仕事 小説一覧

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【完結済】Age Bank~ご利用は計画的に(公務員ってこんな仕事でしたっけ?)

【完結済】Age Bank~ご利用は計画的に(公務員ってこんな仕事でしたっけ?)
新人公務員として配属されたのは、 人々の“年齢”を扱うという不思議な銀行──Age Bank。 魔法のようでいて、どこか日常の延長にある仕事。 静かな窓口で、今日も誰かの「時間」と向き合っていく。 公務員って、こんな仕事でしたっけ。
キャラ文芸 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 4,777 最終更新日 2026.04.28 登録日 2026.04.26
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世間体、支離滅裂。

私が溜め込んでいた鬱憤です
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,123 最終更新日 2022.04.10 登録日 2022.04.10
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スパイスの味

スパイスの味
社会人になって数年。 仕事、残業、評価、将来への不安。 大学時代の友人たちと池袋で再会したまさとは、かつて理想や社会について語り合っていた彼らの会話が、いつの間にか仕事や将来への不安ばかりになっていることに寂しさを覚える。 そんな夜の流れで訪れたキャバクラで、まさとはひなという女性と出会った。 「東京来ない時でもLINEしたい!」 その一言から始まった毎日のやり取り。 カフェ巡りが好きで、ガチャガチャが好きで、犬のために苦手な夜の仕事を続けるひな。 明るく振る舞いながらも、どこか危うさを抱えたひな。まさとは彼女とLINEを重ねるうちに、ただの客としてではなく、一人の男として彼女を気にかけるようになっていく。退屈な日常に差し込まれた小さな刺激は、甘く、そして少し苦い味を残していく。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 14,156 最終更新日 2026.06.15 登録日 2026.06.10
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お昼ごはんはすべての始まり

お昼ごはんはすべての始まり
大阪あびこに住まう紗奈は、新卒で天王寺のデザイン会社に就職する。 その職場には「お料理部」なるものがあり、交代でお昼ごはんを作っている。 そこに誘われる紗奈。だがお料理がほとんどできない紗奈は断る。だが先輩が教えてくれると言ってくれたので、甘えることにした。 このお話は、紗奈がお料理やお仕事、恋人の雪哉さんと関わり合うことで成長していく物語です。
ライト文芸 完結 長編
感想数 1 文字数 104,334 最終更新日 2023.05.17 登録日 2023.04.05
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佐瀬京志郎の異文譚~甘美なるその夢に鬼は安らぎを見るか~

クリスマスが迫る雪降る夜。 佐瀬京志郎は見知らぬ道の先で不思議なドールショップへと誘われる。 そこで出会った美しい人形が、彼を不可思議な夢の世界へと誘う。 その夢は甘く、心に安らぎを与える一方で猛毒にもなる。 多くの者を失った過去から、今も尚怨嗟に燃える京志郎は、己の在り方について問い質す。 現実を生きるか、すべてを優しく包む夢に身を委ねるか。 そこで得られるものは真の安らぎか――それとも、静謐なる破滅か……。 毎週火・金・日曜日朝9:00更新!
キャラ文芸 完結 長編 R15
感想数 0 文字数 108,953 最終更新日 2026.01.29 登録日 2025.12.01
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『悪父が、夕食にビールを飲みたい、と言ってきた』

悪父の生活態度の悪さを綴った文章です。これも、軽妙なエッセーです。どうぞよろしくお願いいたします。
感想数 0 文字数 140 最終更新日 2022.05.05 登録日 2022.05.05
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全異世界最強種族の家族喧嘩によって崩壊しかけた異世界の後始末をなぜか関係ない末弟の僕がしなければならなくなった

 不老で転移能力を持ち、全員が超一流の魔法使いの種族、放浪者。  穏やかに暮らしていた彼らだったが、突然変異である新世代とのすべて異世界を巻き込んだ家族喧嘩が突如勃発した。  その被害を受けた異世界が崩壊の危機におちいってしまい、勝利したはずの放浪者たちは世界の修復に走り回ることになってしまう。  そんな家族喧嘩の後に生まれ、何も知らずに平凡な高校生活を送っていた新世代の縁は、月給百万円に釣られて父親と兄姉の後始末を行うことに。  頼りになる幼馴染と頼りにならない幼馴染、縁をダメ兄にしようとする妹と共に縁は異世界を駆け巡る。 ※小説家になろうでも投稿してます
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 145,425 最終更新日 2019.11.19 登録日 2018.08.11
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悲喜こもごもエピソード集~お仕事編~

悲喜こもごもエピソード集~お仕事編~
お仕事に関する悲喜こもごも体験を綴っていきます。 そんなにまとめられそうにはないですが、徒然なるままに……。 ☆お仕事じゃない体験記はこちらです↓ 【悲喜こもごもエピソード集】 https://www.alphapolis.co.jp/novel/180758681/875378165
文字数 14,753 最終更新日 2026.01.26 登録日 2021.01.14
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メイコとアンコ

メイコとアンコ
日常には苛々することや、もやもやすることがいっぱいある。 けれど、そんな話を会社の同僚や彼氏にしても、「で、オチは?」とか「いっつも文句ばっかりだよね」と言われるのが目に見えている。 でも愚痴が言いたいわけじゃない。 様々な物事を見て聞いて、様々に思考したいだけ。 だから今日も二人で居酒屋に行き、言いたいことを言いまくる。 相手は何でもさばさば物を言うメイコ。 様々に物事を思考したいアンコにとっては、時に同意し、時に指摘してくれる唯一の友人だった。 だけどメイコが突然目の前に現れたのには理由があった。 しばらく姿を現さなかった、理由も。 そしてメイコとアンコの秘密が少しずつ明かされていく。 ※無断転載・複写はお断りいたします。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 70,137 最終更新日 2020.05.27 登録日 2020.04.29
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ストレスを抱きしめて                     高木康文

ストレスを抱きしめて                     高木康文
春爛漫が行って・・新人の皆さんが・頑張るにゃんをしています・ 単に重くなく・軽く・いつものことのように ただ それだけでも・トンネルはあるようです・
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 1,541 最終更新日 2026.04.23 登録日 2026.04.23
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【悲報】魔王の我、日本に転移し数日目、一目惚れの女に『我の女になれ命令』するもあっさり振られる。ここから始まった生まれて初めての恋愛奮闘記。

世界を統べ、支配していた魔王の我はある日勇者に殺されかけたところで異世界転移をした。 間一髪のところで別世界に来た我、だが、そこは元々居た世界の様に魔法などは無く、代わりに科学という物が発達している世界だった。 当然そんな世界に我の居場所は無く、毎日公園という場所で野宿をする毎日。 するとそんな我の目の前に黒髪ボブの女、佐々木 恵那(ささき えな)か現れる。 (こ、この女、可愛いぞ......ッ!!)一目惚れをした我はいつもの様に「お前、我の女になれ」そう命令するが、あろうことか断られてしまう。 (な......ッ!?何故だ......!?こちとら魔王だぞ!?くそ、こうなれば意地でもあいつを我の女にしてやる......!!) これからお届けするのはひとつの世界を統べていた魔王による生まれて初めての恋愛奮闘記。
恋愛 完結 長編
感想数 0 文字数 72,305 最終更新日 2024.06.14 登録日 2024.06.09
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世間が何を言おうとも、私たちは夫婦です。

世間が何を言おうとも、私たちは夫婦です。
例え世間一般的に言われる夫婦とは形が違っても、本人たちがそれを良しとしているならば、間違いなくその人たちは夫婦だ。 私たちは夫婦である。と再確認して一歩を踏み出す為、彼女たちは語る。 『セックスをしない夫婦』 『婚姻届を出さない夫婦』 『夫が働かない夫婦』 『一緒に暮らさない夫婦』 『恋愛をしない夫婦』 五組の夫婦のそれぞれのお話。
恋愛 連載中 長編 R15
感想数 4 文字数 34,780 最終更新日 2019.02.14 登録日 2019.01.25
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魔法少女になりたくて

子供の頃に憧れたのは魔法少女だった。今は現実を知り、大人になり、人生に疲れている・・・。 ※こちらの作品はカクヨムにお引っ越ししました。今後の更新はカクヨムで行いますので、よろしくお願いします。 ( ̄┏∞┓ ̄)ノ♪ https://kakuyomu.jp/works/16817139557085967831
現代文学 完結 長編
感想数 0 文字数 5,531 最終更新日 2017.04.22 登録日 2017.04.22
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もしもし、こちらは『居候屋』ですが?

もしもし、こちらは『居候屋』ですが?
【広告】 『居候屋』 あなたの家に居候しにいきます! 独り身で寂しいヒト、いろいろ相談にのってほしいヒト、いかがですか? 一泊 二千九百五十一円から! 電話番号: 29451-29451 二十四時間営業! ※決していかがわしいお店ではありません ※いかがわしいサービス提供の強要はお断りします
ライト文芸 完結 短編
感想数 2 文字数 21,730 最終更新日 2020.07.31 登録日 2020.07.27
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真面目に働いていただけなのに、なぜか彼にだけ気にかけられています。

彼女は、頼まれた仕事は断らない。 空気も読むし、迷惑もかけない。 ——そうやって「普通に」「真面目に」働いてきただけのはずだった。 ある日、社内の業務面談をきっかけに、 総務の業務改善担当・三浦と関わるようになる。 「少し働き方を見直しましょうか」 淡々としたその言葉。 ただ、なぜか彼だけが、 自分の忙しさや、無理の仕方に気づいてしまう。 踏み込みすぎることはないのに、 気づけばいつも、少しだけ近くにいる。 恋をする余裕なんてないと思っていた日常が、 ほんのわずかに形を変えていく——。 これは、頑張り方しか知らなかった大人が、 自分の時間と、誰かと過ごす心地よさを知っていく、現代ストーリー
ライト文芸 連載中 短編
感想数 0 文字数 11,393 最終更新日 2026.02.20 登録日 2026.02.15
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4人暮らし、はじめました。

大学時代を共に過ごした4人の女性が、社会人になって再び同じ屋根の下で暮らし始めた。 性格も生活リズムも変わった今、ルームシェアは懐かしさと戸惑いの連続。 性格も価値観もバラバラな彼女たちは、すれ違いながらも、少しずつ「誰かと暮らす」ことの意味を見つけていく。 誰かと生きることの、ささやかで確かな物語。 4人分の「ただいま」が重なるとき、それはきっと、ひとつの未来になる。
青春 連載中 長編
感想数 0 文字数 16,754 最終更新日 2025.07.06 登録日 2025.06.30
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仕事

 日勤、遅出、夜勤という交代勤務をしている筆者の悩み。 各勤務帯の過ごし方について、紹介させていただきました。 ほぼ愚痴に近いです。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 1,028 最終更新日 2024.03.08 登録日 2024.03.08
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翼をもがれたエンジェル餃子 ― 飛べなくなった場所から始まる物語 ―

翼をもがれたエンジェル餃子 ― 飛べなくなった場所から始まる物語 ―
将来を期待されていたフィギュアスケーター・金城美鶴。 事故により競技生命を絶たれ、世間とマスコミから逃れるように、彼女は故郷・浜松へ戻ってきた。 そこで出会ったのは、浜松餃子の象徴である“羽根”を作れない餃子職人・田川潤。 腕は一流。 だが決定的な欠陥を抱え、業界の片隅で燻る男だった。 「飛べなくなった天使」と「羽根を作れない職人」。 二人が出会い、生まれたのは 皮肉にも《翼をもがれたエンジェル餃子》。 その一皿は、停滞していた店と人生を動かし、やがて浜松餃子フェスティバルという大舞台へ二人を引きずり出していく。 仕事を通してぶつかる誇りと恐れ。 守りたいものと、支配したい衝動。 そして、それでも手放せない愛。 飛べなくなった人間は、それでも“勝負の場”に立てるのか。 餃子と人生を懸けた、 仕事×人間ドラマ。
ライト文芸 完結 短編
感想数 0 文字数 28,055 最終更新日 2026.01.11 登録日 2026.01.04
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ただ生きたいだけなのに

ただ生きたいだけなのに
失恋したアラサーOLと自殺したい声優のお話。 5年付き合った彼氏に突然別れを告げられた愛良。 年齢はもう28歳。 これからどうやって生きていいのか分からなくなってしまう。 絶望のさなか、橋から投身自殺しようとしてた女性と遭遇する。 死にたい気持ちは痛いほどに分かり、自殺を食い止め、自分の家に連れ帰ることに。 彼女の名は未梨亞。 声優だったがクビになり、家もお金も失ってしまったという。 しかも同じ28歳。 これからどのようにして生きるべきか、人生の岐路に立たされた二人の物語。
ライト文芸 完結 長編
感想数 0 文字数 91,874 最終更新日 2021.04.30 登録日 2021.04.30
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コトバのコネタ

仕事とコトバにまつわるエッセイ集 随時更新します わけあってサイトやペンネームを変えながら渡り歩いてきたエッセイ集ですが、ここで腰を落ち着けたいと思います。 過去の使い回しもまぜつつ、できるだけ新ネタを書いていきますので、よろしくお願いいたします。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 41,953 最終更新日 2026.05.22 登録日 2026.04.26
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真夏のアンダルシアに行ったら46度の炎天下でバスケをやるはめになり死にかけた話

真夏のアンダルシアに行ったら46度の炎天下でバスケをやるはめになり死にかけた話
真夏のアンダルシアに旅行に来た私は、あまりの暑さに打ちのめされる。 気温、実に46度。 そこで奇妙な青年に出会った私は、忘れようとしていたことを少しずつ思い出していく……。
恋愛 連載中 短編
感想数 0 文字数 15,186 最終更新日 2019.02.26 登録日 2019.02.19
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異世界犯罪対策課

本作は異世界ファンタジーに対するアンチテーゼ的な側面があります。決して異世界ファンタジーの作品を冒涜・中傷するものではありません。 また、よりリアリティを出すため、実在の地名、建物名を出しています。 本作品はカクヨムにも掲載しております。 以下、あらすじです。 十五年前、日本において耳を疑うある事件が発生した。とある高校の生徒・教員全員が一斉に行方不明になったのだ。警察は全力で捜査をしたが、手がかりは全く掴めず、世間にはテロリストによる集団拉致、カルト宗教による洗脳、宇宙人の襲来と、様々な憶測が飛び交った。事件発生から約一ヶ月後、家族や友人の間に諦観が漂い始めた頃、行方不明となった生徒達は無事全員帰ってきた。だが、帰ってきたのは彼らだけではなかった。彼らと共に、こちらの世界の人間とは異なる容姿をした、とある集団が現れたのだ。警察はその集団に事情を聞いたが、彼らの口から信じられない言葉が出てきた。自分達は異世界の住人だ。異世界ではこちらの人間を労働力として拉致したり、薬物の実験に使っている。我々は同胞の罪を阻止し裁くため、各世界から集った。彼ら子供達の拉致は異世界への犯罪行為を調査している最中に発見し、奪還した。  最初、警察や世間は信じられなかった。彼らこそが今回の事件の首謀者であり、妄想に取り憑かれているのではないかと。だが、魔法や実際の異世界を見せられたことで信じざるをえなかった。この事件をきっかけに日本政府は異世界の存在を認定。異世界関連の事件に対応するため、官公庁や警察に異世界対策の部署を設置した。 刑事である主人公、暁明善は異世界の犯罪を取り締まるため、日夜奮闘する。
ファンタジー 連載中 長編 R15
感想数 0 文字数 227,713 最終更新日 2023.11.06 登録日 2022.12.03
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平凡な人の平凡じゃない日常

平凡な男の人生冒険記的な
感想数 0 文字数 2,399 最終更新日 2020.07.28 登録日 2020.07.19
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私の曖昧な記憶によれば〜それでも今は抱かれたい

私の曖昧な記憶による曖昧な記録のお話。 恋愛と言うなの、時間を埋める作業に まつわるお話。 私は愛してたのだろうか。 愛されていたのだろうか。 そんな事すらも思うことができなかった。 あの頃、出逢った人達は、 ほんの、通過点でしかなかった。
恋愛 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 6,922 最終更新日 2021.01.19 登録日 2021.01.16
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僕は、人には言えないバイトを始めました。

いたって普通の男子高校生が始めることになったバイト。 軽い気持ちで応募したバイトは、彼の想像を絶するような非常識な仕事だった。 逃げることはできない。 誰かに相談もできない。 男子高校生の苦悩のバイトが始まる。
経済・企業 連載中 短編 R18
感想数 0 文字数 10,960 最終更新日 2025.01.13 登録日 2025.01.13
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ここでの飲食を禁じます、絶対に。

禁忌は思うより身近にあるもの。気付く間もなく、それを破ってしまった者は……。
ホラー 完結 短編
感想数 1 文字数 10,098 最終更新日 2025.07.13 登録日 2025.07.13
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じこまんぞく

僕の私生活に溢れた、身の回りの気になった事をご紹介します。 例えば、純粋とは、本来…まじりけのないこと。けがれのないこと。一途なこと。 など、明白かつ意識的なものではない。天然ものだと、僕は感じます。 みなさんの、純粋とは…なんでしょうか?また、僕との感覚にギャップを交えつつ、お楽しみいただけたら、嬉しいです。 ギャップを交えた瞬間、純粋ではなくなってしまうのですが…ね。(o^―^o)ニコ このように僕の自己満足で、テーマを決めいろいろ書かせていただきます。 もちろん、純粋な面持ちで……。
エッセイ・ノンフィクション 連載中 ショートショート
感想数 0 文字数 4,827 最終更新日 2018.07.31 登録日 2018.07.27
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発散

ストレス発散方法について書いてみました。
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
感想数 0 文字数 532 最終更新日 2024.03.12 登録日 2024.03.12
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線上

四十代の中間管理職・榊は、テレビ企画に参加する。 野球の試験を行うも、走っても打っても、はっきりした評価はなく、「選抜には進まない」とだけ告げられる。 それでも次も呼ばれる。 役割は曖昧で、ただ「合格線の上に立つ」ことだけが求められる。 選ばれたわけでも、外されたわけでもない。 仕事でも家庭でも同じように、榊は決まらない位置に立ち続ける。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 13,807 最終更新日 2025.12.23 登録日 2025.12.20
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【完結】何の仕事の話か分かるかい!?~絶対に読まれるの少ないけど書きたくなった~

 ※何の仕事の話か、考えながら読んでお楽しみください。   答えはラストに出ます。  
青春 連載中 短編
感想数 7 文字数 2,083 最終更新日 2021.03.22 登録日 2021.03.21
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アマガエルな私の、仕事の楽しみ方 ~LGBTQ+も悪くないと思えた~

生まれつきLGBTQ+の男の子として、生まれた私……。 親にも認めてもらえず、自暴自棄に子ども時代と二十歳前半を送った人生で、遅咲きながら本来の自分で勝負しようと思えたアラサー。 だからこそ、私は仕事をしながら、自分を楽しんでいたいから……。 少しでもなりたい自分に、キラキラとして進んでいきたいから……。 そーゆーのも悪くない……って話です!
経済・企業 連載中 長編
感想数 0 文字数 9,234 最終更新日 2021.05.15 登録日 2021.05.12
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キーボードクラッシャーの日常

気ままな日記兼随筆です。 新作や連載中作品の更新情報など、創作日記も兼ねています。 少しでも興味を持ってくださったら、読んでみてくださいませ。
感想数 0 文字数 66,049 最終更新日 2026.05.29 登録日 2025.07.04
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虹翡翠

虹翡翠
亡き父親から鳥撃ちの仕事を受け継いだ少年と、珍鳥虹翡翠の出会いの物語。 妹の学費の為に剥製用の鳥を撃ち続けるイズムの葛藤、食物連鎖に逆らう職業、鳥も人も持つ命の尊さ。 命の在り方を真剣に考えたい方に、読んでいただきたい作品です。 他の生き物の命を奪う事の意味。 食べるためなら許されて、剥製を作るためには許されないものなのか? そもそも、許す許さないは誰が決めるものなのか? 鳥撃ちの技術を教えた父。剥製用の鳥撃ちを反対する母。剥製を作る職人。剥製を愛おしむ顧客。 そして、イズムの前に現れる、虹色の輝きを放つ鳥〈虹翡翠〉。 誰が正しいか、間違っているかではなく、それぞれに想いのこもった考えがあり、 それらを受け止め、悩み、考え、そして選んでいくイズムの姿に、深く感銘を受けます。 命とは何か。働くとは何か。そして、私たちは何を選んでいくのか。 食育的な要素を織り込みつつ、美しい生きものを愛でる人間の業も儚く描いた、鮮やかな童話です。
児童書・童話 完結 短編
感想数 0 文字数 13,286 最終更新日 2019.07.01 登録日 2019.07.01
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我ら青春の海の子たち

2012年、あの未曾有の大災害から1年後のK県Y市海上自衛隊Y教育隊 そこに入った下は18歳、上は26歳の訓練生たちは日々自衛隊員としての基礎を磨いていた・・・?
感想数 0 文字数 2,536 最終更新日 2021.07.18 登録日 2021.07.13
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かみさま、引退する。

ある街の小さな神社で、参拝者の縁結びをした事から一躍有名になった縁結び神社があった。 神様の【福留】は、あまりの参拝者の多さと仕事の多さにある夜、神社を逃げ出してしまうが捕まってしまう。 どうしても引退したい神様に同情した全国神様管理団体の遣いの者は【朝1番に参拝にきた女性の願いを叶えれば、神様引退を認める】と条件を提示した。 やがて福留は、ある参拝者の女性と出会う。 その女性の願い事を叶えるべく、神様の最後の仕事が始まる。
ファンタジー 連載中 長編
感想数 0 文字数 6,058 最終更新日 2024.09.20 登録日 2023.07.07
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あの…委ねないでください

委ねないで欲しいです…。
感想数 0 文字数 306 最終更新日 2023.09.10 登録日 2023.09.10
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なんとなく、エッセイ

日々思ったことをただ呟くだけです。深い意味はありません。
感想数 0 文字数 1,775 最終更新日 2019.05.01 登録日 2019.04.24
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我らアスター街ストレングス部隊~日常編~

アスター街の治安を護る、ストレングス部隊のグダグダの一日。一話完結が何編かあります。 長編はこちら↓ https://www.alphapolis.co.jp/novel/423043246/763597692
ファンタジー 連載中 短編
感想数 0 文字数 26,187 最終更新日 2022.07.21 登録日 2022.07.12
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250円の思い出:プライスレス

日夜戦場を生きるサラリーマンたちが羽を休める立ち食いうどん屋を、真一は久しぶりに訪れていた。 新入り時代から変わらない味と値段のうどんをすすると思い出がよみがえってくる。 ノベルアップ+の「うどん小説、エッセイコンテスト」参加作。
大衆娯楽 完結 短編
感想数 0 文字数 2,523 最終更新日 2024.05.25 登録日 2024.05.25
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六角の箱庭

六角の箱庭
都心にそびえる六角形のオフィスビル──アベリアグループ本社。 外から見れば無機質なその箱の中では、今日も多くの社員たちが、黙々と、時に熱く、働いています。 これは、巨大グループ企業の中で交差する、小さな物語たちの連なりです。 本シリーズ『六角の箱庭』は、新卒2年目の営業職・蓮見めるを主人公に、アベリアグループ内の多様な部署や人間関係を描いた連作短編集です。 ひとつひとつの物語は独立して読み切れる形式でありながら、読み進めるほどに、グループ全体の構造、そしてこのビルの中にひそむ不思議な秩序が、少しずつ立ち現れていきます。 描かれるのは、目に見えない上下関係、理不尽なルール、信頼と裏切り、そして仕事にかける誇り。 登場人物たちは誰もが一生懸命に役割を果たそうとしながら、知らず知らずのうちに、大きな「しくみ」の中で動かされている存在でもあります。 読者の皆さまには、まずは一人の社員の物語として気軽に読んでいただければ幸いです。 けれどもし、物語の端々に“何かおかしい”という違和感を感じたなら──それは、この箱庭の奥にあるもうひとつの真実が、あなたに語りかけているのかもしれません。 『六角の箱庭』── それは、働くすべての人に捧げる、ささやかで静かな寓話です。
現代文学 連載中 短編
感想数 0 文字数 24,931 最終更新日 2025.06.22 登録日 2025.06.07
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