現代 小説一覧
2,441
シャンプーが目に沁みてしまった人の話
これはシャンプーが目に沁みてしまった人の話です
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文字数 1,282
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
2,442
一体、どうすりゃ良いんだよ!!!
内容紹介だと?
知らねーよ、意味が解らねーよ!!!
魂の叫びだよ、慟哭だよ!!!
それ以外に何を言えばいーんだよ!!?
あと“タグ”や“セルフレイティング”は一種の保険な?絶対じゃねーよ!!!
1話1話は1000文字程度で纏めてあるからサクサク読めるよ。
※もし誰にも読んでもらえねーならすぐに消してやるからな!!?
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文字数 13,425
最終更新日 2025.12.03
登録日 2025.12.03
2,443
凍京-23 +異世界からやってきた魔族幹部ちゃんが、真夏の東京を凍らせます+
チート級の異世界召喚勇者「匿名A」の討伐に失敗した魔王軍幹部・ユマ・エンドロー。
その責任を問われた彼女は、勇者が元いた世界――東京へ追放されてしまう。
しかし、そこはユマにとって想像を絶する「地獄」だった。
氷で形成された魔族である彼女にとって、日本の真夏は命に関わるほど過酷な環境だったのだ。
これは、真夏の東京へ追放された氷の魔族が、知らぬ間に東京を氷漬けへ変えていく物語。
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文字数 854
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.21
2,444
近所で工事が始まり
近所で工事が始まり……という詩です。
2020.11.6
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文字数 235
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.15
2,445
最強の私と最弱のあなた。
シャーロット・ロストワンは美しいけれど傲慢で恐ろしいと評判の公爵令嬢だった。
十六歳の誕生日、シャーロットは婚約者であるセルジュ・ローゼン王太子殿下から、性格が悪いことを理由に婚約破棄を言い渡される。
「私の価値が分からない男なんてこちらから願い下げ」だとセルジュに言い放ち、王宮から公爵家に戻るシャーロット。
その途中で馬車が悪漢たちに襲われて、シャーロットは侍従たちを守り、刃を受けて死んでしまった。
死んでしまったシャーロットに、天使は言った。
「君は傲慢だが、最後にひとつ良いことをした。だから一度だけチャンスをあげよう。君の助けを求めている者がいる」
そうしてシャーロットは、今まで自分がいた世界とは違う全く別の世界の、『女学生、白沢果林』として生きることになった。
それは仕方ないとして、シャーロットにはどうしても許せない問題があった。
白沢果林とはちょっぴりふとましい少女なのである。
シャーロットは決意する。まずは、痩せるしかないと。
感想数 5
文字数 98,320
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.03.11
2,446
教室の魔法使い
土曜日の午後三時。忘れ物を取りに戻った教室の、ぼくの席に座っていたのは、見知らぬ学校の制服を着た女の子だった。
そして彼女はこういった。
「魔法使いなんだ、あたし」
※ご注意
執筆は1996年、当時はまだ学校は週休二日制になっていなかったため、「土曜日の午後三時」に、普通に学生が学校にいます。携帯電話も普及していなかった頃に書いた作品のため、現在とは異なっている点もあることはご了承ください。
感想数 0
文字数 59,986
最終更新日 2022.11.22
登録日 2022.11.15
2,447
妖夢幻影
「現世と前世の交差する百鬼夜行の夜は、阿鼻叫喚に染まる終末の始まり。世に悪鬼たちを解き放つ白銀の人狼を狙い打て」
そう言い伝えられて約一千年。田舎にひっそりと佇む妖封寺では、その伝承を現在にも受け継いでいる。血縁者だけがほそぼそと受け継いできたこの神社の後継者である神宮寺冴歌は、スーパームーンとブルームーン、そして皆既月食が重なる珍しい月夜に立ち竦む。
スーパーブルーブラッドムーンと名付けられた珍しい満月が昇る晩、冴歌は伝承に記された百鬼夜行に遭遇する。
華宮弥の力を受け継ぐ冴歌は、銀狼と対峙する運命を自覚する。だが、思わぬ方向へと事態が変わり……?
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文字数 38,064
最終更新日 2024.12.20
登録日 2024.12.06
2,448
ラーメン食べたい
好きな人に対して本音を言わないのが大人の恋愛なんだとそう思い込んでた。
失恋した男の子がラーメン食べにいくお話。
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文字数 1,620
最終更新日 2024.12.16
登録日 2024.12.16
2,449
午後のカフェ
小説
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文字数 3,708
最終更新日 2025.07.07
登録日 2025.07.07
2,450
カナリア
ちやほやされて、サクセスストーリーやシンデレラストーリーに乗る女の子たちが羨ましい、妬ましい。
そう思うのは、努力してる私こそむくわれるべきという不満の現れ傲慢の塊なんだろうか。
手に入れても、掴んだと思った途端指の間からこぼれ落ちていく。
仲間に恵まれないのは仲間をつなぎとめておけない自分のせいなのか。
外から見たらありふれたシンデレラストーリー。自分の目で見ればまた違って見えると気がついた。
※閑話含め全50話です。(49+1)
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文字数 153,991
最終更新日 2017.07.17
登録日 2017.06.06
2,451
【完結】※R18 ヴァイオリン弾きの恋 〜2つのヴァイオリンの為の協奏曲〜
※2021年11月3日 全編改稿し、完結致しました。
同じ大学の音楽学部で先輩後輩だった『はるか』という同じ音の名を持つ2人の恋の物語。
1つ年下の彼は、いくつかの国際コンクールで入賞するような天才。
片や私は、フリーのヴァイオリ二ストと言えば響きはいいが、プロオケの正団員ではなくエキストラ奏者をしたり、大手の音楽教室で非常勤講師をしたりしてどうにか自分の食い扶持を稼いでいるしがないヴァイオリン弾き。
彼が世界有数の音楽大学への留学が決まった5年前に、私は彼の足枷になりたくなくて身を引いたのだけれど、その別れた筈の彼が5年経った今、突然私の目の前に現れて…。
このお話はJ.S.バッハ作曲の『2つのヴァイオリンの為の協奏曲』という名曲をモチーフにしています。
2つのヴァイオリンが離れることなく連れ添って模倣し合い、重なり合って導き合う。まるで音の織物を編み上げるように美しい音楽を2つのヴァイオリンが紡ぎ上げていきます。
短調なので派手さはありませんが、相手の事を深く思いやるような落ち着いた愛を感じさせる素敵な作品です。
この曲自体が全3楽章からなる作品ですので、各楽章それぞれ2つの視点の計6話で完結する予定です。
※番外編の『G線上のアリア』という曲は、優雅な曲調とヴァイオリンのG線だけで弾ける事で有名になった曲です。
JSバッハ作曲とされてはいますが、原曲はニ長調なのでG線一本では弾けません。後にドイツ人ヴァイオリニストのヴィルヘルミという方が、ニ長調からハ長調にしちゃえばG線だけで弾けるんじゃないかと変曲したものなのです。
因みに実際バッハが作曲した原曲の題名は『管弦楽組曲第3番ニ長調』の第2曲の「エール(アリア)」といいます。
*筆者は大昔に楽器を少し齧った程度で、音大卒でもヴァイオリ二ストでもありません。
この物語は、筆者の友人の音高・音大卒のヴァイオリ二ストの子の愚痴を基に思いついた作品ですので、その友人の独断と偏見も多く入っているかと思いますし、筆者の知識不足によるいい加減な描写も多いかと思われます。
そんな適当な描写を不快に思われる方は、ブラウザバックでお願い致します。
*この作品はムーンライト様の方でも掲載しています。
感想数 0
文字数 57,734
最終更新日 2021.11.03
登録日 2018.08.04
2,452
両極性メイデン
人懐っこい性格の陽香と孤高の存在である深雪。
対極の存在である2人は、だからこそ引かれ合う。
アルファポリス、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
感想数 0
文字数 1,706
最終更新日 2020.02.14
登録日 2020.02.14
2,453
憑依型2.5次元俳優のおれが、ビッチの役を降ろしたまま見知らぬイケメンと寝てしまった話
ありのままの自分で愛されたいなあ。
そんなの、無理な話だって、知ってるけど。
李木百樹(すももぎ・ももき)二十歳。
子供の頃のトラウマが元で、自分は愛されないと思っている憑依型役者。
チャラ男の役が降りたまま街にくり出したある日、目覚めると隣には見知らぬイケメンが。
どうやらビッチな役が降りたまま、S○Xしてしまったらしい。
イケメンが目覚める前に逃げ出したのだが、なんとお互い財布を取り違えていて、再び会うことに。
無事財布を交換後、立ち去ろうとする百樹に、イケメン、岡龍介は申し出る。
「俺に教えてくれないか。ゲイの世界のこと」
行きずりの関係だったはずが、百樹はどんどん龍介に惹かれてしまう。
けれど龍介が望んでいるのはきっと〈ビッチなおれ〉。
百樹は自分の気持ちにブレーキをかけたまま、引き続きビッチを演じることになるのだが――
「雨さえやさしく」(コミックRouge原作賞最終選考)で人気のあった、龍介がちゃんと幸せになるお話です。
「雨さえやさしく」はこちら
https://www.alphapolis.co.jp/novel/274361563/632319569
※エブリスタさん、fujossyさんにも掲載しています。
すでにラストまで書き上がっているので、手直ししながらの更新で、全20回程度の予定です。エタらない保証。
※表紙イラスト:もすけ様 有償依頼したものです。禁無断転載。
感想数 2
文字数 101,284
最終更新日 2021.06.19
登録日 2021.05.24
2,454
【完結】美形サイコパスに気に入られる。
ニコニコと愛想のいい綺麗な青年。
その人と再び出会ったのは、鉄格子を隔てたところだった。
…
昔、高校生の頃不法侵入され、軽く軟禁させられた時の少年だったと気づく。
自分を知ってるかのような物言いをしてくる青年に、女主人公のわたしは疑い深い目を向ける。
自分を利用しようとしているのか、それともわたしのことが本当に好きなのか、自問自答する。
元題名
サイコパスの美少年と、危機管理能力の低い女主人公
共依存になってくふたり
文字数 17,251
最終更新日 2025.05.14
登録日 2022.04.30
2,455
夏目
夏の終わりの幼女との不思議な話
感想数 0
文字数 20,080
最終更新日 2023.01.16
登録日 2022.10.07
2,456
婚約破棄。そして誰もいなくなった
婚約するまで全然気づきませんでした。
すてきな男の人ってたくさんいますね。
感想数 0
文字数 1,149
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
2,457
私と彼女の逃避行
「わたしが死にたくないと思うのは、きっとわがままだからなの」
JK二人が生きることから逃げるために逃避行する話です。お互いのこととか、幸せとか、生きることとか、「普通の生活」とか、いろいろ考えながら逃げます。
二人の距離感と空気感をお楽しみください。
感想数 0
文字数 35,167
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.14
2,458
放課後の教室で同級生に一線越えさせられた
よく見ると美少女で可愛いんだけれど地味な女の子に目を付けられて、子作り本気セックスを最後までさせられちゃう話です
ノクターンノベルズにも投稿した作品です
感想数 1
文字数 6,736
最終更新日 2020.05.28
登録日 2020.05.28
2,459
アオハル、真っ向勝負。
何をとっても平凡な高校生の寺本侑哉(てらもとゆうや)は、中学校からの付き合いである浅井遥花(あざいはるか)を登山に誘った。彼女の温和でポジティブなところを好く侑哉は、このまたとない機会に思い切って告白しようと試みるが、突如として地面が揺さぶられ始め……。
果たして、侑哉の遥花への想いを乗せた紙飛行機は、上手いこと届くのか?
※pixiv、小説家になろうにも同一作品を投稿しています。
感想数 0
文字数 17,210
最終更新日 2023.01.21
登録日 2023.01.21
2,460
君の白い夏
学校に通う少年”夏野君彦”
突如、転校してきた”天月真白”
彼らの説明はしなくとも自然にわかって行くので省略させてもらおう。
これは、俺と彼女が結婚するまでを描いた、
長いようで短い、”白い夏”の物語…
感想数 0
文字数 569
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
2,461
電波少年と幽霊マネージャーの迷宮探索裏街道
女神が登場し「地球はあと30年で異世界のかけらと衝突する」と宣告された現代社会。
衝突を緩和するために、女神たちの手によって異世界要素を地球にあらかじめ運び入れる通路、ダンジョンが作成され、全人類で協力してその中に入ることになった。
それから5年の月日が経ち、ダンジョンで発現した能力が仇になって人里離れた土地で一人暮らしを強いられるカナメ。
ある日、彼が山で未発見のダンジョンを発見し、その後幽霊の少女エリス・ベルと遭遇する。
彼女の導きに従い、まず山に発生したダンジョンを攻略するカナメ。
カナメは家族や友人と一緒に過ごせる町の生活に戻りたい。
エリスは幽霊を脱却して女神の一人としての力を取り戻したい。
二人はそれぞれの目的のために共闘することになる。
しかし、エリスの死には謎があった。
超越者である女神の一人をどうやって殺せるというのだろう?
華やかで人気のある主流ダンジョン攻略をしり目に、二人は人知れず僻地のダンジョン攻略を続けていく。
*カクヨムにも転載しました
感想数 0
文字数 151,821
最終更新日 2025.01.14
登録日 2024.12.04
2,462
拾った少年は、有能な家政夫だった
2年付き合った年上の彼氏に振られた琴美。
振られた腹いせに友達とやけ酒飲んだ帰り道、繁華街で高校生くらいの少年を拾う。
サラサラの黒い髪。二重の瞳に眼鏡をかけたその少年は、「家、泊めていただけますか?」なんてことを言って来た。
27歳のOLが、家事堪能な少年と過ごす数日間。
小説家になろうにも掲載しているものを転載。一部加筆あり。以前拍手にのせていたifエンドのお話をのせています。
感想数 1
文字数 34,454
最終更新日 2018.08.13
登録日 2018.04.14
2,463
憧れが恋に変わったそのあとに――俳優×日曜脚本家SS掌編集!!
感想数 0
文字数 18,404
最終更新日 2024.05.30
登録日 2024.05.18
2,464
クロと鈴香の将棋道-カラスが駒を見つけたら-【完結】
少女に拾われたカラスは、いつの間にか将棋が指せるようになっていた。アマチュア強豪、プロ棋士、女流棋士、そしてA級棋士にも勝利したカラスは、棋士を目指す少女とともに、史上最強の棋士とも言われる辻井孝太八冠へと挑む。
何とか完結させました。
4月12日開始予定の続編『クロと鈴香の将棋道-カラスが人間以外と対局したら- 』も、よろしければご覧ください。
感想数 0
文字数 274,210
最終更新日 2026.04.10
登録日 2024.06.23
2,465
岩清水市お客様センターは、今日も奮闘しています
若葉は、教職に就くことを目指していたが、正月に帰省した母方の祖父母宅で、岩清水市に勤める大叔父にからかわれ、売り言葉に買い言葉で、岩清水市の採用試験合格を約束する。
大学を卒業した若葉は、岩清水市役所に入庁。配属は、市民課お客様センター。何をする課かもわからない若葉を連れて、指導係の三峯は、市民の元へ向かうのだが。
第三回キャラ文芸大賞奨励賞(最終選考)
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文字数 35,526
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.22
2,466
交換殺人って難しい
【第4回ホラー・ミステリー小説大賞 奨励賞】
ブラック上司、パワハラ、闇サイト。『犯人』は誰だ。
積もり積もったストレスのはけ口として訪れていた闇サイト。
そこで甘美な禁断の言葉を投げかけられる。
「交換殺人」
その四文字の魔的な魅力に抗えず、やがて……。
そして、届いた一通の封筒。そこから疑心の渦が巻き起こっていく。
最後に笑うのは?
(全三十六話+序章・終章)
※言葉の暴力が表現されています。ご注意ください。
※この作品はフィクションです。実在の人物・団体とは関係ありません。
感想数 1
文字数 102,940
最終更新日 2021.03.06
登録日 2021.02.22
2,467
ただ、萌えた・・・。~好奇心だけでギャルを尾行するオタク~
姉の影響により世間では二次元オタクと呼ばれるようになった男子高校生。
今でもその趣味は変わらない、むしろ姉に感謝をしている程に没頭していた。
彼は、高校生2年になってもそのオタクになったきっかけである衝撃を忘れられないでいた。
そんな中たった一つの出来事が彼に刺激を与えた。
「―――かわいい」
電車で揺られながらの目の前に居た同級生の女子の何気ない一言。
その言葉に彼は、脳裏にこびり付いた当時の記憶を呼び覚ましたのだった。
感想数 0
文字数 8,395
最終更新日 2021.03.30
登録日 2021.03.29
2,468
恨みっていうモノは案外些細な事で無くなるものらしい
高校時代のクラスメイトの法要で久々に再会したクラスメイトの何人かは彼女に祟られていた
感想数 0
文字数 102,326
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.02.28
2,469
男子高校の生物部員はコスプレイヤーの夢を見るのか?はい、見ます!
男子校である鳳凰学院《ほうおうがくいん》高等部の生物部に属する主人公たちは、同人誌やコスプレデビューを目指し、先達や異性との出会いの中、リア充なオタクライフを満喫する。
って、スムーズに青春出来ると思ってました。
女子は女子で色々あるのです。青春だもの。
笑えて、コスプレのノウハウもわかって、さらに泣ける展開もあるかもしれない、バカップルラブコメディ。
レイヤー女子と、生物部男子の邂逅は、ありそうで無さそうなラブコメディの始まりだった。
承認欲求ネタでは無い、コスプレイヤーの青春恋愛、ハッピーエンド確約。
感想数 0
文字数 310,618
最終更新日 2024.05.02
登録日 2023.06.18
2,470
ずっと片思いでいいから、好きでいさせて
好きな子の話です。
こちらでも掲載しています→https://www.pixiv.net/novel/series/11813857
感想数 0
文字数 2,507
最終更新日 2024.04.08
登録日 2024.04.04
2,471
[第一巻完結!]清心館女学院の探偵事情~銀髪の名探偵『日ノ宮雪乃』謎は解けても恋は解けない~
完結しました。ぜひお読みください。>第2巻執筆開始中連載開始をお待ちください。
恋愛以上、友情未満の二人の恋物語。『ガールズラブ×学園×ミステリ』開幕。
ミッション系女子高『清心館女学院』
わたし如月萌花と日ノ宮雪乃先輩の出会いは登校中に薔薇の花束を受け取った事からだった。
そこは、生徒たちからは幽霊屋敷と言われる場所で……
感想数 1
文字数 134,626
最終更新日 2026.01.22
登録日 2025.09.10
2,472
あくまたたき
ゲーム好きでちょっと変わった性格の女子中学生姫野小乃葉は、学校からの帰り道、ぬいぐるみに憑いた悪魔に襲われる。
突如スマホに電話をかけてきた神による助言と、必殺の小乃葉パンチで襲ってきた悪魔を撃退した小乃葉だったが、その日から彼女は悪魔に狙われるようになってしまった。
ゲーム好きの少女が日常を過ごしながら、悪魔と戦うコメディメイン、時々アクションの物語です。
小説家になろう、カクヨム、ハーメルンでも掲載してます。
感想数 0
文字数 216,155
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.01.02
2,473
『(架空の)神様をつくろう!』
むかしむかし、知り合ったメル友と共に「神様」をつくってみた女の、現在までのひとり語り。
※性的表現あり。やんわり生理ネタあり。エロよりもオカルトホラー部分のほうにウェイトがいってしまった作品です。あらかじめご了承の上、閲覧してください。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 8,726
最終更新日 2026.03.20
登録日 2026.03.20
2,474
マキノのカフェで、ヒトヤスミ ~Café Le Repos~
田舎の古民家を改装し、カフェを開いたマキノの奮闘記。
やさしい旦那様と綴る幸せな結婚生活。
試行錯誤しながら少しずつ充実していくお店。
カフェスタッフ達の喜怒哀楽の出来事。
自分自身も迷ったり戸惑ったりいろんなことがあるけれど、
ごはんをおいしく食べることが幸せの原点だとマキノは信じています。
お店の名前は 『Cafe Le Repos』
“Repos”るぽ とは フランス語で『ひとやすみ』という意味。
ここに訪れた人が、ホッと一息ついて、小さな元気の芽が出るように。
それがマキノの願いなのです。
- - - - - - - - - - - -
このお話は、『Café Le Repos ~マキノのカフェ開業奮闘記~』の続きのお話です。
<なろうに投稿したものを、こちらでリライトしています。>
感想数 0
文字数 414,198
最終更新日 2019.04.29
登録日 2019.02.23
2,475
あなたの野ウサギ
試験的に書いたものです。
二人称小説となってます。
短いのですぐに読み終わると思います。
感想数 0
文字数 894
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.07.06
2,476
伝票は誰の手に!?
「ここは俺が払うよ!」
「いや、私に出させて!」
レジに伝票を持って行くまでは、その結果は誰にもわからない……
取って取られての伝票取り合戦が、今ここに開幕!!
*この作品は「カクヨム」「小説家になろう」「エブリスタ」「ノベルアッププラス」でも公開しています。
感想数 0
文字数 4,007
最終更新日 2020.11.20
登録日 2020.11.20
2,477
糸斬り導師
平安時代。仏教と神教の争いは激化するばかりだった。
神教祖堂角が御霊下ろしなる禁術を使い都を生きた屍ばかりの地獄へと変貌させた。
対し仏教徒は妖魔を操る力を持つ糸線導師(しせんどうし)と共に神獣の妖力を得た使徒の働きで堂角を討伐した。
だが仏教徒の中に神教に繋がりをもつ者がおり、妖怪の死肉を喰らい妖魔へと変貌したが仏教祖雲海の手で次元の間へ葬られた…しかしその姿はやがて甦る為の微笑しか見えなかった。
そして時は流れ現代。
感想数 0
文字数 3,601
最終更新日 2021.09.28
登録日 2021.09.28
2,478
恋を真剣に考え続けた彼と、その結末
気難しく思考的・心的な融通のきかない彼は、ある時「恋」に興味を抱いて考えだす。しかしながら、その思考はどこかズレていて/優秀な彼(ただし「変」「かたい」「柔軟さに欠ける」)は、優秀な医者(しかし言葉や表情などが足りない場合がある)に唯一話しつつ、恋を真剣に考え続けるが――、その結末は。
※「小説家になろう」「カクヨム」等にも掲載しています。
感想数 0
文字数 17,349
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
2,479
地獄三番街
羽ノ浦市で暮らす中学生・遥人は家族や友人に囲まれ、平凡ながらも穏やかな毎日を過ごしていた。しかし自宅に突如届いた“鈴のついた荷物”をきっかけに、日常はじわじわと崩れていく。そしてある日曜日の夕暮れ、想像を絶する出来事が遥人を襲う。
父が最後に遺した言葉「三番街に向かえ」。理由も分からぬまま逃げ出した遥人が辿り着いたのは“地獄の釜”と呼ばれる歓楽街・千暮新市街だった。そしてそこで出会ったのは、“地獄の番人”を名乗る怪しい男。
突如として裏社会へと足を踏み入れた遥人を待ち受けるものとは──。
感想数 0
文字数 32,320
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.02.19
2,480
長いものが、きられる。そして、社外とつながる
「再生酒場」や「喫茶・べしゃり場」で、
“ある意味仲間たち”と語らう……
仕事は続いている。
ただ、私を通らなくなった。
感想数 0
文字数 3,327
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.03