投稿小説一覧

タグ 希望×
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「Cafe本」の姉妹作品です☆彡 Cafeの店内に置かれたDiaryには、あなたの未来が綴られています。 最初は、流した涙が潤し、一輪の花が咲くまでを書く予定でしたが、大切なのは「これから・・・」だと思い、未来のDiaryを綴らせて頂きたいと思います(#^^#)
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小説 2,368 位 / 41,097件 エッセイ・ノンフィクション 34 位 / 833件
文字数 2,573 最終更新日 2019.02.19 登録日 2019.01.06
 『絶喰』…それは史上最悪の災厄…  一通のメール。  事前登録。  世界的な集団転移。  持ち合わせたものは、己のスマホ一つ。  そんな世界でプレイヤー『ナナシ』は仲間と出会い、絆を深め、共に運命の渦に巻き込まれて行く。    ※他サイトで公開していた処女作のリメイク作品となります。思い入れのあるお話をアルポリで完全版として先行配信しますので見て頂けると嬉しいです!
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小説 2,627 位 / 41,097件 ファンタジー 879 位 / 14,275件
文字数 74,071 最終更新日 2019.02.19 登録日 2019.01.19
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恋愛 完結 長編 R15
  聖剣に選ばれて使命の旅を果たし、戻った勇者を待っていたのは……。 愛を見失った男。 真実の愛を見つけた女。 偽りの愛に溺れた男。 幻想の愛に縋った女。 愛を見向きもしなかった男。 己の愛を貫いた女。 守るべき愛を取り戻す男。 聖剣とは? 勇者とは? 世界の真実はどこまでも残酷で、過酷な現実の前にヒトはあまりにも無力。 それでも大切なモノに手を伸ばし続けて、必死に掴もうとするのもまたヒトという生き物。 これは聖剣に関わることで人生が翻弄された人たちの物語。 もしもアナタだったら……、その選択を信じられますか?
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小説 3,749 位 / 41,097件 恋愛 1,447 位 / 10,008件
文字数 59,208 最終更新日 2018.10.07 登録日 2018.09.22
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恋愛 連載中 長編
 書店の中にあるカフェで優雅にコーヒーを売り続け、本を読む人々を見て、その「景色」にいつしか感動を覚え、毎日を生き甲斐としているが、夢を持てずにいた結火(ゆいか)。そんな彼に、見覚えのある小説の写真を持っていた、車いすの少女との出会いをきっかけに過酷な運命が幕を開ける。  本当の「景色」とはなんだったのかを探し続ける結火。ある一冊の小説を探し、生きる願望を求め続ける少女。 個性のある様々な魅力あるキャラクターと、衝撃のラストに呼吸を止めてしまうほどに見入ってしまう。 絶望と希望のラブストーリーに二人の軌跡はどう描かれていく?! ※誤字脱字、表現の不備、ここが伝わりにくい…等、多々見かけることと思われますが、御指摘も兼ねて、様々なコメントをお待ちしておりますので、感想やご意見など、よろしくお願いします(о´∀`о) 全くもっての純粋なラブストーリーに仕上げていく所存でございますので異世界モノでは無く興味をお持ちにならないお客様もどうか一見される事をオススメします! P.S.挿絵画家を募集中です。。。厚かましくてごめんなさい、描いて頂ける方は是非ともコメント欄にご記入お願いしますm(_ _)m
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小説 9,829 位 / 41,097件 恋愛 3,425 位 / 10,008件
文字数 12,064 最終更新日 2019.02.06 登録日 2019.01.30
 邪馬台国王女、壱与(いよ)の護衛という任務を受けた隠密の律は、潜入後、山中で何者かに襲われる壱与を救出する。仲間の啓(けい)と彰(しょう)も合流し、三人の隠密は壱与を護衛して王宮へ送り届ける。  三人は後日、壱与と再会し、壱与の兄で王子の周(あまね)、女王の台与(とよ)、台与の従者の音明(いんめい)たち邪馬台国の王族たちと出会う。  不思議な縁を感じ取った台与は律を自らの護衛として王宮へ雇い入れる。律は本来の任務である壱与の護衛にも繋がると妥協して勤めに励む。  ある月夜、王宮が隠密による襲撃を受ける。  律の働きにより台与と壱与を守ることに成功するが、王子の周がいなくなっていることが発覚。  間もなく、邪馬台国内部から反乱軍が蜂起し、周が盟主となったことが王宮を揺るがす。  律と彰は反乱軍に潜入。結束の弱さを見てとった律は、反乱の首謀者である聡黄(そうこう)を襲撃する。  しかしその報復として、音明と壱与が敵隠密に襲撃される。  律たちの防戦により二人の命は守ったものの、その襲撃は陽動であった。敵隠密の目的は女王台与の暗殺であった。  音明が一時的に王権を握り、周の暗殺を依頼するが、律はこれを拒否する。  そこへ律たちの長である怜秀(れいしゅう)が現れ、周の暗殺を命令する。  啓と彰は敵隠密を全滅させるべく作戦行動を開始し、律は雨の降りしきる夜、周と対峙し、これを暗殺する。  作戦成功を称えるべく怜秀が現れるが、律たちは敵隠密が自分たちの仲間であった事実を問い質す。怜秀は同士討ちを邪馬台国と反乱軍の争いの結果を占う代理戦争と位置付けていた。  律たちは怜秀と袂を分かつ。そして音明は、壱与の依頼により律に暗殺される。  反乱軍瓦解を見て、壱与は女王即位を決める。  その際、律は壱与から、神々から時の流れを調える者がいることを打ち明けられ、その役割を壱与のために果たすことを決める。  壱与が女王として即位したときの演説を聞いた律たち三人の胸には、力強い希望が満ちていた。
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小説 11,381 位 / 41,097件 ファンタジー 3,444 位 / 14,275件
文字数 68,663 最終更新日 2019.01.19 登録日 2019.01.07
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児童書・童話 完結 ショートショート
KT
人々のまいにちがんばる様子を描きます
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小説 41,097 位 / 41,097件 児童書・童話 780 位 / 780件
文字数 531 最終更新日 2016.03.30 登録日 2014.12.11
7
ホラー 完結 ショートショート R15
絶望の中にも希望があるはず。 そんな童話のような物語です。
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小説 41,097 位 / 41,097件 ホラー 1,540 位 / 1,540件
文字数 1,447 最終更新日 2018.12.28 登録日 2018.12.28
高校二年の秋——うつ病の僕は入院することとなった。 この日記は、僕の高校生活の中にある空白の三週間を埋めるピースである。 アイコン画像提供 http://www.flickr.com/photos/armyengineersnorfolk/4703000338/ by norfolkdistrict (modified by あやえも研究所) is licensed under a Creative Commons license: http://creativecommons.org/licenses/by/2.0/deed.en
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小説 41,097 位 / 41,097件 エッセイ・ノンフィクション 833 位 / 833件
文字数 4,804 最終更新日 2019.01.01 登録日 2018.12.30
世の中全てから疎外されても、それでも自分だけは自分のことを信じてあげたい。 だって、そうでなきゃ悲し過ぎる。 私まで自分のことを見捨てたら、私に生まれて来た命が憐れに過ぎる。 だから、100パーセントの自分を感じるために。 人との関係性が強制的に絶たれるのなら、自己完結しか道は無い。 それでも必死で願い続け、誰にともなく光を放ち続ける星のように、伝えたい想いがあるから。 本作品は小説家になろうに掲載したものの改訂版になります。 Copyright©2018-Youka Izumieshi(泉絵師 遙夏) All rights reserved.
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小説 41,097 位 / 41,097件 現代文学 1,392 位 / 1,392件
文字数 3,898 最終更新日 2018.12.27 登録日 2018.12.27
私達は何の為に戦うのか… 大切なものの為か?自分の為か?見知らぬ他人の為か? 私はあの子の為に戦う…それが私の決めた道なのだから。 -希望を求めて戦うそれが魔法少女だ- 明日に訪れるのは希望か?絶望か?
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小説 41,097 位 / 41,097件 ファンタジー 14,275 位 / 14,275件
文字数 773 最終更新日 2019.01.15 登録日 2019.01.15
高校生のときに友人と三人で考案してリレー小説にしたネタを、ぎゅっと上下編にしたものです。 今のワタシなりにちょっと新しくしてみました。
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小説 41,097 位 / 41,097件 ファンタジー 14,275 位 / 14,275件
文字数 7,436 最終更新日 2018.12.10 登録日 2018.12.10
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恋愛 完結 短編
 駅構内にあるストリートピアノ。それを奏でる女性をスケッチする「僕」は、ある日、とうとうモデルの女性に話しかけられる。  彼女の名は高家結美。プロピアニストの高家研吾を父に持つ音大生だった。  結美に、自分の描いている絵を見せてほしいとせがまれた僕は絵を見せる。  いたく気に召した様子の結美は、「僕」を近くのカフェへ誘う。  少しずつながら確かに距離を縮めていく二人。  結美の奏でる美しい旋律に心打たれた「僕」は、その日、絵を描くことを諦める。  その理由を見抜いた結美は、突然「僕」の部屋へ行くと言い出す。  夕食を共にした二人の間に流れる空気は、互いの胸の内をさらけ出す方向へ流れ始める。  結美は「僕」が絵を描けなかった理由を指摘することで自らの気持ちを明かし、「僕」も気付かない振りをしていた自分の気持ちを自覚する。  心通じ合った二人はその日、結ばれた。  幸せな日々も束の間。  結美の耳に異変が起こっていることを「僕」は悟る。どうしても信じられない、信じたくない二人は現実から目を背けるものの、決定的な事件が起こることでついに向き合うことになる。  嫌がる結美を引っ張って医師の診断を仰いだ「僕」が知った病名は、「突発性難聴」だった。  それは音楽家にとっては致命的とも言える病気だった。  ピアニストになるため生きてきた結美は、絶望に苛まれ、とうとう手首を切るに至る。  恋人を救いたいと思う「僕」は、悩んだ末に一つの絵の技法に思い至る。  無の中に有を見出し、そこに美を感じ取ったかつての日本人が切り開いた絵画の世界。  水墨画に幽玄の美を見出した「僕」は、それを糧に結美の絶望を希望に変えるべく、自らのスタイルを変えて絵を描き始める。  生きることに希望を持てなくなった恋人のため、「僕」が描きあげた一枚の絵を目にした結美の反応は……。  二人で一人の芸術家。  無から有を見出す二人の物語です。
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小説 41,097 位 / 41,097件 恋愛 10,008 位 / 10,008件
文字数 17,145 最終更新日 2019.01.25 登録日 2019.01.25
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