないのが、世界だろ?」
「……いいわ。あなたのそのデタラメ、私の計算で『真実』に変えてあげる」
荒れ狂う黄金のブレス、砕け散る装甲、そして重なり始める二人の鼓動。
果たして、鋼鉄の牙は神話の首筋を貫けるのか。
彼らが絶望の戦場の果てに見るものは、数式の正解か、それとも──。
これは、根性と理論が共鳴(シンクロ)し、不可能を穿つまでの軌跡。
36
Dragonewt
龍の仕事は至極簡単。
全大陸に広がる病を取り除き正常に戻す事である。
誰にも知られる事なく影ながら治し、称賛を受ける事なく立ち去っていく。
耕された土や生い茂る木々、築かれた街を静かに通り過ぎ、病のある場所へと足を向ける。
そして人々は病になっていた事実も気付かず今日も元気に朝日を浴びて仕事をする。
それが彼等、龍人という種族だった。
これは一人の龍人による物語。
静かに行われていた筈の仕事は突然の事で暴露され、時には戦い、時には下着や貞操を盗まれかけ、時には人々と笑い合う。
そんな少女の物語……
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双宿双飛 〜とある夫婦龍の物語〜
戦争が終結してから約1000年、世界は龍の均衡により平和を保っていた。
そんな世界で、日が沈まない国 ジャーマンアイリスを統べる夫婦龍のシグマとトウランは、迫る発情期に向けて準備していた
ーシグマが、無惨な姿で帰ってくるまでは
集う子どもたちと共に、シグマの看病をしながら、犯人を捜すトウランだったが...
看病をしていく内に明かされる龍の謎、空白の歴史、語り継がれなかった戦争、沈黙を貫いた者...全てを知った時、子どもたちが導いた答えとは?
「どんな姿になっても良い。もう、ともに空を飛べなくても構わぬ。...どうか、どうか生きておくれ」
これは、とある夫婦龍の物語。
「腕の代わりを探さねば、何が良いかのう...
ワームとか、どうかえ?」
「やめて下さい母上」
そして、その子どもたちとの看病日記である。
※不定期更新
※四肢欠損等の残酷描写、インモラルな描写あり、苦手な方はご注意下さい。
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青龍と大精霊の愛し子
アルフェ大陸物語シーズン5.「星の欠片」から15年。皇子ローランは15歳となり成人を迎えた。この年、神龍ニルヴァの一人息子セレスタイト(愛称セレス)は黒龍クラウスの頼みによりアストラル皇国を守るべく地上に降り立った。大精霊の愛し子であるナナとセレス。そして皇子ローランと公女セレネとの恋。二組の恋人たちが、聖霊団との戦いに挑む物語。大精霊の愛し子の持つ力が鍵となるかも知れません。
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女帝陛下は留学先で巻き込まれる
フェイラン王国東部に位置するカウェイレッド町にある王立ヘイデレスト魔法学園は由緒ある名門校であった。
8月15日は王立ヘイデレスト魔法学園の夏休みにあたり、その日は選抜試験が行われていた。
今年は平民の受験者が多く合格者は10人に1人という割合だった。
しかしそんな中、とてつもない才能のある少女がいた。
ハルシルフィ・ベイ・レティア女帝陛下だった。
ハルシルフィ・ベイ・レティアはレティア帝国の女帝で王立ヘイデレスト魔法学園に留学に来ているのだ。
彼女はいろいろな意味で、目立ちすぎていた。
ハルシルフィ・ベイ・レティアが留学先でいろいろなもめ事に巻き込まれながらも果敢に生きていく。
そんな中、婚約者がいないはずのハルシルフィは夜会で見覚えのない人に婚約破棄される。
しかし怒ったのはハルシルフィではなく・・・。
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大好きなお姉ちゃんとモンスター喫茶店、始めました!
9月ファンタジー大賞エントリー作品です。
エルフのサリアが姉のアリアと未開の地ウインディルムで喫茶店で使うための素材を探すためにクエストをこなしながら喫茶店を経営するお話です。龍も出てきます。
投票よろしくお願いいたします。
m(_ _)m