不思議な話 小説一覧
41
アチチガラス
マグマを取り入れたガラスが、泥棒を撃退するお話。
感想数 0
文字数 442
最終更新日 2024.06.13
登録日 2024.06.13
42
感想数 0
文字数 6,102
最終更新日 2024.06.02
登録日 2023.06.01
43
感想数 0
文字数 9,577
最終更新日 2024.04.29
登録日 2024.04.29
44
安楽死料理の店〜安楽亭〜
予約が取れない料亭「安楽亭」。
噂でしか語られない店だが、ここの料理を食べると眠る様に死ぬことができるらしい。
ここの店には不思議なルールがいくつかあるが、その一つが何故死にたいかを語ることだった。
小説家になろうにも掲載中
感想数 0
文字数 5,784
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.22
45
感想数 0
文字数 18,541
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.02.01
46
【短編】怖い話・不思議な話 おばけを怖がると寄ってきちゃいますよ
怖い話の1話完結オムニバスです。1話1話短めです。暇があるなら、読んでください。
感想数 0
文字数 3,903
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.11.29
47
感想数 0
文字数 119,605
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.06.09
48
感想数 0
文字数 11,479
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.18
49
もう一つ下の階
これは僕が実際に体験した話です。
あまり信じてもらえないですが本当に体験して、今でもはっきり覚えています。
できるだけ伝わる様に書きますが至らないところもあるかも知らないです。
感想数 0
文字数 1,075
最終更新日 2023.11.05
登録日 2023.11.05
50
【完結】私はきっと彼を想う
母が死んで数年経ったある日、僕の働くカフェに母にそっくりな人が訪ねてきた。
実の母とそっくりなその姿と行き違うふたりの話。
文字数 2,008
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
51
実話の体験談につきオチなど無いのでご了承下さい
心霊体験…と言うか、よくある話ですけど、実際に体験した怖かった話しと、不思議な体験を幾つかアップします。
霊感なんて無いんだから、気のせいや見間違いだと思うんですけどね。
突き当たりの教室なのに、授業中行き止まりに向かって人影が何度も通るとか、誰もいないのに耳元で名前を呼ばれたとか、視界の端に人影が映り、あれ?誰か居るのかな?としっかり見ると、誰も居なかったとか。
よく聞く話だし、よくある事ですよね?
まあ、そんなよく聞く話でしょうけど、暇つぶしにでもなればと。
最後の一話は、ホラーでは無いけど、私にとっては恐怖体験なので、番外編みたいな感じで、ついでに載せてみました。
全8話、毎日2時半にアップしていきます。
よろしければご覧ください。
2話目でホラーHOTランキング9位になってました。
読んでいただきありがとうございます。
文字数 5,782
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.10.26
52
【完結】没落令嬢の結婚前夜
伯爵令嬢アンジェリーヌは、裕福な家で愛されて育ったが、
十八歳のある日、突如、不幸に見舞われた。
馬車事故で家族を失い、その上、財産の全てを叔父家族に奪われ、
叔父の決めた相手と結婚させられる事になってしまったのだ。
相手は顔に恐ろしい傷を持つ辺境伯___
不幸を嘆くも、生きる為には仕方が無いと諦める。
だが、結婚式の前夜、従兄に襲われそうになり、誤ってテラスから落ちてしまう。
目が覚めると、そこは見知らぬ場所で、見知らぬ少年が覗き込んでいた___
異世界恋愛:短編(全8話)
《完結しました》 お読み下さり、お気に入り、エール、ありがとうございます☆
文字数 29,322
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.09.30
53
つらつら つらら
ゆるファンタジーかもしれない日常話で、少しだけ男女恋愛の要素ありです。
・若手社会人の女性の視点
・ゆるファンタジーかもしれない現代日常
・人外との友情の話なのかもしれない
・蜘蛛の出番が多い
・ハッピーエンド
就寝前に見つけた数本の奇妙な何かは、もしかしたら共喰いにあった蜘蛛の脚だったのかもしれない。そんなことを考えながら眠った「私」は小さな二転三転を経て、ベランダに巣を作った蜘蛛を「絲羅(つらら)」と名付けて日頃の愚痴の聞き役とし始める。晩酌のほろ酔いの中で「私」に相槌を打つ絲羅は、のんびりした笑顔で「物識り、訳知り、知らんぷり」を豪語する少女の姿をしていた。
感想数 0
文字数 16,542
最終更新日 2023.10.07
登録日 2023.10.07
54
お盆の話
エッセイです。私の母の体験です。
感想数 0
文字数 430
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.10.01
55
感想数 0
文字数 3,033
最終更新日 2023.09.18
登録日 2023.09.18
56
深夜の薬局
首都圏を中心に広まっている都市伝説。
深夜に突如現れる薬局。
しかしその薬局には不思議な薬が......
信じるか信じないかは貴方次第です.....
感想数 0
文字数 373
最終更新日 2023.08.18
登録日 2023.08.18
57
母ちゃんとオレ
ダメ人間の主人公が、他人と関わって、だんだんと成長していく物語です
感想数 2
文字数 158,303
最終更新日 2023.08.12
登録日 2021.09.01
58
感想数 0
文字数 8,335
最終更新日 2023.08.12
登録日 2023.08.12
59
感想数 0
文字数 8,799
最終更新日 2023.08.08
登録日 2023.08.07
60
感想数 0
文字数 5,712
最終更新日 2023.08.07
登録日 2023.08.03
61
感想数 0
文字数 20,985
最終更新日 2023.07.09
登録日 2023.06.27
62
感想数 1
文字数 142,938
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.05.10
63
未来郵便
将来について悩むある男子高校生の元に届いた手紙の話。
就職活動が始まる前に将来について改めて考えていた時にしていた妄想です。
こんな感じだったらよかったなぁ。
構成・表現など改善点があれば是非教えてください。
感想数 0
文字数 3,168
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.06.18
64
不思議な思い出
小学校低学年の頃の思い出です。
感想数 0
文字数 652
最終更新日 2023.06.07
登録日 2023.06.07
65
感想数 0
文字数 987
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.30
66
紺碧の眠り
・現代舞台
・社会人女性の視点
・男女恋愛の要素あり
・メリーバッドエンド
遠距離交際を七年近く続けた恋人と別れた「私」は今、その後すぐに見合いで出会った相手と結婚の準備を進めている。そのことにうっすらと罪悪感を覚えながらも、以前と変わらない日常を送り続けることしか「私」にはできない。そんな「私」が折に触れて見る、紺碧の海の不思議な夢の物語。
感想数 0
文字数 42,198
最終更新日 2023.04.30
登録日 2023.04.28
67
花の盛るを夢に見て
夜毎に荒野を彷徨う夢を見ていた「私」はある晩の夢で、まだ咲きかけの美しい花を見つける。それが自分の探し求めていたものだと直感した「私」はその花の前で座り込み、花の咲くのを待つことにした。
がみがみと苦情を言い立てる電話、無理解で口さがない同期社員たち、叱るばかりの上司や先輩。そんな現実にうんざりして、いっそあの夢の荒野のような土地で野垂れ死にしまおうかと思う日々。そんな中、夜毎開いていく夢の花だけが「私」の心の拠り所だった。
・現代舞台
・若手社会人女性の視点
・恋愛要素なし
・日常パートと夢パートが半々ほど
・たぶんハッピーエンド
感想数 0
文字数 39,300
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.23
68
感想数 0
文字数 26,204
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.03.28
69
感想数 0
文字数 1,201
最終更新日 2023.04.22
登録日 2023.04.22
70
夢幻領域
どこまでが夢なのか幻なのか、ちょっと不思議な話オムニバス
文字数 10,513
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.21
71
ようこそ、ミステリーツアーへ
とある豪邸のポストに1枚のチラシが入っていた。
それは奇妙な旅行店からのツアー広告であった。
その広告を手にした豪邸の主である蔵持は興味本位でツアーに参加することにした。
旅にまつわる魔訶不思議なお話。
感想数 0
文字数 5,244
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.14
72
真夜中の恋人
彼女は毎晩俺を訪れて物語に耳を傾けるが、昼間の彼女は俺を知らない。昼間の二人は他人同士だけれど、真夜中には確かに二人は愛し合っている。しかしある夜、昼間の彼女が恋人を伴って帰宅したのを俺は見てしまう。
感想数 0
文字数 7,393
最終更新日 2023.03.13
登録日 2023.03.13
73
感想数 0
文字数 6,468
最終更新日 2023.02.24
登録日 2022.12.26
74
時計
夜中に目が覚めた完太は、苦手な時計がある一階へと降りていくのだか……
感想数 0
文字数 1,890
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
75
降霊術
少女達は軽い気持ちであの降霊術をやってしまいます。
その場所は神でも霊でもない何かの潜む場所でした。
感想数 0
文字数 2,106
最終更新日 2023.02.04
登録日 2023.02.04
76
感想数 0
文字数 279,325
最終更新日 2023.01.28
登録日 2022.09.01
77
奇妙でお菓子な夕日屋
たそがれどきに強い思いを念じた人だけがたどりつける不思議で奇妙なお店があるらしい。その名は夕陽屋。
過去につながる公衆電話、人間の一生が書かれている本がしまわれている人生の書庫があるという都市伝説のお店だ。
寿命が見えるあめ、書いたことが事実になるメモ帳、消すと事実が消える消しゴム、ともだちチョコレート、おたすけノベル、美人グルト、老いを遅らせるグミ、大冒険できるガム、永遠ループドリンク、運命の赤い糸、死んだ人と会えるミラクルキャラメル……。
不思議なお菓子や文房具が置いてあるらしい。
そんな不思議な夕陽屋には10代であろう黄昏夕陽という少年がいて、そこに迷い込んだ人間たちは……?
かすみと黄昏夕陽は何かしらの因縁があり、かすみだけは夕陽は特別扱いだ。
最後は黄昏夕陽になるまでの過去が描かれる。
奇想天外な商品と裏切り系人間ドラマが待っている。
感想数 0
文字数 77,778
最終更新日 2022.11.28
登録日 2022.11.17
78
カラス米
昔話です。
野良仕事に精を出す年寄り夫婦。
でも、農作物があまり穫れずふたりはいつも貧乏です。
ある時おなかの空いたカラスに、持ってきたおむすびを半分わけてあげました。
それからは、不思議なことが起き続けます。
感想数 1
文字数 4,168
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.11.21
79
ミステリータウンへようこそ
不思議なお話です。
突然届いた招待状。
あなたはそれを受け取り、それを開ける。
目を招待上に落とすとそこにはこんなことが書かれている。
「私たちの街に来てみませんか?」と。
あなたならどうしますか?
行く? 行かない?
まぁ、それはあなたの自由です。
ご自分でお決めなさい。
ただ……ただですね、一つだけアドバイスしますよ。
よく考えてください。考える時間はたっぷりあるはずですから。
もう一度言いますよ。よくお考えなさい。
そしてもしその街に行ったら、感想を聞かせてくださいね。
どんな街だったのか、私も知りたいんですよ。
お願いですよ……でも無理かな。
くれぐれも迷子にならないように。
お気をつけて。
文字数 23,190
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.11.18
80
肉への祈り
肉への祈りは何を導くのだろうか、、、
感想数 1
文字数 346
最終更新日 2022.08.08
登録日 2022.08.08